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3月 04 2016

不敬(ふけい)

昨日は暖かかったですね。(今日はもっと暖かいそうですが)

ソロソロ、ツバメが来る頃でもありますし、暖かくなってくると魚もよく顔を出すようになります。

またカニなども出てくるでしょうし(本当に庄内川などたくさん出てきますから)これから暖かくなると私的には(より)楽しい季節になります。

カモメやすずめのような鳥たちだけではなく、いろいろな生き物が寄ってくるからです。(寒い間は元気なのは鳥たちくらいですから〔笑〕)

いよいよ春本番という感じですが、こちらは相変わらず冬のままのようです。(というか、真冬状態です)

「冬来たりなば春遠からじ」という故事があります。

この故事は、今は不幸でも、じっと耐え忍んでいればいずれ幸せは巡(めぐ)ってくるという意味ですが、その不幸をじっと耐え忍んでいても幸せは巡ってきません。(この辺りの人はじっと耐え忍んでいるわけでもありませんね。すぐに責任転嫁して嫌がらせをしてきますから)

悔い改めないと幸せは巡って来ないのです。

反省されてはどうでしょう。何度もいいますが悪いのは自分たちの方であるからです。

結局、寝る前の祈りをやめても、どこかの会社は不幸が起き続けているようですし(昨日もやたら怒っていたし、今日も朝から怒っています)サイレンだって聞こえてくるのです。(昨日の帰りもやたら怒っている人がいました。何かまた悪いことが起きたんじゃないですか?)

私が、祈ろうが祈るまいが何も変わっていないではないですか。いい加減分かりませんか?恐ろしい現象が起きているのは、私の祈りのせいではないとです。

起こるべくして起きているのです。この不幸は、皆さん方の神に対する不敬が原因であるからです。

自分たちの神に対する態度が悪いのですから、それを直さない限り、不幸は起き続けるでしょう。

神に対し不敬な態度を取り続けるのであれば、天罰がくだるのは当たり前のことだからです。

昨日でもそうです。高畑あたりを歩いていたら、もうあの辺りの人は私を目の敵にしています。(小学生までやってきますから)

それで私が、そういう人たちに「おいおい、サイレンなんかもう日本中でしているぜ。それもこっちのせいかい。それどころか浜松では火葬場が一週間待ちだそうだし、そういう火葬場が三日待ちとか四日待ちとかいうところもあちこちで出てきているみたいで、もう日本中で恐ろしいことが起き始めているんだ。それも全部こっちのせいかい」と聞いても無視です。

そうして、そういう話をしていると(というか、私の声が聞こえると)すずめたちが寄って来ます。

そのすずめたちを指差して「ほらほら見てよ。すずめたちがたくさん寄ってきたけど、二千五百年前にお釈迦様が説法をしていると、やっぱりすずめたちが寄ってきて、お釈迦様の説法を聞いていたと仏典に書かれてある。それと同じ現象がいま起きているんだ。これ以上こちらのいっていることが正しいという証拠もないだろう。お釈迦様と同じ奇跡が起きているんだから」といっても無視。

それで「お釈迦様と同じ奇跡が起きているということは、お釈迦様と同じ神理を説いているということだ。それでも俺の話を聞かないのか?」と聞いても無視です。

嫌がらせをやるだけやって、あとは私が何をいっても、知らん顔をして歩いて行くのですから、これ以上不遜な態度もないわけです。

二千五百年前と同じ奇跡が起きているにもかかわらず、その奇跡を何とも思わないばかりか、そういう奇跡が起きている者に平気で嫌がらせをしているのです。

これ以上、神を冒涜する態度はありません。神の奇跡を無視しているからです。

口だけではないのです。そういう奇跡まで現れていて、それでも私のいうことを聞こうとしない(ということは、私のいう神を信じようとしない)こういう人たちの態度を不敬とはいわないで他に何というのでしょう?

