>>ブログトップへ

2月 08 2013

神の心に帰る

ロシアのことを書いていたらロシアに領空侵犯されました。まったく洒落になりませんが、やはりロシアとの関係修復を急がれた方がいいでしょう。

ロシアも中国の脅威は感じているようですし、今ロシアと中国の両方の相手はできません。少々ロシアに譲ってもいいですから、ロシアとの関係を深めるべきです。この対応を間違うと(北方領土、尖閣)二つとも失うことになります。(ということは三つ目〔竹島〕も戻りません)ロシアとの交渉を急がれてはいかがでしょうか。

アメリカとロシア、この二つの大国と手を結べば中国も手が出せなくなります。ロシアとの関係を深めるべきでしょう。

さて、外交は外交としてしっかりやっていただかねばなりませんが、国内は国内でしっかりやらねばなりません。

高橋先生は次のような言葉を残していられます。

「日本には心ある人が出て正法を説いたので、今後も守られていきます。日本がダメになるということになれば、この世界から正法が消えてしまうことになり、神の計画による地球の調和が実現しなくなるので、曲折はあっても日本は天上界から守られていきます」

と高橋先生はいわれたのですが、この言葉を読んでいただければお分かりのように、正法(法)が日本にあれば日本は守られる、ということです。しかし残念ですが、現在の日本に正法はありません。

高橋先生の弟子たちや園頭先生の弟子たちが何人いても、正法を説いているわけではないからです。あれは、それぞれの人が、それぞれ自分の勝手な考えをいっているに過ぎず、あの連中のいっていることなど正法でもなんでもないからです。

だから日本は守られないのです。

天から日本が守られていないということは、日本の現状を見れば分かります。現在の日本は、外交問題だけでなく、数々の天変地変、あちこちで起きる異常現象、インフルエンザやノロウイルスの蔓延など、書き出したら、きりがないくらいの災いが起きているのです。

これだけ災いが起きていて、それでもまだ日本は守られている、などという人がもしいたとしたら、よほど能天気な人なのでしょう。(または完全に洗脳されているかのどちらかですね)

今、完全な正法を説いているのは私しかいません。だから私の周りには次々に奇跡が起きるのです。その私を無視しているから(または嫌がらせなどしているから)次々に災いが起きるのです。(先ほどもしていましたが、最近はサイレンの数がすごいですね。二、三日前など救急車と消防車のサイレンが、一日中聞こえていたように感じましたが)

もういい加減、事実は事実として理解され認められたらいかがでしょうか? どれだけ私を無視し、腹を立てて嫌がらせなど行ったところで、事態は悪くなる一方なのです。

現在の日本の状況を変え、多くの人が幸せになる道は、私がここで説いている法を勉強し実践する以外にないのです。

本当の神の教えに帰依する以外ないのです。(そうすれば日本は天から守られるようになります。天から守られるとは、例えば中国が手を出してきている尖閣の問題でも、日本に正法が復活するのであれば、中国国内にいろいろな問題〔天変地変や暴動など〕が起きてきて、尖閣のことどころではなくなり、手を引かざるをえなくなるということです。当然、日本国内に起きている異常現象も減るということです)

現在の日本は深刻な状況にあります。それを打破するためには、日本の多くの人が“神の心に帰る”それしかないのです。

0コメント

2月 07 2013

教育のきびしさ

中国艦のレーダー照射を、中国政府が知らなかったという態度にも呆れましたが、どちらにしても中国の、あの横暴振りには他国も迷惑しています。アメリカだけではいうこと聞かないのですから、ロシアの力も借りるべきでしょう。

何かロシアというと、あまりいい印象ありませんが(我々日本人は特にでしょう)しかし、昔のゴルバチョフやエリツィンが大統領をしていた時代と違い、現在のロシアは大国というだけでなく国も富んでいます。(昔のゴルバチョフやエリツィン時代はロシア〔ソ連〕といえば疲弊した国という印象が強かったんですが)

それも、現在のプーチン大統領になってから急に国が富み始めましたので、こういう人物とは付き合いをしておいた方がいいのです。(何か理由があるから国が富み始めたんですからね)北方領土のこともありますので、ロシアとのパイプをもう少し広げられてはいかがでしょうか。

しかし、中国と一触即発の危機にある状況で国内は大丈夫なんでしょうか? 中国など反日教育のすごさは知られていますが、現在の日本の教育は体罰問題ばかりです。

体罰は悪い、体罰は悪いの大合唱ですが、この前テレビで他国の教育のことをやっていましたが、他国でも教育のため体罰をしているところもありましたし(ルールは決められていましたが、ムチで叩いてましたね)隣の韓国など学校で体罰を禁止してしまったがため、生徒が教師をなめてしまって、まともな教育ができていないような状況でした。

体罰が悪い、体罰が悪いといわれますが、その体罰があった教育を受けてきたお陰で、日本は治安もよく平和な国でいられたのではないでしょうか。(皆がある程度きびしく育てられたからです)その体罰をなくし始めた(甘やかし始めた)頃からではないですか、治安も悪くなり始め、学級崩壊やら若い人の離職率やら増え始めたのは。

