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2月 07 2016

危ない状況

昨日は堀川に行っていたのですが、相変わらずあそこにいる鳥たち(すずめやカモメや他の水鳥たち)は可愛いですね。

何羽も私の近くに入れ替り立ち替り飛んできて、水面でバタバタやっているのもあちこちにいて、見ていても飽きませんでした。

そういう鳥たちに声をかけていたら、離れたところで工事をしていた連中が私に気づいてガンガンやってきます。

いつまでたっても変わらない連中は変わりませんね。(苦笑)

思わずそこで辻説法を始めてしまいました。あまりにやってくる連中にはいっておかないといけないからです。

その帰りに前回とは違う道を通ったのですが(この前と同じような道を通ると、また警察に通報されてもいけませんから。〔笑〕)やたら怒っている人もいましたし、工事現場の横を通るとまたガンガンやられました。

仕方がないので、そこでも辻説法をしたのですが、その工事現場の連中は最後にはシーンとなってしまいました。私の辻説法で今の状況が少しは分かったようです。(最後までガンガンでかい音を立て続ける、私のいうことを絶対に認めない連中もいますから)

しかし、マァ、多くの人たちがどれだけいっても理解しません。

現実にまだよくサイレンがしてきますから、それを私のせいと思いこんでいる人たちにはなかなか私のいうことは理解出来ないようです。

「やっているお前が何をいっとるか」ということなのでしょう。

しかし、いくら私のせいにして、私に嫌がらせを続けたところで止まりませんよ。このサイレンはです。(現に全然止まりませんし)

いつそれに気づくのか知りませんが、他の地域ではもう奇跡が起きる人が続々と現れているのです。

私のいうこと(法)を聞いてです。

では、そのお蔭のある話を聞いた方がよほどよいのではないでしょうか。その方が災いはともかく、少なくとも奇跡は起きるからです。

どれだけ今の信仰を熱心にしても、ほとんどお蔭などないのです。

では、こちらの信仰をした方がいいのではないでしょうか。お蔭がある人がたくさん出て来ているからです。

ドンドンお蔭が現れている人は、その信仰を続ければよいのでしょうが、それほどのお蔭のある教えが果たしてあるのでしょうか?

そこは疑問ですね。(お蔭がないのに、いつまでもその教えを信じ続けている人たちも疑問ですけどね。〔笑〕)

そのような疑問がある教えはともかく、私が説く教えを実践するなら、した人はもちろんですが、それを説いている私自身が毎日のように奇跡が起きているのです。(昨日の鳥の件でもそうですが、このような釈尊やキリストに起きていたような奇跡が毎日起きます)

この教えを実践して現れるお蔭は、少々奇跡が起きている人たちの教えの比ではないのではないでしょうか。

それに奇跡が起きているという人も、その奇跡、果たして本当に起きているのでしょうか?

実際にそのような奇跡を見ているのならともかく、見ていないのならあまり信じない方がいいでしょう。その奇跡は起きていないかもしれないからです。(「奇跡が起きました」といっているだけの人も多いですから。〔笑〕)

しかし、私の奇跡は違います。私自身に起きている奇跡を見ている人はごまんといますし(それを動画にまで撮って公開していますし)それに、この教えを熱心に勉強している人にも奇跡が起きていますが、この教えを少しかじっただけの人にも奇跡が起きています。

特別、その教えを勉強している会などに入らなくても、また熱心に勉強しなくても、その教えを知って心から実践しただけで奇跡が起きるのです。

これこそ本当の神の教えであると思われないでしょうか?分けへだてなく実践した人にその恩恵が現れるからです。

これだけのことが起きているのです。(よいことも悪いことも含めてです)

いい加減目覚められてはどうでしょう。

日本の人たちが悪かったのです。これまで神を神とも思っていなかったからです。

そうして神のことより、現世利益ばかりに夢中になっていたからです。

だから、これほど悪いことが起きて来たのです。その心と行いがあまりに違って(神の心から遠のいて)いたからです。

これほどの現象(こんなに日本中でサイレンが鳴り響き、異常現象が多発する)が現れてきたのは史上初のことかもしれませんが、ということは、それだけ日本は危ない状況であるということです。(史上初のことが起きているのですから、日本は潰される寸前であるということです)

