6月 29 2016
神への反省
今日は微妙ですね。(苦笑)
そんなに無理しなければいいのにと思いますが、昨日も金山辺り行ったんですが、その帰りにずいぶん静かになってしまったところがありました。(中部電力の下請けのわりと大きな会社なんですが)
私が近くを通るとずっとでかい音を立てていたところです。そこが私が近くを通っても昨日はずいぶん静かで(私が歩いているのはすぐに分かります。そこらのすずめが騒ぐからです)なんと中にいた従業員で私に頭を下げた人までいました。
ちょっと驚きましたね。あそこは怒っている人がずいぶん多かったからです。あれだけ怒っていたところが変われば変わるものです。(昨日だけたまたまかもしれませんが)
しかし、そこだけではなく他にもありました。これまでは私が近くを通ると、異様に怒ってガンガンやっていたのが静かになってしまったところがです。
変わらないところも多いんですが、変わったところはもう少し変わってはどうですか?もう少し変わらなければ、その恐ろしい現象は止まらないからです。
散々嫌がらせをしてきたのはそちらなのです。子供だましのつくり話に騙されてです。
そんな人を次々に病気に出来る者などいないのです。
そんなことをし続けていればもの凄い雰囲気に変わってしまうでしょうし、そんな人を何十人も何百人も(あるいは何千人か何万人か知りませんが)平気で病気に出来る者など存在しえないのです。
生身の人間が、そんなことをし続けていたら精神的に参ってしまうからです。
人一人、自分のせいで病気をしたりけがをさせたりしただけでも「悪いことをした」と悔やむのです。
それなのに何十、何百、何千、という人を(少しも悔いることなく)平気で病気に出来る者などいるはずがありません。
狂ってでもいなければ、とてもそんなこと出来ることではないのです。
もし私が狂っているのなら毎日ブログなど書けないでしょうし、大体そんな狂って凄い雰囲気の者に鳥が喜んで寄ってくるはずがありません。
だから、どこをどうとっても、いま次々に病気をしている人たちが私のせいということはないということです。
今現在、もし次々に病気になっている人たちがいるとしたら、その病気になっている人たちは私が原因ではなく、何か他の原因でそうなっているということです。
では、何が原因なのでしょうか?
もう理解しないといけないでしょう。自分たちの不信心をです。
日本の多くの人たちは神など思おうともせず金儲けが第一でした。(何せ日本は無神論でしたから)
そうでなければ、戦後あれだけの経済大国になどなり得ないでしょう。
現在はアメリカが世界で一位の経済大国で中国が二位、三位が日本なのですが、少し前までは日本は世界で(アメリカに次いで)二位の経済大国であったのです。
日本ほどの小国がです。長い間アメリカに次いで世界で二番目の経済大国だったというのですから、どれだけ日本は経済を優先していたかが分かります。
日本人は勤勉でよく働いた、だからそこまで行けたのである、それは確かにいえるでしょうし、その部分だけ見るなら誇ってよいでしょう。
しかし、それはあくまで部分でしかないのです。
では、神に対してはどうであったのか?ということです。
日本は世界でも稀な(というか、共産国以外ではあり得ない)唯物無神論という思想であった国であり、そのような思想が、どれだけ神をないがしろにしてきたかということを物語っているのです。
つまり日本の人たちは神のことなど少しも考えてこなかったということです。
しかし、では神を全然思わなかったのかといえばそうではなく、普段は無神論をいっているくせに、自分が困った時とか、もっと金儲けをしたい時などは神を思うのです。
なんと勝手な思想でしょう。
日本の人々はこと神に関していうなら、これだけ不遜で傲慢な人たちはいなかったということです。
そのような神に対する不遜さ、傲慢さ、それを反省しなければいけない時が来ているのです。その時をいつまでも無視しているから、このような恐ろしい現象を次々に現されるのです。
その恐ろしい現象はこの辺りのことだけではありません。
あの頻繁に起きる異常な大雨も、ゲリラ豪雨や突風も、最近は続けて起きている(東日本大震災や熊本地震などの)異様に大きな地震も火山の噴火などもそうです。
すべて神の怒りなのです。
あまりに日本の人々が神に対し傲慢不遜であったからです。
そのような神に対する傲慢不遜を反省しない限り、このような恐ろし現象は止まらないのです。
この辺りで次々に病気になっている人がいるようですが、そのような人たちに真に神を思っている人がいたのでしょうか?
