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3月 03 2025

正しい道

今日は珍しくお静かなんでしょうか?

最後までそのように静かでいてほしいものです。休み明けなどいつも機嫌がお悪そうであるからです。どこかの会社はです。(苦笑)

まあ、特別休み明けだけでもないんですが。どこかの会社のご機嫌斜めはです。

早く布施することです。そうすれば天罰も止まり、それほどご機嫌も悪くはならないはずであるからです。しかし、それをいつまでも無視しているなら、まだこの後なにが起きてくるかしれないからです。

早く認めてほしいものです。自分たちのそのような間違いをです。

しかし、こちらも誰か布施してくれないんでしょうか。そうすればそちらにも雨が降るはずだからです。

あの岩手の大船渡市の山火事ですか。あれはいまだ止まりそうもないようですね。火の勢いは抑えられているそうですが延焼範囲は広がり続けているそうではないですか。

しかし、火の勢いが抑えられているのなら広範囲で雨が降れば、その山火事の火は消えるのにね。

しかし、あまりに火事の範囲が広がってしまうとかえって消すのが大変なんでしょうか。それで鎮火のメドが立っていないそうですが、もし、そちらでこのブログを見ている人がいるのならです。

感謝の布施をしてもらえませんか。そうすれば私の祈りがそちらにも届き、きっとそちらに雨が降るだろうからです。

私が神理を説いているこちら名古屋は、そんな大きな災いが(大きな災いだけはですが)ことごとく防がれているのです。(それには全然感謝しませんが。名古屋の人たちはです)神理のご利益はそれほどあるのです。

神を信じ、この神理を信じ、感謝の布施をしてくれる人が出てきてくれることを願ってやみません。そうすれば大きな災いは起きないからです。

しかし、こちらも大きな災いですよね。

「欧州 対米修復橋渡し」などと今日の中日新聞の一面に出ていましたが、それを本気でやる気などありませんからね。そんなことをいっているほとんどの欧州の首脳はです。(全員とまではいいませんが)

ウクライナの大統領は、その欧州の(後ろにいるディープステートの)いいなりで動いているんですから、そりゃ欧州は全力でウクライナの支援をするでしょう。ウクライナの大統領くらい自分たちのために働いている大統領もいないからです。

それでロシアとの紛争が長引けば長引くだけディープステートは儲かるのです。武器でも、株でも、燃料でもなんでもかんでもよく買ってもらえるのならです。

武器から株から原油から(武器商人から投資家からエネルギーメジャーから)なにからなにまで幅広いからです。ディープステートが巣くっているところはです。

しかし、そんな争いなど続けば、まだどれほどの人命が失われるかしれませんし、こちらも物は上がるわ、それでまたたかられるわで(どうせウクライナに金を出せとまたいわれるのだから)どれほどの損失になるかしれません。

その損失が全部ディープステートの利益となるのだからやっていられませんよね。誰かの赤字は誰かの黒字であるからです。

それに一番の心配はトランプ大統領もいわれていましたが、第三次世界大戦です。あまりに、ロシアウクライナの争いが長引くなら、そこからどのように戦火が広がっていくかしれないからです。

だから、とりあえずでも紛争はやめさせればいいのに、それだけは絶対にしない。口ではやめろといいますが、あの手この手を使い、あらゆる手を使ってやめさせようとしないのです。

欧州の裏にいるディープステートは戦争をです。戦争くらい儲かるものはないと、それしか考えないからです。

それが過ぎれば自分たちの身も亡ぼすと、そんなことまで考えもしないからです。

だから今イギリスで行われている欧州各国の首脳会合ですか。あんなのはキツネとタヌキの化かしあいと見た方がいいでしょう。あの会合は決して本音で話し合いをしているわけではないからです。

また中途半端な侵攻停止計画などつくって時間稼ぎをしているにすぎないからです。ウクライナが武器をつくるための時間稼ぎをです。

だからこんなグローバリズム勢力に対して反グローバリズム勢力が出てきているのです。このような欧州各国からもです。グローバリズム勢力にいまだ加担しているマスコミが極右と呼ぶ政治勢力がです。

