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8月 06 2013

不幸の原因

相変わらず局地的大雨と猛暑が続いているようです。

昨日は熊本や岡山、福島や栃木などでも局地的大雨になったようですが、なんと名古屋まで、一時間の雨量が百ミリを超えるところが出て(今もずいぶんひどい雨です。カミナリもなっています)ついにこの辺りまで、局地的豪雨の被害が拡がり始めたかと思うと、惨憺たる思いです。

この辺りの人が、少しでも神の運動をしてくれたなら、救急車のサイレンはもちろんのこと、こんな局地的豪雨などならずに、普通の雨が普通に降るだけだったのに、それを思うと残念でなりません。

それも仕方がないことです。多くの人が一向に考えを変えようとしないからです。

昨日のようなブログを書けば「何だ、あんな危ないブログを書いて」という態度で、まったく自分は関係なく、何から何までお前が悪いという態度がありありです。

自分が悪いとは少しも思わない、そんな人が多いのですから、こんな集中豪雨になるのも仕方ないでしょう。(泣きっ面に蜂状態ですね)

困ったものです。この辺りの人、こんな恐ろしいことが立て続けに起きていても、それでも自分が悪いことをしているとは全然思わないのです。まして全国の人など、もっと思わないでしょうね。(神の心を伝える道はかなり遠そうです)

今日は広島に原爆が投下された「原爆の日」ですが、その原爆で脅されでもすれば皆さん恐ろしがって、神の運動をされるのでしょうが、神が怒っているといっても、さして怖がらず、まったく神の運動をされる気はないようです。(この「原爆の日」は、原爆の恐ろしさ悲惨さを再確認できる日でもあり、このような式典は大事なことですが、核兵器の廃絶は当然しなければいけないことですが〔核兵器の廃絶ですけどね〕今日などまた「過ちは二度と繰り返しません」などといわれるのでしょうか?もし、この原爆の日に、そのようなことをいわれるならおかしなことだと思います。原爆を落としたアメリカがそれをいうなら分かりますが、落とされた日本がそれをいうのは、あまりに表現としてはおかしいのではないでしょうか?〔へりくだるにしても度が過ぎています〕「核兵器は即座に廃絶してほしい」とか「核兵器をつくる国の厳罰化を進めてほしい」といわれるなら分かりますが「過ちは二度と繰り返しません」という日本側の言い方は明らかに変でしょう。〔そのような言い方をしていては、原爆を落としたアメリカが反省しません〕原爆を体験された方々が、よくその悲惨な状況を話していられますが、その話は日本の人たちに何度も聞かせるのではなく、原爆を落としたアメリカはもちろんのこと、ロシアやイギリス、フランス、中国などの核保有国の人々に、もっと聞かせるべきではないでしょうか。その方がよほど核兵器廃絶の力になるのではないかと思われます。日本は核兵器など一つも持っていないのですから)

どれだけ恐ろしいことが起きても、神の恐ろしさが分からないようです。では、もっと恐ろしいことが起きないと分からないということになります。

こんなことを書いても(この辺りの人)ただ怒っているだけで何もしようとしないのでしょうが、それがどれだけ神に対し不遜な行為か、これだけ次々に現象が起きても分からないのです。(それが不幸の原因と分かっていただけないのが残念です)

どちらにしても、この辺りで起きていることは後世に遺ります。(特に詳しくという意味です。そりゃ異常気象だけでなく、毎日救急車で人が何人も何十人も運ばれているのです。少し考えただけでも凄いことですよね)これだけのことが起きて、それでもまだ神に協力しなかったありえない人たちと、後世の人たちに笑われてもいけません。(というより、集中豪雨まで起きだしたのです。この辺りの人がこのまま心を変えようとしなければ、恐ろしいことが、まだまだこれから起きるということになります。それだけ、この辺りの人の使命は重大なのです)早く自分たちの使命を悟られた方がいいと思います。

この辺りのことだけでなく、全国的に起きていることも、この時代で起きていることはすべて後世に遺ることになります。(それはそうです。これだけ次々に神の業が現れることも、そうはありませんからね。だから私は起きていることをここに記しているのです。それは、この世の人たちを目覚めさせるという意味もありますが、神の業が現れた記録としてできるだけ正確に書いておかないと、後世の人たちも困るからです。後世のことも考えてこのブログを書いているのです)

