5月 25 2014
天の警告
昨日は、あまり歩かないところを歩いてみたのですが、人も鳥もよく私のことを知っているようでした。(笑)
私が歩いているとすずめが騒ぎます。すずめが騒ぐとその周りにいる人たちは、私がいるとすぐに気づきます。気づくとすぐ嫌がらせしてくる人がいますからね。呆れてしまいます。(私に気づくと、現場や工場で働いている人たちの誰かは、必ずでかい音を立ててきますね)
それに騒ぐのはすずめだけでありません。昨日でも、ヘリやセスナがガンガン頭上を飛んでいました。(ゴーとか、ガーとか、でかい音を立ててです)ヘリがずいぶん低空飛行をしていたようですが、大丈夫ですか、あんな飛び方していて。この状況いつまで続くんでしょうか?
本当に最近は、静かなところで晴耕雨読(せいこううどく)のような生活に憧れるようになりました。(これだけ毎日騒がしいと当然そうなります)名古屋の皆さん、一人百円ずつでも結構です。寄付していただけないでしょうか。
一人百円でも、それが百万の人からなら一億円になります。二百万の人からなら二億円になります。それだけあれば人里離れた山の中に家を建てて、自給自足のような生活をしていけば、それで死ぬまで暮らせるでしょう。
私を名古屋から追い出したいのであれば、名古屋の皆さんは百円の寄付をよろしくお願いします。
などと書いたところで、誰も寄付などしてくれないんでしょうが、しかし、いいんでしょうか、そんなに悪いことばかり私にしていて。
昨日でも隣の会社が事務所荒しにあったようですが、この会社だけでなく、この辺り、けがをしたり病気をしたり、不幸なことが起きている人が多いようです。(母がちょこちょこそんな話を聞いてきますので)
それだけでなく、前の会社など、明らかに雰囲気が変わるくらいのおかしな現象が起きているようです。
多くの人々は、このような現象が起きている本当の意味を知らないのです。全部人のせいにしているからです。しかし、その考えは間違っています。だから、このような悪い現象が止まらないのです。
こういう不幸な現象は天の警告なのです。
前にも書いたことがありますが、私も何か悪いことをすると、それ以上そのようなことをしてはいけない、ということで、すぐに悪い現象が現れます。
私の場合は、悪い現象が即座に現れますので「ああ昨日のあの行為がよくなかった」「この前のあの行為が原因だ」と、すぐに分かって反省できますが、多分他の人の場合は、そのような(反省を促す)悪い現象が現れるのはかなり後になると思います。
だから何が原因で、そのような悪い現象が現れているのかよく分からず、釈尊がいわれた「善因善果 悪因悪果」もピンとこないと思うのですが、釈尊がいわれている「善因善果 悪因悪果」は、神がつくられた法則であり、誰であっても確実に作用するのです。
従って、悪いことが自分に起きていれば、何かその前に悪いことを“自分が”しているのであり、その悪いことを反省してやめないと、それ以上の悪い(不幸な)現象がその人に現れるということになるのです。
先ほども書きましたが、この辺りの人たちは悪い現象が起きている人が多いと聞いています。(これだけサイレンが聞こえてくれば、それはそうなんでしょうが)悪い現象が起きている人は、自分のしていることで何か悪いことをしているのです。それを反省されなければ、その悪い現象は続きますし、どうしてもそれが分からないということになれば、それ以上の悪い現象が現れます。
ですから、そのような天の警告は無視されない方がいいですし、絶対に無視をしてはいけないのです。
それを人のせいにするなど言語道断なのですが、その言語道断なことを平気でしている人たちがたくさんいます。だからより恐ろしい現象が現れてくるのです。
そのような天の警告を無視し続けた結果、想像以上の悪い現象が現れているところが現にあるようです。(一軒だけですかね?他にもあるように思いますが。何か、やたら私に対し怒っているところもありますので)
想像以上に恐ろしい現象が現れているところがあるなら、一刻も早く反省することです。(自分が悪いのですから)どれだけ嫌でも、まず私に詫びられることです。そうしないとその現象は止まらないでしょう。(死んでもお前に謝るのは嫌だ、というのであればそれはそれでかまいませんが、しかし、本当に死ぬかもしれません。それはご了承ください。そのような人たちはそれだけ悪いことをしているからです)
「何か起きたからこちらが被害者で、何も起きていないからお前が加害者」ではないのです。
天が起こされることで、自分に何か起きた時は、その原因が他の人にあるわけではありません。必ず自分にあるのです。それをいい加減、理解されることです。
今、想像以上に悪いことが起きている人たちは、私に何をされたのですか?悪いことはされても、決して善いことはされなかったのではないでしょうか。それは、この辺りであまりよくないことが起きている人たちも同じです。
私を知って、ずいぶん考えも広がり、知らなかったことも知ったのです。その多くの人の考えを広げ、多くを知らせた私に、現在悪いことが起きている人たちは何をされたのでしょう?
悪いことしかしなかったのではないですか?何一つ善いことをしていないのではないでしょうか?
それでは悪いことがその人たちに起きるのも道理でしょう。「善因善果 悪因悪果」の典型です。
無理にとは申しませんが、少しは私に善いことをされたらどうですか。私のブログを読みいろいろなことを知り、考えが変わり、人生観が変わった人もいるはずです。では、そのブログの購読料くらい払われ(私は気持ちだけでいいといっているのですから)少しは感謝の心を持たれてはどうでしょうか。
そのような心になれば、天の警告を受けた人でも、それ以上の不幸な行為は起きないでしょう。(過去の自分の悪いことを反省されたのですから)
しかし、そのような反省を一切せず、同じような生活を続け、私の顔を見れば嫌がらせを続ける、という人はそれはそれで結構です。(それは個人の自由ですから)しかし、そのような人は確実に最近起きた悪い現象以上の現象が、近いうちにまた必ず現れます。それだけは予言しておきます。
これは何も名古屋の人たちだけではありません。このブログを見ていて、私に善行を何もしようとしない人は、いずれ悪い現象が現れます。(すでに現れているといっても間違いではありません。数々起きている異常気象や異常現象など、まさにそれです)
自分が知らないことをいろいろ教えてもらい、その教えてもらった人に何もお返しをしないということは、それはそれで人の道に反した悪の行為だからです。
ただ、より以上に悪いことをしている人がいるので(名古屋の人たちですが)そちらが先に個々に反省を促す行為が現れ、それほどでもない人たちには、まだ反省の期間が与えられているという違いに過ぎないでしょう。
いつまでも、このブログを黙ってみているだけなら、その人たちにもいずれは恐ろしい現象は現れるのです。
神の法則をいつまでも知らずにいてはいけないのです。
善い行為をしてくれた人がいるなら、その人に対し、感謝の心と報恩の行為、これは絶対忘れてはならないのです。



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