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8月 16 2014

必死の毎日

今日のウナッシーさんのコメントではありませんが、私も出会う人出会う人を祝福したいんですが、今の私の周りはそれどころではありません。

まず法をよく理解していただかないと不幸な人が続出します。(というか続出しています)一刻も早く周りの人に法を正しく理解してもらう、それをするために必死の毎日です。

昨日は久しぶりにナゴヤドームに野球を観に行ってきました。(中日×ヤクルト戦です)

特別野球を観たかったというわけでもなく、あの辺りにも辻説法に行きたかった、という理由の方が大きかったですね。盆ですからわりと落ち着いているだろうと思い、野球も観がてら説法をしてきました。

午後の三時頃からナゴヤドームの辺りに行って、あの辺りをあちこち回りました。

最初は少し勝手が違いました。というのも、私に嫌がらせをしてくる人が少なかったからです。(盆だからでしょうか、人も妙に少なかったし)

二~三の人はしてきましたが、その後、歩いていて私を嫌な顔で見ていく人、顔を引きつらせて足早に行ってしまう人など、すれ違った人は何人もいたのですが、嫌がらせをしていく人はいませんでした。(微妙にやっていく人はいたように思いますが)

家の近所とはずいぶん違います。嫌がらせをしない人にこちらから何かいうこともできませんし、困ったなと思い、二、三の嫌な顔をしていく人に「皆さん大変な誤解をしています。少し釈明させていただけないでしょうか?」などと話しかけましたが、もちろん無視されました。(笑)

しかし、それはそれで面白かったですよ。違うところを回るだけでいろいろ変わったことも起きるからです。

私が歩いていると、すずめの鳴き方が変わるのか、すぐ周りの人は気がつくようです。気づいた人が何かしてくれば、そこで説法が始まるのですが(歩いている人に一方的に話すんですから。無理やりです)何もしてこなくても、ある場所を歩いていたらすずめ十数羽が電線にとまっていました。

「ここはすずめがかたまっているな」と思って、すずめの方を見ていたら私に気づいたようで、その中の数羽が「ピィピィ」鳴き始めました。

そうしたら、あちこちからそこにすずめが飛んできて、その電線一帯に数十羽の雀が集まって「ピィピィ」「ギャーギャー」鳴き始めたものですから、うるさいことうるさいこと「あら、やばいんじゃないの?」と思っていたら、その近くの家の窓が開いて婆ちゃんに変な顔でジロジロ見られました。

やらしいんで足早にその場を離れましたが、どこに行ってもすずめたちは私のことを知っているようです。(本当に不思議です)しかし、そういうことが起きれば、また法に興味を持ってくれる人も増えるでしょう。

すずめはずいぶん法の流布に協力してくれているようです。(笑)

そんな感じで、ナゴヤドームの辺りでも皆私ことを知っているようで、結局多くの人に辻説法は出来たのですが、三時間近く歩き回って辻説法をしていたら、ナゴヤドームの試合時間のことを忘れていて、フッと気づくともう試合時間がまじかに迫っていました。

慌ててドームに行きましたが、試合はもう始まっていました。

しかし、ドームに行けば行ったで、その周りの観客に辻説法をしなければいけません。(周りの人がまた私に気づいて、せき込んだりでかい音を立てたりして、嫌がらせをしてくる人は必ずいますから)

そこでも辻説法をして、それでもきかない人は祈って、もう試合を集中して見ている暇はありませんでした。(四方八方に説法と祈りで大忙しでした〔笑〕)

最後までいたら(皆が一斉に帰りますので)また帰りは、どれだけ多くの人に嫌がらせをされるか分かったものではありません。(人気者はつらいです〔涙〕)

だから早めに帰ったのですが、それでも帰り道、あちこちの人に十分説法は出来ました。(それこそ家のすぐ近くまでです。嫌がらせしてくる人はたくさんいますので〔笑〕)

少し出張をすればこの忙しさです。(笑)しかし、それだけ説法と祈りをしても布施してくれる人は誰もいません。(ほとんど皆さん怒ってますから〔苦笑〕)

