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8月 25 2011

賛助会員強化週間

列島は相変わらず不安定な天気が続いています。一昨日は愛知県の一宮、岐阜県の下呂、高山、長崎県内で大雨になり(観測史上最多の雨が降ったところもあり)多くの被害が出ました。(また避難者もですが)

昨日もやはり岐阜県内や栃木県内で局地的大雨になり、今日も北海道や関東、東海、近畿などで大雨が降る予報が出ています。

そういえば東京も三日前まで涼しかったのに、一昨日から急に気温が三十度以上にまで上がり、蒸し暑く梅雨のような天気がぶり返してしまったとか、暑くなったり寒くなったり極端な天気の繰り返しで大変ですね、このブログは東京の方も読んでいられるので心配です、体調にはお気をつけください。(……汗)

今週は列島が大荒れの天気となっていますが、八月の名古屋の最高気温をちょっと書いてみましょう。(昨日の二十四日までです)

日付 1    2   3    4    5    6    7    8   9   10  

度  29・5 27・7 31・6 33・1 33・2 33・3 35・4 35・3 35・7 36 

11  12  13   14  15  16   17  18   19  20   21

35 36・1 36・7 36・3 34 33・7 33・2 35・6 32・1 25・1 25・1

22   23   24

30・8 31・7 31・9

今月の名古屋の最高気温を見ていただくとよく分かりますが、七日から気温が35度以上となり、それが十四日まで続きました。(この間の熱中症の患者が全国で今夏最高を記録します。ということはこの間は全国で猛暑であったということになります)その後十八日まで気温33度以上の暑い日が続いたのですが、十九日が32度止まりとなり二十日から急に気温が下がりました。

私が徹底的に祈り始めたのが、七日からであり、それを止めたのが十九日です。(それは、その間に書いたブログに「もっと徹底的に祈ります」とか「死ぬ気で祈ります」とか書いているので、続けて祈っていたと分かられると思います)

不思議と名古屋は、それにあわせたかのように気温が七日から急に35度以上となり、その35度以上の猛暑日が八日間も続き、結局十八日までの十二日間に九日も猛暑日となったのです。(本当は七日から十八日までの十二日間、全部ヤハウェは猛暑日にするつもりだったと思いますよ、実は十五日の日に私はあまりにも毎日暑かったので〔熱中症にもなりかけましたし〕「この暑さもう少し何とかなりませんか」と祈ってしまったのです。しかし、ヤハウェが法の正しさを証明せしめるような現象をわざと出しているのに、その腰を折るような祈りをしてはいけないと途中で気づいて「やっぱりいいです」と変な中途半端な祈りをしてしまったのです。そうしたら十五日以降その中途半端な祈りがそのまま現象に現れてしまい〔15日34度、16、17日33度、18日35度〕あのような中途半端な気温になってしまいました)

そして、祈りを止めた翌日(二十日)から急に気温が下がり過ごしやすくなったのです。これは全国的にそうだと思います。十九~二十一日の三日間で、全国で気温35度以上の猛暑日となったところは一ヶ所もありませんでした。(本当は七日から十八日の十二日間ずっーと猛暑日が続いて、十九日〔32・1度〕の祈りを止めた途端、猛暑日でなくなった、と書いた方がよほどインパクトがありました。変な祈りなどするもんじゃないと反省しています。まったく祈った通りのことが起きています)

これは何を意味しているのか、お分かりですよね。

最近日本の近くに台風11号が発生しました。ゆっくり北上中で日本本土には今のところ向かってくる気配はありませんが、その他にも熱帯低気圧が二つほど近くにあります。(その一つがもうすぐ台風に変わりそうだとのことですが、最近はずいぶん日本の近くで台風に変わりますね)その二つの熱帯低気圧も台風に変わると厄介なことになりますが、今年は天気がやけに極端に変わります。

暑くなったり寒くなったり、急に集中豪雨となったり、それも今年は太平洋高気圧が強くなったり弱くなったりしているせいだと気象庁は言っていますが、では、何で今年に限って太平洋高気圧が強くなったり弱くなったりしているのか、その理由はいいません。このような天気ばかりでなく、今年は東日本大震災も発生し、その巨大地震の被害だけでなく、津波や原発事故もあり(そればかりか全国各地で異常現象が頻繁に起きて)日本はもうガタガタです。