何度もいいますが、だからやるしかなかったのです。あまりに日本の人々が神の心から遠かったからです。このままでは確実に滅ぼされていたからです。

私のいうことに嘘がないということは、この次々に起きる奇跡が証明しています。

また、起きる災いもそれを証明しているでしょう。この教えを実践しないと滅ぶということをです。

やれば天国、やらなければ地獄、それが嘘ではないということを、起きる現象が証明しています。

悪いことを人のせいにしている場合でしょうか。

これほど危ない状況が日本に現されているのにです。

追伸…私は口でいっているだけではないのです。

現れる現象が、私のいっていることの正しさを表しています。これ以上の信じるに足る教えもないのではないでしょうか。

それなのに、皆さん、なぜ、未だに間違った教えをやり続けているのですか?そんな間違った教えなど続けていれば滅ぶかもしれないのにです。(呑気〔のんき〕に構えている人が多いのですが、今の状況お分かりですか?)

別にその信仰をやめなくても結構です。こちらも始めてみませんか?この教えを心から実践すれば誰でも奇跡が起きるからです。

それにこの教えは難しい教えではありません。それは私のブログを読んでもらえれば分かると思います。(何せ、このブログ、小学生から年寄りまで読んでいるのです。これ以上分かりやすい教えもありません。このブログにおかしなことを書くと、この辺りの小学生から年寄りまで怒っているのです。そのような態度が幅広く読まれている何よりの証拠でしょう)

小難しい教えなど本当の神の教えではないのです。本当の神の教えは万人に伝わらなくては意味がないからです。

しかし、小さな子供からお年寄りにまで分かりやすく伝えるということは、簡単なことではないのです。

あまり難しく書いても、それでは小さな子供には分かりませんし、あまり簡単に書きすぎても、それでは大人が何だこんなものと興味を示しません。

大人から子供まで分かりやすく興味を持つ話など、そうは書けるものではないのです。(普通は偏りますから。大人向けか、子供向けかにです)そういう意味でも奇跡が起きているといえるでしょう。

このブログは幅広い年齢層の人が読んでいるからです。(これも神の導きですね)

このように、この教えにかかわると、そこかしこで(知らない間にも)奇跡が起きるのです。

この教えを勉強され、少し実践されてはどうでしょう。

そうすれば、その恩恵は、この世だけではなく、あの世に行っても続くからです。(天上界に行けるという意味です)

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2月 06 2016

狭量な行い

いやはや凄い怒りようです。

昨日の庄内川の帰りのことですが、ほとんどの人が烈火のごとく怒っていました。(もうこのブログ超話題みたいです。訪問者の人数をすべてのページにつけたのですが、それでも一日百人前後の人しか来ていません。本当にこれだけの人しか見ていないんでしょうか?こういう人たちを見ていると、どう考えても、もっと多くの人が私のブログを読んでいるような気がするんですが…)

中学生も小学生もやたら怒っているのがいました。

一人の中学生など私に「俺に話しかけるな」とタメ口をきいてきます。こいつバカじゃないかと本気で思いました。

だってこいつ、私が庄内川から帰ってくる時間に合わせて帰ってきていて(もう何度も顔を見ていますので)そうして、自分から嫌がらせをしていながら、私が何かいうと俺に話しかけるなです。

本当にバカですね。私に話しかけられたくないのであれば、時間を合わせなければいいのだし(つい最近までそれをしていたはずですが…?)私に何もしてこなければいいのです。

