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2月 10 2025

日本貧困化政策

二連休の後はお怒りですか。休み休みのちお怒り、明日もお怒り、明後日もお怒り、その後はどうするんでしょう。

いつもこうですね。天罰を食らうだけ食らい怒りだけ怒って後はなにもしようとしない。ただ、それで嫌がらせをし続けているだけ、それでは天罰は止まりません。どんどんひどくなっていくだけです。

その後はどうすればいいのですか?

本当によく考えた方がいいでしょう。いい加減よく考えないと(そうして行いを変えないと)多くの人たちが滅びてしまうからです。

しかし、こう正面きって神に逆らわれてもこちらが怖いんですが、しかし、そんな神並みに怖い、アメリカのトランプ大統領を最後に怒らせた日本の総理はどうされるんでしょう。

そういうことをまるで理解せず、やるだけやったとか、トランプ大統領とは馬が合うかもしれないとか、凄いですね。あそこまでいわれる総理はです。

それが本当にそうならいいんですが、これで日本にまで関税をかけられるのなら目も当てられません。(すでにアメリカに輸入される鉄とアルミニウムには、二十五パーセントの関税をかけるとかいわれていますからね。トランプ大統領はです)

もし、そうなるなら、その時は責任を取っていただきたいと思います。この状況での日本に対する関税はあり得ないからです。

あり得ないでしょう。だって、空前絶後のアメリカに対する一兆ドル(約百五十兆円)もの投資、それだけでも凄いのに、アメリカから日本への天然ガスの輸出を大幅増、日本製鉄によるアメリカの鉄鋼大手のUSスチールの買収は投資ということで合意、そうして日本は不法移民も合成麻薬も関係ないのです。

日本はアメリカによいことはしても悪いことをしていないのです。(裏では知りませんが)

これだけしていてです。これでまたアメリカから(トランプ大統領から)関税などかけられた日には「おいおい、一体誰の責任なんだ」ということになりませんか。ここまでしている国は他にないからです。ここまでアメリカに尽くしている国などです。

これでもし一パーセントでもアメリカから関税をかけられたのなら、それは総理の責任ということになりませんか。それは総理が最後にトランプ大統領を怒らせたことによるです。(これで関税をかけられるのなら、それしか考えられないですもんね。総理がトランプ大統領を怒らせたということしかです)

だから、その時は責任を取ってほしいものです。総理ご自身が潔く辞められるか、それとも、アメリカに関税をかけられるのなら国民は物価高でよけい苦しむのですから、消費税をゼロにしてくれるかのどちらかくらいはしていただきたいものです。

それくらいの責任を取ってもらわないともはやこちらも我慢の限界であるからです。それでも国民のためになにもしようとされない総理であるなら、もはやこちらも死ぬ気で祈るしかないからです。そんな(薄情な)総理をです。

だから楽しみに(?)待っていましょう。アメリカの関税の発表をです。

しかし、それはそれとしてです。どちらにしても、もはや国民の我慢は限界近くにきているでしょうね。この状況ではです。

だって、まだまだ物価高は続くんでしょう。今年もずいぶん物が上がるという話ですし、今でも苦しいのに、このあとまだ悪い(コストプッシュ型)インフレが進むというのではもう生活出来ないからです。

だから、どちらにせよ、それ相当の物価高対策はしてもらわないといけませんよね。

それなのにまだ百三万円の壁は揉めているようだし、電気代、ガス代、ガソリン代の補助金はやめるようだし、金利は上げるようだし、いやいやいや一体どこを見て政策を決めているのでしょう。政府はです。(日銀も)

マジでです。マジで日本貧困化政策を進めているのですか? 日本政府はです。そうとしか思えないからです。このような政府のやり方はです。

だって、まだ物価は上がるんですよ。この先もです。そんな最中になんでガスや電気、ガソリンの補助金をやめるんですか? そうして金利まで上げるんでしょう。

その基準が、春闘ではずいぶん給料が上がりだしたからとか、初任給がずいぶん高くなりだしたからとかいっていますが、それはほんの一部の人たちですよね。(あのいわれている人たちって十数パーセントの人たちですよね)

あとの多くの人たちはまだ給料も上がらず、それに日本は高齢化社会で年金受給者も多いのに、その年金も上がらないのです。(物価ほどは。そういう計算なんですよね)

それなのに、なんで一部の給料が上がっている人たちだけを基準にして、あとの大部分の給料が上がらない(またはほんの少ししか上がらない)人たちは無視しているのですか?

