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3月 26 2014

いつまでも続く異常現象

昨日、一昨日はずいぶん暖かかったんですが、その前までの気温は平年より低くて寒かったのです。それが、ここ二、三日でとたんに平年より高くなりました。

今日は雨で、大雨になるところもあるそうですが、まったく極端な気温、極端な天気が続いています。(桜の開花が早まったと喜んでいる場合でしょうか?こんなに極端な気温になっていて……本当に平和な人が多いです)

最近は、平年並みなどという言葉は聞かれなくなりました。それ全部、温暖化のせいにしているようですが、本当に大丈夫でしょうか?

正しい原因を気づく前に日本が滅びそうですね。(苦笑)

STAP細胞への疑いが、次から次に出てきているようですが(今度はマウスの細胞が違っていたとか何とかいわれていますが)これだけの疑惑が、次々に明るみに出てきているんですから、STAP細胞など、はじめから存在していなかったのではないでしょうか?これではそう思わざるを得ません。(これだけの疑惑があることを、なぜ堂々と発表したのでしょう?逆に、そちらの方が不思議ですね)

もうSTAP細胞など嘘ではないかと思わざるを得ませんが、しかし、STAP細胞は嘘かもしれませんが、ここに書いていることは本当です。

すでに多くの人に、このブログは知られたはずですが、本当に協力してくれる人が現れません。ここに書いたことが嘘か本当か、試してくれる人はいないのでしょうか。多くの人が私に協力し、それでも今のような異常気象が続くなら、もう私は引退します。(一切ブログなど書きません。なんならこの命を差し出してもかまいません。どっちみち命がけなんですから同じことです)

どなたかグループで協力してもらえないでしょうか?三ヶ月…いや一ヶ月でいいです。心から私に協力してくださり、それで気象がまったく変わらなければ、ボロカスいってもらって結構です。(どこかのオジちゃんやオバちゃんたちどうですか?私を潰すチャンスですが…この人たちこのブログまだ見ています〔涙〕)

こういうことを書いても、誰も反応しないんでしょうが(そういえばウナッシーさんどうされたんでしょう?このブログも読んでなさそうですが、何かあったんでしょうか?)少々無理なことでも書いて、一人でも多くの人にやる気を出してもらわないと、またどんな現象を日本に現されるか分かったものではありません。

どちらにしても、この教えを勉強し実践する人が出てこなければ、この異常現象は止まらないんですから、無駄とは分かっていても、こちらでやれることはすべてやるしかありませんね。

このブログを読むだけ読み、知らん顔をしていてはいけないといくらいっても無視です。それどころか、この辺りの人は、このブログを読むだけ読んで嫌がらせしているんですから(そういう反応だけは凄いのです。〔笑〕それに、このブログを書くのを邪魔している奴まで、読んでますから、もうやってることデタラメです)名古屋で毎日聞こえてくる異常な数のサイレンも、理由が分かります。

無視する人は平気で無視するし、嫌がらせをする連中は平気で嫌がらせをしているのです。どう転んでも日本にいいことが起きてくるわけないんですが、だからといって、このままほっておけば、このような異常現象は続きます。

なんとかやる気を出してもらうしかないんですが、反感を持っている人はどうしようもありませんが、そうでもなさそうな人も、何で時間あわせみたいなことしかしないんでしょう、それも不思議でなりません。(まったく意味ありませんよね、そんなことしていても。実際、異常気象は収まらないんですから)

このブログを読み、嫌がらせをしている連中に何をいっても仕方ないでしょうが、それ以外の人でやる気を出してくれる人はいないんでしょうか?(何でそこまで動こうとしないのか、それもまた不思議ですね。〔保身ですか?〕いろいろ自分たちも知ることが出来たのです。それに唯物無神論から唯心有神論に考えが変わりましたよね。少しは救われたと感じませんか?少しでも救われたと感じるなら、少しくらい私に協力しても罰は当たらないでしょう)

いつまでも誰もやろうとしなければ、今起きている異常現象は激しさを増し、続くことになります。

このまま誰も動こうとしなければ、ドンドン日本は壊され多くの人々が不幸になります。

もう責任転嫁をして、自分のことばかりしている場合ではないでしょう、自分がやるのです。

今現在起き続けている異常現象は、これまでの心を入れかえ、神の運動をしようとする人が出てこない限り続くのです。

もうやってもらうしかないと思うんですが…それでも無視ですか?(一体いつまで私無報酬でやればいいんでしょうか?こんなに〔意識改革という〕仕事をしているのに)