自分の方から、仕掛けるだけ仕掛けておいて(こいつは、これまでも散々私に何かしてきましたから)話しかけるなです。この自分勝手な偉そうないい方、呆れました。

他の小、中学生も同じでした。

いちいち私とすれ違いざまに何かしていきます。それで私が怒ったり祈ったりすると、それを見てあざ笑っているのです。

昨日など、この連中ビビル素振りも見せませんでした。昨日のブログを読んで完全に開き直ったようです。

もう自分たちに何が起きてもかまわない、こいつにだけは意地悪してやろうという考えがアリアリと分かります。

本当に罰当たりです。そんな、やけくそのような態度を取れば、自分だけではなく家族までどうなるのか分からないのです。

神を怒らせれば怒らせるだけ、その天罰は大きなものになるからです。

だから、そんな態度を取れば取るだけ周りにまで迷惑がかかるのに、そんなの一切関係なしです。

短絡的といいましょうか、後先考えないといいましょうか(マァ、どこかの会社の連中も同じですけどね)本当にバカなことをやり続けています。

そうかと思うと、小さな子供を連れた母親とも帰り道であったのですが(それも何人かのです)そうしたら、その母親たちもやたら怒っているのです。

そうして私に何か嫌がらせをしてきました。このような母親たちも同じで本当にバカです。

バカガキにバカ親、本当にどうしようもないですね。

この連中は私のブログを読んで、ただ怒っているだけなのです。自分たちでなんとかしようとは少しも思わないのです。

智慧もなければ、親や子を思う愛もない、ないない尽くしのこういう連中をバカといわずして、一体誰をバカというのでしょうか。

こういう愛も智慧もない人たちであるから天罰がくだるのです。

なんで昨日のようなブログを読んだら、自分たちでなんとかしようと思わないのでしょう。

自分が反省し頭を下げるのであれば、自分だけではなく家族も助かるのではないのか。自分が悪かったと反省すれば、この小さい子は守れるのではないのか。

そうであるなら、自分が頭を下げればよいのであると、なぜ、素直に私に頭を下げに来ないのでしょう。

それが親や小さな子供のためにもなるというのにです。

自分のためだけではないのです。親や子供のためにもなるのです。自分は自分だけで生きているのではない、親があり、子があるから自分は生きていられるのだと、なぜ、そこまで愛を持って考えられないのでしょう。

そこまで愛があるのであれば、私に頭を下げることなどなんでもないことなのにです。

それなのに、あいつに頭を下げるくらいなら死んだ方がマシとでも思っているのでしょうか?だとしたら、ずいぶん狭量な考えです。

自分のことしか考えていないからです。

そのような、あなたたちの普段からの愛のない狭量な態度が、神を怒らせ天罰を現させているのです。

その天罰を、みな私のせいにしているだけなのです。

昨日、鹿児島の桜島が噴火しました。

私を必要以上に怒らせると、よくこういうことが起きました。

これまでも、私を必要以上に怒らせた時に限って、火山が噴火したり、大きな(震度5クラスの)地震が起きたりしたのです。(そうですよね。心当たりがある人はたくさんいると思います)

このようなことでも分かりませんか?あなたたちが、いかに神を怒らせているかということがです。(私を怒らせるということは神を怒らせるということと同じですから)

あなたたちに何か起きても、それは自業自得でしょう。(散々私に嫌がらせをしてきているのですから)

だから、あなたたちに何が起きようがそれはかまわないと思いますが、では、あなたたちの家族はどうなのでしょう。

あなたを愛し、また頼りにしている人たちは家族だけではなく周りにもたくさんいるのです。

それなのに、自分はどうなってもかまわないというその開き直った態度はどうでしょう。その周りのことは一切考えない、そのような態度が正しいのでしょうか?

そのような態度だけ見ても、これほど狭量な態度はないのです。

あなたたちは一事が万事そうなのです。だから、人の噂だけ聞いて、自分で確認しようともせず平気で私に嫌がらせをしてくるのです。

そうして、私のブログを読むだけ読んでいるのに感謝もしません。(なんでそんな嫌な奴のブログを読むのですか?勝手なものですね)

そのような狭量な行いに神は怒っているのです。

あなたたちの狭量な行いは、あなたたちだけではなく、その家族だけではなく、日本中が迷惑するのです。

詫びを入れなさい。悪いのはあなたたちの方であるからです。

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2月 05 2016

天の導き

昨日のことなんですが、数日ぶりに堀川に行ってきました。

カモメを見に行く目的もありましたが、たまにはあの白鳥公園の辺りで辻説法でもしようかなと思ってです。

相変わらず堀川の辺りのすずめやカモメや水鳥たちは可愛かったのですが(バタバタやっていたり、飛んで来たりしてです)そこにいる人たちも相変わらずでした。(相変わらず私に嫌がらせをしてきました。〔苦笑〕)