こういう態度を取り続けているから、天罰がくだっているといっているのに、その天罰も私のせいにしてなお嫌がらせをしてくるのです。

このような人たちをどう思いますか。この地域以外の人たちはです。

どういう奇跡が起きても認めようとせず、頭からお前が悪いです。それでは罰も当たるし、天罰もくだるでしょう。

だから、次々に恐ろしい現象が現れているというのに、それも全部私のせいです。

一人として反省して「自分が悪かった」と私に頭を下げた人はいません。

これでは滅ぼされても文句はいえないのではないでしょうか。

それほどの不敬な態度を、この辺りの人たちは取り続けているからです。

しかし、この辺りの人たちはこの後どうするつもりなのでしょう。

そういう態度を取り続ける限り天罰は止まらないからです。

天罰が止まらないのであれば、最後には、そういう人たち全員に天罰がくだるということになります。

では誰も救われないということになりますが、そのような後のことを考えているのでしょうか?

もういつ自分たちに恐ろしい病気が発症するか(天罰がくだるか)分からないという状況なのにです。

どうやってその天罰から逃れるつもりなのですか?

それとも自分にはその天罰は起きないとでも思っているのでしょうか?そう考えているのなら大変甘い考えですね。

その天罰は自分の心と行いを変えない限り止まらないからです。(それはこれだけ多くの人に、すでに天罰がくだっているということでもその事実が分かります。これだけ多くの人に天罰が現れているのに、何でそれが途中で止まることがありましょう。希望的観測はやめた方がいいでしょう。心と行いが悪かったすべての人に天罰はくだるのです)

その天罰を止める方法は、釈尊と同じ説法が出来る私しか知らないのです。

私の説法を聞いて、その説法通りに心と行いを変える以外、天罰から逃れられる方法はないのです。(つまり私のいうことをきかない限り、救われる道はないということです。では、救われない道を選びますか?死後どれだけ深い地獄に堕ちるか分からないのにです)

私にすべて罪をかぶせ、目の敵にしているのはいいのですが、そうしている間は天罰は止まりません。

いつまで私に罪を擦り付けておくつもりですか?

それでは救われる道は永遠に来ないのです。

追伸…本当にこの辺りの人はかわいそうです。自分の恐ろしい現実が未だ分からないからです。

かわいそうといえば、この時期いよいよ花粉症がピークになってきました。くしゃみや鼻水がひどい人はたくさんいるのではないでしょうか。

そういう花粉症がひどい人も多いようですが(ブログなど見るとです)私は、鼻水やくしゃみが多少は出ますが、今年はなんとか薬なしでも乗り切れそうです。

それくらい軽くなりましたね。ヨーグルトのお蔭でです。

このままのペースで〔一日一パック〕一年くらい食べ続けたら花粉症が治りそうな気がします。思った以上にヨーグルトがよさそうだからです。

そのブルガリアヨーグルトを花粉症に効くと、人に勧めたら、その人も効いたそうです。(その人の奥さんがひどい花粉症だったそうですが、食べ続けたらすぐに花粉症が軽くなったそうです)

やっぱ効くみたいですね。ヨーグルトって。

一度、花粉症で苦しんでいる人は試されたらどうでしょう。やってみる価値は十分あると思いますよ。(私も花粉症は相当ひどかったですから)

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3月 03 2016

世界のリーダー

今日はひな祭りですが、なんかそんな感じ全然ないですね。

やたら怒っているのもいるし、やたら静かなのもいるし(昨夜はあんなに怒っていたのにです)極端だからです。(やはり中道でないと祝う気もおきません)

もう寝る前の祈りはやめたのです。では、何も悪いことは起きて来ないはずですが…もしそれでも悪いことが起きてきたらどうするのでしょう?

そうであるなら、いま起きている悪いことは私の祈りのせいではないということになります。

悪いことを段々私のせいに出来なくなりますが、後はどうされるのでしょうか?

