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10月 18 2019

次々に現れる恐ろしい現象

昨日のことです。

夕方、家に帰ってくると向こうの方からガンガン音がして来たのです。「ん」と思ってその音がしている方を見ると、その音はどこかの会社の次にコロッと逝く人が出た会社からでした。

すぐにピンときました。それで「どうした。またコロッと逝ったのか」ときくと凄い怒りようです。

それで、どこかの会社の方を向いて「あいつらまたコロッと逝くのが出たって」などと、もう大きな声でそんなこといっているものですから、周りはドン引きです。

どこかの会社だけでした。同じように怒っていたのはです。

しかし、あの会社はまた出たんですね。コロッと逝く人がです。ここはもう本当に次から次に出ているようなんですが、実は昨日はです。

ナゴヤ球場の方まで歩きながら辻説法をしに行ったのです。(昨日はナゴヤ球場で、中日の選手たちが練習していたようで、屋内練習場からカーンカーンというボールを打つ音がきこえてきていました。それで屋内練習場の外から「中日の選手の皆さん。ブログ代を布施した方がいいです」と声をかけたのですが無視されました。〔苦笑〕)

そうしたらです。そのナゴヤ球場のすぐ近くにある会社も私が近くを歩いていたらガンガンやってきたのです。その会社は、私が歩いていると前からよく嫌がらせをして来たところなんですが、昨日は何か怒り方が違っていました。

それで、まさかとは思いましたが「コロッと逝くのが出たのか?」ときいたのです。そうしたら、その会社もそうきいたとたん「シーン」となってしまったではないですか。

『おいおい、同じ態度を取るなよ、怖いだろうが』と思いつつ「えー、ほんとに出たのか。大丈夫か」とか声をかけていたんですが、そこももう怒りまくりです。

私が何をいってもきこうとしないのです。

こんなことが起きていて怖くはないのでしょうか?それともパニくっているのでしょうか?

よく分かりませんがほんと不思議ですね。この辺りの連中は、こんな恐ろしいことが次々に起きているのに怒っているだけだからです。

私ならこんなことが起きてくるなら怖くて仕方ないのですが(まあ、今は正法神理を実践しているので怖くはありませんが)よくこれだけ災いばかりが起きている縁起の悪い人たちが、こんなことが次々に起きているのに怒っているだけで、同じ態度を取り続けているなと、怖くはないのかなと、少々驚いています。

もしこのような現象が怖ければ、少しは態度を変えるはずであるからです。

そんなことが起きているのに同じ態度を取り続けていれば、同じことが起きてくるのは誰にでも分かるはずであるからです。

それとも、そういうことがこの辺りの人たちは分からないのでしょうか?

だとしたらよほどのバカなんですが、それが分かっているのにです。無理して同じような(嫌がらせをやめようとしない)態度を取り続けているのであればです。

そのような態度はもうやめた方がいいと思います。そのような神の業を(本当は怖いのにです)恐れようとしない傲慢な態度は、よけい神を怒らせるからです。

そうなると、よけいそのような恐ろしい現象は現れてくるからです。

ナゴヤ球場の近くの会社は知りませんが、昨日、家に帰ると怒っていたところなど私が出て行く時は、それほど怒っていなかったのです。(出て行った時は、その会社の近くを通りましたがそれほど怒っていませんでした。まあ、普通に音を立てられ嫌がらせみたいなことをされただけでした。〔苦笑〕)

ということは、その時はまだコロッと逝く人が出ていなかったんですよね。その会社にはです。すでに出ていたのなら普通の状態ではいないはずであるからです。

では、その後(私が出て行ったのが午後の二時過ぎで帰って来たのが六時前でしたので、その間に)コロッと逝く人が出たということになります。

それはそれで怖いですよね。昼間にコロッと逝く人が出るのもです。

だって、例えば仕事中、静かだなと思っていたら死んでいたとか、トイレに行って帰ってこないと思ったらトイレの中で死んでいたとか、そういうことも起きるかもしれないからです。(というか、すでに起きていたりして。〔怖〕)

まあ、如来の教えを説いている者に逆らい続けているとそういうことも起きるでしょう。このようなことが起きてきた人たちなど、私に逆らいまくっている人たちばかりであるからです。(ということは、神に逆らい続けているということですから)

しかし、こういうことが起きて来て(しかも次々に)私のいうことをきかなくて本当に大丈夫なんでしょうか?

