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10月 01 2011

昨日の件ですが…

名無しさんが、私の言うことなど一つも聞けないといってきましたので、では、私もあなたの意見を聞かない、と言うわけで、昨日のブログの件はナシということにしておきます。(残念ですね名無しさん私を潰すチャンスがなくなって)やはりこのような人をまともに相手にしようとしたことが私の間違いでした。(まったく話になりません)

また、ゴチャゴチャこの人言ってくるのでしょうが、昨夜のコメントを見て私は考えが変わりました。

というのも、この人、前から何か変だなと思っていたのですが、昨日のコメントを読んだことで、その理由が分かりました。昨夜のコメントはかなりおかしかったのです。私が昨日のブログで現象が出なければ止める、と書いた途端、この人のコメントの中身が急に変わりました。

何か(前からそうでしたが)コメントに愛も慈悲もなくなり、私が止めると書いたことを憎憎しげに喜んでいるのです。私はこの時ピンときました。

「この人サタンにやられている」と。(キリストが憑かれている人を一瞬で見破り祓ってしまっていた悪霊です)

名前を出していないのが逆に幸いでした。本当のことを書いても、この人誰だか分からないからです。

前から感じていましたが、この人の文章から受ける波動が何か変で、いいことを書いてきたこともありますが、その割には、心に響かないと言うか、妙な違和感が感じられたのです。それにまったく名前を書こうとしません。そこは、どれだけ言ってもまるで無視です。私がブログで反論することをことごとく否定する割には、自分の都合の悪いことは一切書かないのです。

それに、私のブログをよく読めば分かるようなことを(例えば、先に私が言ってから、台風にしろ大雨にしろ起きていますし、あるいは祈って地震が起きたりしたこともありますが)その逆をわざと書いて、あなたは後付けみたいなことを平気で言っている、というような、見え見えの嘘を当たり前のように書いてきます。このような現象が分かっていれば、普通なら、私が祈ると言えば誰でも一歩引くはずですが、この人祈るなら祈ってみろ、と逆に一歩前に出てきます。

この人、名前さえ書いてこないのだからよほど気が小さいのかと思えば、私の祈りなど怖くないやれるものならやってみろ、と気の大きそうなところも見せ、私の反論に対し、感情的になり言い返してきたかと思えば、その中身を見ると、妙に冷静で自分の都合の悪いことは一切書かず、私と私の書いたブログをキッチリくさしています。

気が小さいのかと思えば大きいところもあり、感情的かと思えば非常に冷静な部分もある、というように、かなりこの人の思想はアンバランスなのです。

その理由がすべて分かりました。その理由が分かった時、自分のブログを振り返ってみてハッとしました。もう十日ほど前からでしょうか、この人のことを私はずっとブログに書き続けていたのです。

驚きましたね、知らず知らずのうちにサタンに乗せられ、その憑かれた人の話を十日以上もこのブログに書き続けていたとは。

よく考えてみれば、何かこの人の考えは癇に障り、ついつい反論していたのですが、それもサタンの罠であったのです。悪魔は人前に姿を現しません。裏からいろいろ糸を引いて間違った方向に人を導くのです。この人は、その悪魔と同じことをしているのです。

名前を書いてこないのは、自分の正体を隠していることですし、私と私のブログを徹底的にくさしているのは、私のブログ(神の教え)が拡まると自分たち(悪魔)の住みかがなくなり、都合が悪いため、私とその書いているブログを潰したいのです。

ですから、この人、必要以上に私のことを邪魔しているのです。また、この人、気が大きくて私の祈りを怖がらないのではないのです。悪魔が、私の祈りなど怖くない、と心の内からそそのかしているから、怖がっていないだけで、本人は私の祈りのことなどまるで分かっていないのです。だから、まったく怖がらないのです。(それでも本人の本当の心は怖いのでしょうが)

仮に私の祈りでこの人がどうなろうと、悪魔は関係ないのです。(この人が潰れればまた他の人に憑けばいいだけですので)だから、平気で私に逆らい続けて(逆らわせ続けて)いるのです。