そのような勢力は、今アメリカのトランプ大統領が進めている常識革命を支持し(あまりに非常識でしょう。今のグローバリズム勢力などです。本音は戦争を支持しているからです。それはこれだけ戦争が終わらないことでもその事実が分かります。トランプ大統領のような人が出てきたら、すぐに戦争など終わるのにです)まず自国よくすることを第一として(グローバリズム勢力はまず世界を第一としている…実際は自分を第一としている)そうして世の中をよくしていこうとしている人たちで、だから、そのような政党に票が集まりだしたのです。

そのような思想こそ正しいものであるからです。

自国第一とは、グローバリズム勢力がいうような利己主義の自国第一ではなく、自国を一として、そうして世界をよくしていこうとするごく当たり前の常識的な思想の人たちであるからです。

だから、そのような常識的な勢力がどんどん票を集め始めた。それをグローバリズム側のUSAIDから金をもらっていたはずのマスコミたちは、極右勢力などと極端な言い方をしているわけです。

金をもらっていたところからの命令はいまだきくしかないからです。

しかし、いつまでもそちら側のいうことをきいていると不幸にしかなりません。それは分かりますよね。グローバリズム側のいうことをいつまでもきいているのなら、あなたたちも不幸になるのです。

そんなマスコミもです。戦争がいつまでたっても終わらなくてです。

それでもよいのですか。すぐに変われというのも無理でしょうが、少しずつでもよい方に変わっていきませんか。

そうすることこそ、正しい方に進む道であるからです。

いつまでも嘘に騙され不幸な道に進むのはもうやめませんか。そうして人をだますのもやめにしませんか。そのように悪いことを少しずつでも減らしていくこともまた善であり、これも正しい道であるからです。

そのような正しい道を進むことこそ災いを減らす唯一の方法であるのです。

神理に沿って進みませんか。それこそ嘘偽(うそいつわ)りのない本当の正しい道であるからです。

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3月 02 2025

いつもの手口

昨夜も遅くまで大変そうでした。

もちろんどこかの会社の天罰がです。ずいぶん昨日もお怒りのようであったからです。

しかし、今日も休みとか関係なく降りてくることでしょう。そんな恐ろしい天罰がです。

神を信じ神理に頭を下げるなら、その天罰はすぐに止まります。もちろん、おかしな病気になっていても、その病気も早くよくなることでしょう。

いい加減罰当たりな態度はやめませんか。昨日もそんな人が多かったからです。これくらいいいだろうではないのです。それで病気になった人などごまんといるのです。もうやめましょう。そんな罰当たりな態度はです。

そうすれば、大往生(だいおうじょう)も出来るであろうからです。

しかし、そんな大往生がむつかしそうなのがどこかの大統領ですね。

今日の中日新聞にもデカデカと載っていますね。「米ウクライナ 決裂」などとです。

異例の公開口論などとも書かれていますが(なんじゃそりゃ)しかし、起きないでしょう。普通はこんなことはです。

公の場でのアメリカとウクライナの大統領同士の口論などです。

だってこんなことは形式的なものだからです。アメリカとウクライナの大統領同士が会って握手して、ロシアと紛争の終結に向けての話し合いと鉱物資源の協定合意など、もうその前に全部話は決まっていることであるはずだからです。

そうでなければ両国の大統領同士が会うなど決してないはずだからです。

しかし、その全部決まっているはずの形式的な場での口論、しかも報道陣がたくさんいる場でのです。

あり得ないことが今回起きたわけですが、だから私はいっているのです。やってくれたなとです。あのウクライナの罰当たり大統領にです。

まあ、トランプ大統領が解体を進めているUSAIDから金をもらっているであろう中日新聞など(苦笑)トランプ大統領が悪いの一点張りなんですが(中の記事など読むと)しかし、どう考えてもウクライナの大統領の方ですよね。悪いのはです。