ドンドンそういう人が(コロッと逝く人が昼夜かまわずに)出だしたらどうするのでしょう。

これからそういうことも起きかねないからです。

まあ、しかし、神を信じない人たちはそういうことが起き出しても(すでに起きていますが)あまり怖さを感じないのかもしれませんね。

すべて偶然で(あるいはお前のせいで)かたずければそれで終わりであるからです。

それ以上深く考えないのです。

どれだけそのような恐ろしいことが起きても、たまたまで終わらせればそれほど怖くはないからです。

ずいぶん恐ろしい話なんですが、では、それは他の人たちも同じなんでしょうか?

十九号のような台風が来たのも偶然なら、その後、ドンドン天気が悪くなっていくのも偶然(これから雨がずいぶん降るみたいですね。二、三日前の予想以上にです)すべて偶然だから、それ以上は考えない。それ以上は見ない。

だから神など存在しないと「見ざる・聞かざる・言わざる」みたいなことを、まだまだこれからも続けていくつもりなんですか?

このブログを(ただで)見ている多くの人たちはです。

そんな態度を続けていればです。そのうちに、こちらの人たちは周りの人がコロコロ逝ってしまい「そして誰もいなくなった」になってしまうかもしれないし、十九号の被災地など見ないようにしていればです。

もう復興など不可能になってしまうかもしれないのです。

このまま大雨が続けば(多分続くでしょう。また来週も雨になる〔しかも火曜日などずいぶん降るような〕予想が出ていますから)広域な被災地の多くは復興どころではなくなるからです。

そんなに雨など降れば二次被害の方がよほど心配になるからです。

そういう状況が長く続くけばどうなりますか?

そんな状況が長く続けば、そのような広域な地域での復興は不可能になるということです。

では、どういうことが日本に起きるでしょうか?

簡単な話です。そんな(関東から東北にかけての)広域な地域の復興が不可能になるなら、日本は滅んで行くということです。

とにかくです。どれだけ政治がよくても、経済がよくても(全然よくありませんが)次々に災いが起きていては、そんな国は滅んで行くということです。

その災いを止めない限り、その国の復興、復活はあり得ないということです。

では、災いはどうしたら止まるんですか?

それは神に頼るほかないのです。

・

追伸…来週の月曜日(十月二十一日)から寄付金募集をしている口座の店番号が変わります。(460から763にです)そこは振込みされる時にお間違いのないようお願いします。

前の店番号では振込みできないからです。

といっても、このブログを見ている人たちは関係ありませんか。ウナッシーさん以外はです。(苦笑)

ホームページ変更はすぐに出来ません。(お金がないので)もしまた布施をしていただけるなら、そこはお間違いのないようお願いします。ウナッシーさん。(笑)

もうこちらは飯にも事欠く状態ですが(もうあまり母に金を借りることも出来ませんので)しかし、布施以外では生活するわけにはいきません。(天にもそのようにいわれていますし)

餓死してもこの生活を変える気はありません。如来の教えを説いている者は布施をもらって生活して行く、それが基本であるからです。(釈尊しかり、キリストしかりです)

しかし、如来の教えを説いている私がこれだけ苦しい生活をし続けているのです。それは神も怒るでしょう。

如来の教えを説いている者は多くの人の心を救っているのですから、生活に困っているようでは神が困るからです。(それでは如来の教えを拡げることが出来ませんので)

如来の教えを説いている者が、そのような苦しい生活を続けているということは、それはきいている者たちの失態ということで(きいている人がいないというなら、それは説いている者の失態なんでしょうが〔法を拡げようとしなかったということで〕きいている者たちがいるのに、それでも生活に困るというのであればです。それはきいている者たちが感謝も何もしないからいけないということになりますので)それで神も怒るわけです。

当然でしょう。だから、このようなこと(すさまじい災い)も起きているわけです。

あまりにも長い間、如来の教えをきいている多くの者たちが、一つの感謝もしようとしなかったからです。

このままでは私も滅びますが、日本も滅びます。

それでも反省などしようとは思いませんか、このブログをただで見ている人たちはです。

そうであるなら『必ず日本は滅ぶ』と、そういう予言だけは残しておきましょう。

超がつくほどの罰当たりな人たちにです。

すでに、その気配は十分出ているからです。

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10月 17 2019

恐ろしい事実

何か、適当にブログを書いていたら書けてしまいましたので公開しておきます。(大急ぎで書かされたんでしょうね。このブログは。それだけ危ない内容であるからです)