その帰りのことです。

少々遠回りして帰ったのですが、これもまた相変わらず、あちこちの人が何かしてきます。

それで私が歩きながら辻説法をしていたのですが、その中の一人の人がおかしな動きをしていたのです。

こちらを見ながら電話をかけ、私の後を離れたところからついて来ます。

私はすぐにピンときました。前にも同じようなことをされたことがあったからです。

前に子供らが嫌がらせをしてきて、それに文句をいっていたら、その親が出てきて警察を呼ばれたことがありました。

その警察を呼ばれた時に、そのような態度を親や子供らがしていたのです。(そういえば、あの親子全然見なくなりましたね。警察にもう近づくなといわれた公園、最近はしょっちゅう帰りに通りますが、そこでよくその連中がサッカーなどしていました。それが最近は全然見ません。どうしたのでしょうか?罰でも当たったんでしょうか?私に罪をかぶせ警察など呼んだからです)

また警察が来たらグダグダ職務質問されます。

それもまた鬱陶(うっとう)しいので、それでしばらく歩いて、角を曲がったところで急に私はダッシュして走り出しました。

そうして、その後からついてきた人をまいたのですが、何でこういうことが起きたのだろうと、そのあと考えていました。

最近はあまり辻説法もしていません。庄内川の帰り道に少しやるくらいです。

なぜ、しなくなったのか?

やってもたいして変わらなかったからです。

どれだけ私が辻説法をしても、この辺りの人たちは分からないのです。人の顔を見れば嫌がらせをしてきます。

だんだんアホらしくなってきて、それで最近は庄内川によく行くようになったのです。庄内川の土手にいればあまり人と会わないからです。(それに好きなだけ歩けますから。私は血糖値が高いので歩かないといけませんから)

それで最近は辻説法をあまりしなかったんですが、久しぶりに辻説法をしようとしたとたん、警察に通報されたのです。(確実にされたかどうかは分かりませんが〔逃げましたんで〕多分されていますね)

しかし、あの辺りの人たちはみな私のことを知っているはずです。(もうその辺りで何度も辻説法をしていたからです)これまで一度も警察にいう人などいなかったのに、昨日は辻説法を始めてすぐです。

すぐに、そのような態度をとった人がいたのです。何かそこに引っかかったのです。

まるで、私にもう辻説法をするなと天がいっているようです。

「天が辻説法をするなとなどいうのだろうか?」と私は不思議でしたが、少し考えて、その理由がすぐに分かりました。

だから私は、最近あのようなことをいいだしたんだな、と合点がいったからです。

そういえば最近の私は、いい方が変わってきていたのです。

「もう口でいっても仕方がないから、あなたたちの体を通して、神の存在や法の正しさを証明する」と私は最近、さかんに嫌がらせをして来た人たちにいっていたのです。(それを聞いた人も多いと思います)

私は何の気なしに、そのような言い方をするようになっていたのですが、それも天の導きであったのです。

そうか、それでそういういい方をするようになったのか、とその時思ったのです。

もう口でいっても仕方がないと、口でどれだけいってもこの辺りの人たちは聞かないと、天はそう判断し、それで最近は私を通し、法に逆らっている人たちに警告していたのです。

これ以上、法に逆らうのであれば(私に嫌がらせを続けるのであれば)自分たちの体を通して、その間違いを教えてやるとです。

だから、私が辻説法をしようとしたとたん、そのようなこと(警察を呼ばれる)が起きて、辻説法を止められたのです。

もう辻説法はしなくてよいからです。これ以上辻説法をしたところで、この辺りの人たちは聞く耳を持たないと、天は分かっていたからです。

ということで、私がこの辺りの人にいっていたそのことは多分証明できると思います。(何が自分たちに起きるかは、もう理解している人たちは多いと思います。最近でも私の話を聞いている人は多いからです。それだけ私に嫌がらせをしてくる人が多いということです。あの小、中学生たちもやばいです)

いよいよ神の鉄槌が、この辺りの人たちに下ることになります。

これから鉄槌が下るというのですから、起きる現象はこれまでの比ではないと思います。

だから、これまでの現象は注意程度のことであったと思いますよ。だから、みな反省しなかったのです。

しかし、これからは違います。本気の現象が現れます。私に嫌がらせをした人など、本当にやばいかもしれません。(ここに嘘は書きませんから。嘘やはったりなどここに書けば奇跡など一変に起きなくなります。そんないい加減なこと書けるわけがありません)

