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2015年10月

10月 31 2015

恐ろしい現象を止める方法

しかし、昨日も凄かったですね。(悪魔軍団顔負けです。〔苦笑〕)

バカ柳…違いました一柳中学の生徒たちです。このブログを読んだ者がいたのでしょう。昨日も庄内川の帰り道、数人の中学生のグループと行きあいましたが、その連中にバカだのアホだの散々いわれました。

「こんな奴相手にしたくない」などといっている中学生もいましたが(平気でタメ口ですからね)それはこっちのセリフです。先に相手をしてきたのはそちらの方なのです。

散々こちらをバカにしておいて、それで相手にしたくないもないものです。まったく呆れますね。

こちらも「何だその口の利き方は」と叱りつけましたが、ヘラヘラ笑って聞きもしません。

道路を挟んだ向こう側には女子中学生のグループも歩いていましたが、そのグループも薄ら笑いを浮かべてこちらを見ていきます。そればかりか、その女子グループの中に母親とおぼしきオバちゃんまで混ざっているのです。

そのオバちゃんまで、こちらとのやり取りを止めるどころか、面白そうに見ながら薄ら笑いを浮かべて歩いて行くのです。ちょっとゾッとしましたね。(何か憑いているんじゃないですか、あのオバちゃん)

この学校に通っている連中は親子ともども礼儀を知らないようです。(マァ、悪いことを全部私のせいにして、そうして私のことを頭からバカにしているんでしょう)

そうであるならもう遠慮はいらないでしょう。

私が本物であるのか偽物であるのか(そうして正しいのか正しくないのか)このような人たちに証明してもらいましょう。私が本物であるなら、このような人たちに現象が現れるであろうし、偽物であるなら何も現れないでしょう。

親子でそのような(上の者を平気でバカに出来る不遜な)心であるなら、親子ともども直さないといけません。

では、それを天にきいてみることにします。

そのような態度が正しいのか正しくないのかを天に祈るのですから、これだけ公正な話もないわけです。人が裁くのではなく天が裁くからです。

私は、前回書いたようなことをこのブログに書けば、それを読む一柳の生徒もいて、それで反省して態度を改めてくれればそれでよいと思っていました。(態度を改めてくれれば祈る必要もないのですから)

だから学校名をわざと書いたのですが、この学校の連中はそれを反省するどころか、そのことを根に持ちよけい嫌がらせをしてくるのです。

そういう態度であるなら天にきかざるを得ません。では、遠慮なく祈らせてもらいます。

私としましては、また法の証明が出来てありがたいことであるからです。(これであの一柳中学の辺りにもしっかり法が拡がりますね)

しかし、この連中もそうですが、この辺りの他の人たちもそうです。

私が何度説明しても、それを聞こうとしない、悪いのはお前の一点張りです。

これではどうしようもないでしょう。もうこのような時代となれば、ほっておいても悪いことは起きてくるからです。(この前のウナッシーさんのコメントなどよい例ですが)

表面ばかりで誰も心の汚れを取ろうとしないのです。

正法の世となれば、そのような心の汚い人たちは順番にあの世に引き上げられて行くのです。それを私が何とか止めようとしているのに、悪いことを全部私のせいにして、私一人悪者扱いです。

これではいいことも起きないでしょう。

悪魔軍団も元気がありません。ところどころでキレるのですが、あとは静かなものです。もう前のように年がら年中の嫌がらせは出来ないようです。

それだけ恐ろしいことが連続して起きているからです。

運転手連中も同じなのではないでしょうか。ずいぶんブシュブシュも減ったからです。

しかし、嫌がらせをやめたから(少々減らしたから)と、それで恐ろしい現象が止まるのでしょうか?