あの最初からけんか腰の態度を(最初だけでしたもんね。しおらしかったのはです)見ると、そこまで計算して(今回アメリカとけんかするために)動いていたとしか思えないからです。あの大統領はです。

だって、今回トランプ大統領と会われる前にもう何度も話し合いをしていたようですもんね。イギリスの首相やフランスの大統領とウクライナの大統領はです。

そうして、アメリカと合意するはずであったレアアースなどの鉱物資源の話までしていた。イギリスやフランスともです。

おかしいと思いませんか。それほど密にイギリスやフランスの首脳と話し合うのも変なら、アメリカと決めるはずだった鉱物資源の話をイギリスやフランスにもしていたというのもです。

もし、アメリカに、ロシアとの紛争を終わらせてもらい、ウクライナの鉱物資源をわたすつもりなら、イギリスやフランスとそうも密に話し合うこともないでしょうし、また鉱物資源の話をイギリスやフランスにいう必要もないからです。

しかし、このウクライナの大統領はアメリカ以上に親密にイギリスやフランスの首脳と話し合い、自国の鉱物資源の話までしていた。

どう考えても変ですよね。これはです。

それではまるでアメリカを(トランプ大統領を)はめるために話し合いをしていたようにも見えるからです。

まあしかし、たぶんそのような話し合いをしていたのでしょう。だから、ウクライナの大統領がトランプ大統領と会われる前に、あのイギリス、フランスの二人の首脳はわざわざトランプ大統領に会いにいったのです。

今度のウクライナとの話し合いはうまくやってくれなどとわざわざいいにです。ウクライナの大統領が、それを壊す手筈(てはず)がすでにととのっていたからです。

だからわざわざそれをいいにいった。それにもかかわらず、アメリカ、ウクライナの首脳会談がぶち壊しになるなら、あれだけいったにもかかわらずトランプ大統領はウクライナとの会談をぶち壊しにした。だから我々はウクライナを支援すると、堂々といえるからです。

だから今その通りのことをしている。イギリスやフランスの首脳はです。ウクライナを支援すると声高にいっているからです。

そうして、それで鉱物資源の話までぶち壊しになるなら、なら、その話はこちらでいただこうという話も出来るからです。イギリスやフランスはです。

ウクライナはウクライナで、アメリカとけんかしたので、その話はイギリスやフランスにもしてしまった。だから、その鉱物資源はイギリスやフランスの方にわたすと、そういう話も出来るからです。

アメリカに対してです。

だから、そのような話を綿密に話し合っていた。イギリスやフランスとウクライナはです。

アメリカをはめるためにです。そうしてロシアとの紛争をウクライナに続けさせるためにです。それがいつものディープステートの手口であるからです。

だから、あのウクライナの大統領はアメリカとの首脳会談をぶち壊したすぐその後にイギリスにいったのです。そうしてイギリス首相と話し合いをしたのです。

万事手筈通りやりましたと、イギリスの裏にいるディープステートに報告しにいったからです。

これでまたあのウクライナの大統領の裏口座にはがっぽりと金が入ることでしょう。もうすでに外国には大豪邸があり、そんな口座には多くの金がたまっていると、もっぱらの噂であるからです。かのウクライナ大統領はです。

まあ、これは私の推測でしかありませんが、いろいろな話を総合するとこういう推測も成り立つということです。

しかし、そのような疑惑があるから、だからアメリカはウクライナに支援している支援金の調査をしだしたんでしょう。あの大統領がそれを懐に入れていないかの(汚職)調査をです。

だったら急がれた方がいいでしょう。急がないとあの大統領はアメリカとうまくけんか出来たことをいいことに、ロシアとの紛争の拡大はもちろん、自国の資源も全部ディープステートたちにわたしてしまうかもしれないからです。

それがいつものディープステートの手口であるからです。ほしいものだけは全部取り(ウクライナの主要な土地も、すでに〔ブラックロックなどの〕ディープステートの手にわたっているそうですし)あとは破壊する、ディープステートのいつものです。

