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8月 01 2013

世界で起きている異常気象の意味

昨日も同じような天気になったようですが(猛暑に集中豪雨)よくこれだけ続くものですね。今日も明日もそのような天気になるとのことですが、何かこんな天気が、ずっと続くのではないかとも思うようになりました。(そんな憂鬱な気分にしかならないですね、最近)

またこのような現象を、テレビではラニーニャだの、ダイポール何とかだの原因をいっていましたが、そのようなメカニズムはよく分かるんですが、何でこういうことになっているのか?その根本原因が分かりません。(テレビでは温暖化のせいにしてましたけど)世界的規模で異常気象が起きていて、これだけ日本国内で毎日のように異常気象の被害が出てているのです。

温暖化だから仕方がない、ではすまないのではないでしょうか。それに温暖化(責任転嫁)ではないのですから、その根本原因は。

世界的規模で、なぜこれほどの異常気象となっているのか?それを温暖化のせいにしていますが違います。何度もいいますが、自然が勝手にこのような気象になるのではなく、大きな力がそこにかかっているのです。自然が勝手にそのようになっているのではなく、そのようにさせられている、ということをいい加減自覚すべきでしょう。

では、なぜこれほど異常なことが次々に世界中で起こされているのか?ということですが、それは次のような理由があるからです。

釈尊やキリストは世界中の誰もが知っています。なぜでしょうか?

それは、釈尊やキリストのような偉大な方が世に生まれ、そのような偉大な方と、その偉大な方々が説いた教えを、弟子たちが世界中に拡げたからです。だから、世界中の人が釈尊やキリストの名とともに、その教えも(深くは知らないにしても)知っているのです。

その釈尊が生まれ正法を説かれたインドや、キリストが生まれ福音を説かれたイスラエル同様、この日本にも如来が生まれ(高橋、園頭両先生です)法を説かれました。しかし、そのことを日本のほとんどの人が理解せず、法を拡げようとはしませんでした。その結果、世界中に異常気象が起きだしました。

現在の世界中に起きている異常気象の本当の原因はこれです。

如来がこの世に出世されたならば、その如来の教えをその国の多くの人が学び、その教えを世界に拡げなければならない、これは如来とともに生まれた人たちが、必ずしなければならないことなのです。それを今回如来とともに生まれた人たちはやらなかった、それが原因で世界中で異常気象が起きだした。

これが真実であり、今起きている世界規模の異常気象の根本原因なのです。

この世界で起きている異常気象は地球温暖化のせいではありません。このような温暖化にせよ、それに関連して起きていることにせよ、すべて二次的作用であり、その根本原因は、本当の神の教えが日本に出現したにもかかわらず、それを伝えようとしなかったがため、起こされている気づきの現象であり、このような世界的規模で起きている異常気象は、如来の教えをいつまでも学ぼうとしない(世界に拡げようとしない)日本の人々のせいである、ということです。

このようことを書いても、まだ、あいつは頭がおかしい、ですまして無視されますか?(もうこのようなことを、簡単に無視できるような状況では、なくなってきているようにも思いますが)

いくら唯物無神論という、おかしな思想に犯されていたから、などと言い訳をしても、取り返しがつくようなことでもないのではないでしょうか?(日本はもとより世界中でこれだけの被害が出ているのですから)つまり、どんな言い訳をしたところで言い訳にならない、ということです。それだけ大きな被害が世界中で出ているということです。日本の人たちが法を学ぼうとしないからです。(別に大げさにいっているわけではありません。事実そうなのですから)

どうです、日本の人が法を学び拡げないために、日本だけではなく世界中の人に迷惑をかけているのです。これでもまだ法を学ぼうとはされませんか?

それともなんですか、この期に及んでまだ「そんなことはでたらめだ」とか「そんなわけはないだろう、この異常気象は温暖化のせいだ」などといって、耳をふさいで逃げますか?

