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7月 27 2013

心の発達

本当に救急車のサイレン減りましたね。昨日など四、五回聞いただけでした。(それでも多いんですかね?一日に救急車のサイレンなどそう聞くものではないのでしょうか?もう普通の感覚が分からなくなりました。救急車のサイレンなど毎日聞こえてきますので)

しかし、ここ三、四日は、確かに少ないですね救急車のサイレンが、こんなこと久しぶりです。

これでお分かりいただけたでしょう、誰のせいでこのようになったのかということが。よかったです私への誤解が解けて。

と簡単にいかないのが私たち人間の悪いところで、これほど分かりやすく結果が現れているにもかかわらず、それでもまだ「お前のせい」「お前が悪い」と責任転嫁し、人に嫌がらせを続けている人がいるのですから、どうしようもありません。

それどころか、昨日のようなことを書けば意地になって、よけい嫌がらせをしてくる子供のような人もいます。そのような人は本当に子供だからです。体ではなく心がですが。

現実に、私に嫌がらせをやめる人が出てきたとたん、救急車のサイレンが減ったのです。(この辺りの人しか分からないことですが、これほど分かりやすく現れるとは、ちょっと漫画でもありません)それなら、もうこいつに手を出すのはやめておこう、と考えるのが普通の大人の考えですが、子供はそこまで考えません。

そんなこと知るか、お前が気に食わないからやるのだ、お前のいうことなど聞けるか、と感情だけで突っ走るのです。これが子供の発想ですが、このような考えの人が案外多いのです。これはまだ心が発達していないからです。

何が起きても、お前のいうことなど聞けるか、全部お前のせいと一切、心も行いも変えない人、このような人はまだ心が発達していない、幼い心の持ち主なのです。次に、こういうことが起きているのだから、取りあえずこいつに何かするのはやめよう、こう考える人は、一切心と行いを変えようとしない人よりは心が発達していますが、まだ神の心が分かるところまでいっていない、そのような心の持ち主なのです。

次に、自分が手を出さないのはもちろんですが、人が私に嫌がらせしようとするのを止めようとする人、このような人は自分のことだけでなく、人のことまで考えることができるのですから(自分だけでなく人にも何かあってはいけないと思い、そのような態度に出るのですから)大分心が成長している人で、このような人は、もう少し努力すると神の心が分かるようになる、そのような心の持ち主なのです。

もちろん、一番心が成長している人がどのような人なのかといえば、このようなことが起きているのだから自分が悪かった、自分の考えが間違っていた、この人のいうことを聞いた方がいいと、素直に思える人です。(このような心はすでに神の心であるのです)

最後に書いた人が一番救われるのですが、こういう人がなかなか少ない(笑)そうではなく、案外いるのかもしれませんが、そのような素直な態度に出る勇気がない、というのであれば、そのような態度に出る勇気を持たねばならないでしょう。私の方が正しいという現象が次々に現れているのですから。(論より証拠ではないでしょうか)

まったく私のいうことが聞けないという人は無理ですが(このような人は今生では救いようがありません。まだ神が分かるところまで心が発達していないからです)それ以外の人なら、まだ救われるチャンスはあります。

そのような人たちがやっていただけないでしょうか、神の運動を。(また、多くの人が神の運動をするのであれば、心の幼い人も救えるのです。そのような人たちは、多くの人がやれば自分もやるようになるからです。言葉より数を信じるからです)

また、そのような人たちは実践しないと心が成長しないのです。そのように思う、そこで止まっていては心が逆に退化してしまうのです。

昨日もまた(というより最近はこんな天気ばかりですが)各地でゲリラ豪雨となり、冠水被害や土砂崩れの被害などが相次ぎました。(一時間に何十ミリも雨が降ったところが何ヶ所もありました)

このようなことになっている、その原因が、いつもなら日本海の上空に吹いているはずの偏西風が、日本を囲むように蛇行して、そこに低気圧ができて南風が入り、それで日本のあちこちでゲリラ豪雨になっているそうです。

何で急に偏西風が蛇行して(しかも日本を囲むようにです)そこに低気圧が発生し、おまけに南風も入ってなどという、明らかに不自然な現象が起きているのでしょうか?

