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8月 02 2014

法は実践の中にこそ生命が宿ることを知れ

昨日は、人んちの夕刊を持っていった人がいたみたいですが、ほんとよくやります。

私の家など前にマンションやアパート、会社まであるのに、よくそんな人目も多いところで、それこそ人目もはばからずそんなことします。(それに上からヘリが見ているかもしれないのにです。あのヘリ、私たちが見えないところから、よく私のことやこの家見張っているんですよね。この辺りの人は、そんなこと知らないんでしょうが、実は四六時中見張られているような感じなのです。〔四六時中ではないんでしょうが〕あのヘリ、私がどこにいてもどこにでも飛んできます。本当にいい加減にしてほしいです)

しかし大丈夫ですかね、こんなに次々に現象が現れ出したと思われる時にそんなことしてです。(それでこういうことをしたのかもしれませんが、こういうことが引き金になり一気に現象が拡がらないか心配です)

前に、私の家にかかわるある悪いことをやった人は病気になりました。(ちょっと入院したみたいですが)その人すぐ近くの人で私もその人が誰か知っていますので、あまり詳しくいいませんが(ご本人ももう分かっていますし)何か起きたことは起きたようです。

その時よりも激しく現象が現れだした時に、そんなことをするなど自殺行為のような気もしますが、すでにそれをやった人はだいたい予想がついています。(それは分かっていますよね、その人たちも〔笑〕)

その人たちどうされるんでしょうか?(もし、これが原因で恐ろしい現象がこの辺りに一気に拡がったら、その時はその人たち大変な責任を取らされることになります。正直にいって詫びられたらどうでしょう〔そうすればその罪は許されますが〕逆立ちしてもそんなことしませんね、その人たち。〔笑〕)

この辺りの人たち情緒不安定な人も多いようですし、何がこの辺りで起きてきたのかは、この辺りの人たちが一番知っているはずです。

何か起きてからでは遅いのです。早く反省されてはいかがでしょうか。

私もこのブログだけではなく、あちこちで辻説法もして理解してもらおうと努力しているんですが、私の説法を聞いて、その時はいやらしそうに下を向いても、家に帰り周りから「あいつが悪いに決まっている」とかなんとかいわれれば、やはりあいつが悪いということになって、 また気持ちが元に戻る人が多いようで、一人ではいくら説法をしても埒(らち)が明きません。

これだけ現象が起きて、それでもまだ私のいうことを理解しようとしないなど本当に重症です。皆さん方に起きていない現象が次々に私に起きているのです。(例えば、鳥が寄ってくることでもそうです。何で悪人の私に鳥が寄ってきて、善人の皆さん方に鳥が寄って行かないのでしょう。鳥は人の心が分かるからです。私より皆さんの方が悪人だから鳥も寄って行かないのです)

自分たちに都合のよい解釈だけして、私の悪口をいくらいったところで現状は変わりません。現状を変えたいのであれ自分が変わるしかないのです。

それはもちろんこの辺りの人だけではありません。

各地ここんとこまた凄い天気になっているようですね。

昨日は関東など昼頃までは猛暑で、夕方になったらゲリラ豪雨となり凄い大雨になったところもあって、突風が吹いたところまであるとか。

関東の不安定な天気は今も続いています。

それに台風十二号の影響で(関東の天気もその台風が影響しているようですが)沖縄、九州、四国などは大雨になり、その大雨は台風が大型で動きが遅いためしばらく続くようで、各地どれだけ被害が出るか分かりません。

そればかりか、その後には台風十一号まで日本に迫っており、その十一号もこれからどれだけ発達するか分からない状況です。(また異常な発達をして日本に迫ってくれば、その影響は計り知れません。すでに大雨が降っているところがたくさんあるからです)

よい現象が全く現れてきませんが、いい加減責任転嫁はやめて自分たちの責任を認めてはどうでしょうか。

同じようなことばかり書いているようですが、このブログを読んでいる皆さんが、反省し動かないとこのような恐ろしい現象は止まりません。

「この異常現象を止める」それを一としないと、どれだけ多くの人に被害が出るか分かりません。だから書いているのです。

私も、高橋先生や園頭先生の本などから抜粋して法の話をもっと書きたいのですが、一人か二人しか動こうとしない現状でそれを書いても、ほとんどの人が実践しようとしないんですから、それでは法を頭で理解するだけの知識にしかなりません。