ここに書いたことが次々に起きています。それに日常茶飯事のように起きる異常気象に加え、私の周りでも毎日のように(救急車のサイレンが何回も響いてくるという)異常現象も起きています。

それに私の周りなど、次々に何か起きているようで、トラックの運転手たちが急に嫌がらせをやめたり、あるいは、最近は嫌がらせをあまりしなかったバスの運転手たちが、急に怒ったように嫌がらせを始めたり、毎日のように周りの人たちの態度がコロコロ変わるのです。この辺りは連続して、異常現象が起きているようです。

このようなことが起き続けていても、それでもまだ私のいうことを信用されないのですか?

世界で、そうして日本で、また私の周りでも異常現象が毎日のように起きています。それもこれもすべて、日本に本物の神の教えが出ているにもかかわず、それを真剣に勉強しようとしない、拡げようとしない、そのような人たちのせいなのです。

日本に生まれた人たちは、そのような大きな使命を自覚しようとせず、自分のことばかりやって、どんな異常なことが起きても責任転嫁しかしないのです。そのようなことを続けていては自分たちが困る、これは自業自得で仕方がないことですが、世界中の人が困るのです。これはどれだけ大きな責任放棄をしているか分かりません。

現在の日本、そうして世界を救えるのは、このブログを読んで私のことを知っている人たちだけなのです。

今の日本で次々起きる異常気象、そのせいで、命を失う人はもちろんですが、家を流される人、自分の住む町が泥だらけになり破壊される人、大怪我をして一生病院生活をしなければならなくなった人など、そのような人たちは、今後どのような生活を強いられるのでしょうか?(世界中の人たちもそれは同じです)

それもこれもすべて、法を知っていながら、その法を学ぼうともせず拡げようともしなかった、このブログを何年も前から読んでいる、そのような人たちのせいなのです。(ここ数年の異常気象は、そのような人たちがいつまでも何もしようとしなかったがため、その人たちの目を覚まさせるため、神が起こされたものだったからです。ここ最近は世界中で異常気象が頻繁に起こり始めました。それもすべて、法の出現を知っていながら何もしようとしない人たちのせいなのです)

それでもまだ、このブログを読んでいる人たちは何もしようとしないのでしょうか?

いつまでも何もしようとしない皆様方の罪は深く大きいのです。

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7月 31 2013

起きていることの恐ろしさ

昨日は局地的大雨(新潟、島根)と猛暑のダブルパンチで名古屋もかなり暑かったです。

この局地的豪雨もいつ終わるんでしょう、先週の日曜日がピークのような言い方を気象庁はしていたのに、何か今週末まではこんな天気が続くとか何とか、いってること二転三転してますし。(最近はこんなことばかりですけどね)

多くの人が神に逆らい続けているのです。天気も次々に悪い方に変わり気象庁も予測不能でしょう。神の心を知ろうとしなければよいこと起きません。それに気づかない間は、天気も悪い方にしか外れないでしょう。

殺人豪雨が終われば殺人猛暑が待っています。どちらにしても、まだ当分は安心できませんね。(完全に祟られているんですが、皆さんいい加減お分かりになりませんか?)

科学でいくら温暖化だの、亜熱帯になっているだのいわれても、その条件に当てはまらないことがいくらでもあります。(気温が平年より低かったり、大雪になったり、などなど)もう責任転嫁はやめて、自分が悪かったと少しは反省の心を持たれたらどうでしょうか。その方がよほど天気も安定します。

特に、そのような心を持たなければいけないのが、この辺りの人なんですが(何せ、世界でも類のないことが起きているんですから)その自覚がないのが恐ろしい限りです。

昨日でも何度サイレン聞いたか分かりませんが、こんなことが毎日起きていて、平気で普通の生活をしています。(内心は平気なのかどうかよく分かりませんが)これだけのことが起きているのです。(それもすでに一年近く)もういい加減自分のことを反省され、少しは神のことも思われてはどうでしょうか。(だって、私のせいにして怒っていても起きてること変わりませんよね。なら、考え方を変えるしかないのではないでしょうか)

