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2012年11月

11月 10 2012

予言②

高橋先生はご講演の中で、これらの現象は、これからの五年の間に起きる、と言われておりました。

そうして自分も後五年この世にとどまり、それを行うと言われていたのです。

しかし、高橋先生は「新復活」のご講演をされた二十日後に亡くなられます。

この事実をもって、高橋先生の予言は外れた、といっている悪魔に憑かれた人もいますが、それは違います。高橋先生がご存命であるならば、たしかにこのような現象は起きたのです。しかし、それができなくなったのです。

このことについて、まず考えなければならないのは、高橋先生はこのような(大きな現象が起きる)発言を、この五月のご講演から急に言われ始めた、ということです。

つまり亡くなられる直前から、急にこのようなことを高橋先生は言われ始めたのですが、それはなぜかということです。それは、その高橋先生の態度の通り、急にこのことが天で決められたからです。(そのことを高橋先生は言われています。先日天上界で会議があったと)

急にこのようなことが決められたのです。それはなぜか?あまりにも弟子たちがダメだったからです。

弟子たちが天で決めてきた計画通り、法の流布を進めるのであれば、高橋先生はご自分が決めてきた通りの人生を歩まれ(四十八歳までの人生を、高橋先生はご自身で決めて生まれてこられ、そのことを自分の奥さんには話していられたそうです)四十八歳で昇天された後は、キリストと同じように光子体でまた弟子たちの前に復活し、そこで最後の法を説かれ、後は弟子たちが世界中に高橋先生の教えを伝える、つまり、キリストの弟子たちと同じようなスタイルで法を世界中に伝えるはずでした。

それが天での計画であったのです。

ところが高橋先生が亡くなられる前に、すでに多くの弟子たちが修行に失敗し(高橋先生の絶筆「新復活」にも書かれてありますが)悪魔に憑かれてしまう弟子まで出てくる始末。これでは弟子たちに任せてはおけないということで、急遽、高橋先生は後五年この世に残り、日本を大掃除して(間違った宗教を一掃し、多くの人々に法を伝える)それから帰天する、という計画が決まったのです。

しかし、この天の計画はその通りにはいきませんでした。高橋先生の肉体がもはや持たなくなっていたからです。

長年のお体の酷使と、周りの弟子たちのあまりの波動の悪さに、肉体が耐えられなくなったのです。(結局、弟子の中に悪魔に憑かれた者が多かったため、その悪魔の波動に高橋先生の肉体がやられてしまったということです)

それで、この天の計画(モーゼ、エリアの時より大きな現象が起きる)は行えなくなったのです。

しかし、その計画(予言)はそれで終わったわけではありませんでした。

その後の弟子たちの体たらく(園頭先生以外の弟子はすべて失格です)法がまったく拡がっていない現状を天では憂いていました。最終ユートピアの先陣を果たす役割の者たちが、ほとんどサタンにやられてしまったからです。

当然、高橋先生の後継者であられた、園頭先生の法の流布も遅々として進みません。肝心の使命を持った弟子たちが、誰も園頭先生に従わなかったからです。

そうして園頭先生が倒れられた後、やはり天で今後日本をどうするか話しあわれます。(最悪潰すという話も出たはずです。園頭先生が多くの奇跡〔癒し〕を現しても、ほとんどの人が法に目を向けなかったのですから)

しかし、もう一度だけ日本にチャンスを与えようということで、私が選ばれたのです。もちろん元々そのように決まっていたわけではありません。弟子たちの予想以上の体たらくと、その中で唯一私が正しく法を勉強していたということもあり、私に名誉挽回のチャンスを与えるという意味もありました。(私は天上界で大失敗したことがありましたので…地上界なら分かりますが天上界で失敗する人、普通いません)