その基準が間違っていますよね。普通であるなら、大部分の給料が上がらない人たちを基準にしないといけないはずであるからです。そうしないと多くの人たちが不幸になるからです。

にもかかわらず、日本政府はそういう給料が上がらない人たちを基準にせず、ほんの一部の給料がたくさん上がる人たちを基準にして政策を決めているのです。

これは明らかに間違いです。それでは大方の人たちが不幸になるからです。一部の人たちだけを基準にしていてはです。

だから私は日本政府は日本の貧困化を進めているのかといっているのです。このような政策の決め方はそうとしか思えないからです。

日本貧困化政策としかです。

しかし、もし、そうであるなら、そうはっきりいって、それで選挙でもなんでもすればいいのに、口先だけは日本の貧困化を解消しますとか、楽しい日本を目指しますとか、よく意味の分からない、いっていることとは逆方向にいく政策しかしていないから、もう国民も我慢の限界だといっているのです。

だから、もうそんな苦しんでいる大方の人たちを基準にした政策に変わるか、またはそれが出来ないのなら、それが出来る政府に替わるかしてくれないと、その苦しんでいる大方の人たちの苦しみは取れるものではないのです。

どうされますか? このブログを見ている皆さんはです。このブログを見ている人たちは、そんな不幸な人たちも多いはずです。収入が少なく苦しい生活を強いられている、そんな人たちもです。(私も人のこといえませんが、貧乏そうな爺さん婆さんがよく私に嫌がらせしてくるからです。そういう爺ちゃん婆ちゃん、お金ある?)

選挙まで待ちますか? しかし、そんな選挙を経ても自分たちの思い通りになるかどうかは分からないのです。そういう選挙を何度も経て今の(貧困化した)日本があるからです。

神に頼り、神に祈った方が早いですよ。世の中を本当によくしたいのならです。自分のそんな苦しみを早く取りたいのであればです。

もちろんそれは両方していかないといけないことですが、この世の努力はもちろんですが、そんな神のことも忘れてはならないということです。

神に正しく祈りながらするなら、そのしている努力は意外と早く成就されることになるからです。

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2月 09 2025

大失敗と神理の祈り

日曜日だというのに今日も朝からお怒りですか。この近所の人たちはです。

相変わらずです。このブログを(神理を)読んでいるくせに感謝の一つもしないようです。本当に何年たっても変わりませんね。

しかし、そんなこちらの人たちに負けず劣らずトランプ大統領もお怒りでしたね。あの日米首脳会談でのです。

にも、かかわらず、そんな記事は全然書かれていない。巨額投資で友好アピールとか、大きな混乱なく終わった首脳会談とか、果ては、もしかしてこの二人は馬が合うかも、などと書かれてある。

はぁ? としか思えませんが、いやいやどう考えても合わないでしょう。このお二方はです。そうして最後の最後でトランプ大統領を怒らせ、やっぱりやらかしましたよね。この総理はです。それを皆、心配していたからです。

そうしたら、その心配通りの結果。ほんと期待は裏切らない首相ではありますね。(苦笑)

だいたい、トランプ大統領が怒っていなければあんな共同記者会見の終わり方はしないでしょう。一方的に切り上げて、総理の方を一瞥(べつ)もせず、握手もせず終わるなどという終わり方はです。(ほんと前代未聞の終わり方)

完全にキレましたね。トランプ大統領はです。ずいぶん無理して会われていたようであるからです。総理とはです。

そりゃそうでしょう。これまでトランプ大統領を散々怒らせる態度を取ってきたのです。(中国やディープステートに散々肩入れして)それでも日本の総理だからと、対米投資もしてくれるからと(それもすさまじく…一兆ドル〔約百五十兆円〕の投資。えっ、財源は?)ずいぶん無理して気も使われていたというのに、最後にあれです。

キレましたね。最後にトランプ大統領もです。あんな質問の答えなど日本でしか通用しないからです。「仮定のご質問にはお答えしかねる」などというおバカな答え方などです。

あんな答え方は私たち日本人でもカチンときていますから。(国会議員のお歴々はそれさえも理解していないんでしょうか?)それをアメリカで、よりにもよって(なんでも物事をはっきりいわれる)トランプ大統領の前でいってしまった。

