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12月 14 2013

心の成長

昨夜もまたよくサイレンが聞こえていました。名古屋の皆さん大丈夫なんでしょうか?

心を変えようとせず、いつまでも自分の罪を認めず突っ張っていれば、この現象は、その罪を認め反省するまで続きます。

全部「お前が悪い」ではなく「自分も悪いところがあったのではないか?」そのように思うことが、この現象を鎮めることにもなり、自身の心の成長にもつながります。

いつまでも同じ考えのままでいては何も変わらないのです。(天罰を鎮めるには、自分が反省するしかないと思うんですが…他に方法ありますか?)

なんでもそうですが、この心が成長するか、しないか、これを基準に考えないといけないのです。

脱原発をいう人は現在も多いのですが、では原発技術の向上、すなわち科学技術の向上は、心の成長につながるのかどうなのか、と考えるのであれば、当然ではありますが、文明の発展は心の向上につながります。

では、核を制御できるほどの技術が開発されるなら、これは心の向上につながるはずです。危ないからやめろ、では心の向上にはなりません。したがって原発を進めることは心の向上になるのです。

だから私は脱原発はいけないといっているのです。

しかし、原発技術の向上は原爆にもつながるではないか、といわれる人もいるかもしれませんが、そのような巨大エネルギーを善用するか、悪用するかも心の成長につながるはずです。(悪用すれば当然心は成長しません)

そのような巨大エネルギーの使い方も、心の成長に大きくかかわってくるのです。巨大なエネルギーだからと、やめてしまってもダメなら、悪用してもダメなのです。善用して、なおかつしっかりコントロールできるようにしなければいけません。

それができてはじめて心の成長につながるのです。

巨大エネルギーを制御などできるわけがない、と最初から諦めてしまっては心は成長しません。やはり、そのような挑戦は続けるべきなのです。より困難な壁を越えなければ、人の心は成長していかないからです。

このように考えるのであれば、カジノを始めることが心の成長につながるのでしょうか?武器輸出の解禁というのもそうです。(ただしこれも抑止力にかかわってくるなら、また話も変わってきますが)経済重視の政策にしか過ぎないのではないのでしょうか?

何を始めるにせよ、この“心の成長”を最初に考えなければいけないのであって、それをしなかったため日本は、経済の発展だけはしましたが、心不在などといわれるようになったのです。

同じ間違いを繰り返してはならないと思いますし、二十一世紀は心の時代といわれます。

では、より心を重視して、その心を一として何でも始めなければ、うまくいかないということになります。逆に心の時代となったのですから、心を一として始めるのであれば、それはうまくいくということになります。(より以上にです。心の成長を考え行うのであれば、天が協力してくれるからです)

いつまでも、同じことを繰り返していても心は成長しないし、少し高い壁だからと挑戦しなければ、それも心の成長につながりません。

少々無理なことでも挑戦するという心を忘れず、しかも謙虚に反省するという心も忘れず、正しく進むということが、一番心が成長するのです。

言うはやすし行うは難しですが、しかし、それを行うために私たちは生まれてきているのです。

では、それに向かって進むしかありません。

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12月 13 2013

神から与えられた性の大事さ

昨日は、新潟などの日本海側の各地が大雪となりました。岐阜や九州の鹿児島まで雪が降ったそうですが、今年は大寒波になるとの予報も出ています。

また、今年の冬も大雪などで、どれだけの被害が出るか分かりませんね。

神の心に逆らい、本当の神の教えを無視しているとよいこと起きません。(サイレンも続いていますし)他国の皆さん、日本はこのような異常現象が、もうずっと続いているのです。(何がこれまでの日本に起きているのか、このブログを読んでもらえればよく分かります。横の検索のところに異常気象とでも入れて、検索してもらえれば、それに関連したブログがたくさんで出てきます。ぜひ、そちらもお読みください)

心のあり方一つで、このような現象も起きなくなるのですが、なかなか、それも理解していただけません。が、それをいっていても仕方ありません。一つ一つでも正しいことを書いていくしかありません。

昨日、一昨日でしたか、また、性別変更をした夫が父親として認められるという判決がでました。この前の婚外子の平等を認めた判決といい、現在の世相の影響(自由、平等)がもろに出ています。

最高裁の判決とはいえ、人が裁いているのです。必ずしもその判決が正しいとはいえないでしょう。(憲法上はともかく)

では法(神の心)から見たら、この判決が正しいのかどうかといえば、もう何度も書いていますように、このような判決は正しくないのです。

それはそうでしょう、神からいただいた体を勝手につくりかえ、しかも、本来結婚すべきではない相手と結婚し、子供までもうけているのです。これ以上の自分勝手な振る舞いはありません。父親として認めるどころか、この夫婦は大変な罪を犯しているのです。