責任転嫁ばかりしていても救われる道はありません。

自分たちが悪いから自分たちに悪いことが起きている、早く気づいてほしいものです。

その悪いことといえば、米大統領選挙の候補者を決めるスーパーチューズデーの結果が出ました。

別にスーパーチューズデーが悪いこととはいいませんが、今回は特異な候補者が残っています。(共和党の)その候補者が勝つかどうか注目されていましたが、やはり大勝ちしましたね。

大方の予想通りです。

この人が、もしアメリカの大統領にでもなれば(アメリカの大統領といえばもちろん世界のリーダーですので)世界が混乱することは目に見えています。

このような結果は、世界にとってもよい結果とはとてもいえないでしょう。

こういう泡沫(ほうまつ)といわれた候補が最後まで残り、アメリカ大統領の候補になるかもしれないというのですから、本当にアメリカの没落はもう始まっているのですね。

だから、このような候補が残るのです。(アメリカ国民が普通の判断が出来るなら、共和党でいうならルビオとか、ああいうまともな候補者が上がってくるのが当たり前であるからです。よりにもよって、ここまで極端な〔しかも政治家でもない〕人をアメリカの多くの国民が大統領候補として支持する。これはもうアメリカ国民がまともな判断が出来なくなっている、アメリカの没落が始まった何よりの証拠です)

「アメリカは没落する」といわれた高橋先生の予言が現実味を帯びてきましたが、アメリカが没落するということは、世界が混乱するということと同義語であったのですね。

こうなって初めてそれが理解出来ました。

その高橋先生の予言を、園頭先生から教えていただいた時は「アメリカだけが没落するのだ」と漠然と思っていたのですが、世界のリーダーであるアメリカの没落は、それは即ち世界が混乱するということになるのですから、アメリカの没落はアメリカだけの没落にとどまらず、やり方を間違えれば、他の国まで没落する危険性があります。

だから、アメリカが没落したら、世界のどの国が没落してもおかしくはない、世界的な危機であると、もっと多面的にとらえなければいけなかったのです。

それがつい最近まで分からなかった、アメリカの没落が現実味を帯びて来て、やっとその危なさに気づいたというのですから、私もあんまり人のことをいえません。(視野が狭いなどとです)

高橋先生の「アメリカは没落する」という予言の重さがやっと分かったからです。

だから園頭先生は「二十一世紀は日本が世界のリーダーにならなければいけない」といわれていたのですね。その言葉の重さもいま気づきました。

法があるのは日本だけであるからです。

その法を中心として世界を引っ張って行かなければ(アメリカが没落するのであれば)世界が混乱するのは目に見えているからです。

日本が世界のリーダーといわれても、その当時(二十年ほど前)は全然ピンと来なかったんですが、本当に今になって分かりました。

園頭先生がそういわれていた言葉の意味がです。

園頭先生は、高橋先生から「アメリカが没落する」という予言を聞かれた直後から、すでにこのような世界にいずれはなるということを理解されていたのでしょう。

だから「二十一世紀は日本が世界のリーダーにならなければいけない」ということを常々いっていられたのです。(すさまじい洞察力です。とてもではありませんが、私たちが及ぶところではありません)

それはそうでしょう。もしアメリカが没落するのであれば、では、次はどこが世界のリーダーになるのでしょう。

イギリスですか?フランスですか?ドイツでしょうか?それともロシアや中国でしょうか?

