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11月 14 2014

動物の不思議⑤(荒子川公園)

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11月 14 2014

起きていることの違い

北日本は大荒れの天気が続いているようです。

北海道の札幌では、もう除雪車を走らせているようですが、去年よりも十五日も早いそうです。今年は暖冬傾向だといわれていますが、また北海道など雪が多いのではないでしょうか。

北海道や九州など今年は大雨に見舞われましたが、やはり大規模な太陽光施設があるからでしょう。茨木は相変わらず地震が多いようですが、これは風力の大規模施設があるからでしょう。

そこにある施設によって現れる天変地変も違ってくるのです。(太陽光は雨に弱いでしょうし、逆に風力に雨は関係ありません。だから風力発電があるところには地震が起こるのです)

早く天の心を知ることです。そうしないとこのような天変地変は、そのことを理解するまで起きるからです。

それはこの辺りの人も同じでしょう。いつまで悪いことを私のせいにし続けるつもりですか?

現に、そんなことをどれだけしていても悪いことは続いています。(先ほどもサイレンが聞こえていましたし)

どこかの会社もそうです。悪いことが起きると静かになり、それが二、三日起きないとまたやかましくしています。何度同じことを繰り返せば分かるのですか?

そういうことをしている間は、悪いことは起き続けます。悪いことが起きてほしくなければ人に嫌がらせをし続けている、そのような心と行いを反省するしかないのです。

この辺りの人も全国の人も、同じようなことをし続けています。だから、同じような(悪い)現象が出続けているのです。

私など、一日二日前にも白鳥公園行ったのですが、カモメはかまってくる、すずめはかまってくる、その鳥たちが静かになった夕方には、白鳥公園の横にある堀川の川べりに行って声をかけると、何十匹も魚が寄ってくる(さすがにカモメや鵜などの天敵が今は多いので跳ねるまではしませんが)コウモリは寄ってくると、楽しいものです。(全部動画に撮りました)

そういう動物たちに声をかけて遊んでいると、あっという間に時間が過ぎています。(白鳥公園に来る人の中には私のことを知らない人もいて、そのような光景をギョッとして見ている人もいます。私が鳥に向かってしゃべったり、川に向かってしゃべったりしているんですから、それはそうでしょう。〔笑〕しかし、大半の人は私のことを知っています。ほとんどの人が無視か嫌がらせかして行ってしまいます。〔笑〕)

こういう状況を見ますと、この前の孤独老人ではありませんが、私は人里離れた山の中に一人で住んでも、決して寂しくはないだろうな、むしろその方が楽しいだろうとつくづく思います。

だって山の中は人はいなくても、鳥や魚はたくさんいるでしょう。そういう鳥や魚たちと毎日楽しく暮らせるのです。私からしたらこれだけ楽しい生活もないわけです。(おまけに人がいないので嫌がらせされることもありませんし〔笑〕)

どうでしょう、この辺りの皆さん。皆さんが寄付さえしてくだされば、私はそのような山の中に引っ越すつもりです。私のような疫病神がいなくなれば、この辺りも平穏になり静かに暮らせることでしょう。

少し骨を折っていただけないでしょうか、このブログでいろいろなことを知ったという恩もあるのですから。(誰もそれを恩とは考えていないようですが)

マァ、誰もそんなことしないんでしょうが、起きていることがこれだけ違います。少しくらい私のいうことを聞かれてはどうでしょうか。

その起きていることが違うという証明の動画が出来てきたようです。(あとは私が確認するだけのようです)

その動画を観てくださり、少しでも心を変える人があるなら、ぜひ私にご協力ください。そのような人にはまた奇跡も起きてくるでしょうから。

少し観ずらい動画ではありますが(ほんと画面がよく動いているもので)よければご笑覧ください。

(冗談抜きで本当に観ずらいのです。魚が映っている場面はまだいいのですが、鳥を映している場面など動く動く〔また観てて気持ち悪くなりました〕あまりカメラを早く動かしすぎて、鳥がいるのかどうかも分からない動画もあるのですが、そこはド素人ということでご勘弁ください。次回からはもう少し気をつけて撮るつもりです。この動画を観て不思議だなと思える人がおりましたら、少しくらいの寄付はお願いできませんか。動画とはいえ、決してただでできるものではないからです)