それでは法を知る意味がほとんどありませんので(「法は実践の中にこそ生命が宿ることを知れ」ですからね)だから、まず少しでも実践してもらおうと、あなたたちが動こうとしないとこういうことばかり起こされますよ、と何度も書いているんですが、それを何度書いても、このブログを読んでいる人たちは理解できない(しようとしない)ようです。

この辺りの人は、そのような悪いことを全部私のせいにして、他の地域の人はそれを温暖化などのせいにして、責任転嫁しかしないからです。

だから、どれだけ私がここに書いても「自分が悪い」という実感がわいてこないのです。(そのように思わないようにしているだけかもしれませんが)

しかし、私もこのブログを再開して五年になります。この間、いろいろ法の知識を得て、様々な現象が現れているにもかかわらず、それでも、そのことを教えてくれた人に対し少しの感謝の心も行為もない、では話になりません。(それどころか、この辺りの人は自分の愛のない行為を棚に上げ逆恨みしているのです)

これでは、どれだけ法を説いても日本は結局滅ぼされてしまいます。(実践がないからです。知識しかつかないのではあれば、天はそれで法が拡がったとは認めてくれないからです)

実践してもらうしか、助かる方法がないのですから、それならまず実践してください、と書くしかありません。

必然的に同じような内容になるのも仕方がない話でしょう。また、同じような内容だから、もう見ても仕方がないと見る人が減っていくのであれば、それもやはり滅ぼされる対象となります。(法が拡がらないからです)

どちらにしても、このブログを読んでいる人たちがこの法を実践してもらう以外ないのです。

分かってもらうまで書くしかないのです。(それ以外救われる方法がないからです)

実践していただいている人には申し訳ありませんが、これだけ他の人が遅れていてはどうしようもありません。そこはご容赦ください。

全国各地を見ていても、そうしてこの辺りだけを見ていても、尋常ならざることが起きているようです。(特にこの辺り、ここ数日で一気に雰囲気が変わってしまったようですが、それだけの現象が現れだして、それでもなお私のいうことを無視されるのですか?)

今こうしている間にも、災いを受ける人が出ています。(前の会社も一生懸命邪魔しているようですがもう元気があまり出てこないようです)

報恩の行為くらいされてはどうでしょうか。

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8月 01 2014

不可解な出来事

一昨日に引き続き昨日もまた驚きましたね。(毎日驚きの連続です)

何が驚いたかって何ですかあの異様な雰囲気は…一体この辺り何が起きているんでしょうか?

というのも、昨日家を出た時(午後三時頃です)は特別変わった様子はなかったのに、帰ってくると(午後七時頃です)近所の雰囲気が一変していました。

異常に静かであったのです。

いつもであれば私が帰ってくると、この辺りの家の何軒かから「ドン」とか「ガン」とか、歩いているとやられることが多いのですが(本当ににぎやかなものです。〔苦笑〕前のマンションでも、前を通ると網戸をバシバシやる人まずいますから)不思議なことに昨日は、そういうことをするところが一軒もなかったのです。

私が歩いていることが分かっていても、どの家も「シーン」としていて、どこもまったく静かで雰囲気的にはまるでゴーストタウンのようでした。(マァ、犬の散歩をしている人は何人かいたんですが、それでもその人たちも何か雰囲気はおかしかったです)

この辺り、私が出て行った時には普通だったのに、帰ってきたら異様な雰囲気になっていたのですが、わずか四時間くらいの間に一体何が起きたんでしょうか?(これだけでも、ホラーか何かの番組一本つくれそうですね)

その異様な静けさの中で前の会社だけが、ドンドン、ガンガンやっていました。(私が帰ってきたのが分かり一層激しくです)他はシーンとしているのに、この会社だけがドンドン、ガンガンやっているのです。それがまた異様で本当に映画かテレビのドラマにでも出ているようでした。

これ、他の地域の人が読んだら嘘だと思うでしょうが(書いている私でも嘘みたいと思うくらいですから)本当なのです。

しかし、嘘だろう、と思われても仕方ないですよね。だってどう考えてもおかしいからです。

私が家にいなかった、わずか四時間ほどの間に何か大きな事件があって、それでこの近所の人たちがそれを知ってシーンとなった、というのなら、そのような状況になるのも分かりますが、しかし、そんな事件が起これば当然テレビのニュースで流れるはずです。

昨晩のテレビでニュースをいくつも観ましたが、この辺りで何か起きたなどというニュースは一つも流れませんでした。

大きな事件が起きていないのであれば、では、どこかに何か大変なことが起きたのか?ということになりますが(昨日といい今日といい、前の会社の様子が明らかにおかしいので、前の会社に何か起きたことだけは分かりますが)仮にどこかの会社に何か大変なことが起きていても、それをこの辺り一帯の全員の人が、すぐに知るということがあり得るでしょうか?