天は日本を大掃除して、もう一度この日本に法を拡げる、その最後の賭けに出ることにしたのです。(賭けの意味お分かりですか?もしこれで日本に法が拡がらなかった場合、天は日本を潰します。これは脅しではありません。高橋先生、園頭先生、それで私。それでもまだ法が拡がらないということになれば、もう誰が出てきても〔仮にキリストやモーゼが出られても〕日本に法は拡がらないということになります。当然、約束を果たさなかった日本の人々は潰されます。脅しでも何でもありません。それが当たり前なのです。神の運動をやろうとしない、日本に出ている人たちが悪いのです)

だから起きたのです。高橋先生が三十数年前に予言した現象が。前回書いた高橋先生の予言した通りの現象が、今日本に起きています。(なぜ、園頭先生の時にはこのような激しい現象が起きなかったのか?それは園頭先生の時には起こせなかったのです。園頭先生が現象系ではなかったからです。私は現象系です)

モーゼ、エリアの時以上の現象が日本に現れ、その現象のお陰で、自分は神だ、仏だ言っている偽の宗教家の無力さ(今起きている現象を、普段神だ、仏だ、と言ってる人は誰一人止めることができないのです。ただ傍観していることしかできないのです。そんな人たちは何の力もないからです)神を信じない多くの人々の間違いがはっきり分かり(次々に科学が予想する以上のことが起きています。このような現象によって多くの人が、科学が言っている以上の力を自覚されたはずです)何が正しいものなのかを知り始めているのです。(そうではないですか、このブログによって)

次々に現象が起きることで、多くの人々は、高橋先生の予言の通り、真の正しい道を知らざるを得なくなっているのです。

現実に私は、祈りで次々に奇跡(地震、大雨、異常なヒョウやカミナリ、異常な暑さ、寒さ、台風、竜巻、大雪、その他、多くの現象です)を現しました。(それを多くの人々が、何時までたっても認めようとしないだけです。これだけの現象を、これだけ多くの人の目の前で行われたことなど、これまでありません。それほど貴重な体験を皆さんしているのです。それは現在の名古屋で〔次々に救急車で急病人が運ばれているという〕奇跡が起き続けていることでも、その事実が分かります)

中近東は法が拡がらなかった為、あのようなひどい状況になっていますが、それも法が伝われば奇跡が起き、新しい正しい世が中近東に現れるのです。(中近東に法が拡がらなければならないのは、エジプトに法を伝えておかなければならないからです)

これほどの奇跡の現象が次々に起きていて、何もしなくてよいのでしょうか?この法を知れば奇跡が起きるのです。だから、この法を多くの人に伝えねばならないのです。

今、このような次々に起きる異常現象を目にし、現代の宗教がそれを救うことができるのでしょうか?科学がそれを救うことができるでしょうか?誰一人現状の日本を救うという宗教家は現れず、科学もこのような現象を防ぐことはおろか、巨大地震の予測すらまともにできないのです。

どんな高名な宗教家であろうと、科学者であろうと、現在の日本を救うことは不可能なのです。高橋先生がされた予言の前には誰も無力なのです。あがないようがないのです。

本物の神の力の前には、頭をたれ、素直に従うしかないのです。

高橋先生が言われた予言が今、成就されようとしています。

多くの人々が、このような予言を知り目覚めなければならないのです。法を知ろうとしなければならないのです。そうしなければ日本は潰ぶれることになるのです。

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11月 08 2012

予言①

1976年五月、高橋先生は「正法の流転」というご講演の中で、次のようなことを言われました。

「やがて間違った宗教は、私の正法の前に次々に屈服していきます。彼ら間違った思想家たちも、そのように現象化されていきます。

モーゼの時より、エリアの時より、もっと大きな現象が皆さんの前に起ってきます。私たちの仲間がその準備が整った時に。

信じる信じざるにかかわらず、真の正しい道が何であるかを大衆は、それによって知らざるを得なくなるのです」

続いて、同年六月「新復活」のご講演の中でも、次のようなことを言われています。

「今後、大きな現象が起ってまいります。間違った宗教家は私によって潰されていきます。どのような宗教家であろうとも、間違った宗教家たちは、私たちの霊的な力によって現象化されていきます。

信じる信じざるにかかわらず、それは事実です。後五年です。皆さん見ていてください。

『地震』も『カミナリ』も自由自在です。それだけに今、私たちは、その受け入れ態勢をしておかなければなりません。

日本ばかりではありません。やがて私は中近東へ行きます。そして真の道を彼らは知るでしょう」

このブログを読まれている方々は、高橋先生がこの時の、ご講演で言われたことを聞いて何か感じないでしょうか?

