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12月 19 2013

正しい理解と判断

今日も朝から、ずいぶんサイレンが聞こえてきます。これだけ聞こえてきては無視もできません。何とか心変わりしてもらうしかありませんね。名古屋の人たちに。(そうしないと、バスやトラックだけでなく、そこら歩いてる人たちにもやたら嫌がらせされますからね)

しかし、いつになったら状況把握をしっかりしてもらえるのでしょう、これだけ神の業が現れているのです。このような状況下で、自分たちの心も行いも一切変えようとしないなど、ありえないのです。(だからありえない現象がずっと続いているのです)

だいたい、こういうことが毎日起きていて、怒ったり、パニくったりするという多くの人の態度が、すでに間違いなのです。こういう場合は“畏れる”という態度が正しいのであり、その畏れるという態度をほとんどの人が見せず(何せ、子供まで私に嫌がらせしてくるのです。まるで畏れていません)怒っているんですから話になりません。

それではこのような現象に、拍車がかかるのも無理はないでしょう。誰も神の心を理解していないからです。

七十、八十にもなって、私に平気で嫌がらせしてくる年寄りも多いのですが、こういう態度は、この年になっても、神の心を少しも理解せず、正しい信仰をしてこなかった証拠なのですから、この先が短い人たちの死後の世界は、皆、地獄に行かなければならないということになります。

これだけ神の業が現れているのです。少しくらい神のことを理解してもいいはずですが、誰も理解しようとしないのです。それでは、この現象が収まるわけありません。誰も神のことを思おうとしないからです。(神の意味が分からない、という人が多いのではないでしょうか)

私たち人間も含めた、この世界のすべてをつくられた神を、理解しようともしないのですから、そのような神を思わない人が悪いということになります。

このように、自分たちのそういう(無知な)態度がこの恐ろしい現象を現しているのですが、それをいつまでたっても理解しようとせず、ただ人のせいにし続けているのです。(人のせいは人のせいです。ただしその人とは自分のことですが)

信じられないくらいの状況把握の遅さ、状況判断の悪さだと思いますが、仕事でも何でもそうでしょう。

起きてくる事柄をよく理解し、その事柄にそって正しい判断、冷静な対処は必要であり、その判断や対処を間違うと取り返しのつかないことになります。

仕事などに関しては、それをテキパキとこなす人も多いのに、こと神のことになると、これほど多くの人が何も理解せず、正しい判断もできないのです。なぜでしょうか?

それが正しい信仰、真摯に神を思う、ということをしてこなかった証拠なのです。(無神論などという思想の中で生活してきたのです。ほとんどの人が信仰的には幼稚なのです。だから、今起きている神の業をまるで理解できないのです)

今起きていることは、自分たちの仕事や周りで起きていることと同じなのです。その起きてきたことをよく理解し、正しく判断しないと、取り返しのつかないことになるのです。

その起きていることの理解と判断が、まるでできていないから、恐ろしい現象が止まらないのです。

今起きていることは、神が、天が、起こされていることなのです。多くの人の心と行いを観てです。

どれだけ、それが信じれなくても、それは、そのような神の心、すなわち本当の神の教えを勉強していないから、それが理解できないだけであって、現実に、その神の教えを勉強した、私のいうとおりのことが起きているではないですか。

いったとおりのことが起きているのです。信じられなくても信じてもらうしかありません。(これ以上の証拠はないでしょう。いったとおりのことが起きているんですから)

それを理解する人がほとんどいないから、いつまでも恐ろしい現象が続くのです。

私には正しいという証拠があるのです。(いくらでも、それを裏付ける現象は現れました。現在も現れ続けています。しかし、私のいうことを聞かない人は、何一つそれが正しいという証拠はないのです)では、私のいうことを聞いてもらうしか、この現象を収める手立てはないということになります。

したがって、どの人が私のいうことに関し、何をいおうとそれは間違いなのです。(その意見が正しいという証拠は何もないからです)

先ほど書きましたが、年を取っている人でさえ、今起きている現象の対処の仕方が分からないのです。(私に嫌がらせしているだけだからです)既存、新興の宗教も同じです。(ある寺の坊さんにも嫌がらせされましたし、ある新興宗教の信者の人にもされました。ということは、そのような人たちのやっている宗教では、今起きている現象をどうすることもできないということです)