現在の家族の多様性など、自分たちのわがままで作り出したものにしか過ぎません。昔からある秩序は守らないといけないのです。

その秩序があったから、私たちはこれまで生活ができてこれたのです。それを破壊すれば、当然のことですが、私たちの生活も破壊されるということです。

このような判決が出続ければ、同性婚をする人は増えます。そんな同性婚を認めていれば子供も生まれなくなります。(今回は、よその人の精子をもらって子供をつくりましたが、男性同士ならどうするのでしょう)

そうして、このような選択肢が拡がるのであれば、また、家族の多様性をたてに、どのようなことをいいだす人がいるとも限らないのです。では、家族制度まで壊れてしまうということになります。

同性婚が増えて子供が生まれなくなり、家族制度まで破綻したら、一体世の中どうなるのでしょうか?誰でも分かります。そのような世の中は滅ぶしかないということです。

そのような、滅びの道をつけるような判決が正しいわけがないのです。

なんでも自由などありえないのです。秩序をなくせば、私たちの生活が破壊されます。秩序を守ることは大事なことなのです。

昔は男に生まれたら男らしく、女に生まれたら女らしく育てたものです。それはそうでしょう。それが一番自然なことだからです。自然なことを不自然にしてしまっては、結局神に逆らっていることになるのです。

子供は神からの授かりものといわれます。では、その神から授かったものを、勝手にこの世で変えてしまっていいのでしょうか?それでは神の心を無視していると思われないのでしょうか?

神からの授かりものを、人の考えで勝手に変えてしまい混乱をきたしている、今の私たちはまさにそれなのです。

男で生まれたのであれば、その心がどうあれ(男に生まれて、女のような心を持っている人は〔女に生まれて男のような心を持っている人も同じです〕その人の過去世の業やら何やらで、そのような心癖になっているのであり、どちらにしても、そのような心を変えないといけないのです)徹底的に男らしく生きないといけないのであり、女に生まれたら、その心がどうあれ、徹底的に女らしく生きないといけないのです。

そうしなければ、その人本来の使命も果たせず(男に生まれたら男らしく、女に生まれたら女らしく生きる、これが人としての最低果たさなければいけない使命だからです)その人に与えられている神との約束も果たせないのです。

生まれてきた性が神から与えられた性なのです。では、その性を大事にしなければ、その性でなすべきことがなせなくなるということです。(その性でなすべきことが、その人が神から約束してきた約束事だからです)

この神から与えられた性を、大切にすることがどれだけ大事なことなのか、もう少し現代の人々は考えないといけないのです。あまりに個人の考えを尊重しすぎてしまうと、このような間違いを犯す原因ともなります。

なんでも自由という発想がいかに安易か、もっと考えるべきではないでしょうか。

(男女平等などのブログもたくさん書いています。外国の方々は、そちらのブログも検索されぜひお読みください。今の世相にかなり反するものではありますが)

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12月 12 2013

世界に拡がる法の教え

昨夜もサイレンがかなりしていたようです。トラックはともかく、市バスの運転手など反省ゼロのような態度です。あれではサイレンも止まらないでしょう。

自分たちが、原因をつくったという責任もまるで感じていないようです。ふてぶてしいにもほどがあると思いますが、結構ですよ、そんな態度を続けるなら、それをここに書き続けるだけです。どうぞ好きなだけおやりください。

これだけのことが名古屋で起きているのに、まったく態度を変えようとしない人たちがたくさんいます。本当に無責任極まりないです。(そういう態度をよく続けられますね、良心がないのでしょうか?)

無理やり反省させるわけにもいきません。(というか、そんなことできないし)気づいてもらうのを待つしかありませんね。

話を変えましょう。昨日書いていた翻訳機能をつけました。

これで、このブログは世界の人が読めるようになります。このブログを読んでいる外国の方、ぜひ母国の人たちにこのブログを宣伝してください。

本当の神の教えが現れる時、一体何が起きるのか?その教えを無視し、嫌がらせなどすればどういうことになるのか?それが事細かに書いてあります。(たくさん書いてありますが、ある問題だけに絞って読むこともできます。ブログの横についている検索にかければ、その問題が書いてあるブログばかりが出てきますので)

今このブログを読んでいる外国の方は、それは法に縁があり、そうして、その法を自分の国に拡げる使命があるから、私のブログを読んでいるのであって、そのような縁や使命がなければ、このブログを読むことはありえません。