だからもしかすると、ウクライナのほしいものだけは全部ディープステートに取られ、残ったスカスカの破壊されたウクライナの土地だけを、アメリカやロシアは押し付けられるのかもしれません。

何度もいいますが、それがいつものディープステートの手口であるからです。

そんなことは、もうトランプ大統領やプーチン大統領は重々承知のことではあると思いますが、とりあえずお急ぎください。あのウクライナ大統領の逮捕をです。

あの大統領が今一番ディープステートに使われているようであるからです。

このような裏の悪がこれからどんどん明らかになってきます。いつまで同じところにとどまっているのですか。

それではどんどん遅れていくのです。

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3月 01 2025

反省の時

もう本当に布施した方がいいのでは?

よく考えてみてください。そのままではみな滅んでしまうのです。(またかなりお怒りのようだからです。どこかの会社がです)

早くこれまでの行いを反省し感謝の布施をしてください。そうすれば、その災いはすぐに止まるからです。

しかし、こちらもこちらですが、あのあちこちに起きている山火事もひどいものですね。特に岩手県の大船渡市の山火事ですか。なにか大変なことになっているようですね。

焼失面積が1200ヘクタール以上に上り(東京ドーム約250個分)平成以降で最大の山火事になっているとか。

なんでこんなひどいことになっているのでしょう。でも、もう2~3日もすれば雨も(あちらは雪ですか)期待出来るんでしょう。あの辺りの人たちが皆で祈って一刻も早く雨を降らせてください。そうすれば、そんなひどい山火事も鎮火すると思うからです。

私も祈りたいんですが、下手に私が祈るとどこに大雨が降るか分かりません。(前に雨不足で東京に雨を降らそうとしたら大阪に大雨が降りましたから)

これだけ私のいうことをきかない人が多くては(神理に感謝しない人が多くては)私の祈りがちゃんときかれるかどうか分かりません。(というよりきかれないでしょう)

そちらで祈って早くその山火事を鎮めてください。そうしないとまた不幸になる人が増えるからです。

東京などもひどい(これまでで最悪な)乾燥で困っているようですが、東京でこのブログを見ている人たちが祈って、岩手の山火事を鎮めてあげてはどうでしょう。あの辺りに雨を降らせてです。

それくらいの徳を積むなら東京の史上最悪の乾燥もなくなるはずだからです。東京にも適度に雨が降ってです。

それくらいのこと出来るでしょう。このブログを長年見ているのであればです。(苦笑)まあ、やるだけやってみてください。そういう心があるなら(そのような愛の)奇跡も起きるからです。

しかし、それもしないでまた傍観しているだけだとです。まだまだ東京にはひどいことが起きてくるからです。

どちらにしてもいつまでも神理を無視しているのが一番いけない。アメリカのロスの山火事は人災でしたが(ディープステートの)この岩手の山火事は明らかに天災です。(あまりにひどい乾燥のための)

天災は自分の行いを反省し神に祈るなら鎮まります。やりませんか。もう反省をです。

そうすれば、そんな災いはだんだん減っていくからです。

しかし、そんな人災ばかりのアメリカも(アメリカは明らかに人災の方が多いですから。天災よりもです)次々に事件が起きてきますね。トランプ大統領の大改革でです。

なんですか。ウクライナ大統領がわざわざホワイトハウスまできたのに、例のレアアースの鉱物協定の合意文書には署名せず話が決裂したようですね。

やってくれますね。あの大統領もです。最初からその気できたんでしょうね。トランプ大統領とけんかする気でです。ロシアとの争いをやめる気などあの大統領にはサラサラないからです。

というより、それが終わってしまうなら自分は大統領にとどまれず(そもそもこの人もう大統領の任期切れているんですけどね)逮捕されるのは目に見えています。口ではロシアとの争いをやめたいなどといっているだけで、腹の中はまるで違っているということです。このウクライナの大統領はです。

