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5月 18 2012

七大天使

昨日一昨日は暑かったですね、各地で二十五度以上の夏日となったところが続出しました。

その前日まで寒かったのですが一転して暑くなりました。(前日との気温差が十度以上あったところも何ヶ所かあり、私が住む名古屋なども、前日の最高気温が二十二度ほどで、その翌日の最高気温が二十九・五度もあって気温差が七度以上ありました)

こう気温が急転しては身体が持ちません。今月はずいぶん寒暖の差が激しいようです。というか先月から(エル・ランティーが来られてから)と言った方がいいですね、昨日は気温ばかりか、各地でカミナリやひょうが降ったところもあったようです。(今日もまだ心配ではありますが)

昨夜は名古屋もひどいカミナリになったのですが、その昨晩、少々不思議なことがありました。というのも昨夜、私が家に帰ったのがちょうどそのカミナリになる少し前のことでした。(九時少し前くらいですか)何か空がゴロゴロしてるな、と思いながら家に帰ったのですが、私が家に入った刹那のことです。急にカミナリの音が大きくなり(本当に家に入ると同時くらいでした、家に入った途端に“ガラガラ”というカミナリの音が大きく空に響き渡ったのです)稲光がしだして、それから何度も大きなカミナリの音がして、しばらくすると雨が降り出したのです。

あまりにもタイミングがよかったので不思議な感じを受けました。私が家に着くまでは空は(少しゴロゴロしているようでしたが)なんともなくて、家に入った途端、カミナリの音が大きく響き稲光が始まったのです。何ぼなんでもタイミングがよすぎるでしょう。(まるで私が家に帰るのを待っていたかのようにカミナリが始まったからです)

今日書くブログの内容を、知っていたかのような天のタイミングのよさでした。(当然天は知っていると思いますが)今日書くブログが、いい加減ではないという証明を天がしてくれたように私は感じました。もし、今日私が書くブログが、いい加減なことを書いているとしたら、多分昨夜は、私が家に帰る前にカミナリが鳴りだして土砂降りになっていたことでしょう。(当然、私はびしょ濡れになり、下手すればカミナリにうたれていたかもしれません。今日のブログがもし嘘なら、そうなってもおかしくないような内容であるのですから)

その急な暑さと、カミナリやひょうが降った異常気象ですが、前と同じような天気ではありますが、少し変ではないですか?(前に比べて少々ではありますが迫力に欠けませんか?)

先月の末から今月始めにかけての異常気象は、気温が三十度を超えた真夏日のところが何ヶ所もあって、観測史上最大の大雨が降ったところもありました。また強風が吹き荒れ巨大な竜巻まで発生したのです。そればかりかカミナリがまた物凄くて(カミナリにうたれて亡くなられた人まで出たほどですから)ひょうが積もるほど降ったところもあったのです。

それに、そのカミナリやひょうや突風が吹き始める時がまた異様で、いきなり黒雲がもくもくと空を覆うと同時に、大粒の雨が降り始め、ひょうが降り、突風吹きすさぶという(おまけに気温も十度ほど急激に下がったそうですが)まるで聖書の一場面を見ているような激しい現象であったのですが、今回の現象はそれほどでもありません。

気温も三十度を超えるような、真夏日のところが何ヶ所も出たわけではありませんし(二十五度以上の夏日のところが多かった程度でしょう、観測史上最高なんて出てないですもんね)雨や風も、前回のような物凄い集中豪雨になり、激しいカミナリやひょうが降ったところもなければ、突風が吹き荒れ、竜巻まで発生したという状況でもありませんでした。(まだ今日は分かりませんが)

何か前回の異常気象に比べ、明らかに起きてる現象が弱いですよね、変ではないですか?同じ高気圧で寒気も同じ(マイナス二十度前後)なのに、何で出る現象がこんなに違うのでしょうか?

エル・ランティーが現象を起こしているとは思えませんね…どう思われますか、私のブログを読まれている皆さんは?