どこも国内に様々な問題を抱えていて(そうして対外的にもです)とても世界のリーダー足りえる資質のある国はありません。

このほとんどの国が物事を力ずくで解決しようとしているからです。(だから、どの国も国内で暴動やテロが多発しているのです。何でも力で解決しようとしているからです。これも因果応報です)

それはアメリカも同じですが、だから没落していくのです。もう力ずくでは何も物事は解決しないということを、悟らなければいけない時代になったからです。

二十一世紀はそのような心の時代であるからです。

この力ずく、という一点だけ見ても日本はそのような国々とは違うのです。力ずくで物事を解決したことなど、戦後七十年、一度もないからです。(国内に暴動がないのが、そのよい証拠でしょう)

そうしてこれからもないといえるでしょう。なぜなら安倍総理は不戦の誓いを何度もしていられるからです。それが日本国民の全員の思いであることは間違いないからです。(何度もいいますが、安保法案は防護のための法案であり戦争法案ではありません。今の世界情勢を知るならば口だけで平和を唱えていても平和にはならないのです。だから攻めるのではなく守りを固めるための法案は当然必要なのです)

この一点だけ見ても、二十一世紀はどの国が世界のリーダーにふさわしいのかは分かると思います。

日本以外にないのです。不戦の誓いをして(そうして、それを実践して)いる日本こそ、二十一世紀の心の時代にふさわしい世界のリーダー国であるのです。

しかし、不戦の誓いをしているだけではダメでしょう。世界のリーダー国となるためには法は絶対に必要なのです。

なぜなら、戦わないというだけでは人は幸せになれないからです。神の奇跡が起きることによって初めて人は幸せになれるからです。

二十一世紀の世界のリーダー国とは、そのような奇跡が次々に起きる国こそふさわしいのです。そのような国こそ多くの人を本当に幸せに出来るからです。

これまでは、力ずくで物事を抑え平和にする、そのような国が重宝されてきました。

しかし、もう時代は変わったのです。これからは、力ずくではなく心の救いで(神の奇跡で)世界を平和にする、そのような国が重宝されるのです。

そうして、そのような国でないと、本当の世界平和は実現しません。

アメリカの没落はすでに始まっています。

いつまでも法を無視していてよいのでしょうか?

これから日本は、世界のリーダーとならなければいけないというのにです。

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3月 02 2016

愛を出す

昨日の庄内川の帰りは静かだったですね。(庄内川の岸を歩いている時はそれほど感じませんでしたが。ブシュブシュやって行くトラックもちょこちょこいましたから)

あまり嫌がらせもされませんでしたし(小学生とはすれ違いましたが、何か顔を引きつらせて行ってしまいました。また何かありました?)バスやトラックもわりと静かでした。(わりとです。全然ではありません)

毎回こうなら有難いのですが(笑)こちらに帰ってくると相変わらずどこかの会社は怒り心頭といった感じです。

ここらは変わりませんね。というか、怒っている人が増えているのですが、それほど、どこかの会社の皆さんが嫌がるのであればです。(昨日も夜中の十二時頃ガンガンやっていましたから)

寝る前の祈りはやめておきましょう。私の寝る前の祈りを嫌がっている人が、どこかの会社だけではなくあちこちにいるようだからです。(そんな夜中にもかかわらずよくあちこちから音を立てられじゃまされますので)

私は毎晩寝る前に十~十五分ほど祈るのですが、このような人たちは、その祈りのせいで、この辺りは悪いことが起きていると思っているようで、その祈りをじゃましてくるのです。(わずか十分、十五分の祈りをです。信じられませんね)

では、本当にその祈りのせいで、この辺りに悪いことが起きているのかどうなのか実験してみましょう。

私は当分、寝る前の祈りはしないことにします。

嘘はここに書きませんし、私が寝る前に祈っているか、いないか、それが分かる人はこの辺りたくさんいると思います。私の行動は、あなたの横に立っている地獄霊が教えてくれるからです。(だから分かりますよね、私が祈っているかいないかはです。この辺りは私の考えていることが分かるが人たくさんいます。耳元に聞こえてくるようです。〔怖〕)

ただし私にちょっかいをかけてくるなら、そのような人にはこれまでどうりの祈りをします。(嫌がらせをしてくる人を見過ごすことなど出来ませんから)それはご了承ください。