このウクライナ大統領は、ロシアとの紛争でずいぶん私腹を肥やし、同じウクライナのたくさんの人々を殺したからです。ロシアとの紛争をわざと長引かせてです。

それをもう多くのウクライナの人々は知っています。この紛争が終わればただではすまないでしょう。あの大統領はです。無理やりロシアとの戦場に多くのウクライナの人々を送っているからです。

だからやめたくない。ロシアとの戦いをです。それで自国民がどうなろうと(自国民がどれだけ死のうと)自分が助かればそれでいいからです。あのウクライナ大統領はです。

だから今回のトランプ大統領との鉱物協定もわざと決裂させたんでしょうが(だって最初からアメリカに文句をいってトランプ大統領を怒らせたんですもんね)それをきいて大喜びなのがヨーロッパです。

ヨーロッパの首脳たちなど、まだウクライナに支援するなどといっていますが(ほんと終わってます)どこまでやれますかね。自分たち(ディープステート)だけでです。

知りませんよ。それでアメリカとロシアが組んでもです。(もはや地球最強)

しばらくは見ているしかありませんが、そのうちに分かるでしょう。そのヨーロッパの首脳たちがどれほどの悪魔なのかということはです。

今日の中日新聞にUSAIDのことが少し書いてありましたが、なんのことはない。そのUSAIDを機能不全に追い込んだイーロン・マスク氏をくさしている記事でした。(苦笑)

そうしてUSAIDがわずかにしていたよい方の業務が(全体の業務の2~3パーセントくらいなんですよね。そんなよい方の業務はです)出来なくなると、そこばかり強調した記事が書かれてありましたが、それで自分たちは、そのUSAIDから金をもらってはいないんでしょうね。

まずはそこをききたいんですけどね。こちらはです。(苦笑)

そんな提灯(ちょうちん)記事を書いていていいんですかね。それで後から、そのUSAIDから金をもらっていたなどと知れたら、もはや中日新聞の評判もがた落ちで大問題になると思うんですが、そこは大丈夫なんでしょうか。

USAIDの裏金の部分は一切触れようとしませんが、しかし、そこが一番問題になっているところなんですけどね。いま現在です。

そうして、そのUSAIDと並ぶほどの(いやそれ以上ですか)事件であるエプスタインファイルですか。(児童人身売買の)

これも完全公開されるとのこと。

これからまだ続々とアメリカの闇が(世界の闇が)暴かれていくことになります。

トランプ大統領の手によってです。

これからどんどん出てくるのです。裏に隠れていた悪がです。

その悪に染まっていた人たちは大丈夫なんですか。いつまでもそれを反省しないでいてです。

もうその時がきているということです。その悪を反省しないといけない時がです。

すでにそれが分かっているというのに、それでもまだしらを切るつもりなんですか。無視を続けるのでしょうか。自分たちの完全な証拠が白日の下にさらされるまではです。

それではあまりに見苦しいでしょう。

さっさと反省し、正直に自分のしたことを話しやり直しをされませんか。

人はともかく神は何度でも許してくださるからです。自分たちの間違いはです。

しかし、見苦しくあがけばあがくだけ、その神の許しも遠のき苦しみが続きます。

さっさと反省しましょう。それが苦しみが少なくてすむ一番の方法であるからです。

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2月 28 2025

過去世の意味

あの岩手県の山火事もひどいものですね。民家までどんどん燃えていきまだ消えないらしいではないですか。

乾燥がひどいんでなかなか消えないようですが、それにしてものひどさです。東京なども凄いらしですね。乾燥期間が観測史上最長とかいってませんでした?