(少々ではありますが)弱いはずです。だって現在起きている現象は、エル・ランティーが起こしている現象ではないのですから。

では、誰が起こしているのでしょうか?(誰だと思いますか?)

七大天使です。だから起きる現象が違うのです。(エル・ランティーが現象を起こされて、この程度で済むと思いますか?)

なぜ、七大天使がと思われる方も多いと思いますが、私が頼みました。大丈夫です。現在の七大天使は現象系の天使がいません。(肉体を持っていますので)それほど大きな現象も起きないでしょう。(それでもソドムとゴモラの町を廃墟にするくらいの現象は出せるのですが…そのソドムとゴモラの町を廃墟にした一人であるラファエル大天使が、今回現象を起こしていられるようです)

一度エル・ランティーには下がっていただき、せっかくですから七大天使の力を見せていただこうと思いまして頼んだのです。(その方が私のブログを読んでる皆さんも違いが分かって、分かりやすいでしょう)そうしたらよく分かるものですね、その現象の違いが。こんなに違うとは思いませんでした。(私のブログを読んでいる皆さんも分かられますよね、起きてる現象の違いは…やはりこの大天使は現象系ではありません。現象系の大天使ならもっときつい現象が出るはずですから…去年の集中豪雨や異常な台風、今年の大雪など思い出してください、違いが分かられると思います)

どちらにしても真のメシアである“エル・ランティー”の名も知られてなければ七大天使なんて誰も知りません。(ミカエル、ガブリエル〔キリストの母マリアに受胎告知した、あのガブリエルです〕の名は有名ですが、それにラファエル、ウリエルを加えて、せいぜい四大天使と言われるくらいですからね、後の三人〔ラグエル、サリエル、パニュエル〕など誰も知りません)

ここでエル・ランティーとともに七大天使も知らせておかないと、何時までたっても多くの方に七大天使が知られることはありません。やはりそれではまずいと思ってそうしたのです。(私、七大天使には少々顔が利きますので)

ですから、私のブログを読まれている皆さんは(もちろんご存知の方もいられると思いますが)真のメシアであり、神の直系であられるエル・ランティーともども、この七大天使の方々も覚えておいてください。(次のエジプトに出られた時には大変重要な役目を果たされますので…あっ、皆さんはまだエジプトに出られるかどうか分かりませんでしたね〔笑〕)

ミカエル大天使長、その片腕であるガブリエル(園頭先生です)大天使、ラファエル、ウリエル、サリエル、ラグエル、パニュエル大天使です。

しばらくはこの七大天使が(とはいえ、ミカエル大天使長やガブリエル大天使は外れていただき、もう一人現象系の大天使も、肉体を持っていますので外れていただいて四人の大天使が)現象を現されると思います。どのような現象が現れるか見ていてください。それも法の証明となるのですから。

ただ七大天使は皆それぞれ特異な能力をもたれています。(例えばガブリエル大天使は癒しの能力に秀でていたと言われます。それは本当にそうで園頭先生は多くの怪我人や病人に光を入れられ奇跡的に癒されました)異常な現象ばかりではありませんので、それはお忘れなく。

現在の日本の唯物無神論を打破するためには、少々(少々でもないのでしょうか)現実離れしたことも書いて、それが現実に起きなければ打破できません。(実際に起きても信じないのですから、どうしようもない部分はありますが)どちらにしても大変なことです。

(いい加減に、この教えを信じて、協力していただかないと恐ろしいことも起きてきます。例えば昨日のカミナリでもそうですが〔今日もやばそうですが〕落雷が去年の同じ時期の五倍だそうですね〔これだけでも、ずいぶん恐ろしい話ではないですか、そんなにカミナリがあちこちに落ちているのですから〕私は間違ったことを書けば、その落雷にあって死んでも仕方がないと思っていますが、神の運動に参加しようとしない皆様方はどうでしょうか?そんな覚悟がありますか?ないのなら、そのくらいの覚悟は持った方がいいですよ、神の運動を無視して自分のことばかりやっているということは、それだけ命知らずということになるのですから)