まとまった雨どころか、大雨になるようですね。明日、明後日の雨などです。

ドンドン悪い方に(滅んで行く方に)進んで行きます。誰も私のいうことをきこうとしないからです。

よく考えてみればです。台風十五号、十九号は関東や東北を破壊しましたが、あの皆で祈った十号はです。

広島を直撃したのです。(そのまま中国地方を縦断して日本海に抜けました)

もしかしたら、あの時、祈っていなければです。西日本も関東や東北と同じような大被害を受けていたのではないでしょうか。

あの台風十号も今回の十九号同様、何かすさまじい雰囲気を放っていたからです。

それにこのような状況(神の心)と結果を考えた時、あれほどのすさまじさを現していた十号が、あの程度で終わったのは明らかにおかしいからです。(だから、あの時も十九号の時と同様に気象庁が記者会見を開いたんでしょう。それほど危険な台風であったからです)

その十号が大した被害を出さずに終わったのは、やはり私たちの祈りがきいたからであったのです。

その後の台風(十五号、十九号)を見るなら、そうとしか思えないからです。

しかし、もしです。もし、あの時祈らずに十号がそのまま広島を直撃し、中国地方一帯にすさまじい被害をもたらしていたらです。(西日本豪雨並みのです)

その後の、十五号、十九号でこれだけ関東、東北はグチャグチャにされているのです。

では、あの時十号が西日本一帯をグチャグチャにしていたら、もう日本は滅んでいたといっても間違いではないでしょう。

そうなったら北海道は中国に取られるでしょうし(すでに北海道は十分の一の土地が中国や韓国などの業者に買い取られているんですもんね。では、本州がグチャグチャになるなら、中国は北海道をどうとでも出来ます)沖縄もやはり中国などと組み、独立するでしょう。(今の沖縄県知事はそっち系ですから)

北海道や沖縄が中国に取られ、本州、四国、九州がグチャグチャの状態であるなら(中部、東海地方はコロコロ逝く人が続出していて、そのうち滅びますし)もう日本は滅んだも同然です。

もし、台風十号が(私たちが祈らず)すさまじい状態のまま直撃していたら、その後の十五号、十九号の続けざまの直撃で完全に日本は滅んでいたということです。

もうそうなったら、復興は不可能であるからです。東京だけではどうにもならないからです。(そうなれば、その東京も首都直下型地震を起こされるでしょうから。神からです。東京だけ助かるわけがない)

もしかしたら、あの時、十号を祈ったことが、今まだなんとか日本が生き延びている理由であるかもしれないのです。

というか、実際そうなのでしょう。

このような恐ろしい事実が段々分かって来ているのですが、それでもまだ神を無視するのですか。

このブログを見ている人たちはです。

こういう事実は他の何を見ても分からないことであるのです。(こんなこと、どこのテレビや新聞はもちろん、雑誌やインターネットの何を見ても書いてありませんから。これだけ事実に即した正しいことが書かれてあるものはです)

それなのにまだこのブログの(如来の教えの)価値を認めないというのでしょうか?このブログを(ただで)見ている人たちはです。

まだ分からないなら、この先なにが起きるかもっと書いておきましょうか。

いま降っている雨は今だけではなく、これからドンドン降ることでしょう。十九号の被災地にです。そうなれば当然(また川が氾濫などして)復旧は進みません。

そうこうしているうちに東北などその雨がこれから雪に変わっていきます。

そうなればどうなるかお分かりですか?

簡単な話です。被災者の多くの人たちが死んで行くということです。凍える寒さでです。

それこそ去年ブラックアウトを起こした北海道ではありませんが、その心配が(あの時は暑かったので〔九月六日〕凍死者は出ませんでしたが、もし冬の北海道でブラックアウトが起きたら凍死者が続出したのです)今度は東北で現実になるかもしれないということです。

このまま東北の被災地が大雨などで復旧が進まなければです。停電しているところも多数あるからです。

停電している東北の被災地に雪が降るなら凍死者が続出するのは目に見えているのです。

そういう恐ろしい事実も目の前に迫っているのです。まったくもって時間がないのです。モタモタしているです。

しかし、被災地に雨など降るなら復旧は進まないのです。

進まないどころか、被災地に大雨が降るならさらに被害が広がるかもしれないのです。

まだ分かりませんか。災いが止まらなければ日本は本当に滅ぶのです。

このような(ひどい)状況になっていてまだそれが分からないのでしょうか?

このブログを見ている人たちはです。

そうして、その災いを止めることが出来るのはこのブログを見ている人たちだけなのです。

それもまだ分からないのでしょうか。このブログを見ている人たちはです。

今の恐ろしい状況をお分かりですか?

