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1月 13 2013

予言

何か起き始めたようにも感じますが、そのような状況になっても、自分が悪いと反省する気がある人は少ないようです。

昨日も外にいると嫌がらせのようなことをよくされました。(皆さん私のブログをよく読まれているようで〔笑〕)

では、そのような人たちにいっておきます。そのようなことをしている人たちは、ことごとく恐ろしい病にかかるでしょう、ことごとくです。その後どうなるかは知りませんが、私に嫌がらせをした多くの人、そしてこれからするであろう、すべての人が恐ろしい病にかかることになります。それはご了承ください。(自業自得です)

天がそう決められたからです。だから私は、私にそんなことをしてはいけないと散々いったのです。しかし、いくら私がそれをいい、そのようなことをした何人かの人が不幸になっているにもかかわらず、まだ、そんなことを続けている進歩のない人たちを、もう天はそのままにはしておかないようです。そのような人たちが反省しなければ、ことごとく天はその人たちに現象を現すそうです。

多くの人が勘違いをしているのです。私がここに何か書けばそのことが起きます。だから、お前がそんなこと書くからこんなことが起きるのだ、お前がよけいなこと(祈りなど)をしなければ何も起きないと。とんでもありません。私が何も書かなくても恐ろしい現象は起きたのです。天がそう決められたからです。

私はこのブログの題を“予言”としましたが、しかし、予言と預言は違います。予言とは先に起きることを予知し伝えることで、預言とは神の心を知りそれを伝えることです。私がここに書いていることは預言なのです。

天の心を知って、それをこのブログを読む人に伝えているのです。

従って、これまで起きた数々の不幸な現象は神の心であったのです。天がこれから行うことを、私はそれを先に知って、このブログを読む人に伝えていたに過ぎないのであり、それを伝えていようといまいと不幸な現象は起きたのです。

多くの人が神の心に反する心を持っていたからです。その心を反省させるため天は恐ろしい現象を、どちらにしても起こしたのです。

私は、それを先に知らされたため、こんな心ではいけない、このような心に変わらないと恐ろしい現象が起きると、再三にわたり注意を促していただけなのです。それにもかかわらず多くの人は、私のいうことに耳を傾けようとはしませんでした。その結果、数々の恐ろしい現象が起きたのです。

すると今度は、その現象はお前のせいだと、多くの人が私に責任を転嫁したのです。何度も私が、そうではない、それはあなたたちの心を変えないとこの現象は収まらないと、いくらいってもそれを理解しようとはしませんでした。

私に嫌がらせをする人はドンドン増えていったのです。そんなことをこの辺りの多くの人がしたのですから、天は次々に恐ろしい現象を現しました。この数ヶ月の間だけでも、この近辺でどれだけ多くの病人が出たでしょう。(それもすべて私のせいなのですが)

そのような恐ろしい現象が起きても、まだほとんどの人は反省などしようとせず、悪いのはすべておまえと、私に責任をなすりつけ嫌がらせを続けたのです。天はこれ以上そのような人たちを許さないようです。天はそのような人たちことごとくに苦しみを与えます。それでも反省しようとしなければ、その先はこのブログを見ている皆さんはお分かりでしょう。当然、地獄往きなのです。

もう、はっきり書いてもよいと思いますので書きますが、ここに書くことが天の心である、ということは嘘ではありません。その一つの証拠として、私は安倍総理が総理になることは一年半以上も前から知っていたのです。だから、一昨年の六月に“時を待つ”という題で安倍総理のことをこのブログに書き、前総理である民主党の野田さんが総理になった時、この人が民主党の最後の総理となるでしょう、と書いて、その後、すでに次の総理は決まっている、とも書いたのです。

野田さんの後が安倍総理となるということを、私は知っていたからそう書いたのです。でなければ、そんなブログの書き方などしないでしょう。その当時のブログを読み返してもらえれば、そのことが嘘か本当かは分かります。ですから、去年の八月、近いうちに解散するという野田さんの言葉を引き出した、谷垣総裁と自民党が、早期に解散総選挙を進めようとするのにケチをつけるようなブログも書きましたし(自民党の総裁選前に解散をされてしまっては、安倍総理の実現ができなくなるからです)自民党の総裁選が始まった途端、はっきり安倍さんとは書きませんでしたが、ことあるごとに安倍さんを薦めるような書き方をしたのです。

それもこれも、安倍さんが総理にならなければ日本は再生しない、ということを天から早くにいわれていたからです。だから是が非でも安倍さんを総理にしなければならなかったのです。(予言というと何かほっておいてもそのようになる、と考える人も多いのですが、そうではなく、やはりそうなるためにこの世の人が努力しないといけません。そのようにこの世の人が努力され、そうして天の協力の下初めてその予言が実現するのです。そのような予言の実現の仕方をすれば、天は百パーセント協力してくれます)