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5月 16 2012

続、最後の地③

考えてみてください。異常気象ばかり続いていれば(大雨、日照り、地震、異常な台風や異常な寒波、大雪、カミナリ、竜巻などなど)いくら自分のことだけしたいと思ったところで、それどころではなくなり普通の生活さえできなくなるのです。

そのような異常現象が、いつ自分に降りかかってくるかもしれず、何かことが自分にも起きれば最悪命を落とすことにもなるのです。(それはそうでしょう、この異常現象で家をなくした人、まともな生活ができなくなった人は数知れず、命を亡くした人もたくさんいるのですから…そのような状況をテレビで観ても何も学ばないのでしょうか、私のブログを見ている人は?)

キリストは「神の国に入るは、いかに難しいか、富める者が神の国に入るより、らくだが針の穴を通る方が、かえって易し」と言われましたが、このような神の御業が次々に現れていても、まだ多くの人は、その神のことを思わず、金、地位、名誉を望むのでしょうか?(私たちは、愛と慈悲の塊りにならなければならないのに、ほとんどの人が欲と執着の〔あるいは無関心の〕塊りになっています。あまりに哀れです)

そうであるとすれば、日本の人々が神の国に入るのは、もう絶望的と言わざるを得ません。このまま多くの人が、金、地位、名誉に固執し、本当の神を観ようとせず、神の運動を一切無視し、神の国に入ろうとしなければどのようなことになるのか?それは最近書いたブログでお分かりなのではないのでしょうか。

前々回書いた高橋先生が言われた予言の後、高橋先生は、そのエジプトにできた宇宙基地から、私たちは他の天体に行くことになると言われました。(それがこれから七百五十年後のことで、地球をユートピア化した後、私たちは別の星に移り、今度はその星を大調和させるため使命を果たすのです。その移住する星もすでに決まっているそうです)

しかし、当然地球に残らなければならない人たちも出てきます。(それが、これから七百五十年後までに自分の心を、菩薩の境地まで高めることができなかった人たちです)

その地球に残された人たちを、新しい星に移住した私が、その星で平和に暮らしながら見通したとしましょう。

例えば(例えばです)加藤さんや上田さん(二人は女性の方ですが)は結局地球に残されましたが、どうしているのだろうと思い、見通してみますと二人の姿が心に映ります。

二人は少し離れた場所で同じように苦労していました。北朝鮮のようなところに生まれ、独裁者の言うがままに自由がなく、どれだけ苦労しても、その苦労が報われることはありません。それに日本に生まれた時はかわいらしい顔で生まれていたのに、今度は鬼瓦のような顔で生まれ男からも相手にされません。日本に生まれていた時は、ずいぶん華やかで、男にももてて人からチヤホヤされたのに、今、生まれている国では、それとは百八十度違う生活を強いられ、毎日泣きながら生活しています。

では、男性はどうであろうと森野、石川(この二人も居残り組です)という日本に生まれていた時は、少々有名であったスポーツ選手も見通してみますと、その二人も同じような国に生まれ、明日食う飯もないような生活を強いられ、ガリガリに痩せて大変な苦労をしていました。

もちろんここに書いた人は適当に書いただけで、実在の人ではありませんが(…アレ、似たような人いましたっけ?)しかし、実際にもし今生、神の国に入ることができなければ(菩薩以上の心にならなければ)来世以降はこのような生活が待っているのです。

脅しではありませんよ、本当にそうなるのです。(ここに書いたことは実際に起きているということをお忘れなく、そんなの嘘だと言う人は、事実を知らないだけで、否定できるだけの根拠などないのです。現在のことしか分からない、唯物論の人たちなど何も知らないのです。だから本当の神の教えを〔これだけ証明されるような現象が次々に起きているにもかかわらず〕平気で無視しているのです。私のブログを書くのを邪魔している連中までいるのですから、本当に恐れを知りません)