本当に割の合わない仕事ですが、しかし、私がこれをやらなければ、今以上の悲惨な状況が日本に現れることになります。

だから、多くの人に理解してもらうまでやり続けるしかありません。

しかし、これだけやっているんですから(午前中はブログを書き、午後からは辻説法)少しくらいは理解していただきたいと思っています。

今日も、朝からよくサイレンが響いています。責任転嫁ばかりしているのではなく、少しくらい私の話も理解して反省されたらどうでしょうか。

そうすれば奇跡も起きてくるからです。

(昨日はナゴヤドームで、ついでに野球やってる選手たちも祈ってやろうかとも思いましたが〔ブログ代踏み倒している選手が何人もいるからです〕その暇もありませんでした。〔とにかく、後ろの三人組の親子が意地が悪くて嫌がらせをされっぱなしでしたので〕こちらも苦労しているのです。少しくらい協力してくれてもいいんじゃないですか?私のアドバイスで成績が良くなった選手もいるのですから)

追伸…申し訳ありませんが、何もやってくれないとこちらも興味がわきようがありません。(きれいなの顔だけじゃないですよね)

私にかまうより、少しでも神の運動に協力してくれるかどうか、その一点です。神の運動はどのようなことよりも勝るからです。

悪いこといわないから少し手伝いなさいよ、本当あなたたちのためだから。(何かこんなCMありましたよね〔笑〕)

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8月 15 2014

神に対する愛と人に対する愛

予想通り誰も何もいってきません。

それにしても、神から遠い人たちが、神の近くに来るだけでも大変なことなんだなと改めて思います。

神に関することで何を書こうが「そんなこと関係ない」という態度です。何年にもわたり、これほどの現象が日本に起こり続けているのもよく分かります。現在の日本には、あまりに神の心から遠い人が多いからです。

しかし、今回は誰も何もいってこなくても(二年前は、そのまま何もしなかったんですが)カリフォルニアを祈ろうと思います。これ以上、ずっと苦しんでいる人々を無視するわけにもいかないからです。(なら、日本はどうなのか、といわれる人もいるかもしれませんが、日本は多くの人が自らその救いを拒んでいるのです。〔私のいうことを無視しているのがそのよい証拠です〕これではどうすることもできませんね)

多くの愛が集まれば、どのような奇跡も起きるのに、本当に皆が愛を出そうとしません。(深刻そうな顔や口だけでは愛など出てきません。愛を出すには、愛のある行為が必要なのです)多くの人が神に対する愛と人に対する愛、その違いがよく分からないようです。

人に対する愛とは、所詮は自分を中心とした愛なのであり、その範囲も狭く底も浅いのです。しかし、神に対する愛は(自分も含めた)すべての物や人類に対する愛なのであり(神の愛はこの世界のすべてに注がれているからです)当然、その範囲は広く深いものとなります。

神に対する愛が強ければ強いほど、愛の範囲は広くなり、必然的にそこには神の愛が多く流れることになりますので、だから奇跡が起きるのです。

逆に、神から遠ければ遠いほどこの愛の範囲が狭くなります。(自分さえよければいいという人などその典型でしょう。自分だけしか愛せないんですから)そのような人には神の愛も少ないので、必然的に災いも増えるということになります。

作用反作用の法則はどこでも生きています。自分が広く大きな愛を出せば、その広く大きな愛が奇跡という形で自分に返ってくるのであり、狭く小さな愛しか出せなければ(それでは愛を出さない部分の方がはるかに多いのですから、その愛を出さない部分は災いとなります)災いしか返ってこないということです。

なんだかんだと悪いことを、人のせい(あるいは温暖化などのせい)にしている人が多いのですが、自分が愛を出さないから悪いことが起きるのであって、自分がもっともっと愛を出すなら、周りによいことが起きてきます。

周りに悪いことばかり起きるからと、それを人のせいにしていてはいけないのです。(現在の日本に、なぜこれほどの異常現象が起きているのかこれでお分かりだと思います。ほとんどの人が責任転嫁ばかりして、大きな愛を出そうとしないからです。反省しないということは自分に対する愛もないということになります。反省することにより自分の心は成長するからです。その反省さえしないのですから、それでは自分の心の成長も妨げ、自分さえも愛していないということになるのです。その反動も大きいでしょう)

今日は終戦記念日ですが、大東亜戦争の前と後ではずいぶん日本は変わりました。

戦前の日本人は、自分のことだけでなく、他の人のことまでよく考えていたのですが(大東亜戦争を戦った理由の一つも、アジアの国々を西洋の植民地支配から救うことでした。日本は自国のためだけではなく、アジアの国々のことも考えやむにやまれず立ったのです)戦後の日本は、自分さえよければいいという人たちが増えました。(それは戦後教育が明らかによくなかったんですが)