だから寝る前の祈りはしませんが、ただ、その祈りはもう何十年も続けてきたことです。(別にあなたたちを祈ることに限らずです)それをやめるとなると何が起きるか分かりません。

そこはこちらの責任ではありませんので、それもご了承ください。

ああ、私がその祈りをやめれば何も起きなくなるんでしたね。では、そういう心配は無用でしょう。(そうだといいんですが。これ以上、天が怒らないか心配です。私の祈りを止めてしまうのですから)

それにしても勝手なものです。こちらは嫌がらせを散々されたから、そういう人たちを祈っているだけなのにです。(しかもその祈りは「その人を正しくお導きください」と祈っているだけなのにです)

そういう勝手な人たちの話はこれくらいにして、今日の中日新聞に出ていましたが、トヨタ自動車は(最高益でも)部品などの仕入れメーカーに値下げを要請するらしいですね。(やはりそうですか。知り合いの人から聞いた通りです)

その値下げをこれからも続けるらしいのですが、これだけ愛のない行為もないでしょう。自分たちがどれだけ儲けていても利益を分配しないというのですから。(鬼ですね)

政府や財界、労働界からも、もっと中小企業への配慮をしてほしいという声が出ているにもかかわらず、それでもしないというのですから呆れます。(本当に鬼です)

その理由が「コスト削減を長期にわたって止めると、現場にゆるみが出てものづくりの根本がおかしくなる」「利益を出して税金を払い、雇用を守って持続的に成長することが最大の社会貢献」というのですからまさにいいもいったりです。

コストの削減と現場のゆるみがどういう関係があるのでしょう。(そんなことであのトヨタの現場がゆるむとは思えませんが。それに現場がゆるむのなら、ゆるまないように得意の「カイゼン」をすればいいだけの話です)

利益を出して税金を払って雇用を守って、持続的に成長が出来るのは一体誰のお蔭なのでしょう。

下請けがいたお蔭ですよね。

下請けが協力してくれたから、トヨタはこれだけの巨大企業になれたのであるし、莫大な税金も払えて多くの人の雇用も出来るようになったのです。

では、社会貢献をする前に下請けに貢献されたらどうでしょう。順序が違うと思うからです。

トヨタの努力もありますが、そのトヨタの努力に合わせて下請けも協力してきたから、トヨタもそれだけの大会社になれたのであるし、下請けの協力がなかったら、トヨタはそれだけ大きな会社にはなれていなかったはずです。

では、そのような下請けに対する感謝の心はないのでしょうか?こちらが仕事を与えているという心だけなのでしょうか?

その下請けに、自分たちが忙しい時には散々何とかしてくれと頼んでおいてです。(そういう時は、下請けの人たちはトヨタの仕事を一としてやってくれたのです。そういう恩はないとでもいうのでしょうか?)

決して一方的に、自分たちの仕事を与えていた時ばかりではなかったはずです。仕事がたくさん来すぎて下請けに助けてもらわなければ何ともならない、そのような時も多々あったはずです。(そういう話、よく聞きました。私は昔トヨタの下請けに〔といっても、その下請けの下請けの下請けくらいの人たちですが〕品物を入れる仕事をしていたからです)

そういう、これまでの持ちつ持たれつの歴史があるはずなのに、自分たちが絶対的な力を手に入れたとたん、そのようなことはなかったかのように値下げの強要です。(自分たちが赤字であるというならともかくです。毎年好調で今年は最高益まで出しているにもかかわらずです)

その値下げが一年や二年ではないのです。もう何十年にもわたってしているのです。

これはいくら何でもやりすぎでしょう。(下請け企業の生活は関係ないとでもいうのでしょうか?そういう人たちに過去の恩もあるというのにです)

これはトヨタだけではありません。このような大企業が多いのです。下請けへの恩を忘れて自分たちが儲ければそれでよい、そういう心をああだこうだ理由を付けごまかしているだけなのです。