しかし、この世の修行とはそのようなものなのです。神の教えに逆らい続けていて、それでそのままでいられるわけがないのです。

もし、そのままでいられるのなら神の教えなど、どうということはない、と皆がなめてしまって誰も神の教えを学ぼうとはしないでしょう。(この世のことに流されてしまいです)

それでは困ります。(一番困るのは本人なのです。自分で決めてきたことに逆らい続けているからです)

だから天はどのような恐ろしい現象を現しても、自分たちの間違いに気づかせるのです。それが本人たちにとって一番よいことであるからです。

ですから、私がいったことは必ず起こります。今度こそ本当に反省された方がいいのではないでしょうか。(そういえば、昨日からどこかの会社が変ですね。今日もキレたのがいますが、起きる現象が激しくなっているのではないでしょうか?)

結局、この辺りの人たちなど、最初は一番進んでいたのです。(そうですよね。私のことをこの辺りの多くの人が知り、それをきっかけとして多くの人が法を知ったからです)

それがいつの間にか、一番遅れているのです。(それもそうですよね。法を知ったのはいいんですが、誰一人その法を真剣に学ぼうとはしませんでした。皆が「お前の話など聞けるか」と法に逆らっているのです。それで次々に災いが起きてきたのです。他の地域の人たちは、もう法を実践して奇跡を起こす人たちがたくさん出てきたというのにです)

これではいけません。では、それなりの(遅れたなりの)修行の仕方をしないといけないでしょう。それがこれから行われるということです。

もっとも遅れてしまった自分たちが悪いからです。

この教えを勉強すると、この日本のすべての人が神と約束しているのです。

そんなこと知らないもへったくれもありません。それはいつまでもそれを理解しようとしないあなたたちが悪いからです。(これほどのお蔭が現れているにもかかわらずです)

もう辻説法をするなと天からいわれていますので、これ以上いいませんが、もし、困ったことが起きてきたのなら相談してください。

私はアドバイザーであるからです。

私のいうことを聞いた人には奇跡が、逆らっている人には災いが、確実に起きているのです。これだけ素晴らしいアドバイザーもいないでしょう。いった通りのことが起きているからです。

すでにここに書いていることが起き出しているかもしれません。(やたら怒っている連中が近くにいますから)

急がれた方がよいのではないでしょうか。

何かあってからでは遅いからです。

追伸…最近は、私に相談してくる人はうつの人が多いのです。(ちょこちょこそういう人から電話が入ります)

うつの人は聞くだけ聞いて(しかも何度も聞いて来てです)全然お金を払ってくれませんからね。こちらも困ってしまいます。(ただ働きですからね。そういうのはなれているといえばなれていますけど。〔笑〕)

うつが軽い人などは私のいうことをよく聞いて布施してくれる人もいますが、少ないですね。そういう人は。

わりといいアドバイスが出来ると思います。お困りの方は是非一度ご相談ください。

聞きに来るのが遅くなり、命にかかわるようなことになってもいけないからです。

(そういう人はお代も忘れないようにしてください。それを忘れて命にかかわるようなことになってもいけないからです。〔笑〕)

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2月 04 2016

心の弱さ

そういえば最近は庄内川でのことを書いていません。(この前、ごつい犬のことをちょっと書きましたが)

私が庄内川で散歩していると何が起きているのか少し書いておきましょう。

私が庄内川の土手を歩いていると、最近は(というか、冬の間はと書いた方が正確かもしれません。暖かくなるとまた寄って来る生き物が変わりますので。〔笑〕)よくいろいろな鳥が寄って来ます。

すずめはもちろんですが、カモメやトビ(ここ一、二週間見なかったんですが昨日は久しぶりに飛んでいました)カラスやハト、ムクドリや(ピィーピィーよく鳴く)白黒の小さな鳥、あとはよく分からない鳥が何種類か飛んできます。(この時期、サギや鵜もよく飛んでいますね。もちろんカモなどの水鳥もです)

このようないろいろな鳥が、歩いていると頭上を飛んで行ったり、横を並走して飛んでいたり、前や後ろを飛び回ったり、あるいは近くまで飛んで来てピィピィ鳴いていたりするのですからにぎやかなことです。(私の足元にまで降りてくる鳥までいます)

庄内川の土手は草むらが続いているところが多いのですが、私が歩いていると、よくその横の草むらからガサガサ音が聞こえてくるのです。

最初私は、その音はカニが出しているのだろうと思っていました。(暖かい時など横の草むらからよくカニが出てくるからです)