全然雨が降らないらしいですね。東京もです。

大丈夫なんですかね。東京もこちらに負けず劣らずそんなひどいことが起き続けているようだからです。もうずっと前からです。

それにしてもこちらは相変わらずです。朝からどこかのバカ会社で(また)やたら怒っているのはいるし(それで一人で、でかい音を立てているのがいるし…たぶんあいつでしょう)それと似たようなところもあちこちにあるし。

だから、神に(神理に)頭を下げろといっているのです。

そうすればこんなことも(こんな異常現象も)だんだんおさまっていくからです。

しかし、一切、自分たちの生活態度を変えようとしない。だから変わらず起きてくるのです。そんな悪いことがです。自分たちの生活態度が悪いからです。(その悪さにまるで気づいていませんが)

その悪いところを直さぬ限り、悪いことは続きます。(どんどんひどくなります)謙虚に自分の行いを振り返ってみませんか。そうすればなんで自分たちに(日本に)これだけひどいことが起きているのかも分かるからです。

それにしてもこちらもひどいですね。結局、高校無償化だけで減税はなしですか。103万円の壁もガソリン税廃止もです。そうして電気ガスの補助金も終わりですか。これだけまだ物価高が続くというのにです。

よくこんな予算の決め方をします。まったく世相は無視だからです。

ほんと今度の夏の参院選が楽しみです。今度は本当に政権交代が起きるかもしれないからです。あまり参院選で与党が票を減らすようならです。

その前にUSAIDの件もあります。もし(マスコミはもちろんですが)USAIDから裏金をもらっている政治家など日本にもいようものなら、もう声を大にしていわないといけないでしょうね。われわれ国民はです。

こんな予算の決め方をしておいて、自分たちだけは裏金をもらっているのかということをです。そうして、そのような政治家はもうご退場願わねばならないでしょう。そんな政治家ばかりだから(自分の懐しか考えない)こういう予算の決め方しか出来ないからです。

こんな大方の国民は救われないようなこんな予算の決め方しかです。財源がない、財源がないと大嘘ついてです。財源は国債が無限にあるのにです。(よいインフレになるまでは国債は無限に使えますから。だからそういう嘘を平気でつくのですから、国債は将来世代のつけ。これもまったくの嘘ということです)

しかし、前回の話ではありませんが、あの時代の中国・戦国時代の人たちがもしこの世に現れているのならです。それが一人だけということはまあないでしょうね。きっと何人も出ていることでしょう。

だいたい、そのような人たちは、そのような人たちでグループをつくって(そのような縁により)心の勉強をしているからです。

だから、呂不韋が生まれているのなら秦の始皇帝や、あるいは大将軍だった王せんや李牧(りぼく)も生まれてきているのかもしれません。

しかし、そんな人は(その当時の名のある武将などは)少なくとも日本には出ていないでしょうね。そんな人が出ているのなら、ここまで日本がひどくなるということもないでしょうし、いうことが頭一つも二つも出ているでしょうからです。

安部元総理はそういう部分はありましたよね。それと田中角栄元総理もそうでした。田中元総理は日本の戦国時代の武将の斎藤道三であったと高橋信次先生はいわれていました。

だから、そのような方は(過去の名のある方は)やはり違う部分が出てくるということです。

今の日本の政治家のようにです。当たり前の(それもひどい方の)ことしかやらないというこはないということです。

だから、もし現代にそのような人(王せんや李牧)が出ているのなら、さしずめロシアのプーチン大統領などそうではないでしょうか。

あのウクライナを通しての、アメリカ、ヨーロッパのディープステート連合にまさか勝ってしまうなど、誰も予想出来なかったことであるからです。

このような勝利は、あの中国・戦国時代の趙の李牧が秦に勝った、肥下(ひか)・番吾(はんご)の戦いのようであるからです。

この当時は秦がダントツに強くて後の国はどこも秦に勝てなかったのです。そこに趙の李牧がこの二つの戦いで秦に大勝利。当時の人たちは信じられなかったでしょう。まさに今回のロシア、ウクライナとそっくりです。

絶対に勝てないと思っていたディープステート連合にロシアが勝ってしまうなどです。(この意味は分かる人には分かります。ディープステートに支配されているマスコミの記事を、そのまま信じている人には分かりませんが)

だから、過去と現代を照らし合わせてみると、不思議と一致している部分があり、そこをあの世を通して観るとです。あれ、また戦っている、などという部分も出てくるわけです。