気象庁は、そのようなっている理由は事細かに教えてくれますが、では、なぜそうなったのか?という理由については“地球温暖化”とか“日本が亜熱帯のようになっている”とか大雑把にいっているだけです。

これは気象庁では、なぜ今の時期に、そのような不自然な現象が起きたのか正確に分からないからです。

しかし、このブログを読んでいる人なら、そのような二重、三重に運が悪いような現象が今なぜ日本に起きているのか、その正確な理由もお分かりでしょう。

神が(あるいは天が)そのようにしているから、それ以外にないのです。

一昔前なら、こんなことを書けば笑われたでしょうが、現在は、それを笑えない現象が次々に起きています。

日本にこの先も、このような(見え見え)の不自然な現象が現れるのか、それとも現れなくなるのかは、心ある人が神の運動をするか、しないか、それだけにかかっています。

では、もうやるしかないのではないでしょうか。

(だって、この辺り〔嘘だと思うなら取材にでも来てください。この辺りの多くの人がそれを知っています〕私に嫌がらせをする人が減ったとたんに、救急車のサイレンが減ったのです。これだけ分かりやすい現象が現れているのですから、ここに書いていることが正しいという、これ以上の証拠はないのではないですか)

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7月 26 2013

災いが起きている意味

前回書きましたように、人間の小ざかしい知恵の産物である科学など、どれだけ発達しようと神の力の前にはまるで無力なのです。所詮私たち人間は、お釈迦様の手のひらで踊る孫悟空でしかないからです。であるならば、もう少し謙虚な心を持つべきではないでしょうか。

起きた現象に素直になる。悪いことが起きれば「何か自分が悪いことをしているのではないか」と思い反省し、よいことが起きれば「このような心と行いは大事なんだな」と思い、それを続ければよいのであって、それを悪い現象が起きていても、一向に自分の心と行いを反省しようとせず、そのような行いを続けているから、同じような悪いことが続けて起きるのです。

昔は「そんな悪いことばかりしていると罰があたる」とよくいわれました。現在の多くの人がそれは迷信だと思っているようですが、そうではありません。実際にそのようなことは起きるのであり(正確には罰ではなく気づきの現象ですが)昔から起きていたことなのです。だから、そのようなことをいわれるのであって、ただそれが起きるのが早くなった、そのような時代となったということです。

ここ二、三日のことですが、この辺りの救急車のサイレンが、少し減ったように感じますがいかがでしょうか?(一日十回も聞こえませんよね…それでも十分多いのですが)なぜだかお分かりですか?

実は、この二、三日急に嫌がらせが減ったのです。(あの「心の変化」を書いた後くらいからです)半分以下くらいになったんじゃないですか(トラックやバスなどの)嫌がらせが。

それでもやる人はやるのですが、不思議な話ですが、その嫌がらせが減ると同時に救急車のサイレンも減ったのです。(ちょっとゾッとするくらいのタイミングです)

このようなことからでも分かりませんか、恐ろしい現象が起きている意味が。

私は何も態度を変えていません。しかし、周りの態度が変わったら状況が変わったのです。なんでこのようになるのでしょうか?

このような状況を見ても分かります。なぜ、こんなことが起きだしたのか、そうして、なぜいつまでもこの状況が変わらないのか。

やはり私が反省するより、皆様方が反省されないと、この状況は収まらないということです。

しかし、反省するといってもできる人は限られるでしょう。できない人はできないのです。(私に嫌がらせを続ける人は続けるということです)ですから、救急車のサイレンはそう簡単にはなくなりません。(今日も前の会社の連中など相変わらずこのブログを書くのを邪魔してますし)そのような人たちの罪を帳消しにするには、やはり反省できた人がこの神の運動に協力してもらうしかないのです。

そのように協力する人たちが出てきてようやく、そのような人たちの罪が相殺され、災いが起きなくなるのです。そうして、そのように神の運動に協力される人が増えてくれば、そこに奇跡が起きはじめるのです。

それはこの辺りの人たちだけではありません。関東の人たちでもそうですが、東京にはこのブログを読んでいる人はたくさんいるはずです。しかし、誰一人私に協力しようとしないのです。それでいてこのブログだけは平気で読み続けています。

東京の人たちが協力して動いてくれるなら、この法は(日本だけでなく)世界に拡がるのです。それなのに一向にやろうとしないのです。それではいいこと起きません。(大きな罪をつくっていることと同じだからです)

だからそのようになるのです。(水不足って、たしか去年からいってませんでしたっけ)

