>>ブログトップへ

3月 10 2013

続、法のすばらしさ

私だからまだこの程度ですが、これが高橋先生クラスになりますと、その人を一目見ただけで(または念じただけで)即座にその人の名前、住所、年齢などはもちろんのこと、その人が今まで何をやっていてどういう過去を持つ人か、そして、その人の過去世から未来のことまですべて分かってしまいます。

そのような観ること自在(観自在)の能力を含めた“六神通力”(ろくじんつうりき・またこのような霊能力は説明します)をもたれているのが、私たち人間のトップクラスの人たちで(釈尊、キリスト、モーゼ)私たちも、この法を勉強するのであれば、その人たちと同じ能力を持つことは無理でも、それに近い能力は身につけることができるのです。

あまり霊能力のことばかり強調してもいけませんが、しかし、法を正しく勉強しているのであれば、そのような能力は自然についてくるものであるし、それをまったく無視することもないでしょう。

現実に高橋先生が指導していられた頃のGLAでは(断っておきますが、現在のGLAではありません)自分の過去世を思い出した人など、何十人にも上り、その他、霊視や霊聴、癒しなどのできる人はたくさんいたのです。それが高橋先生が昇天されたことにより、そのような能力を持った人も皆その能力を無くしてしまったのです。(それは、そのような能力は高橋先生に与えられた人もいれば〔そのような人は高橋先生が亡くなれば、当然その能力も無くします〕自身でそのような力を得た人もいましたが、高橋先生が亡くなることにより、自分の心が変わってしまい〔高橋先生がいられた時は、その指導の下、正しい心でいられたのですが、亡くなられたとたん、その正しい心が分からなくなった人たちもたくさんいました〕心が変わってしまえば、そのような偉大な力も無くしてしまいます)

現実に現在のGLAが(まだ、高橋先生在世当時の直弟子たちも残っていますが)高橋先生がいられた時にやられていた、現象などの不思議な現象を、まったくやっていないというのがそのよい証拠です。

そのような中で、園頭先生が率いられた正法会(後に国際正法協会と改正しますが)だけには、次々と奇跡が起き、高橋先生がいられた時と、同じ現象が起きていたのです。ただし、同じ現象とはいえ、自分の過去世を思い出すような現象は園頭先生はされませんでした。(ご自身ではもちろん、過去世を思い出され、過去世の言葉で話していられたこともありますが)そのような現象は興味本位な人をたくさん集めるだけと、法をしっかり勉強してもらうということに重点を置かれたからです。

しかし、癒しの奇跡は次々に起き、園頭先生だけでも数百という人を癒されたのです。(正法会の人で癒しの奇跡を現された人は他にもいました)

正しい法が説かれるところには数々の奇跡が起き、それが正しい法を説いている証拠でもあり、そのような奇跡がまったく起きていないところには、正しい法など存在しないのです。(であるならば、現在のGLAはもちろんのこと、他の高橋先生や園頭先生の弟子たちのところにも、そんな数々の奇跡が起きているところはありませんので、そのようなところに正しい法が説かれているところはないということです)

しかし、正しい法を身につけるのであれば(園頭先生ほどは無理にしても)園頭先生が行われたような癒しを行える人も出てくるでしょうし、また、例えばスポーツ選手などでも、野球選手であるならば、バッターなら次に投げてくるピッチャーの球種が直感で分かったり、ピッチャーならバッターが狙っているボールが分かったりして、その成績がよりよくなるということもありますし、ゴルフの選手などでも、前にどこかの選手に起きたような奇跡(急に風が吹いてコースから外れかけたボールが戻ってきたり、木に当たったボールがピンの近くに転がったりなどなど)が頻繁に起きるということになるのです。

このように法を勉強して損なことなど一つもないのです。仮に損なことが起きた時でも、そのようなことが起きたから、今このようによくなれたのだと、後で必ず思えるのです。

このように、すべてにおいて善(何か運がいいとか、奇跡が起きる)というのが法を勉強する、ということであり、すべてにおいて悪(何か運が悪いとか、奇跡とは反対の恐ろしいことばかり起きる)というのが、法を勉強しない(法を知らない)ということなのです。

このような善と悪が(安倍総理のようにやることなすことうまくいくことや、反対に私の周りで次々に起きる奇妙な現象など)はっきり現れる時代が、現在の時代(正法の世)なのであり、だから必然的にこの法は勉強しなければならない、ということになるのです。