よく考えてください。このようなことすべて私のせいであるなら、私は嵐を呼び(集中豪雨や台風など)地震を起こし、そうして次々に人を病気にさせる悪魔ということになります。

そんなこと一人でできたら、世界を支配できますがそこはどのようにお考えですか?(ほんと「漫画か」と突っ込みいれたくなります)

それにそんな悪魔が出現したのであれば、当然正義の味方が現れないといけません。なぜ、正義の味方は現れないのでしょうか?

分かりませんか、いっている意味が。もう正義の味方は現れているのです。だから、正義の味方は現れないのです。

その正義の味方とは私です。私が正義の味方なのですから、その正義の味方を悪と思っている人が悪なのです。

つまり、私を悪と思うことが悪だといっているのです。

理由は先ほどいいました。もし、私にそんな力があり私が悪魔であるなら、とっくに世界を支配しています。(逆らう人間をことごとく殺してです)その方が早いですし簡単です。これだけ毎日のように嫌がらせを受けているのに、なぜそのような人たちを生かしておくのですか?

そうして、なぜそのような人たちを、反省すれば救われるなどと啓蒙する必要があるのでしょうか?(悪魔がそんなことをするはずありません。即座に殺すでしょう。人はたくさんいるのですから)

私は神でも悪魔でもありません。皆さんと同じ人間です。人のせいばかりにするのではなく、少しは自分の責任も考えてください。そのような考えがないから、皆さんが祈っても何も祈りがきかれないのです。

では、皆さんが祈って何も起きないのに、なぜ、私が祈ると何か起きるのでしょうか?

それは先ほどもいいましたが、皆さんと私では考え方がまるで違います。すなわちその心の違いなのです。

私は皆さんより神に従順なのです。(ということは、皆さんよりは神の心に近いということです)だから神は私が祈ると現象を現してくださるのです。

違いはそれだけです。後は何も変わりません。心が神に近いか、遠いか、ただそれだけなのです。

しかし、ただそれだけの違いで、起きることは天と地ほども違うのです。

何が違うかは申しませんが(現在起きていることは、私より皆さんの方がよくご存知のはずだからです)一言だけいえるのは、神に逆らい続ければ、恐ろしいことも起き続けるということです。

今この辺りで(特別この辺りだけではありませんが)起きてる現象は、皆さんの心を観て神が起こしているのです。(何度もいいますが私ではありません)私は皆様方の心があまりに神から遠いから、どうぞこの人たちを正しくお導きくださいと祈っているだけです。私はそう祈っているだけで、後は神がその人たちの心を観て、そうしてその心に応じて現象を現すのです。(神の導きです)

だから、お前がそんなことを祈るからいけない、という人もいるかもしれませんが、しかし、多くの人が今のままの心では、この前起きた東日本大震災のような、大災害を次々に起こされることになりますが、それでもよろしいのですか?(もうそのような時代となっているのです。皆さん方がそれを感じられないだけです)

それではいけないと思います。(あんな規模の大災害を、二度も三度も起こされたら日本は滅んでしまいますからね)だから、祈っているのです。あんな大規模な現象を現されるのではなく、少しずつ現して、多くの人を正しい方向にお導きくださいと。それが一番被害が少なくすむ方法だからです。

私が何もしなければ日本は滅びます。今起こされている現象の意味をもう少し深くお考えください。どちらにしても、神のことをいつまでも考えようとしない人は滅ぼされます。

それは近年日本に起きている、数々の現象を知るのであれば分かるはずです。まして、この辺りは個々に次々に現象が現されているのです。その偉大さ恐ろしさをもっともっと自覚すべきでしょう。(何度もいいますが、こんなこと世界のどこを探しても起きていません。この辺りにだけ起きていることなのです。それがどれだけ大きな意味があるのか、この辺りの人はもっと真剣に考えるべきです)