何軒かの家の人がそれを知ったとして、この辺り一帯の人が皆それを知るということは不可能に思えます。

私がいなかったのは四時間だけです。たった四時間しか間がないんですから、それでこの辺り一帯の人全員が、その間に起きたことを知るなんて普通は考えられないことでしょう。留守の家もあるでしょうし、私が帰ってくるのと同じくらいの時間にしか家族がそろわない、という家も当然あるはずだからです。(各家庭にメールの一斉送信でもすれば、この辺り一帯にその起きたことが伝わるんでしょうが、それもあり得ませんもんね)

どう考えても、この辺りの人、皆が皆、同じような態度を取るということはありえないんですが、そのありえないことが昨日は起きたのです。(私、ドッキリか何か仕掛けられてるんでしょうか?)

どういう理由かは分かりませんが、少なくとも他の町では考えられない異様なことが、実際にこの町では起きているんですから、同じことの繰り返しになりますが、書いておきます。

この近所の皆さんは、私のブログを読んでいる、読んでいないにかかわらず、多くのことを知ったのです。(神のこと、あの世のこと、人の生まれ変わり、天変地変が起きる本当の意味や如来や悪魔のことなど、数えきれないくらいのことをです)

そのような知識だけではなく、実際に起きる現象もです。(昨日起きたことなどもそうです。数々聞こえるサイレンもそうです)

普通の人生を送っているなら、とても知らなかったこと、体験できなかったことを私がいたお蔭で(せいで、と思っている人も多いでしょうが)次々に教えられ、また体験もされているんですから、そうであるなら、そのお礼だけはされた方がいいでしょう。

この辺りの皆様方は、それこそ全員が全員、私に布施くらいされた方がいいのではないでしょうか。(別に全員でなくてもいいんですが、何か感謝の態度くらいは取った方がいいと思います。それだけ多くのことを知ることなど、永い輪廻転生の体験の中でも稀なことですので)

感謝するのが当然なのに、その逆の態度など私に取るから、恐ろしい現象が次々に現れてくるのです。

もう何度も同じことを書いていますので、クドクド書きませんが、たくさんのことを私から教えられたのは事実なのです。そのことに対しての報恩の行為はされないといけないのです。

悪いことばかり起きているではないか、といわれる人もいるかもしれませんが、何度もいいますが、それは私のせいではありません。知るだけ知って、やるべきことをやらないからいけないのです。

現に私のいうことを素直に聞かれている人には奇跡が起きているのです。

私のいうことに逆らい、私に嫌がらせ(または悪口)など続けている人に悪いことが起きているのであり、そういうことをされない人には起きていないと思いますよ。それに、病気になる人はたくさんいます。その自分たちがなるべくしてなった病気やけがまで、私のせいにしているのではないでしょうか。(悪いことは全部私のせいです)

私は何を書くにせよ、何を起こすにせよ、皆天の命により行っています。

決して、自分個人の考えではない、ということをご理解ください。(なかなかこれが理解してもらえないんでしょうが)

どちらにしてもこの辺り、悪いことばかり起きているように感じます。

私にどうこういうより、まずご自分の心と行いを直されてはいかがでしょうか。(それ以外、この辺りの災いを鎮める方法はないからです)

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7月 31 2014

天の言葉

また驚くような出来事がありました。昨日のことです。

昨日私は午後の三時過ぎに家を出たんですが、家を出てすぐのことでした。

上からピィーピィー声がしました。またすずめが騒いでいるんだろうと、それほど気にも留めずに歩いていたんですが、ピィーピィー、ピィーピィーなかなか騒ぎが収まりません。