そりゃキレるでしょう。トランプ大統領もです。だからああなった。途中で共同記者会見を打ち切られた。我慢が限界にきたからです。

だから最後にあんないわれ方もしたんでしょう。「なんていい答えなんだ」と三度も続けてです。(それも薄ら笑いを浮かべられて…怖いです。〔涙〕)

あれは「なんてどうでもいい答えなんだ」という意味で皮肉でいわれたんでしょう。だから三度もいわれた。それを日本の総理に分からせるためにです。(もちろん総理は分かりませんでしたが)

日本の人々でも頭にくるような逃げの答弁をたとえ冗談まじりとはいえ、日米共同記者会見の場でいってしまった。あの場で起きた笑いは、その冗談に笑ったのではなくあざけり笑いであったのです。アメリカの人たちの本音をいえばです。

だからトランプ大統領は、そのような答えをしたとたん切り上げられた。共同記者会見をです。そんな場で(明らかに場違いな)逃げの答弁など日本の総理が行ったからです。

だからいえばよかったのです。関税の質問を記者から受けたのなら、アメリカが日本に関税をかけるなら日本もかけるとはっきりです。

日本はアメリカにどこまでもついていくのだから(そこは宗主国気取りのアメリカを皮肉って)アメリカが日本に関税をかけるなら、日本もアメリカにならい同じように関税をかけますと、そうとでもいえばです。

そういう冗談ならまだ向こうも受け入れたのです。またトランプ大統領もそういう言葉をきけるなら、多少は気骨のある奴と思ったかもしれないのです。

しかし、日本人でもカチンとくる「仮定のご質問にはお答えしかねる」などという逃げの答弁を(もちろん総理がその関税の判断が出来なかったからなんですが)冗談まじりとはいえ、あの逃げが大嫌いなアメリカ人との共同記者会見の場でしてしまった。

あれで終わりましたね。あの日米首脳会談はです。そうしてトランプ大統領はこの総理では(やはり)ダメだという烙印を押されたことでしょう。

だから今回の日米首脳会談は大失敗で終わっているのです。アメリカの本音を知るならです。それを無難なくやれたなどと思っているのは日本人のお花畑感覚でしかないのです。たくさん投資すれば向こうは喜ぶだろうではないからです。

日本の総理が、そういう気骨のある人物かどうかも向こうは注意深く見ているはずであるからです。

だから、今度発表されるという「相互関税」の計画ですか。かけられるかもしれませんね。日本はです。

関税のことをはっきりノーと答えなかったからです。総理が愚かな逃げ口上など行ったからです。

しかし、アメリカから関税などかけられたらまた物価高が進みますね。とりあえず、今回大失敗された総理はこの責任を取り、やめるか、または消費税をなくすかしてください。関税がかけられたのなら、また物価が上がるのは必定であるからです。

しかし、どちらにしても、この総理ではもうトランプ大統領は相手にしてくれないでしょう。どうするつもりなんでしょう。日本はです。

ソロソロこの居座り総理を(あれだけ衆院選でボロ負けしたくせに)やめさせないといけないのかもしれませんね。本気でです。

少し様子を見てなにも代りばえしないようなら(今回の尻ふきも物価高対策も全然出来ないようなら)皆で祈りませんか。

総理が代わるようです。そうしないとこのままでは益々日本は苦しくなっていくからです。

その祈り方はしばらくしたら書いておきます。あまりに総理が変わらないようならです。(その公算が大きいのですが)選挙など待っているより神理の祈りをした方がよほど早く世の中はよくなるのです。

そんな神理の偉大さがまだ分からないのですか? そちらもいい加減、変わってくれないでしょうか。

そうすれば日本も大きく変わるからです。もちろんよい方にです。

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2月 08 2025

使命を無視する不幸

今日はこちらは一面真っ白ですね。(雪で)

このような真っ白な心で神理をきいてほしいものです。そうすれば、そんな災いばかりでなく奇跡が起きてくるからです。

昨日も夜までどこかの会社は大変そうでした。今日は休みのようですが、このまま永遠の休みにならないか心配です。(苦笑)