法に縁がなくなれば、そのような国に生まれ大変な苦労をしなければならないのです。(光の天使は、例えば北朝鮮のような自由が全くない国には生まれません。そのような国では悟れないからです)そうして、そこである程度悟るまで(神の心が分かるまで)同じような国に生まれて苦労しなければならなくなるのです。

このような国に生まれてはたして神の心が分かるでしょうか?分かるわけありませんね、恨みの心しか出てきません、最初は。

確かに最初は恨む心しかありませんが、しかし、そんな国に何十回も、何百回も生まれるうちに、少しずつこのような恨む心だけでいいのであろうか?という疑問の心が出てまいります。そういう心が出始めてはじめて神の心が分かり始めるのです。(もちろん、そのような心が出てきて、それからまた何十回も生まれ変わって、やっとある程度の神の心が分かるような状態になるのですが)ある程度の神の心が分かってはじめて救われるのです。そのような心になって、はじめて天上界の光の天使が手を差し伸べてくれるのです。

しかし、そうなるまでの苦労は想像を絶するほど苦しいのです。(現在の人々は、法に出会えることがどれだけありがたいのか、まるで分かっていないのです。あまりに考えが甘いのです)

法と縁がなくなれば、このような(想像を絶する)苦労をしなければならなくなります。(だから私は、法の縁のあるうちに、法の勉強をしっかりした方がいいとくり返し言っているのです)

ここに書いたことは嘘ではありません。(嘘などここに書けるわけありません)

現在、私のブログを読んでいる人たちが、どれだけ恵まれているのかお分かりいただけるでしょうか?今生ある程度の悟りを得なければ、百パーセント、来世からはこのような生活が待っています。

何時までたっても心が小さいままで、心を拡げようとしない人(私の周りにもたくさんいます、まったく心が向上していない人たちが)ここに書かれていることは正しいと自覚しながら、神の運動を手伝おうとしない人、そのような人々は、百パーセント居残り組であり、来世からは法とは縁のない生活が待っています。

来世だけではありません。そのような人たちにはこれからよいことも起きてきません。どんな不幸に見舞われるかもしれないのです。(そのようなことすべて自分の責任なのですから、誰を恨むこともできません。自業自得です)

次々に異常現象が起きている現代、神の心に気がついて、それに依っていかに心と行いを変えることができるのか、その行動のみに、私たちの行く末はかかっているといえましょう。

(私がこのようなブログを書かなければ、一体なぜ、これだけ多くの異常気象が現在起きているのか、さっぱり分からないのではないですか。〔マァ、何でもかんでも温暖化のせいにしておけば、それで済むかもしれませんが〕そのようなブログを、感謝の心も行為もなく、ただ見ているだけとは厚かましいと思わないのでしょうか?もし、誰もそんなことは思わないと言うのであれば、さて、ではまたこれから何が起きてくるのでしょうか?)

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5月 14 2012

続、最後の地②

アメリカやヨーロッパの人たちは、キリスト教の人が多いのですから、当然、創造主である神の存在は認めていますし、信じています。中東の人たちも同じで、イスラム教の人が多いのですから、やはり創造主である神の存在は認めていますし、信じています。

では、日本はどうでしょうか?

前にも書きましたが、日本は八百万の神(やおよろずのかみ・山や川や虫や魚に至るまで神として見てしまう)や、あるいは徳川幕府から命令された(檀家制度)先祖を神として祭り、創造主である神を認めていません。(自然や動物、虫や魚に至るまで皆、同じように神と見るのは明らかに間違いですし、先祖を神と見るのも間違いです。釈尊は先祖に感謝しなさいとは教えていられますが、神として祭れなどとは教えていられません)

つまり日本の人々は、この世のすべてを創造された全知全能である神の存在を、まったく認めていないのです。

強欲なアメリカやヨーロッパ、独裁者のいる中東、本物の神を認めていない日本では、この中で、どの国が一番神を冒涜しているのでしょうか?