それで何気なく上を見たんですが、上を見て驚きました。なんとそこにはすずめが騒いでいるのではなく、ツバメが二羽鳴きながら飛んでいたからです。

「うそっ」と思わずいってしまいました。あまりといえば、あまりのタイミングだったからです。

あんなブログ(ツバメのこと)を書いたその日に、家を出てすぐのところにツバメが飛んでいるなど、まるで私のブログをそのツバメが見ていたようです。(昨日「家の近くでもツバメがいた」と書いたのは、それでも歩いて十~十五分くらい行ったところであって、家のすぐ近くでツバメを見たことは五月や六月の時点でもありませんでした)

ツバメのことをブログに書いたその日に限って、まるで私が家を出る時間が分かっていたかのように(そうして私の家も知っているかのように)そのツバメたちは私の頭上を飛んでいたのです。

こういうことは(ブログに書いたことが書いたその日に起きる)これで三度目でしたが、それでも十分驚きますね。本当に不思議です。不思議なことがよくこれだけ起きるものだと昨日は改めて思いました。

一体鳥たちに何が起きているんでしょう。確実に鳥たちは天から何か通信を受けているようです。だから、このブログに書いたことを私の目の前で即行うのです。(このブログも天に通じていますから)

天変地変が起きる前などに、よく鳥が騒いだり、集団で移動したりしますが、その意味も分かりました。鳥たちは、そのような大災害が起きることを先に天から知らされるのでしょう。だから大災害が起きる前に異常な行動をとるのです。

このような、これまで科学では説明できなかったことも、自分の体験を通してその理由を教えられます。まったくもって本当の神の教えを知るということは、物事の真相の深さや広さが増すものだなと改めて思います。

私たちは、鳥など何も分からないと思い、鳥のことをさして気にも留めませんが、そう思っている私たち(人間)が本当は鳥たちよりも、もっと何も分かっていないのかもしれません。

少なくとも鳥たちは天の言葉が分かります。その天のことを何も分からない私たち人間は、鳥たちよりも、もっと物事の真相を浅く狭くしか理解していないのかもしれません。

所詮は天の言葉が分らなければ、天から起こされる現象の真の意味も理解できないからです。

台風十一号、十二号が発生しました。七月にこれだけ多くの台風が発生することも珍しいのですが、まるで天のことが分からない人々には、その真の意味もいつまでもたっても分からないようです。

温暖化の影響だの、海水温の影響だの、自分たちの狭く浅い考えの中から、その理由を見つけだして(無理やり)責任転嫁しているだけなのです。

そうして自然現象だからこればかりはしょうがないと、強引に自分たちを納得させ、自分たちの心と行いは何一つ変えようとしないのです。

そういう人間たちを見て、案外鳥たちは「バカだな」と思っているのかもしれません。だって鳥たちは、このような大災害が起こされる本当の意味を知っているからです。

私も、そのようなことが起きる本当の意味を知っています。(鳥たち同様です)だから、鳥たちは私に寄ってくるのかもしれません。

いつまでも同じ過ちを繰り返す人間たちを見て、鳥たちはきっと笑っているのでしょう。「人間は私たちより愚かだ」と思ってです。

今回の台風ですが、十二号は大型ではありますが、たいした強さではありません。あの程度の強さにしかならなければ大丈夫でしょう。日本を直撃することはありません。(近くを通る沖縄や台風の雲がかかる九州などは注意が必要ですが)

問題は十一号です。日本に向かっていますが、あの台風が異常な発達を見せるようなら確実に日本を直撃するでしょう。(またはすぐ近くを通ることになるでしょう)

それほど発達をしないようなら大丈夫です。日本に向かっていても日本を直撃するようなことはありません。そんな中途半端な強さの台風など日本に直撃させても意味がないからです。

あの台風十一号が、どのような発達の仕方をするかで日本に来るかどうか分かります。

もし異常な発達を見せるならあの台風は日本を直撃し、それほど発達しなければ日本を直撃することはありません。こういう理論は気象庁ではまるで認めないのでしょうが、天に通じている私や鳥たちならそういう理論の意味も分かるでしょう。

気象庁の見立てでは、台風が進んでくるコースの途中に異常に海水温が高い場所があるので、この十一号はもっと発達するといっていましたが、そういう場所を通っても発達しない台風もあります。