止まっていないはずです。

悪魔軍団など見ていれば分かります。時々半狂乱のように怒りだすことがあります。あのような態度など現象が現れている証拠でしょう。それがこちらには断末魔の叫びのように聞こえてきます。

本当に哀れです。

その次々に現れる恐ろしい現象が、私が祈ることで止まるかもしれないのにです。

いつまで私を悪者にしているのでしょう。私を悪者にしている限り、その恐ろしい現象は止まらないのにです。

もし、その現象を止められる人がいたら連れてきてください。

この前の千日回峰行をされている坊さんにでも祈ってもらったらどうですか?その恐ろしい現象が止められるかもしれないからです。

しかし、やるだけ無駄でしょう。その恐ろしい現象はどれだけ高名な坊さんに祈られても止まらないからです。そちらが反省し、そうして私に悪かったと頭を下げ、そうして私が天に祈る以外止める方法はないからです。(嘘だと思いますか?嘘をいう者に奇跡など起きません。私は毎日のように奇跡が起きています)

自分のことを棚に上げ、いつまで私一人を悪者にしているつもりですか?

あなたたちが悪者にしている、その者しか、そのあなたたちを救える方法を知らないのにです。

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10月 30 2015

愛と慈悲の心

何か朝からこの辺り凄い雰囲気なんですが、それは無視してブログを書きましょう。

アメリカが中国の南シナ海に建設中の人工島周辺に艦艇を派遣したそうですね。

アメリカは、この南シナ海の航行を今後も続けるとのことですが、悪いのは中国の方なのですから、当然それはやるべきでしょう。いち早く日本もアメリカ支持を打ち出しましたが、これもまた当然のことであると思います。

米中は、細心の注意を払い会話も交えながらのこととはいえ、いつ偶発的な最悪な事態が起こるやもしれません。(誰もそのようなことは考えていないでしょうが、最悪の場合も当然考えなくてはいけませんから)

そうなった時に日本はどうするのでしょう。これもまた当然のこととはいえ、中国の背後をつき何らかの形でアメリカの援護射撃はしないといけないでしょう。(フィリピン、ベトナムなどアジアの国々と組んでです)

中国の暴走は止めないといけないからです。

マァ、そのくらいの気概で、明後日からの日中韓の首脳会議には臨んでいただきたいと思います。そうしないと中、韓にやられっぱなしで終わりそうだからです。

中国はすでに「歴史問題は避けて通れない」とプレッシャーをかけてきていますし、日中韓首脳会議の前日に(だから明日ですか)中韓の首脳会議を先にされるのです。

ということは、二国で組んで日本を(歴史問題などで)ボコボコにしようという魂胆は丸見えです。

中韓が、あまりに無理難題を吹っ掛けてくるようなら、そのような話に深入りせず早々に席を立つべきでしょう。(同じ国のこととはいえ)政治と経済は別なのであるし、中国は南シナ海や東シナ海の問題などあるからです。(そこらへんが中国の弱点のような気もしますが…)

アメリカが、この時期になぜ南シナ海航行を開始したのか?

元々アメリカはもっと早くから航行する気でいたとか、この前の米中首脳会談で習近平国家主席の横柄な態度にオバマ大統領が怒ってとか、いろいろいわれていますが、この日中韓の首脳会議も視野に入っていたのではないでしょうか。

アメリカは中韓があまりに歴史問題に固執して、日中韓の間で話が進まないことを懸念しているはずです。では、この会議の前に(直前に)そのような行為を行ったということは、この会議のことも念頭に入れてのことであったのではないかとも思えるのです。(だとしたら、そのカードは日本は使うべきであると思うのですが…)

どちらにしても、せっかく三国の首脳が顔を合わせるのです。実のある話をしていただきたいものです。

マァ、外交、防衛のシロウトの私が、あまりそちらに顔を突っ込んでもボロが出るだけでしょう。(笑)

お国のお歴々にそのような話は任せると致しまして、問題はこちらのことです。

いやはや凄い雰囲気です。(息が詰まりそうです)

何が起きているのか知りませんが、もし、起きる現象に拍車がかかっているのなら、詫びを入れたらどうでしょう。(私にではなく神にです)

どれだけ怒ろうが、わめこうが、静かにしようが、その現象は止まりません。

自分たちの行為を反省しない限り、その恐ろしい現象は止まらないのです。

それにもかかわらず、まだ嫌がらせをし続けている人たちがいます。本当に危ない行為です。もしかしたら、五十人、百人あっという間に癌になってしまうのかもしれないのにです。(…本当にそのくらいのこと起きてないですか。運ちゃんたち大丈夫ですか。〔汗〕)

