3月 18 2025
神理のすばらしさ
まだ怒っているようですが、どれだけ怒ってもその天罰は止まりません。(それがどこかは書くまでもないでしょう)
怒れば怒るだけ増える一方なのです。まだ分かりませんか。神のお力がです。
もう15年以上もそのような現象は起き続け、その現象はさらに広がり増え続けているのです。あまりに多くの人たちが神の心に逆らっているからです。
このようなことは人が起こそうとしても起こせるものではありません。もう理解されませんか。神の起こされる現象の恐ろしさに、そうしてその偉大さにです。
神を畏れ、これまでの神への態度を反省し、素直に頭を下げるなら、その現象は奇跡に変わります。
それをされませんか。どちらにしても、われわれ神の子である人間はそうするしかないからです。そのように神に逆らったままでは不幸にしかならないからです。
それを神はもう15年以上にわたり教え続けていられます。感謝されませんか。それだけ正しく神の心を説いているこの正法神理にです。正しく神の心を説いているから、そのような奇跡も起きてくるからです。(これ、さらっと書いていますが、凄いことなんですけどね。15年以上も奇跡が起き続けるなどです……それさえも理解出来ない。本当に残念です。〔涙〕)
今日は米ロ首脳の電話会談が行われるそうですね。なんとか話がまとまってもらいたいものです。
いつまでもロシアとウクライナの紛争が続けば、どれほど悲惨なことが続くかしれないからです。それはロシアやウクライナだけではなく世界にとってもです。
アメリカのトランプ大統領もロシアのプーチン大統領もクリスチャンなんでしょう。そうであるなら、お二方はキリストの心をご存じのはずです。
キリストは手にはなにも持たず本当の神の心である福音を説かれ、多くの病人を癒されたのです。
それなら同じ愛の心で、そのような電話会談は行ってほしいものです。愛の心で譲るところは譲られ、主張すべきところは主張され、そうして愛の心で停戦を決められる、そうしてほしいものです。
キリストの心は争いではなく愛であるからです。
そのような愛の心で電話会談を行うなら、うまくいかないはずはないのですが、しかし、どうしてもです。どうしても、それがうまくいかないと、お二方はそういう心であっても、そうでない人が多くて、そちらの意見もきかなければならず、それでまとまらないと、そういうことになったのであるならです。
もうその時は仲裁は神に頼まれたらどうでしょう。
人が仲裁出来ないのであるなら、あとはもう神に頼るしかないからです。
結論そうなりますよね。まだ米ロ同盟は機が熟していないと、それでお互いにこの条件では折り合えないと、そういうことになるなら、もはやロシアとウクライナの紛争は止められないということになって続けるしかなくなるからです。
そうなるなら喜ぶのはディープステート(悪魔たち)だけであるからです。
だから最悪そうなった時はです。(電話会談が決裂しそうになった時は)神に祈られるとよいのです。そうするなら、神が正しく導いてくださるからです。双方よしという道にです。(だから、本当はそのような重要な会談がある時は神に祈ってから始めるとよいのです。今日の会談が調和と安らぎのうちに正しく進んでいくよう神よお導きくださいとです。そうすればまずうまくいくからです)
しかし、それでもダメだった場合はです。まさかとは思いますがこの会談が決裂した場合はです。(だっておかしいでしょう。アメリカがこの紛争を本気で止める気があるなら、武器をウクライナにわたすのをまた再開するのはです。だから本気でアメリカは〔トランプ大統領は〕この紛争を止める気があるのか少々あやしいのです)
その時は、この紛争の当事国であるロシアのプーチン大統領が神理を行えばいいのです。そうすれば、もう武器を持った紛争など行わなくてもいいからです。それこそ手にはなにも持たず、その自分たちが占領した土地は、それが本当にロシアにとっての正しい土地であるなら、それはそのままロシアのものになるからです。
神がそのように導いてくださるからです。
ただし、それがロシアにとって正しい土地でないなら、正しいロシアの土地までロシアは押し返されます、もちろんそれは争いではなく話し合いでです。
争うことなく話し合いと、神の業で解決がつく、それが神の導きであるからです。
だから、これまでは武力闘争であったとはいえ、それが正しいロシアの土地であるなら、その土地にまたウクライナが手を出そうとするなら、ロシアに神理があるなら、その手を出そうとしたウクライナに天罰がくだるということです。この辺りのようにです。
例えば、正しいロシアの土地を勝手にまたウクライナが奪うなら(力ずくで)今度はその奪った人たちが次々に癌になるとか、ばたばた死んでいくとか、そういうことも起きるということです。
ロシアに神理があるならです。それが正しいロシアの土地であるなら、神がその土地を守ってくださるからです。
まあ、そのようなことが起きるか起きないかは私の周りで起きていることを知ってくだされば分かるはずです。一人でもしっかり神理を行う人がいるなら、そういうことは起きるのです。
それがプーチン大統領であるなら、そのような奇跡はロシア全土で起きることになります。(プーチン大統領はロシアの中心にいる方だから)それが本当に正しいロシアの領土であるなら、2000キロの戦線は神が守ってくださることでしょう。
だから、もし、今日の米ロ首脳の電話会談が不幸にも決裂された時にはです。どうかプーチン大統領ほかロシアの首脳の方々は、神理に帰依され(他の首脳の方々まで帰依されるなら、もっと神の光が降りてきてさらに強くロシアは神に守られますから)決してまた武力闘争など行わないようしてください。
ロシアの首脳が神理に帰依されるなら、多くの神の光がロシアに降り、ロシアは神から守られていくからです。(そうなるとウクライナはロシアに武力攻撃出来なくなるのです。それを指導していた大統領がいなくなるとか、ウクライナ領内に天変地変が多発するとか様々な変異が起こり、それどころではなくなってくるからです)
別にこのようなことはすべて日本で起きていることです。(私の周りで起きていることです)神理を実践するなら、このようなことが起きてきて守られていくのです。
神理のご利益とはそのようなものであるからです。
だから、もう一刻も早く争いはやめて神理に帰依してください。特に一国の首脳の人たちはです。
そのような方々が神理に帰依してくだされば、様々な問題はすべて話し合いと神の業で解決がつき、すぐに平和は訪れてくるからです。
その先駆けとなってほしいものです。今日の米ロ首脳電話会談はです。



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