少しでも理解してもらえる人は、私にご協力ください。そのような愛の行為がなければ神の怒りは解けないからです。

(このブログを見ている多くの人たちがこのブログに感謝して布施の行為を愛の心で行い、皆で祈るなら、雨は止まり、十九号の被災地の復旧は奇跡的に早く進むのです。そのような奇跡が起きて来ない限り、今回、甚大は被害が広域で出ている被災地の人々を救うことは出来ないのです。正しい祈りをしないと奇跡は起きてきません。私に祈らせてほしいのです。それには皆さん方の愛の行為の協力が必要なのです)

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10月 16 2019

神の本気 病気と災害

どうしたんでしょうか。ずいぶん皆さんの態度が変わってきましたね。ちょっととまどっています。(苦笑)

一昨日ですか。「こんにちわ」といってきた人が二~三人いて、頭を下げてきた人も何人かいました。(中には怒って頭を下げている人もいましたが……別に怒っているなら、下げなくていいのに。〔苦笑〕)

「ん?なんだ」と一昨日は思っていたんですが、昨日も何人かの人に頭を下げられました。小学生まで頭を下げていたように感じましたので(あんまり小学生の方は見ないことにしているのです。また、うっとうしいことして来てもいけないからです)それでずいぶん態度が変わってきた人が出て来たなと思ったわけです。

もっと怒っている人が多いと思いましたが(一昨日のようなブログを書けばです)案外少なかったですね。

さすがに届き始めましたか?私の声がです。(最後の最後に来てです。もうちょっと早くなんとかならなかったんでしょうか。〔苦笑〕)

もう間に合わないかもしれませんが、それでも、そういう(謙虚な)態度は取った方がいいでしょう。そうしないともういつ滅ぼされか分からないからです。

しかし、そういう態度を私に取るならです。(頭を下げるようなです)そんな中途半端な態度より、しっかり私に感謝して布施された方がいいでしょう。

そこまでの態度を取れるなら、その人に災いが現れてくることはまずないからです。

しかし、今のようにただ頭を下げているだけでは、傲慢に嫌がらせしてくる人よりはマシといった程度で、いつ災いが起きるか知れないからです。

もう私に嫌がらせをしてくるような人たちには次々に災いが起きているのです。(こっちは凄いですよ。どこかの会社などもう災いが出っぱなしのようですし〔引きまくっています〕その次にコロッと逝った人が出た会社も大騒ぎしています。どうもコロッと逝く人が止まらなくなったようなのです。それに最近はサイレンもよくしています。〔今日もよくきこえているし〕コロッと逝く人があちこちに出だしたのではないでしょうか)

そういう時が来ているからです。

前回も書きましたが、神は本気で日本の人々を滅ぼそうとしているのです。

そうでなければ、こっちで起きている現象もそうですが、十九号のような最強台風だけではなく、これまで起きた数々のひどい災いの説明がつかないからです。

よく考えてみればです。あの西日本豪雨辺りからおかしかったのです。あの時も異様な雨の降り方でした。

何でこんなに降るんだと思っていたら、その後もやたら風の強い台風やら来て(関空の橋にタンカーがぶつかって壊れた時のです)今年に入っても十号台風も異様であったし(メチャメチャ雨が降りそうでしたから。私たちの祈りで事なきを得ましたが)その後の十五号もあのようなひどい暴風被害です。

そうして、そのあとたいして日をおかずに今回の史上最強の十九号台風です。

いくら何でも起きすぎているでしょう。特別ひどい現象ばかりがです。

そう考えるとです。もう、ずいぶん前から神は日本を潰す気でいたのではないでしょうか。(私たちが気づかなかっただけで)だから、このような(これまでとはレベルが違う)異様な現象が次々に現れて来たのです。

神は日本を本気で滅ぼす気でいるからです。

そうであるならこの辺りに病気が現れ、人がドンドン減っていくということも説明がつくわけです。

この辺りの人々を次々に滅ぼしているのです。神がです。(私ではなくです)

この辺りには大きな現象を現すことが出来ないからです。だから、神はこの辺りの人たちは個々に引き上げているのでしょう。この辺りで大きな現象を現したら、このブログが(如来の教えが)書けなくなるからです。(だからこの辺りは大きな現象が起きないんでしょう。実際にこの数年はこの辺りにひどい災害など起きていません。今回の十九号でもそうでした。これほどの台風が来ても、この辺りはあまり関係なかったのです。私がいたからです)