しかし、そのような愛のない行為には天罰がくだる、そういう時代になったのです。

このまま大会社が中小企業からの利益の搾取を続けるなら、そのような大会社の人々には次々に天罰がくだるようになります。(すでになっているのかもしれませんね。これだけサイレンがしているのですから)

物の損得ではなく、どれだけ愛を出せるのか?人の価値はそれで決まるのです。

ただ大会社の社長や幹部である、そのような肩書だけではなく、そのような方々は心も大会社にふさわしい大きな心になっていただきたいものです。

そういう人が増えるのであれば、日本の景気は黙っていてもよくなっていくからです。

(だから、大会社の人たちの心が変わらなければ、アベノミクスをどれだけやっても絶対に景気はよくならないということです。こういうこともすべて、人の心に原因があるのです。だから心を変えないといけないと私はいっているのです)

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3月 01 2016

視野を広げる

北海道は相変わらず荒れた天気が続いているようです。

早く私がいっていることを実行されることです。そうすれば、これほどの天気(数年に一度の猛吹雪)にはならないからです。

この辺りもそうですが、なかなか法が拡がらないのは本当に歯がゆいことです。それだけ不幸な人が増えるからです。

それはそうと、今日はアメリカの大統領選の最大の山場であるスーパーチューズデーです。

今回は、民主党はアメリカ初の女性大統領となるのかと話題の候補が有力ですし、共和党は、これもまた政治家ではない(ずいぶん考えが偏った)人が大統領になるのではないかと話題の候補が有力です。

こういう特異な方々が(別に女性は特異ではありませんが)アメリカの大統領選の有力候補にあげられているというのですから、日本でもアメリカ大統領選は超話題ですね。(笑)

しかし、仮にこのどちらかの候補が、今回のスーパーチューズデーをうまく乗り切りアメリカの大統領になったとしますと、日本の安全保障が低下するのは目に見えています。(一方の候補など日本を守らないくらいのことまでいっているのですから、下手したら日米同盟までどうなるか分かりません)

そうなった時の日本の安全保障は考えているのでしょうか?政治家の皆さんはです。(もちろん政治家だけではありませんが)

民主と維新が合流して新党をつくるのはいいんですが、たしかこの両党と他の野党と共同で、安保法案を廃止にする法案を提出していたはずですが、安保法案を廃止にして、その後の日本の安全保障はどうされるおつもりですか?

もちろん、安保法案にかわる具体的な(日本を守る)対案があるのでしょうね。もうアメリカの力が弱まるのは目に見えているからです。

まだ、アメリカの次の大統領が決まったわけではありません。だから仮の話はしないのかもしれませんが、しかし、アメリカの大統領が決まってから手を打っているようでは、明らかに遅すぎです。(こんなのシロウトでも分かります)

こういうことは最悪の事態も想定(日米同盟の破棄)して、日本の安全保障の準備は進めておかないといけないでしょう。

それが政治家(国会議員)として当たり前のことであるからです。

もちろん反自民の受け皿となり、政権交代を目指すとまでいわれている民・維連合は、さぞアッと驚くような日本を守る策があるのだと思います。(そうでなければそれだけの大口は叩けません)

早く(安保法案を上回る)安全保障の対案を出してください。そうすれば民意はそちらになびくと思うからです。(これ以上支持率が上がる策もありません)

安保法案を廃止にする法案を出しているのですから(今のアメリカ大統領選を考えれば)当然、対案はあると思います。もし、そういう対案もなく安保法案廃止を叫んでいるのであれば、これだけ無責任な政治家もないと思うからです。(それではどこかのデモをしている学生連中と変わりません)

もう日本の安全保障が危うくなるのは目に見えているからです。(日本の周辺事態も悪化の一途ですから)

マァ、そんな安全保障を考えない政治家などいないと思いますが(そんなアマのようなです。学生と同じ考えしかないのであればアマチュアですよね。給料返してください)とりあえず与党は安保法案を出しているのですから、それに反対している野党は対案を出してください。