もう少し神を畏れるべきでしょう。(本当にいつまで無神論やっているんでしょう。これだけいろいろ起きていてです)

傲慢な態度はやめ、少し謙虚な態度を取られてはどうでしょう。(神を畏れるなら、そのくらいの態度は取れるはずです)その方がよほど平和に暮らせるからです。

自分たちの意地や暮らしを守るためだけに、そんな傲慢な態度を取り続ける、これ以上の愚かな行為もないと思います。

神の心は愛と慈悲しかないからです。

その神の思いが、それ以上の間違いを犯させてはいけないという現象として現れているのです。いま起きている現象は、本当は恐ろしい現象なのではなく愛と慈悲に満ちた現象であるのです。現に神の心に叶った人には、そのような愛と慈悲に満ちた現象が現れているからです。

そのような神の愛と慈悲の心を早く知ることなのです。その愛と慈悲の心があるなら、くだらない意地や自分たちのことだけしか考えないような、狭量な考えなど出て来なくなるからです。

素直な心、相手を思いやる心、そのような心が多ければ多いほど幸福になり、そのような心が少なければ少ないほど不幸になります。

我の強い心を捨てられてはどうでしょう。そうすれば、よほど幸福になるからです。

(それは人も国も同じですけどね)

追伸…最近はよく庄内川に行くのですが、その帰りに中学生たちとよく会います。(下校する途中なのでしょう)

その中学生たちに私はよくバカにされるのですが、昨日もそうでした。数人の女子や男子中学生にバカにされました。

この中学校の生徒はもう何年も前から、私の姿を見かけると、そのような人をバカにする態度を取る生徒が多いようです。(他の中学の生徒もするにはしますが、この中学の生徒はダントツに多いですね。ここまでやってはいけないでしょう)

さすがに、これだけバカにされると法の流布にも支障をきたすように思います。(中学生にバカにされているような奴のいうことが聞けるかとです)

そうであるなら、祈らないといけないでしょう。だから、この中学の生徒たちをこれから徹底的に祈ることにします。それはご了承ください。悪いのはあなたたちの方だからです。

中学生があまり大人をバカにしてはいけないでしょう。その中学がどこの中学かははっきり書いておきたいと思います。

私が祈り、その中学がどうなるのか周りの人たちにも確認してほしいからです。

その中学校とは一柳中学です。

もし、このブログを読んでいる、その一柳中学の生徒がいたとしたら早く反省してほしいものです。法の流布のじゃまは、この世で一番悪いことであるからです。(大変なことになっているところもあるようですし)

とにかく、この辺りは悪い人が多いです。(法に対してという意味です)そういう人が少しでも減るよう私は祈り、法を説いて行くしかありません。

少しでも心を変えてくれる人が早く出てくることを願ってやみません。

(アメリカや中国、韓国の問題から中学生の問題まで、本当に幅広いですね。私のブログは。〔苦笑〕)

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10月 29 2015

最大の伝道者

キリストの弟子のパウロという人を知っている人も多いと思います。

この方はキリスト教最大の伝道者といわれ、キリストの一番弟子であったペテロよりも有名なのではないでしょうか。

しかしパウロは、キリストの十二使徒でもなければ直接キリストから教えを学んだわけでもないのです。それどころか、元々パウロはユダヤ教徒であり、キリスト教徒を迫害していたのです。

そのパウロがなぜキリスト教最大の伝道者といわれるようになったのか?

それは次のような奇跡がパウロに起きたからです。

それは「ダマスカスの奇跡」として有名な出来事なのですが(今のシリアのダマスカスは空爆と戦闘でとても奇跡が起きる状況ではありませんが)パウロは多くのキリスト教徒を迫害していました。

そのパウロがダマスカスに遠征していた時の話です。

ダマスカスのある場所で急に天から光が差しパウロを照らします。その時パウロ(この時パウロはサウロという名でありました)は「サウロ、サウロ、なぜ私を迫害するのか」というキリストの声を聞いたのです。