アメリカやヨーロッパは強欲ではありますが、神を一としています。これは中東の人々も同じで独裁者はいても、その独裁者を一としているわけではありません。神を一としているのです。

そのような国々に対し、日本も一応は神を祭ってはいますが、それは自分たちがよくなりますようにという“現世利益”を目的として祭っているだけであり、決して神を一としていません。自分たちを一としているのです。(それは当然そうなるでしょうね、日本人のいう神は全知全能の創造主である神ではありません。山や川や虫や魚であり、自分の先祖なのですから、苦しい時の神頼みとか、神をだしにして自分たちが楽しんでいるだけで、神を便利屋のようにしか思っていないのです)

つまり日本人が思っている神は、創造主の神ではないので、神を軽く見すぎているのです。その証拠に日本で“神は偉大だ”などといえば笑われてしまいます。

このように考えれば、どの国が一番神を冒涜しているのかお分かりいただけると思います。

残念ではありますが、それは日本なのです。

その日本に、如来である高橋先生と園頭先生が出られて、様々な奇跡を現し、やさしく神の教えを説かれました。しかし、日本の昔からある神を冒涜する心(それが神を軽く見ている八百万の神であり、檀家制度であり、全く神を認めようとしない唯物無神論です)は拭い去ることはできませんでした。

どれだけ如来が不思議な業を現し、分かりやすく神の教えを説いても、一向にそれを信じようとせず、昔からある間違った教えを信じ神を冒涜し続けたのです。

しかし、日本に残された時間はもう余りありませんでした。ことここに至り(本物の)神を信じようとしない日本の人々に、ついに神の鉄槌が下されることになります。それがここ一、二年の様々な異常現象でしょう。

もちろん、それに付随した原発事故もしかりです。日本が神を冒涜し続けたため(神を冒涜する心が強いところに持ってきて、なお神の心から最も遠い、共産主義などという政権を選んだがため)世界に影響するような大事故を起こして(起こされて)しまっているのです。だからといって、その原発から逃げることは許されません。原発は続けなければならないのです。それが神の心だからです。(脱原発をしようとしているところに起きる様々な災いがそれを証明しています)

日本はもう変わらざるを得ないのです。現在、これまでとは考えられないような頻度で、異常現象が次々に起きているのです。(この異常現象は、テレビでも取り上げられるようになってきているのですから、認めざるを得ません)これがただの自然現象でしょうか?ただの自然現象をなぜテレビが取り上げるのですか?もう多くの人がお分かりではないのでしょうか神の存在を。認めざるを得ないのではないでしょうか神の存在を。

その神とは、これまで日本人が思っていたような軽いものではなく、もっと偉大な存在なのである、ということを、多くの人は理解しつつあるのではないでしょうか。

本当の神の存在を知り、その神の心である“神理”を知らなければならない時がきているのです。

神は唯一の存在であり、その神とは全知全能の神であり、この世界のすべての創造主であり、特別な存在なのであるということです。(神を軽く見るなどもってのほかなのです)

そうしてその神から全権を与えられた“真のメシア”は存在するのであり、その方が説いた教えこそ本当の神理であり、それは何をおいても聞かなくてはならないのであるということです。

神など信じない、そんな真のメシアなど存在しないと否定する人たちは、否定するだけの根拠などないのです。ただ自分が、そのような存在を信じないという個人的意見にしか過ぎず、そんな根拠もなく、狭い視野しかない人の意見を信じる方が愚かであるということです。(それとも神や真のメシアなど存在しない、という明確な根拠がある人がいますか?いるなら名乗り出てください)

ここに書いてあることの正しさは、書いていることが次々に起きている、ということで証明できます。現実に書いている現象が起きているのですから、これ以上の証明は必要ないでしょう。(またそれが根拠にもなるはずです)