その理由ももういいませんが、このまま賛助会員が集まらなければ、当然また徹底的に祈るということをしなければならなくなります。

これで私がまた徹底的に祈り、暑くなったり寒くなったり、大雨が降り突風が起こり、それで地震まで起こり(そのような実績がありますので)現在発生している台風と二つの熱帯低気圧(当然台風に変わるでしょうが、しかし、三つも台風ができれば、その中の一つくらいは必ず強大な台風になります)が日本に向かってくるようなら、それでもう日本は終わりでしょう。(終わらなくても相当なダメージを受けることになります)

そのようなことはしたくありませんが、賛助会員が集まらなければ当然しなくてはならなくなります。(祈らないとヤハウェが許さないからです)それに私に協力する人がほとんどいないということは、ほとんどの人が、悪魔の側につくということを自ら認めている行為とヤハウェは判断しますので、それならばもう滅ぼしてしまえ、ということになってしまいます。

神との約束を守らなければ、当然そのようになります。土曜日までお待ちします。どうぞ一人でも多くの方がご協力いただけますよう、切にお願いいたします。

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8月 23 2011

賛助会員

日本列島は大荒れですね、全国各地で大雨や突風、地震まで起き、福岡では竜巻まで起こり被害続出です。相変わらず東京などは気温も低いそうですが、逆に北海道などは低温注意報が出ていたにもかかわらず、その日は気温が27~8度になり快適な気温で天気予報が大はずれしたそうです。

実は、その北海道の(札幌の方ですが)方が(賛助会員になってくださるということでよろしいんですよね)二度目の寄付をしてくださり、賛助会員にもなってくださるそうなので、マァそのせいもあり、北海道は気温が急降下しなかったのでしょう。どこかの地域とはえらい違いです。(北海道など、この前に高橋知事が原発の再稼働を認めたのでこの程度〔それでも地震や局地的大雨が降っていますが〕で済んでいますが、北海海はこの方だけでなく、もっと多くの方にご協力いただかないとまた何か起こります。この前、竜巻が起きた福岡もそうですが、この北海道にも、法に縁のある方がたくさん住んでいられるからです)

今週は全国各地で天気が大荒れになる予報が出ていますが、それも仕方がないでしょう、何せ今週は「賛助会員強化週間」ですから。(勝手に決めましたけどいけませんか?)

強化週間と言うくらいですから、では、賛助会員になれば何かもらえるのか?と思う人も中にはいるかもしれませんが、今週、GTS心の研究所の賛助会員になってくれたからとはいえ何も出ません。そんなことをすればただの取引になってしまい、心的に観て賛助会員になっていただく意味がまったくなくなってしまうからです。

何も出ませんが、ただ徳を得られます。それだけです。(これはいくら生きている間に、これほど得なことはありません、と言ってもお分かりにならないかもしれません)

今週、賛助会員が集まらないようなら(まだ三人ほどしかなっていただいていませんので)また徹底的に祈ることにしますのでお願いいたします……と書いたら、何か脅していると思われる方もいられるかもしれませんが、冗談ではありません。

「徹底的に祈る」と書くことが脅しになどなるわけありません。

だってそうでしょう、私は個人を呪うとか、罰が当たると言っているわけではないのです。ただ、徹底的に祈ると言っているに過ぎないのです。こんなことがどうして脅しになるのでしょうか?確かに私は祈ったら地震が起きただの大雨が降っただの、急に暑さが復活しただのここに書いていますが、それがどうしたというのでしょう?そんなこと誰が知っても、私が祈ったからこんなことが起きたと誰が信じるのでしょうか?本来、人が祈って地震が起きたり大雨が降ったり、急に暑くなったりするわけがないのですから、こんなこといくら書いても脅しになどなるわけがありません。(これで脅しになるなら前代未聞でしょう)

それとも徹底的に祈ると私が書くことが、もし脅しと感じる人がいたとしたら、その人はもうヤハウェの存在を認めていることになるのですから、賛助会員になってくれればいいのです。(それはここに書かれた法を信じていると言うことになりますので、何の問題もないと思うのですが)