そのようなことが分かった途端、何かこの人が哀れになり、今この人を相手にすればこちらが損をするだけだなと思いました。

そうして、私はこの人を祈ることを止めました。(昨日の夜、この人の幸せを祈り、それで終わりにしました)

今、この人を相手にしていては私もヤバイのです。ついつい悪魔に乗せられおかしなことまで書きかねないからです。だから、この人のコメントも全部消しました。(おかしな波動が出ていて、私のブログを読んでいる方が、そのコメントを読むと、やはり知らず知らずのうちに悪魔のとりこになるかもしれないからです)

今すぐこの人を救うことは出来ませんが、また、時がきたら救えるかもしれません。それまでは、この人の相手はしない方がいいようです。

このような事情ですので、名無しさんはもう私にコメントを送ってきても無駄です。(相手をしません、全部削除ます)

悪魔は知らず知らずのうちに忍び寄り、いつの間にか心を犯しています。今回それをまざまざと知りました。この件で私も、もう一度自分の心を見直し、また改めて神の教えをしっかり伝えていきたいと思っています。

「正法が現れる時、魔が競い立つ」まさに、その通りのことが現在起きています。

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9月 30 2011

ご報告

昨夜、福島で震度五の地震が起きました。私にケンカを売る人が出てくると必ず震度五の地震が起きます。(もう何度目でしょう?こんなこと言ってもケンカ売ってきた人には笑われますが)

そのケンカを売る人がまた出てきました。当然それを私は受けることになります。それをここにご報告します。

ケンカ相手は(前のような大物ではありません、名前一つ出さないような〔笑〕小物です)名無しさんですが、この人、前回私が書いたブログに文句を言い、自分の非は一切認めようとせず、やれるものならやってみろと開き直ってきました。そういうことなら私も心置きなく祈れます。個人相手に祈ったことはありませんが、一度やってみたいと思っていましたので、ちょうどいい相手だと思っています。

だってこの人、十日ほど前にメールをくれたのでそれに反論したところ、それから毎日のようにメールをよこし(毎日ですよ)私に起きた現象を徹底的に否定し、やれ、あんたの言うことは間違っているだの、そんなこと止めて早く働けだの、たいした内容のないメールを日に二度も三度も送りつけてくるのです。(あまりに内容のないものばかりだったので、多くは削除しましたが、二、三は残してありますので、それをお読みください)

こういう人、非常識だと思いませんか?こういうメールを日に何度も送ってくるだけでも非常識なのに、名前もメルアドもなしです。この人どんな神経しているのでしょう?これで法を勉強していたなど言ってほしくありません。同じように法を勉強していた私まで非常識に思われてしまいます。まったく恥ずかしい限りです。(高橋先生もお嘆〔なげ〕きでしょう)

このような人だから私は注意したのですが(もっと、ちゃんと謝りなさいと)逆に食ってかかられてしまいました。仕方がありません。私の我慢にも限界があります。個人を直接祈ったことはありませんが、これも法を証明するための一つの手段でしょう。こんな人なら心行くまで祈れます。頑張って祈ろうと思います。(昨夜さっそく震度五の地震が福島で起きましたが、案外この人この辺り〔東北、関東〕の人なのではないでしょうか?)

それで、今度の祈りの件のルールですが、とりあえず名無しさんは来月十日をメドに一度ご連絡ください。(もう毎日のメールは結構です。あなたのメールを見るだけで頭が痛くなりますので…おかしなもの憑けてませんよね?)その時に何も起きていないなら、何も起きないじゃないかアホ、とでもメールくだされば結構です。それからまた十日ほど祈り来月二十日前後にまた連絡ください。その時、まだなにも起きていなければ私の負けを認めます。(二十日くらいは祈りの期間を見ていただけますよね)

ただし、負けを認めたにせよ、私はあなたに謝るなどということはしませんよ。(私は何も悪くないのですから)ただ、あなたが言うように、そこまでたってもあなた(またはあなたの周り)に何も起きなければ、私に法を継ぐ資格がないのでしょう。その時はきれいさっぱり、法を伝えるということはあきらめ、このブログを書くことは止めます。(その時点で私の使命は終わりです)