その見えない世界(あの世・実在界)で決めてきた、縁を大切にされ、ご自身の使命をぜひ果たしてください。そうすれば神の力を、自ら感じることができるようになるでしょう。そのような方々は、どれだけ苦労をこの世でしようと、神に導かれ死後は天上界に往くことになるのです。

また、このブログを見ている方で、よく海外に行かれる方も、ぜひ、その行かれた国で、このブログのことを伝えていただけるとありがたいです。そのような行為は、どれほどの徳となるか分からないからです。

このブログを読んでいる方々は、本当の神の教えを知らされている、という自覚をもっと持つべきでしょう。そうすれば、すぐにでも奇跡は起きるのです。(逆の思いばかり持つから災いしか起きないのです)

今年は、年間の外国人の観光客が、一千万人を突破したようですが、この教えが世界に拡がれば、当然、外国の人々はこぞって日本にやってきます。(もちろん聖地巡礼です。高橋先生、園頭先生という如来が生まれられていますので。それに神の業も今なお現れています。来るなら今でしょ)

一千万などというケチな目標など、もうこれからはたてる必要もないくらい、外国の人たちが日本に来ることになります。それもこれも、この教えが外国で拡がるかどうかにかかっています。政府のお歴々も少し本腰を入れて、この法の流布に協力されてはいかがでしょうか?(これでカジノなどつくる必要も無くなりました。カジノ議連など解散されてはいかがですか?)

どうせなら、この教えを国教にされてはいかがでしょう。そうすれば、今起きている異常現象も収まり、奇跡が次々に起きる神の国がここに誕生するからです。(キリストがいわれていた“神の国”が日本に誕生するというわけです)

この教えが本物である、ということは日本の多くの人がすでに認めています。(それなのに何もしようとしないのです。凄いでしょう、日本の人って)

しかし、そんなことは信じられない、現象が起きているといっても、それはただの自然現象だろうと、もし思われる方がいましたら、そうではないということを私が証明いたします。

自然に起きていることではなく、神が、天が、それを起こしているということを、あなたたちの国で証明するといっているのです。

そのような方はどうぞお知らせください。あなたたちの目の前で、現象をお見せできると思います。ただし、現象をお見せするには、当然ではありますが、それなりの手続きを経てもらわねばなりません。それをしていただければ、いつでもお見せします。

その手続きとは、あなた方の国の一番偉い方(王や大統領、あるいは首相という方々です)その方がやってもいいというのであれば、その国で現象をお見せします。しかし、その了解を得られないのであれば、それを行うことはできません。

それだけのリスクは当然あるからです。(日本で、その証明をやりすぎてひんしゅくを買いましたので。しかし、日本の人たちが、少々リスクを負うのは当然のことだと思います。この如来の教えを少しも勉強しようとしないのですから。天罰です)

外国の方も知っていると思いますが、あのタイの大洪水を引かせたのは私です。(いきなりこんなことを書けば、外国の方は「クレイジー」と思われるでしょうが、本当です。日本の人も完全には信じないまでも、まったく嘘と思っている人は少ないと思います)

だから、どんな国であろうと、この場で祈ればその国に奇跡が起きるのです。(祈りに距離は関係ありませんから)

すぐには信じていただけないかもしれませんが、少しで結構です。この教えに興味を持っていただければ幸いです。

これからは日本のことばかりでなく、外国のことも書いていきたいと思っています。どうぞ、外国の皆さんもぜひこのブログをお読みください。

(今回、いくら翻訳機能をつけたからとはいえ、ちょっと、肩に力入れて書きすぎましたかね?)

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12月 11 2013

意識改革

昨日も、いく分サイレンは少なかったように感じましたが、まだまだサイレンはしています。原因をつくった市バスなどの連中が、平気で嫌がらせを続けているからです。

トラックはやる人も少ないように感じますが、一番初めに原因をつくった市バスが全然無反省のようです。これでは終わりませんね、この現象は。(意地になってやってるようです。やはり病院に運ばれた皆さん、市に慰謝料を請求された方がいいと思います)

これからは、こういうことも逐一書いていこうと思います。原因となった人たちに反省を促さないと、サイレンが尋常でないくらいする時があります。これではどれだけ病人が出るか分かりません。少しでも病人が出ない方法をやれるだけやるしかありません。(それには原因となった人たちが、まず反省しないといけないでしょう。これからは、あまりに無反省な連中は、ここに社名でも書いておきましょうか?そうすれば少しは反省されるんじゃないですか)