まったく何も感じないという人は仕方ありませんが、気づかれた方はいられると思います。

そうです、高橋先生がこの時言われていたことが、まさに今、現実に起きているのです。

高橋先生は「モーゼの時より、エリアの時より、もっと大きな現象が皆さんの前に起ってきます」と言われました。

この一、二年、日本に連続して起きている東日本大震災を始めとした、数々の天変地変はどうでしょう。モーゼ、エリアの時以上の現象が、この日本に起きていると思われないでしょうか?

高橋先生は、このことを六月に行われた「新復活」のご講演の中でも、強調して言われているのです。「今後、大きな現象が起ってまいります」と。

そうして間違った宗教家、思想家たちも屈服し、大衆でさえ、それによって真の正しい道を知らざるを得なくなる、とも言われています。(現実に現在、次々に起きる異常現象により、多くの人が正しい道を知りつつあります)

「『地震』も『カミナリ』も自由自在です」

(自由自在ではありませんが)そのようなことを行う者も出てきています。

「やがて私は中近東へ行きます。そして真の道を彼らは知るでしょう」

今、中近東は、暴動があちこちで起き、これから国が変わろうとしている真っ只中にあります。

このようなことを考えますと、この時、高橋先生の言われていた予言が、まさに今、実現しつつあるのです。

では、この時言われた高橋信次先生の予言を細かく説明していきましょう。

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11月 07 2012

キリストの死

イエス・キリストはなぜ磔になり死ななければならなかったのか?

そうしなければキリストは、あの時あれ以上福音を説くことができなかったからです。

当時のイスラエルには、キリストに反感を持つ者がたくさんいたのです。(現在の人々からすれば不思議なことかもしれませんが、当時の人々からすれば、キリストはこれまでにないことを言い出し〔福音〕次々に奇跡を現すのです。これまで通りの生活をしたい人や、妬みやひがみからキリストに反感を持つ人はたくさんいたのです…あれ?現在の私の状況とそっくりですね)

しかし、それは仕方がないことでした。皆、肉体を持ってしまうと神のことや、あの世である実在界のことをすべて忘れてしまいます。多くの悩みや執着を持つ者が多く、また時代が時代であり、悪魔に憑かれた者も多かったのです。

その為、どうしてもキリストを受け入れられない人がたくさんいました。このような状況ではもうキリストは磔になり死ぬしかなかったのです。

しかし、キリストは神を疑うことはありませんでした。キリストはこの世である現象界に出世される前の実在界で「もし、私がそこまでしか法(福音)を説けなかったら、私を裏切る者によって磔にされ、実在界に帰るであろう。しかし、私はこの世に復活し、多くの者に魂の偉大性、転生の偉大性を肉体を現さず、光子体で皆の者に説くであろう」と言われ、その言葉通り弟子たちの前に光子体の姿で現れます。(復活)

キリストは最後の晩餐の時に、この後起きるであろう、すべてのことをすでに知っていられました。

ですからキリストは、自分が磔になることを逃れようと思えば、いくらでも逃れることができたのです。しかし、敢えてキリストは磔から逃れようとはされず、自ら進んで磔にかかられるのです。(私はこのことを知って聖書を読むと、裁判にかけられた後のキリストの態度は、そのように思えてなりません)

キリストは、この自分の身を犠牲にしないと、福音は世界中に拡がらないということも知っていられたからです。

キリストには、本当の神の教え(福音)を世界中に伝えるという、重大な使命がありました。その使命を果たすため、キリストは自分から磔になって命を絶つ、ということを自ら決められたのです。

