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9月 26 2011

無視にも負けず悪口にも負けず

最近、毎日のようにブログを書いていますが、私は現在もまだ祈りを継続中です。早く気づいてもらわないと、また何か起きてきてもいけません。(なら、祈りを止めればいいではないか、と思う人もいるでしょうが、まだ、誰も法を理解していないのに止められるわけがありませんし、そんなことは神が許しません。すでに時は来ています、私が祈りをやめようと現象は起こります。私の祈りは一つのきっかけにしか過ぎないのです)だから、一人でも多くの人に早く分かってもらおうとブログを書き続けているのです。(現実に昨夜、奄美大島で一時間に137ミリという記録的大雨が降りました)

宮沢賢治氏の「雨ニモマケズ」は有名ですが、私もそのような心境です。いくらこのブログを書いて、ここに書いたことが現実に起きていても、ほとんどの人が無視です。そればかりか、私の書いたことは全部でたらめだ、などというコメントをくれる名無しさんのような人もいます。(この人、では、なぜ今日本がこのようになっているのですか?と聞いているのにまったく答えてくれません。それどころか私の問いには一つも答えず、否定ばかりして悪口ばかりです。あきれてしまいました。答えられないのなら素直に分かりませんと言えばいいのに…)

しかし、最初、私の書いたことが次々に現象化し、祈って地震や大雨が降った時は、こんなに分かりやすく現象が出てしまっては、バカでもこの教えが正しいと分かるじゃないか、これでは、この世に生まれてきた意味がない(この世は何も分からないから修行になるのであって〔自分の心の判断だけでそれが正しいか、間違いか判断するのですから〕これほどすぐに現象が出てしまっては、自分で判断するまでもない)と思い、これは天も現象を出しすぎだろう、と思っていましたが、何が何が、皆さん全然分かりません。(それどころか名無しさんのような人までいます)

しかし、私は少々驚いたのですが、名無しさんのように法を勉強していても、私のブログがまるで分からない人もいるのです。であれば、法を知らない人は、私のブログなど読んでも分かるはずがないのではないか、と思えてきて、これでは法の大事さ必要さなど何度私がここに書いても分かるわけがないな、とも思いました。

名無しさんのコメントには、そのような意味で愕然とした部分はあります。が、しかし、この方のコメント内容を見ると(その内容のなさから見て)多分、年も若く法を少々かじった程度の人であろうと推測されます。

であるならば、多分大丈夫でしょう。私のブログは若い人も見ているかもしれませんが、ある程度常識がある人が多いと思います。(だって名無しさんなど、平気で名前もメルアドも書かずに、内容のないコメントを送ってくるのですから、常識のなさは天下一です〔笑〕)それに、名前のある方も見ています。名無しさんのように、そこまでものが分からない人も少ないでしょう。現実にここに書いたことがすぐ起きていますので(すべてとは言いませんが)ある程度は私のブログは理解していただいていると思います。

しかし、現実に寄付してくれた人は二~三人で名無しさんの言われているような現状ではあります。悔しいですが、この名無しさんの言われることも一理あります。残念です、名無しさんのような法を聞きかじった程度の若者にはバカにされ、常識ある人には無視され、それで私が死ねば、今度はあの世で『これほど現象を続けて出しているのに、何でおまえは法を伝えることが出来ないのか』と叱られるのです。

まったく私の立場などあったものではありません。

いじけてしまいますが、しかし、この大変な日本の状況の時に、自分のだらしなさにいじけていても仕方ありません。どれだけ無視されようと、どれだけ悪口を言われようと、宮沢賢治氏の「雨ニモマケズ」を見習って「無視にも負けず悪口にも負けず」頑張るしかありません。(私が法を伝えるしか、この日本が救われる道がないからです。法を伝えるまでこの異常現象は続くからです)

今のように次々と異常現象が起こり、もしかすると放射能まで拡がってしまったかも知れない日本で、これからは次の三点の人のような考えに別れるのではないでしょうか。

①は、どのような状況になろうと、それには見ざる聞かざるを通し、一切自分のスタイルを変えない人。

②は、放射能が拡がってしまったかもしれない日本の現状に自暴自棄になり、もうあまり先のことなど考えず、自分の好きなことをやり、好きな人生を送る、という人。

③は、今までの自分を反省し、よし、もう過去の間違った考えを持っていた自分は捨て去り、今日からは生まれ変わり、神を信じ神の教えを勉強し、それを拡げ、一日一日を悔いなく生きよう、もういつ死んでもよい、という人。