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3月 25 2014

大義に生きる

昨日、名古屋の多くの人の意識が変わったと書きましたが、その意識改革が私の仕事です。そういう意味では、私は大変多くの仕事をこなしているということになります。(基本的には、釈尊であれ、キリストであれ、それが仕事なのです)

名古屋の人たちだけでも、数万から数十万は(数十万くらい入ると思いますよ)唯物無神論から唯心有神論に意識が変わったのだし、日本や世界の人(まだ少ないですが、このブログはドイツ、ウクライナ、中国、韓国などの人も見ていますので)を合わせれば下手すれば数百万の人が、唯物無神論から唯心有神論に考えを変えているかもしれないのです。(名古屋の人ほど極端に変わらないでしょうが、それでも心が変わるきっかけくらいにはなっていると思います)

すぐに心が変わらなくても、そのような事実を知るだけでも違うのです。

世界の人々が、この唯心有神論を信じ共通の思いを持つことが出来れば、いずれ世界政府が出来た時に大きく生きてきます。(百五十年後にキリストがアメリカに生まれ、その時はじめて世界政府が出来ると高橋先生はいわれていました)

現在、G7(日米欧七カ国首脳会議)がオランダのハーグで行われていますが、このようなG7やG8、G20などの首脳会議は、その世界政府が出来る時のひな壇になります。そのような世界各国との首脳の交流は大いにやるべきでしょう。

後は、そのような首脳の方々が、本当の唯心有神論(法)を知るだけでしょう。各国の首脳が、私がいう唯心有神論を知るのであれば、政治の世界にも法が伝わることになります。そうすれば愛ある政治が出来ることになるのです。

愛ある政治とは、今のように国益といいながら、相手国の物を奪おうとする政治ではなく、物がある国がない国に分配する原始共産主義です。(注、今ある共産主義とはもちろん違います)

政治は、この原始共産主義を行えばいいのです。各国の政治家が、この法を知るのであれば、いずれそのような政治は実現します。その日もさほど遠くはないのではないでしょうか、何せ日本の政治家がすでに法を知っているのですから。(笑)

そう考えるのであれば、すでに法は、世界に拡がりつつあるといっても過言ではありませんが(私も一人でやっているだけなのに、少々吹きすぎですかね?)それに比べ名古屋の人たちはなんと小さなことでしょう。

だって、誰もいませんもんね、私に積極的に協力しようとする人。

ここに書いていることが嘘ではないと分かる人は、名古屋の人だけなのです。その名古屋の人が一人でも二人でも結構です、今名古屋で何が起きているのか、それを証言してくれるなら、このブログの信憑性はぐっと増します。

そうすれば、このブログを信じる人がさらに増え、より一層、多くの人に法が拡がっていくことになります。

ここに書いていることが実際に起きている、ということを多くの人が知るのであれば、法を勉強する人も増えて、世界政府の実現も、本当の世界平和の実現も早まるのです。(おまけに異常現象も減って、奇跡が起きだします)

法を勉強する人が増えれば、いいことだらけになるのですが、今のように私が一人でブログを書いているだけでは、もう一つ信憑性がありません。それが現在のように半信半疑の人ばかりが増えて、一向に法を勉強しようとする人が増えない、中途半端な状況をつくり出しているのです。

この状況を脱するには、ここに書いていることは本当のことで、実際名古屋には、そのようなことが起きている、と証言してくれる人が必要なのです。

先の大阪市長選は、大義がない、という人がたくさんいましたが、では、その大義に生きる人は名古屋にはいないのでしょうか?(自分の保身ばかり考える人だけなのでしょうか?)

名古屋の人が、勇気を持って証言してくれるのであれば、この法は一気に拡がるのです。(そうすれば、今とはまったく違う世界が現れます)

今日も(このブログを書いている最中でさえ)くだらないことしかしない連中はたくさんいます。

このような連中ばかりでは、まだまだ名古屋にどんな災いが起きてくる分かりません。

この名古屋を救うためにも、どなたか名古屋の人が、大義を持って立ち上がってくれないでしょうか。

勇気のない連中は、どれだけひどい目に遭っても、同じことしか出来ないのです。(勇気を持って、自分の心と行いを変えるということができないからです)

