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6月 01 2013

人の噂

現在の日本で話題の三人を挙げるとしたら、東京の安倍総理、大阪の市長さん、そうして名古屋の私ですかね。(アレ?私は全然関係ありませんか?)

冗談はともかく、昨日金山に行ったら何か様子が違ってましたね、マァ、多くの人からジロジロ見られること見られること。(スターの気持ちが分かります〔笑〕)三日、四日前も金山に行ったんですが、あそこまで多くの人に見られましたかね?ここ二、三日でまた私の噂が一層拡がったんでしょうか?

これだけ私の噂が拡がると、もう止まらないでしょうね、ドンドン拡がっていくと思います。「百匹目の猿」現象がいよいよ始まったようです。

いいことですねぇ、私としましては超集団ストーカー状態が続くことになり(もちろん嫌がらせもされますので)かないませんが、しかし、法も一緒に拡がるのですから、そのくらいのこと安いものです。私の悪い噂などどれだけ拡がっても結構ですので、どうぞ私の噂大いに拡げてください。

私の噂を聞けば、当然それに付随していっていることも知ることになります。それが大きいのです。

これまでの日本の多くの人は、

①神は存在しない

②あの世など存在しない

③人は死ねば終わりである

という唯物無神論を信じてきました。

しかし、私を知ることで、

①神は存在する

②あの世(天上界、地獄界)は存在する

③人は生まれ変わり死に変わりして輪廻転生を続ける永遠の魂である

という唯心有神論が正しいということが分かり、すぐにそれを信じないまでも、もしかしたら、そのようなことが真実なのではないかと思い始めるからです。

何が大きいって、これほど大きなことはないのです。だって、考えてみてください。何十年も(下手すれば百年以上も)神など存在しない、物がすべてで人は死んだら終わりという、唯物無神論を信じていた日本の多くの人が、神の存在を認め、あの世の存在を認め、人の輪廻転生を信じる、唯心有神論を信じるようになるのです。

この肉体の世界に生まれ、そのことを悟ることはどれだけ難しいか知れないのです。それを一変で多くの人がその事実を知るということは、まさに(心の部分だけ観れば)驚天動地の出来事なのです。(まったく考え方が変わってしまうのです。心だけ観たら、これだけ大きな出来事はないのです)

神の子である我々人間が、神を忘れるくらい愚かなことはありません。そのもっとも愚かなことを、日本に生まれた人たちはし続けてきたのです。私のことを知るのであれば、少なくとも、その最低限、絶対にこの世に生まれたら理解しなければいけない“神の存在”を知ることになります。

これは何ものにも代えられないくらい、この世に出てきた人にとっては善いことなのです。とりあえず、その一番やらなければいけないこと(神の存在を信じる)をクリアできるのですから、これ以上の善いことはないわけです。

あまりそのような自覚がない人も多いのでしょうが、別に今は分からなくて結構です。いずれそのことは分かります。ですから、せいぜい私もこれからは営業(?)を頑張ろうと思います。

とりあえず私の噂を聞いた人は、近所で噂するだけではなく、親戚一同にも伝えてくださいね、そうしないと私どこに現れるか知れませんから。これからは電車やバスに乗り(いや散々嫌がらせされてますので、車中から運転手祈ろうかとも考えてますし…事故ったりして…もちろん冗談です〔笑〕)遠出もしようと思っています。その場所で私を知らずに、自分の親戚の人などが私に嫌がらせなどしてみなさい。即座に祈ります。(もうクセになってますからね祈るのが)ですから私のことを知らないと非常に危険(?)です。ぜひ教えておいてあげてください。(私の顔はホームページを見てもらえれば分かりますし、せっかくポームページを見てくださったのなら、ブログも少し読んでください…しかし、便利な世の中になったものです。何か私指名手配犯みたいです〔笑〕)

昨日でも、小学生にまで嫌がらせされましたからね。さすがにムッとなり、その小学生にスッと手を伸ばして「祈ろうか」といったら、顔を引きつらせて固まってしまったものですから、祈るのやめましたが(笑)前にも書きましたが肉体年齢は関係ありません。(心は皆大人だからです)神の使いかどうかなど小学生でも判断できます。間違った判断をしているようなら誰だって祈ります。