このような偉大な現象を知るのであれば、今起きていることをしっかり理解し、世に伝えることは、そのような現象を体験している人たちの義務であると思います。神の業を世に伝えようとしないということは、今現在の人たちだけでなく、後世の人たちにとっても、多大なる影響を与えることになるからです。(もちろんマイナスのです)

現在の人々は、あまりに神の業に疎いのです。甘く考えすぎているのです。毎日これだけの現象が起こされているのです。その業に畏れ自身を反省しないといけないのです。

もし、どうしてもそれができないというのであれば、一気に滅ぼされる、そのようなことも起きえる状況であるということです。

(別に私は脅しているわけではありません。現実にこの辺りは、日に何十回もサイレンが聞こえているのですから、すでに恐ろしいことが起き続けています。その現象をあまりに甘く考えすぎているのです。私が何かして〔たとえば薬品か何かばら撒いて〕そうなっているのではないのです。誰も何もしていないのに、次々に急病人が現れ救急車で運ばれていくのです。ずいぶん恐ろしい話ではないでしょうか。それなのにこの辺りの人は、それを私のせいにして怒っているだけなのです。神から観たらどれだけ神を冒涜しているのかと思うでしょう。〔毎日起こされる神の業を無視しているのですから〕そのような二重三重の恐ろしいことをし続けているのがこの辺りの人なのです。〔前の会社の連中もまるで反省しようとせず、ブログを書くのを邪魔してますし〕だから私もあせっているのですが、どれだけ恐ろしいことをしていると書いても、この辺りの人はまだ足りないでしょう。〔それだけ恐ろしいことをしているのです〕本当に神に真摯に向き合う人が出てこないと、この辺りに起きている恐ろしい現象は激しくなるばかりです。どなたでも結構です。私に協力しこの辺りで起きていることを教えてくれませんか。〔コメント欄にコメントくだされば結構です〕この辺りの人が動いてくれないと誰も動こうとしません。この近辺にいる人の使命は非常に重大であるということを自覚してください)

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7月 30 2013

法を知ろうとしない者の罪

昨日は石川県で、一日の雨量が観測史上最高を記録したところがありました。どうなっているんでしょうか?連日の豪雨です。(しかも二日や三日の話ではありません)

たしか西日本や北陸は梅雨が明けたんですよね。それがこれですか。ただの異常気象ですむ問題ではないように思えますが、梅雨明け十日とかいいませんでした?(だいたい梅雨が明けて十日くらいは、天気が安定し暑い日が続くといわれます)まったく異常なことの連続です。

最近は、このような昔からいわれていることが次々に外れているように思います。これただの異常気象なんでしょうか?

とても温暖化の一言ですませる問題ではないと思いますが(連日人が亡くなり、多くの家屋が破壊されているんですよ)まだお分かりになりませんか、法の大事さが。

法を知らないと、災いが次々に起きるのです。このようなことすべて、多くの人が法を知ろうとしないからです。(それだけその罪は大きいということです。釈尊やキリストがこの世に生まれているのに、その教えを知ろうともしないことが罪にならないと思いますか?本物の神の教えは自分が知ることはもちろんのこと、多くの人にも知らせないといけないのです。分かっていてそれをしようとしないのですから、これ以上の罪はありません)

皆さんが何もしようとしなければ、テレビによく映される(人が亡くなることはもちろんのこと)家が壊れたり、町が破壊され町中が泥だらけになったり、多くのけが人病人が出るのです。(天が次々にそのような現象を現すからです)皆さんのせいでそのようになっているのです。心が痛みませんか?