しかし、この神理は、どこどこにいってパワーをもらったとか、心が軽くなったとか、そんな勘違いではないのです。本当にそうなるのです。

このように次々に目の前に神のパワーが現れているのだから、これだけ正しい話もありません。

これほどの教えなど他のどこにもないのですよ。それなのに、なんでそれほど有難い神理の素晴らしさがいまだ分からないのか不思議でならないんですが、それがいつまでも分からないせいで多くの人に多くの不幸が広がっています。

しかもその不幸が神理を見ている人たちにまで広がっている。情けない話です。神理を知った人たちは次々に奇跡を起こして、その神理を世に伝えねばならないのにです。

それなのに、奇跡どころか神理を知った多くの人たちに次々に災いが起き、自分に現れる不幸にひいひいでそれどころではない。

ほんとしっかりしてください、という言葉しかありませんね。このブログを見ている多くの人たちに対してはです。

神理を知っている人たちが奇跡を起こして神理を広げないでいて、では一体誰が奇跡を起こして神理を広げるのか、という話になるからです。神理を広げないことには、そんな不幸はなくならないからです。

神理を知った人の使命の重さ、いい加減それを理解してほしいものです。

しかし、今日の中日新聞にも出ていましたが、あの二刀流の選手を騙していた通訳ですか。ずいぶんひどいことをしていたようですね。

二刀流の選手の銀行口座から二十数億円の金を盗み賭博に使っていただけでなく、その金で野球カードを買ったり、自分の歯の治療代に使ったり、それをごまかすため虚偽の納税報告までしていた。

にもかかわらず、こういうことをしたのは給料が安かっただの、プレッシャーがひどかっただの、それでも移動の時など飛行機はファーストクラスに乗らなければいけなかったので苦しい生活がよけい苦しかっただの、嘘ばかりを法廷ではついていた。

それほど給料は安くはなかったのにです。(一億円近くもらっていたらしいですから)そんなファーストクラスの飛行機代など二刀流の選手が全部払っていたのにです。

そこまでしてあげても、自分の罪は素直に認めない。それでもまだ責任転嫁して裁判では、それだけ責任転嫁していた二刀流の選手に最後に少しだけ詫びの言葉をいっただけ。

それも申し訳なさそうにではなく平然とした顔で。

全然悪いと思っていなさそうであったそうですね。あの元通訳はです。本当に申し訳ないと思っていたのなら、そういう態度も取り、もっとやつれていてもおかしくはないのに、久しぶりに公衆の面前に姿を現したあの元通訳は前よりも太っていたそうだからです。

悪いどころか、あんなに金を儲けてもどうせ使えないだろうと、それでかわりに使ってやったんだ、くらいにしか思っていないのではないのでしょうか。それほどふてぶてしい態度に見えたからです。あの裁判所に入る時の周りの記者たちの質問を無視して入っていく、あの時の元通訳の態度はです。

ほんと少しくらい申し訳ないという態度を見せればいいのに、ぶくっとした顔で堂々と入っていく、なんなんでしょう、あれはです。さすがにこちらまで腹が立ちました。関係ないとはいえです。

しかし、これほどのひどいことってそうは起きませんよね。二十数億円もだまし取られ、なおかつ自分のことをけなされ責任転嫁され嘘までつかれる。しかもそれをした人が自分が信頼して連れてきた通訳。

そこらのおかしな者に騙されて詐欺にあったという話ではないのです。信用していた者にこれほどひどい仕打ちを受けるのです。これでは二重三重に不幸なのです。その自分の心に与えられた衝撃は(心の傷は)計り知れないものがあるはずだからです。

これほどの不幸が一度に起きるなど、一生に一度あるかどうかの大不幸なのであり、ここまでの不幸が起きる人もそうはいません。

しかし、この二刀流の選手はこの後も結婚して新居を買うなら、その場所を大勢の人にばらされてその場所に住めなくなり、それで新しい場所に引っ越すなら、今度はその家のすぐ近くまで山火事の火がきて避難しなければいけなくなり、そうして今ようやく落ち着いてトレーニングが出来るようになった。

というところであるのでしょうが(実際はそのトレーニングも落ち着いて出来ているかどうか知りませんが。山火事の火が家の近くまできていたということは、家の近辺はずいぶんあの山火事で燃えてしまったでしょうからです)それにしてもの不幸続きなのです。この二刀流の選手はです。