十一号が異常発達するかどうか見ていましょう。それで日本を直撃するかどうか分かるからです。

とにかく、今のように天に通じていない人が多いと、通じる人がたくさん出てくるまで、天は気づきの現象(異常現象)を現し続けます。

早くそれに気づいてください。

そうしないと、天に通じていない人たちはもちろんですが、天に通じている私や鳥たちも大変迷惑するからです。

追伸…中国では習近平国家主席が着々と権力の掌握を進めているようです。

今度は共産党の元最高幹部を立件したようですが、この調子で習近平国家主席が中国の権力を次々に掌握して、習近平国家主席の独裁政治が始まるようなら、今のままの日本ではうまくやれませんね。

多分、このままだと中国と日本はぶつかることになるのではないでしょうか。

何年先の話になるか分かりませんが、習近平国家主席が中国の権力をすべて握る頃には、アメリカはもっとその力を落としているでしょう。(オバマ大統領の次の大統領が女性にでもなれば、アメリカの没落はもっと早まります)

そればかりか次の大統領次第では、アジアのことにそれほど干渉しなくなるかもしれませんし(アメリカはアジアのことばかりかまっていられないからです。中東やヨーロッパの方が大事だからです)そうなればアメリカを当てにできなくなり、日本は中国に一国で対抗することは出来ませんので、他国との同盟を強化しなければいけなくなります。

しかし、アジアの国々といくら同盟しても、アメリカの後ろ盾がないと中国は抑えられません。アメリカ以外で中国と対抗できるのはロシアくらいですが、そのロシアとの同盟も(ウクライナの問題などで)あまりうまくいきそうもありませんし、そうなると頼みのアメリカの影響が薄れると、アジアは中国の草刈り場となるかもしれません。

どちらにしても、中国に屈する気がないなら、アメリカの力が弱まれば中国とうまくやるのはなかなか難しいでしょう。(歴史問題から尖閣から、中国のいいなりになるというならうまくやれるでしょうが。つまり属国になるということです)

五年、十年先に日本は、もし習近平国家主席が独裁政権を確立したら、その中国とうまくやれるでしょうか?

その時に必要になるのが、この法なのです。その時に、この法が日本中に拡がっているのなら日本は守られますが、拡がっていなければ、大変危ない状況になります。(何度もいいますが、習近平国家主席は法に縁のある方ですので)

日本は法が拡がらなければ、天からも他国からも危ない状況にさせられるということです。

いつまでも法の勉強をしようとしないと、本当に危ないのです。

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7月 30 2014

次々に起きる不思議な現象

この辺りはツバメがまだいますね。

昨日は家の近くにもいたし、高畑(地下鉄高畑駅の近くです)の辺りにもいました。一昨日は白鳥公園にもいましたし、その前は中川運河の辺りにもいました。一体いつまでいるんでしょうか?(私が気づかず歩いていると「ピィピィ」と鳴きながら飛んでくるのですぐ分かります)

これまで、あまり意識してツバメを見ていたこともありませんが、いつもは六月中くらいにはいなくなったように思います。それが今年はもう七月の末だというのにまだいます。ずいぶんゆっくりしています。

不思議といえば不思議ですが、しかし、それを不思議というなら不思議なのは特別ツバメだけではありません。

寒くならないと来ない、あのスズメより少し大きな白黒の鳥がいますが(すみません、鳥の名前よく知らないもので)あれなどもう二、三年前から一年中この辺りにいます。

三日、四日前にもやはり中川運河の橋を渡っていると「ピッーピッー」と鳴きながら飛んでいきましたので、何羽かはまだこの辺りにいるようです。(たまにその白黒の鳥が、私の近くに飛んできますので「お前暑くないの?」とよく聞くんですが、私の声を聞くとまた勢いよくどこかに飛んでいきます)

この辺りにいたければいてもいいんですが、こんな時期に暑い名古屋にいて体を壊すんじゃないかと心配ではありますね。この鳥の生態は知りませんが、なぜこの鳥が二~三年前からこの辺りにいつくようになったのか?それも不思議ですね。

すずめもそうですが、二~三年前から、私の周りの鳥たちがこれまでとは少し違う行動をとり始めたように感じます。これも温暖化の影響でしょうか。(笑)