③の心を持つ人はそうはいないでしょうが、しかし、もうここで多くの人が目覚めなければ日本は終わってしまいます。

①②の考えの人が多ければ日本は滅び、③の考えの人が多ければ、これからの日本に大きな奇跡が起こります。

③の考えの人を増やす他、道はありません。もう今さらジタバタしたところで逃げ場はないのです。死ぬ時は死ぬし、放射能を浴びる時には浴びるのです。このような現状になってしまえば、お金儲けや、地位や名誉を得ることがどれほど意味がないことか分かります。(どれも死んでは持っていけないのですから)もう神の教えに目覚めるしか道はないのではないでしょうか。

死んでもっていけるものは、自分の心だけです。

逆に言えばそれを磨く以外に、もはや助かる道はないのです。

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9月 25 2011

台風の意味⑤

今回の一連の台風の意味を多くの人は、よくよく考えなければいけないのです。(被害がひどかったので防災やら減災やら言う人は多いのですが、もちろんそれはそれで大切ですが、そのような表面上のことではなく、もっと大事な意味があるのです)

なぜ、今のような状況に日本はなってしまったのか?その本当の意味を知らなくてはならないということです。天の心を理解しないといけないということです。

12号がなぜあんなに大きく発達し、日本に上陸した直後にスピードを落とし、被害が大きく拡がったのか、日本を通過していった14号が、なぜ、まったく発達しなかったのか、15号の発達の仕方にせよ、動き方にせよ、勢力が落ちなかったことにせよ、すべて意味があったのです。そうして最後に福島を直撃し台風は去りました、今起きている事の重大さを知らしめるため、天はそのようなことをされたのです。

それを多くの人が理解しないと、このようなことは何度でも起きるのです。

私は何も台風など来なくていいと言っているわけではありません。台風は多くの雨を降らせて大地を潤し、強風を吹かせて空気をきれいにします。本来、年に一つや二つの台風は日本に上陸してもらった方がいいのです。しかし、それは14号のような台風であり、12号や15号のような台風など来られたら、日本はメチャメチャになってしまいます。

天はそのことも教えているのです。私たちの心が調和すれば14号のような台風が上陸するのである、とその逆の現象を見せ(調和していないからそのようになるのですが)私たちの心がいかに大事か知らしめているのです。

今回、福島に台風が直撃したことで、どれぐらい放射能が全国に拡がったのかは分かりませんが、実際に拡がったかどうかは別にして、こんなことが続けて起きれば、当然福島のような風評被害は起きてきます。

つまり、今福島がされているような風評被害を、今度は世界から日本が受けなるかもしれないということです。

そんな風評被害を受ければ日本はどうなるのでしょうか?

現在でさえ、すでに日本からの輸出食品は風評被害を受け、世界の四十三の国と地域から東北などの日本産食品は輸入規制を受けています。

それが食品ばかりか、すべてのものに拡がり、輸出ばかりか輸入まで規制され、今アメリカの基地問題で揉めていますが、日本全土に放射能が拡がったかもしれない、という噂が出れば、当然アメリカ軍も日本を出て行きます。(基地問題もこれでけりがつきます)

そんなことになれば日本は孤立し大変ことになるのです。(どれだけ大変なことになるかは、ご想像にお任せします)そうなれば、日本は黙っていても滅びます。

これ、荒唐無稽な話でしょうか?台風が福島を何度も直撃すれば当然起きてくる話ではないでしょうか?(それを天がやれないとでもお思いですか?)

このブログ、たしかプロ野球選手やプロゴルフの選手も見ていたはずですが、そんな選手たちに、高濃度放射能の中で野球やゴルフが出来るものならやってみろ、と言いたいですね。(マァやれるのはやれるでしょう、ただひどい内部被曝するだけの話です〔外部もですが〕)私の話を聞いて、自分ばかりよい目を見て、こちらには知らん顔している選手もいます。ひどい内部被曝を受けて死ぬのも自業自得でしょう。

どちらにしても、すでにもう放射能は拡がっているかもしれません。(それも日本に生まれている人々の自業自得でしょう)

来年には多くの人が急性白血病やら何やらで死んでいるかもしれませんが、それでも法は勉強した方がいいと思います。なぜなら、この教えは生きている時だけではなく、死んだ後までその人を救うからです。