今日もまだ局地的豪雨と猛暑は続きます。(明日からは殺人酷暑も来そうですし)各地で川の氾濫や土砂崩れなども相次いで、命までなくさなくても家をなくした人など多数に上ります。そのような人たちは「自然が起こすことだから仕方ない」と半ば諦めぎみにいわれていますが「自然が起こすことだから仕方ない」ことではないのです。

それを、このブログを読んでる人たちは知っているはずです。

そのような人たちが難儀に遭っているのも、すべて、このブログを読んでいる人たち(または私を知っている人たち)が何も神の運動をしようとしないからです。(そのような不幸に遭っている人たちの補償をしてあげたらどうでしょう。このブログ読んでる人、お金たくさん持ってる人もいますよね。それくらいしてあげないと心が痛んでしょうがないでしょう…そうでもないですか?)

どれだけ私のいうことを無視していても無駄です。所詮人は神には逆らえないからです。(現実にそのような現象が次々に現れています)

どちらにしてもやらざるを得ないのです。そうであるなら、できるだけ早くやっていただけないでしょうか?

その方が自分だけでなく、他の人が不幸になることも止めることができるからです。

自分のことだけでなく、多くの人が不幸になるのを見ていて心が痛まないのでしょうか?

一刻も早くお手伝いください。

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8月 05 2013

時代の変わり目

昨日は久しぶりに大きな地震(震度5)が宮城で起きたようです。これは東日本大震災の余震だそうですが、たしか地震学者の人たち、地震の活動期に入ったとかいってませんでしたっけ?活動期に入った割にはあまり地震が起きていませんが、どうなっているのでしょうか。(地震など、起きないにこしたことありませんけどね)

この自然界における学者の意見など、参考程度に聞いておいた方がいいのではないでしょうか。最近そう思えてなりません。

あまりこんなことばかりブログに書きたくはありませんが、神が次々に現象を現している以上、それを私が書かないわけにはいきません。誰も神の運動をしようとしないのです。それがどれほど大きな罪なのか、それが分かるような現象が次々に現れています。多くの人がその罪を自覚するまでは書かざるをえないでしょう。

昨日も九州では集中豪雨、他の地域は猛暑と相変わらず異常な天気が続いています。(もちろんこの辺りは猛暑に加え、救急車のサイレンと超異常な現象が起きていますが)

いつまでこんな状況が続くのかと思っていたら、それどころか昨日ニュースで凄いこといってましたね。今中国で異常な暑さ(四十度を超えてるところがあるそうですが)をもたらしている高気圧が、今週日本にもかかってきて、日本も、これまで経験したことがないくらいの暑さになるかもしれないそうです。そうして、その高気圧の後ろにはいくつも台風の卵があり、高気圧が弱まればその台風が一度に、日本に向かってくるかもしれないとかいっていましたが、本当でしょうか?

そうなったら最悪ですね、どれだけ被害が出るか分かったものではありません。

現在の中国は異常な暑さに加え、異常な渇水で水が全然ないような地域もあるらしいのですが、日本もそれと同じ状況になりかねませんね。というよりもっとひどい状況になるのではないでしょうか。

ここのところ、これだけ集中豪雨が続いたにもかかわらず、東北や北陸以外はどこも水不足で(一体どこに大雨が降ったんでしょう?)特に沖縄や奄美地方などひどいものです。(先月ほとんど雨降らなかったそうですね)

そのような状況で、そんな異常な高気圧が張り出してきたら、気温が高くなるのはもちろんのこと、雨が全然降らなくなりますので、沖縄や奄美地方など、今の中国の異常渇水の地域と同じようになり、他の水不足の地域もどれだけ水が不足するのか分からなくなります。もしかすると、全国的にこれまで経験したことがないような、異常な暑さと渇水に悩まされるかもしれないのです。

そんな異常な高気圧が日本を覆うのは、もう分かっているのです。今から何か手をうっておかないと大変なことになるのではないでしょうか?

そればかりではありません。その高気圧が弱まっても(一体この異常な高気圧がどれくらいで弱まるのか知りませんが)その後ろには多くの台風が控えているのです。台風は雨をもたらすとはいえ、そればかりではありません。猛烈な風も伴い雨だってどれだけ降るか分かりません。それに、一つや二つの台風が上陸するくらいならまだいいのですが、それ以上の台風が次々に日本を直撃するなら、今度はその台風で日本が壊れてしまいます。

それに近年日本に上陸する台風は、やたら大型であったり強烈であったりしています。(不思議に日本に上陸しない台風は小さいままなのですが?ほんと不思議です)

どちらにしても、この先あまりいいこと起きそうもありません。というより、完全に悪いことしか起きませんね、この状況では。

このような状況を見ても、それでもまだ、自分たちは何も悪くない(罪はない)悪いのはお前と責任転嫁されますか?