その命をかけられたキリストの願いは弟子たちが果たし(それもキリストの復活という奇跡を観せられ、光子体のキリストから懇々と諭されて、やっと弟子たちはやる気になるのですが)その後キリストの教えは世界中に伝播されます。

このようなことを考えますと、必ずしもキリストは、十字架にかかられ死ななくてもよかったのではないか?とも思えます。

キリストは実在界で「もし私がそこまでしか法を説けなかったら、私を裏切る者に磔にされる」と言われたのです。では、もっと法が説けていたらどうなっていたでしょうか?

当然キリストは磔などされず、福音をもっと多くの人に説かれ、もっと多くの奇跡を現された、ということになります。

つまり当時の人々の心が、キリストの説く福音の期間を短くし、もっと多くの奇跡を現されることも拒んでしまったということです。(そうですよね、当時の人の心がもっと柔軟で広ければ、キリストは磔にされることはなく、そうすればキリストはもっと長生きをされたはずですから、福音も多くの人がたくさん聞けて、奇跡もより多くの人に与えられたはずです)

そのキリストの時と同じ状況が現在の日本でも起きています。(自分で言うのもなんですが私のことです)

しかし、今度は法を説いている者が犠牲になるということはありません。(そうなっても法が世界に拡がらないからです。なんせ協力者ゼロに近いですから)

今度は逆に法を無視している人たちが犠牲になることになります。それは高橋先生の予言を知れば分かります。(それは次回に書きます)

犠牲になる前に多くの人がそのことに気づかなければならないのです。

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11月 06 2012

ソドムとゴモラ

旅の僧の格好をした三人の御使いが、アブラハムの住む家の近くにある大きな木の近くに現れ、アブラハムに「これからソドムの町に行き、多くの奇跡を起こすであろう」と伝えます。

それを聞いたアブラハムは驚きました。そして「ソドムの町に十人の心正しき人がいれば町を助けてほしい」と懇願します。

三人の御使いたちはそれを承諾し出かけていきました。

三人の御使いがソドムの町に行くと、町は快楽と果てしなく続く肉欲と同時に、すべての欲が絡み合い、地獄の様相を呈していました。それは悲しく壮絶な光景であったのです。

ソドムの者どもは、三人の御使いを見ると危害を加えようと寄ってきましたが、その時、この御使いたちから、目がくらむほどの光が四方に放たれます。これはこの御使いたちの心の光、光子体(霊体)の光でした。

その光によって、周りに寄ってきていたソドムの町の、多くの者どもの目が潰れてしまいます。

このソドムと、そうしてゴモラの町の者どもの、心を一瞬で見抜いた三人の御使いたちは、ソドムとゴモラの町を廃墟にします。(たった十人の心正しき人も、ソドムとゴモラの町にはいなかったということです)

このソドムとゴモラの町が廃墟になったのも、そこに住む人々の心がそうしたのであり、三人の御使いたちではありませんでした。(三人の御使いたちは、そこに住む人々の心にあわせて行っただけであり、そこに住む人々の心がそれを望んだのです…断っておきますが、このソドムとゴモラの話はただの伝説ではありません。実話です)

現在の名古屋もソドムとゴモラの町と等しいことが起こりつつあります。

ソドムとゴモラの町は、快楽と果てしなく続く肉欲とすべての欲が絡み合っていた、といわれますが、名古屋も繁華街など行けば似たようなものでしょう。

もちろん、ソドムとゴモラの町の人々も神など信じなかったでしょうし、名古屋の人々も同じです。神など信じないでしょう。

では、ソドムとゴモラの人々は御使いの言葉など信じなかったでしょうし、名古屋の人々も(特別名古屋に限ったことではありませんが)私の言うことを信じません。

ソドムとゴモラの町を滅ぼした御使いとは、ミカエル、ガブリエル、ラファエルの三人の七大天使でした。

今、名古屋にその七大天使が来ています。相変わらず救急車のサイレンは止まりませんが、この近辺の方々は、このサイレンを毎日のように(何度も)聞き何を思われるのでしょうか?