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11月 13 2014

サプライズ解散か、曖昧解散か

昨日は北日本など大荒れの天気になったようです。

北海道の苫小牧では突風が吹いて、倉庫やコンテナーが飛ばされたそうですが(よかったですね、太陽光パネルが飛ばされないで)茨木南部を震源地とした地震も続いています。

九州などもそうですが、なぜ、そのような場所で天変地変が多いのか?早く理解されることです。(愛知県も、太陽光と風力のハイブリット発電所がありますのでやばいんですけどね)

天変地変といえば、政界もその天変地変が起きたかのような激震ぶりですね。(先週までと打って変わってです)

テレビや新聞は、どこも衆議院の解散総選挙の話題で大盛り上がりです。しかし、その衆議院の解散を宣言できる総理が不在の時に、これだけ解散総選挙の風が吹き始めて大騒ぎになるのも珍しいでしょう。

これもまた、安倍総理お得意のサプライズでしょうか?

毎回何か大きな動きがある時には、このようなサプライズを安倍総理は挟まれますが、それにしても、総理が不在時に衆院解散の風がビュービュー吹き始め、それに野党が右往左往するなど、この前の話ではありませんがまさに諸葛孔明ばりの采配です。

総理本人がおられないのに、解散風を吹かせて野党を慌てさせ(マァ、与党も含めてでしょうが)そうして皆が慌てているところに、総理が帰国されて解散宣言しダメを押される、まさに二重三重の策であり三国志演義も真っ青です。(離間の計か何かですか?)

安倍総理は今孔明でしょうか。(笑)

それにしても今回の解散は、いわれているように何が争点かはっきりしません。一体今回の解散は何解散なんでしょう。(単にサプライズ解散ですか?)

消費税の先送りを争点にするのも弱いだろうし、脱原発やら集団的自衛権、武器輸出三原則や秘密保護法を争点にされても、何で今頃という感じです。

こういう、争点がよく分からないまま解散するのが今回の安倍総理の策であるならば、この争点が曖昧解散自体が策ということになって、すでに私たちは安倍総理の術中にはまっているということになります。

マァ、政治のことはよく分かりませんが、いろいろ先を見越しての解散なんでしょう。しかし安倍総理の深謀遠慮(しんぼうえんりょ)ぶりにはついていける人はいませんね。

しかし、野党も右往左往しているばかりではなく、何か安倍総理並みの策を出される人はいないんでしょうか?

そういう策が出てくれば、これはこれで年末総選挙も盛り上がり、政治に顔を向ける人も増えてくると思うのですが、弱小野党が策なしでは全然盛り上がらないでしょう。(ただでさえ争点よく分からないんですから)

年末総選挙が盛り上がれば、来年の景気にも弾みがつきます。今回の選挙は、そういう意味ではより大事な総選挙といえるのではないでしょうか。

候補者の人たちはそれどころではありませんかね。当選できるかどうか必死でです。(特に野党はです)しかし、自分が当選できるかどうかだけに必死では策など出てくるはずがありません。

それこそ野党にも、これだけの深謀遠慮がある人がいる、というところを見せてほしいものです。そういう隠れた逸材(そういういい方は失礼ですかね。では今いる人たちではダメみたいですから)が出てきてこそ選挙も盛り上がるでしょう。

今回は世相に合わせ、やるかどうかまだ分からない選挙の話題で盛り上がってみました。

今回、総選挙をするのであれば、それほど盛り上がらないと思ったからです。本当に政治はよく分かりません。

しかし、安倍総理のサプライズ、その一点だけ見るなら、それはそれで面白いですね。(そういう見方も不謹慎ですかね。政治は私たちの生活に直結することですから。しかし、難しい話は専門家に任せましょう。今回は、いろいろな見方があるということを書きたかっただけです)

追伸…こういう時に解散総選挙をすると、いつもなら革新系(社会、共産系)が伸びてくるのですが、もうそういう時代ではありません。その反対の政党が伸びてくることを願ってやみません。