しかし、私は、どれだけそのような勇気のない人間に邪魔されようが、一人でこの法を伝え続けています。

名古屋の勇気ある人を求めています。

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3月 24 2014

正しい祈りと間違った行い

ウナッシーさんが、どこでも感謝の祈りをするよう心がけるということですが、大変よいことです。そういうことは実践された方がいいでしょう。(私などほとんど祈りっぱなしです)

私は、人のことを知ると、ああいうことをしてくれるといいな、こういうことぐらいされるんだろうな、と勝手に期待してしまうんですが、まず、その期待通りの人はいません。(ほとんどの人が期待はずれです)

ウナッシーさんは、安倍総理に続き二人目ですね、私の期待の予想以上だった人は。(失礼ではありますが、あまり期待していなかったものですから)

ウナッシーさんを知って、どこにどういう人が眠っているか分からないということと(ウナッシーさんは私と同い年くらいの方だそうですが)年は関係ないということを改めて知りました。

いつどこで、どのような人が目覚めるか分かりません。第二、第三のウナッシーさんが出てくることを願わずにはいられません。

ただ祈りを間違うと大変なことになります。そこだけはお気をつけください。(自分がした祈りは全部自分に返ってくるからです)

名古屋の人たちなど、私が祈ると「ギョ」とする人や「ムッ」とする人が多いんですが(何か私が祈ると悪いことが起きると思っているようです)しかし私は、人を不幸にするような祈りは一度もしたことがありません。(先ほどもいいましたように祈りは自分に返ってきます。自分で自分を不幸にするような祈りなど頼まれたってやりません)

不幸な現象が、私に祈られた人に現れるなら、それはその人が不幸になるようなことを自らしているからです。私の祈りのせいにするより、まず自身の心と行いを反省されてはどうでしょうか。(こんなこと書くと、烈火のごとく怒る人も多いんですが、どれだけ怒っても、自分が悪いから自分に悪いことが起きるのです。一人一人がそれを直さないと、名古屋に起きている恐ろしい現象も収まりません。どれだけ怒ろうが、直してもらうしか道がないから書いているのです)

だいたい、人に嫌がらせをしていくことがよいことですか?そういうことをしてはいけないと、いくらいったところで聞く耳を持たない人ばかりではないですか。だから「ああかわいそうな人だな」と思って祈っているのです。(私に嫌がらせしたままでは地獄行きですからね)

私は愛の心で祈っているのです。自分たちが悪いのを人のせいにして、怒って嫌がらせしていく人と、私では、その心において天と地ほど違うのです。なぜ、一方には奇跡が起き、もう一方には災いが起きるのでしょうか。

その起きていることが、すべてを物語っているのではないでしょうか。

もし、私が祈らなければ、私に嫌がらせをしていく人たちなど、では、どうしたら反省するのですか?私がそんな人たちに知らん顔をしていては、その人たちの行為はドンドンエスカレートするのです。

そんなことをし続ければ、その人たちは罪を次々につくっていくということになり、その一人一人の罪が大きくなれば、名古屋にどんな大きな災いを起こされるか知れないのです。私の祈りはそんな大きな災いを未然に防いでいるのです。

口でいっても分からないから、祈っているのです。祈られるのが嫌なら、そんなくだらないことされないことです。どちらにしても、そのような態度は子供のようです。私に文句があるならはっきりいうべきでしょう。それが人としての常識というものです。(ところが誰一人、私に文句をいう人はいないのです。嫌がらせをしているだけです。それはなぜか?自分たちが悪いということを皆知っているからです。言い合いになれば、自分たちが分が悪いと分かっているからです。では、私のいうことを素直に聞けばいいのですが、それは聞かない。すでに自分たちが悪いと分かっていても、それでも正しい意見に従おうとしないのです。それが人の“我”というものです。その我が邪魔をして素直に人の意見を聞けないのです。〔これは別に名古屋の人だけではありませんが〕しかし、よい意見には従うという聞く耳をもたないと、これからはロクなこと起きません。名古屋がいい例です)

どちらにしても、名古屋の人がどれだけ口をつぐんでいても、この名古屋で起きている現象は、いずれ全世界に知られることになります。あまりに聞き分けがないと、その時に格好が悪いだけです。

よい意見には従う、この当たり前のことを実践できるようになれば、名古屋には奇跡が起きてくるのです。それができない人が多ければ、今の状況は変わらない、それだけのことです。