もう神を一として、神の運動を一としないといけないのです。いつまでも自分たちを一としていては異常現象は止まらないのです。

神を軽く見て、自分のことばかりし続けるのであれば、次のようなことが現実となるのです。

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5月 12 2012

続、最後の地①

最近のブログは異常気象の書き出しばかりですが、しかし、異常気象が次々と起きてしまうのですから、それも仕方がない話です。

一昨日の関東地方の天気はまた異常でしたね。(名古屋もずいぶん風が強く寒いのですが…四、五日前まで何かやたら暑くなかったですか?)強い寒気の影響で各地でカミナリが鳴り、ひょうが降り、突風が吹き荒れました。(竜巻が発生しなかったのは不幸中の幸いでしたが)

また、そのカミナリやひょうや突風が吹き始める時が異様で、いきなり黒雲がもくもくと湧いてくると同時に大粒の雨が降り始め、カミナリが鳴り、ひょうが降り、突風が吹きすさぶなど、聖書の世界そのままですね。おまけに気温も十度くらい一気に下がったとか、一体何が起きているのでしょうか?(何か聖書でヤハウェやエホバが登場するような場面が展開されていますね……マァ、ご本人が来られているのですから、当たり前と言えば当たり前なのですが…)

一昨日は関東各地でひょうが降り(栃木などそのひょうが積もったそうですが)昨日は北海道で雪が降りました。五月ですよ、何で五月にこんな天気になるのでしょうか?(名古屋もやたら風が強いのですが…三月や四月じゃなく五月なのに…ほんと最近何でもありです)こんな真冬並みのマイナス二十度の寒気って、一体どこから現れたのでしょう?

気象庁は、こうなった、ああなった、というメカニズムは説明しても、肝心の原因は言いません、肝心なことは分からないからです。(それが分からないのは気象庁だけではありません、唯物無神論の人たち全員が分からないのでしょうが)

なぜ、このような異常現象が連続して起きているのか、私のブログを見ていられる方々は、ソロソロ悟られたらどうでしょうか?それを私のブログを読んでいる人たちが悟らなければ、悟るまでこの現象は続くことになります。(エル・ランティーがここまでされているのです。もう原発の再稼働だけでは収まらないでしょう、この法の流布に協力してくださる人々が、たくさん出てくるまで続くでしょうね、この異常現象は…だって気象庁が六月、七月くらいまで、このような寒気が入ってくるかもしれないって言ってましたし…六月、七月って真夏でしょう、何で真夏に寒気が入ってくるんでしょうか???〔何か気象庁も言ってることデタラメです〕ということは当分いられるようです〔笑〕)

よくよくお考えください。

本当にやる気を出さないと後々大変ですよ、このような現象を見てもまだ分かりませんか?(そうなると、どこかの弟子たちに勝るとも劣らないということになりますが…)仕方がありませんので、前回書いた“最後の地”のことをもう少し詳しく書いておきましょう。

高橋先生は次のような予言を遺されています。

「あと百八十年すると、シカゴ(またはカナダ)にキリストが生まれます。その時に初めて地球政府ができます。地球政府ができる前に、地上の人類はいろいろなことを経験しなければなりません。地球政府ができたからといって、それで地球が完全に平和になるわけではありません」

「七百八十年後、エジプトのナイル流域は緑豊かな沃地となり、宇宙基地がつくられ、他の天体に行けるようになります」(現在のエジプトは熱帯で砂漠が広がっていますが、気候が変わるということです)

「百八十年後、キリストによって地球政府がつくられ、七百八十年後に真の世界平和が実現しますが、その時は人種、宗教の差別はなくなり、国境もなくなってどこへでも自由に行けるようになります」

この予言を遺されたのは三十数年前のことです。ですから、この予言の数字から三十引いて約百五十年後にアメリカ(またはカナダ)にキリストが生まれられ、そこで地球政府(世界政府)がつくられ、それから約六百年後に真の世界平和が実現し、エジプトに宇宙基地がつくられる、ということを高橋先生は予言されたのです。