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11月 12 2014

すべての元凶は心

動物の話をもう少し書きますが、昨日ちょうどNHKで孤立する老人とペットのことをやっていました。

孤立している老人はペットを大事にして(しすぎて)自分の体さえ二の次にしている人もいるとのことですが、これは明らかにやりすぎでしょう。

だいたいアニマルセラピーなどやっていてはいけないのです。動物に癒されているようでは心の修行にならないからです。(園頭先生は犬さえも飼ってはいけないといわれていました)

それはそうでしょう。動物は餌さえ与えていれば自分のいうことをきいてくれます。これで心の修行になるわけがありません。それで自分が癒されているなどただのごまかしに過ぎないのです。(私のように愛で動物が寄ってくるというのはまた別です。それだけ心に愛があるから小動物たちが好きで寄って来ているのであり、これは逆に心の修行ができているからそういう現象が起きるのです)

どのようなつきあいずらい人がいようと、そのような中で仲良くする努力を続け、調和していくから自分の心は成長していくのであって、ちょっとつきあいずらいからと、そこから逃げていたのでは心は成長しません。

そういう意味では、昨日のNHKの番組の中でもやっていましたが、動物(犬)をきっかけとして人とのつきあいが増えたという人はよいのですが、人とのつきあいが減ってしまって、その動物とばかり一緒にいるという人はダメですね。

犬や猫の世話ばかりしているのではなく、人の世話をもう少しされたらどうでしょう。その方が人とのつきあいも増えてくるからです。

そういう意味では、最近、捨て猫や犬などに餌をやって里親を探したり、不妊治療など行うため寄付を集め運動している団体がたくさんありますが、ああいう運動をやるなとはいいませんが、少し本末転倒ではないかと思うのです。

というのも、結局あのような運動をしたところで、それで捨て猫や捨て犬が減るかといえば減りません。むしろ最近は増えているのではないでしょうか。(現在でも犬の大量遺棄(いき)事件がニュースになっていますし)

そういう行為は立派なことですが、しかし、そのような行為をいくら続けても犬や猫を捨てる人は減らないのです。それでは、いつまでたってもいたちごっこで不幸になる犬や猫を救うことはできません。

結局、そのような(犬や猫を捨てる)行為をやめさせないと、そういう犬や猫は減らないのであり、そうであるなら、そういう人にならないよう指導、教育する方が先であって、だから私は本末転倒ではないかというのです。

犬や猫を救うことも大事なことですが、まず、そのような(愛のない)人を減らすことがより大事なことであり、自分に愛がないことに気づき愛のある人が増えるのであれば(犬や猫が救われるのはもちろんですが)多くの人もまた救われていくことになります。

では、愛ある人を増やせば必然的に不幸なことは減るということになり、だから私は、心の勉強を多くの人がしないといけないといっているのです。

心の勉強をする人が増えれば、愛ある人が増え、愛ある人が増えれば、先ほどの孤独なお年寄りを気にかけ、そういうお年寄りの相手をする人も増えるでしょうし、もちろん家で飼っているペットを捨てる人も減るでしょう。逆に捨てられている犬や猫の世話をする人は増えるはずです。

すべてのことにおいて愛ある人が増えればよい方に作用するのです。(最近増えだした危険ドラッグやストカーをする人も減るでしょうし)

そのような不幸の元凶はすべて人々の心にあるからです。

だから私はいっているのです。何をおいても一番先にまずこの法を勉強しないといけないとです。

人々の心がよい方に変われば、そのような社会の諸問題から、政治、経済、気象に至るまで、すべてよい方に変わっていくからです。

いつまで、この法の価値を理解されないのですか?

法の価値を理解されない間は不幸な現象は続くのです。

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11月 11 2014

人間の本来の姿

日中首脳の会談が行われましたが……マァ、今後に期待しましょう。(それぞれのお立場があるでしょうから)

それはそうと昨日などヘリが凄かったですね。午前中からガンガンこの辺りを飛んでいました。

午後からもうるさかったんで、地下鉄に乗って瑞穂公園(瑞穂競技場があるです)まで行ったんですが、なんとそこまで飛んできていました。(家から十キロくらい離れていると思うんですが…そういえばこの前太田川まで行った時も飛んできていましたね。私、発信機でもつけられているんでしょうか?)