別に、その人に悪いことが起きますようにと祈るわけではないのです。「正しくお導きください」と祈るのです。悪い祈りではないのですから、どれだけ祈っても問題ないのではないでしょうか。(それに私が片っ端から祈っても、間違った祈りなど聞かれません。私に悪気がなく何かされても、その行為を私が勘違いして祈っても、その人の心が私に悪意がないなら、何も起きることはありません。だから私がどれだけ祈ろうが気にすることはないのです。要は自分の心のあり方ただ一点だからです)

ですから、そういう祈りをされて悪いことが起きた人が多いというなら、そのような心の人たちこそ反省すべきではないでしょうか、天が正しい道に導くうえで、そんな現象が現れたのですから。

私がする祈りは、よく坊さんが辻説法などしていて念仏を唱える、アレと同じなのです。

ですから私に祈られた人は「ありがとうございます」とお礼をいわれ、少し布施をしてくれなければいけないくらいです。そこらの坊さんがそういう祈りをしても、現象らしい現象など現れないのです。しかし、私がそういう祈りをすると現象が現れる人がいるのです。では、どんな現象が現れようと、それはその人の心を成長させるものなのですから、感謝する以外ないのではないでしょうか。

何せ人手不足ですからね、法の流布まで手が回りません。勝手に噂してくれて、私のいっていることを多くの人が知ってもらうとほんと助かります。悪い噂でも何でも結構ですから、大いに私の悪口いってください。(笑)

そうして、この教えは正しいし拡げなければいけないと、もし思われる心ある人がいられましたら、是非清き一布施をよろしくお願いします。

(最初の安倍総理や大阪市長さんにかけて書いたんですが…ダメですか、こういうの?)

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5月 31 2013

姿かたち

大阪市長さんの問責決議が否決されました。

当然といえば当然でしょう。だって、市長さん本当のことをいっていただけですからね、本当のことをいっただけで首になっていたら、首がいくつあっても足りません。これまでのような政治家が、歴史問題など少し本当のことをいっただけで大騒ぎになり、辞めざるを得ないような状況になるのは異常です。今回お騒がせしたので、それが問題だということで、少々騒がれるのは仕方がない話ですが、このような決着になるのが当たり前でしょう。市長を首になるようなことをしたわけではないからです。

政治家が歴史問題を提起しなければ問題提起になりません。大阪市長さんには、少しほとぼりが冷めたらまたがんばっていただきましょう。(笑)

今回の大阪市長さんも、ずいぶんあちこちから文句をいわれていましたが、それに負けないくらい(文句をいわれるわけではありませんが)嫌がらせを受けているのが現在の私です。何せ、この辺りの人が皆私を知っているのです。誰に何されるか分かったもんじゃありません。(おまけに毎日のようにヘリまで飛んできますからね)毎日やせる思いです。(実際は少し太ったんですけどね〔笑〕)

しかし、分かりませんね、例えば、そこらの坊さんや行者みたいな人に、嫌がらせをして何か起きたら、嫌がらせをした人は“罰が当たった”とかいわれませんか?いわれますよね、そんな人にそんなことするからいけないと、皆いうのではないでしょうか。

そうして、そいうことが起きる人がいれば、なんて霊験あらたかな人だろうと喜ばれ、その人の話を聞いたり布施されたりするはずなのに、私の場合はまるでそんなことされないのです。むしろ、逆の態度をとられるのです。

なぜでしょうか?