東京の人たちがそれに気づき私に協力してくれるなら、一変にダムの辺りに雨は降るでしょう。しかし、いつまでも気づかないふりを続ければ、苦しみは続くことになります。

特別、関東だけではありませんが、全国に起きている異常気象は、全国にこの法に気づいている人がいるにもかかわらず、一向にこの法を勉強しようとせず、また協力もしようとしないため起こされているものです。(つまり、このような異常現象が起きる原因は、そのような人たちにあるということです)

ここに書いたことが嘘か本当かは、私に協力してもらえれば分かることです。

次々に皆様の心が現象として現れ始めました。

いつまでも眠っているふりなどしていては、災いは止まらないのです。

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7月 25 2013

神の恐ろしさ

東北の大雨は相変わらず続いています。まだ当分、東北地方の大雨被害は心配ですが、それに加え関東の水不足も深刻ですね。(十パーセントの取水制限も始まりましたし)

関東は当分まとまった雨が降らない予報が出ています。この先、節水だけですむのでしょうか?

しかし、奇妙な話ですね、東北が大雨で困っているというのに、少し離れただけの関東は少雨で困っているのです。とはいえ関東に全然雨が降っていないのかといえばそうでもなく、降るところには降っています。(局地的豪雨ですけどね)

ただ首都圏のダムがある場所には大して雨が降らないのです。不思議な話です。まるでダムの辺りをよけるようにして雨雲が進んでいるからです。(少しずれてくれれば、一変でダムの水が増えるほどの雨も降っているんですがね)これも地球温暖化の影響でしょうか?

東北の大雨も温暖化の影響なら、関東の異常な少雨も温暖化の影響、異常な暑さも温暖化の影響なら、異常な寒さや大雪も温暖化の影響。これ気象庁や学者がいうから皆信じますが、普通の人がこんなことをいったら笑われるでしょうね。あまりにザクッといいすぎだとか、適当なこというなとかいわれて。(笑)

前に地震学者のいっていることを笑ったことがありますが(百二十年に一度の周期で大地震がくるとかいってて、前に大地震が起きてから百六十年もたっている、だからいつ大地震がきてもおかしくない、とかいってたやつです。百二十年の周期で大地震がくるなら、前に大地震が起きて百六十年もたってて、まだその大地震がきていないのなら、その百二十年に一度の周期で大地震がくる、という説はすでに違っています)もしかすると、それと同じではないでしょうね。

本当に日本に起きている、このような異常気象の原因は“地球温暖化”なのでしょうか?(他の原因が分からないから、皆温暖化のせいにしているのではないかと疑ってしまいますね)

私の周りで起きてることもそうですが、毎日(毎日ですよ)救急車で運ばれる人が何人もいるのです。戦争やテロが起きているのなら、そういうことも分かります。ところが、戦争が起きているわけでもないのに、戦時と同様の被害がこの辺りに出ているのです。(それ全部私のせいにされてますけど…これも気象庁や学者のいうことと同じで、分からないから適当なこといってるんじゃないでしょうね…この件についてだけいえば適当なこといってます。多くの人が)

そればかりか、このような(戦時のような)現象は日本全体で起きているのです。これまでの異常気象もそうですし、現在起きている東北などの豪雨災害で土砂崩れや冠水被害が続出し、インフルエンザ、風疹、熱中症の被害も続出して、それに加えてのこの辺りの毎日聞こえてくる救急車のサイレンです。(これはどういう病気〔あるいはけが〕で運ばれていっている人が多いかは知りませんが)

つまり、戦争など起きていないのに、それに匹敵するような被害が出ているのです。

これ恐ろしいことではないでしょうか?

だってそうでしょう。バンバン鉄砲玉や爆弾が飛び交う戦場であれば、多くのけが人や病人(不衛生ですので)あるいは死人が出てもおかしくはないのですが、そのようなことが起きてるわけでもないのに、戦場と同じようなけが人や病人あるいは亡くなる人まで出ているのです。(熱中症で亡くなる人もいれば、土砂崩れなどで亡くなる人もいます。カミナリにうたれて亡くなる人までいるのです)

鉄砲玉が飛んでくるわけでもないし、爆弾が落ちてくるわけでもありません。特別不衛生でもないのですが、そのような戦時と同じくらいの被害が、現在の日本に出ているということは、戦争ではありませんが、それに匹敵するような(普通では起こりえない)ことが現在の日本に起きている、ということになります。(そう考えるのが普通ではありませんか?)