法を真剣に勉強するのであれば誰の上にも奇跡が現れます。また、神の心から離れ、法を勉強しようとしないのであれば、誰の上にも不幸が訪れるのです。

今、ここに書いた現象が次々に起きています。

いつまでも法を無視できる時代では、もはやなくなっているのです。

追伸…本当にオジちゃんとオバちゃんどうしたんでしょう。(ここ二、三日まったくコメントくれませんが?)このまま無視を決め込むんじゃないでしょうね。どうせ嘘ついてたことなど、最初からバレバレだったんですから、そんなこと気になさらずちゃんと連絡だけはくださいね。(いつから祈るという)

そうしないと、もし住所が分かったら、分かり次第、ここに住所のせるだけではすまさないからね。ファンレターもそちらに送りますからね。ファンレターも。内容証明というファンレターをね。(笑)その時はまたよろしくお願いします。(笑)

0コメント

3月 09 2013

法のすばらしさ

どうしたんでしょう、急にオジちゃんとオバちゃんのコメントが止まりましたが…? きっと二人で打ち合わせの最中でしょう。(笑)もう嘘がばれたのですから、二人が好きな時に好きなようにコメント送ればいいのではないですか。(笑)よかったですね、これからは自由に私に嫌がらせコメント送れて。(笑)

せっかくですから、私がなぜこの二人が住んでる場所が分かったのか書いておきましょう。

たしか一昨年の九月頃からでしたね、立川のオバちゃんが、私にバカバカコメントを送ってくるようになったのは。(もうそんなになるんですね、オバちゃんもそんな前から私のブログを毎日見てるんですか…ある意味ゾッとします〔笑〕)

最初は私も、いくら名前を書かずにコメントを送ってきていたとしても、法を知っている人なのだから、ある程度の常識は持っている人なのだろうと思い、私はこのような考えでやっています、それで現象も起きていますので、私のやり方が間違っているとは思えませんが、と真摯に受け答えをしたのですが、このオバちゃん、自分の意見に反論されたとたん態度が急変しました。

急に、あんたはおかしいだの、バカだのアホだの、嫌がらせのコメントをしてくるようになったのです。それも毎日のように、日に何度もそんなコメントをしてくるのですからたまりません。(最近はオバちゃんのコメントを公開していますので、だいたい内容はお分かりいただけると思います)

そのような日が何日も続いたのです。「何だ、このオバちゃん、法を知ってるくせに普通の人より常識がないな」と呆れ、何で法を勉強した人が、こうも常識がないのかと不思議でなりませんでした。法を勉強したとはいえ、それが心まで届いていないと(知識だけだと)これだけ非常識なことも平気でできてしまうんだなと、法を知っても実践できていない人が、どれだけ大きな罪をつくってしまうか、その愚かさを改めて思いました。

そんなある日のことです。その日も家に帰ってパソコンを開くとまたオバちゃんからコメントがきていました。「よく、これだけ嫌がらせのコメントを毎日送ってこれるものだな」と呆れていた時です。フッと私の心からある思いが上がってきたのでした。

それは『この者は立川に住んでいる』というものでした。

その思いを知って私はハッとしました。なぜハッとしたかといえば、その立川の意味がこれまで分からなかったからです。

前から、この立川という言葉は気になっていました。なぜなら、このオバちゃんのコメントの履歴には必ず“たちかわ”と入っていたからです。

それが、そのオバちゃんの住んでる地名であるとは、今の今まで分からなかったのです。それが心から上がってきた思いにより気がついたのでした。

そうか、このオバちゃん東京の立川市に住んでいるのか(パソコンで立川を調べたら、東京の立川市がすぐ出てきましたので)そう思いましたが、しかし、もし、それが間違いであったなら、あのオバちゃんにかっこうのエサを与えたことになり、また、何をコメントしてくるか分かったものではありません。

もう一度確認した方がいいなとも思い私は祈りました。「もし、このオバちゃんが東京の立川市に住んでいるのであれば、それと分かるような現象を現してください」と。

そう祈った翌日(翌々日だったかもしれませんが)テレビのニュースを観ていたら、なんと、その東京の立川市のニュースをやっているではありませんか(たしか前日の気温が一番寒かったとか何とかいっていたように思います)私は、そのニュースを観て確信しました。「このオバちゃんは東京の立川市に住んでいる」と。