しかし、何か起きた時は、ここまで開き直られたのだから、顔写真と住所(何町までで結構です)氏名は明らかにしてもらい、ちゃんとした謝罪文は送っていただきます。それでいかがでしょうか?もし、それ以前に祈りを止めてほしいというなら、それはメールくださればよろしいかと存じます。また、このような例もあります。あなたが来月十日前後(九、十、十一日)になってもメールをいただけない場合、これはあなたのTKO負けということにさせてもらいます。(だってメールが送れなくなる場合もあるではないですか、例えば、例えばですよ、あなたが亡くなったりすれば…)

このルールで行きましょう。(異議があればまたメールください)

しかし、この人、何か自分が開き直れば私が引くとでも思ったのでしょうか?この人は知らないのです。もうすでに私が、何度もこのブログを通じ法の証明を行っているということを。あなたが、何も起きていないという現象が、すでに私が祈ることで何度も起きているということを。

私は祈りを始める前に、何度もこのブログにこれから祈ります、と書いてきました。

このようなことを書ける人が他にいるのでしょうか?

祈ると書いて、もし何も起きなければ「何だ何も起きないじゃないか」と思われ、多くの人は私のブログを読むのは止めるでしょう。しかし、私は、そのようなリスクを承知で、堂々とここに“祈りを始めます”と書いて、そう書いた途端、様々な現象が起きたのです。(急に暑くなったり、寒くなったり、大雨が降ったり、おかしな発達の仕方や動き方をする台風が直撃したり)

なぜ、こんなことを私はしたのであるか?

それは、ここに書いている法を証明したかったからです。高橋先生と園頭先生が本物の如来であり、神は存在するのである、ということを証明したかったからです。そのような真に法を証明したい、という、嘘のない心に天が応じてくださり、様々な現象が起きたのです。天がここに書いたことを証明してくれたのです。

私は名無しさんが言うように、後付け当たり、などということを書いたことは一度もありません。(それくらいは、私のブログをちゃんと読んでいられる方が証明してくれるのではないでしょうか)

従って、今度の名無しさんとの祈りの対決でも、天が必ず何か現象を起こしてくださると信じています。(私には一分の疑いもありません)それほど私は神を信じ、高橋先生と園頭先生が説かれた法を信じています。

もし何も名無しさんに現象が出なければ、私はこの法を説くことを止めなければならないし、それはすなわち私の命が亡くなるということです。私は何度も言っています。この法を命を賭けて説いている、と。口先だけの人とは違います。

釈尊は慈悲を説かれ、キリストは愛を説かれたと言われます。では、モーゼは何を説かれたのでしょうか?

現在、モーゼが起こされたような奇跡が、次々に日本に起きています。モーゼが説かれたのは“信”であったといいます。

今、このような現象が日本に出ているのも何かの縁でしょう、私はそのモーゼが説かれた“神への信”を証明しようと思っています。

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9月 29 2011

ブログのコメントについて

どうしたんでしょう、名無しさん急に詫びてきたのですが…?(まさか“過ぎ越しの祭り”が怖いわけではないですよね…ビビッている人かなりいるようですが、不思議ですね?ビビル暇があるなら何で心を変えようとしないのでしょうか?)

冗談ではありません、あなたのような非常識な人が勝手に失礼されても困ります。あなた、この十日間ぐらいの間に、どれだけ下らないコメントを送ってきたと思っているのですか。散々私をこき下ろしておいて、何が失礼します、ですか。(あの詫びているコメントの中身を見ると、全然自分が悪いことをしたと思っていません〔怒〕)

あなたは私を被害妄想とまで言ったのです。これから起きることを先に言うことが被害妄想と言われるなら、過去にいられた預言者といわれる人は、皆、被害妄想ということになるではないですか。あなたは私だけでなく、過去にいられた預言者の方々までこき下ろしたのです。