どのような世界でも正しい指導者はいます。例えば、野球にしてもゴルフにしても、正しい指導者に巡り合わなければ、自分の成績も上がらず、幸せな道を歩むことはできません。

この世の生活も同じでしょう。正しい指導者のいうことを聞かないと、自分の能力を発揮することもなく、不幸な人生を歩むことになります。

しかし、その指導者を選ぶのは自分であり、その人のいうことを聞く、聞かないも自分の判断です。

日本の現状を見ますと、その正しい判断と理解ができている人が、あまりに少ないのではないでしょうか。

一人一人の正しい理解と判断は非常に大事なことなのです。それを間違うと国さえも滅ぼしかねないのです。

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12月 18 2013

連続して起きている恐ろしい現象

父が、家からいなくなって二日たちますが、やはりホッとしたというより、寂しいという感情の方が強いですね、人としては当たり前の感情であると思います。

そう考えていたところ、すぐ近くを救急車がサイレンを鳴らし通っていきました。

そのサイレンを聞いて、では、そのような寂しさ(心配)を感じている人は、一体今の名古屋にどれくらいいるのであろうかとフッと思いました。

これだけサイレンがしているのです。ボケた年寄り一人いなくなっても、その家族は寂しいと感じるのに、健康に暮らしていた自分の父母が、急に病を発症し救急車で運ばれることになったら、その家族の心配や寂しさはいかばかりでありましょう。(それは子や孫でも同じでしょう)

そのような状況がもうずっと続いているのに、名古屋の人々は、怒っているだけで何一つ心と行いを変えようとはしないのです。

いつまでたってもそれを、たった一人の者のせいにし続け、自分は悪くないと平然としているのです。これだけ多くの人が、毎日病院に運ばれているにもかかわらずです。

考えられないほどの無責任さだと思いますが、人の顔を見れば嫌がらせをしてきて、それで何か状況が変わるのでしょうか?(変わるのは変わるでしょう、ただし悪い方にですが)どれだけそれをしたところで状況は収まらないのです。

それを分かってやっている人が、もうほとんどなのでしょうが、では、そういう八つ当たりを続けて憂さ晴らしして、その後どうするのでしょうか?

私に嫌がらせしたからと、スカッとする人が一体どれくらいいるのでしょう?その時私に祈られ、後々ヒヤヒヤしている人も多いのではないですか?私なんぞに嫌がらせして祈られたら、もういつ自分に何が起きるか分からないからです。(それも自分の心次第なんですが)

ここ数日は、かなりサイレンが多いようですが(それで怒って、嫌がらせしてくる人も多いんですが…もうパニくってる人もいるようです)反省される人はいないんでしょうか?

もうこの状況が一年以上も続いているのです。いい加減分かりませんか?今のままではいけないということが。何とか状況を変えないといけないということが。

こんな状況では、何かめでたいことがあっても(誕生日や入学、入社、これからはクリスマスやお正月など)それを真から喜べないのではないですか?いつ自分に何が起きるか分からないからです。

それでもこの状況を放置していてかまわないというのでしょうか?

それともこの状況は、もうなんともならないと諦めている人が多いのでしょうか?(祈ったりなんかしている人もいたようですが)

このブログを書いている最中にも、何度もサイレンがしてきています。ということは、このブログを書いている間だけでも、何人もの人が病院に運ばれているということです。(今日は外は雨で、音が聞こえずらい状況であるにもかかわらずです。ということは、この近くで急病になる人が何人もいるということです。このブログを書いている、わずか一、二時間くらいの間だけでです。では、ここまで聞こえていないサイレンはどれくらいに上るのでしょう?)

ちょっとよく考えただけでも、ゾッとする状況ではありますが、これほどの状況であるにもかかわらず、この近辺の人もあまり態度を変えようとしません。(それだけ多くの神の業が、現れているということなのに怖くはないのでしょうか?本当に不思議です)

今日は全国的に、雨と雪で荒れた天気になるようですが、それプラスこういう恐ろしい現象が続いているのです。(そのような異常気象も続いていますが)

前にも書きましたが、このような最悪の状況が、多くの人の心が変わることにより収まるのであれば、これは大きな発見となります。(世界の人々を救う大発見です)

それをしてみようと思う人はいないのですか?もしいるようであれば私にご協力ください。お気持ちだけで結構です。(何度もいっていますが)寄付をお願いできないでしょうか?