この救急車のサイレンが(それは急病人が出ているということですので)七大天使の御業が現れている証拠です。

ソドムとゴモラの町は一夜にして廃墟となりました。

七大天使の御業を無視し続けるのであれば、名古屋もそうなるでしょう。

ソドムとゴモラの町が滅んだのは、そこに住む人々の心がそうしたのです。

そうであるならば、この名古屋に、七大天使の御業が現れているのは、私のせいでしょうか?それとも、そこに住む人々のせいなのでしょうか?

(心正しき人であったアブラハムは数奇な人生を歩まれます。では、このアブラハムとは一体誰であったのでしょうか?この方こそ後にイスラエルに生まれ、偉大な奇跡を数々現され、多くの人々を救われたイエス・キリストであったのです)

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11月 04 2012

時代の変わりめ

福岡のオジちゃんもこりません。どうでもいいようなコメントまた送ってきました。(笑)この人、人のこと精神異常者みたいに言いますが、自分の方がよほどボケています。ご自身の病気を少し自覚されたらどうでしょうか。(笑)

この人たち(立川のオバちゃんなど、日に何度もこのブログ読んでますからね、ほんと勘弁してください〔涙〕)毎日のようにこのブログを読んでるくせに、私を気ちがい扱いするんですから呆れますね、何で精神異常者のブログを毎日読むのでしょうか?

結局、自分たちに何も起きないから、ひがんで中傷のようなコメントをしてくるのでしょう。この時代、法を勉強していて何も現象が起きないなど考えられません。自ら私たちは間違ったことを勉強しています、と言ってるようなものです。

少しは恥を知っていただきたいものですが、こちらがやることがすめば、そちらにも現象が起きることになります。もう少々お待ちください。

さて、できの悪い弟子たちは後にして、現在名古屋は大変なことになっています。救急車のサイレンが止まりません。(減ったどころではありませんね。何か手がつけられない状況になりつつあるようですが…)今日も朝からすごかったですし、昨夜もサイレンがあちこちで鳴り響いていました。名古屋はこんな状態がもう一ヶ月くらい続いています。

ゾッとしませんか?現在の名古屋は病人が毎日続出しているのです。

バスやトラックの運ちゃんなんか、サイレンかなり聞いてると思うのですが、この状況なんとも思わないのでしょうか?

誰も反省する気ないんでしょうか?あまりに天の現象を無視していると、もっと恐ろしい現象が現れますが、それでもよろしいんですか?(冷静に言っていますが、かなり怖いです…その恐ろしさを、あまり知ろうとしない人が多いのもかなり怖いです)

しかし、この辺の皆さん、昔からの言い伝えとか伝説とか知らないんでしょうか?

「神の教えに逆らったばかりに、その町に恐ろしい疫病が流行った」とか「神に逆らった人々は滅ぼされた」とか、そんな話枚挙にいとまがないはずですが、そんなものはただの伝説で、作り話だとでも思っているのでしょうか?

残念ですね、そのようにしか思わない人が多くて。しかし、そのような話はまったくの作り話ではなく、元になる話が必ずあるのです。つまりそのような伝説は、すべて嘘というわけではなく必ず事実の部分があるということです。

その過去に(神に逆らったばかりに)何度も起きた恐ろしい現象が、現在の名古屋に起きている、と考えた方が正しいのです。

そのように考えるのであれば、そういう伝説は皆知っています。では、神に逆らい続けた人はどうなったでしょうか?神に逆らうのをやめ素直に神に従った人はどうなったでしょうか?書くまでもないでしょう。皆さんそれはご存知のはずですから。

それなら四の五の言っても仕方ありません、はっきり言いますが、このままだとこの辺りの多くの人が死ぬことになります。(過去の伝説を知るならばそうなります。多くの人が神の方を向こうとしないからです。違いますか?)