名古屋の人は、もう神の心に目覚めるしかないのです。それだけ多くの人々が本当の神の教えを知ったからです。(多分世界一でしょう、これだけ多くの人が本当の唯心有神論を知っているのは)

それだけ進んだことを知りながら、これまでと同じような生活を望んだところで、もう出来るわけがないのです。その心に応じた現象が現れてくるからです。心が進めば、その心に応じた行いをしなければ、よい事が起きなくなるのです。

もうそういうレベルに名古屋の人たちはなってしまったからです。(今さらまた唯物無神論に戻れないでしょう。それができるなら戻れるんでしょうが)では、それに応じた行いをすればいいのではないでしょうか。(それが一番自分自身にとってよいことだからです)

名古屋は、これから世界に法が拡がって、その時に人々はどのような行いをしなければいけないか、その見本となるのです。

名古屋がこれから、よい町になるのか、それともこのまま(毎日サイレンが聞こえてくる)呪われた町になるのかは、名古屋の人々の心と行い次第ということになります。

ただいえることは、世界で自分たちの心が一番進んでいる、だから、それに応じた行いをしなければいけない、それだけです。(この世に生まれてきた以上、一番よい修行を名古屋の人たちはしているのですが、何か文句がありますか?〔天上界の人たちは大喜びですが…〕文句があるなら神にいってください。私はただやらされているだけですから)

追伸…大阪市長選が終わりましたが、投票率が過去最低だったそうですね。(これだと逆に都構想に民意はないと取られかねませんが…)

予想どうり、あまり状況が変わったようには思えませんが、これからどうされるのでしょうか、大阪市長さんは。

今回のことでもそうですが、何か大阪市長さんは、口では大阪の二重行政の無駄をなくすためとかいいつつ(ブログ内でも書きましたが)自分の我を通しているだけのようにしか見えません。(本当に大阪のためと思っているなら、もっと投票率は上がったと思いますが)

どちらにしても残念な結果でしかないと思います。もう少し調和ということを心がけてはどうでしょうか。(どうせ聞く耳を持たないのでしょうが。大丈夫です。そういう人たくさんいるので慣れてます〔笑〕)

そうしないと天の協力(奇跡)も得られないのです。

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3月 23 2014

唯物無神論、唯心有神論から真の唯心有神論へ

名古屋で起きている奇跡を、なんとしても(日本は元より)世界中に伝えないといけないのです。

この事実を、世界の多くの人が知ることになれば、本当の唯心有神論に世界中の人々が目覚めるからです。

現在の世界の人々が信じている唯心有神論は、本当の唯心有神論ではありません。神の存在を認めているだけで、あの世の存在も、人の輪廻転生も認めているわけではないからです。

それに今起きている異常気象も、温暖化などのせいにして、自然現象だから仕方がないですませています。

これは、真の唯心有神論を知らない証拠でもあるのです。(本当の唯心有神論を知っているなら、全知全能の神の存在はもちろん、あの世の存在も、人の輪廻転生も認めるはずですし、自然現象と思われている出来事も、人の心でどうにかなると知っているはずだからです)

この辺りの人は、神もあの世も人の輪廻転生もすべて認め、自然現象も人の心でどうにかなることまで知っています。地震や大雨を私のせいにしていた人もたくさんいるからです。

唯物無神論であった名古屋の人たちが、ずいぶん変わったと思われないでしょうか。

しかし、この考えが正しいのです。これが真の唯心有神論です。(あっという間に名古屋の多くの人たちは、唯物無神論から本当の唯心有神論に考えが変わったのです。多くの人々の意識を一変に変えるほどの神の業が、現在の名古屋には起きているからです)

わずか一、二年で、唯物無神論から唯心有神論に、名古屋の多くの人の考えが変わったという事実は、現在このことを知っている人々が思っているほど軽いことではなく、この事実を世界中の人々に知らせるならば、世界の人々の心が大きく変わる、そのきっかけに十分なるということです。

それほど名古屋の多くの人々の大きな意識の変化は、世界に衝撃を与える出来事であるということです。

昨日のようなことを書けば、すぐに、ねたみやらひがみやら持って、何とかこのブログに書いてあることを嘘にしてしまおうと、私にやたらけんかを売るようなことをしたり、嫌がらせをよりいっそうしてくる連中もあります。

そのような心の狭い、悪魔に憑かれているような行為を、平気でしてくる連中も多くいるのです。もし、そのような連中の誘いに乗って、私がけんかやら悪いことやらしてしまい、私の信用や、このブログの信用が一変に落ちてしまったらどうなるでしょう。