そうだとしたら、私のいうことをこの辺りの誰もきこうとしないというのはあまりに危険ではないでしょうか。

神は本気でこの辺りの人たちを滅ぼそうとしているからです。如来の教えを説くのをじゃましている人もいるからです。(今日もいますけど……それでは神も本気で怒ります)

日本全体もそうですが、特にこの辺りは私の(如来の教えを説いている者の)いうことをきかないなら、もう次々に引き上げられていくことでしょう。

現にそうなっているからです。

だからいっているのです。私にヒョコっと頭を下げるような中途半端なことをしているのなら、ちゃんと感謝して布施した方がいいとです。

その方が間違いないからです。

それでも「お前のいうことなどきけるか」ですか?それほど周りを見ていないバカげた行いもないのです。

いい加減理解しませんか。

これだけ日本全体に次々に病気や災害が起きていて、それでいつまでも無事でいられると思いますか?

これだけ起きて来ては、自分たちに何か起きるのも時間の問題であると思われないでしょうか?

それくらい最近の日本に起きる災いは増えているのです。

こちらの人が病気になっているのはもちろんですが(その病気がコロッと逝くような究極の現象まで現れ始めているのです。大変なことなのです)今回の台風など、史上最強の台風が現され、なんと関東から東北までの数百という川が氾濫したのです。

それはどういう意味かお分かりですか?

これほど多くの川が氾濫し、いくつもの堤防なども決壊したということは、そんなに一変にそのような多くの場所を直すことなど出来ないということです。

決壊した堤防や氾濫した川をすぐに直すことが出来なければ何が起こるのでしょうか?

そのすぐに直せない場所は、少し多めの雨が降るなら、繰り返し川が氾濫し決壊するということです。つまり、そのような場所では何度も何度も同じような災害が起こるということになるのです。

では、そんな場所に人が住めるのでしょうか?

一度の決壊や氾濫でも人が住めなくなるところがいくらでもあるのです。では、何度もそんな災害が起きるところに人が住めるわけもなく、そんな場所があちこちにあるのなら(今度の台風で出来てしまったのなら)多くの人々が住むところをなくし、働くところをなくすということになるのです。

それだけ多くの町や村などを破壊し、二度と人が住めないようにしたのが、今回の十九号台風なのです。

では、このような(すさまじい)状況で、まともに復興など出来るのでしょうか?今回の台風で被災したところなど、あまりに被害が甚大で広域であるからです。

つまり今回の史上最強の台風は、人ばかりでなく、その住む場所や働く多くの場所まで再起不能にしたということです。

結局、神に逆らっていると(いつまでも神の心を理解しないでいると)何をやってもうまくいかない、悪い方、悪い方にと導かれてよけい悪い方へと進んで行くのです。

今回など特にそれを感じます。これだけ未曽有の被害が出るだけでもひどいのに、その被害が出たタイミングもまた最悪だったからです。

最悪でしょう。だって、今月からですよね。消費税が上がったのはです。

増税前にいろいろ買った人も多いし、その消費税を上げるタイミングで、商売をしているところなど、皆、レジを変えたり内装を変えたりしているわけです。

つまり、家庭や仕事をしているところなど、古い物をいろいろ新しい物に買いかえたところが多かったということです。

そこに十九号が襲ってグチャグチャにしたのです。では、二重、三重の被害ということになります。

このようなことを考えましても、神が本気で日本を潰しにかかっているということは、十分お分かりいただけると思います。

ひどい方、ひどい方にと導かれているからです。

それどころか、これでもかというくらいすさまじい被害が、そこかしこに現れてきているからです。

そしてまた明日から雨が降りだすそうですね。そうしてその雨は、週末にかけてまとまった雨になるとのこと。

当然まだ川の氾濫や決壊したところでそのままのところはたくさんあるのです。そんな雨がそんなところに降りだしたら、そういうところはどうなるのでしょう。

それは誰でも分かると思います。またそこは川が氾濫し、決壊するということです。(そうしてその後もまだ雨は続くそうです。〔二、三日晴れて、その後からまた雨が降りだすようです〕次から次に神は雨を降らせるのです)

このような状況になってもです。それでもまだ私のいう神を、そうして私のいうことを信じようとはしないのですか?