そういう教育がいけないというなら、体罰があった頃と少なくなった現在と、どれだけ世の中が変わったか詳細に調べてデーターを出すべきです。そういうことを一切やろうともせずに、ただ叩くのはいけない、自殺したからいけないといわれても、体罰をなくしたばかりに、逆にいじめが増え、自殺している子が出てきているかもしれないでしょう。

体罰が原因で自殺した子のことばかりいわれますが、いじめで自殺した子はきびしい教育を受けなかったがため、いじめが増えてそうなったかもしれないのです。

体罰を禁止にするか、しないかは、詳細なデーターを出してからでも遅くはないと思います。

人の教育を間違えては取り返しのつかないことになります。教育方針は慎重の上にも慎重にやっていただきたいものです。

0コメント

2月 06 2013

外交

中国艦が、射撃管制用レーダーを海上自衛隊の護衛船やヘリに照射したようですね。

ということは、いつミサイルを発射されてもおかしくはなかったのであるし、へたすれば戦争になっていてもおかしくはなかったのであるし、騒ぐのも無理はないということになります。

やってくれますね中国も。ここまでやるとは。まったく安倍自民党政権でよかったです。これが前政権や、どこかの傲慢市長の政権などではまるでダメでしょう。

現に傲慢市長、ツイッターでおかしなこといってます。中国がミサイルを撃つかもしれないという時に、国際司法裁判所に提訴しろですって。そんな裁判、韓国でさえ同意しないのに中国がするわけありません。(そんなことしてもまったく意味ありません)

現状がまるで分かっていません、これだから素人は困るのです。安倍総理がそれを聞いたら大笑いでしょう。この人、やはり大阪のことだけしててくれた方がいいです。

安倍総理はそんな甘い考え全然ありませんね。中国艦がそれをしたら、こちらもそれをし、中国艦がミサイルを撃てば、こちらもミサイルを撃つのです。目には目、歯には歯です。そうしないと中国になめられるでしょうが。ねぇ安倍総理。

…あれっ、なんか違いますかね? 安倍総理そんな考えないのでしょうか?

しかし、アメリカとの同盟を強化し、ベトナム、タイ、インドネシアなどのアジア各国を外遊され、中国包囲網をしいてもこれですからね。もうやるしかないでしょう。(他に手ありますか?)

とはいえ、それで戦争をしてしまうのも智慧がありません。そういえば安倍総理、肝心な国とまだしっかり友好を結んでいませんでしたね、そうです、あの国ですよ、あの国。

中国、アメリカ両国の押さえとなるあの国です。

ここまで書けば誰でも分かると思いますが、もちろんあの国とはロシアのことです。(あれっ、お分かりになりませんでした?)

ロシアは北方領土の問題があり交渉が難しいのですが、ロシアとの関係をうまくできれば、中国だけでなくアメリカのけん制にもなります。(TPPの問題などいろいろアメリカとの問題もありますからね)ロシアとの関係修復を急がれるべきでしょう。

そうして友好を深められることです。そうすれば中国問題も解決するでしょう。

以上、ど素人からの提言でした。

(書きづらくてダメです。なれるのに時間がかかりそうです)

0コメント

2月 05 2013

改革か改悪か

参りましたね。ローマ字変換ができなくなりましたよ(涙)このパソコン勝手に動いて勝手に切り替わってしまいますからね。さすがに安物は違います、ひらがな変換しかできなくなりました。(どうやったら戻るか、全然分かりません)

従って今日のブログは練習ブログですね。(ここまで書くだけでも大変です)

女子柔道の選手たち声明文まで出して改革を要求しているようですね。あまり大げさにしない方がよかったと思いますが、選手たちがそういうなら仕方ありません、納得するまでやるべきでしょう。しかし、これで2020年のオリンピック招致はなくなりましたね。(あまりに問題が大きくなりすぎてイメージ悪いですもんね)

オリンピックよりも人権第一です。(皆さんよくいわれる)そのオリンピックに使う金を、東日本大震災の復興に使った方がよほどよいでしょう。

しかし、このような問題を大きくすると体罰の問題が一層騒がれます。現実にあちこちから体罰問題が出てきてニュースになっています。(叩いた先生ばかりが悪者になっていますが、叩かれるような問題をつくった生徒は何も悪くないのでしょうか?)