しかし、寒くなってからはそのカニをとんと見かけなくなりました。

全然カニを見ないのに、草むらの中だけでガサガサしているのか?と不思議に思っていたのですが、少し前にそのガサガサ音を立てている生き物が分かりました。

それも鳥であったのです。

あまりに私が歩いていると、横の草むらがガサガサするので「何がいるのか、顔を出せ」と声をかけながら歩いていました。

すると、その草むらの中で動き回っている(飛び回っている)鳥が見えたのです。そのうちに、その鳥たちがちょこちょこ顔を出すようになりました。

「なんだお前らだったのか」と、その鳥を見て思ったわけです。

このように私は一人で散歩しているだけなのですが、にぎやかなものです。何かの生き物が(たまに庄助も来ますので。〔笑〕)近くに来るからです。

こういう楽しい散歩も、その庄内川から一歩出ると、とたんに楽しくなくなるのですから因果なものです。(苦笑)

昨日も帰りに数人の中学生と会いました。(小学生とも会ったんですが、相変わらず先生つきです。〔笑〕)

私はてっきり「よいことを教えてくれてありがとうございます。これまでどうもすいませんでした」と素直に詫びを入れるものとばかり思っていたのですが、この連中、私が昨日ブログで警告したにもかかわらず、その警告を無視してまだ嫌がらせをしてくるのです。

それどころか、私のブログを読んで怒っているくらいなのですから話にならないでしょう。(にらみつけてくる中学生がいましたから)

そういう態度であるなら、どういう目に遭っても自業自得です。(目上の者に嫌がらせをして平気でいられるのですから)「何が起きても知らないからな」とだけはいっておきます。(そうして「何が起きても逃げるなよ」ともいっておきます。この中学生たち何か起きるとすぐに逃げてしまいますから)

しかし、呆れますね。自分たちが散々悪いことをしておいて、それで悪いことが起き出したら、それも人のせいにして、全然反省しようとしないのです。

私に起きていることを先ほど少し書きましたが(「自分たちに起きていることと比べてみろ、このボケ」といいたくなりますが)起きていることが全然違うのです。

私には、聖書などに書かれてある預言者といわれる人たちと同じようなことが起きていて、先ほどの中学生たちと同じように、この辺りの人たちは、これもまた聖書に書かれてある『天罰』を受けている人たちと同じようなことが起きているのです。(天罰を強調しましたが)

では、どちらがよいのかは、そのような昔から遺る書物が教えているのではないでしょうか。天罰を受けている人たちが悪いのです。

もう(起きていることがこれだけ違うのですから)どちらが正しいかは誰が見ても明らかなのに、それでもまだ自分たちが悪いとは認めず、悪いことは全部私のせいにして八つ当たりしているのです。(今日も朝からどこかの会社がお怒りです。最近は午前中は比較的静かだったのですが、今日はガンガンやっています。また何か恐ろしいことが起きたようです)

何でこの人たち、これだけ自分たちが悪いということを認めないのでしょう。毎日のように自分たちが悪いという証拠(現象)が現れているにもかかわらずです。

これは心が弱い人が多いからです。だから、自分の悪を認めることが出来ないのです。自分の悪を認める勇気がないからです。

それを認めてしまえば、自分たちに悪いことが起きるのも当然であるし、その悪いことを(悪い行いを)反省しないといけません。(自分が悪いことをしていると認めているのに、それをそのままにしておくことも出来ませんから)

だから自分のしている悪を認めたくないのです。自分は善人であるから「あいつが悪い」と堂々といえるからです。

自分の悪を認めてしまえば、そんなことをいえるはずもなく「人のことより、自分の悪いのをまず直せ」といわれます。「何だあいつは自分も悪いことをしているくせに」といわれます。

そのような人の目が(人の声が)怖いのです。こういう人たちはそれが何よりも嫌なのです。

だから、人に罪を擦り付けるのです。自分の悪を認める勇気がないからです。

しかし、それではこの時代、もういいことは起きて来ないでしょう。そのような自分の心が現象として現れる時代となったからです。

一日二日前に、元プロ野球の有名選手がおかしな薬に手を出して逮捕されるという事件が起こりました。

この人も同じでしょう。体はずいぶんごつそうですが、そのようなごつい体とは裏腹に心は非常に弱かったのです。だからおかしな薬などに手を出したのです。

野球をやめたからとか、離婚して子供と会えないのが寂しかったからとか、その薬に手を出した原因をいろいろいわれていますが、この選手は、プロ野球の現役選手の時代から薬に手を出していたのではないかといわれているではないですか。