このブログを見ている多くの人たちはです。

しかし、そのように突っ張っている間にもコロッと逝く人が出て、多くの雨が降り、日本は段々滅ぼされて行くのです。

この教えに従い、私のいうことをきくのなら奇跡が現れてきますが……奇跡が現れるなら、コロッと逝く現象も止まり、被災地に降るかもしれない多くの雨も止めることが出来るのですが……。

私のいうこと(この教え)を信じるなら救われる道もついてきます。(まだ、希望は捨てません……私はです)

しかし、いつまでも私のいうことをきかず突っ張り続けるのであれば(神に逆らい続けるのであれば)もはや滅びの道を一直線に進むしかないのです。

そうして、その滅びの道は、もうすぐそこまで来ているのです。

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10月 14 2019

終わりの始まり

しかし、分かってくればくるだけすさまじいですね。今回の台風十九号の被害はです。ずいぶん広範囲にわたっているからです。

史上最多の雨が降って、百数十の川が氾濫し(こんなに一変に多くの川が氾濫したことなどあるのでしょうか?)東京、神奈川、長野、埼玉、栃木、茨木、福島、宮城、群馬、新潟(こちら東海地方では三重)などなど多くの地域で冠水被害や土砂崩れ被害が続出。

数十人の死者や行方不明者を出し数百人のけが人も出ています。

まだまだこれからどれだけ多くのところで、どれだけ多くの被害が分かってくるか知れません。

今回の台風十九号は過去最強(地球史上最大)の台風ともいわれ、その被害は甚大であるからです。

しかし、このような被害を見れば見るほど思いますね。このブログを見ている人たちが、神を認め、もう少し神の心に従ってくれていればとです。

そうすれば今回の甚大な被害はもちろん、これまで起きた数々の災いもずいぶん減っていたはずであるからです。

少しは心が痛みませんか?悪いとも思わないのでしょうか?このような災いばかりが次々に現れているのにです。

あなたたちが、まったく神を認めず、神の心を散々無視して、神を怒りに怒らせているから、こういうことが次々に起きてくるのです。

これまでの数々の災いで、命をなくした人、家や仕事をなくした人などごまんといるのです。

これまでのそのような災害でどれだけ多くの人が不幸になったか知れないのです。

だからいっているのです。少しは心が痛まないのかと、悪いとも思わないのかとです。

あなたたちがもう少し広い心で、少しでも神を認め、神の心を認めてくれてさえいたのなら、ここまで神を怒らせることもなく、ここまでひどいことを日本に起こさせることもなかったのです。

しかし、そのような私の声も、それをどれだけいっても、このブログを見ている(ウナッシーさん以外の)人たちには届かないようです。

私が何をいおうと、日本に何が起ころうと、このブログを見ている人たちは、一切(私がいう)神を認める気はなく、自分たちの行いも変える気がないようだからです。

しかし、ソロソロそのようなことも終わりが近づいているように思います。なぜなら、これほどの(究極の)災いが次々に現れ出しているからです。

こちらで起き出した(コロッと逝く)現象もそうでしょう。そうして今回の台風十九号もそうです。

今回は、これまでの地球上に現れたことがないほどの強大なエネルギーを秘めた台風が、日本に向かって来たのです。(なにせ、過去最強、地球史上最大ですから)ということは、これほどの台風はまだこの世に現れたことがなかったということです。

これまで地球上に現れたことがないほどの強大なエネルギーの台風が日本に現れた、ということはです。

残念ではありますが、神はもう日本を潰そうとしているのです。

そうでなければ、これだけ強大なエネルギーの台風を神が日本に向かわせるはずがないからです。

だから、これほどの未曽有の被害も出るわけです。(東日本のそこらじゅうの川が氾濫するようなです)いよいよ神が本気で日本を潰しにかかっているからです。

だから、神はこちらはこちらで、次々に引き上げるという(コロッと逝くという)恐ろしい現象も私を通し現し始めたのです。

神は日本の人々を滅ぼそうとしているからです。

これは脅しですか?絵空事なのでしょうか?

しかし、現実は恐ろしい話ですが、そのように進んでいるのです。私のいう想像(?)通りにです。

あまりに逆らいすぎましたね。このブログを見ている人たちが神にです。ちょうど十年、まともに神に逆らい続けているからです。

いくら何でも長すぎでしょう。

私がこれだけ神のことを伝えているにもかかわらず、これだけ神の業が現れているにもかかわらずです。

それでも一切神を認めず、神の心を理解しようともしない。それを十年も続けているのです。

このブログを見ている人たちはです。

もう神も判断されるでしょう。日本の人々は神を認めないとです。

そうであるなら、神も決められるでしょう。

これまでもそうしてきたように(過去の歴史を見ればそれは分かります)これだけ傲慢不遜な人々はもう滅ぼすしかないとです。

だから現れてきたのです。究極の現象がです。

だから、すぐにまた現れてくるのではないですか。激しい現象がです。今回の台風十九号で東日本の半分くらいは潰されているのです。

ここに大雨など降らせれば東日本はほぼ壊滅でしょう。そうして首都直下地震を起こし、それで東京がいかれてしまえば、西日本には今回と同じような台風でも豪雨でも(西日本豪雨並みの)現せば、それでもう日本はまともに機能しなくなります。