自民党の教育改革が、教育改悪にならないよう祈るばかりです。

(すごく書きにくいんですけど〔涙〕なれるまで大変です〔汗〕)

0コメント

2月 04 2013

悪をしないという心

昨夜も夢を観たのですが、昨夜観た夢などおぼろげに覚えているだけで、どんな夢だったかも忘れてしまいました。一昨日観た夢とは段違いですね。(一昨日観た夢は鮮明に覚えていましたからね。カラーできれいな夢でしたよ。特に女性陣の服の色などきれいでした…もちろんお顔をもきれいでした〔笑〕)

私はよくこのような暗示的な夢を観ることがありますが、そういう夢ばかりではなく、昼に悪いことをやり(といっても、それほどの悪いことではないと思うのですが)その夜、ずいぶん気味の悪い夢を観たこともあります。

前に書きましたが、フッと気づくと真っ暗な洞穴の中にいて、そのうちに暗闇に目が慣れてくると、その洞穴は、周りにウヨウヨ虫がはっていて気持ちが悪いことこの上なしという場所で、その虫が体にはい上がってくるという夢も観たことがありますし(ゾッとするでしょう)数年後に、また、その同じ場所に自分が立っていて、そこで蛙の死骸を食べさせられたこともあります。(ゾッとするなんてもんじゃないでしょう)

それほど気持ちの悪い夢まで観せられますからね、少し悪いことをしただけで。とても悪いことする気なくなります。

一昨日観た夢は、天上界のようなきれいで落ち着く場所でしたし、前に見た気味の悪い夢は地獄界でしょうね、地獄界にはそのような気味の悪い世界もあるようです。

ずいぶん違う世界ですが、私たちの心のあり方ひとつで、地獄界にも通じれば天上界にも通じるということです。

私が、その気味が悪い夢を観た時は、たしかに悪いことをした時でした。しかし、それほどの悪いことでもないのです。(別に万引きしたとか、人を傷つけたとか、そんな法律に触れるようなことではないのです。何をやったかは敢えて書きませんが〔ちょっと読んでるメンバー知ってしまったものですから書きづらくなりました・笑〕大したことではありません)

そのような小さな悪でも地獄界に往って反省させられるのです。このブログを読んでる皆さんはどうでしょうか?法律に触れなければいいだろうと、小さな悪を犯し続けている人はいませんか?

例えば、私に嫌がらせする人でもそうですが、少々嫌がらせしたからといって法律に触れるわけではありません。だからこれくらいいいだろうと、そのような小さな悪を犯し続けるのであれば、後で大変な目に遭わされ反省させられることになるのです。(どうですか、先ほどのような場所にずっといたら気が狂うと思われないでしょうか?〔その洞穴の中びっしり虫だらけでした〕そういう苦しみを後で味わうことになるのです。特に私など、その嫌がらせにあわせて祈りますからね、より反省できる場所に連れて行かれると思います)

特別、私に嫌がらせしている人だけではありませんが、道など歩いていると、バスやトラックの運ちゃんが人の横を通る時に、わざとシューとエヤーなどふかしていく人いますが、あれなどどうなのでしょう。嫌がらせしているんじゃないですか?ああいうことなど、それがわざとじゃなく、自然にあるいは仕方なくそうなったというのであれば、それは罪に問われません。しかし、わざと嫌がらせでそうしているということであれば、すべて罪に問われます。

そのようなことをあちこちでやっている人など、大変な罪を負っていることになるのです。だから私は少しの嫌がらせでも怒るのです。(実際には叱ってるんですけどね、そういう人たちを)後で大変な罪の償いを、その人たちはしなければならなくなるからです。そのようなことをしている人たちで、そのことを知っている人たちは誰もいないからです。

この世は心の修行の場であり、自分が思ったことやったことはすべて心に記録されます。(自分の心は、今のパソコンよりも正確で精妙なものなのです)そうして、その記録を自分自身で観て、悪い部分は後でしっかり反省しなければならないのです。そうしてその反省がしっかりできた後、やっと天上界に上がれるのです。今生そうして死後の世界とはそのようなものであり、すべてにおいて修行の場であるということです。

だから私はいっているのです。進歩向上しなければいけないと。いつまでも同じところにとどまっているのは悪なのです。

私のやっていること、書いていることだけ見て、深く考えようともせず、小さな部分だけ見て嫌がらせしたり、ブログが自分の納得がいくものなら何もしないが、自分の納得がいかないものなら、とたんに嫌がらせするような、そんな小さな考えでは話にならないのです。もっと大きく深く見て、この人のやっていることは正しいのか、それとも正しくないのかを判断するのが大事なのであって、人の悪い部分だけ見ていたり、一回一回のブログでよく思ったり悪く思ったり、人の評価がコロコロ変っているようでは、正しい判断などできるわけがないのです。

私は前にも書きましたが、逃げ得などこの世界にはありません。悪いことをした分は(それを、本人や他の人が気づいていようといまいと、人が見ていようといまいと関係ありません。すべて自分のしたことは自分の心に記録されるのですから)きっちり自分自身で責任を取らなければいけないのです。

逆によいことをすれば、その恩恵も計り知れないのです。(悪いことをすれば、少しの悪でもしっかり責任を取らされるのと同様、よいことをすれば、それが少しのよいことであろうと、それがしっかり自分の徳となり、成長となるのです)

自分が思っている以上に、よいことをすればその恩恵は、悪いことをすればその罪は、大きいということです。

いつまでたっても小さなことにこだわり、小さな悪を犯し続ければ、自分の罪だけにとどまらず大きな罪となります。(後々、多くの人が迷惑するということです。それはよいことでも同じです。小さなよいことでもし続ければ、多くの人がその恩恵にあずかることになるからです)

悪はどんな小さな悪でもやってはならないのです。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。