法を知りながら布施の行為をしないのは、これは大きな罪なのです。(説法を聞くだけ聞いて、布施を一切しようとしないんですから罪ですよね)

この辺りの人は、それにプラスして、その説法をしている者に嫌がらせしているのです。これほどの悪の行為はありません。世界に類を見ない、恐ろしい現象が次々に現れるのも道理なのではないでしょうか。(戦争が起きている地域でも、これだけ毎日救急車が走り回るということはないでしょう)

もしかすると、歴史上でも起きえなかった恐ろしい現象が、現在の名古屋に現れているかもしれないのです。では名古屋の人々は猛省しなくてよろしいのでしょうか?

この現象は後世まで伝えられ、いずれ世界中の人々が知ることとなります。

その世界に類を見ない恐ろしい現象を、このまま放置していていいわけがないのです。

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12月 17 2013

父のこと

父が、当分デイサービスで過ごすことになり、そこから病院に通うことになりました。

これまでは、デイサービスに行ってはいましたが、夕方に家に帰ってきて、朝また出かけていくということを続けていたのですが、二日ほど前、完全に自分が何をやっているのか分からなくなり、夜中も寝ようとせず、家の中をウロウロして、小便まで垂れ流すという状態になってしまったものですから、これ以上は家で面倒をみるのは無理と判断し、そのように母がしたようです。

最近は、たしかに夜寝るのも遅くなり、ガサガサ何か一人でやっていたようですが、それが急に悪くなったのです。なぜそのようになったのか、母も分からないといっていましたが、そこまで悪くなってしまっては、もう父から目を離せなくなります。仕方がないのでデイサービスに預ける他ありませんでした。

そこまで父のボケが進まなければ、父をデイサービスなどに預けっぱなしにすることもなく、家から通わせるつもりでいました。

母も、頭がおかしくなるだの何だのいってはいましたが、やはり父を施設などに入れてしまうのは、かわいそうだと思っていたようです。(私も、なんだかんだと父にいってはいましたが、施設や病院に入れっぱなしにするのは反対でした。家族を、そんなところに入れっぱなしにするのは、誰だって反対すると思います)

しかし、あまりに悪くなってしまっては、そういうわけにもいきません。それに私は、父が突然ボケが進んだ理由も実は心当たりがあったのです。(母にはとぼけいましたが)

その理由を書くのは時期尚早でしょう。(今書いては、いろいろ誤解を受けるかもしれないからです)ですから私は、突然父が悪くなったのを見て、もう病院に入れたらどうかと母に勧めたのです。(元々私は、病院に入れるのを反対していたのですから)

それを聞いて母は、デイサービスの人たちと相談し、父をデイサービスに預け、そこから病院に連れて行ってもらうと決めてきたようです。

これで父と会えなくなるということもありません。近くのデイサービスに父はいるのですから、たまにはそこものぞいてみようと思っています。

はっきり書けませんが、この一連の流れは天がそのように導いたのです。だから、父が突然悪くなったと思ったら、あっという間にそのような道がついたのです。

すべてのことにおいて、天の導きはあります。それを多くの人は知らないのです。その天の導きに従うのであれば、悪いことが起きても結果的にこの方がよかった、という結果が出るのであり、悪い結果しか出ないというのは、やはり天に逆らっているからそのような結果しか出ないのです。

今年の冬も異常な寒波が続き、すでに大雪の被害が出ているところもあります。この辺りのサイレンも止まりません。

多くの人が、天に逆らっている証拠ではないでしょうか。

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12月 16 2013

不思議な出来事

北海道や東北、北陸など大雪になっているそうですが(秋田など平年の五倍もの雪が降っているようで、それ以外の地域でも、平年の三倍ほどの雪が降っているそうです)名古屋でも今日も朝から何度も救急車のサイレンが聞こえています。

異常現象はとどまるところを知りませんね。

昨日不思議なことがありました。その話を少し書きたいと思います。

昨日は午前中からおかしな天気でした。晴れていたかと思うと、急に曇ってきてパラパラと雨が降りだし、しばらくするとまた晴れるという、落ち着かない天気だったのです。

私は昨日、午後の三時過ぎに家を出ました。その時は晴れ間が広がっていたので、もう大丈夫だろうと思い傘を持たずに出たのですが、しばらくするとまた雲が出てきてパラパラ雨が降り出しました。