次から次に不幸が現れてくるのです。この選手にはです。こういうこと以外でも肝心なところでの病気やけがなど不運続きであるからです。

よくこの状況であれだけ凄い成績が残せるものと感心するんですが(だから金だけはザクザク入る。野球の成績がすさまじくて人気があるから)なんでこれほど不運の連続なんでしょう。この二刀流の選手はです。

その凄い成績でもらったお金を、決して自分一人で使おうとはせず、多くの人たちに寄付までしているというのにです。

それなのに、これだけ徳を積んでいるこの二刀流の選手が、なんでこうも不幸なんでしょう。これだけよいことをしてよい野球の成績まであげているのに、これだけ不幸の連続では、これほど不合理な話もありません。世に道理というものはないのでしょうか。

そうではありません。これもまたこちらの人たちと同じ理由であるということです。(前から何度もいっていますが)神理を知った人の使命の重さを理解していないからこうなるのです。

だから不幸の連続なのです。どれだけよいことを行ってもです。そのよいことのなによりも神理流布の使命は重いからです。それもはるかにです。

だからそれほどの不幸も起きるのです。しかも連続してです。無駄遣(づか)いばかりをしているからです。

いってはいけませんが、神理を知っていて、そうしてその神理を無視して他に寄付していても、その寄付は無駄遣いにしかならないのです。決して徳にはならないということです。

その寄付は、まず神理にしないといけないからです。

神理に寄付をしておいて、そうして他にもする、というなら、これは大いに徳になります。神理だけではなく、他のことにまで寄付をするなら、これほど心が広い行いもないからです。

しかし、神理を知っていながら、その神理を無視して他のところに寄付しているのなら、その寄付は悪いことにしかならないのです。一にも二にも、まず神理が先であるからです。神理を一としないといけないからです。

神理を無視するということは神を無視するということになるからです。

だからこれほどの不幸が続くのです。神理を無視して寄付しているということは、その寄付は善ではなく悪になるからです。そんな悪いことをたくさんしているのなら(この選手は寄付をたくさんしているから)そんな不幸がたくさん続くのも道理であるからです。

だから、この選手に起きていることは、決して不合理なことではなく道理であるのです。だから不運が続くのです。この選手は道理に外れたことをし続けているからです。

そんなバカなとか、それはこじつけだとかいくらいわれても、私のいった通りのことがこの選手には起きています。

このことに反論する人は、ではなんでこの二刀流の選手にはこれほど悪いことが続いているのか? それを説明してほしいものです。道理に沿った説明をちゃんとです。

だからこのブログを見ていて、ずいぶんひどい病気とかけがとか(こちらで天罰をくらっている人以外で)あるいは異常に運が悪い、つきがない、という人もいるはずです。

そういう人たちは、もしかしたら同じ理由であるかもしれないということです。(もちろん、自分の行いが悪いということもありますが)いつまでも神理を無視しているなら、そういうことも起きるからです。

実際こちらでは凄いことになっているからです。あまりに神理に逆らう人が多いからです。

何度も書きますが、これほど神のパワーが現れてくる教えは他にありません。

なんでそれを無視しているのですか? いつまでたってもです。だからそうなっているということをご理解ください。

あなたには(そういうひどいことが起きている人には)神理流布の使命があるからです。

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2月 07 2025

恩知らず

それにしてもの寒さですね。

また今日から大雪になるところがあり、明日は名古屋も雪が降って積もるかもしれないといわれています。

ほどほどにしてほしいものです。寒いのもです。

しかし、そのほどほどがないのが、最近の日本です。(世界もだけど)そりゃ地獄も見ます。極端は地獄の世界でしかないからです。天上界は中道(ほどほど)であるからです。

だから、早くそんな極端な心から脱してほしいのですが、そういう極端な人が多いのでしょう。だからこんな天気にもなっているからです。

しかし、こちらの人たちもめげません。(どこかの会社などまた今日もべそかき状態です)一刻も早く神理には頭を下げることです。昔の人たちは誰もそうしたからです。

それが現代の人たちはいまだ(十五年も)神理に対して傲慢な態度を取り続けている。

神理に、散々神のことを教えられ、自分が全然知らなかったことも教えられ、天罰まで教えられ、そうして心まで救われているというのにです。

自分はそういう救いを与えられるだけ与えられていて感謝するどころか、見向きもしない。見向きもしないどころか、逆らってくる人までいる。(だから天罰を食らうのです)