これだけ、私の書いていることをでたらめと言い、あなたの祈りと起きていることは、まったく関係ないと言ったのです。法を全然知らない人が、そう言うのなら仕方がない面もありますが、法を知っていて私の祈りと起きたことは関係ない、と言い切っているのですから、あなたもよほど自信があるのでしょう。(どちらにしても、もう腹に据えかねていますし)

では、祈りで勝負しようではありませんか。

私は、これからあなた個人のことを徹底的に祈ります。「どうぞ、あなたを通して法の正しさを証明せしめ給え」と。

あなたが、名前やメルアドなど隠してコメントを送ってきていても、そんなことは祈りの前ではまったく意味のないことである、ということはあなた自身もご存知でしょう。(んっ…では何でこんなことしてんでしょうか?)天はすべてを知っています。あたながどこに逃げようが私の祈りはあなたに届きます。

あなたも好きなだけ私のことを祈ってください。私の祈りが正しければあなたに何か現象が出るでしょうし、あなたの祈りが正しければ、私に現象が出るでしょう。あなたも法を勉強した高橋先生の弟子であるのですから、私が言っている法が正しいのか、あなたが言っている法が正しいのか、祈りで白黒つければいいのです。

私は個人に対し徹底的に祈ったことはありません。従ってどのような現象が出るのか全然分かりません。しかし、私が祈って地震が起きたり、大雨が降ったということは、すべてでたらめである、とこの方は自信満々におっしゃるのですから、でたらめかどうか、ご自身でお確かめください。

あなたは自分の名前も出さず、散々私のブログをけなしておいて、自分が悪いことをしている、という自覚が全然ないようです。どれだけそれが愚かなことなのか、これから分かることになります。

あなたのせいで、ただでさえ少ない私のブログを見ている人が「あっ、やっぱりここに書いていることはでたらめなのだ」と思い、よけい少なくなったかもしれないのです。つまりあなたは、神の運動を散々邪魔したのです。(しかも名前まで隠して…それはまったく意味がなかったのですが、天はすべて知っていますので)

今後、あなたのような輩が何人も出てきては、私も高橋先生と園頭先生の教えを継いでいると言っている手前、示しがつきません。徹底的に祈らせてもらいます。

あなたが、どこに住んでいる、どのような名の人で、自分の略歴もしっかり書いて、ちゃんとした謝罪文を送ってくるまで、この徹底的な祈りを続けることにします。

あなたもどうぞ、私のことを心行くまでお祈りください。

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9月 28 2011

くれぐれも言っておきますが…

もう時は来ています。気づかなければ大変なことが起きることになります。(何度も言いますが、これは脅しではなく警告です。何度もそのようなことは起きました)

私はこのブログに、地震が起きます、大雨が降ります、台風が直撃します、と書いて、それがすべてその通りになっているのです。

それが、ことごとく外れたということであれば、名無しさんが言うように被害妄想といわれても仕方ありませんが、私がここに書いたことがことごとく起きているのです。(ということは、名無しさんの方が事実がまったく見えない妄想者ということになりますが…)

そうして、再三私は言ってきました。このままでは福島を台風が直撃する、と。そのとおりのことが起こり、私が言っていた、台風と地震が一緒に起きる、ということも起きたのです。

何度も言いますが、ここに書いたことはすべて起きているのです。

なぜ、私にこんなことが分かるのでしょうか?それは天の声を聴いているからです。

私が、その天の声を皆さんに伝えているにもかかわらず、それをほとんどの人が無視しているから、現在の日本は災いばかり起こるのです。(それももう何度も指摘してきました)そればかりか、このような事実を一切認めず、否定ばかりして、私のことを被害妄想とまでいう輩まで出始めました。

天はもうそのような人たちを許さないでしょう。

私の書いたブログの中で、ただ一つまだ起きていないことがあります。

お分かりですよね、それが何であるか。

そうです“過ぎ越しの祭り”です。

これだけが、現在まだ日本には起きていないのです。おかしいと思いませんか、この過ぎ越しの祭りだけ起きていないということは。

しかし、ここに書いたことはすべて起きています。これだけ起きないということはありえません。(ここに書くことは、すべて天に書かされているからです、天はやるつもりでいると思います。いつまでも目覚める人がでなければ)