すべて他のもののせいにしていますが、最近異常気象といわれるようになり、起きた多くの災いは、すべて、法を知りながら何もしようとしなかった人たちのせいなのです。

考えてみてください。温暖化のせいでこうなっているといくらいったところで、そのような地球温暖化になったのは誰のせいなのでしょう?(神のせいでしょうか?)

結局、温暖化になったのも私たちのせいなのです。(神がそうしたわけではありません)何一つとっても他に原因があるわけではなく、すべて自分たちに原因があるのです。そのようなことを突き詰めれば、どのようなことが起きようとそれはすべて自分のせい、そのように考えた方が間違いないのではないでしょうか?ところが現在の多くの人は、明らかに逆の考えを持っているのです。だから、このようなことが起きているのです。(あまりに神の心つまり法を知らなすぎるのです)

全国的に起きていることだけではありません。法を知らないばかりにとんでもないことをしている、それが私の周りの人たちです。

まったく法の価値が分からないばかりに、唯一法を説いている私の価値も分からず、法の流布の邪魔はする、嫌がらせはする、神の業はまったく伝えようとしない、と、後の人が知ったら、ゾッとするような恐ろしいことを平気でやり続けているのです。

そうではないでしょうか。

ここに書いていることが次々に起きているのに、その価値がまったく分からないものですから、平気で神からの言葉を伝えている私の邪魔ができるのです。(神からの言葉だからそれが実現するのです。私が個人的に思い、そのようなことを起こしているわけではないのです。個人的な考えが、それほど次々に実現するわけがないからです。神の考えであるから、それを知っている天上界の光の天使たちが、私が祈ると、いっせいにそれに向かって動くわけです。だから大きなこと(地震や大雨)も起きるのであり、そのような天上界の光の天使が動いてくれなければ、そのようなことが次々に実現するわけがないのです)それをまったく理解しようとせず、私が個人的な考えで祈り、そのようなことを起こしていると思っているから、祈りの邪魔はする、法の流布の邪魔もする、嫌がらせはすると平気でそんなことをやっていますが、それは、神の邪魔をしていることと同じなのです。

だから、そんなことをしている人たちに、世界でも類のないほどの恐ろしい現象が次々に起きているのです。(毎日多くの人が次々に救急車で運ばれるという現象です)

ところが、それがまったく分からない、そのような現象さえ私が一人で起こしていると、この辺りの多くの人は思っているのです。

これもたった一人で、それだけ多くの人を病院送りにはできないと普通は考えられるはずですが(もう一年くらいたつのでしょうか、このような状況になって)それがいつまでたっても分からないのです。

誰一人法を理解しようとしないからです。

この世だけで見れば、私は一人で祈りブログを書いているように見えますが、その後ろには(目には見えませんが)光の大天使やたくさんの天使たちが協力してくれているのです。ですから、これだけのことが次々に起きるのです。(昨日も昼の二~三時頃から救急車のサイレンが聞こえ始め、それが夕方までひっきりなしに聞こえてきました。この辺り何が起きているか知りませんが、それほど恐ろしいことが立て続けに起きています。こんなこと一人でできると思いますか?多くの人は多くの光の天使の存在を知らないのです)

また、そのような(光の天使たちが現している)神の業を、この辺りの人は何一つ伝えようとしないのです。私が何が起きているか教えてほしいといくらいっても、それを話そうとはしないのです。ただ、自分たちが「ああいうことが起きた、こういうことが起きた、それもすべてあいつのせい」と噂しているだけで、誰もこのようなことが連日起きています、と多くの人に伝えようとはしないのです。

それもまた大きな罪となることも知らずにです。(これも法を知らない弊害です)

そうではないでしょうか?神の業が連日次々に現れているのに、それを多くの人に伝えようとしないのは、それは神の業を無視していることと同じなのです。神の業があちこちに現れても、それを噂話程度にとどめ、あいつが悪いといっているだけで、それ以上のことをしなければ、この法の正しさの証明はできません。