もう少し恩を知ってはどうですか。恩をです。恩知らずくらい人の道から外れた行為もないからです。

しかし、そんなこちらもそうですが、あちらもそう思うんですけどね。もう世界中が大騒ぎですね。例のガザのパレスチナの人たちの(強制)移住の件でです。

皆が皆、大反対でボロカスですね。トランプ大統領はです。(苦笑)やれ国際法違反だの、民族浄化だの、ディールだの、自分たちの商売だの、思いつくことを思いつくままにいっています。それぞれの人たちが、自分たちの範囲でです。

それでアメリカ政府も火消しにやっきのようですが、別にそれほどやっきにならなくてもいいでしょう。トランプ大統領は間違ったことをいわれているとは思えないからです。

だからいってやればいいではないですか。アメリカ政府は、では、騒いでいる人たちは、そのガザのパレスチナの人たちに対するイスラエルのジェノサイドを止めることが出来たのかとです。

誰もそれが出来なかったのです。周りの国が交渉しようが攻撃しようがまるで止まらなかったのです。イスラエルの狂信者たちのガザの人たちに対するジェノサイドはです。

国際法違反でもディールでも商売でもなんでもいいんですが、それとジェノサイドを止めることと、一体どちらが先なのかということです。

国際法をいくら守ってもジェノサイドが止まらなければ意味がないのではないですか。それにトランプ大統領は、そんな無法なことをしているわけではありません。どこかの国のように銃やミサイルを使って力づくで強制移住を迫っているわけではないのです。

他国に移った方がいいのではないのかという提案をされているのですから、文句があるなら(前回も書きましたが)もっとよい対案を出せばいいのです。もっとよい意見があるなら、そちらに乗ると思うからです。トランプ大統領もです。

もうイスラエルがジェノサイドを行えない、そうしてパレスチナの人たちも確実に救われる(もちろんトランプ大統領の提案以上に)そんな対案があるならです。

そうしてすぐにディールとか、商売とかいう人たちもです。

トランプ大統領がアメリカ大統領に就任される前の時を考えてみてください。あの時などもう第三次世界大戦やら核戦争やらを本気で心配していたんですよ。世界中の人たちがです。

今はどうなんですか。とりあえずとはいえ、その心配がなくなったのです。それは誰のお陰なんですか?

トランプ大統領が出てこられたからですよね。だから、その心配がなくなった。とりあえずとはいえ、そんな心配がある戦争がどこも止まったからです。

これは凄いことだと思うんですが、喉元(のどもと)過ぎれば熱さを忘れるではありませんが、もうそのことなど忘れたかのように、やれディールだの、商売だのでは、あまりに見方が小さいのではないですか。トランプ大統領に対してです。

だって、核戦争など始まるなら、もうディールも商売もへったくれもなくなるのです。第三次世界大戦が核戦争にまで進んでいくなら世界は滅亡するからです。

その世界の滅亡を止めていられるんですよ。トランプ大統領はです。

そんな世界の滅亡まで止めている人が、ディールや自分の商売のことばかりを考えていると思いますか? そういう見方はあまりに小さいのです。そのようなことを超えての考えがトランプ大統領にはあるからです。

だって金儲けだけ考えている人たちは、そこまでの広い考えなどありませんから。どれだけの大金持ちでもです。それこそディープステートがいい例でしょう。あれだけ大掛かりに金儲けをしている(世界のほとんどの富を独占している)ディープステートたちが、最後には核戦争を起こしてもいいなどとやけくそになっていたのです。

トランプ大統領が就任される前はです。トランプが大統領になるくらいなら核戦争を起こした方がいいと本気で思っている人たちもいたのです。そうしてそうなるよう、そうなるよう一生懸命努力していた人たちもいたのです。前民主党政権をはじめとしたディープステートたちはです。

それが就任されたらされたでコロリと態度を変えている、こんなものなのです。金儲けだけの人たちなどです。世界がどうなろうと(それは自分も含めて)金さえ儲けられればそれでいいと、そこまでの発想しかないのです。(なんと自分を救うという発想までなくなるというのですから恐ろしい。金に憑かれてしまうとです)