不思議なことに、このキリストの声を聞いたとたんパウロは目が見えなくなります。

その見えなくなったパウロの目をあるキリスト教徒が癒します。

それからパウロは回心し(この時サウロからパウロと改名しますが、これが「パウロの回心」といわれるものです。〔または「サウロ回心」といわれます〕)キリスト教徒として命懸けでキリスト教を世界に伝え、数々の奇跡を現し、そうしてキリスト教最大の伝道者と後にいわれるようになるのです。

元々はユダヤ教徒であり、キリスト教徒を迫害していた者がキリスト教最大の伝道者といわれるようになるというのですから、ということはどれだけ悪い人でも回心するなら、このパウロのようになれるということです。(もちろん資質もあるのですが〔パウロは菩薩界の人です〕それでも本人の努力次第です)

いま悪いことをしている人がずいぶんいます。(法に対してという意味です)

法の流布のじゃまや私に対する嫌がらせなど、パウロの当時でいえばキリスト教徒に対する迫害と同じなのです。その人が自殺してもおかしくないくらいの嫌がらせをし続けているからです。

その当時、多くのキリスト教徒が迫害され殺されましたが、ということは、それと同じことを現代の人たちもしているのです。

キリスト教徒(これは正しい法を説いている人という意味です)に対する迫害は現在もあるということですが、その当時のキリスト教徒は、やはり私と同じように数々の奇跡を現したのです。

その当時(二千年ほど前です)はキリストが説かれたキリスト教だけが正しい法であったからです。

だから、その正しい教えを勉強し実践している人たちだけに奇跡が起きたのです。

その当時、他のユダヤ教などの教えは何の奇跡も起きていなかったのに、奇跡が次々に起きるキリスト教を認めようとせず迫害したのです。

まさに歴史は繰り返すですね。

正しい教えは一切認めようとせず、自分たちの考えがすべてであり(無神論にせよ、他の間違った宗教にせよです)どれだけパウロに起きたような奇跡が現れても(いま多くの人に現れている神の業は、パウロに現れた奇跡と同じような一つの気づきの現象なのです)それでも誰も回心しようとしないのです。

その奇跡を一人の者のせいにして怒っているだけなのです。

しかし、もし、当時のパウロが現在の多くの人々と同じ態度を取っていたなら、現在キリスト教がこれだけ世界に拡がっているということはなかったでしょう。(ということは、多くの人が救われることはなかったということです)

せいぜいイスラエル辺りで、そのような宗教をやっている人がいる程度にしかならなかったのではないでしょうか。

たった一人のパウロの気づきで、キリストの教えは世界に拡がったのです。

その一人になってみてはどうでしょうか?

この高橋先生、園頭先生が説かれた教えが正しいものである、キリストや釈尊と同じ教えを説いていられるのであるということは、私が証明しています。(奇跡を動画にまで撮っているんですから間違いないでしょう)

迫害者でも、そのような英雄になれるのです。(だとしたら、今生は英雄になれる人がたくさんいますね。〔苦笑〕)

回心されたらどうでしょう。回心し、この教えを真摯に勉強されるなら必ず奇跡は起きてきます。その奇跡と、この教えをパウロのように全世界に伝道されるのです。

そうすればパウロ以上の英雄になるのも夢ではないでしょう。パウロの世以上に今生は文化文明が発達しているからです。(それだけ伝道しやすいということです。例えばパウロたちはどこに行くにも歩いて行かないといけなかったのです。今は車があり電車があり飛行機があります。どこにでもあっという間に行けるのです。それにパソコンもあります。説いたことが即座に世界に伝わるのです)

無理して法の流布のじゃまを今日も続けている人たちがいます。(かなり無理しているのが分かります。〔ずいぶん元気がありませんので〕次々に恐ろしいことが起きているのでしょう)そのような迫害者でも回心するなら英雄になれるのです。

「ダマスカスの奇跡」はすでにそこかしこに現れています。

あとはもうそれにいつ気づくのか、そうしていつ回心するのか、それだけなのです。

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10月 28 2015

何ものにもかえがたい宝

昨日は知多の海に行ってきました。

特別な理由はありませんが、この前起きたことがまた起きるのかとの確認と、この辺り、とにかくいろいろ起きています。(一昨日の晩も悪魔軍団が何回もキレていましたから。それにやたらキレているところや急に静かになったところなど、極端な態度を取るところが続出中ですから)