結局皆さん、格好しか見ていないのです。だから私には、そのような態度を一切とらないのです。

私がもし、坊さんのような格好をして、同じようなことを話し行えば皆恐れ入って聞かれたでしょう。しかし、私が普通の、そこらのオッサンと変わらない格好をしているものですから、その格好だけ見てなめてしまって、いうことを聞こうとしないのです。

起きていることは、それこそ、そこらの坊さんや行者には起こりえないことが起きているにもかかわらずです。

祈って大雨を降らせたり地震が起きたりするのです。そうして、その者に嫌がらせする者に、次々におかしな現象が起きるとなれば、それこそ本当の神の使いの証拠となるはずなのに、多くの人は絶対そのようなことを認めないのです。

私が坊さんや行者のような姿かたちをしていないからです。

では、そこらの坊さんや行者に、こういうことをして、このような現象が次々に起きる人がいるのでしょうか?

格好だけつけて、お経や念仏など唱えているだけで、何も起きない人のいうことをありがたがり、何かすれば何か起きる者のいうことを、まるで聞こうとしないのです。明らかに多くの人の判断が、間違っているように思いますがそこはどうなのでしょうか。

ずいぶん私のことが広まったようですが、私のことを知る人が増えれば昨日の話ではないですが、もう巨大地震がこの辺りで起きることはないでしょう。(東海大地震は起きませんね、地震学者と意見が違いますが)なぜなら、私のことを知ったということは、同時に神の教えも知ったということになるからです。

この辺りのほとんどの人が、神の存在を知り、あの世の存在を知り、光の天使の存在まで知ったのです。では、他の地域の人がこのようなことを信じる人がどれくらいいるのでしょうか?ほとんどの人は、まだ、このようなことは信じないでしょう。

しかし、この辺りの多くの人は、そのような事実を信じ始めているのです。これは他の地域の人と比べ、この辺りの人の心のレベルが段違いに上がったということを意味します。(このようなことを、この地上界で信じるだけでも大変なことなのです。そうではないですか?)

皆さん、面白くはないでしょうが、私がこの辺りにいたばかりに知らず知らずのうちに、心のレベルが上がってしまったというわけです。

よほど、そのようなことに反抗して聞かない人ばかりなら別ですが、私のいうことを信じる人が多ければ、天はその場所に大災害など起こさないのです。なぜなら、もしその教えを信じる人がたくさんいる場所に、そんなことが起きれば、その教えが拡がらないからです。ただ、細かな現象は起きます。その場所にいる人たちに、その教えが正しいものであると、より信じさせるためにです。

今、私の周りで起きている現象はそれなのです。

私に嫌がらせする人に何か起きれば、私の噂はより多くの人に拡がっていくことになります。同時に、その教えを説いている者に嫌がらせなどすれば、よくないことが起きる、すなわちそれは、その教えが本当の神の教えだからである、という証明にもなるからです。

だから、そのような人たちに次々に現象が起きるのです。(例えば、前の会社の連中など毎日のように、このブログを書くのを邪魔しているのです。ということは、神の教えの流布を毎日のように邪魔しているということになります。だから、前の会社にはよほどのことが起きていると思います。神の教えの流布を邪魔することくらいの大罪はないからです)

そうして、この教えを勉強するのであれば、どんなに四面楚歌になろうと神が力を貸してくださる、ということを、私は実体験として伝えているのです。(今の私の状況などそうではないですか?誰も回りに味方などいないのです。しかし、祈れば次々に奇跡が起き進む道を天は示してくださるのです)

この世に生まれた者で、本当の神の教えを勉強した者だけが唯一の勝利者なのです。だから、どれだけ辛くてもこの教えを勉強しなければいけないのです。この教えを捨ててはいけないのです。だから私は、どれだけ嫌がらせを受けても、この教えを伝えることをやめないのです。そうすることが、神の子としての当たり前の使命だからです。

今、次々に奇跡が起き、この教えが本物であるという証明がなされています。このようなことは、どのような坊さんにも、また行者にも起きてはいません。私にだけ起きていることなのです。

では、この教えを学ぶべきではないでしょうか。

人の姿かたちに惑わされてはいけないのです。

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5月 30 2013

法を知るべき時

昨日関東、甲信越が梅雨入りしたそうですが、これは観測史上三番目の早さだったそうですね。(一昨日、近畿、東海も梅雨入りしましたし)今年は梅雨が早まり、終わるのは平年並みとの予報が出ていますので、ずいぶん長い梅雨となりそうです。(マァ、それも分かりませんけどね、最近の気象庁はこういう予報よくはずしますし〔笑〕)