核戦争を止めようとか、世界を救おうとか、そんな考えは全然出てこないのです。それだけ心が狭いからです。

しかし、トランプ大統領は違います。アメリカファースト(アメリカの人々を救う)はもちろんですが、核戦争も第三次世界大戦も止めないといけないと命がけで就任されたのです。アメリカ大統領にです。

そうして、その通りのことを行われているのです。そこまで考え行われていられる人が(そこまで心の広い人が)単に自分たちの金儲け、ディール、それだけの発想しかないと思われますか。

少なくとも、そのような考えしかない人たちは、そういう発想しか出てこないから、そこで考えが止まっているのです。あれは金儲け、ディール、そこでです。それ以上の考えがないからです。

そこから、第三次世界大戦を止め、核戦争も止める、そんな発想など自分たちには出てこないのです。そこまで心が広くないからです。

だから、そんな発言しかしない、それは分かるんですが、しかし、トランプ大統領はそれ以上のことをされています。そうしてアメリカだけでなく、世界も救っているのです。核戦争を止め、第三次世界大戦をすでに止めていられるからです。

だから、このブログを見ている人たちは、そのくらいの広い視野を持たないといけないということです。神の目とはそのようであるからです。常に広く大きく深く観ないといけないからです。

そこまで観ることが出来るなら、すでにどれくらいトランプ大統領には恩があるかしれないということは分かるはずです。

私たちはもうずいぶんトランプ大統領によって救われているからです。

だから、トランプ大統領の味方ばかりをしているということではありませんが(もちろん、それだってケースバイケースですから。あまりに外れたことをトランプ大統領がいわれるなら批判しますから。それも恩返しであるからです)しかし、そのような恩は知らないといけないということです。

そのような様々な『恩』はです。(苦笑)

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2月 06 2025

対案と神の心

何度もいいますが、もう一刻も早くこの正法神理に帰依された方がいいでしょう。この辺りの人たちはです。

そうしないと、その激しく現れだした天罰は止まらないからです。(もう相当ひどいようです。どこもです)

そのような天罰が十五年も続いています。一日も早く正しい判断をしてくださることを願ってやみません。そうしない限り幸せの道はついてはこないからです。

しかし、こちらも正しい判断をしてくださることを願ってやみませんね。ガザの人たちもです。

「ガザ 米が長期所有」などと今日の中日新聞の一面に載っていますが、それで世界中が反対ですか。

それにしてもトランプ大統領はいろいろなアイディアを出されますね。そこは驚きます。どこから出てくるんでしょう。このような様々なアイディアがです。

しかし、それに反対をいう人たちは、では、他にどんなよい案があるというのでしょう。そこをまずおききしたいものです。それがなくて(対案もなくて)ただ反対では、それでは共産思想と同じであるからです。

それとも対案などいらないと、あの場所はパレスチナの人たちが元々住んでいた場所なのだから、ガザから出ていくのはイスラエルの方だと主張されるのでしょうか。そのような人たちはです。

そう主張されるのなら、そういう人はまずイスラエルをあの場から追い出してください。そうして二度とあそこにいるパレスチナの人たちにイスラエルが手を出さないようしてください。

それが出来るというなら、私もその案に賛成します。それが一番の筋であるからです。

しかし、それが出来ないわけですよね。現実にはです。これまでどこの国の人たちも、ガザにいるパレスチナの人たちへのイスラエルのジェノサイドを止めることが出来なかったわけですよね。

なら、トランプ大統領が出された案を飲むしかないのではないですか。そのイスラエルのジェノサイドを止めたのがトランプ大統領であるからです。

それにあそこにアメリカが入るのなら、もうジェノサイドは(中東戦争)は起きないでしょう。今は仕方ないのです。イスラエルがあの場所に(中東に)出来てしまった以上、もはや揉めるのは必定であるからです。

だから結局「二国家共存」も出来なかった。それを許す国ではなかったからです。イスラエルはです。

だからいずれはヨルダン川西岸地区のパレスチナの人々も追い出されることになるでしょう。こちらはいまだにイスラエルが攻撃を仕掛けているからです。パレスチナの人々にです。実際はまだパレスチナの人々へのジェノサイドは続いているからです。