最後に中国の孔子の言葉を書いてこのブログも終わりにしたいと思います。

「朝(あした)に道を聞かば夕べに死すとも可なり」

(人としての道を悟れば、すぐに死んでも悔いはない、と言う意味です。)

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9月 24 2011

台風の意味④

案の定、私の祈りはきかれませんでした。台風15号は強い勢力を保ったまま本州を直撃したのです。

私は自分の祈りがきかれないと直感した時、天は15号を日本に直撃させる気でいる、と感じましたので、だからあの15号が直撃した日(九月二十一日ですが、ちなみにこの日は高橋先生が生まれられた日です…んっ、ということは、やはりこの日の台風と地震は高橋先生〔ヤハウェ〕が起こされたと言われているようなものですね)の午前中に書いたブログに、この台風は確実に本州を直撃します、と書いたのです。(浜松に台風が直撃したのは午後の二時すぎだったと思います)

普通なら上陸すれば台風の勢力は落ちるはずですが、不思議なことにこの台風、勢力がほとんど落ちずに本州を縦断し福島県から抜けていきました。

この15号台風は発達の仕方から進み方、その勢力に至るまで、ことごとく常識破りでした。つまり、今までの台風における科学的常識をすべて覆したのです。(このようなところにも天の心が現れています。私たちはあまり科学的常識にとらわれてはいけないのです)

天の心が現れたと言えば、この台風は最後に福島を直撃し抜けていきました。この大きな意味もお分かりいただいていると思います。

まさか、汚染水があふれなかったからよかった、などとノー天気なことを考えている人は一人もいないと思います。ことの重大さは認識されていると思いますが、一応言っておきます。

これで日本全国が福島化されたということです。意味お分かりですよね。

だから私は、再三にわたり福島に台風が直撃したら終わりです。と言い続けていたのです。意味お分かりになりませんか?お分かりですよね、福島の原発から二十キロ圏内、三十キロ圏内はなぜ、立ち入り禁止なのでしょうか?

高濃度の放射能が溜まっているからです。それが台風が直撃することにより日本中に拡散されたということです。(だから私は前回、天がよほどの覚悟をされた、と書いたのです)

つまり(東北や関東圏内だけでなく)もうどこにホット・スポットが出来ていても不思議はないということです。

日本の滅亡が始まったのです。(これで私が言っていた“日本の滅亡”が嘘ではないとお分かりいただけたのではないでしょうか)

何か、私が祈ったので、このような悪いことが続けて起きている、と勘違いされても困るのですが、そうではありません。私がいたから、ここまで日本の滅亡は延ばされていたのです。

そうではありませんか、もし私がいなかったら園頭先生が亡くなられた時点で(平成十一年)日本は滅亡していました。だってそうでしょう、私がいなければ園頭先生が亡くなられたあと、一体誰が法を継いで神の教えを説かれるのですか?そんな人がいるのであれば、もうとっくに出てきていてもおかしくはないはずです。しかし、私以外、そんな人は現われません。(私が祈り様々な現象が出るのがそのよい証拠です)

法を継げる人がいなければ、その時点で神は日本に生まれている人は、神との約束を違えたということになり、即、滅ぼされていました。(それはこれまでの歴史を振り返れば分かるはずです)

しかし、私がまだ残っていたから、神はここまで日本を生き延びさせたのです。まだ、法が拡がる可能性が残っていたから、日本は現在まだあるのです。ところが、日本に生まれた人は、それを一つもやろうとしません。私がどれだけ言っても、また、天が数々の現象を起こされようと、日本に生まれている人は、神の教えを学びそれを拡げようとはしませんでした。

ことここに至り、天はついに決断されます。それが今回の一連の台風であり、最後に福島に直撃した台風の意味です。

たった一度台風が直撃したくらいで、放射能が全国に拡がるものか、と不遜なことを言う人がいたとしたら、まったく愚かですね。誰がこれで終わりと言いました。台風などまだまだ日本に来るのです。(現在17号台風が発生したそうですが)

先ほども言いましたが、もう科学的常識は通用しません。今年は五月にもう台風が来ています。ということは十一、十二月まで台風が来るかもしれないし、十月一杯で台風の季節も終わりだ、などと甘い考えは捨てた方がいいのです。