しかし、その自分さえよければいいという考えが、このような時代になり、日本の人々の首を自ら締める結果となっているのです。

そのような考えではいけないという現象が、頻繁に現れる時代になったからです。(正法の世)

根本的に自分の心を、自分で見つめ、自分で変えなければいけない時代となっています。

少しでも自分の心と行いを自分で変えてこそ、起きる現象も変わってくるのです。

(カリフォルニアは今日から祈ることにします。こういうことも大きな愛の一つです)

追伸…先ほども書きましたが、今日は六十九回目の終戦記念日です。

ということは来年で戦後七十年の節目を迎えることになります。

本当の歴史は五十~百年たたないと分からないといわれますが、すでに大東亜戦争が終わって七十年もたつんですから、ソロソロ正しい歴史を伝えなくてはいけないのではないでしょうか。

それには、戦後の連合国の洗脳そのままのマスコミ報道や教育は、やはり変えないといけないと思います。

教育の方は、新しい歴史教科書などもできて変わりつつありますが、マスコミの方は相変わらずです。

連合国の洗脳そのままに(日本弱体化政策)戦争の悲惨さばかり伝え、だから戦争はやってはいけないと、そればかり報道していますが、安倍総理も積極的平和主義を掲げて、戦争のない世界を実現しようと奔走(ほんそう)していられるのですから、マスコミがこの六十九年の間、同じような報道を続けているというのも進歩がないように思います。(これだけ同じような報道をし続けているのです。逆におかしいと思いませんか?)

本当に戦争をなくしたいのであれば、今のままでいけないのは明らかです。(ですよね、世界の戦争はちっともなくならないんですから)一国平和主義では戦争はなくなりません。(自分たちさえよければいい、こういうところでも愛のなさが出ています)

戦争を本当になくしたいのであれば、悲惨さだけ伝えていればそれでいいのかをもう少し考えてはどうでしょうか。(それではあまりに智慧がありません。同盟国を増やし、抑止力を高め、そうして世界に日本の平和主義を積極的に伝える、最低それくらいのことはしないといけないのではないでしょうか)

来年で戦後七十年です。教育にせよ、マスコミにせよ、来年は節目の年にぜひしていただきたいと思っています。(それには、共産主義はいけません。ここに何度も書いていますが、共産思想が強いところは必ず大きな災いが起きているのです。何でも反対の共産思想は間違っているからです。まずそのような報道姿勢を変えないと、よいことも起きて来ないということです…あれ?ではこの辺りやばいですね、中日新聞がかなり共産思想ですから)

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8月 14 2014

大干ばつを救うには

ここら辺はまだツバメがいますね。昨日も家の近くで飛んでるのを見ましたし、電線に四~五羽とまっているのも見ました。他の地域でもまだいるんでしょうか?

いつまでいるんでしょうね。別に私は(よくこちらに飛んでもきますので)かわいらしいと思いますので、いつまでいてくれてもかまいませんが、なんぼなんでもゆっくりしすぎていませんか?これも温暖化の影響でしょうか。(こればっかりです)

その温暖化の影響なんでしょうが(最近は何でもかんでも温暖化ですからね)アメリカでは、各地で異常な大雨となっていて、ニューヨークではわずか二時間で二ヶ月分の雨が一変に降ってしまったそうです。

そうかと思うと、カリフォルニアでは全然雨が降らず、五百年に一度といわれるくらいの(ということはこれまで経験したことがないほどの)大干ばつに見舞われているそうです。

同じアメリカでも、東部と西部ではずいぶん天気が違うようですが(その中間に位置するシカゴの天気はどうなんでしょう。キリストが、百五十年後に出世されるところですので気になります)そのカリフォルニアの大干ばつの影響で、日本の牛肉の値段も上がるようなことを昨日のニュースでいっていました。

牛肉の値段が上がっては日本も困りますが、これまで経験したことがない大干ばつが起こっているカリフォルニアの人たちは、さぞお困りでしょう。

二年ほど前に「アメリカの大干ばつ」という題でブログを書きましたが、その時からまだカリフォルニアの干ばつは続いていたんですね。

二年前の干ばつがまだ続いているなど、考えてみれば凄いことですが、あの時私は、このカリフォルニアに、雨を降らせるということでスポンサーを募集したんですが(毎度のことですが)まったく無視されました。

それで私は、その時カリフォルニアを祈ることはしなかったんですが、今回はどうでしょうか。(私もこりません)

もう何年にもわたり、カリフォルニアには雨らしい雨が降っていないとのことですが、あまりにそれではカリフォルニアの人たちが気の毒ですし、いろいろな関連で、日本の企業だって困るところがたくさんあるのではないですか?