気分転換の意味も兼ねてです。

マァ、少し遠出しても同じといえば同じなんですけどね。同じような態度を取る人が多いからです。(苦笑)

しかし、知多の海に行くと魚たちは歓迎してくれました。(鳥たちも同じなんですが)

南知多ビーチランドは相変わらず午前中は混んでいるようなんですが、その南知多ビーチランドを通り越して裏の海まで行くと、すでに魚たちが波打ち際にたくさんいるようであちこちでピチャピチャやっていました。

と、その前に海に流れ込んでいる川の辺りで、その川に向かい私が「お前らいないのか」とか声をかけていたら、岸のすぐ近くでやはりピチャピチャ音がします。

そちらを見ると輪っかがいくつも出来ているんですが、川の中を見ても何もいません。何もいないのですが、水面に小さな輪っかがいくつも出来るのです。

また小さい魚でもいるのかなとよく目を凝らして見ていたら、魚ではありませんでした。

岸の壁にたくさんついている貝が、私の声に反応して潮を吹いていたのです。

私が声をかけるといくつかの貝がピュ、ピュと潮を吹きます。その潮が水面に落ちてそれが輪っかになっているのです。

マテ貝のこともありますので、貝も私の声に反応するということは分かっていましたが、そういう現象をまともに見ることが出来ました。

心が変わってくると、考えられないものまで反応してくるということがよく分かりました。

鳥や魚が寄ってくるということは(釈尊やキリストも同じことが起きましたので)まだ考えられますが、貝まで反応するようになるということが分かったのは史上初なのではないでしょうか。

もちろん、釈尊やキリストの声にも貝は反応していたのでしょうが、そのような神から遣わされた人たちには、すべての生き物が反応する(従う)というよい証拠なのではないでしょうか。(そういう人たちに逆らいたくっている人たちが多いのです。それではいいこと起きません。今日も朝から大変そうです)

しょっぱなから、そのような奇跡が起こり、海を見るとすでに波打ち際で魚が騒いでいます。

「今日もまた奇跡が起きるな」という予感は当然ありました。

その予感通り、海辺をウロウロしていたら、波打ち際にたくさんの魚が集まり、また奇跡が起きたのです。

とにかく波打ち際の私の目の前まで多くの魚たちが寄ってくるのです。それが一匹や二匹ではありません。何十、何百という魚たちがです。(周りを見渡したらあちこちにいましたので、もっといたかもしれません。とにかく私の周りに何千匹いたのか、何万匹いたのか全然分かりません。それくらい多くの魚が寄った来たのです)

多くの魚たちが波打ち際の岸のすぐのところまで寄ってくるのですから、ちょっと異様でしたね。(何か魚に襲われているようにも感じたからです。〔笑〕)

もちろん、岸のすぐの波打ち際に魚がたくさん泳いでいるのです。魚たちがまともに見えました。

私はそれまで、岸近くまで来る魚たちは(二、三センチくらいの)小さな魚たちばかりであろうと思っていました。

しかし、その魚たちの姿をまともに見ると、そんな小さな魚たちが寄ってきているのではありませんでした。周りにいる多くの魚たちは十センチ前後の魚たちばかりであったからです。

「案外大きいのが、こんな岸近くまで寄って来ているんだな」と、その時少し驚きました。

そんな大きな魚たちがこれだけ岸近くまで来ているとは思わなかったからです。

そのくらいの魚たちが私の目の前に無数にいるのです。またまた奇跡が起きたのです。(先ほどの貝が声に反応して潮を吹くのもまた奇跡であると思いますが)

その魚たちは結局、私が帰る夕方近くまで岸近くにいて、私が南知多ビーチランドから出てきて、また海岸に行くとまだ目の前でピチャピチャやっていました。

その海にはサギもカモメも鵜も、すべての天敵が揃っているというのにです。

このように最近は起きる奇跡も凄さを増しているようですが、それに比例して起きる災いも凄さを増しているようです。

最近はあちこちでキレているところがあります。(必要以上にです)