それでまたコメントを送ってきたものですから、さっそく「オバちゃん立川に住んでるんですね」とコメントしたら…もうあの時の慌てぶりはコメントを通してこちらにも伝わってきました。(笑)急に男言葉になり(それまでは明らかに女言葉で書いていたコメントがです〔笑〕)「僕は立川になど住んでいません」とか書いてくるんですから、ふき出してしまいました。(大笑)

そうして、私がこのオバちゃんの住んでるところを書いてすぐではないですか、福岡のオジちゃんにコメント相手が代わったのは。

それも私、最初は気づいていませんでした。コメントの履歴は変わっていましたが、まさかコメントしてくる人が代わっているなど考えもしなかったからです。(何せ、名前もメルアドも何も入れてきませんのでね)

しかし、何かコメントが変わったなとは思っていたのですが、これもある時『この者は福岡に住んでいる』という思いが上がってきたのです。

それでピンときました。履歴をよく見ると“ふくおか”と書いてあります。

「そうかコメントしてくる人間が代わったのか」とすぐ分かって、それで「あなたたち二人でやってるでしょう」と見破ったわけです。

以上のようなわけで、最初に天から教えてもらっただけで、後はオジちゃんとオバちゃんの二人の履歴が違っていましたので(しかも地名まで出て)それで私は今度のコメントは福岡のオジちゃん、今回のコメントは立川のオバちゃんと分かったわけです。

ですから別に私は、この人たちのコメントが送られてくるたびに、これは福岡のオジちゃん、これは立川のオバちゃんと天から教えられていたわけではなく、ちゃんとした科学的見地にたって(履歴がちゃんと出るんですからどうしようもありません)いっていたのですからこれ以上確かなことはありません。(オジちゃんやオバちゃん勘違いしないでね〔笑〕)

このように法を勉強していますと、分からないことも心の内から教えられ、このような名前も書いてこないような嫌がらせメールにも対処できます。

他にも法を知っていればいいことはたくさんあります。(それは次回書きます)災いからも守られ、よいこともたくさん起きるのですから、どちらにしても法を勉強した方がよいと思います。

追伸…オジちゃんにオバちゃん、もしあなたたちの名前や住所が心の中から上がってきたら、問答無用でここに書くからね。そこはご了承ください。(笑)

0コメント

3月 08 2013

ダメ弟子たちと奇妙な現象

立川のオバちゃん、別に私、嘘ついてるわけではありません。本当にそういう履歴が出るから出るといっているだけですが…? まさか、そんな履歴出てると思ってなかったんですか?

アレッ、そんなことも知らないの? 場所によるのか、何によるのかは知りませんが、住んでる地域が履歴に出る人いるんですよ(もちろん人によるんですけどね)よりにもよって、あなたたち二人は二人とも履歴に住んでる地域が出るんです。(悪いことはできませんね、お二人さん〔笑〕)

あらら、何か、あなたたちがついてる嘘が次々にばれそうですが大丈夫ですか? でっ、オジちゃん逃げちゃいました。(だらしないですね、九州男児とは思えません〔笑〕)

最初からあなたたちなど相手にしていません。あなたたち高橋先生の弟子の人とか、その教えを勉強している人たくさん知ってるんでしょう。(何かオジちゃんいろいろ紹介してくれたし)そういう人たちに私のことを話して、こういうバカがいますので一泡吹かせてやってください、と頼めばいいだけの話でしょう。

まさか、あなたたちが一方的にそういう人たちを知っているだけで、誰もあなたたちのことなど知らないというんじゃないでしょうね。(それはないでしょう、最初にオジちゃんからコメントが来た時、あなた私のことを知らないの、と居丈高にいわれましたから。私は思わず、名前を名乗らないんだから知りようがないでしょう、と突っ込みたかったんですけどね〔笑〕)

それとも、頼んでも誰も出てこれないの? (あれあれ、皆さん馬脚を現しましたか〔笑〕)高橋先生のお弟子さんたちなら、過去名前が有名な人も多いでしょう。(パウロやらヨハネやらスブティーやらラフラやらいわれている人たち)そういう人たちに頼んでください。私、誰も知らないし、そういう意味ではあなたたちちょうどよかったです。