その時は本気で天に日本は潰されるのです。(もう法が拡がる目がなくなるからです)

そういう現象が何度となく起こり、そうして、そのようなくだらないことをしている連中には、次々に災いが起きているにもかかわらず、そのような事実を知っていても、それでも私を何とか潰したいと思っている連中は、私の周りにごまんといるのです。(それだけ私の周りは悪魔の跳梁〔ちょうりょう〕が激しいということです)

しかし、私に協力しようとする人はごくわずかです。(わずかではあっても、そのような人々には確実に奇跡が起きています)

名古屋だけではなく日本中に、これほどの奇跡(よいことも悪いことも含めてです)が起きているのです。なぜそれをもっと多くの人々に伝えようとしないのですか?

この法による奇跡の出来事は、世界の人々、そうして後世の人々にまで伝えないといけないことなのです。

世界の人々だけでなく後世の人々まで救う、そのような現象が、名古屋をはじめとして日本中に起きているのです。なぜ、その現象の起きている意味を知っている人たちが、いつまでも口をつぐんでいるのでしょうか?

それは今だけではなく、後世にまで残るほどの大きな罪となるのです。

現在、日本に起きている現象の意味を知っている人たち(それはこのブログを熱心に見ている人たち)は、法に縁が深い人たちなのです。そのような人たちが立ち上がり、この法を学び、そうしてこの法により起こされている奇跡を、世界中に伝えることをしなければ、この事実は世界に伝わりません。(それでは後世にも遺せないということになります)

日本にある唯物無神論、外国にある、これまでのような(偽の)唯心有神論から、真の唯心有神論に変わる時が現在来ています。それは即ち、世界中の人々の心が大きく変わる時が来ているということです。

世界を、そうして後世の人たちまで救えるのは、現在法を知っている人たちだけです。

法に対し自分がやれることに全力を尽くす、それが今なのです。

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3月 22 2014

菩薩たちの使命の重さ

やはり昨日は北日本など大荒れの天気になったようです。

爆弾低気圧の影響で、北海道は暴風雪、東北も大雪になり(岩手など、三月としては観測史上最高の雪になったところもあるそうですが)その雪の重みで木が倒れて、あちこちの電線を切断し停電になったところまであったとか。

この大雪で、ただでさえ大変なところに停電まで起きて、気の毒なことといったらありません。(大震災で被災され仮設住宅に住んでいる人たちまで、停電の被害に遭われたそうですが)三月ももう終わりだというのに、それでもまだ大雪の被害に悩まされるのです。

どこまで悪いことが続けば気がすむのでしょうか。

しかし、皆様方が神の心に気がつくまでこの現象は続きます。気づいてもらうしかありませんね。

多くの人が神の心に気づくには、やはり法を拡げる使命を持った人たちが、その使命を果たさなければ法は拡がるわけがありません。法に縁が深い人たちの目を覚まさせるためにも、もうそのような人たちを祈るより他ないと思います。

釈尊やキリストがたった一人で法を説いて、それで世界中に法が拡がったでしょうか?

釈尊の弟子でいえば、シャリー・プトラー、モンガラナー、カシャパー、キリストの弟子でいえば、ペテロ、ヨハネ、パウロといった菩薩たちが、釈尊やキリストの教えを、より分かりやすく多くの人々に伝えたから、そこから大きく法は拡がっていったのであり、そのような菩薩たちが多くの人に法を伝えていなければ、これほど世界中に仏教やキリスト教は伝わっていなかったのです。

このようなことを知るのであれば、如来とともに、その弟子たちの使命もまことに大きいといわざるを得ません。

しかるに今生は、その如来の弟子たちのほとんどが失敗してしまったのです。そのため、如来が出世されたにもかかわらず、その如来の存在をほとんどの人が知らず、その教えまでも世に伝わらない、というこれまでの宗教史上ありえないことが日本で起きたのです。

そうして、今現在も、そのありえない(如来の教えを誰も知らないという)状態が続いているのです。そのため日本は、数々の異常気象が起こり、疫病が流行り(主要な場所の火事などの)異常現象まで次々に起きだしています。