とにかく、カリフォルニアのような大きな地域に雨が降らないと、世界的に影響が出て世界中が困るのです。

では、ほってもおけないでしょう。

皆様方の愛がたくさん集まるなら、大干ばつのカリフォルニアに雨を降らせる、それくらいの奇跡は起きるのです。

年内はカリフォルニアには雨が降らないと、昨日気象予報士の人がテレビで断言していました。(…断言までしていたかどうかは分かりませんが)

では、その年内は、雨が降らないといわれている大干ばつ中のカリフォルニアに、私が祈って雨が降ったらどうなるでしょうか?私の祈りがきかれたということになりませんか?

それも年内に雨を降らせる、などという気の長い話ではなく、今月中に雨を降らせるという、すぐに何とかしようという話です。(年内なんて悠長なこといってられないでしょう)

今日は八月十四日です。今月の残りはまだ十七日もあります。十分ですね。(……ハハ、なんちゃって〔汗〕)

どなたかスポンサーになっていただけませんか?

スポンサーになっていただかなくても、何人かの方が寄付してくださればそれで結構です。カリフォルニアに大雨を降らせてみせましょう。

どうですか、人助けにもなりますし、カリフォルニアに雨が降ればアメリカだけでなく(牛肉の値上がりもなくなり)日本も助かるはずです。(日本の企業も、助かるところがたくさん出てくるんじゃないですか?)

それに私に寄付をするということは、神の運動に参加されるということにもなりますので、そういう人が増えれば南海トラフ大地震が起きる確率も下がります。

いいことだらけではないですか。(今回無視するようなら、もう日本も終わりでしょう)

どうぞ皆様、ぜひご一考ください。

(もちろん賛助会員の方ではだめです。それ以外の方でということです。どうです。きれいなお姉さま方、私は心まできれいだというところを見せてもらえませんか?)

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8月 13 2014

大地震の前兆

今日からほとんどの会社は盆休みなんですね。前の会社も休みなので静かでいいです。

しかし、前の会社は本当に情緒不安定です。昨日はあまりうるさくなかったのですが、一昨日とその前はやたらうるさかったのです。

うるさいと思うと急に静かになるし、静かだと思うとまたうるさくなる、一体何をしているんでしょうか?この会社のことをよく知っていると思われる会社などは、静かな時が多く(少し前までは私が通るとやたらうるさかったんですが)ずいぶん早く終わるようにもなりました。

そのような会社の雰囲気も、前の会社と同じで何か様子が変なんですが、何が起きているのかしりませんが、正直に私に起きていることを話し、詫びられた方がいいのではないでしょうか。

そうしないと、盆にはご先祖様が帰ってくるといわれますが、その帰ってきたご先祖様がまたあの世に帰る時に、自分も一緒にあの世に帰ってしまうということにもなり兼ねないからです。(縁起でもありませんが)

神に逆らっているということは、そのような不幸がいつ訪れるのか分からないということなのです。

その神に逆らっている人が(自覚なさそうですけど)あまりに多いため、いよいよ南海トラフ大地震が起こりますか、終わりましたね、日本も。(さすがに南海トラフだけは他人事ではすみませんからね。なんせ、被害想定でたらめですから)

これだけ異常気象が次々に起きているのです。南海トラフはありますよね。

なんて、あまりこんなこと、このブログに書くのもやばいですね。このブログに書くことはよく起きるからです。

しかし、今の日本の状況で(異常現象がバンバン起きています)それで南海トラフ大地震が起きれば、もうダメ押しでしょう。本当に終わりますよね、日本も。

そう考えるなら、人の栄耀栄華など本当に薄っぺらなものです。その南海トラフが来たら、そんなもの一変で吹き飛んでしまうからです。命まではなくさなかったとしても、どれだけよい家に住んでいようが、よい生活をしていようが、日本中がグチャグチャになるなら、そういう優雅な生活もできなくなるのです。

それを思うなら、今私たちがしている生活の場や生活環境など、まさに砂上の楼閣にしかすぎません。やはり、そのような生活を望むのを一とするのではなく、そのような天変地変が起きない生活(心を正す)を望むのを一としなければいけないのではないでしょうか。