どちらにしても少しやりすぎです。本当にもうご遠慮ください。

瑞穂公園はこの前(二週間ほど前)行った以来なんですが、もうあの川(山崎川)の魚たちは完全に私のことを知ったようで、私が川に向かって声をかけると、あちこちで小魚たちが跳ね出して凄ったです。

川のかなり向こうの方まで小魚が勢いよく跳ねているのです。あれには驚きました。(動画に撮ることは撮ったんですが、その迫力がどれくらい伝わるのか分かりません)

山崎川は、名古屋の川にしては珍しく水がきれいで(生活水を排水処理してから流しているからだそうですが)川底までよく見えます。そうすると、川の中にいる魚がどのようにしているのかよく分かるのです。

私が声をかけると、それまで普通に川の中を泳いでいた小魚たちが凄い勢いで泳ぎ回るのです。(すべての小魚がということではありませんが、一部の小魚たちが集団で凄い勢いで泳ぎ回っていました)そうしてそのうちの何匹かが水面に上がってきて跳ねるのです。

私が声をかけただけで、水の中にいる多くの魚たちの動きが変わってしまうのですから、不思議なものです。

しかし、こういう奇跡が起きているのに、ほとんどの人がそれを無視しています。(昨日の山崎川でも犬の散歩をしていた爺さんが一人、その光景を面白そうに見ていただけでした)

もう少し、このような不思議な光景に興味を持ってはいかがでしょうか。非常に意味がある光景であるからです。

それまで全く静かだった川が、私が行くと魚があちこちで跳ね出すんですよ。それだけではなく鳥なども騒ぎだして飛び回っているのに、多くの人が、その不思議な光景に関心を示さないんですから、これもまた不思議な話です。

関心を示さないどころか、鳥の鳴き声がうるさいと怒っている人がいるくらいですから、話になりません。これだけ愛の心がなく、神から心を離してしまうと、それは災いが起きるわけです。

これでは天罰をいくら食らっても仕方がないということになります。(その天罰さえ責任転嫁しているんですから話になりませんが)

しかし、自分のことばかりやって、どうでもいいようなことばかりに関心を示すより、自然の生き物が自然に寄ってくる、このようなことに少しは関心を示されたらどうでしょうか。こちらの方がよほど大事なことだからです。

近いうちにまた、動物の不思議の動画ができると思いますが、その動画を観れば私が通るだけで、小さな動物が喜んではしゃぎ回る、そのような姿がたくさん撮れています。

本来、人間と動物とはそうあるべきであり、私たちが本当の愛の心(神の心)を思い出すのであれば、どのような小さな動物であろうと人間を怖がることなく、誰にでもみな嬉しそうに寄ってくるのです。

なぜなら私たち人間は、そのようなすべての動物たちの管理を任され、そのような生き物を含めたすべての物を、大調和させる使命を持って、神の意志を受け継ぐ万物の霊長としてこの世に現されているからです。

そうであるなら、動物が寄ってこない方がおかしいのであり(私たちは動物の長なのですから)本来は、どんな小さな動物であろうと人間に喜んで寄ってこなければいけないのです。

しかし、実際は人間に喜んで小動物が寄ってくるということはありません。ほとんどすべての小動物は人間を見ると逃げるのです。

こういうところでも、神から心を離してしまった、本来の神の心ではなくなっている人々の姿が垣間見えています。

私の周りに起きていることは、実は不思議なことでもなんでもなく、どの人にも当たり前に起きないといけないことであったのです。

だから、このようにいろいろな小動物が寄ってくる私の姿を見て、本来、人はああでなくてはいけないと、反省しなければいけなかったんですが、ほとんどの人が自分の心を反省するどころか、このような現象に関心も示しません。(怒っている人までいるくらいですから)

一体どこまで神の心から離れれば気がすむのですか?

悪い現象を責任転嫁しているなど、全くのお門違いなのです。

愛の心があまりにないからそのようなことが起きているのです。私に起きている現象を見て、多くの人が早く本来の本当の神の心を思いださなくてはいけないのです。

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