しかし、気象だけではありませんが、昨日の地震予知がまったくできないという話にせよ、今頃そんなこといわれてもねぇ、では、これまで地震学を信じ防災を行ってきたところなど、どうするのかという話にもなりますよね。

それに(昨日の新聞に出ていましたが)南海トラフ巨大地震の被害想定など見ると、関東、甲信越から西日本までの、すべての地域で震度五以上の地震が起き、しかも東海から九州までの太平洋側の地域は、全部震度七の地震が起きると想定されているのですから、驚いてしまいますね。

こんな巨大地震が起きたら日本は終わってしまいます。ということは南海トラフ巨大地震が起きた時点で、日本は滅亡するということでしょうか?(私の予言が的中するということになりますが…)

こういう想定自体、ちょっとまともではないように思えますが、一体どこからこんな予想が出てきたのでしょうか?

もう地震予知ができないというのであれば、こんな想定取り消してはどうでしょうか。だって、こんな想定されてもどうすることもできないでしょう。(日本から逃げ出す以外、助かりようがないですもんね、こんな想定だされたら)それにこんな想定をされっぱなしでは、多くの人がそれをずっと心に描き続けることになります。

そのような想念を持ち続けることは本当に怖いのです。

地震予知ができないというのであれば、しっかりした地震が起きるかどうかの予想も被害想定もできないのであるし、このような(ある意味でたらめな)被害想定も取り消した方がいいと思います。

予知がまったくできない地震学など、もう信じる必要はありません。こういうおかしなものはさっさと忘れましょう。それが多くの人のためでもあるのです。

では、これから何を基準に地震など備えればいいのでしょうか?政府は今後の地震対策も迫られることになりますね。(ここら辺が大変です。国は地震の予知はできない、ではすまされませんから)

早急に地震の対策方法を示さねばいけませんが、どうされるのですか?(まさか、自己責任で自分たちで何とかしろとはいいませんよね)

いや、いきなりの大抜擢ですか?(無理です、無理です、私一人でやってるだけですから〔笑〕)

冗談はともかく、気象庁の天気予報も最近は(ちょっと先の予報など)よくはずれるようになりました。

これはやはり天の介入が顕著になり(ということは、多くの人の心がまともに天気などに影響を与えるということです)これまで通りの予想では、もう通用しないということを知らしめています。(今回の梅雨入りなどいい例です)

やはり心の面を勉強されないと、物質面だけを調べていたのでは気象にしても、これからは予想がつかなくなるのです。(最近は、気象庁の予想外のことが何度もあったのではないでしょうか)

また、この辺り何か起きましたか?(明らかに今日の雰囲気が違っていますが)

世は正法の時代となり、次々に天の心が現れ始めたようです。これまでのような唯物無神論の心のままで、神を無視し、神にまったく奉仕の心を持とうとしない「不遜」「不信仰」「不信心」の三拍子が揃ったような人たちには、次々に現象が起き、それが正しい態度ではないということを知らされていきます。

しかし、このような人たちはどれだけそのようなことが起きても、自らを反省しようとはしないのです。お前が悪いと人のせいにしているだけなのです。

国が変わらなければ、このような人たちは変わらないのではないかと思えます。

物質しか見ない、物質面だけ調べている、これまでの天災の予知、予想が困難であるという事実が、次々に分かり始めました。国もそのやり方を、大きく転換しなければならない時がきているように思います。

多くの人々が法を知らなければならない時が来ているのです。

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5月 29 2013

天変地変の予知

南海トラフ大地震の予知は困難という発表が政府よりされましたが、それにしても地震学者の話など聞いてると呆れますね「地震の予知ができるといわないとお金がもらえないのでそういっていた」って、それでは「できそうもないものをできるといわないと金が取れないので、そういって騙して金を取っていた」と自らいっているようなもので詐欺ではないですか。(笑)