「しまった、傘を持ってくればよかった」と思ったのですが、もう家を出てから大分歩いていました。これから家に戻るのもめんどくさいし、それほど降らないだろうと思い、そのまま歩いていったのですが、そのパラパラ降っている雨はなかなかやみませんでした。

仕方がないので、喫茶店に入り時間を潰したのですが、一時間ほど経って喫茶店から出てくると、外はもう暗くなっていましたが前以上に雨が降っていたのです。(ザーザー降りに近いくらいの雨でした)

雨宿りしながら歩いていましたがやみそうにありません。「困ったな」と思い、どうしようかと考えていたのですが、その時ある思いがぽっかり浮かんできたのです。

その浮かんできた思いとは、キリストがガリラヤ湖の嵐を「静まれ」と一喝して、一瞬で静めてしまったことでした。

嵐ならともかく、雨くらいならやむかもしれないな、と思いキリストにならって「やめ」と天に向かって叫んだんですが、まったく変わらず雨は降り続いています。「ハハ、イエス様でもあるまいし」と、ブツブツいいながら、どうしようかと考えていました。

しばらく考えていて、フッと気づくと雨が小降りになっていました。「アレッ」と思い、空を見上げると少し月明かりが見えていて雲が薄くなっているようです。

「ラッキー、これは雨がやみそうだ」と思い、しばらく待っていると、雨の降りが収まってきました。大分小降りになったので、また歩き始めたのですが、歩き始めて五分もしないうちに雨がやみ、空を見上げると雲が開け見る見るうちに晴れ間が広がっていました。

「凄いな」と思ったのですが何か変でした。その空の晴れ間が広がるのを見ていて、妙に違和感があったのです。

その違和感とは、何か一変に天気がよくなったように感じたからです。「あまりに急に晴れすぎではないか?」と思ったのです。

その後、天気はよいままで一度も雲が広がることもなければ、雨が降り出すこともありませんでした。あれだけ天気がコロコロ変わっていたのが、急にそれがなくなりよい天気になったのです。

何か明らかに変でした。私が天に向かって「やめ」と叫んでしばらくしたら、急に晴れだし、そうしてその日は、天気がコロコロ変わっていたはずなのに、そのよく変わる天候までピタリと収まったのです。

あまりのタイミングではないでしょうか。(その天気を見て、何かが作用している、そのように感じました)

このことを私一人が知っている、というのであれば作り話ではないか?と思う人もいるのでしょうが、実は証人がいるのです。私以外の人で今回の、この天候の急激な変化を知っている人が、他にもいるということです。(それなら、そういうことが起きた、ということだけは信じてもらえるのではないでしょうか)

その証人が誰かといいますと、あのヘリに乗っている人たちです。

昨日は天気も悪かったので、今日はヘリもいないだろうと思い、天気がよくなった夜空を見渡しますと遠くに光が見えました。「あれ、今日もいるのか?」と思っていると、しばらくすると「ドドドド」とでかい音を立てて私の上をヘリが飛んでいきました。

ということは、この人たちは、あの急激な天候の変化を知っているということです。(今日は朝から、ずいぶんこの辺りを飛んできていますが、やはり皆さんも不思議に思われたのではないですか?昨日の天気を)

この人たちが見ていたのを知っていますから、私も嘘は書きません。(どっちみちこのブログに嘘は書けませんが)

そのようなことが起きたから、起きたと書いているのです。

雨が降っていて、私が傘も持たず雨宿りしていたのは事実なのです。それが急に晴れ間が広がり、それ以降まったく雨が降らなかったのも事実なのです。

それが、私が叫んだからそうなったのか、偶然そうなったのかは分かりませんが、私は運がよかったということだけは分かります。(雨に濡れることもなかったんですから)

私の周りでは、このように聖書に出てくるような奇跡の現象が、頻繁に起こっています。

天に従うか、逆らうかで、ずいぶん起きる現象も違うのではないでしょうか。

(今日はまたずいぶん朝からサイレンが響いています。〔このブログを書いている最中も何度もしてきました〕いつまでも天に逆らい続けていて大丈夫なんでしょうか?)