理由はよく分かりませんが、今年に入りそれが一層顕著になりました。

私が、どこにいてもすずめが寄ってくるようになり(たしか今年の四月くらいからではなかったでしょうか)すずめが寄ってきだしたら他の鳥まで寄ってくるようになりました。その影響でツバメもゆっくりしているんでしょうか?(ここまで書くと嘘だろうと思われますので、ついでに書いておきますが、実はコウモリまで私の方に寄ってきたことがあるのです。一ヶ月ほど前、私が近くの公園を歩いていた時のことです。あちこち飛んでいたコウモリの何匹かが私の方に何度も飛んできたのです。最初は気にしませんでしたが、あまりにこちらに飛んでくるので「アレ?コウモリまで寄って来ているのか?」と思っていたら、どうもそのようでした。なぜそれが分かったのかというと、それは、そのコウモリたちが、私の近くまで来ると急に羽を動かすのがゆっくりになるので、それで、そのコウモリたちが意識して私の方に寄ってきているということが分かったのです。こういう不思議なことも起きています)

本当に今年は(も、と書いた方がいいのかもしれませんが)私の周りでは不思議なことがよく起きています。

不思議なことといえば十日ほど前のことです。左腕に少し湿疹ができていました。

少し気になりましたが、たいしたことないだろうとほっておきました。そうしたら二、三日すると今度はその湿疹が、右腕にもできていて左腕の湿疹も広がっているようでした。

それでも「そのうち治るだろう」と思ってほっておいたのですが、一昨日のことです。気づいたらその湿疹が両腕いっぱいに広がって、上半身にまで広がっているではないですか。さすがにちょっと驚きました。

「やばいな、蕁麻疹(じんましん)にでもなったかな」と思い病院に行こうかとも思いましたが、私が病院に行けば待合室でまた辻説法でもしかねません。(当然そうなるでしょう、ちょっかいかけてくる人いくらでもいるでしょうから)

「あまり病院には行きたくないなぁ」と思っていると、あることが頭に浮かびました。

それは「祈ればよい」ということでした。

そうだ、祈ればいいんだ、と思って、その夜さっそく祈りました。

そうしたらなんとなんと、その翌朝体を見ると、両腕や上半身の湿疹が明らかに減っているではありませんか。

「凄いな」と思って昨晩も祈ったのです。

そうしたら今日は、もう上半身の湿疹はほとんど消えて、両腕の湿疹も昨日よりもっと減っていました。(驚くことに今両腕を確認したら、朝見た時よりもっと湿疹が減っていて、右腕はほとんど湿疹がなくなり、左腕にまだ少し残っている程度です。みるみる湿疹がなくなっていくようです)

仮に病院に行って薬をもらって、それを飲んだり、つけたりしたとしても、ここまで急激に湿疹はなくならないだろうと思えるほどの回復ぶりです。(だって、両腕と上半身全体に湿疹が広がっていたのです。それが一昨日の夜はじめて祈ったのですから、まだ二日もたっていません。一日半でほとんどの湿疹が消えたのです。薬を飲んだりつけたりしてもこんなに一変に回復しないでしょう)

さすがはイエス様と園頭先生です。(神と、このお二方に癒しの時は祈るものですから)このくらいの病気ならあっという間に治ってしまいます。(ほんと自分の体ながら信じられません)

こういう不思議な奇跡が、私の周りでは次々に起きています。

それに引き換え、私以外の人は「同じ地域に住んでいてこれだけ起きることが違うの?」と思えるような災いが、次々に起きているところもあるようです。(今日は前の会社、やけに静かですが何かあったんでしょうか?何もなければこれだけ静かということもないでしょう。毎回、毎回大変ですね)

昨日もあんなブログを書いたからでしょうか(それとも何か悪いことでも起きているんでしょうか?)わざわざ私が帰るのを、待っていたかのように嫌がらせをする人がいました。(二、三のオバちゃんですが)

そんなことをしているオバちゃんによいことが起きるわけがありません。仮にこの辺りに悪いことが起きているなら、それはそのような愛のないオバちゃんがたくさんいるせいでしょう。

前にも書きましたが、女性の愛はどんな災いも防ぐことができるからです。逆にいうなら、そのような愛のない女性が災いを呼んでいるのです。

私の周りでは次々に奇跡が起きています。その奇跡ばかり起きている私が、私以外の人には災いばかりを起こすというのでしょうか?