この法が正しいから、それを無視したり、逆らったりしている人に神の業が現れるのであり、その神の業が現れるからこの法が正しいということが多くの人に分かるのです。それを黙っているなら、法の正しさの証明を黙っているということになりますので、これもまた大きな罪となるのです。(このような神の業を、何も伝えようとしないことは大変な悪いことをしているいうことです)

このように、少し書いただけでも、法を知らないばかりに、多くの人が多くの罪を知らず知らずのうちにつくっているのです。(悪いことは平気でするくせに〔その自覚がないばかりに〕まったく反省しようとしません。これではこの辺りの人大きな罪をつくるばかりなのです。その恐ろしさがまるで分からないのです。世界でも類のないほどの恐ろしいことが起きていてもです)

これでもまだ法の勉強など必要ないといわれるのでしょうか?そんなことよりこの世の栄耀栄華が大事だといわれるのでしょうか?

この世の栄耀栄華など一瞬でなくなるのです。(そうではないですか、最近の異常気象で一瞬で家や町が壊されているではないですか)人の肉体も同じなのです。そのような災害に遭わなくても、この辺りで起きている現象が現れれば(つまり病気をすればという意味です)それで終わりなのです。(不治の病などいくらでもあるからです)どこに逃げようが、これ(病気)ばかりは逃げようがないのです。

こんなはかないものを追い続けて、一体なんの意味があるのでしょうか?

しかし、法をよく知るのであれば、そのような栄耀栄華に興味もなくなり、災いも避けることができ、神の存在もあの世の存在も、人は永遠の生命であり輪廻転生するものであるということも分かり、そのような自分の永遠の生命(心)を高めることが、どれほど素晴らしいことなのかも分かり、神の存在、光の天使の存在、あの世やこの大宇宙に多くの仲間がいることも分かり、その学ぶことの多さ素晴らしさに感動し、本当の人(神の子)として喜びが心の底から湧き上がってくるのです。

そのような喜びこそ、本当の人としての喜びであり、この世の栄耀栄華など本当に薄っぺらなものでしかないのです。

いずれにしても、その法の大事さが分かるような現象が次々に現れています。

法を知ろうとしないことの罪の深さを知ってください。

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7月 29 2013

いつまで神にさからうか

それにしても異常気象が止まりません。昨日は山口、島根両県で、経験したことがないような局地的大雨が降ったようです。

両県では土砂崩れや川の氾濫が相次ぎ、まだあちこちで孤立状態の人たちがたくさんいるようで、今日明日も全国各地で、局地的に大雨が降る予報が出ています。これはどれだけ被害が出るか分かりませんね。

昨日など一ヶ月に降る量の雨が、わずか三時間で降ってしまったところもあるそうですが、これ本当に温暖化の影響だけなんでしょうか?

梅雨が終わってしまい、他にいいようがないから(梅雨末期の現象とはいえませんもんね)そういっているだけで、ここまで激しい雨が降るなど、もう気象庁では予測できないのではないでしょうか。(それだけ異常なことが起きている、ということです)

一ヶ月分の雨が三時間で降るなど、異常を通り越して恐怖でしかないのではないですか、そのような量の雨が一度に降れば。

科学が発達した現在だから、これだけ異常な天気が続いても、温暖化だの、三つの条件が(偏西風に湿った空気に上昇気流とか何とかいってましたが)揃った異例の事態だの冷静にいっていますが、昔ならもう完全に祟られていると大騒ぎでしょう。

これだけのことが起きているのです。あまり冷静に対処している場合でもないと思うのですが、そこはどうなんでしょうか?(現在は表面上の物質しか見ていませんから。昔なら天の神様の怒りを鎮めるために、皆恐れ入ってお祓いとかしてましたよね。もうそういうことをしても、笑える状況でもなくなっているのではないでしょうか、科学ではどうすることもできないのですから)