そうであるなら、そのような原因はすべて当てはまりません。(野球も家庭もすべてあった時代からすでに薬に手を出していたのですから)

要は心が弱ったのです。

だから、このような薬に手を出したのです。

心が強かったのなら、このようなことにはならなかったのです。心が強ければ、どのようなことが起きても正しく生きていけるからです。

だから心を強くしないといけないのですが、それには、悪いことは悪いと素直に認め、それを反省してよいことをしていく、その積み重ねが(実践が)自分の心を強くすることになるのです。

今のまま誰も行いを変えようとしなければ心は弱いままです。

いつまで自分の心を、弱いままにしておくのですか?(悪いことを責任転嫁しているのですか?)

それではいつまでたってもよいことは起きて来ないのです。

追伸…先ほどの元プロ野球選手のような弱い心の持ち主でも、それでも妻の愛があれば、そのような弱い男の心を変えることが出来たのですが、この人の元奥さんは残念ではありますが、そこまでの愛は持ち合わせていなかったようです。(子供への愛が精一杯らしいですから)

きつい言い方になりますが、女性はそれくらいの愛は(夫を立派な人間にするくらいの愛は)出せないといけません。

この夫プラス自分の子供を立派に育てる、そこまで出来ないと、合格はもらえないのです。

だから家事育児がどれだけ大切なことなのかは、お分かりいただけると思います。

これだけ大事な家事育児を、社会に出てお金儲けをしながら出来るのでしょうか?また、そういう女性としての教育を小さな時からしていないで、結婚していきなりそれだけの愛が出せるのでしょうか?

今のままでは無理であるように思います。

世間に、このようなおかしな薬が蔓延するのも、おかしな事件が増えたのも、皆このような家庭を大事にしてこなかったつけが出ているのです。(女性が出す愛が足らない)

男女平等で、男と女が半々に仕事をする、それで本当にいいのでしょうか?

男の役割、そうして女の役割をもっとしっかり考えないと、このような事件は増えることはあっても減ることはないのです。

(だからといって女の愛が足らないから大の男がダメになった、というのはもちろんいいすぎです。男は男で、自分一人でも日本を変えるくらいの気概を持ってしっかりやらないといけないからです。しかし、そのような正しいこともすべて法を知らないと分からないのです。法が正しいから奇跡が起きているのです。この法を拡げることが一番大事なことなのです)

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2月 03 2016

反省と奇跡

今日も朝からガンガン、コンコンやかましい音を立てているところがありました。(サイレンも何度もしていましたし)

そんなことをいくらしたところで災いは止まりません。

今日は節分です。これを機会に反省されてはどうでしょう。(豆をまくのと一緒に自分の悪い心も捨ててしまうのです)そうすれば、その災いは起きなくなるからです。

そういえば昨日も庄内川の帰りに中学生と会いました。昨日の中学生はまた平気で私に嫌がらせをしてきているようでしたが、どうしたのでしょう?

推測ですが最近は災いが起きていないのでしょう。だからまた始めたのです。(もう大丈夫だと思ってです)

そうですか、終わったのですね、災いが。だから起きなくなったのです。もう安心ですね。(もう安心して私に嫌がらせが出来るんじゃないですか?〔苦笑〕)

などと思っているのですか?

だとしたら大変な間違いをしています。(そうですよね、どこかの会社の人たち)

それは災いが終わったわけではないからです。単にしばらくの間、災いが起きないだけだからです。

何で起きないのか?