それをいくらいっても理解してもらえませんが、今のままなら確実にその大天変地異は起きるでしょう。(残念ですが)

しかし、それほどの大天変地異が起きるのであれば、確実にその前兆はあります。それを見逃さないことです。

その前兆とはどんなものなのか?ということですが、昔からよく大地震が起きる前にはナマズが騒ぐとかいわれます。

そういうことをバカにする人も多いのですが、しかし、現在の地震学では地震の予知はできません。(あの東日本大震災でさえ全然分からなかったくらいですから)

最近は、まったく予知ができないということもなくなりましたが、一分や二分前に大きな地震が起きるのが分かるようになっても、それでどれくらいの人が救われるというのでしょうか。

せめて一日前に、大きな地震が起きるのが分かれば救われる人も多いのではないでしょうか。

それが分かる方法が私はあると思います。それが先ほどいったナマズなどの動物たちの動きです。(こういうことを調べてる人っているんでしょうか?)

大きな天変地変が来る前には必ず動物たちの動きが変わります。特に鳥たちは変わると思います。

だから、少なくとも、その鳥たちをよく観察していれば、そのような異変に気づけるのではないかと思われます。

ですから、地震の予知なども含めてですが、普段からすずめなどの鳥の観察をよくしていてはどうでしょうか。

そうすれば、ある地域の鳥たちの動きが急におかしくなったら(例えば、多くの鳥たちが急に落ち着きがなくなったり、集団移動などし始めたりしたら)その地域の人たちは、一日、二日はその地域から離れるとか、どこか安全な場所にいるとかするなら(別に移動したくない人はしなければいいんですから)そこに大きな天変地変が起きても、多くの人の命が救われるということになります。

私は、ここ数ヶ月の自分の体験から(鳥に関してだけでも、あまりに不思議なことが何度も起きましたので)鳥たちは天から何かを伝えられていると分かりました。(これは断言できます)

では、その鳥たちに、そのような危険の予知をしてもらはない手はないのではないでしょうか。

そのような動物たちの動きを見ていた方が、科学者の予知よりは、よほど正確に異変が起きるのが分かるのではないかと思います。(地震学者が研究している地震予知は絶対にうまくいきません。何度もいいますが、物質しか調べないからです。そこに住む人の意識を調べないからです。これでは絶対に地震予知などできませんね)

多くの人は、そのような動物たちや(その動物を含めた)意識というものをあまりに軽く考えすぎているのです。

現在の科学は物質しか見ていませんが、しかし物質は、この世界にあるほんの一部でしかないのであって、本当に調べなければいけないのは、非物質の世界(意識の世界)なのであり、その非物質の世界に真実が隠れているのです。

私たち人間を含めたすべてのものに意識はあります。(鉱物にもあります。前にも書きましたが、水に意識があることはすでに知られています)

そのすべてのものにある意識、これを軽く見てよく調べようとしないのは、愚の骨頂であると思います。

それだけ私たちの意識には、不思議な力が隠されているからです。

自分たちの意識をよく知ろうとしないのは、本当に宝の持ち腐れなのです。(その意識が悪い〔神に意識を向けようとしない〕人があまりに多いため、このような異常現象も起こされているのです。すべての元は意識にあるのです)

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8月 12 2014

南海トラフ大地震

それにしても、最近の異常気象の激しさは本当に異常です。

今回でも(時期でもないのに)台風が立て続けにくるわ、またその台風が異常な雨を降らせるわ、突風は吹くわ(竜巻だったかもしれませんが)地震は起きるわと、少し前までは考えられないような複合災害です。

何年か前までは、台風は台風だけとか、地震は地震だけとか、竜巻は竜巻だけとかでしたが、最近はそれが同時に起きているのです。これも温暖化が原因でしょうか?

台風や竜巻、激しい雨や風までは温暖化のせいにできても、さすがに地震までは温暖化のせいにはできません。

今回台風が上陸している時に起きた地震、これは偶然なんでしょうか?何かの警告ではないのでしょうか?