そんな、人が何かを祈ったくらいで何か起きるわけがありません。そんなことを言えばこの科学の世で失笑を買うだけです……買うだけですが、とはいえ、私のブログを読んでいただければ分かりますが、私は堂々と今月の七日に“過ぎ越しの祭り”という題でこれから何か起きるかもしれないと書きました。(そうしてその日から徹底的に祈り始めたのです)そうしたら、そう書いた日から名古屋は暑さが復活し(名古屋だけでなく全国的にですが)その日から名古屋は八日連続で猛暑日となったのです。

それからも暑い日が続きました。すると八日から十四日までの一週間で熱中症になった人が、週単位では今夏で最高になったのです。それを知ったので、私はもういいでしょうというブログを書き、徹底的に祈るのを止めました。そうしたら、そう書いた途端(徹底的に祈るのを止めた途端)一変に全国の気温が下がったのです。(関東など特別顕著でしたが〔笑〕)

これは、私のブログ読んでもらえれば分かることであり、嘘だと思う人は読み返して確認してもらえばいいのです。

私が仮に天気予報を見て、そのような天気になることを予想して書いたとしても(それでも最初に猛暑がぶり返した時は、天気予報では、この暑さも二~三日で収まりますと言っていましたが…)これだけうまい具合にはまるものでしょうか?

地震が起きた時でも(地震まではさすがに起きる予報は出せないでしょうが)大雨が降った時でもそうです。偶然にしてははまりすぎでしょう。

どれだけ自分が信じれなくても、どれだけ無神論が大勢を占めている世であるとしても、自分たちが考えられないようなことが現実に起きているのです。

私が祈ったから、地震にせよ、大雨にせよ、異常な猛暑にせよ起きたのです。神の力を信じざるを得ないのであり、認めざるを得ないのではないでしょうか。

認めていただけたのなら、ぜひ賛助会員になっていただきご協力いただきたいと思っています。

何度も言いますが、そうしないと異常気象は収まらないのです。(くどいくらい言いますが、ぜひご協力ください、何せ、今週は賛助会員強化週間ですので)

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8月 21 2011

ヤハウェの力

ずいぶん涼しくなりました。前回書いた時(と言ってもまだ二日しか経っていませんが)とは隔世の感があります…かなり大袈裟な書き方をしていますが、そういえば前回ブログを書いた日、関東はずいぶん極端な天気になったようですね。

前日までの猛暑が、その日の午前中の十時くらいまで残り、その時までは暑かったのですが、十時過ぎくらいから(ちょうどこのブログを公開したくらいからでしょうか…前にもありましたね、このブログを公開した頃から大雨が降り出した所が)局地的に大雨が降り出し(埼玉県など時間雨量が観測史上最大を記録した所があったとか)その雨が降り出した途端、温度が急降下して、その日の関東地方は十月中旬くらいの気温になってしまい、埼玉県の熊谷市など、前日との気温差が十五度もあり、その他の地域でも十度くらいの気温差になってもう半袖では寒かったとか、まったく極端な天気となりました。

こんな極端な天気になるのも、現在の日本が熱帯のようになっているなどという、ヤハウェの力を無視した発言を、気象庁などが盛んに言われるから(熱帯になっているなら気温差が少なくなってこなくてはいけないからです)そうではないということを教えるため、ヤハウェがこんな極端な気温差になるような現象を出されるのであり、その日、福島、宮城県で震度五の余震もありましたが、何を意味しているかお分かりですよね。

(この日は福島、宮城で二十回以上の余震を記録したとか)最近は震度五クラスの余震が多発しています。少し前までは震度三クラスでしたが、なぜか余震が大きくなっています。地震学者などはいつまでたっても余震が続き(しかも最近は前より余震が大きくなっているにもかかわらず)こんな未曾有の大地震があったのだから、このようになるのも仕方がないと、さも、そのようなことになるのも全部、未曾有の大震災が原因のように言っていますが、言ってはいけませんが、なぜいつまでも余震が続き、しかも最近は余震が大きくなっているのか、理由が分からないというのが本音なのではないでしょうか。

「なぜ、こんなことになっているのか理由は全然分かりません」と言うに言えないので、そのように誤魔化して言っているだけで、ハッキリした理由など現在の地震学者には分からないのです。