その天の言葉どうり、安倍さんが自民党の総裁になった途端、円安、株高が始まり、景気が上向き始めました。

はっきりいっておきますが、このまま安倍総理の心が変わらず、邪魔する人が出てこなければ日本は復活します。もちろん、それまでには何年もかかりますが、この二つの条件さえ変わらなければ、日本の復活はあるのです。(なかなか難しいんですけどね、この二つの条件を維持するのは)

それはそれとして、このようなことを考えましても、このブログは天の心を書いている、とうことの事実がお分かりいただけると思います。天の心を書いているから、ここに書くことは実現するのです。

ですから、ここに書こうが書くまいが、起きることは起きたのであるし、まったく、そのようなことが訳が分からず起きるのと、訳が分かって起きるのとでは、どちらがいいのでしょうか?

私のせいでおかしなことが起きるのではなく、おかしなことをが起きる原因を私は書いているだけなのです。

しかし、どうしてもそれをご理解していただけないなら、それも仕方ありません。ご自身で苦しみを味わっていただくしかないということです。(それが一番本人のためになるからです)

安倍総理の例を見てもらっても分かりますように、ここに書いたことは実現します。

それでもまだ反省されませんか?

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1月 12 2013

重要なお知らせ

昨日はずいぶん救急車のサイレンを聞きました。やはり何か始まったようです。(今日の朝もしてましたし…というか今もしています)

しかし、私があのような(本格的な法の時代へ)ブログを書いたとたんにこれですからね、一昨日の夜のあの不思議な体験も(自分の天上界の姿を観る)何か意味があったんではないかと思えます。

もう時が来ています。いろいろ起きてくるのも仕方がない話でしょう…でも誰も何もされようとはしないんですよね。そんな人たちに何をいっても無駄でしょう。私は私のやるべきことを進めるだけです。

私のやるべきこととは、もちろん天の心にあわせ祈ることです。

幸い表に出れば、私のことをよく思っていない人はいっぱいいます。(どれだけ嫌われてるんでしょうか〔苦笑〕)嫌がらせしてくる人もいますので、そのような人には思い切って祈れます。その人のためでもあるのだし、そのような人は徹底的に祈ります。

何から何まで、私は人のために尽くしているのだなあと改めて思います。(笑)

もう天が次々に現象を現すでしょう。何もやる気がない人たちは覚悟した方がいいです。(救急車に乗らなくてもいい病もこれから現れてくると思いますし)

ハハ、こんなこと書いても誰も本気にしませんね、単に私の独り言なのかもしれませんね、このブログは。(笑)

かわいい子たちも、私のいってることを本気で聞いてる子は少なそうですが(全然ビビってない子多いみたいですね)ここに書いてることを、あまり軽く思わない方がいいですよ。現実に今の時点でも(今日の午前中だけで)何度も救急車のサイレンがしているのです。(さっきもしてましたし、今もしてます…何かほんとによく聞こえてきますね〔汗〕)

神の運動をやる気があるようなら、すぐにでもやった方がいいですし、やる気がないようなら、さっさと離れてください。私が同じことを何度もいっているのです。相当危ないですよ。

私の地元の方は、それがご理解いただけるんではないですか、もう先ほどから何度救急車のサイレン聞こえてるか分からないですもんね。(耳のいい人たくさんいますから)

神の使いを冒涜された方、神をまるで信じようとしない方は危ないですよ、次々と現象が現れてくるかもしれません。(救急車のサイレン昨日辺りから急に増えましたもんね……何かさっきからずっとしてませんか?)気のかわられた方は早めに連絡ください。そうでない方はどうぞそのまま、幸せな生活をお続けください。(?)

いつまでも、人のブログ読むだけ読んで、気にくわないことを書けば怒り、よいことが書いてあっても感謝の心も行為もない、それが正しいのかどうか近いうちにいやでも分かります。

一人でも多くの人が、それを早く理解することを望んでいます。

以上、重要なお知らせでした。(そういうことを、よくブログに書いている子いますのでマネしてみました。でもお知らせする中身全然違いますけど)

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1月 11 2013

甘い考え

再度いいますが、やる気のない人はこのブログもう読まない方がいいです。天がいろいろなことを起こすというなら、起きてくるからです。

そういう書き方をしてあっても、自分には何も起きないだろう、自分は大丈夫だ、と思っている人に何か起きたのです。

このブログを見ている多くの人がそのように思ったのです。しかし、そのように思っている人の中におかしな現象が起きたのです。お前のいうことなど聞けるかと、私のいうことを聞かずに、私に嫌がらせを続けたばかりに、そのおかしな現象は大きく拡がり、次々と救急車で人が病院に運ばれるという、異常現象まで名古屋では起きたのです。