そういうことを書いても、なかなか理解してくれる人も少ないんですが、私は、台風と地震が一緒に起きると三年ほど前に書いたことがあります。するとその通りのことがしばらくしたら起きたのです。(その時も震度5の地震が台風が上陸して日本を抜けた、その日に起きました)

最近もまた台風と地震が一緒に起きるということを、このブログに書いていました。そうしたら一昨日その通りのことが起きたのです。(今度は台風が上陸していた、まさにその時に震度5の地震が起きました)

なぜ私は最近「台風と地震が一緒に起きる」というようなことを書いたのか?もちろんそれは、そのようなことが最近また心に浮かんできたからです。だからそれをこのブログに書いておいたのです。

そうしたらまた、しばらくしたら台風と地震が一緒に起きたのです。

もちろん、そういうことは何度もありました。(大雨や地震、台風などでです。そういえば台風が、原発事故のあった福島を直撃すると書いたこともあります。これもその通りに台風が福島を直撃したのです)

しかし、そういうことが何度も起きていても、あまりこのブログに書いたことに関心を示す人は少ないようです。(誰もそれを騒ぎませんもんね。それがよい証拠です)

では、昨日浮かんできたことも書いておきます。大して関心を示す人がいないのですからかまわないでしょう。

異常気象だの異常現象だのいったところで、その異常現象を体験する人は、この日本全体から見たら一部の人です。日本全体で一変にその異常現象を体験するということは、まずありません。(大きな台風が来ても、その被害の大きいところと小さいところがあり、またその被害を受けなかったところもあるからです)

この前の東日本大震災ですら、東北や関東の人たちは他人事ではなかったでしょうが、それ以外の地域では、関東や東北ほどの深刻さはありませんでした。(それでも福島の原発事故もあり、日本全体が深刻であったといえば深刻でありましたが)

千年に一度の複合災害が起きたのです。さすがに日本の人たちも深刻になったでしょうが、この東日本大震災が深刻であったというのであれば、これからの日本は、その何倍もの深刻な事態が予想されているということになります。

その超深刻な事態とは、そうです、あの南海トラフ大地震です。

南海トラフ大地震が起きる確率は、三十年以内に七十パーセントだそうです。この確率を信じるのであれば、明日にでも南海トラフ大地震が起きても何も不思議ではないわけです。

南海トラフ大地震が起きれば、その起きる規模は東日本大震災の比ではありません。それこそ全国規模で震度七クラスの大地震が起きるからです。(あのメチャクチャな被害想定、本当に終わってます)

さてそこで、昨日私の心に何が浮かんできたのかということですが、ここまで書けば予想がつくでしょう。そうです。この「南海トラフ」と浮かんできたのです。

だから私は昨日の帰り、嫌がらせをしてきた人に、やたら「南海トラフが起きる」と連呼していたのです。この辺りの人はそれを聞いた人が何人も(何十人も)いるでしょう。(昨日の夕方に私を見かけ、ブシュブシュやったバスやトラックの運ちゃんも聞いたでしょう)

私は適当なことをしゃべっているのではありません。そういうことが心に浮かんできたから、そういうことをいうのであり、心に浮かんで来てもいないことを、脅しに使うような感じでいっているわけではありません。

心にそれが浮かんできたからくどいくらいいっているのです。

それでもまぁ、大して関心を持たない人ばかりでしょう。「それがどうした」という態度を取った人も多かったからです。(そういう態度の人が多ければ本当に起きるかもしれませんが)

それで書いておきますが、まだ「南海トラフが起きる」と浮かんできたわけではなく、南海トラフと漠然と浮かんできただけです。だから、大地震がすぐ起きるのかどうかは分かりませんが(前にも書きましたが)それが『何時何時ごろ起きる』という知らせを、もし私が天からもらいましたら、それは賛助会員の方だけにはお知らせします。それを信じる信じないは自由に判断してくださればけっこうです。(もちろん現在お金を払ってもらっている人だけではなく、過去に寄付してくれた人も含めてです。人数も少ないですし、そういう恩は恩として、ちゃんとお返ししておかなければいけませんので)

しかし、もちろんそんなことが仮に浮かんできても、このブログに書くことはありません。(それはそうです。そんなこと書いて外れたら笑いもんですし、そういうことを書いて混乱してもいけませんから)

このブログに書いたことを無視している人も多いですし、それに逆らい私に嫌がらせをしている人も多いのです。(前の会社などその典型ですが、今日もやっています…といいたいところですが、ずいぶん今日は元気がありません。また何か起きたんでしょうか?)

このブログに何を書こうと大して気にも留めないでしょう。それで昨日心に浮かんできたことを書いておきました。

ただ、ここに書いたことは、しばらくすると起きることも多いのです。

それだけはお忘れなく。

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