本物の神の教えを伝えている者に、嫌がらせや無視をしていて本当によろしいんですか?

嫌がらせをする人から見れば、私がこの名古屋の人の気に障ることを常々よく言っている、ということはたしかにあるでしょう。例えば名古屋は民主王国です、そんな名古屋であらかさまに民主党はダメだといってるのですから、そりゃ嫌われます。しかし、本当に民主政権でよいのでしょうか?現実に民主が政権を取ったばかりに、日本はガタガタになったのです。その政権がいいとは私には口が裂けても言えません。(そこら辺はどうなんでしょうか?連合愛知の皆さん)

神の心からもっとも離れた政策をしている民主党を、私が応援することなどできるわけがないのです。

そこを分かる人がたくさん出てこないと名古屋は救われないのです。

どちらにしても異常現象は名古屋に起きているだけではありません。日本は元より世界中で起きています。

時代がすでに変わっているからです。それは、このような政治の世界を見ても分かります。(アメリカでは黒人のオバマ大統領が誕生しているのです。少し前までは考えられないことでした)

次の政権を担おうという党が、自民党はもちろんですが(何せ安倍総裁ですから)石原新党、日本維新の会、あるいは私の地元の減税日本などの、新しい党もたくさん出てきていますが、そのどの党も不思議なことに保守系の党ばかりなのです。リベラル系(社会、共産主義)が一つもないのです。これだけ偏った(マスコミからすればの話ですが)党ばかりが出てきているというのも、不思議な話なのではないでしょうか。

私は何度もこのブログに書きましたが、社会、共産主義というのはもっとも神の心から遠いのです。ということは不思議なことに、そのような神の心からもっとも遠い政策を現す党が、一つも出てきていないということになります。神の心により近い政策を現す党ばかりが、次々に出てきているのです。

この政治の世界を見ていただくだけでも分かりますように、このような流れになっているのも、時代が変わってきている(正法の世に)一つの象徴なのです。(少し前なら、新しい党といえばリベラル系の党の方が多かったでしょうね、それが保守系ばかりなど、ちょっと考えられないのではないでしょうか、政治の世界でも神の心が現れつつあるのです。だから私は民主政権〔リベラル系〕は早く替われと言っているのです)

つまり、政治の世界でさえ(ちょっと失礼な言い方ですかね)神の心を現す党が、次々に出現し、神の心からもっとも遠い政策を掲げる民主、社民、共産、などの党がドンドン衰退しているのです。

政治の世界でも、すでに神の心を現す政治が現れつつあり、これは時代が末法の世から正法の世に変わってきている証拠なのです。

このように神の心は、そこかしこに現れ時代は変わりつつあります。

そのような時に昔のままの心で、一切考えを変えようとせず、自分のことだけやっていればよい、おかしなこと(神のこと)などいう奴は、無視しているか、嫌がらせして潰してしまえ、などと考えている人が多ければ、当然その場所には恐ろしい神の御業が現れてきます。

それが現在名古屋に現れている現象なのです。

何度でも言いますが、心が変わられた方から私にご協力ください。

そのような方が増えてこないと名古屋は救われないからです。

追伸…ヘリコプターの音、さっきもしていましたが(かなり遠くでですが)何やってるんでしょうか?(日本でもこんなことするんですね、中国も真っ青です)大体私を見張っても意味がないでしょう。私が何か悪いことでもするというのであれば、それは監視しなければなりませんが、そんなことしてません。それに祈ることなど見張られていようが、仮に刑務所に入れられてもできるのです。見張る意味全然ないでしょう。

そんなヘリ飛ばす金があるなら、寄付してください、その方がよほど日本も救われます。誰がやってるか知りませんが、神の運動にご協力ください。でないと、あなた方にも何か起きてきますよ。(私も相手かまわず脅してます。しかし、それくらい名古屋は危ない状況ではあります。それを全国の人がもう少しご理解いただきたいと思います)

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