自分には奇跡を起こすが、人には災いを起こす、私がそんな極端な人間であると、その人たちは本気でいうのでしょうか。まったく責任転嫁もここに極まりです。

なんでそんな都合のいい解釈しかしないんでしょう。奇跡が起きている人は奇跡しか起こさないのであり、一方で奇跡を起こして一方で災いを現すなど、そんな人間はこの世に存在しないのです。(釈尊やキリスト、モーゼ、このような人たちは奇跡しか起こしていません。災いと思えるような現象も、それはいつまでも神の心を気づかない人に現す気づきの現象でしかないのであって、もし私以外の人に、そのような災いと思える現象が現れているなら、それは気づきの現象であり、自分たちがいつまでも神の心を悟ろうとしないからいけないのです)

本当の災いとは、今盛んにニュースで流されている、あのような同級生を平気で殺して、その遺体を切断する悪魔の所業をいうのであり(あれは完全に憑依されていますね。ニュースを観ているだけでも、凄いおかしな波動が流れてきます。あの娘に憑いてる悪魔はよほどの奴ですね)愛がなければ、あのような本当の災いもそのうちに起きかねないのです。

自分たちの神の心をいつまでも知ろうとしない、愛を出そうとしない、そのような心をまず反省すべきであり、責任転嫁をしている場合ではないのです。

責任転嫁をどれだけしても何も変わりません。(気づきの現象がずっと続くということです。いつまでもそれを分かろうとしなければ、それに拍車がかかるいうことです)

少なくとも私は奇跡が連続して起きています。そうであるなら、災いしか起きていない人は、その奇跡ばかり起きている人のいうことを聞いた方がいいのではないでしょうか。

その奇跡が起きている人のいうことを聞いた方が(当然のことではありますが)よいことが起きるからです。

いつまでも、悪いことしか起きない人のいうことを聞いていては、悪いことしか起きないのです。

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7月 29 2014

重ね重ねいっておきますが

辻説法を始めて一ヶ月以上が過ぎましたが、どれだけ効果が出ているんでしょうか?

外に出ればまず嫌がらせをしてくる人はいます。そういう人がいればそこから始めますので、ほとんど毎日のように辻説法をしているんですが、その効果のほどは少し嫌がらせが減ったかな、というくらいなもので、どこまで成果が出ているのか分かりません。

しかし、やらないよりはましでしょうから続けますが、辻説法をしているとはっきり色分けされますね。何が色分けされるかといえば、私の話を聞く人と聞かない人がです。

それが性別と年ではっきり別れるのですから面白いものです。

あまり小さな子供までは意識しませんが、二十歳以上くらいの人で、男性だと七~八割は私が話をしだすと聞き耳を立てるように聞いていますね。後の二~三割の人が「お前の話など聞けるか」という態度です。

男性は年に関係なく(二十代から七十~八十代くらいまで)その割合は変わらないようです。

これが女性になるとがらりと変わります。

二十、三十代の女性のほとんどは私の話を聞こうとしません。私の話しを真剣に聞こうとするのは、そのくらいの年の女性だと二~三割くらいではないでしょうか。(特に小さな子供を連れている主婦は聞こうとしない人が多いですね。身内意識が強いのかどうか知りませんが、お前のいうことなど聞けるか、という態度の人が多いです)

その人の話を聞こうとしない女性も、年が上がってくるにつれて聞く人が増えてくるように思います。

七十代、八十代の女性は七割~八割が私の話を聞いているようです。

私は年がいくほど我が強くなり、人の話を聞かなくなるとばかり思っていましたが、そうではなく男性は年にあまり関係なく、女性は若い頃より年を取った方が、人の話を聞くようになるという意外な結果が出ています。

マァ、私が話した感じだけで書いていますので、どこまで正確かは分かりませんが、意外といえば意外な感じがします。

この人の話を全く聞こうとしない二割から三割の人は、死ねばまず地獄いきでしょうね。

私の話だけ聞かないのかもしれませんが、それでもこういう人は、我が強くあまり普段から人の意見を聞こうとしないのではないでしょうか。それがこのようなところで態度に現れるのだと思います。

こういう人は救いようがありませんが(それでもそういう態度の人に「あなたは人の話を全然聞こうとしないが、あなたみたいな人は、これまでどういう人生を送ってきたのかよく分かります。さぞ、我の強い、人の意見を聞かない視野の狭い人生を送ってきたことでしょう」とさらに突っ込むと、だいたいの人は「ピクッ」としますけどね。こういう人は刺激的な言葉を並べて、我の強い心に何回も刺激を与えないと、自分の我の強さには気づきませんが、そこまでこちらも付き合っていられませんので、こういう人は救いようがないといっているのです)後の七、八割の人はまだ救いようがあります。