それは天が反省の期間をもうけているからです。それで災いが止まっているのです。

その間にしっかり反省しないと、前よりもっと恐ろしい現象が現れてきます。そのような体験をしている人たちが、現にこの辺りにいるからです。

私は何度も警告したのです。今のうちに(現象が止まっているうちに)反省されてはどうかとです。

しかし、その人たちは私の警告を聞きませんでした。現象が止まっているのをいいことに、よけい嫌がらせをしてきたのです。

そうしたら、月に一度くらいであった現象が、月に二度、三度と起きるようになり、それが一週間に一度起きるようになり、そのうちに二日、三日おきに起きるようになり、最後は毎日のように起きるようになったのです。(別に間違ったこと書いていませんよね)

今のあなたたちを見ていると、この人たちと同じでまるで反省をしていないようです。(また調子にのって、私に嫌がらせを始めたのがいるんだから反省してないのでしょう)

そうなると近いうちに、必ずまた現象があなたたちに現れることになります。(必ず現れますよ。それも前以上の現象がです)

悪いことはいいません。早く反省して私に詫びを入れた方がいいでしょう。そのままではただではすまないからです。(嘘でも脅しでもありません。すでにそういうことが起きているからです)

もう反省しない限り、災いは止まらないのです。

それはサイレンが止まらないのを見ても分かると思います。そうしてこのサイレンはもう日本中でしているのです。(もうどこにも逃げ場がないということです)

特別この中学生たちだけではありませんが、いつまでも怒っているだけではなく、早く自分のことを反省してこの教えを学ばれることです。

そうすれば災いなど起きなくなり、奇跡が起きてくるからです。(もうあちこちで〔ちょっと、この教えを実践しただけで〕奇跡が現れる人が出てきていますので)

その奇跡といえばです。

政治の世界でもそのような奇跡が起きているようです。

あれだけの金銭授受のことが問題になった大臣がいたにもかかわらず、それでも最近の世論調査では、現内閣の支持率が上がるという摩訶不思議な現象が現れています。

普通であるなら、これだけ問題を起こした大臣がいたのですから、その問題が起きた直後の世論調査で内閣支持率が上がるということは考えられないでしょう。(百パーセント支持率は下がりますね。問題が起きた直後の調査なのですから)

しかし、支持率が下がるどころか上がっているのです。こういう考えられないことが起きているのですから、これもまた奇跡でしょう。

なぜ、こういう奇跡が起きたのか?

それは内閣の首長である総理大臣が、何らかの反省をされたからこのような奇跡が起きたのであり、内閣の長である総理大臣が反省されない限り、このような奇跡は起きないのです。

では、総理大臣も何か自分の悪いところを反省されたのでしょう。反省をされたから奇跡が起きたのです。

日本で一番の権力者の方でさえ反省されるのです。

では、私たち一般の国民が、その反省をしないというのはあまりに傲慢なのではないでしょうか。

反省すれば奇跡が起こります。(現に、続々と奇跡が起きています)

そのような自分たちの心がすぐに現象として現れる、そういう時代になっているからです。

(だから、現れる現象に嘘はないということです。心が悪い人には悪い現象が、よい人にはよい現象がすぐに現れるのです)

追伸…いよいよ花粉症のシーズンに入りました。私のような花粉症がひどい人には憂鬱(ゆううつ)な期間ですね。

その私の花粉症なんですが、本当に一変に軽くなりました。この調子なら今年は薬を飲まなくてもいいようです。

この前、ヨーグルトの量を三百グラムに増やしたら、鼻水の出るのがずいぶん減ったと書きましたが、その後、一月末くらいになったら、またくしゃみや鼻水が増えてきたのです。(そのくらいから、いよいよ本格的な花粉症のシーズンですから)

それで、これでは量が少ないのかなと思い、ヨーグルトの食べる量を増やしたのです。(一日にブルガリアヨーグルトを一パックにです。だから一日に食べる量を四百五十グラムに増やしたのです)そうしたら、また覿面に効きましたね。

ヨーグルトの量を増やした翌日くらいから、くしゃみや鼻水が出るのが減ってきて、今のところくしゃみや鼻水もあまり出ません。

ゼロではないですけどね。多少は出ますが、いつもであるなら、もうこの時期は完全に薬を飲んでいます。(もう、くしゃみや鼻水がひどいですから。〔ほとんど出っぱなしです〕それが五月くらいまで続きます)

この時期に薬を飲まないなんて、十数年ぶりくらいではないでしょうか?とにかくいつ以来か忘れましたが、それを考えると夢のようですね。

乳酸菌がこれほど花粉症にいいとは思いませんでした。少々量は多いのですが、しばらくヨーグルトは食べ続けようと思っています。

本当に乳酸菌に感謝ですね。(笑)

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