しかし、人の意識はそんなに簡単に変わるものでもありません。(今日も前の会社の連中相変わらずだし)特に、意地になっている人たちの意識は簡単には変えられないのです。

では、意地になっていない人の意識はどうでしょう?これは変えられるかもしれませんね。まず、そのような人たちから変えていきましょう。

昨日書いていた自動翻訳機能の件ですが(このホームページをつくってもらった会社に聞いたのですが)早速返事をもらいました。何かダウンロードすればできるようです。(まだしっかり確認していないので分かりませんが)

私はまた、いろいろ手間暇かけてやらないといけないと思っていたものですから、時間がかかるとばかり思っていましたが、わりと簡単にできそうです。世界の皆さんもう少々お待ちください。(この設定を私がやると、結局手間暇かかるんですけどね。何せ機械音痴もいいとこですから)

世界の人たちの方が、日本の人たちよりは神を信じています。ここに書いている神の業も、世界の人たちの方が、早く理解していただけるのではと期待しています。どこの国の人がこのブログを読んでいるかということも分かりますので、何とか早く翻訳機能をつけたいと思います。

しかし、世界の人たちの方が神を信じているとはいえ、では、世界の人たちが、あの世の存在や人の輪廻転生まで理解しているのか?といえば、そこまでは信じている人も少ないでしょう。(だいたいキリスト教は輪廻転生を説いていませんし)

しかし、神の存在はもちろんのこと、あの世の存在、そうして人は輪廻転生をするものであるという事実は、この日本に、釈尊であられた高橋信次先生が出世されたことにより、はっきりと示されました。(過去世を思い出す“現象”によってです)

そうして現時点でも、日本には、それを裏付けるような現象が次々に起きています。

世界の人々は、このブログを信じざるを得ないのではないでしょうか。

すぐに、それを信じろということは無理かもしれませんが、そういうこともあるのかと、世界の人たちが思ってくださるだけで、それでも神の方向に多くの人の意識が向くことになります。(今度は世界の人がですからね。数が違います)そうすれば、その意識の変わる度合いにより奇跡が現れるところも出てきます。

そのような奇跡が起きるならば、世界各国で、この教えの正しさは理解されるようになるでしょう。これまで伝説でしかなった、モーゼの大奇跡や預言者といわれる方々が起こされた奇跡が、本当に起きたのだ、ということも分かることになるのです。(奇跡を目の前で見せられればいやでも信じます。唯物無神論だった日本の人たちでさえ信じたのですから)

そのようなことを考えるのであれば、このブログが翻訳されるのは、本当の神の教えを知るうえで、やはり大きなことといわざるを得ません。

このブログを世界の人が知れば、現在の日本に何が起きているのかということも分かります。

今、日本に起きている数々の奇跡の現象は、世界中の人々が本当の神の教えに気づく、その証明の現象でもあるのです。

高橋先生が説かれ、園頭先生がそれを分かりやすく解説してくださった、この“法”は、これから世界に知られていくことになります。

日本の人々は、こんな奇跡が起きているのに、一体何をしているのか?そのように世界の人に思われないようしたいものです。

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12月 10 2013

法を世界に伝えるには

昨日は、久しぶりに夕方から夜にかけてのサイレンが少なかったですね。(ここ数日とえらい違いでした。凄かったですからね、ここんとこ。パニくる人までいたぐらいですから)

昨日のブログで気づいてくれた人が出てきたんでしょうか?

ハハ、そんなに簡単に気づいたら世話ありませんが、少しは刺激になったのかもしれません。だからサイレンも少し減ったのでしょう。皆さんの心がすぐに現象に現れます。非常に分かりやすいのではないでしょうか。(これも奇跡です)

しかし、サイレンがしなくなるということはないでしょう。ああいうブログを書けば、意地になって嫌がらせしてくる人が必ずいるからです。

昨日でも、市バスがさりげなくやってくる(さすがに大っぴらにはできません。乗客の目がありますから)トラックの連中もさりげなくやってくる(やはり人の目がありますから)といろいろな人がいましたが、その中で、私が信号で止まっていた、あるトラックの横を通ると「ブシュ」と思いっきりやってきたのがいました。

ムッとなったので、そのトラックの運転している奴の顔を見ながら祈ってやろうと、運転席の方まで歩いていくと、そのトラックの運転手慌てて発進しようとしたみたいで、エンストを起こしたようでした。(運転手大慌てでした〔笑〕)

そのトラックが、信号が変わったのに動かず、止まってしまったものですから後ろが一変で渋滞です。何か笑えてきて、祈るどころではなかったんですが、私に祈られかけて慌てて逃げるようなら、最初からそんなことしなければいいのにと、そこまでして人に嫌がらせをしたいものかと呆れました。