分かるわけありません。全部ヤハウェが意識的にこのような現象を出しているのですから、もう現在の科学では説明のしようがありません。(正直に言ったらどうでしょうか、私たちの科学を超えた現象が次々に起きている、もう何がなんだか分からない、とでも、そうすれば多くの人にヤハウェの力がはっきり分かり、法も拡げやすいのですが…)

私が前に、祈って震度五の地震と大雨が降った時がありました。その前に私に皮肉を言ったばかりに翌日起こされた現象がありました。(やはり震度五の地震と大雨、異常高温)それと今回関東、東北に起きている現象は同じではないですか。(異常高温、局地的大雨、震度五の地震、しかも気温が急降下するというオマケまでつけられて)

明らかにおかしいでしょう、こんな大きな地震ばかり起きたり、気温が上がったと思えば今度は急に下がり、必要以上の局地的大雨が各地で降っているのです(今、名古屋もすごい雨ですが…)何かの異常な大きな力が意識的にかかっているとしか思えません。そのように多くの人は思わないのでしょうか?(だとしたら、よほどの鈍さです)

いつまでたっても多くの人が私に協力しようとしないから、こんな現象ばかり出されるのです。特に、関東の方々はくだらないプライドはもう捨ててください。このような同じ現象を何度も出されるのも、関東の人たちが先頭を切ってこの法を伝えてくだされば、アッという間に日本中に法が拡がるのに、それを一切しようとしないためこんな現象ばかり出されるのです。(いつまでも、田舎者のいうことなど聞けるか、などというくだらないプライドを持ち続けるなら関東はボコボコにされます。ヤハウェが意識的にこのような異常現象を起こしているから、私が祈って地震や大雨、異常な暑さにもなるのであり、そのような存在がなかったら、そんなことが起きるわけありません。私はちゃんとした原因と結果の話をしているのです)

まだ、全然賛助会員になる人も何か協力して下さる人も現れません。(賛助会員など、賛助会員になります、というメールを下さり、スポンサーのページに書いてある振込先にお金を(一口二千円ですので二千円以上ということになりますが)振り込んでいただければ、それで結構です。晴れて本物の神の使いの賛助会員になっていただくことになり、神からの覚えのめでたいことこの上なしです〔笑〕たくさんの人が賛助会員になってくだされば賛助会員のページを作り、そこにお名前をお載せします〔もちろんご希望次第ですが〕)もうこれ以上、私を無視していてはいけない、でないとヤハウェは様々な現象を次々に起こすでしょう。

私に協力してくれる人がほとんどいないということになれば、それは日本に法が拡がらないということになりますので、ヤハウェは法が拡がるまで現象を出し続け、最後には日本を滅ぼしてしまいます。(過去、そんな国はいくつもあります。これは脅しでもなんでもなく事実を書いているのです。歴史がそれを教えています。神の愛とは、それほど激しくきびしいものなのです)

何度もいいますが、地震にせよ、大雨にせよ、このような異常な気温にせよ、すべて人々の心でコントロールできるのです。(それを私は実証しました)そのようなことが一切できない人のいうことを聞くよりも、実証した人のいうことを聞いた方がどう考えてもいいのではないでしょうか。本当に今多くの人が自分の心を変え、立ち上がる努力をしなければ日本は滅ぶことになるのです。

人がするなら自分もする、と言うことではなく、自分で決めるのです。自分で判断した正しいことだけが、自分の点数になるのであり、人に言われてやったことなど自分の点数になりません。私に協力した方がいいのか、それともしなくてもいいのか、人と相談するではなくご自身でお決めください。どのような肩書きの方でも一切関係ありません。(賛助会員は個人名しか書きません、この世の肩書きなど関係ないからです。どんな肩書きの人でも、個人でGTS心の研究所の賛助会員になるのは、個人の自由でしょう)要は法(神理)を信じられるかどうか、それだけです。

どれだけ科学が発達しようと神の力に抗することはできません。それには頭をたれ従うしかないのです。(それだけ謙虚な心にならなければいけないということです)神と同等の力を持たれた存在がヤハウェです。(そのような力と権限を神からいただいているからです)