分かりました。私が悪いというのであれば私が謝ります。「すいませんでした」と謝りますので、多くの皆さん、これ以上神に逆らうのはやめていただけないでしょうか?

そんなことをしていれば日本がどんどん悪い状況に進むのです。私が謝ってすむのであれば謝ります。ですから皆さん、いい加減、神の運動を少しで結構です。されてはいかがでしょうか?

このブログを読んでいる皆さんが一つも動こうとせず、神の運動を少しもやろうとしないばかりに、もしかすると、これまでで最悪の危ない状況に日本はなるかもしれないのです。

これだけのことが起きていて、それでもまだ分かりませんか?末法の世にこんなことが起きたでしょうか?これほどのことが、しかもこれほど立て続けに起きていて、それでもまだ時代が変わったことに気づきませんか?

数年前から、次々に異常現象が起き始め、そうして、その異常現象が息つく暇なく起き続け、現在に至るもその異常現象は止まらないのです。(この辺りなど毎日起きています)

この状況は、いくらなんでも起き過ぎでしょう。これは地球温暖化が原因ではありません。(もう何度も本当の原因はいっていますので、そのことはこれ以上書きませんが)

もうとっくに時代は変わっているのです。

だから、これほどの現象が次々に起きているのです。同じことを何度書けばお分かりいただけるのでしょうか?

責任転嫁していても何も変わりません。自分が悪かったと反省の心が現れてこなければ、このような最悪の状況はいつまででも続くのです。

すでに時代は変わっているからです。

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8月 04 2013

先を読む目

昨日も救急車のサイレンがよく聞こえてきました。

嫌がらせをする人はいても、協力される人はいません。残念ではありますが、恐ろしい現象が続くのも仕方がない話でしょう。

最近は(トラックの運ちゃんなどが)嫌がらせをしてくるので、私がそのトラックなどの目の前で祈ると、真剣に怒って、すごい顔でにらんでくる人もいるんですが(顔引きつる人もいますし)では、何で嫌がらせするのでしょう。何もしてこなければ、私の方から祈るということなどしませんが、ちょっかいをかけてくるから祈るのです。人に嫌がらせをしておいて、祈られると怒るなどまるで子供のようですね。(笑)

そういう性格ではどちらにしてもよいこと起きません。それに気づいてもらおうと私は祈っているのです。そんな私に感謝こそすれ、怒るのはまったくの筋違いでしょう。(それにしても私が祈るだけで、そんなに怒ったり、顔を引きつけたりするなんて、一体何が起きているんでしょうか?本当にそれが謎です)

今日は日曜日です。いくら日本が危ないので急いでいるとはいえ、今日くらいはそのような話は休みにして別のことを書きましょう。

前に、読みのいい子がいるということを書いたことがありますが、最近はその子あまり読まなくなりました…というより読めなくなったようです。(基本がなくなると、読めなくなるということがよく分かりました。〔笑〕)

しかし、読みのいい子は何人かいるようです。(中には読みがいいというより、力技でくる子もいますが、さすがにそれは外しますね、わざと〔笑〕)なんで読まれるのかよく分からないんですが(パターンですか?それともソロソロこれがきそうとか?)読みのいい子はわりとよく当ててくるようです。

そんな読みのいい子たちも、数字は読めても日本の行く末は読めないようです。(だって、これだけのことが日本に起きていても、やること変えようとしないんですから)残念ですね、数字などいくら当てても何も変わりませんが(マァ、ロトか何かのくじが当たる確率は上がるかもしれませんが)日本の先を読み、自分の心と行いを変えるなら、自分の人生が大きく変わるのに、そこまで読めないとはずいぶん中途半端なことです。(苦笑)

せっかく読みがいいのですから、もう少し視野を広げて大きく読まれたらどうでしょう。そうすれば本当の幸せが得られると思います。

まったく先を読むことができない、先ほど書いた、人に嫌がらせして怒っているような人もいます。先が読めるのは、それはそれで大事な才能です。もう少しそれを生かされ、大きな考えを待たれた方がいいと思います。

これからは神の世となります。(読みがいい子なら、そのような時代の流れは分かるはずです)