もちろん、アメリカとの同盟が破棄された時のことも考えてです。(最悪、そうならないとも限りませんから…大丈夫ですか?野党の皆さん)

しかし、アメリカとの同盟がです。破棄まではいかなくても、弱まって行くだけでもこのアジアはどうなるでしょう。

中国は当然勢いを増すでしょうし、北朝鮮の暴走もどこまで行くか分からなくなります。ロシアも何をするか分かりません。

アメリカの力が弱まれば、アジアだけでなく世界の混迷もよけい深まるでしょう。(中東やヨーロッパ)そうなるとテロの恐怖もどれだけ増すか分かりません。

このアメリカの大統領選は、アメリカだけではなく世界に大きく影響を与えるものとなるのです。(もちろん安全保障だけではなく経済にもです)

あまり笑って見ている場合ではないのではないでしょうか。

こういう時にでも、多くの人が法を知って祈るのであれば、一番ふさわしい人がアメリカの大統領となり、それなりに世界は収まって行くのです。(あくまでそれなりにです。まだ多くの人の心が悪いからです)

しかし、他国のことと笑って見ていると、あり得ない人がアメリカの大統領となり(今回はそういう人が大統領の有力候補というのですからなおさらです)アメリカだけでなく、日本を含めた世界中が混乱するということになるのです。

大丈夫ですか、いつまでも視野を広げないでいてです。

いつまでも自分たちのことしか見ていなければ、大きな不幸が降りかかることになるのです。

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2月 29 2016

法の後継者

前回のGLAの人との話をもう少し書きましょう。

その人は、高橋信次先生の後継者は佳子氏であり、だから、信次先生と佳子氏は同じことを説いているといわれていました。

しかし、佳子氏が信次先生と同じことを説いている後継者であるなら、信次先生と同じ奇跡が起きないといけません。

しかし、佳子氏に信次先生のような奇跡は起きていないのですから、信次先生の後継者が佳子氏であるとはとても認められないということです。

だから私は「信次先生の後継者が佳子氏なんて、そんなのGLAの人がいっているだけですよ」といったのです。

その人に「佳子さんに、この鳥が寄ってくるような奇跡が起きているのですか?」と聞くと「足元まで寄って来ていないではないですか」となかなか、この奇跡を認めようとしませんでした。

では、佳子氏にどういう奇跡が起きているのかと聞いても、その人は答えようとしません。

そして、奇跡の話から別の話に変えよう変えようとしていることがよく分かりました。(佳子氏にはよほど奇跡が現れていないのでしょう。そういう人が信次先生の後継者というのですから笑ってしまいます)

その人は「あなたは奥さんとうまくやれていますか?(残念です。私に奥さんはいません。〔笑〕)家族間の仲はよいのでしょうか?そういうことをうまくやることが奇跡でしょう」と調和することと奇跡が起きることをごっちゃにして話してきます。

調和することと奇跡は違うのですが、調和することが奇跡であるというのですから、GLAのレベルの低さが分かります。GLA内ではそういうことが(家族間の仲のいいことが)奇跡であると思われているようです。(苦笑)

しかし、こういうことをいっている人は案外多いのです。どこかのオジちゃんとオバちゃんもこのようなことをいっていたことがあるからです。

改めて高橋先生の弟子たちのレベルの低さが分かります。まったく奇跡的なことが起きていないのでしょう。だから、調和することが奇跡であると勘違いしているのです。

奇跡を起こすためにはもちろん調和しなければいけませんが、調和は奇跡が起きる前の段階なのであり、本当に調和するなら、その後必ず奇跡的なことは起きるのです。

その調和の先の奇跡のことをいわないというのですから、そうであるならこの人たちは調和さえまともに出来ていない、そういうレベルの人たちであると思わざるを得ません。(調和するなら何か奇跡が起きるのです。その奇跡が起きていないということは調和さえ出来ていないということです)