では、一体何が起きているのでしょうか?

よく考えてみれば、これだけ恐ろしいことはありませんね。だって、この日本で戦争が行われていないのに、それと同様の被害が出ているということは、人が何かを起こしているわけではないということだからです。人以外の何かの力がかかって、そのような現象が現れていると考えるしかないからです。(何の力もかかっていないなら、これだけ不幸なことが連日起きるわけありません)

では、何の力がかかっているのでしょうか?

もうお分かりでしょう、このブログを読んでる皆さんなら。

どうですか、どれだけ恐ろしいか、神のお力とは底が知れないと思われないでしょうか。

戦争が起きているわけでもないのに、戦時、あるいはそれ以上の被害を神はもたらすことができるのです。ある場所に大雨を降らせれば、それは、その場所に爆弾を集中して落とすことと同じ被害が出るのです。大きな地震を起こされても同じです。また、不衛生でもなんでもないのに、そのようなことにかかわらず疫病(インフルエンザ、風疹、ノロウイルスなど)を流行らせることもできるし、どれだけ飲み物や住む場所に困らなくても、熱中症患者を続出させることもできるのです。

人が物をつくってそのようにしているのではなく、神は何も物がなくてもそのようなことを起こせるのです。(逆に何もないところから、そんな不幸なことが続出する方がよけい恐ろしいのですが)

共産主義国以外で、神を認めていないのは日本だけです。

日本の人は、他の先進国がやっているのに何で日本だけはやらないのか、とよくいわれますが、神だけは、他の先進国が認めているのに、なぜ日本だけ認めていないのか、とは誰もいいません。

このようなところも、どれだけ日本の多くの人が、神をないがしろにしているかが分かります。

このような不幸な現象は温暖化が原因ではありません。神がそのような手段をとり、多くの人を目覚めさせているのです。(つまり気象庁のいっていることは、神が行う一つの手法を述べているに過ぎないのです)

神がそのような導きをされているなら、それに気づかなければ、このような不幸な現象は止まりません。

もっと神の恐ろしさを知らないといけないのです。

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7月 24 2013

罰当たりな人たち

昨日は東京がすごい天気になったらしいですね。

昼ごろまでは猛暑で「暑い、暑い」といっていたのに、その後一転して集中豪雨となり大雨になりました。(一時間に百ミリも雨が降ったところもあったとか)東京のあちこちで冠水被害など出たようですが、そんなに雨が降っても、それでも水不足が解消されたわけではなく(つまりダムがある辺りは大して雨が降っていないということです)今日から取水制限を始めるそうですが、ずいぶんついていません。

関東は当分まとまった雨が降らない予報ですが、大丈夫でしょうか?

それに比べて東北地方は大雨で、一昨日でしたか福島やあの大雨被害が出たばかりの山形に、また大雨が降ってずいぶん被害が出たそうで、今日からまた東北は雨が続くとのことですが、何でこんなに運が悪いのでしょう。(本当にちょうどいいということがありません)

関東と東北で距離も近いのにこうも違いますか。明らかに異常現象に感じますが、そこはどうなのでしょうか。(それでも地球温暖化ですましてしまうのが、唯物無神論の人たちの怖いところですが)

ここまで極端な天気を現されているのです。唯物無神論の思想が解けてきた人たちもいるはずです。少しは神のことを思われ、その神を無視していたことを反省され、神の運動された方がいいと思いますがどうでしょうか?(それでもまだ無視しますか、私のいっていることを)

気づいている人からやらないと、そのような(悪い)状況は変わりません。(次々に悪い現象が起こされるということです)気づいている人が心と行いを変えようとしなければ、東北は大雨、関東は水不足が続き大変な被害が出るということです。

これは脅しでも何でもありません事実そうなるのです。その証拠に、私の家の近くで起きている異常現象は相変わらず続いているからです。

昨日でも、かなり救急車のサイレンが聞こえてきましたが、この辺りで戦争が起きてるわけでも、爆弾テロが起こされたわけでもないのです。何もおかしな事件が起きているわけでもないのに(そんなこと起きてたら大ニュースになります)これだけ救急車のサイレンが聞こえてくるのです。

これは異常現象以外の何ものでもないのではないでしょうか。すなわち神の業が現されているということです。(しかも連日連夜です。朝から夜まで救急車のサイレンがしているのですからそうなるでしょう)

これだけ神の御業が連日連夜起こされているというのに、何でこの辺りの人神を畏れないのでしょうか?