その確率を頭に入れて繰り返し書きますが、やはり何か変ですね。何か起きていませんか?この辺り。(人の意見を聞く人が七~八割もいるなら、何度か書いていると分かる人も出てきそうですから)

昨日も、妙に早じまいしている近所の会社がありましたし(少し前まで、そんなに早くしめていなかったように思いますが…暇なだけならいいんですが、何か様子がおかしいですね)急に怒こりだした家もあれば、妙に静かな家もあります。何か変です。(今思えば、先週末くらいから前のマンションもあまり「バシッバシッ」やらなくなったみたいですし…たまたまここ二、三日やらなかっただけでしょうか?)

前の会社が変なのは分かりますが、この近所も何か変です。まさか前の会社に起きているようなことが、この近所でも起き始めたんではないでしょうね。

もしそうならかなりやばいですね。早く反省された方がいいのではないですか?

いくらそれを私のせいにされて怒ろうが、その現象が止まるものではありません。それは十分ご理解いただけると思います。(そんなことは私より皆さん方がよくご存じでしょう)

何度もいいますが、その現象は私のせいではないからです。

神のことから、仏のことから、あの世のことから、人の生まれ変わりのことまで、その他、自分が知らなかったことをいろいろ教えてもらい、散々心を救ってもらっていながら、それでも私に感謝一つせず、嫌がらせなど繰り返していた、そのような皆さんの、その心と行いが悪いのであり、そのような心と行いを直さないと、その現象は収まらないからです。

そのよい証拠に前の会社は、態度を少しも変えようとしないため、同じ現象が出続けています。これ以上の証明はないはずです。(身近な例だけに、特にそれがよく分かるのではないでしょうか)

どれだけ私のせいにしても無駄です。そんなことをする暇があるなら、即反省してください。そうしないと、その現象がいつ自分に現れるか分からないからです。

この辺り小さな子供さんもたくさんいます。これ以上不幸なことは起こさない方がよいのではないでしょうか。

その不幸なことを起こさないためには、これまでの考えではいけないのです。同じ考えでは同じことが起きてくるからです。反省し、これまでの考えを変えるしかないのです。自分の考えが変われば、違う現象が現れるからです。

どれだけ私のせいにしても時間の無駄でしかありません。それどころか、その時間のロスがどれほど危険なことか、この辺りの人はよくご存じのはずです。

無駄な時間を過ごせば過ごすだけ、恐ろしい現象が現れる確率も高まります。(それはよく聞こえてくるサイレンを知れば分かるはずです)一刻も早く反省してください。もし小さな子にでも恐ろしい現象が現れ始めたら、そのような家族は一生不幸な人生を歩まなくてはならなくなります。

それで「それはお前のせい」と私を恨めば恨むほど、神はそのような心の人たちを許しません。ますます不幸な人生を歩まなくてはならなくなるのです。どれだけ自分たちの不幸を人のせいにしようと、それはお門違いだからです。

「善因善果、悪因悪果」それが神理だからです。

自分たちに悪いことが起きたのは自分たちのせいであり、それ以外の何物でもないのであって、それが分からない間は気づきの現象を神は出し続けるからです。

二、三日前またウナッシーさんから寄付をいただきました。

私は特別この方に何かしたわけではありません。この方は、私のブログを勝手に読んで、これが正しいと自分で判断して実践されたのです。

少し心を変えられたのです。そうしたらたちまち奇跡が起きたのです。

しかし、それは自分で判断し自分でそうしただけであり、私がどうこうしたわけではありません。

しかし、それでもこの方は、そのような気づきを与えてくれた私に感謝し、寄付を続けていられるのです。

人の姿勢とはこうあるべきなのではないでしょうか。

いろいろ教えてもらったのに、それに感謝もせず、少し気に食わないところがあるからと(その気に食わない部分でも、天から指示されて、やむにやまれずやっているかもしれないのにです)それで感謝するより先に嫌がらせなどして、それがよいことだと思いますか?

そういうことばかりしたから、このような恐ろしい現象が現れだしたと、少しも思わないのでしょうか?

あまりに都合のよい、自己中な人が多いと思います。

そのような人の心が、このような恐ろしい現象を世に現しているのです。

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