「癌でもなったのか」と声をかけると(何ちゅう声のかけ方かと思われるでしょうが、現象が現れているのか確認しないといけません。仕方がないのです)急に怒りだすところがいくつもあるようです。

あちこちで恐ろし現象が現れ始めたのでしょう。

それに最初にも書きましたが、悪魔軍団の態度です。昨日の今日です。私は今日はまだ悪魔軍団は烈火のごとく怒っている者たちが多く(ブログを書く前まではそうでした。でかい音をたてていました)今日はブログを書くのは無理だろうと、祈りだな、と思っていました。

そうしたらです。ブログを書き始めたら急に静かになったのです。(いつもとは逆です)

ブログを書く直前にいくつか電話が入りましたが、その電話がやばい電話だったのでしょう。それで急に静かになった、どうもそのようです。(ちゃんと確認しましたから。声に出してです)

そういうことまで起き始めています。(法の流布をじゃましようとすれば即座に災いが起きる…それでもこのブログを書き終わる頃になるとまたガチャガチャやり始めています。本当に愚かですね)

これだけ激しい現象がもう現れているのです。(奇跡、災いともにです)

心を変えられてはいかがでしょうか。

もう恐ろしい現象は、この辺りだけではなく日本全国に及んでいるのです。

昨日行った知多でも何度もサイレンが聞こえてきましたし、激しくなった天変地変などもそうです。ウナッシーさんのコメントでもそれは分かりますが、そういえば、あのような話(火葬場が三日待ちとかのです)テレビのニュースでも聞いたことがあります。

もうあちこちで恐ろしい現象は起きているのです。

これだけ起きているのなら、私のせいにいくらしたところでこの現象は収まりません。では、恐ろしい現象を全部私のせいにして、その後はどうするのですか?

この辺りだけならともかく、あちこちで起きている恐ろしい現象まで私がしているわけがないのです。何度もいいますが、そのようなことが起きる時代になったのです。その時代が変わったから起きてきたことを責任転嫁しているだけなのです。(私のせいにしたり温暖化のせいにしたりです)

早めに詫びを入れたらどうでしょう。そのような災いが起きている人たちほど、いま起きていることの本当の意味、そうして神の業を知っている人たちはいないからです。

では、そのような人たちが反省すれば、それこそ神の業を多くの人に伝えることが出来る(それは、いま起きている災いを減らすことが出来るという意味です)一番の証言者となりうるのです。(自分たちが体験しているのですから、これ以上の法の正しさを証明する経験者はいません。それにこの神の業の本当の意味もよく知っています。このブログを読んでいる人が多いからです)

今の日本を、そうして世界を救えるのは、このような神の業を知っていて(私のブログをよく見ている)体験している人たちだけなのです。(体験と勉強を両方していますから、これ以上法のことが分かっている人たちもいません)

いつまで自分たちのことだけしか考えていないのですか?

このような体験は何ものにも勝る宝であるのにです。

(今起きていることを知っている〔体験している〕人たちが世界を救うのです。なぜいつまでも自分のことしかしようとしないのでしょう。本当にもったいない話です。神の業とその意味を〔それが法そのものですが〕知っている人たちしか世を救う力がないのにです)

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10月 26 2015

維新の党の分裂騒動

今日はわりと悪魔軍団が静かです。(よほど先週恐ろしいことが起きたのでしょう)静かなうちにブログを書いておきます。

久しぶりに政治の話題を少し書きますが、いま維新の党の分裂騒ぎでニュースなど持ち切りですね。久々に大阪市長が全国区の話題をさらっています。(笑)

この維新の党の分裂騒動を私なりの見方で書いてみます。(何せ政治はシロウトですから何を書いてもOKでしょう)

簡潔にいうなら、この騒動、裏で糸を引いているのはすべて安倍総理であると思うのですが、いかがでしょうか?(糸を引くというか、影響を与えているのは、という意味です。それもかなりです)

この分裂騒動は八月頃から始まったものですが、その少し前の六月に安倍総理と菅官房長官と大阪市長と知事ご両人が会談をされました。(食事も兼ねてですが)