そういう話をしている間にも、数羽のすずめがすぐ近くまで飛んできて「ピィーピィー」鳴いています。

私はその人に「ほらほらまた飛んできた。足元まで寄ってこなくても、これだけ鳥たちが近くまで飛んでくるのです。これは奇跡なのではないのですか?」「あなたは私に家族間の仲はいいのですか?と聞かれますが、家族間の仲が悪くてこういう奇跡が起きますか?そういうことがすべてよく(調和されて)なければ奇跡は起きないはずです。少しでも自分に悪いところがあるなら奇跡は起きません。この起きている奇跡が、そういうことはすべてうまくやれているという証拠なのではないですか」と立て続けに話しました。

「それはそうですね」とその人もいいます。

続けて私は「お釈迦様が法を説いていられた時も、このようにすずめや鹿などの動物たちが寄って来てお釈迦様が説かれる法を聞いていたといいます。その同じ現象がいま起きているのです。本質が同じなら、同じ奇跡が起きるのが当たり前なのではないですか?」と聞きました。

またその人は「それはそうです」といわれます。

では、私と佳子氏とどちらが正しいのかは分かりそうなものですが、その人はそういう話をすると話をそらすのです。

これ以上はなしても、その人は自分たちの間違いを認めないだろうと思いましたので、適当なところで切り上げ「私のブログを読んでください」といって帰ってきましたが、昨日のウナッシーさんのコメントにも書きましたが、この人が自分たちの間違いに気づいてくれることを願うばかりです。

最初に書きましたが、このような何の奇跡も起きないような人たちが高橋信次先生の後継者を名乗ること自体、ちゃんちゃらおかしいのです。

正しい法を説いているなら、必ず天上界の協力を得られ様々な奇跡が起きるからです。

それは私を知ってもらえれば分かると思います。このブログに書いています通り、私には毎日のように奇跡が起きているのです。(これほどの奇跡は天上界の協力を得られていなければ起きません)

このような次々起きる奇跡は、高橋信次先生の弟子の中では園頭先生一人に起きていたことであり、だから私は、信次先生の後継者(法の後継者)は園頭先生であるといっているのであるし、園頭先生の後継者は私であるといっているのです。

数々起きる奇跡がそれを証明しているからです。

このようなことを考えるなら、身内であったということになにほどの意味があるのでしょう。身内であるかないかというのは、単に今生(だけ)の縁が深いか浅いかそれだけのことだからです。(前世は家族ではなかったのに、今生は家族になっている人などいくらでもいるからです。現に高橋先生の奥さんは前世は高橋先生と家族ではありませんでした。高橋先生〔釈尊〕の弟子の一人であったのです。娘の佳子氏も同じです。前世で高橋先生の子供〔ラフラ〕ではありませんでした)

そんな今生だけの肉体の縁など何の意味もないのです。法を継ぐのは血統ではなく霊統であるからです。血のつながりなど法の世界では何の意味もないからです。(霊統とは、心が高い人という意味です)

だから、娘であるというだけで佳子氏が高橋信次先生の後継者である、などとはちゃんちゃらおかしいのであり、高橋先生と同じような奇跡が起きている人こそが信次先生の後継者である、即ち法の後継者であるということです。

口だけではダメでしょう。モーゼはもちろんですが、釈尊やキリストなど正しい法を説いている方々には天が(天上界が)協力しますので必ず多くの奇跡が現れます。

その多くの奇跡が現れている人こそ、法の後継者であるということです。

そうであるなら法の後継者が誰であるのかはおのずと理解出来るはずです。

口ではなく、多くの奇跡が現れている人こそ本当の法の後継者であるのです。

(だからこそ、そんな法の後継者に怒ってばかりいてはいけないのです。また何か起きたのですか?〔激しい怒り方をしていますが〕では「助けてください」と頼みに来ることです。そのような現象を抑えることが出来るのは法の後継者だけだからです)

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