それでもまだ名古屋の人は、私のいうことを聞こうとせず無視しているのです。(まだ嫌がらせを続けている人もいます)これだけ目の前で、不幸な人が続出するという奇跡を天から見せられていながら、まだ神を信じようとせず、少しでいいから神の運動に協力してほしい、という私のいっていることを無視しているのです。

普通ならすでに、神を信じ神の教えに帰依する人が続出していても、おかしくはない話ですが、まったくそんな人皆無なのです。信じられないようなことを、名古屋の人は続けているのですが、これだけのことが身近に起きていても、それでも神の教えを信じようとせず、自分の心を変えようとせず、同じようなことを続けているのが現代の人たちです。

身近で異常なことが起きている人たちでさえこれなのです。それなのに名古屋から遠く離れている人たちが、神の教えを信ずることができるでしょうか?神の運動を行うことができるでしょうか?

なかなかそれも難しいと思います。身近に奇跡が起きている人たちでさえできないのですから。

特別、神の運動を手伝うということは、私に寄付することばかりではありません。ここに書いてあることを、よそで話すのも神の運動に参加することになりますし、私の名を広めてくれるということもそうでしょう。ここに書いてあることを実行するということも、もちろん神の運動には違いありませんが、しかし、その神の教えを伝えている者を、まったく無視してしまっては、肝心の神の教えが伝わらなくなるのです。

それに、知らないことを教えてもらって、そしらぬ顔をしていることが正しいことでしょうか?普通なら、もう少し積極的に自分から、お礼などするのが常識だと思うのですが、そのような常識さえあまりにない人が多いのです。

そういう常識がないから天も怒っているのです。

このような(去年、一昨年から続く天変地変、ノロウイルスやインフルエンザなどの異常な蔓延、その他、あちこちで起きている異常現象)恐ろしい現象が次々と起きている事実、そうしてここに書いていることが、次々に起きている事実、そればかりか、私が祈れば何がしかの現象まで起きている事実。こんな奇跡が次々に起きているにもかかわらず、それを間近に見てその事実を知っている人たちが、それを行っている者をまるで無視しているのです、至らないと思われないでしょうか。

そのような、神の力を世に現している者に対する態度が、多くの人があまりに悪いのです。ですから、次々に不幸な現象が現れるのです。

別に私は、おかしな現象ばかり祈って起こしているわけではありません。私に協力してもらえる人には、痛みがひどかった不治の病の、その痛みが引き安らかに逝けたという奇跡も起きています。

そのような奇跡も、もっと起きるはずですが、私に協力してくれる人が少ないため起こせないだけで、協力してくれる人がたくさん出てくるのであれば、人を救う奇跡だってもっともっと起きてくるのです。

すべてにおいて、よい奇跡が起きるのも、悪い奇跡が起きるのも、私の周りにいる、今私のブログを読んでいる人たちの心と行い次第なのです。

このような事実が次々に起きていて、まだ、悪いのは私なのですか?私がいるから悪いことが起きるのでしょうか?自分たちは一つも悪くないのでしょうか?

そのようにいう(または思う)人はどのような根拠があって、そういっているのですか?勝手な間違った、自分たちの思い込みだとは思わないんでしょうか?勝手な思い込みでないなら、なぜ、私がいっていることが次々に実現し、私に嫌がらせなどしている人が次々に不幸になっているのでしょうか?

もうこんなこと何度もいっています。どうみても正しいのは私で、間違っているのは私のいうことを聞こうとしない人たちなのです。

そのようなわけで身近に奇跡が起きている人でも、この法の偉大さ恐ろしさを、未だ理解していただいていません。遠くにいて、それがしっかり理解できるとは思えません。

自分だけは何も起きない、などと思っていると、どんな恐ろしいことが起きるか分からないのです。(それがこの法の恐ろしさです)しかし、もちろん、私のいうことを素直に聞いてくださり、協力してもらえる人には奇跡も起きています。(それがこの法の偉大さです)

昨日あんなブログを書きましたら、もう今日など朝から、ひっきりなしに救急車のサイレンが聞こえています。

ここに書かれた法も、この世の修行も、そんな甘いものではないのです。やらなければ遅れていきますし、いつまで法に逆らい続ければ恐ろしい現象が起きます。

問答無用です。すごい勢いで、ここに書かれた天の心が実行されつつあります。やるかやらないか早急に決められないと、何が起きるか分かりません。

適当に見ていても自分には何も起きないだろう、という甘い考えは捨てられた方がいいと思います。そんな心でこの法を知ろうとするなら、恐ろしい現象は確実に起きるからです。