だいたい東日本大震災のような、あれほど大きな地震の予知さえできないというのであれば、地震学など研究する理由があるのでしょうか?(だって、小さな地震など起きるといわれても、そんなものは身の回りを気をつければ〔家具のない部屋で寝るとか、家具をしっかり建てつけるとか〕すむ話であって、大きな地震の予知ができないのであれば、やる意味ないでしょう)

大きな地震が起きた時に、大きな被害が出るのであって、それが分からないというのであれば、地震学など規模の小さなもので細々とやっていれば事足りるでしょう。よけいな予算など地震学に使わない方がいいのです。無駄ですから。

しかし、予知ができないのに、予想ができるのでしょうか?では、東海大地震や南海トラフ大地震が六、七十パーセントの確率で起きるという地震学者のいっていることも、怪しいのではないかと思えます。

だいたいおかしいでしょう。大地震が、周期で起きるとか何とかいってますが、鉱物が周期で動くのですか?それなら世界中で地震が多発するということになりませんか?地震のプレートなどそこらじゅうにあるのですから。それが動くプレートと動かないプレートがあるのはなぜでしょうか?

私のような素人が、少し突っ込んでもおかしなところがいくらでもあるのです。科学者のいっていることって、おかしなことも多いのではないでしょうか。あまりそのまま信じてしまうのもどうかと思います。

地層が勝手に動くのではなく、そこに住む人の心にあわせて天から力がかかり、その結果、地震のプレートが動くのであって、地層が勝手に(または周期で)動くわけではないのです。だから、百年単位でプレートが動く時もあれば、百五十年たっても二百年たっても動かない時もあるのです。そこに住む人たちの心次第だからです。

ですから、大きな地震が起きて百五十年もたつ、百年単位でこの辺りは大地震が来ているから、もういつ大地震が起きてもおかしくない、とビビることはないのです。逆にそのようなことを常に心に描いている方がよほど危険なのです。(心に描いているものは実現するからです)

このようなところも、法を知らないと、危険なことを日常平気でやってしまっているということです。(テレビで「東南海大地震がいつ来てもおかしくない」などというのは本当に超危険です。多くの人がそんな大地震が起きるということを心に描くからです)

何度もいいますが、心の部分を少し調べられたらいかがでしょうか?(物質面から地震の予知も防ぐこともできないと分かったんですから)物質面で不可能と分かったのなら、なぜ、今度は精神面からそれを調べようとしないのですか?物質面ではできなかったことが、精神面を調べればできるかもしれませんよ。

できるかできないかはやってみなければ分からないでしょう。どうせこれまで地震学に三千億も使ってきたのです。では、今度は精神面の方から地震学を調べるのに、三千億くらい使ってもかまわないでしょう。(それでチャラです〔?〕)

精神面の方から地震を調べて(予知にしても防ぐことにしても)それができるといっているのは私一人です。では、私に三千億くらい国が出しても惜しくはないと思いませんか?(それに私は地震だけではありません。大雨にしても台風にしても、そのような天変地変全般がそれが起きるのは、人々の心に原因があるといっているのです。人の心を調べればすべての天災の予知予防が可能です。三千億どころか一兆や二兆出しても全然惜しくありません)

毎日ヘリなど飛ばす金があるなら、GTS心の研究所の寄付にまわしていただけないでしょうか。(笑)

昨日は長崎など百七十ミリ以上の大雨が降ったそうですが、今日も近畿や東海など大雨が降るかもしれないといわれています。

気づいていても、やろうとしない人ばかりなのです。誰かがやってもらうしかないのです。そうしなければ異常現象は続きます。

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5月 28 2013

天変地変

九州、四国、中国地方が梅雨に入りました。(近畿、東海、関東なども、今週中には梅雨入りするのではないかといわれています)

ずいぶん早いですね?少し前まで気象庁は、今年の梅雨入りは平年並み(六月十日前後)とかいってませんでしたっけ?

それがまだ五月です。また予報を気象庁がはずしましたか、最近多いですね、少し先の予報は外れることが。

さて、ここで問題です。ではなぜこんなに梅雨が早まったのでしょうか?