天は待っているのです。多くの人が法に気づかれることを。台風が直撃した時でもそうです。あれだけ台風が(12号、15号)ゆっくり進み(そのせいで被害が大きくなったのですが)また途中で停滞していたわけは、もし、途中ででも多くの人がこの教えに目覚めるのであれば、天はあそこまで大きな被害を出さなかったのです。天はどうとでもできるスピードで台風を進ませ、気づく人が出てくる度合いにより、その台風の被害を抑えようと考えていたのです。

気づく人が出てくれば大きな奇跡が起きたのです。(もっとずっと小さく台風の被害を抑えることが出来た、という意味です)しかし、気づく人は一人も出てきませんでした。それがあのような、悲惨な結果を招くことになりました。

ここに書いていることは荒唐無稽なことでしょうか?被害妄想なことでしょうか?では、なぜここに書いたことが実際に起きているのでしょう?どれだけ否定しようと、ここに書いたことは現実に起きていて、私の書いたとおりになっているのです。現実は無視することも否定することもできないのです。

このような時代は前にもありました。それは聖書を見れば分かります。数千年前にも同じような現象が起こり、同じような恐怖の中、人々は法に目覚めていったのです。

三千年前、モーゼは様々な奇跡を起こし、多くの人を法に目覚めさせました。エジプトの王から奴隷を解放した時、その最後の奇跡が“過ぎ越しの祭り”でした。この奇跡が起きてようやく王は奴隷を解放することになります。

今生も同じことが起きないと多くの人は目覚めないのでしょうか?それでは三千年前と何も変わらないでしょう、その当時の人々と、現代の人々は同レベルの人たちである、と思われては、これまでの三千年の間、一体何をしていたのか、と言われてしまいます。

それでは、まったく私たちは進歩していない(心的にです)ということになり、今、生まれてきている人たちは皆、落第ということになります。

それではいけないでしょう。(また、過ぎ越しの祭りなど起きてきたら、パニックになり、恐怖感から法に従うということにしかなりません。これで法を勉強することになってもほとんど身につかないでしょう)もう心を入れ替えなければならないのです。自分を一とし自分たちのことだけしている、そんな小さな心は捨てなければならないのです。

神を一とし、神の運動に参加する、そのような広い心に目覚めなければいけないのです。

今日本に何が起きているのか、多くの人は、それにまだ気づいていません。しかし、私のブログを見ている人たちは、気づかなければならないのです。見抜かなくてはならないのです。(神の御業が現れている、ということを)

このブログに書かれたことが次々に起きています。

今気づかなければ、これまで以上の恐ろしいことが起きてきます。神の命には従わなければならないのです。

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9月 27 2011

天の声

昨夜、NHKのニュースウオッチ9で始まりの時、いきなり“天の声”という言葉が出てきました。

あれ、今日は私のブログの特集かな?とも思いましたが(現在の日本で、本当の天の声を聞けるのは私くらいのものですから)それにしても、こんなこと勝手にされてもな、とも思い、一言くらい挨拶があってもいいだろうと思いましたが(笑)その内容は剛腕といわれている政治家の元秘書らに有罪判決が出た、というものでした。(それにしても意味深な始まり方でしたね、何ですか、私のブログの特集でも組んでくれるのでしょうか?いつでも言ってきてください、私はすぐ協力しますから〔笑〕)

このような問題は、この世でいくらごまかすことが出来ても、あの世に帰れば裁かれます。(己の善なる心で裁くのです。自分自身で自分を裁くことになるのですから、ごまかせません。自分のしたことは、全部自分が知っているのですから)正直に言うのが一番でしょう。この世のことは、この世でけりをつけておいた方がいいのです。(それが一番自分のためなのです)