やるならやる、やらないならやらない、はっきり決められることです。

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1月 10 2013

本格的な法の時代へ

昨夜不思議な体験をしました。

その体験とは、私は毎日寝る前には必ず、その日一日のことを神と天上界の人々に感謝し、そうして少し祈ってから寝ることにしているのですが、昨夜も寝る前にいつものように祈っていた時のことです。

目をつぶり祈っていると、私の身体からもう一人の自分が出てきたのです。(そのように感じたという方が正確ですが)

その私の身体から出てきたもう一人の自分は、私が座っている前に向こう向きに立っていました。それが目をつぶっていても分かるのです。心にそのような情景が観えていたのかもしれませんが、そのもう一人の自分は、腕も太く身体もがっしりしていました。背中にはきれいな金色の羽が生えています。

しかし、その天使のような人物は、私から観てむこう向きで立っているにもかかわらず、不思議なことに私には、その天使の前からの姿も同時に観えていたのです。

天使の顔は私のようでもあり違うようでもありました。身体は筋肉質で胸も厚くがっしりしていますが、その天使はどうみても二十代前半から、中くらいの年にしかみえませんでした。それに着ている服が何か古代のギリシャ人のようなスタイルであったのです。

「誰だ?…」と思っていると、フッとそれが、パニュエル大天使である、ということが分かったのです。

私は光の天使といえば(羽が生えているところは、そのものずばりという感じですが)皆スラッとした天使ばかりと思っていましたので、こんなごつい天使もいるのかと、ちょっと奇異に感じました。

私の前に立っていた、そのパニュエル大天使は、しばらくすると私の心から消えていかれました。

「何だ、今の現象は?」と思っていると、私の心からある言葉がポッカリ浮かんできました。

その言葉とは『今の者が、そなたの天上界の姿である』ということでした。

私は天上界の自分の姿を天より観せられたのです。

法の説法を再開して今年で三年になります。去年、一昨年と、あれほどの奇跡が次々と起きたにもかかわらず、法の流布に協力される方はわずかでした。

天はこの辺りをメドとされたようです。

今年は去年、一昨年のようなことでは収まらないようです。

このブログを何年も前から読んでいながら、それでも何もしようとしない人に、天は次々と現象を現すそうです。そうして、そのような人たちに喚起を促し、それでも何もしようとしなければ、その人たちを引き上げるそうです。

どこかのオジちゃんが、あなたの近所で亡くなった人などいないんでしょう、と聞いていましたが、私はあまりそんなことをはっきり書いてもいけないと思い、これまで書きませんでしたが多分いるでしょう、そういう方も。

私は一切、近所の人に、この辺りで何があったのか聞いていませんが、当然、あの世に引き上げられた人はいると思います。それほど神の使いを冒涜する罪は重いからです。その罪の重さを多くの人は知らないのです。

神の使いを冒涜する罪も重ければ、その神の使いに従い神の教えを伝えてきます、と出てきているのに、それを一切やろうとしない人の罪も重いのです。

今年から、そのような罪の重さを知るような現象が、次々に個人に現れてきます。

いよいよ天は本格的に法の流布を始められるようです。そうであるならば、私もそのつもりでやらなければならないし、そのような天の心を、正確にこのブログに書いていかないといけないと思っています。(それが私の使命の一つでもあるからです)

何度もいいますが、何もやる気のない人はこのブログは読まない方がいいです。このブログは誰でも書いているような、そんなブログではないからです。天の心を書いているからです。(興味本位で読んでいる方は、もうこのブログを読むのは止められた方がいいでしょう)

このブログを読んでいる人は、天の心を知ることになるのですから、当然ここに書いたことはやらねばならないし、それに逆らうようなことをすれば、その報いは受けなければならないのです。その書いたとおりの現象が、次々に起きていて、それでもまだ分からないのでしょうか?