単にガザ地区が止まったというだけでです。

だから、イスラエルは最初から二国家共存などする気がなかったのです。イスラエル市民はともかく、一部のユダヤ教狂信者たちはです。

だからこの間(イスラエルがあの場所に出来てから)中東は戦火が絶えなかったのです。最初からそれが目的で悪魔たちは、あの場所にイスラエルをつくったからです。

イギリスやアメリカの後ろにいた悪魔たちはです。乗る気がなかったイスラエルの人たちを無理やり世界から集めてです。

だからあの場所にイスラエルがある以上、みな不幸になるのですが、しかし、あそこにアメリカが入るならです。(とりあえず、今のトランプ政権なら)一時的にせよ、中東の戦火はおさまるでしょう。

その間に安全な場所を確保するしかないのではないのですか。パレスチナの人々はです。そうしないとイスラエルの狂信者たちはまたパレスチナの人々を虐殺し始めるからです。そういう狂った思想がユダヤ教の狂信者たちであるからです。

だからこれまでのいきさつはどうであれ、今はトランプ大統領の案に乗るしかないのです。それ以外で救われる道はないからです。

エジプトやヨルダンですか。そちらにいってもらうしかないのです。パレスチナの人たちはです。

このガザの人々を日本にも受け入れるなどという話を総理はされているようですが(なんでそんな発想が出てくるのかよく分かりませんが。トランプ大統領にゴマをすっているのか、それともアメリカにいく時の土産がないといけないとでも思っているのか知りませんが、土産ならあの工作員の外務大臣逮捕でいいではないですか)それは反対ですね。

あまりに宗教観が違い過ぎると、そこでまた揉めるからです。それは他の部分で援助すればそれでいいからです。

だから、パレスチナの人々は同じ信仰をしている(中東の)人々が受け入れ世話していくしかないのです。愛の心でです。それもまた神への信仰であるからです。

そうしておいて、イスラエルが変わる時を待つしかないのではないでしょうか。今の中東はです。もはや中東のみでやれる時代ではないからです。

それでアメリカにガザを支配させておいて、あとは結局イスラエルにアメリカはその土地を渡してしまうのだろうとか、ガザを開発して、その利益をアメリカとイスラエルが得るだけだろうとか、そんな下種(げす)の勘繰りをする人たちもいますが、私はそれよりもまずパレスチナの人々を救う、そうして中東を静かにさせる、それを第一に考えていられると思いますよ。

トランプ大統領はです。

なぜなら、トランプ大統領は、あの頭のぎりぎりを銃の弾が通過する(そうして耳だけ撃たれた)という、そんな暗殺未遂事件を、その身で体験されている方であるからです。

あのような体験をされた人はみな神の心に触れるのです。(だからトランプ大統領もその後からやたら神のことをいわれるようになった)そういう人が、そんな欲に駆られたことを第一に考えるはずがないからです。神の心に触れられた人はまず神のことを考えられるはずであるからです。

神のこと、即ちそれは神の子である人間のことをです。

だから、神の心を知らない人たちが、そんな下種の勘繰りをするのであって、神の心に少しでも触れた人たちは、そんなことより人のことであるのです。そのような苦しんでいる人たちをどうやったら救うことが出来るのか、まずそれなのです。

その神の心が、ガザはアメリカが支配し、パレスチナの人たちは移住、であるということです。

だから、この案にはイスラエルも全面的に賛成というわけではありません。とりあえず、今はこの案に従うしかないのではないですか。もちろんそれはガザだけでなくヨルダン川西岸地区のパレスチナの人々をも救うためにはです。

それが反対という人たちは、ただ反対ではなく、対案を出してください。パレスチナの人たちもイスラエルも今のままで平和に暮らせる、そんなよい対案があるならです。

そんな魔法のような案があるならトランプ大統領も、それには従うはずであるからです。

こんな世界中から反対を食らう、それが分かっているこんな案などご自身も出したくはないのです。しかし、それでも出さなければいけない。多くの人たちを救うためにはです。

どちらにしても、どれだけ理不尽なことでもしなくてはいけない時もあります。それでも神を思い耐えしのいでいけるなら、そこでまた自分の心は成長していくのです。心が成長するなら、神もお喜びになるのです。

何度もいいますが、神はそのような人たちと共にあります。そのような神の大きな愛と慈悲の心を旨(むね)として、もっと大きな視野で物事は進めていってほしいものです。

何事においてもです。

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