なにをするのも結構ですが、自分でしたことは、いずれ自分自身に返ることになります。どうせするなら、よいことをすればいいのにと、本当にその人が気の毒でした。

このような気の毒な人が、ずいぶん名古屋は多いのですが、しかし、繰り返しいっておきますが、今のようなこと(救急車で人が次々に運ばれる)が起きるようになったのも、そういう人たちが私に嫌がらせを始めたからです。(それはよく覚えています。市バスや電車の運転手が始めて、そうしてトラックの運転手も始めたくらいからです。今のような救急車の音があちこちからしだしたのは)

そうして、この辺りの不幸なことも同じです。私に嫌がらせを始めた人がいて、そういうことをする人が増え始めた頃から、不幸なことが起きるようになったのです。

すべて、今名古屋で起きている不幸の始まりは、そのような人たちが私に嫌がらせを始めたのがきっかけでした。では、逆のことをすれば、その現象は収まり逆の現象が現れるのではないでしょうか?

それ以外、この現象を収める手立てはないように思います。今日も朝から救急車のサイレンはしています。この前目撃しましたが(おじいさんが呼吸器をつけられ運ばれていきました)家族が一人、そのような急病で運ばれるだけでも大変なことなのです。

それが毎日、何十軒にもわたり起きているのです。もう少し、自分のやっていることに責任を持たれたらどうでしょうか。そういうことを承知で、平気で私に嫌がらせしている人など、無責任この上ないということです。

救急車で運ばれた人は、そのような人たちに慰謝料を請求してもよいのではないかと思います。(市バスがやっいるのは確実です。急病人が出た家族は市に慰謝料を請求されたらどうでしょう。河村市長は優しい方です。きっと払ってくださるでしょう…何万人といるかもしれませんが)

皆さん方が気づいてくだされば、奇跡が起き(当然ですよね、今と逆の現象が出るのですから)法も世界に拡がるのです。気づいてくださった方はぜひご協力ください。

このパソコンがあるなら、法を世界に伝えることなど簡単にできるからです。

できますよね、このブログは世界中の人が読めます。それに(ある子のブログについていますが)自動翻訳機能をつければ、このブログが世界の国の言葉に翻訳され読むことができるのです。

では、私のことを知るのであれば、どこの国の人でも、このブログを自国の言葉で読むことができ、法を知ることができます。必然的に法は世界に拡がります。(私からすれば、このパソコンは、まさに法を世界に拡めるために生まれた、夢の機械ということになります)

それぞれの人が、少し心を変えられ協力してくだされば、災いは収まり、奇跡が起きるようになり、そうして本当の神の教えも世界に拡がるのです。(世界に拡がります。だって、私のことを知っている外国人、この辺りだけでもたくさんいます。外国人にもたくさん嫌がらせされますから〔笑〕そういう人たちが母国に帰れば当然私のことは話すことになります。必然的にこのブログを読む人も出てくるでしょう。では、その国でも私のブログは読まれるようになるのです)

もうほっておいても、この日本くらいには法は拡がるのです。(名古屋の人はもう私のことをしっていますし、それ以外で全国で私のことを知っている人はたくさんいます。そうであるなら、日本中の人が私を知って、意識を変えるのももう時間の問題なのです)

もう法が拡がるのを止めることはできないのです。いずれこの教えは世界に拡がることになります。

なぜいつまでも、同じことを繰り返しているのですか?

自分たちが気づいていないだけで、すでに世の多くの人の心は変わっているのです。いつになったら、その思いを行動に移すのですか?

いつまでも気づかなければ、それをしなければいけないという現象は次々に起こります。

今日も全国で大荒れの天気になる予報が出ています。気づいて行う、もうそれだけなのです。

追伸……自動翻訳機能をつければ、世界に法は拡げられます。(もう各国で私のことを知っている人も増えたでしょうし…何せ日本でこれだけ話題〔?〕なんですから)日本の人は何か自分の殻に閉じ困り、そこから抜け出すことができない人が多いようです。

もう日本の人をあてにしてもしょうがなく思えてきました。その機能をつけられるか聞いてみようと思います。

いつまでも自分のことばかりやっていると、日本より早く、世界に法が拡がるかもしれません。(その可能性の方が高いでしょう。他国は無神論ではないですから)そうなると、いずれこのブログは世界中の人から読まれるということになります…何で企業の人、このブログのスポンサーになってくれないんでしょうか?本当に先見性のない人が多いようです。(まったく、もったいない話です)

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