その時、何かそのような話をされたように思うのです。(大阪市長が政界を引退するから、その挨拶をしにきただけとかごまかしてはいましたが、どう考えてもそれだけの話で総理と官房長官がわざわざ揃って食事をされるわけがありません)そのすぐ後からこの騒動は始まったからです。

そうしてあの後から大阪市長さんは民主党をやたらと嫌うようになり、維新の党が民主と近づき始めたとたん、維新の党の離脱から始まり、このような分裂騒動になり、そうして維新の党は潰すなどの過激な発言をするようになったのです。

維新の党への怒りより何か民主党への嫌悪感の方が強く感じられ、その民主党への嫌悪感が、何か安倍総理もそのようなお考えなのではないかと思えてならないのです。

そうして、国政政党をつくるといいだしたことでもそうです。

自民党が一党で何でも決めてしまっては一党独裁といわれます。

だから公明党だけではなく、他の党でも自民党の政策に賛成する党が安倍総理はほしいはずです。それもある程度の規模がある野党がです。

だから大阪市長はそのようなことをいいだしたと思われるのです。大阪市長さんなら、そのある程度の規模の野党をつくることも可能であるからです。

それを裏付けるかのように安倍総理の行動も何か意味深です。

安倍総理は、大阪都構想の住民投票の前日にわざわざ大阪まで行かれているのです。公務のためで素通りはされましたが、そのよう時期に大阪に行かれるでしょうか?

様々な憶測が流れるのが分かっているにもかかわらずです。

それに来年行われる伊勢志摩サミットです。来年日本で行われる先進国首脳会議がなぜ伊勢志摩に決まったのか?

それは大阪に近かったからです。少なくとも総理は大阪も頭に入れそうして決められたのではないでしょうか。(愛知県も近いのですが、残念ですが総理のお考えに愛知県はなかったようです。〔涙〕)

うがちすぎな見方もあるにせよ、このようなことを総合しますと、この維新の党の分裂騒動は安倍総理が裏で糸を引いていると思えてならないのです。(何度も書きますが、安倍総理が糸を引いているなどと書くと、安倍総理が裏から大阪市長さんを操っているように感じますが、そういう意味ではなく、安倍総理と大阪市長さんの目的が近いので、安倍総理の考えに近いことを大阪市長さんがされているという意味です。だから糸を引くというより、安倍総理のお考えがかなり影響していると書いた方が正確ですね)

だから(国政政党をある程度の規模のものにするためにも)大阪市長さんは是が非でも来月の大阪ダブル選挙は勝たないといけないし、そのために政党交付金を返すだのなんだのいいだしたのではないかと思えるのです。(だって急にそういう話が出てきましたからね。どう考えてもあれは選挙のためのパフォーマンスでしょう。大阪の選挙であって名古屋で何を書いても影響ないと思うから書きますけど。〔笑〕)

大阪ダブル選挙で、安倍総理が大阪自民党の候補者二人に推薦状を渡されましたが、これもまた、ただのパフォーマンスであると思います。本心は維新の会の候補二人に勝ってほしいのではないでしょうか。

このような理由から安倍総理は本音と建て前は違うと思えてなりません。しかし、このような考えはおかしな政治家の権謀術数(けんぼうじゅっすう)とは違い、日本をよくするための一つの手段にすぎないと思います。

なぜなら、本当の敵は民主党や共産党であるからです。このような社会、共産主義の政党が日本にあって、このような党が政権を取るなら日本は滅びてしまうからです。(本当に民主党が政権を取っていた時は滅びるかと思いました。〔汗〕)

だから、様々な手を使い自民党が中心となりいくつかの正しい野党を結集して、日本を正しく導いて行かないといけないのであり(肝の政策を決める時は、必ず民主、共産の両党は反対しますからね)政界も神の軍団対悪魔の軍団の対決が鮮明になってきたように思うのです。

これからいよいよ神の軍団と悪魔の軍団の激しい戦いが始まります。(神の軍団が少なすぎますが。〔涙〕)

より一層、心を正さねばいけないのです。

(もちろん今日書いたことは、政治シロウトの勝手な発想からの想像の話でしかありません。政界の方が、もしこのブログを読んでいたらお気にされないようお願いします。あくまで想像で書いただけですから)

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