では、先をあまり読むことができない人たちに合わせる必要はありませんし、むしろ、そのような人たちに合わせているのは不幸なことです。

先を読めない人たちの方が、断然多いので仕方がないことかもしれませんが、しかし、自分で先を読んで人より先に動く、そのような行動をとってこそ、自身の成長があり心の成長があるのです。

流れに身を任せ、皆と同じようなことをしていても進歩はありません。常に先を読み、自分の道を進むことが進歩向上の秘訣です。

それに時代は今、猛烈な速さで動き始めています。

その、すごい勢いで動き始めた時代に合わせて動かなければ、もう先はないのです。しかし、読みの悪い人はそれがさっぱり分かりません。分からないどころか時代が動いているのに、それに逆らおうとしているのです。それでは不幸にしかなりません。

そのような人たちのためにも、先を読める人が先になり進まなければいけないのです。

同じような考えで、同じようなことを繰り返している人が多い現在、先の読める人の使命は重大なのです。

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8月 03 2013

本物の信仰と偽の信仰

現在の日本の多くの人は、お経を上げることや、先祖や仏像を拝むことが信仰であると思っています。しかし、そのようなことをして、気分的には何かすっきりして信仰をしたように感じていても、実際はそのように自己満足しているだけで、それが正しい信仰なのかどうなのかは分かりませんでした。

お陰らしいお陰がなかったからです。

あった、と思われるようなことが起きた人もいるかもしれませんが、それは何かいいことがあったことを、無理やりその信仰したことと結び付けたか、あるいはそのようなことを(お経を上げたり、仏像を拝んだり)したことで、自分の心が変わり、それでよいことが起きたのかのどちらかでしょう。なぜなら、そんなお経を上げたり、先祖や仏像を拝むということなど本当の信仰ではないからです。(だから、お陰があったか、なかったのかよく分からないのです)

本当の信仰とは私がいっている、法(本当の神の教え)をよく勉強し、それを実践して、正しく祈ることが本当の信仰であるからです。(私はその本当の信仰をしていますので、お陰が出まくっています)

しかし、日本の人々が(本物の神の教えが日本に出現しているにもかかわらず)いつまでたっても本当の信仰をしようとしないため、現在の日本は異常現象を通り越して超常現象が現れ始めるという、考えられないことが起きているのです。(その自覚のある人が少ないのが残念です…というか、自覚がある人が少ないので非常に危ないのです)

毎日のように、これまで経験したことがないような雨が降り、暑さとなり、疫病まで流行っているのに、一向に神に顔を向けようとせず、右往左往しているだけなのです。

これだけ毎日のように異常現象が起きれば、これまでの科学の間違いに気づきそうなものですが、それがいつまでたっても分からないのです。いつまでたっても何もできない科学に頼り、全知全能の神には頼ろうとしないのです。

そうではないでしょうか。現実に現在の異常現象に対し科学は何もできないではないですか。神が起こす業の前には科学は無力なのです。

科学ができることは(神の能力からすれば)ほんの一部分のことしかできないのです。それを全部できると勘違いしてしまっているのが、現代の人たちなのです。

科学者はいい加減なことをいっている部分も多いのです。実際は分からない部分が多いという意味ですが、散々いっていますが天気もそうですし、地震や火山の噴火でもそうです。現実に地震や火山の噴火など、学者連中は活動期に入ったとか何とかいってませんでしたっけ?最近はあまり大きな地震も噴火も起きていませんが、一体どうなっているのでしょうか?

そういうことが起きなくなると黙り込んで、起きだすととたんに「活動期に入った」とか「起きる周期に入った」とかいって騒ぎ出す、これが科学者の常套手段なのです。実際は天気でも地震でも火山の噴火でも、何で起きてるのか分からないのです。神を認めていないからです。(そんなこと書いてたら地震が起きました)

しかし現在の日本は、そのような神を認めない弊害が次々に現れているのです。

猛暑や集中豪雨に少雨などなど、書き出したらきりがないのですが、各地で起きていることもそうですが、この辺りで起きていることなどちょっとよく考えてみてください。

例えば、毎日のように薬品をばら撒いて、十人も二十人もの人を病院送りにしている、そんな者がいたとしたら、多くの人は恐ろしくて普通に生活していられないはずです。自分がどこかに行くのも心配だし、子供さんがいたら外で遊ばせることもできないでしょう。もしそんな者がいたとしたらです。