神の教えを学び、それを拡げる努力をしなければ、もういつ日本に台風が向かってくるかもしれないのです。

今回の台風が福島を直撃したことで、どれだけ放射能が拡がったのかは分かりませんが、もしかしたら、さほど拡がっていないのかもしれません。(まだ一度目ですから)しかし、今のままの心を多くの人がもち続けるなら、何度でも天は福島に台風を直撃させるでしょう。

何度でも言いますが、一刻も早く私に協力してくださり、法の勉強を始めてください。それが唯一の日本が助かる道なのです。

そうしなければ、本当に日本は滅亡してしまうのです。(こんな最悪な状況になってもまだお分かりになりませんか)

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9月 23 2011

台風の意味③

最初、今回上陸した15号台風は、沖縄の辺りを通過して中国の方に抜けると予想されていました。それに、この台風はまったく発達していませんでした。

それで私は、この台風は日本にはたいした被害をもたらさないだろう(多分上陸しないだろう)と安心して見ていたのですが、それが沖縄の近海で台風が急におかしな動きを見せ始め、停滞して発達し始めました。

その頃から私は、これはヤバイと思い始めました。このようなことを天がする以上、この台風は日本に向かってくると直感したからです。

案の定、15号は日本に向かうコースを取り始めます。そしてドンドン発達しだしました。

この前12号が直撃したばかりです。さすがにこの台風まで日本を直撃すれば、日本はグチャグチャになってしまいます。そればかりではありません“福島”を直撃したら、それで日本は終わりです。(この意味お分かりですよね)

どれだけ言っても私の言うことを多くの人は無視しています。いよいよ天はやるつもりではないか、そう思った私は、何とか私に協力してもらえる(ある程度の人数の)人が出てこないかと、最後に呼びかけたのですが、それも無駄でした。

誰一人協力してもらえる人は現れず、そればかりか、あなたのブログはおかしい、と批判する人まででる始末。(この名無しさん、コメントはくれたのですが、私の問いに何も答えていませんでした。〔きっと答えられなかったのでしょう〕何かはぐらかしたコメントでしたので、わざわざブログに書くまでもないと思い、コメント欄にコメントしておきました)

これはもう天は許さないであろうな、とも思いましたが、とはいえ、このまま黙ってみていては、今度こそ本当に日本はヤバイのではないかとも思い、私は一人祈りました。ただし「御心ならば」という言葉をつけてですが。(御心ならば、とは、神に判断をお任せします。という意味です。神の御心にお任せしますが、出来るものならば、という意味です)

「御心ならば、神よ、どうぞ、この台風を日本に近づけないでください」

そう祈った直後のことです。私の心に『おまえは人の心を救いたいのか、それとも肉体を救いたいのか』という思いが上がってきたのです。

私はその思いを知って直感しました。

「ああ、この祈りはきかれない」

私は自分で「このブログの正しさを様々な現象を通し証明させ給え」と祈っておきながら(もちろん私のブログの正しさを多くの人が知ることで、その人たちの心が変わり、それが救いになると信じるからです)いざ、現象が出始めると、それにビビッてしまい(というか、心が非常に痛みますが、これは普通の人の感情として仕方ないと思います)これ以上被害を出すのは止めてほしい、とすぐ祈ります。(前回の猛暑の時もそうでした)

しかし、それでは人の肉体は救えても心までは救えないのです。前回の猛暑の時がそうで、あれだけ私は、私が祈って急に暑くなり祈りを止めたら涼しくなりました、と事細かに何度もこのブログに書いたのに、その後の協力者はゼロでした。(仮に私の祈りで暑くなった現象が出たとしても、それで心を変えた人はいなかったということです)

その程度の現象が出たところで、所詮心を変える人など皆無なのです。心を変えないと、その人は救われません。

であるならば、もうよほどの現象を起こさないと、日本に住む人は心を入れ替えないと天は判断したのです。ですから、天は大きな現象を起こさなければ、この者たちは心を変えないと知って、それをする決心をしていたのです。(それが12号から今回の15号までの台風被害です。天がよほどの覚悟でこの現象を行う、と知らせるため、この台風は不思議な動き方、発達の仕方をしたのです。天がよほどの覚悟で、という意味お分かりですか?)

それなのに私がまた、中途半端な祈りをしました。

しかし、天はそれは許さない、と私に知らせてきたのです。

それが『おまえは人の心を救いたいのか、それとも肉体を救いたいのか』という思いだったのです。

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9月 22 2011

台風の意味②

やはり15号は本州を直撃しましたね。それも最悪のコースを進みました。(言っている意味分かりますか?)