真に神を思う人がいるのであれば、そんな病気になることはなかったでしょう。
それは他地域の人たちも同じなのです。
いま大きな地震の被害を受けている人たちの中に真に神を思う人はいるのでしょうか?
西日本などの大雨の被害を受けている人たちの中にはどうでしょう。水不足の関東の人たちはどうでしょう。
真に神を思う人はいるのですか?残念ではありますがそういう人は一人もいないでしょう。
そういう心の人がもし一人でもいるなら、私と同じ奇跡が起きていないといけないからです。
では、いま日本に次々に起きている異常現象は一体何が原因なのですか?
温暖化でしょうか?それとも地震の活動期(?)に入ったからでしょうか?それとも(この辺りの人たちがいっている)私が原因なのでしょうか?
そのどれも違っているということです。
日本の人々の神を思う、その心が原因であるということです。
その神への思いが間違っているのです。だから、このような異常現象を起こされるのです。多くの人が神に対しあまりに不遜であるからです。
日本の人々は、そのような神への間違った思いを反省しないといけないのです。
そうしなければ、この異常現象は止まりません。すべてはその神に対する傲慢不遜な心が原因であるからです。(そういう心が天罰を受けているのです)
いつまで科学者の言葉を信じ、無神論をいい続け、責任転嫁をし続けるのですか?しかし、それではこの異常現象は止まらないのです。
むしろひどくなるばかりなのです。
では、ソロソロ私のいうことも信じられたらどうでしょう。
私は、その科学者のいうことの多くが間違いであるとすでに証明しているからです。
(していますよね。例えば、天気のこととか動物のことなどもそうです。新しい事実を、このブログを読んでいる皆さんは次々に知ったはずです。〔祈って現象など現していますから〕では、もう少し私のいうことを聞かれてはどうでしょう。そうすれば、この異常現象は収まるからです)
追伸…昨日もそうですが、小中学生の態度の悪さは呆れますね。(昨日も中学生を何人か見ましたが、完全に私をなめてバカにしてきます。大丈夫ですか?あんな態度を取っていてです。ああいう態度全部天が観ていますけどね)
どういう噂を聞いているのか知りませんが、目上の者にあまりに横柄な態度を取るのはやめた方がいいでしょう。
そのような態度の悪さがいずれ全部自分たちに返ってくるからです。(もう返っている人もいるようですが)
このような小中学生もそうだし、災いばかり起きている人たちもそうです。あなたたちは私に心を救われているのです。
では、もう少し謙虚になって感謝して、その聞いている噂が正しいのかどうかよく吟味すべきなのです。その噂が(まったく)違っているかもしれないからです。
この辺り災いが激しく現れだしたようですが、それもすべて自分たちの心と行いが悪かったからです。原因はそれのみなのです。(決して人のせいではありません)
悪いことはいいません。反省出来た人から私に詫びを入れたらどうでしょう。そうしないと(そのような心のままだと)まず災いは現れるからです。
他の人の目が気になるなら個人的にされればいいのです。匿名で詫びられても天はすべて知っているからです。
とにかくそういう人が増えてくれば、そう思わなかった人も気が変わり救われる人もたくさん出てきます。
一人でも反省する人が出てくることが大事なことなのです。(それがのちに多くの人の救いにつながるからです)
反省して詫びられませんか?
それが唯一の救われる道であるからです。



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