あっという間に滅びてしまうのではないでしょうか。日本はです。

そうなるとこちらに(東海地方に)起きている(癌やコロッと逝く)現象も、一層激しく起きてくるでしょうね。(豚コレラ同様にです。やはり豚コレラは暗示していましたね。そのようなことが起きるとです)

そうなれば、東日本、中部、西日本と一変に滅びてしまうことになります。

どうもそのような道を進んで行くようです。それは今回のこれほどのスーパー台風が日本を直撃したことで、その事実が分かるのです。

神がこれほどの台風を日本に現した=日本を滅ぼす、とです。

だから、必ず、ここに書いたようになって行くと思います。それほどの台風を日本に直撃させたことで、神の覚悟が分かるからです。

特別これは今だけの話ではありません。これまでも起きていたのです。そのような善人と悪人とをふるいにかけるノアの方舟現象はです。(このような神を信じる者と、信じない者とをふるいにかける、ノアの方舟現象は過去何度も起きて来たと高橋先生もいわれていますので)

それが現在の日本にも起きる、それだけのことなのです。

もはや神を信じようとしない人たちに何をいっても無駄でしょう。

ウナッシーさん、私たち正法神理を行じている者はです。粛々(しゅくしゅく)とその時を待ちましょう。

今さらジタバタしたところで神の力の前には、それに従うしかないからです。

・

追伸…このブログを見ている人たちは、ノアが方舟をつくっていた時に笑っていた人たちとそっくりですね。

私がどれだけ神のこといっても、一切きこうとしないからです。

嫌もっとひどいでしょうか。すでにもう大雨が降り始めているというのにです。(今回の台風十九号などまさにそれでしょう。それ以外でも、これだけ災いが起きているのですから)

それなのにまだ私がつくった方舟には乗ろうとしないというのですから、ノアの時の人たち以上でしょう。

そのような人たちがどうなったのか?

それは歴史が証明しているのです。

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10月 13 2019

神の怒り

未曽有の被害が出ましたね。今回の台風十九号でです。

まだ、被害の程度はちゃんと分かりませんが、現時点で分かっているだけでもすさまじい被害です。

十三の都県に大雨特別警報が出て(一度の災害では過去最多)多摩川、荒川、千曲川など関東や東北のあちこちの川が次々に氾濫し、ダムの緊急放流も次々に行われて、冠水被害や土砂崩れ被害が続出。

暴風は吹く、竜巻は起こる(千葉)そうして地震まで起きて(これも千葉で震度四)ちょっと言葉が出ませんね。

あまりのすさまじい被害にです。

まだ、被害の全容は分かっていませんが、それでも想像を絶するほどの被害が出ているということは分かるのです。これですべての被害が分かって来たらどうなるでしょう。

今回の台風十九号がいかにすさまじかったかということがよく分かります。

返す返すも残念ですね。私の言葉を誰もきこうとしなかったことがです。

その私のいうことを唯一きいたウナッシーさんは、静岡に住んでいられて何もひどいことが起きなかったとのこと。

あのすさまじい台風十九号が静岡に上陸したのに、静岡に住んでいられるウナッシーさんに何もひどいことが起きなかったというのは、これはこれで奇跡なのではないでしょうか。

もちろん私の周りもそうでした。一昨日の夜から降り出した雨は強くなったり、弱くなったりしていたのですが、昨日夕方四時ごろでしたか、急にその雨がやんだのです。

あれ、まだこれから台風がくるのになと思い(だから激しい雨はまだ降るだろうなと思い)雨雲レーダーを見てみると(携帯のです)不思議なことに名古屋の辺りだけ雨雲がキレていて、名古屋だけポッカリ雨雲がなくなっているのです。

しかし、その周りはもうすさまじい雨雲が取り巻いています。

「なんだこれ?」と思って台風の眼にでも入ったのかと勘違いしたくらいです。それくらいあの時は(周りは凄い雨雲に取り囲まれているにもかかわらず)名古屋の上空だけは雨雲がなかったのです。