このキリストの後の、真の世界平和が実現するまでの六百年の間に、モーゼも生まれられます。これは、はっきり園頭先生から聞いたわけではありませんので、正しいかどうか分かりませんが、モーゼは四百五十年後にエジプトに生まれられる、と言う話を正法会の人がしていたように記憶しています。(これだけ立て続けに、如来がこの世に出世されるということは本来ありえません。ありえないことが、ここ数百年の間に実現するということは、最終ユートピアが迫っているからです。ことごとく高橋、園頭両先生の弟子たちがダメになった現在〔それは現在の日本に、次々に異常な現象が起きていることでもその事実が分かります〕神の運動をすれば、それをしただけ徳はいただき放題なのです。また、現在の私を見てくだされば分かるとおり、天上界の光の天使たちも即座に協力してくれるのです。他の弟子たちの祈りがまったく天に届かないからです。〔だから私は前に、心を変えた人には、これから不思議な現象が次々に起きてくると言ったのです〕何でこんな千載一隅のチャンスに何もしないのでしょうか?しかし、今動こうとしなければ、その先はもうないのです)

高橋先生は、キリストが世界政府をつくる前に私たち人類はいろいろなことを経験する、と言われました。そう言われたとおり(現在の日本は申すまでもありませんが)アメリカのリーマンショックや中東の内乱、ヨーロッパの通貨危機など、これまで経験したことがないような経験を、現在の私たちはしつつあります。

これまでのような、物や金あるいは権力が一番大事、という考え方から変わりつつあるのです。(現在のアメリカやヨーロッパを見ればそれは分かります。その一番大事であった金の価値がリーマンショックや通貨危機で下がってしまい、そんなものにとらわれていては、大変なことになるということが身にしみますし、権力を取って自分の思いどおりの国をつくったとしても、中東を見れば独裁者の哀れな末路が分かります)

そのような諸外国を見て、振り返って日本を見るならば、では一体日本からは何が見えてくるのでしょうか?

日本はアメリカやヨーロッパほど強欲ではなく、中東のような独裁者もいませんでした…ただ神を信じなかったのです。

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5月 10 2012

最後の地

この前、茨城と栃木に起きた竜巻は三つの竜巻が同時に発生したそうですが、こんなことはこれまであまり起きたことがないほど、珍しい現象であったようです。(三は神の数字ですが、これも一つの奇跡ですね)

昨日もずいぶん不安定な天気になり、特に関東はカミナリや強い雨が降ったところもあり、静岡や神奈川などひょうまで降ったそうですが、相変わらずの異常な天気です。今日は昨日以上に不安定な天気になるそうですが心配ですね。(名古屋も中部空港の沖合いでカミナリが鳴り、竜巻らしきものまでできていたそうですが、どちらにしても名古屋は、何か起きないと分からないのかもしれませんね)

いずれにせよ、最近は信じられないような現象が次々に起きています。(今年だけ考えましても、ありえないような大寒波に大雪、爆弾低気圧、異様な暑さに集中豪雨、ひどい落雷、巨大竜巻、地震は数知れず、桜島の噴火もすごいとか)

これが去年から考えれば、書ききれないほどの異常現象が続けて起きています。

もう気づかなければならないのではないでしょうか。神の心に。

唯物無神論はおかしいと、すでに気づいている人がたくさんいるはずですが、その人たちもそれに気づいていながら、態度を変えようとしませんが、それはどうしたわけでしょうか?