これは別に適当な作り話ではなく、歴史は繰り返すといいますが、案外そういう歴史は同じ人が戦っているという場合も多いからです。だから同じことが起きるのです。同じ人たちが時代をまたいでまた戦っているなどということもあるからです。

だからそういう人たちは進歩がないということです。過去に戦った人たちは、今度は話し合いで決着しようと、それでまた同じ場所に生まれて同じようなことにもなっているからです。

しかし、そこでまた同じことを繰り返す。それでは心の進歩もないのです。

だから今回はもう話し合いで解決しないといけなかったのです。なにごともです。それこそ呂不韋のようにです。少々強引なやり方をしてでもです。武器をもって戦うよりはよほどよいからです。

そのような過去世は誰にでもあります。

その過去世よりもです。もっとよい結果を出したいものです。それがこの世に出てきている意味であるからです。

過去より現代の方が心が成長した、それを証明するのが、そのようないま現在の行いであるということです。

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2月 27 2025

人の過去世

今日も朝一からお怒りですね。えらいものです。(ほんと何様でしょう)神の業に怒っているなどです。

それは神が起こしているといい加減理解されたらどうでしょう。そうすれば、その怒る気も失せるはずであるからです。

人がそんなこと出来るわけがありません。いい加減理解することです。自分たちは神に逆らっているということをです。

しかし、まあそれは、そんなどこかの会社だけでなく、この辺りそういう人が多いんですが(理解力のない人が)こちらは理解されたんでしょうか。

そうした方が今より十倍も百倍もいいということをです。まあ、こちらもそれはしてなさそうです。ずいぶん仏頂面で合意していたようであるからです。ウクライナの大統領はです。

例のアメリカとのレアアースの共同開発をウクライナの大統領が合意されたようですね。

さっさとすればよかったのにね。四の五のいわずにです。そうすればロシアとの紛争も早く終わったのにです。

だって、ウクライナの鉱物資源の開発をアメリカがウクライナで始めるなら、さすがのロシアもウクライナに攻撃出来ないでしょう。特別ロシアだけではなくどこの国もです。

もし、そこにミサイルでもドローンでも飛ばしてアメリカ人に死者(負傷者)でも出るなら、今度はアメリカとの戦争になります。

さすがに、そんな勇気のある国はありません。だから、ウクライナはアメリカとの共同開発が、それがそのまま安全保障につながるのですから、一も二もなくさっさとやればよかったのです。

レアアースのアメリカとの共同開発をです。そうすればロシアとの争いは終わるからです。

それをグダグダグダグダいって、ウクライナの大統領は引きのばしていましたが(自分は口とは裏腹にロシアとの紛争をやめたくないばかりに)ようやく決まりましたか。

そうであるなら一刻も早く、それを進めることです。そうすれば、ロシアとの争いも終わり、今度はまともな国になっていくであろうからです。ウクライナもです。本当にウクライナ国民が救われるです。

だって、アメリカがウクライナに入るなら、ロシアとの紛争も終わり、大統領選も出来て、おかしな汚職も内戦も無くなっていき、本当に平和になっていくであろうからです。ウクライナもです。今の(あくまで今のですが)アメリカ政府が目を光らせているのならです。

そうなっていくことを願いましょう。しかし、アメリカは、そのレアアースの件でロシアとの協力も取り付けているとか。

アメリカ、ロシアの連合軍までここで誕生しますか。そうしたら地球最強ですね。(笑)

日本もここにからまないとね。経済でアメリカ、ロシアとのトライアングルが出来るならこれもまた最強であるからです。(日本はその分野しかありませんから。〔涙〕)

しかし、そこに立ちはだかるのが中国ですか。ずいぶん中国はあちこち手を出してきているからです。

しかし、アメリカとロシアが手を組めば、さすがの中国もね。黙るしかありませんし、それに中国はそろそろではないのですか。不動産バブルがはじけ中国の負債はもはや天文学的数字になっているという噂ですし(噂じゃなくて事実ですか)それにこの国は自分たちがつくったひどい業も返ってくる頃です。