それから園頭先生のことを散々悪口いった未来の連中も、北村先生呼んできなさい。元の一会員が怖いなら出てこなくてもいいですが(笑)その業を大勢の前で見せてやってくださいと頼んでください。しかし、そう頼んでも百パーセントうんとはいいませんよ。だってその人偽者ですからね。あなたたちも早く気づいた方がいい、あなたたちは、そのまったく何の能力もない女の口だけに騙され(如来を散々汚すという)大変な罪を犯しているのです。

高橋先生の弟子たちも園頭先生の弟子たちも、誰も何もいわなければ、このブログを読んでるあまり法をご存じない人たちに、やはりここに書かれてあることは本当なんだと、高橋、園頭両先生の弟子たちはダメな人ばかりであると思われます。我と思わん方はぜひ奇跡を大勢の人の前で現してください。(残念ではありますが、誰も出てこれないでしょう)

誰も出てこなければ、最終的には福岡のオジちゃんと立川のオバちゃんのグループに責任とってもらいます。あなたたちも嘘ばかりついてないで、少しは祈りの練習でもしててくださいね。(オジちゃん逃げないでね〔笑〕)

さて、ダメ弟子の相手はどうでもいいんですが、あのよく飛んでくるヘリ何とかなりませんかね。昨日など昼から人の頭の上飛びっぱなしでしたよね。(ここ最近は少し静かかなと思っていたんですが)あの公園にいる人たちもうるさいでしょう、音すごいですよ。昨日などあまりにうるさかったので金山に行くと、そこまでついてくるんですからね、ほんと呆れました。

はっきりいって迷惑です。(家の方まで飛んできてますしね)それに最近は、ヘリだけじゃなくセスナまで飛んできますからね。一体いくらかかってんでしょうか? (昨日だけで、ヘリも二、三機飛んでましたし、セスナも何度も飛んでいきましたので、百万や二百万はかかってますよね)

そんな金があるなら、寄付していただけませんか? (誰がやってんだか全然知らないんですけど)いくら頼んでも誰も動こうとしませんからね。誰も動こうとしないものですから、何か次々に奇妙な現象が現れ始めたようですし。(そんなことないですか?)

どなたでもいいですから、ちょっとこの悪い流れを断ち切っていただけないでしょうか。でないと、かなり怖い状況に陥るように思えてなりません。(繰り返しますが、次々に奇妙な現象が現れていないですか? 何かこの近所の雰囲気が毎日変わるように感じるんですが…)

前にも書きましたが、このまま誰も心と行いをかえようとしなければ結局よい世の中にはなりません。一番大事な神との約束を誰も果たしていないからです。

何か私の周りで次々に神の御業が現れ始めたような気がしてなりません。

もし、そうであるならば、心を入れ替えなければ大変なことになるのです。

0コメント

3月 07 2013

ダメ弟子の系図

迦葉(かしょう)はマガダ国の南の辺りで弟子たちと伝道に出ていて、釈尊が竹林精舎を出られたことを知ります。

釈尊はこの前年に、釈尊の右腕といわれた舎利弗が亡くなってから、急に体が弱くなっていられました。それが心配で迦葉は釈尊の後を追ったのです。

クシナガラの近くまで来ると迦葉たちは、向こうから手に花を持ってそれを大きく振りながら来る、一人の老比丘(ろうびく)に出会います。そこで迦葉がどうしたのかとその老比丘に尋ねると「大沙門(だいしゃもん・釈尊)は死んだ。これで自分は自由になった。大沙門が生きている間は、神通力で心の中を見通されるので何もすることができなかったが、もはやその大沙門が死んだので、自分は大沙門から開放された。もう自分が何をいい、何をしても自由だ」と答えました。

それを聞いた迦葉は「釈尊の教えを聞いた比丘の仲間から、すでに釈尊の教えを否定する者が現れた。これをこのまま放置しておけば、釈尊の教えは否定され歪められ後世に正しく伝わらなくなる。今のうちに釈尊の教えはこうであったと、皆で確認しておかなければ大変なことになる」と思い、そうして、釈尊入滅後九十日目に竹林精舎の南にある七葉屈(しちようくつ)に五百羅漢(ごひゃくらかん・これは釈尊の弟子たちの中で、法をよく理解していた五百人の人たちで、すでに霊視や霊聴などの何らかの霊能力を身につけた人たちのことです)を集め結集(けつじゅう)したのです。