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12月 15 2013

世界を救うための証明

それにしてもサイレンが止まりません。(昨日も凄かったですからね)どの人も怒っているだけでは状況は変わりません。何度もいいますが、少しは“反省”されてはどうでしょうか。(これまでの神に対する態度をです)

そうしなければ、この恐ろしい現象は終わらないのです。

他国の人も、このブログを読んでるようですので(まだそれほどではありませんが)少し説明しておきますが、現在の名古屋は、次々に救急車で人が運ばれるという怪奇現象が毎日起きています。

その数は、この辺りでサイレンが聞こえるだけでも日に数人から数十人で、名古屋全体で見たら一体どれくらいの人数になるか分かりません。(名古屋中でしているようです。あちこちの場所でサイレンを聞きますから)

人が急病で何十人(もしかしたら何百人)も病院に運ばれているという、恐ろしい現象が毎日(毎日ですよ)起きているのに、名古屋の人たちは怒っているだけなのです。(それか普通に生活しているだけです)

きっと他国の人から見たら、考えられないような態度ではないでしょうか?(神に対する恐れを知りません)

災害など起きますと、他国から救助隊が派遣されますが、現在の名古屋にも来ていただきたいくらいです。(もはや災害ですね。この状況は)

もちろん信仰深い方々がです。そうして名古屋の人たちに伝えてほしいものです。

「もっと神に敬虔になりなさい」と。

そうでもしないと、名古屋の人たちの傲慢不遜さは直らないようです。(他国の人たちのいうことなら聞く人も多いでしょう。私のいうことなど全然聞きませんが)

しかし、ずいぶん便利なものができましたね。(どこまで正確に訳されているのか分かりませんが)自動翻訳機能なんて、高橋先生や園頭先生の時代にこれがあれば、法も世界中に拡がったのにと残念でなりません。(園頭先生が倒れられる少し前くらいからでしたからね。パソコンが普及しだしたのは)

しかし、それを今さらいっても仕方がないでしょう。これからやるしかないのであって、これがあれば一人でも法を世界に拡げることができます。

では、やれるだけやりましょう。

それにしても(日本全体でもそうですが)名古屋でもこれだけのことが起きているのに、まったく騒がれません。(私のせいにしているだけです)

日本は今年の冬も、また大寒波が襲うという予報もすでに出されています。これだけのことが次々に起きて(起こされていて)ただの異常現象ですましているのです。いつまでもそれではどう考えてもまずいでしょう。

いい加減気づかれないのでしょうか?それだけ多くの人が、神の御業に疎いということを。

そうして、それに気づいて、多くの人が心を変え、この異常現象が収まれば、世界中で起きている異常現象を収めることができるということを。

そうですよね、このような心に日本の多くの人がなったら異常気象が収まった、ということになれば、それを世界中に、このパソコンで知らせることができます。政府がどうのとか、科学者がどうのとかいって公式見解など待っていたら、そのようなことを、世界の人々に伝えるのは百年たっても無理です。(そんなこと公〔おおやけ〕にすぐに認められるわけありませんから)

しかしパソコンさえあれば、瞬時に世界の人々に正しい心のあり方と、その心が変わることにより現れた結果を、伝えることができるのです。

物ではなく心なのですから(目に見えないのですから)これほど不確定なものはありません。では、公式に認めることなど、いつになってもできるわけがないのであって、しかし、多くの人が気づき起きる現象が変わるのであれば、逆にどれだけ多くの人がどのように心を変えようと、それは自由にできることなのですから、法律に縛られることなく、いくらでもできるということになります。

では、心を変えてよい現象が起きるようになったのなら、このように心を変えたら、このようなよい現象が起きるようになった、と多くの人に伝えればいいのであって、その実験が一番できるのが現在の日本であるということです。(それだけ現在の日本は、異常現象が続いているからです)

心が変われば、起きる現象も変わる、それは釈尊やキリストが説かれた教えの中に書かれてあることです。

その心を変える、という実践を行い、それで本当に起きる現象が変わり、日本が救われたのなら、心が変われば起きる現象も変わる、という証明ができて、世界も救われることになります。

日本の皆さん、いい加減突っ張るのはやめて、神の教えに従順になってください。(この法をよく勉強され実践するということです)

そうすれば日本も救われ、ひいては世界まで救うことになるのです。

(どうですか?名古屋なんて一番それが分かりやすいのです。名古屋の方々が少し心を変えたら、一変にこの恐ろしい現象が収まった、ということにでもなれば、これは心のあり方でこれだけ起きる現象が変わるという、確かな証明となります。これ、日本だけでなく、世界を救うことの大きな手がかりになるのではないでしょうか?名古屋の皆さん〔自分たちだけでなく〕世界を救うための証明をされませんか?)

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