ヤハウェの力はそれほど偉大であるということです。ヤハウェの考えに逆らってはならないのです。

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8月 19 2011

ヤハウェ③

今月の八日から十四日までの一週間の全国の熱中症の患者が、週単位では今年最多の人数であったとか(熱中症患者が7071人で、その中で死亡された方が151人)大変残念なことでした。

もうお分かりいただけたと思います。これ以上何か起きても、多くの人が迷惑するだけで何の意味もありません。

私が祈り、これだけのことが起きているにもかかわらず、お前の言うことなど信じないし起きたことは関係ない、と言われる人がいたとしたら、もうその人は今生法に縁がないのでしょう、そのような人に何を言っても無駄であり、そのような方は、どうぞお好きなように生きていってください、お幸せに、という他ありません。

このブログを見ている人の中で、ここに書いたことは事実であり、私が祈ったから地震にせよ、大雨にせよ、また今回の異常な暑さにせよ、起きたのである、と信じられる人だけに言っておきます。

そのようなことが信じられるのであれば、今現在、日本に大きな奇跡が起きている、ということも分かられるはずです。

高橋先生が説かれ、それを園頭先生が継がれた、その教えこそ本当の神の教えである、ということ、そして過去、聖書の中に登場された預言者といわれる方々が起こされた奇跡は、本当に起きたことである、ということ、そして地震にせよ、大雨にせよ、今のような異常な暑さにせよ、すべて、心が原因で起こされるのである、ということが証明されているのです。

本当の神の教えを知らなければ祈ったからとはいえ、地震が起きたり、大雨が降ったり、異常な暑さになったりするわけがないでしょう。(自分で試してみればわかります、自分が祈って地震が起きたり、大雨が降ったりするかどうか、この地震や大雨や異常な暑さは日本中の人が知っています)このようなことが起きたのは、私が話していることが本当の神の教え(神理)であり、それを証明するためヤハウェが起こされたことであって、すべてこの法の正しさの証明のため、行われたものであったのです。

それを知るならば、過去出られた(もちろん高橋先生と園頭先生も含めてです)預言者といわれる方々の偉大性も分かられるはずですし、地震にせよ、大雨にせよ、異常な暑さにせよ、そのようなすべての天災地変は、すべて人々の心のあり方で防ぐことができる、ということも分かられるはずです。(であるからこそ私はこの教えを一日も早く世の人々に伝えたいのです)

今現在、それが実証されているのです。

神を信じ、神の御業を信じるか、信じないか、神の教えを信じるか、信じないか、今がその分疑点であるということです。

考えてみてください、何か当てごとをしたり予言をしたりする人はたくさんいます。(つい先ごろ亡くなった灰や物を出し〔これは手品であると言われていますが〕自分の死ぬ日を予言し、大はずれしたインドの聖者もそうですが)しかし、では、私のように地震を起こしたり、大雨を降らせたり、異常な暑さにすることができる人が他にいるのでしょうか?言ってはいけませんが、何かを当てたり、少々予言をすることなど地獄霊でもできるのです。(それは地獄霊があの世、すなわち異次元の世界にいるからです。あの世から観ればこの世の先に起きることは観えてしまうのです〔この世に起きることは先にあの世で起きているからです〕だから、そんなことは地獄霊でもわかるのです)そんなことなど地獄霊に憑かれた人ならいくらでもできます。

しかし、大自然を動かす、これができる人は、過去、預言者といわれた人たち以外いません。つまり、本物の神の使いでなければこのようなことはできないのです。

それが現在証明されているのです。

であるならば、その証明者に協力した方がいいのか、それともしなくてもいいのか、必然的に分かられると思います。

自分は関係ない、ではなく、大いに関係あるのです。(預言者といわれる方は、この世のすべての人を救う使命があるからです)先ほどいいましたが、神の側につくか、それとも悪魔の側につくのか、それがまさに今試されているのです。

このような事実を知っても、自分は何もしなくてもいい、したくもない、というのであれば、それはもう完全に悪魔の側にいるのです(本人がそれに気づいていないだけで)今こそ立ち上がらなければならない、そう思える人こそ、神の側におり、これから様々な奇跡を体験されることになります。