しかし、気づいているのなら早く態度を変えた方がいいでしょう。残り時間も少ないからです。

残り時間が少ないとは(高橋先生や園頭先生の弟子たちは当然知っていますが)今生が最終試験だからです。

次に私たちはエジプトに生まれることになります。(七百五十年後です)そこにはエル・ランティーを始めとして、キリストやモーゼ、七大天使他、諸如来諸菩薩が勢ぞろいしてそのエジプトの地に生まれるのです。

そうして、そのエジプトの地に最終ユートピアを建設し、そこから他の天体に(この頃には科学の発展が目覚しく、他の星に自由に行くことが可能になっています)行くことが決まっています。

ただし、そこから他の天体に行けるメンバーは、そのエジプトに生まれることができる人たちだけです。この七百五十年後に、エジプトに生まれることができる人たちとは、菩薩以上の心の人たちだけなのです。

つまり最低、菩薩の境地の心を得ないと、そのエジプトの地には生まれることができないのです。

現在の日本に生まれている人で、その菩薩の境地に達している人が果たしてどれくらいいるのでしょうか?

この世で菩薩の境地に達していなくても、あの世に帰ってから達すればいい、などと安易には考えない方がいいでしょう。なぜなら、あの世では心のレベルがほとんど上がらないからです。心のレベルを上げるならこの世、すなわち現象界しかないからです。

現在、日本に肉体を持って生まれている人たちは、多分これが最後の肉体修行になるでしょう。(つまり、もう次のエジプトに生まれるまで、肉体の修行はできないということです)だから、これが最終試験なのです。今生、自分の心を菩薩の境地(それがどの程度の境地なのかということは、前にこのブログに書いておきましたし、高橋先生の本にも書かれていますので、それをお読みください)まで高めることができるか、できないかで、先の先の自分の人生まで決まってくるということです。

もちろん、この最終試験に失敗すれば(菩薩の境地まで心を高めることができなければ)それで終わりです。エル・ランティーを始めとする如来、菩薩の方々とは永遠の別れになります。(それはそうです、私たちは〔もう私も合格するつもりでいますが〕他の天体に行くのですから、この地球に残される人たちとは永遠に会うことはありません。永遠にです)それを高橋先生や園頭先生の弟子たちは知っているはずですが…ずいぶんとぼけたことやってます。(高橋先生や園頭先生の弟子たちの多くは、平気で師を裏切り、中にはモーゼ系と言いつつ、何も現象が起きない〔ということは自分たちがしている勉強は間違っている〕と胸を張って言っている、おバカな弟子もいるのですから呆れます。)

愚か者の見本のようなことを今生、高橋先生と園頭先生とともに生まれた弟子たちはやったのです。当然、このような人たちは居残り組みであり、この地球に残される人たちは、これまで以上の厳しい修行に明け暮れないとならなくなるのです。(それはそうでしょう、今度は他の天体から新しい如来、菩薩がこの地球に来て指導するのですが、そのような方々とは居残り組みはまったく縁がありません。如来や菩薩と縁がないということは、法を知る機会がありませんので、それは厳しい修行を続けなくてはいけなくなるのです)

このブログを読んでる皆様方はどうでしょうか?

私がこのブログを通し(そうして天が様々な現象を通して)法の正しさ大事さを知らせているのに、ちっとも聞こうとしなければ、あっという間に今生の修行も終わりでしょう。ここに書いたことを無視していて、この世の修行が終わった時点で、皆様方の心は菩薩の心に達しているのでしょうか?(達していなければ居残り組みです)

これだけ私がいろいろ書いても、無視している人が多いのですから、きっと菩薩以上の心の方々ばかりなのでしょう(それなら全然結構です)しかし、そうでないと自覚している人がいるのであれば、一刻も早く私の言うことを聞き、この法を真剣に勉強し実践された方がいいと思います。そうでないともう時間はありません。

法の実践がなければ心は向上しません。今生失敗すれば、それが永遠の別れになり、その後の修行はより厳しいものとなるのです。

なぜ今、これだけ多くの不思議な現象が連続して起きているのか、その意味をよくよく知るべきでしょう。

(不安定な天気が続いていますが、原発の再稼働を急がれた方がいいでしょう。しかし、もし、その原発の再稼働を邪魔する人がいたとしたら、この程度のことではすまなくなります。くれぐれもお気をつけください)

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