それに東京など、ゲリラ豪雨で花火大会が中止になっただけでなく、コンサートを観ていた観客が過呼吸を起こして、何十人も病院に運ばれるという異常なことも起きています。

この前どこかの学校でもそんなこと起きましたが(地獄霊も大暴れですね)全国各地で、異常気象だけでなく、異常現象が続々起きているのです。

このようなことすべて、現在の科学ではどうすることもできませんが(それで冷静にいられる意味が分かりません)多くの人はどうされるおつもりですか?(といっても、傍観するだけでしょうが)

いっておきますが、このようなことすべて(私のせいにしている人もいますが)このブログを読んでいる(あるいは私のことを知っている)人たちのせいですが、それはもうお分かりでしょう。(もちろん神の運動をしようとしないからです)

まだ、お分かりではありませんか?

よく考えてみてください。科学でどうすることもできないことを、何でその科学が原因だけは、はっきり分かるんでしょうか?おかしいと思いませんか。自分たちでどうすることもできないことが、その原因だけはっきり分かるなんてありえないでしょう。普通なら、自分たちでどうすることもできなければ、それが起きてる原因もはっきり分からないはずです。しかし、現在の科学は、科学でどうすることもできないことまで、その原因をはっきりいっているのです。(温暖化、梅雨末期、地震や火山の活動期などなどです)

どう考えてもおかしいでしょう。よく分からないのに、知ったかぶりして言い過ぎていると思わないでしょうか。そのように考えるのが普通なのではないでしょうか。(つまり科学のいっている原因は、まったく違っている可能性もあるということです。そう考えると怖いです)

このブログを見ている皆さんで、あれはお前のせい、これもお前のせい、と思っている人がたくさんいると思います。では、逆に考えれば、私はそのようなことができるということですので(ということは、今起きてることもどうにかできるということですので)その原因を正確に知っているということになります。

それなら、科学者のいうこと聞くよりも、私のいうことを聞いた方がいいように思いますが、そこはどうなんでしょうか?

何で、どうすることもできない人たちのいうことを聞いて、どうにかできる者のいうことを聞かないんでしょう?(明らかに判断が違っているように思いますが)

この辺りの人も誰も動こうとされませんが、誰一人動かなければ、私がここに書いていることが、他の地域の人たちに嘘だと思われてしまいます。

そんなことになれば、この法の信用をなくすということになり、もしそうなれば、天がどれだけ怒るかしれません。(それは怖いですよ。何が起きるかちょっと怖くて想像できません)そうなる前に動いていただきたいと思います。(このようにいってるうちにご協力ください。でないと、強制的に法の証明をさせられるかもしれません。〔例えば、何か全国的なニュースとなるようなことを起こされるとかです〕昨日からまた、救急車のサイレンがよく聞こえるようになりました。この辺りの心ある方たちどうかよろしくお願いします)

特別この辺りだけではありません。全国的にこれだけ異常現象が起きているのです。気づいた人から始めなければ収まりません。(まだまだゲリラ豪雨は続くようですし)これだけのことが起きて、まだお分かりになりませんか?

もう冷静でいられるような状況ではないのです。

いつまで神に逆らわれるつもりですか?

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7月 28 2013

いつまでも気づこうとしない人の愚かさ

隅田川の花火大会が中止になりました。

激しい雷雨となって、開始わずか三十分で中止になるなど、異例なことだそうですが、それにしても、よりにもよってこのようなタイミングでゲリラ豪雨になりますかね。(台風並みの暴風雨だったそうですね)偶然にしてはあまりにタイミングがいい(悪いですか)ように思います。

実は私、二、三日前からこの隅田川の花火大会は気になっていたのです。なぜかといえばこの花火大会、東京の人たちが、ずいぶん注目しているように思えたからです。

名古屋にいてはよく分かりませんが、東京の何人かの子のブログに、この隅田川の花火大会を楽しみにしているようなことが書いてありましたので、それでそう思ったわけですが、その時「それだけ東京の人が注目している花火大会が、ゲリラ豪雨で中止になったら、ずいぶん東京の人印象に残るだろうな」とフッと思ったのです。