しかし、結果的には、それと同じ状況になっているのです。

そうではないですか、毎日のように十人も二十人も、救急車で病院に運ばれる人がこの辺りでいるのです。これは何かこの辺りで故意に行われている、そう考えるのが普通なのではないでしょうか?また、そうでなければ、このような状況になっているはずがないのです。(それも一日二日の話ではありません。もう一年近くもです)

そう考えるのであれば、この辺りでずいぶん恐ろしいことが起きていると感じるはずですが、人がそのようなことをしなければ、多くの人はあまり恐ろしさを感じないようです。

同じことを人がするのと、神がするのとでは、人がする方がずっと恐ろしいと思っているようです、この辺りの人は。(だから、どれだけ恐ろしいことが起きていても、あまり怖さを感じないのです。平気で神にたてを突いているのです。どれだけ恐ろしいことをしているか分かりません)

完全に逆ですね、神にされる方がよほど恐ろしいのです。その証拠に、人がしているのであれば、こんな事件が一年も続くわけありません。(そんな薬品ばら撒いて、不特定多数の人を病気にさせるなどしていたら、すぐにつかまります)それに、どのような理由で病気になっているのかも、それがどこまで拡がるのかもまるで分かりません。とにかく、神に起こされることはどこでどのようになるのか(されるのか)さっぱり分からないのです。(それこそ神のみぞ知る、ですね)

これほど恐ろしいことはないのではないでしょうか?

それほど恐ろしいことを神からされているのに、まるでこの辺りの人その恐ろしさを自覚していないのです。(この辺りの多くの人が感じている恐ろしさなど、全然足りないと思います。神の本当の恐ろしさを知るのであれば)

それはこの辺りの人だけではありません。日本全国の人々がそうなのです。

異常な天変地変だけではありません。福島原発の事故の処理も遅れに遅れ、汚染された地下水が海にまで漏れ出しているようですが、どうされるつもりでしょうか?(はっきりいってもうやりようがないようですが)

現在の日本の現実を見るならば、もうどうしようもない状態であるのです。(異常な天変地異、疫病の流行、福島原発などの被災地の復興、各地で起きる異常現象)

それがドンドンひどい状況に進んでいる、これが日本の現状であるのです。(多くの人はこのような惨状から目をそむけ、自分たちの生活だけしか考えないようにしているに過ぎません。日本全体の現実を見ようとしないのです)

これでもまだ、神の恐ろしさが分からないのでしょうか?

そうして、これまで神のことを思ず自分ことばかりしていたことを反省し、神に詫びて神を頼ろうとはしないのでしょうか?

現実を見ようとせず、滅びた民族はいくらでもあります。しかし、そのような人々はすべて神を神と思わず、現実ばかりを追い求めて、神の心とは別の方向に進んだ人々ばかりなのです。

現在の日本も神の心とは別の道を進みつつあります。いつまでもその道を進むのであれば滅ぶしかないのです。

それでもまだ神の心を知ることができる、本当の信仰をされようとは思わないのでしょうか?

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8月 02 2013

信仰の稚拙さ

昨日もまた山陰や北陸では集中豪雨(島根ではまた一時間に百ミリも雨が降ったところがあるようですし)西日本の宮崎などでは三十八度を超える猛暑となって(おまけに東北は六月上旬並みの肌寒さだったそうですが…極端もいいとこです)異常な気象となりました。

観測史上一位の雨量や気温が続出しているんですからね(それが毎日ですよ、毎日)もう異常という言葉が当てはまらないくらい、異常もいいとこです。(もう超常現象の部類に入るのではないでしょうか、今現在日本で起きていることは)

私の周りもすごいことになっているんですが(昨日でも何度サイレン聞いたか分からないくらいです)それでも誰一人私に協力する人が出てきません。(嫌がらせする人はたくさんいるのですが)これだけのことが起こされているのです。いい加減考えを変えようとしなければ、さらに恐ろしい現象が起こされるでしょう…と、いくらこんなこと書いても多くの人は大して反応しません、明らかに反応が鈍いのです。というより反応が変なのです。これはなぜでしょうか?

いっている意味お分かりですか?普通であれば、これほどの現象が毎日続いているのです。パニックを起こす人がいてもおかしくないのに、そういう人はいません。(私の周りはたまにパニッくったような人もいるんですが)つまり意外に多くの人が冷静でいるということです。

これなぜだかお分かりですか?