台風15号は静岡県浜松市に上陸し、首都圏を縦断、福島県から抜けていきましたが(まだ北海道が心配ですが)信じられないような被害が出ました。(被害状況は、テレビ、新聞など見てもらえば分かりますので、ここでは書きません)

前回上陸した12号も奇妙でしたが、今回の15号はそれ以上ですね、動き方も奇妙なら、発達の仕方も奇妙でした。

気象庁は海水の温度が高いとか、スピードが遅かったとか、高気圧が強かったとか、同じような説明を繰り返していますが、そんな説明ではまったく理解できない不可解なことが、今回のいくつか出来た台風(12号、14号、15号)にはいえるのではないでしょうか。

まず、発達の仕方です。なぜ、15号はこんな日本の近く(沖縄近海)で急に発達し出したのでしょう?海水温が高かったとはいえ、沖縄付近に来る前も海水温は高かったはずです。発達するなら、もっと早くから発達していないといけません。それがなぜ、日本近海に来てから、急に発達し出したのでしょう?それにこの台風、本州を直撃するまで発達し続け、浜松に上陸した時は、非常に強い勢力のままで上陸してしまいました。(そのせいで大変な被害が出てしまったのですが)こんな強い勢力のまま上陸した台風は史上初だったとか、何で今回は、こんな急に日本のすぐ近くで台風が発達し出して、それが上陸するまで発達し続け、その強い勢力のまま本州を縦断してしまったのでしょうか?

それに同じコースを同じようなスピードで進んでいるのに、なぜ(日本に上陸した)12号はあんなに大型に発達し、(日本に上陸しなかった)14号はまったく発達しなかったのでしょうか?

疑問は発達の仕方だけではありません。

15号の動き方など明らかにおかしいのではないでしょうか?(沖縄付近で停滞したり、クルリと一回転したり、急にコースも変わりました)このような動き一つとっても、高気圧が急に強まり、などという説明だけでは説明がつかないのではないでしょうか。

もう、私のブログを読んでいる方は、お分かりいただいていると思いますが、これが意志もなく、勝手に動いたり発達したりしているということなのでしょうか?

明らかに違うでしょう。何かの意志が意識的に台風をこのように動かしている、と考えた方がよほど自然です。(今回の台風を見ればそれは分かります。ある意味、今回の台風がそれを証明したといえるのではないでしょうか)

何かの大きな意志と、その大きな意志がもっている大きなエネルギーにより、今回の台風も(今回の台風もです、すべてそのような意志に支配されています)発達し動かされたのです。

その意志の存在は私のブログを読めば明らかになるはずです。

何で、ここに書いたことが次々と現象化しているのでしょうか?少し前に私は台風と地震が一緒に起きると書いたことがあります。それが今回起きました。昨夜(十時半ごろだったと思いますが)茨城で震度五の地震が発生しました。(震度五の地震は私が祈ったとき、私に皮肉を言った人がいたときにも起きています)

台風と地震が一緒に起きたのです。

私は別に先に起きることが分かるわけではありません。そうではなく、ここに書いたことを天が行っているのです。(だから私は、天の心をここに書いている、と何度も言っているのです)

私は前に「このブログの正しさを、多くの人々に様々な現象を通し証明せしめ給え」と祈っていると書きました。その祈りがきかれているのであり、このブログこそ、天(大きな意志)の存在を証明する証拠なのではないでしょうか。

天の存在を、誰も、もう否定することは出来ないのではないでしょうか。だとしたら、私の言うことをきいた方がよいことが起きてくると思いませんか?(私の言うことをきかないから悪いことが起きているのであるし)

それとも、まだ、おまえの言うことなどきけるか、と唯物無神論などという、この世限りの教えを多くの人は信じるのでしょうか?

私のブログを信じ、私に協力してもらえる人が(それはすなわち神を信じ、神の教えを信じる人という意味です)たくさん現れないと、もう天は日本の人々を許しません。そのような人々がたくさん出てくるまで、天は次々に現象を起こすでしょう。

何度でも言います。もう時間はありません。一人でも多くの方が、神の教えに帰依されることを願ってやみません。(パソコンの調子も悪いですし、もし私が天の心を伝えられなくなったら、多分、今以上の大変なことが起きると思います)

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