何でそんなことを思ったのか? 少し前にもそんなことがあったのでそう思ったのか(ちょっと前にありましたよね東京で、あの「DJポリス」が警備していた花火大会が豪雨で中止になったこと)何かの知らせだったのかは分かりませんが、その隅田川の花火大会が「ゲリラ豪雨で中止になるのでは」と二、三日前から思っていたのです。

それで気にしていたのですが「まさかそんなことはあるまい」と思っていたことが現実に起きてしまったのですから驚きました。

だから、豪雨で隅田川の花火大会が中止のニュースを知った時、思わず「ウソッ」と思ってしまいました。(汗)

まさか、と思っていたことが実際に起きるとはまったく不思議なものです。

このようなことを考えますと、やはりこのような天気は何かを暗示しているとしか思えません。

私がいうように、天気は意識的にそのようなにされているということであれば、この東京の人たちが注目している花火大会に、大雨を降らせて中止にしたことは、大いに意味があったと思います。

そうではありませんか?こういうことでも起きないと、いつまでたっても、この世のことに振り回され、自分たちの一番大事な使命に気づかないのではないですか?東京の人たちは。

不思議ではありませんか、私が二、三日前に「隅田川の花火大会が中止になるのでは」とフッと思ったことが。(私はここに嘘など書きません。そんなことを書けば奇跡が起きなくなるからです。このブログに嘘を書いてはいけないことを、一番知っているのは私です)その思いが天からの知らせであったということが、このようなタイミングで豪雨となり、隅田川の花火大会が中止になったことで確認できました。

このようなことが偶然起きるでしょうか。ちょうど花火大会が始まると激しい雷雨となり、それで中止になるなどあまりのタイミングではないでしょうか。

東京の人たちは大きな使命があるのです。それにいつまでも気づかなければ、このような現象は、これから度々起きることになります。いつまで、この世のことだけにうつつを抜かしているのでしょうか?それでは自分の本当の使命を果たせません。このブログを読んでいるだけではダメなのです。

しかし、そのような東京の人たちを動かすのも、まず、この辺りの人たちが動いてくれないと、そのきっかけもつくれないでしょう。この辺りの人たちも使命は重要なのです。(一番神の業が現れているのがこの辺りだからです。よく考えてみてください、このような神の業が次々に現れるなど、世界でもないことなのです。世界でも類のないことが、現在この辺りで起きているのです。その重要さを知ってください)

この辺りの人が誰も動こうとされなければ、私がここに嘘を書いてるように思われてしまいます。(それだけいろいろ起きていれば誰も協力しないのはおかしいだろうと)

ここに書いていることは嘘ではありません。すべて事実を書いているのです。それはこの辺りに住んでいる人は皆知っているはずです。しかし、それが事実と分かるのは、この辺りの人だけなのです。起きていることが事実ということを知っている人が動いてもらわねば、他の地域の人は信じません。ここに書いている現象が事実と、証明していただくためにも動いていただかねばなりません。

救急車のサイレンが減ったとはいえ、まだ何度も聞こえてきます。私に嫌がらせを続けている人はまだたくさんいるからです。そのような人がいなくならない以上、他の人がよい行いをしていただかないと、その罪は消えません。どちらにしても、心の高い人たちが気づいて、神の運動に協力してもらう以外、このような恐ろしい現象を止める手立てはないのです。

私に嫌がらせをしているつもりが、実際それは神に嫌がらせをしている、ということを何も理解しようとしない人たちは分からないからです。

日本全国の至るとこで神の業が現れ始めました。どれだけ、その神の業を無視しようと、それを認めざるを得なくなる現象がこれから次々に現れます。

もうやらなければいけないのです。すでに時は、とっくに来ているからです。

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