名無しさんは私の問いには一つも答えず悪口ばかりです。これでは自分の浅薄さを、さらけ出すことにしかなりませんので、コメントは消しておきます。私の出した質問に答えることが出来ればコメントはそのままにしておきますが、下らないコメントはあなたの価値を下げます。私のブログ以上の答えをお待ちしています。当然書けると思いますが…(あまり若い人をいじめてもいけません〔笑〕)

しかし、名無しさんが言われているように、私のブログを読んでいる人からは、なかなかご協力は得られません。一日百人ほどの人しか私のブログは見てないのですから、その中で協力してくれと言っても無理があるのは分かっていますが(このホームページをつくる時に、それを頼んだ会社の社長から、一日に一万人の人が見にこないとスポンサーなどつきません、と言われていますので)無理を承知で頼んでいるのです。

でないとまた何が起きてくるか分からないからです。

今月は台風12号、15号が直撃し各地に大きな被害が出ました。(地震もありましたし)このままでは十月も必ず今月のような(いや、それ以上の)現象が起こります。(15号台風が最後に福島を直撃したことがそのよい証拠です)

ここに書かれていることは、すべて起きているのです。

名無しさんがいうように、私がいい加減なことを書いているのであれば、なぜ、ここに書いたことが実際に起きているのでしょうか?こんなこと何度も書かなくても、私のブログを読んでいる多くの方はお分かりいただいていると思います。(名無しさんのように思う人の方が少ないでしょう)

ここに書いていることは脅しではありません。警告です。(実際に起きているのですからそうでしょう)

だから、何度でも言います。一人でも多くの方が私にご協力願います、と、私のブログを見ている人は少ないのですが、そのことを分かっていて言っているのです。法に縁のある方がそれをしなくて、では一体誰がするのでしょうか?

前に私は、今の日本を救えるのは私のブログを見ている方たちだけです、と書きました。それは裏を返せば、このような日本になっているのはあなたたちのせいだ、とも言えるのです。

この世の常識では、一日一万人の人が見ないとスポンサーなどつかないといわれますが、それがどうしたのでしょう、この世の常識など、すでに次々に違ってきているではありませんか、もう、この世の常識が通用しない世の中になっているのです。(時代が変わっているからです)

法に縁のある人が自分の使命を自覚して立ち上がれば、私のブログを一日に見ている百人が百人、協力してくれることは可能でしょう。

実際、それはありえないかもしれませんが、それは一人一人の自覚の問題なのです。なぜ、ここに書いたことが次々に起きているのか、その事の重大さを自覚することが出来るのであれば、これは私に協力した方がいいと誰でも思えるはずです。

私は自分が金儲けしたい、楽して暮らしたい、と思って協力してほしいと言っているのではないと言うことは、すでにお分かりいただいていると思います。(釈尊やキリストを無視していて、その国にいいことが起きるでしょうか?私は、それほど偉大ではありませんが、同じように神の命を受けこの場にいるのです。だから、私を無視しているから、このような異常現象が次々に起きてくるのです。名無しさんのように笑いたい人には笑わせておけばいいのです。いずれそれが分かる時がきますから)

もう、人をだまして金儲けしたところで、私たちはどれだけ生きられるか分からないのです、この前、福島に台風が直撃したことで。(それほど、危ないところに現在の日本はきているということです)

私は、それを何度も警告しておりました、私の言うことを一つも聞かなかったのはあなた方ではありませんか。それでこのような目にあったのです。それが、まだ分かりませんか?

このまま誰も立ち上がってくれなければ、十月は九月以上の災いが起きるでしょう。(名無しさんもよく覚えておくとよいでしょう、私がいい加減なことをここに書いているかどうか)これは脅しではありません、警告しているのです。(すでに奄美大島ではわずか三日間で四百ミリの雨が降ったそうです。これは平年の〔月の平均の〕二倍の量だそうですが、それが三日間で降ってしまったのです。異常現象は現在も日本のどこかで起きています)

現在“天の声”を聴けるのは私だけです。

私に協力して下さるということは、神に協力してくださると言うことになり、多くの神の祝福を受けることにもなります。

何度も言いますが、今日本を救えるのは私のブログを見ている人だけなのです。

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