何の事件も起きていないのに、これだけのことが毎日起きているのです。(毎日救急車で何人もの人が病院に運ばれているんですよ)信じられないくらい恐ろしいことが起きているのに、それに対し少しも畏れようとせず怒っているのです。すべて一人の者にその責任をなすり付けて、自分たちは(何一つ悪いことはしていないと)平然としているのです。

これだけ神に対し不遜な人たちもちょっと見たことありません。(だから、これほど異常な現象が起きているのでしょうが)

何で自分たちが悪いという心を少しも持つことができないのでしょうか?これだけのことを神に起こされているというのに。

このような人たちを、神に対し不遜、傲慢といわずして、誰を不遜、傲慢というのでしょう。それほどの罪を犯していて、そのせいでこれほど恐ろしい現象が毎日のように起きていても、それでもまだ分からないのです。謙虚に自分を反省するということができないのです。

「お前が悪い」と人のせいにして怒っているだけなのです。

これでは、神の業が止まるはずがありません。まったく自分が悪いということを思わないのですから。

日本中の至るところで“神の業”が現れ始めました。日本の多くの人がこれまで神を神と思わなかったからです。その神を思わなかった心を深く反省し、もう二度とそのような心は持たない、そうして神のために働こう、そう思える人にも、やはり神の業は現れます。(奇跡という形で)

しかし、そのように心を変える以外もう救われる道はないのです。

追伸…山口県の集落で、家に放火され五人が殺されるという事件が起きました。まだ犯人は捕まっていませんが、この犯人であろうと思われる男は、集落の人に悪口をいわれ、孤立した末の犯行ではなかったかといわれています。(まだはっきり原因は分かりませんが)

しかし、この男の住んでいた家がテレビに映っていましたが、おかしな物がたくさん置かれてあり、ずいぶん不気味な家でした。(おかしな貼り紙まであって)このような家を見ても分かりますが(地獄界を現しているのです)この男は完全に地獄霊に支配されていますね。だから、こんな残虐な事件を起こすのです。

それに引き換え私など、この男以上に多くの人から悪口をいわれ嫌がらせを受け、孤立しているにもかかわらず(何せ名古屋ですからね、小さな集落と違い人の多さが段違いです)それでもおかしな事件など起こさないのです。

私が起こしていることといえば、神の業を現していることくらいです。(これ割りと凄いことなのですが、今一皆さんそれを理解していただけません)ずいぶん違うのではないでしょうか、神の使いと地獄霊に憑かれた者とでは。(分かりませんかね、この大きな違い)

これからは、このようなおかしな事件も増えてきます。(時代が変わり法が拡がり始めたからです。悪魔も、これまでのようにコソコソ悪いことをやれなくなるからです)このような事件を防ぐためにも法の勉強は必要ですし、また、このような事件から逃れるためにも法の勉強は必要なのです。(法の勉強をするなら、神の光がその人から出てまいります。その神の光が難を防ぐことになるからです)

法の勉強をしようとしなければ、現在の日本のように、それをしなければいけない、という現象が次々に起きてきます。法の勉強をすることは神の子の人間としての当たり前の義務だからです。

それに気づくのもやはり謙虚な心が必要です。傲慢不遜の心の持ち主では、いつまでたってもそれが分からないということです。

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7月 23 2013

参院選後の日本

さて参院選も終わりました。予想通りといいますか、予想以上の自民党の大勝に終わり、民意が自民党の政策にあるということが示されました。

違いますか?これだけ自民党が大勝ちしたのです。まさかグダグダいう人はいないでしょう。

と、普通は思いますが、これがそうではなく細かい分析ばかりして、文句をいう人が多いのです。(どこかの偏った思想のマスコミ関係者は特にそうです)

このような時にも舎利弗の教えである「部分と全体」という考え方は大事でしょう。

投票率が低かったので(五十二パーセントくらいでしたっけ?)民意ではないとか、野党の票が割れたお陰で与党が過半数を取ったとか、いくらいわれてもそのような結果が出ているのです。結果がそのようになっているのですから、民意と認めるほかないのではないでしょうか。