その後はまた雨は降りだしましたが、もう強い雨も降ることなく段々やんで行ったのです。

つまり東海地方で一番早く雨がやんだのが名古屋であり、こういう激しい災いが現れている時でも、こういう幸運なことが起きるのです。

この教えを実践しているとです。

これもまた奇跡といってもおかしくはないのではないでしょうか。まだ周りに雨雲が立ち込めている最中に、名古屋の上空だけは雨雲がなくなっていたというのですから。

この正法神理を実践しているのならです。このような奇跡が起きるのです。特に、このような凄い災いが起きている時には必ず現れるのです。

神の奇跡がです。

その方がよく分かるからです。この教えを実践している人としていない人との差がです。

だから、ウナッシーさん以外の人で、もし一人でも二人でも、あの金曜日の時点で私のいうことをきいてくれる人がいてくれたのなら(感謝して布施して、そうして共に祈ってくれていれば)これほどのすさまじい被害は出なかったということです。

これは断言できます。だってあの時点で(金曜日)まだ台風はどこを通るのか分からなかったからです。もしかしたらまだ日本から外に(東側に)外れていく目もあったからです。

もし、今回の台風十九号が日本から外れたコースを取っていたらです。ずいぶん結果は変わっていたと思います。

だって現に私たち(愛知県)は、その十九号が通って行くすぐ西側に位置していたのです。その西側に位置していた愛知県はたいした被害が出なかったのです。

では、今回の十九号台風がもし日本を外れて少しでも日本の東側の太平洋上を通っていたのなら、これほどの被害は絶対に出ていなかったでしょう。

しかし、誰も私のいうことをきかず(布施してくれず)あの時に(金曜日に)祈らなかったばかりに、十九号は伊豆を直撃し、その結果、古今未曽有の大被害をもたらしたということです。

少し台風がずれているだけで結果は全然変わっていたのにです。

これでもまだ私のいうことはきこうとはせず、自分たちのしたいことをされるのですか?

このブログを見ている人たちはです。

しかしもう、これほどの現象が現れています。こちらに起きている現象もそうですが(コロッと逝くです。実はその後も現れ続けているのです)もはや究極の現象が(今回の十九号台風などまさにそれです)次々に現れてきているのです。

これ以上神を怒らせるなら(私のいうことを無視するなら)本当に滅ぼされてしまいます。多くの人がです。

これ以上神を怒らせてはならないのです。それは今回のこのすさまじい現象を見てもお分かりいただけると思います。

もはや神の怒りは頂点に達してます。これ以上の無視はすさまじい現象しか現さないのです。

もう少し神を恐れたらどうでしょう。神の恐ろしさは今回の十九号台風でもよく分かったはずであるからです。

もう少し謙虚になって、私のいうことに従ってもらうなら、それだけで奇跡は起きてきます。

もう迷っている時間はないのです。すぐにでもやってもらうしかないのです。

早く神の怒りを解かなくては、次はどれだけすさまじい現象を現されるか知れないからです。

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追伸…大村知事が、あいちトリエンナーレの「表現の不自由展・その後」の再開に抗議して会場近くで座り込みをした河村市長に謝罪を求めたそうですね。

県の施設で政治的プロパガンダ、ヘイトまがいのスピーチなどの活動をしたからとのことですが、それは自分たちの方でしょう。(「表現の不自由展・その後」の方がよほど政治的プロパガンダでありヘイトなのです。なのに、なに自分たちのことをそのままいっているんでしょう)

河村市長がいわれている、この企画展が「公共の事業としてふさわしくない」というのが正論であり、なんで昭和天皇のご真影を燃やして踏みつけたり、特攻隊を揶揄したりしているものが芸術なんでしょう。(それ以外でもおかしな展示物がたくさんあるようですね)

こういうものを政治的プロパガンダというのであり、これこそヘイトそのものなのです。(そんなこと知事が分からないのでしょうか???)

どうも、大村知事はずいぶん犯されているようです。他国のウイルスかなにかにです。

愛知県の心ある皆さん、どうぞ大村知事を祈ってあげてください。

神に「大村知事を正しくお導きください」とです。

そうしないとまた愛知県にどんな悪いことが起きてくるか知れないからです。(知事の心が悪いと悪いことが起きてきますから。その地域にです。豚コレラだけで十分です)

私もちょこちょこ祈ることにします。大村知事をです。

そうしないと、大村知事が犯されているウイルスが愛知県民全体に広がってもいけないからです。

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