今年は、これまでのような(それでも数々の現象が起きましたが)甘い現象では収まりません。神の運動をしようとしなければ、そのような人に次々に現象が現れるのです。

このブログを読んで日の浅い人は、もうこのブログは読まないことです。そうして、私が何をいおうが何をしようが相手にしないことです。どうぞ、そのような人は、自分たちだけで幸せな生活をされてください、そのような人たちにまで私はかまう気はありません。

しかし、このブログを読むのをやめないが、おまえのいうことをきくのもいやだという人には、天は次々に現象を現します。何かおかしなことが起きて、それを私のせいにしても私は一切関知しません。私はそのような人に何度も警告を発したのですから。

これからも、このブログを読まれるという方は、何らかの形で神の運動にご協力ください。それをしないということはもはや悪なのです。悪を犯し続けるとういことは、いつかその罪を自分で償わなければいけなくなるのです。

これからは、これまで以上に天が私たちの生活に大きくかかわってきます。やる気のない人は一刻も早く離れられることです。

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1月 09 2013

驚きました

私も、少し若い女の子が自分のブログをたくさん見ていると分かると、途端に女性向けのブログばかり書きだします。(笑)しかし、あまり調子にのって書いても、私の書くことは今の世相とかけ離れていますからね、調子にのりすぎて引かれてもいけませんので、女性向けのブログもほどほどにしておきましょう。

今日はまったく話題を変えますが、驚きましたね、民間ヘリのチャーター代が一分一万円もかかるとは。(初めて知りました)そんなにかかるんですか(汗)ハァァァァという感じですね。

毎日飛んでくるあのヘリ一体いくらかかってんでしょうか?(一昨日なんか三機同時に飛んできて人の頭の上グルグル飛んでましたが…)

一分一万なら一時間で六十万、仮に一日三時間飛んだとして百八十万、他の経費など入れて一日二百万くらいかかるとして、一ヶ月で六千万、一年で七億二千万ですか……ハハ???誰が何やってんでしょうか???

分かりませんね、何でそんな金使ってんですか?(大分前から飛んできてますよね、あのヘリ)アレ自衛隊のヘリですよね(違いますか?)ということは国かどこかですか?

マァ、どこでもいいんですが、そんなに湯水のように金使うなら、何とかこちらに回してくれませんかね。(トンネル会社か何かつくって、寄付してくれればいいんですからどうとでもなるでしょう)でないと、異常現象は止まりませんよ。いつまでたっても人の説法(このブログのことですが)聞くだけ聞いて誰も寄付してくれないんですから。

そんな金があるなら寄付してくれた方がいいですって、その方が法が拡げられますから、世の中平和になるし、異常気象も収まるし、ということは天の計画が早く進むことになりますので、神も喜ばれ、神が喜ばれるということは、天上界が協力してくれますので、次々にこの世によいことが起きてくるということになります。

私に寄付してくれれば、そのようなことが現実に起きるのです。

いいことずくめでしょう。しかし、同じ金を使うにしても、今のようにただヘリで毎日私んとこに飛んできてるだけでは、一向に世の中変わりません。(現実に異常気象は続いていますし、最近また救急車のサイレンよく聞こえてきますからね、私の周りで起きてることたいして変わっていません)

結局、このブログを見ている人たちが、ただ見ているだけで、何もアクションを起こそうとしないからです。毎日私のブログを読んでいる人もいるのに、その人たち、一向に果たすべき責任を果たさないんですから、そりゃ、天も怒ります。

国でもどこでも結構ですので、その人たちが果たさなければならない責任を、とりあえず果たしていただけないでしょうか。(あなたたちも見てますよね、このブログ)誰も、それをやろうとしなければ天は次々に異常現象を起こします。

また、異常現象が次々に起きてくると、それを私のせいにして(本当は私のブログを読んでいて、何もしようとしない人の責任なんですが、どれだけそれをいっても分かっていただけないので)嫌がらせなどする人が増えようものなら、その異常現象は激しさを増すだけでしょう。(正法の時代が時間が経てば経つほど深まっていくからです)

さっきもヘリの音していましたが、ご検討いただけないでしょうか。(とにかく誰か動いてもらわないと、一向に現状がかわりません。それでは天も何もしないというわけにはいきませんので、その多くの人が動くきっかけをつくるということでも、お願いできないでしょうか?)

国なら当然それはしなければいけないし(そりゃそうでしょう、国民が誰もまだそのことに気づかず、何もしようとしないんですから、とりあえずは、国がその責任を果たすべきです。そうした方が国としても得です。だって、おかしな災害が起きるより起きない方が、国にとってもありがたいはずですから)国でないなら、それほどの金を湯水のように使える人なら、やはり大きな使命(責任)があるはずですから、当然その人も責任を果たさなければならないのです。

とにかく、そんなこと(ヘリを飛ばす)してるだけでは、一向に世の中変わりません。動かなければならないと、気づく人がたくさん出てくるまでは、ご協力よろしくお願いします。

(普通こんなこと書いてると、完全に頭おかしいと思われますが、現実に毎日ヘリが飛んできているから頼んでいるのです。国でもどこでも結構ですから、ぜひよろしくお願いいたします)

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