そうして、そこで釈尊の教えを確認して、後世に正しく遺そうと話し合いがもたれたのですが、それに加わらなかった(ということは、それほど法が分かっていなかったということです)文殊や普賢が、あちこちで適当に語ったことまで、後世に遺ってしまい、後の世で釈尊の教えが歪められる大きな原因となるのです。

これと同じことが、というよりこれよりもひどいことが今生は起きることになります。

釈尊入滅の当時は、右腕の舎利弗は亡くなっていたとはいえ、釈尊の教えをよく知る五百羅漢が残り、後世に釈尊の教えを正しく遺そうと努力されました。その努力により、曲がりなりにも釈尊の教えは二千五百年後の現在にも伝わっています。

ところが今回は、高橋先生(釈尊)が亡くなられると、とたんに高橋先生の大半の弟子たちが高橋先生を否定し(ミカエル事件・この事件は園頭先生のご著書「現代の釈尊・高橋信次師とともに」に詳しく書かれています)大きく法を曲げてしまったのです。高橋先生が亡くなられてすぐの時点でです。

それで、これではいけないと思われた園頭先生が立たれ、正法会をつくられ一人で正しい法を伝えられます。園頭先生が高橋先生の後継者であられたということは、説かれる法と次々に起きる奇跡で分かるはずでしたが、ほとんどの人がそれに気づきませんでした。

そのため、正しい法は説かれてはいましたが、多くの人がそれを知るまでには至らず、大きく法が拡がるということはありませんでした。

そのような状況が長く続き、園頭先生が亡くなられると、正法会でも内輪揉めが始まり、園頭先生の悪口をいう弟子まで出てきて(高橋先生が亡くなられた時のGLAと同じような状況となったのです)分裂してしまい、現在は高橋先生の弟子だった人たちや園頭先生の弟子だった人たちが、それぞれ自分たちこそ本当の法を説いていると、勝手なことをいって人を集めて、法らしきものを勉強しているに過ぎません。

こういう人たちの中に、誰一人正しい法が説けている人がいないということは、その会に奇跡が起きていないということでも分かりますし、近年の次々に起きる異常現象でも分かります。(法がこの日本になくなりつつあるから、このような現象が続けて起きているのです)

高橋先生と園頭先生の弟子たちが、まるでダメだったため、法が日本から消えつつあるのです。しかし、完全に法を日本から消してしまえば、もう日本はただではすみません。(一番大事な神との約束を違えるのですから)

ですから、高橋先生が説かれ園頭先生が継がれた法を、絶対にこの日本から消すことをしてはいけないのです。しかし、現在いるダメ弟子ばかりでは法の灯を再び燃え上がらせることは不可能です。どの人も法がよく分かっていないからです。

そのようなダメ弟子たちの中で、現在私にだけは次々に奇跡が起き、多くの人に法の証明がなされつつあります。

そのような次々起きる奇跡が、私が説いている法の正しさを証明しているともいえます。

法をこの日本から絶対になくしてはならないのです。

では、一体誰の意見を聞いた方がいいのでしょうか? よくよくお考えください。

追伸…昨日のブログで、私の挑戦を受けなければ男ではないと書いたら、今度は立川のオバちゃんからコメントがきました。(昨日のコメントです)

変なとこでバカですね…失礼正直が抜けていました、変なとこでバカ正直ですね、でした。(笑)そんなことしても、私しか分からないんだから意味ないでしょ(笑)くだらないコメント送ってくる暇があれば、いつから祈ると連絡ください。

立川のオバちゃんたてにして逃げないでくださいね。皆に笑われますよ。福岡のオジちゃん(笑)

3 コメント

3月 06 2013

本当のこの世の勉強

オジちゃん逃げようとして、必死でゴマかそうとばかりしていますが、本当にみっともないです。これで高橋先生の教えを勉強しているなどとよくいえたものです。自分たちのやってることやいってることに、よほど自信がないのでしょう。これでは詐欺師とさほどかわらないですね。

オジちゃんも、あれだけいろいろ書いてきて逃げてばかりじゃ男として恥ずかしいでしょう。男なら一度でいいから受けなさい。一度でいいから。

今の時期なら大雪も大雨も台風もありません。私の化けの皮をはぐチャンスでしょう。(自分の化けの皮もはがれるかもしれないけど)自爆でもいいからやるべきです男なら。(オカマならやらなくていいですけど、オジちゃんオカマですか?)