日本の人は他の国の人より落ち着いているからでしょうか?それとも、そのようなことはすべて他人事と冷たい人が多いからでしょうか?どれも違います。

ではなぜ、これほどのことが毎日起きていても、日本の人は反応が鈍い、または変なのか、それは“信仰が稚拙であるから”ということです。つまり日本の人たちは本当の神と信仰をよく知らない、というのがその理由なのです。

日本の人々は長く唯物無神論を信じてきました。(もちろんまだそれを信じている人はたくさんいるのですが)そのため多くの人が本当の神(創造主、全知全能の神)のことをよく知らないのです。ですから本当の信仰も分からないのです。

日本の人は、お経を上げることが信仰であり、先祖や仏像が神様であると思い込んでいる人が多いのです。だから、神がこんなこと(異常な自然現象)を起こすとは思わないし、人に何かして罰が当たるとも思わない、だから(そのようなことがどれだけ起きても)怖さを今一感じない、だから多くの日本の人は、これだけ異常なことが毎日起きていても冷静でいられるのです。

元々神など信じていないし、先祖や仏像などに何かしなければ、おかしな罰など当たらないと思い続けているからです。(それに何か起きていても、それは勝手に起きていると思い込んでいますので)だから、どれだけ私が神の心を知らなければ恐ろしいことが起きる、私に嫌がらせなどしたらよくないことが起きる、といくらいっても信じないのです。自分が思っている神とは違うし、自分が思っている罰が当たるようなもの(先祖や仏像など)でもないし、異常現象と神とはまったく関係ないと思い込んでいるからです。

多くの日本の人たちは気づいていませんが、あまりに長く唯物無神論を信じてきたため、まったくまともな神への信仰ができなくなって、信じられないくらい信仰心が稚拙になってしまったということです。

そのように、神への心があまりに稚拙になってしまったがため、日本の人たちは、神がどのような現象を起こそうと、それが分からない、怖さを感じない、そのような心となってしまったのです。

だから、これほどの現象を起こされていても、多くの人は冷静でいられるのです。本当の神を知らないからです。

本当の神を知っている人たちなら、こんな異常現象(天変地変)が毎日起きればパニックなるのが普通ですし(そうならないのがおかしいのです。神にこれほどのことをされているのですから)また、私の周りに起きている毎日救急車で急病人が運ばれる、そのような現象を起こしている者がいると信じているなら、その者に対し顔が青くなる(畏れる)のが普通の当たり前の態度なのです。

それが、どんな異常気象が起きても、自然が起こすことだからしょうがないと、一切自分の心も行いも変えずに冷静でいて、こんなに毎日急病人が運ばれる、そのような異常なことを起こすと信じる者に対し、顔を赤くして怒っているのです。それが大人から子供まで、皆同じような態度を取っているのですから呆れてしまいます。(小、中学生が平気で私に嫌がらせをしてきますからね、ほんと呆れます。しかし、そのような子たちは不幸です。そんなことを私にしたため、これ以降、神がその子たちに協力するということがなくなるからです。つまりそのような子たちは、これからあまりいい人生を送れないということです。神が協力しないのですから)

それがどれだけ危険な行為か分からないのです。いってみれば、このような態度をとっている人は、山と詰まれたダイナマイトの中で火遊びをしている、そのような行為と変わらないのです。(つまりダイナマイトの怖さを全然知らないということです)

どれだけ恐ろしい目に遭っても、その怖さが理解できないのです。信仰が稚拙だから起きていることの意味がよく分からないのです。

だから、どれだけ恐ろしいことが起きても理解しないのです。自分が犯している罪の深さを。だから一切神を思うことをせず、その神の心を伝えている私に平気で嫌がらせができるのです。(普通なら、そんな危ない者に何かするという感覚はありえません。恐れ入るか逃げるかのどちらかです。それが普通に神を知っている者の感覚です)

本当の信仰を知るということがどれだけ大事なことか、少しはお分かりいただけるでしょうか?

日本の人たちが、今のような(稚拙な)信仰を続けるのであれば、恐ろしい現象は止まりません。このような恐ろしい現象は、人心が離れた北朝鮮のような国でも起きていないのです。

あれだけ国民にひどいことをしている、と思われるような国でも、これだけ毎日のように天変地変が起きるということはないのです。(たまに大きな災害はありますが)ということは、現在の日本が、どれだけひどいことをしている国なのかは想像できると思います。(ただし神に対してですが)

本当の信仰に目覚めないということは、どれだけ不幸なことなのか、現在の日本を知るのであれば、お分かりいただけるはずです。(何せ、日本は、もう異常気象という範囲を超えた、超常現象が起きているのですから)

もう本当の信仰に目覚めなければいけないのです。

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