昨日は関東地方が異常な猛暑となり、今年一番の暑さとなって(関東の方々も早く目覚めてください)東北の山形など大雨になりました。(一日で200ミリ以上の雨が降ったところもあったそうです)このような猛暑も大雨も地震でさえ、人の心で防ぐことができるのです。(私を通してそれが実証されているのではないでしょうか)

今現在、これだけ分かりやすく原因と結果が出ているのです。これはもう法(神理)を精神科学として認めていただいてもよいのではないでしょうか。(そのような言い方をした方が科学の世には伝わりやすいのではないでしょうか、言い方などどんな言い方でもかまわないのです。神はそんな小さなことにこだわりません、要は神理が拡がればいいのです)

この教えを拡げることにより(多くの人々の心が変わることにより)現在日本に起きている異常現象(地震、大雨、異常高温、大雪、もちろん原発問題も含めてです)を止めることができ、それだけでなく将来にわたって、そのような異常なことが起きなくなるのです。(どう考えても、一刻も早くこの教えを拡げた方がいいと思うのですが…)

もう余り時間はありません(ヤハウェがこんな中途半端な状況で現象を起こすことをやめるわけがないからです。多くの人が法を理解するまで、このような異常現象を起こし続けるからです)一人でも多くの方が賛助会員になってくださり、何らかの形で、ご協力いただけるようお願いしたいと思っています。(本当にお願いします、でないと本当にヤバイです)

今、日本を救えるのはこの教えしかありません。これから神の側につく人と悪魔の側につく人が試されるのです。

その時が今、来ています。

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8月 17 2011

ヤハウェ②

高橋信次先生は、昭和四十三年十一月二十三日に大悟され、昭和五十一年六月二十五日に昇天されるまでの八年の間、法を説かれ全国を周られます。

多くの人々の過去世を思い出させ(永遠の生命、輪廻転生の証明)多くの病人を癒し、様々な奇跡を起こされます。その間どれだけ多くの人が救われ法を知ったことでしょう。本来なら、ここから日本は元より世界中に法は拡まるはずでした。(それが神の計画であったからです)

ところが、高橋先生が昇天されると、高橋先生の法を理解しているはずであった多くの過去世からの弟子たちが、高橋先生を否定し、その法までも否定してしまったのです。

このままでは高橋先生の説かれた法がなくなり、迷える人々をたくさん出してしまう、と危惧された園頭先生は、高橋先生の説かれた法を自分が正しく継ぐ、と宣言され一人立たれました。

高橋先生の弟子たちの中で“宇宙即我”の境地に到達されているのは、園頭先生がお一人であり、その正当性からいっても、園頭先生が高橋先生の法を受け継ぐのが筋でした。ところが高橋先生の多くの弟子たちは、法の正当性より、高橋先生の身内(娘)であるという理由だけで、園頭先生を高橋先生の後継者とは認めず、高橋先生の娘を高橋先生の後継者としてしまったのです。

園頭先生についていく人はほとんどいませんでした。しかし、このような状況を見られた園頭先生は、様々な奇跡を起こすより、まず、高橋先生の説かれた法を、多くの人に理解してもらうことが一番大事なことであると思われ、霊道現象などの奇跡を封印し法を説くことだけに専念し、園頭先生はお一人で全国を二十年近く周られます。(唯一行われた奇跡が癒しの奇跡でありました。園頭先生が光を入れられることにより、どれだけ多くの方々の怪我や病が癒されたことか、それはまた別の機会にしっかり書いておきたいと思っています)

ところが、不思議なことは行わず(と言っても園頭先生の話を聞かれ、心を変えられた方々には多くの奇跡が起きたのですが)法だけをひたすら説いて周られる園頭先生にはほとんどの人が興味を示さず、法は思うように拡がっていきませんでした。

高橋先生が多くの奇跡を起こし法を説かれても、高橋先生の過去世や奇跡の方ばかりに目をやり、肝心の法を理解しようとせず、園頭先生がそれではいけないと、今度は重点的に法を説けば多くの人は法に興味を示しません。

奇跡を起こしてもダメ、法を重点的に説いてもダメ、では、一体どうすれば世の中に法は伝わるのでしょうか?本当の神の教えを世の多くの人々に伝えるにはどうすればいいのでしょうか?