だいたい選挙に参加されないという人たちは、どのような体制に決まろうと文句をいえる人たちではありません。ということは、どういう体制になったのであれ、それに従うという白紙委任状を出した人たちなのですから、それがその人たちの民意であるのだし、野党への票が割れたということは、その各野党の政策が、あまり多くの人に支持されなかった証拠なのですから、それが民意であるはずがありません。

あちこちの一部分だけ集めて(たとえば脱原発とか)それでこれだけ多くの人がこういっているのだから民意だ、などといわれても、政策とは部分をいうのではありません。全体をいうのですから、そんな細かいことをいわれたら、何もまとまらなくなるのではないでしょうか。

だってそうでしょう、例えば脱原発をいう人など、福島の惨状だけを見ていっている人もあれば、原発事故の大きさにビビッていっている人もあるのです。日本全体のことを考え(もちろん世界のこともです)そうして脱原発をいう人がどれだけいるのでしょうか?

そのような広い視野に立って、脱原発をいうのであればそれは聞く対象となりますが、そのような考えからいっている人ばかりではありません。(むしろ、そのような観点で脱原発をいう人の方が少ないのではないでしょうか)そうであるなら、脱原発にあまりにこだわってしまうと、日本全体が進まなくなります。

まだ、福島原発の事故の原因も分からないうちに何が原発の再稼動か、といわれる人もありますが、そのような事故の原因解明を進めるのはもちろんのこと、事故の処理、原発推進、そのようなことすべて同時進行で進める、それくらいのやる気がなければ、この日本の窮地を脱することはできません。そのような部分ばかりいう人は、日本の現状をお分かりなのでしょうか?

今回の民主党の大コケぶりは顕著でした。これで二大政党制が崩れたという人もありますが、特別二大政党制がいいとは限りません。(だって、もう一つの政党が、この民主党のようだったら、またそんな政党が政権をとれば日本はメチャクチャになるのです)一つよい政党があればそれで十分です。自民党の政策をもっとよくしてもらう、そちらに力を注いだ方がよいのではないでしょうか。

今の自民党の政策はそれほど悪いものではありません。(むしろ報道する方がよほど悪だと思うようなことも多いです。自民党の憲法改正案にやたら文句をつけ、共産主義丸出しのいい方をしているところもありますし)目くじら立てて反対している人たちの方がおかしいのです。(だから、民意も集まったんでしょうし)

例えば、私など自民党の憲法改正案で、家族を大事にすると書いてあるのに(このことに、文句ばかりいっているキャスターがいましたが、このような当たり前のことができない世相となっているから、それを憂慮して自民党はこの文言を改正案に入れているのです。もっと世相を考えて発言してもらいたいものです)何で女性の社会進出を進めているのか、矛盾しているのではないかと思ってしまいます。(だって、女性の社会進出を進めたら、家庭は誰が守るのですか?家庭に女がいなければ本当の愛も生まれず家庭内の調和もできません。それでは家族を大事にすることもできないでしょう)

このような矛盾点を意見してもっとよい案を出してもらう、そのようにした方がよほどよいと思います。

野党も野党再編などといったって、野党はどこも政策が違うのです。(野党はバラバラだったでしょうが)それで一緒にやれるわけがありませんし、無理に一緒になってもまた民主党の二の舞になるだけです。そんなことを国民は望んでいません。

高橋先生は、国会でもあんなにけんかばかりしていてはダメだ、もっと議員同士調和しないといけない、といわれていました。

今回は自民党の政策に民意が降りたのです。では、その自民の政策を中心として、その政策がもっとよくなるような議論をされてはいかがでしょうか。(これまでは政策がよくなるような議論など、ほとんどなかったんではないですか、党利党略そればかりです)

心の時代となり、そこかしこに神の心が現れる時代となりました。(少し心を変えるだけで、奇跡も起きれば災いも起きるということです)

そうであるなら、国会議員はもちろんのこと、国会のあり方もこれからは変えていただかねばならないと思います。(これまでどおりのことをやっていれば、そのうち災いが起きだしますね、国会で)

高橋先生が“国会議員はもっと調和しないといけない”といわれた意味を、これからの国会議員の方々は重く受け止められるべきだと思います。

(それができれば、国が行うことに次々に奇跡が起きるようになります。そのような時代にすでになっているからです)

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