自分一人じゃ自信がないなら、いくら人つれてきてもいいといってるでしょう。桂子さんでも誰でもいいからつれてきて祈りなさいよ。桂子さんミカエルとか何とかいってませんでした。(この業界ミカエルやら観音菩薩やら大日如来やらいう人多いですから、最後はそのような人が皆神に昇格してしまうんですけどね〔笑〕)高橋先生の娘さんでもあるし、そんなすごい人が祈るなら、さぞすごい現象が現れるのでしょう。ぜひ大勢の人にその実力をお見せください。

それに園頭先生の悪口を散々いっている未来の連中も、大日如来だといわれている(今はなんていわれているか知りませんが)北村先生つれてきて、祈って何か現象を現してもらってくれませんか。元会員の私がおかしなこといっているんですから、反省させるために、すごい現象を現してぎゃふんといわせてください、 慈悲深い方なんでしょう北村先生は。(笑)

マッ、誰一人何もいってこないでしょうね。皆偽者なんですから。(ですから祈っても何の現象も現れないということです)そういう人を信じている人たちが哀れです。

しかし、福岡のオジちゃんは責任もって一度は受けてくださいね。この挑戦を。昔、エリアも同じことをやっているのです。(四百五十人の偽預言者との対決)それを現代に再現しましょう。(必ず受けてもらいますからね。一度は)

さて、そちらの件はそちらの件として、こちらの件をほっておくわけにはいきませんね。

やはり何か起きていますね。態度が毎日のようにくるくる変わる人いるし、それに私が通るときちがいのようにガンガンやってくる人もいます。もう怖くて仕方がないんでしょう。(それにしてもこの辺りは女の人もたくさんいて、女性でさえあんな見苦しいことしていないのに、大の男が半分パニくって、あんなこと私にしてくるんですから本当に情けない話です)

そのような人たちが出始めていますので、もう一度確認しておきます。

このブログは、ただで見ていていいブログではありません。もし、このブログを読みたいのであれば、年に一度か二度で結構です。お気持ちだけご寄付ください。名前は仮名でも何でもかまいません。要は感謝するという心と行いが大事なのであって、それを一切しようとしなければ、それをしなければならないという現象が起きてまいります。そのようなブログであるとご理解ください。

それに先ほども書きましたように、現在正しい本当の神の教えを説いているのは私だけです。その私に嫌がらせしてしまってはどんな言い訳も通用しません。そのようなことをしておいて、そのことを反省し詫びられないというのであれば、そこに恐ろしい現象が現れてまいります。今、この辺りに次々に起きている恐ろしい現象は、まさにそれであるとご理解ください。

この現象を収めるには、これもまた、仮名でも何でもかまいません。申し訳なかったという気持ちを私に伝えることと、反省の行為を行うことです。そのような心と行いがあって初めてその罪も許されます。

そのように反省する人がたくさん出てくれば、この辺りで起きている恐ろしい現象も収まりますが、いつまでたってもそれをしないというのであれば、いつまでたっても恐ろしい現象は続くでしょう。

はっきりいいまして、もうパニックになりかけて私に嫌がらせしている人もいます。ということは、いつこのような恐ろしい現象が一気に拡がるか分からないのです。

どれだけ私に八つ当たりしても無駄です。全部自分たちが悪いからです。だから自分たちに悪いことが起きるのです。この簡単な原理をご理解いただき、反省される人は速やかに反省され、普段の生活にお戻りいただきたいと思います。(そうしないと、もうまともな生活などできないでしょう。いつ病気が発病するか分かったものではないのです。そんな状況では毎日ビクビクしていなければならず、とてもまともな生活などできません。神の使いに嫌がらせなどすれば、それほど恐ろしい現象が次々に現れるのです)

本来この世の修行とはこのようなものなのです。(私だって間違ったことを書けば死ぬのですから命がけです)命を懸けて自分の心の成長を進めていくのです。そうしなければ、自分のレベルも上がらないし、世の中も平和になりません。

少々詫びられることが何ほどのことがありましょう。(死ぬよりはよほどいいですし、何よりそのような心と行いが心の成長に繋がるのです)

これからは本当のこの世の勉強を、多くの人々がされることになります。そのことに早く気づくか、遅く気づくかそれだけのことなのです。

しかし、そのことに気づくのが遅れれば遅れるほど、苦しみは長く続くのです。

3 コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。