……。

もう何年も前から、このブログを読んでいる人たちにはお分かりでしょう。そうです、その原因は“あなた”です。すなわち今回また急に梅雨が早まったのは、このブログを読んでいる人たちのせいなのです。(私のせいと思っている人たちも多いのですが)

しかし、もうお分かりですよね。(テレビなど観ると、少し顔を引きつらせている人もいるようですし)こんなことが何年も続いているのです。このような異常気象が次々に起きるのは、皆様方の神を神と思わない“不信仰”が原因であるということがご理解いただけると思います。

まだ、ご理解いただけませんか?(というより、それを多くの人は認めたくないだけだと思いますが)

この辺りの人も、いろいろ異常現象が起きているにもかかわらず、未だに自分たちのことしかしていません。無理もないといえば、無理もありませんが、しかし、気づかないふりを多くの人がし続けるのであれば、また多くの被害が出るのです。それを、私一人のせいにしていて、いい加減心が痛みませんか?(これでもなんとも思わないという人がいたら、もうその人は悪魔ですね)

こういうことが起きるのは私のせいではないのです。すでに時が来ているのです。それを少しも理解しようとせず、神を思わず唯物無神論の心のままで同じようなことを、多くの人が続けているのです。もし、私が出てきていなかったら、とっくの昔に日本は潰されているのです。

それが私がいたため、少しそれが先に延ばされただけです。だから、このような異常現象が次々に起きているのです。私がいっていることが嘘ではないということは、起きている現象が証明しているはずです。それを否定する人たちは、ではどんな根拠があって否定するのですか?そうではないという、どんな証明ができるというのでしょう。私のいうことを否定し無視する人たちなど何もできないではないですか、嫌がらせ以外は。

私は、私に嫌がらせをしている人は大きな罪を負っている、と書いてきましたが、もし何ならそれも証明しましょうか?できますよ、そのようなことも。(最近また救急車のサイレンがよく聞こえるようになりましたが、そんな今起きている異常現象など、比べ物にならない現象が起きることになりますが、それでもよろしいか?)

相変わらず、私に嫌がらせをする人はいますし、前の会社の連中など、このブログを書くのを邪魔している者もいます。私のやることを邪魔する人はいても、協力する人はいないのです。こんなことを続けていて、よいこと起きるわけがないでしょう。

神の言葉を唯一伝えている私の邪魔をする人しかいないのです。それで善いことが起きると思いますか?

私はそれをずっといい続けてきました。しかし、未だに協力する人は出てこないのです。梅雨入りした九州は、すでに今日から大雨の警戒が必要であるといわれています。これではまた今年の梅雨も各地で大きな被害が出そうです。

それもこれも、このブログを読んでいる人が何もしようとせず、あろうことか法の流布の邪魔までしているということが、大きな原因です。

協力していただけないでしょうか。そうしなければ、またこれから大変な被害が各地に出るのです。法の勉強をしないということは許されないのです。天がこの世のことだけしかしようとしない人たちを、このまま許すはずがないのです。

それでもまだ、頑なに自分のことしかしようとしなければ、また、あそこが大雨の被害に遭い町が水浸しとなった、川が氾濫し多くの人が流された、がけ崩れが起き多くの家屋が土砂に埋まったなどの、心が痛むニュースが毎日のように流れることになるのです。(もちろん自分がいつそのような目に遭うかもしれません)

そのようなことが起きる原因は、すべて、本物の神の教えが出現しているにもかかわらず(それを知っていて)その教えを勉強しようとしない人たちのせいなのです。(このようなことが何度起きればお分かりになりますか?)

私は何度も同じことを繰り返しいうほかありません。

“お気持ちだけで結構ですからご協力ください”と。

もし、私のこの言葉を無視し続けるのであれば、また今年も、天変地変で大きな被害が出ることになります。

一刻も早く一人でも多くの方が、法に目覚めご協力いただきたいと思っています。そうしなければまた不幸な人が増えるのです。

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