それもこれも、一番大事な神との約束(如来の存在を知り、その教えを世に伝える)を日本の多くの人々が果たそうとしないためです。

しかし、その約束を知らせるべき菩薩たちが、その使命を果たそうとしなければ、多くの人は、その約束を知ることはありません。そのような意味で、菩薩(法に縁が深い人)の使命はまことに重要なのです。

全国的には知られていませんが、私の周りでは、次々に異常なことが起きています。それは日に何度も聞こえてくるサイレンを知れば分かります。(最近は減りましたが、それでも一日十回くらいは聞こえてくるのではないでしょうか)

それ以外でも何か起きているはずなのですが(多くの人が、急に怒り出したり、急に静かになったりと、極端なことを繰り返していますので)その起きていることを、私に報告する人すらいません。

しかし、私の周りでは、そのような神の業と思われる現象が、毎日起きているのです。(もう一年以上にわたり、サイレンが聞こえてこない日はないからです)そのことを、この辺りの人は皆知っているのです。

そうしてこのような現象を、すべて私のせいにしているのです。ほとんどの人が自分たちの罪を認めようとしないからです。

しかし、自分の罪は認めなくても、これだけ毎日現象が出続けているのです。その現象に怒りはしても、自分のこれまでの考えを変えないわけにはいきません。

わずか、この一、二年の間に、この辺りの多くの人の考え(心)が変わったのは事実でしょう。この辺りの多くの人が、現在は、神を信じ、あの世を信じ、人の輪廻転生を信じているのです。(他の地域で、このことを信じている人はほとんどいないのではないでしょうか。こんなことを他の地域でいえば笑う人が多いでしょう。しかし、この辺りの人のほとんどはもうこのことを信じています)

では、この辺りの人がこれほど考えが変わったのは(唯物無神論から唯心有神論にです)一体誰のお陰なのでしょう。もし、私がいなければ、この辺りの多くの人が、神やあの世の存在、人の永遠の生命を知ることが出来たでしょうか?

まず出来なかったでしょう。私がいなければ、この辺りの多くの人が、神やあの世の存在、人の輪廻転生を信じたということは、ありえなかったのです。

つまり(心だけを観るならば)多くの人が、私が説く教え(法)によって救われたのです。(そこは誰も認めないんでしょうが)

しかし、考えられないスピードで、百八十度の考えの転換を、多くの人が調和のうちに行ったという、考えられない奇跡が名古屋で起きたのは事実なのです。

パラダイムシフトが、これほどの速さで起きるということは普通は考えられません。何十年、何百年単位で人の常識とは段々変わっていくものであり、多くの人が常識と考えていたことが、わずか一~二年で一変に変わるなどありえないのです。そればかりか、このような極端な考えの変化を大きな争いもなく行ったのです。(私、誰ともけんかしていません。〔だいたい一人でやっているんですから、大勢とけんかしても勝てっこありませんし〕皆さん方が、勝手に怒っているだけです。私はそれがどのようなことに対し怒っているのか、まるで分かりません。私はただブログを書いているだけなんですから)こういうこともまたありえないのです。

前回のパラダイムシフトの時は(天動説から地動説に変わった時)多くの宗教家を中心とした人々から、激しい反発がありましたし、ガリレオを宗教裁判にかけ死刑にしようとまでしたのです。

しかし、今回は私に対し激しい反発など起きていないし(激しい怒りは起きているかもしれませんが)私が裁判にかけられることもありません。

表面的に見れば、一切の争いもなく、調和と安らぎのうちに大勢の人が、一変に常識を変えてしまったのです。(あくまで表面的にはです。内面的にはどうか知りませんが)

こういうことを奇跡といわずして、一体何を奇跡というのでしょうか?

このようなことが名古屋で起きている(現象にしても、多くの人々の考えの変化にしても)ということを、全国の多くの人は知らないのですが、これが事実であるなら、これこそが、神の業であり、法が出現したときに起きる、奇跡の現象であると思われないでしょうか?

しかし、ここに書いたことは事実であり、だからこそ、このような事実を多くの人々に知らせる菩薩(法に縁の深い人)は必要であり、だから、菩薩がやる気にならないと、多くの人に法や、その法により起きている奇跡は伝わらないといっているのです。(私一人では、この事実は名古屋の人だけしか分かりません)

菩薩たちの使命の大きさを少しはご理解いただけたでしょうか。

これほどの奇跡が次々に現れています。後は多くの菩薩たちが、その使命を果たすだけなのです。

菩薩の使命の重さを、菩薩たちは知らないといけないのです。

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