如来が優しく法を説き多くの奇跡を起こされようと、その如来の肉体がなくなれば(この世を去れば)多くの人はまた元の木阿弥で現実主義者となり、神など存在しない、奇跡など起きるわけがない、自分がよければそれでよい、と同じことを繰り返しているのです。

このような人々に法を理解させるにはどうすればいいのでしょうか?

今回、私は、ずいぶんきついことをこのブログに書き、また、それを行いました。

最近の私のブログを読んで、脅しているのではないか、と思われた方も多いと思います。しかし、別に脅しているわけではありません。ここに書いたことは先になれば必ず実現することなのですから、脅しというより予言の要素の方が強いのではないでしょうか。(…何か余計脅しているように書いていますが)

しかし残念ではありますが、このような部分も含め皆神の心の一部であり、神は優しいばかりではないのです。

例えば皆さんに子供がいたとします。その皆さんの子供が自分自身の身の回りのことだけやり、あとは何もしなかったならば皆さんはどのようにされるでしょうか?子供が小さな時はそれでもいいでしょう。むしろ自分の身の回りのことがよくできるねとほめられもするでしょう。しかし、その子が成長し大人になっても自分の身の回りのことだけしかしなかったならば、皆さんはほっておかれるでしょうか?

当然それではいけないと注意もし、それでも自分のことだけしかしないのであれば、叱りつけたりもするでしょう。神も同じなのです。今、皆さんがしていることはこれと同じことなのです。いや人のこともやっている、と言われる人もいられるでしょうが(例えば今回の大震災のこととか)しかし、それは人として当たり前のことをしているだけで、肝心要の神の手伝いをしていないのです。

日本に生まれた人々は(如来が生まれられているのですから)如来が説かれた神の心を知り、それを世界に拡げる、ということも当然しなければならないのです。(もちろんこれが一番大事な目的です)ところが現在の人々の多くはそれを一切しようとせず、自分のことばかりしているのです。

如来が日本に生まれられたのだから、それではいけない、とどれだけ口で言っても聞こうとしないのです。いつまでたってもそれが分からず、それをやろうとしなければ、一番大事なことを強引に分からせることもあるのです。

でなければ何でモーゼがあんな“過ぎ越しの祭り”のような奇跡を起こしますか。

偽の教えと本物の教えをゴッチャにして、それを聞こうが聞くまいが自分たちの勝手だ、と言われていては本物の神の教えは永遠に拡がらないのです。(高橋先生、園頭先生がいられる時まではそれが許されました。しかし、現在はもう違うのです。だから、これほどの現象が日本に次々に起きているのです)

この世で本物の教えと出会えた幸運は計り知れないのであり、心の奥ではそのことを知っているのであり、その自分自身の心の奥の声を、人々は聴かなければならないのです。一番やらなければならないことをやろうとせず、それをしてないことを棚に上げ、少しきつい文章を書けば脅しだ何だと、この世の物差しで計って喋っていること自体、浅薄なことであり本物の教えをなめているのです。本当の神の教えの奥深さ、ありがたさをあまりに知らなすぎるのです。

神の心を知るとは、それほどきびしく、重く、尊いことなのです。

神は愛と慈悲の塊とはいえ、その神の愛や慈悲とは、正しいものは正しいと大きな愛を与えられ、間違っているものは間違いである、ときびしい気づき与えられるのです。神の愛や慈悲は、ただ、かわいいかわいいという盲目的な愛や慈悲ではなく、正しさと間違いがはっきりと分かる、きびしく、激しい愛と慈悲なのであり、そのような体験を通して私たちは心が向上していくように仕組まれています。

神はただの愛と慈悲の塊の全知全能の存在なのではなく、間違ったことをし続けていればきびしく教えられる存在であり、神を思うとは、神の愛を知るだけでなく、同時にその恐ろしさも知らねばならないのです。

私たちが恐れる存在は、唯一、神のみであり、その神のすべてを私たちは知らなければならないのであって、そのような意味もあり、仮に脅しているのではないか、と思えるようなことでも、それは神の心を知る一つの材料であって、そのようなことを通してまた私たちは神の愛を知らなくてはならないし、心を広く大きくしていかなくてはならないのです。

神とは愛と慈悲の塊の存在であり、唯一私たちが恐れなければならない存在でもあるのです。

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