業に負債に大不況。そのようなダブル、トリプルパンチが中国にどんどんダメージを与え、もう長くはないように思えるんですが(だから、いま中国が崩壊したといわれても驚きませんもね。私はです。そりゃそうだろうと思ってです)どうなんでしょう。

そういわれ続けても中国はずっと続いているといわれる人もありますが、しかし、中国はまだ建国されて75年です。わずか75年しかたっていないのです。

ソ連は70年で崩壊しましたが、それくらいの頃になると、自分たちが(その国が)つくってきた様々な業がどんどん返ってきだすのです。増えだすということです。その国が出来て数十年も過ぎれば返ってくる業はです。

そうなるなら、そろそろ危なくなってきませんか。中国もです。そのつくり出している業があまりにひどいからです。

その自分たちがつくり出した業は必ず自分たちに返ります。そこはお気をつけください。いくら大国中国といえどもです。(苦笑)

その中国四千年の歴史の中の(別に中国の歴史ではありませんが。過去の国は中国ではなかったのですから。それがいつの間にか中国の歴史になっています。〔苦笑〕)戦国時代の政治家で呂不韋(りょふい)といわれる方がいます。

漫画「キングダム」の中では有名な方なんですが(笑)この方はもともとは一介の商人でありましたが、金とディールのうまさにものをいわせてどんどん自分の地位を上げていき、そうして最後には秦の国で王に次ぐ権力の相国(しょうこく)となって、ずいぶん権勢をふるった方でした。

この方はずいぶん強引な方で、秦国内ではこの方の権勢が全盛だった頃など(秦の始皇帝がまだ小さかった頃など)かなり振り回されていたそうですね。この呂不韋にです。

しかし、この方は、そんな戦いが全盛の時に(中国の戦国期などあの戦国七雄〔秦・楚・斉・燕・趙・魏・韓の七国〕が戦いを繰り広げていた時代ですから)そのような武器と武器との戦いではなく、金でその戦いを止めようとしていたようです。

財力とディールで国と国同士の戦いをです。

その考え方の違いが(秦の始皇帝は同じ戦いを止めるでもそれは武力で)秦の始皇帝の逆鱗に触れ、それで残念な最期を遂げることになるのですが(始皇帝に命じられ自殺といわれていますが諸説あり)しかし、よく似ていると思いませんか。

トランプ大統領とです。

もちろん力の裏付けがあってのことですが、財力とディールで戦いを止めるところなどです。そうして、やりすぎているところなどもです。(戦いを止めるだけではなく、あのアメリカの永住権を得られる「トランプ・ゴールドカード」ですか。〔500万ドル・約7億5000万円もするです〕なんですかね。あれはです。そればかりでなく「未来のガザ」などという動画まで流しています。〔本当にやりすぎ〕ほんと過去呂不韋がしていたことと〔キングダムなど見ても分かりますが〕そっくりです。〔苦笑〕)

過去世の性癖(せいへき)は今生でも現れるといわれますが、別に「トランプ大統領は過去呂不韋であった方である」とはいいませんが(証拠がなきゃ信じない人もいるので)少し前のブログにトランプ大統領は誰だったんだろうということを書いておきましたが、それで祈ってみたら、こういう方の名前が出てきたということです。

それだけで、このブログに書くことはありませんが、このように歴史上のそのような方と同じようなことをすると、ああやっぱり似ているなと思い、それで(確認も出来たということで)ついついこのブログに書いてしまいます。(笑)

それを信じる信じないはこのブログを読んでいる人の自由ですが(こればかりは証拠を示しようがないので)そういう人たちの過去世まで分かるのが、この正法神理です。

感謝しませんか。そんな稀有な神理を観られることに対してです。いつまでも怒ってなどいないでです。(またこのブログを書いている間じゅう怒っていました。どこかのバカ会社がです)

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