>>ブログトップへ

2016年4月

4月 23 2016

罰当たりな人たち

今日は悪魔軍団が休みのようですが、この連中が休みの時は他の悪魔が騒ぎます。

心安らかにこのブログを書ける時はありませんね。(何せ周りが悪魔だらけですから。〔苦笑〕)

しかし、この悪魔軍団には呆れますね。

昨日もこの悪魔軍団がうるさくするのでなかなかブログがまとまりませんでした。

昨日はブログを公開したのが十一時二十分頃だったんですが、この連中、十一時を過ぎると(それまではうるさくしていたのに)なぜか急に静かになるのです。

そういえばこの連中は、いつも最初はうるさいんですが、ブログを書くのが長引いていると最後の方は静かなのです。

そうして、ブログを公開したとたん、またうるさくしだすのです。

昨日まで気づかなかったんですが、よく考えてみればこの連中、そういう態度を前からずっと続けていたのです。

そのような態度から考えますと、どうもこの連中、自分たちもこのブログが読みたいようで、だから、あまりブログを書くのに時間がかかっていると、最後は静かにしているようなのです。

「それで十一時過ぎると急に静かになるのか」と合点が行きました。

「何だお前らこのブログを読みたかったのか。それで静かにしているんだろ」と確認するとシーンとなってしまい、どうも図星のようです。

この連中、自分たちもこのブログを読みたいのに、散々このブログを書くのをじゃましていたというのですから驚きましたね。

そんなことをしていたら罰も当たるでしょう。(何か当たりっぱなしのようですが)

しかし、よく考えてみれば、こういう人はこの周りにたくさんいるのではないでしょうか。

だって、この周りで(バスや電車、トラックの運転手なども含めてです)私のブログを読んでいる人はたくさんいるからです。(おかしなことを書くと、その日に限ってやたら怒っている人が多いのが何よりの証拠です。そういう人が大人から子供までいるのですから、これもまた驚きです)

そのような人たちは何年も前からいました。

ということは、もう何年も前から私のブログを読んでいる人は多いということになります。

私のブログを何年も前から読んでいるということは、もう何年も前から(私から)ずいぶん知らないことを教えてもらっているということになりますが、それは間違いありませんよね。

だって、このブログの中には、本当の神や仏、そうしてあの世のこと、人の輪廻転生から不思議な現象まで、これまで知らなかった(信じていなかった)ことがたくさん書かれてあるからです。

そうして、現れる現象で、このブログに書かれてあることは正しいと信じざるを得ないからです。

では、ずいぶん勉強になったのではないですか?

このブログを読んで、これまでは、あり得ないと思っていたことがあり得ると分かったことも多いと思うからです。(ずいぶんそういうことが多くないですか?神、あの世、輪廻転生、そうして祈って現れる不思議な現象まで、唯物無神論の人たちには知らなかったことばかりでしょう)

このブログのお蔭で自分たち(唯物無神論の人たち)の視野も、ずいぶん広がったと思うのですが(唯心有神論に変わった人たちも多いと思うのですが)それなのにこの辺りの人たちは、このブログを書いている私に少しも感謝せず嫌がらせをしているのです。

では、罰が当たって当然なのではないですか?

先ほどの悪魔軍団同様、やっていることがあまりに罰当たりな行為であるからです。

他の地域の皆さんはどう思われるでしょう。

この辺りの人たちは、私のブログを読み、知らないことを散々教えてもらっていながら、一つも感謝せず、そのお返しが嫌がらせなのです。(それもよってたかってのです)

そうして、自分たちのそのような態度は少しも反省せず、悪いことが起きたら(罰が当たったら)それも私のせいにして怒っているのです。

どうですか、他の地域の皆さん、この辺りの人たちは一体どれだけ都合がいいのかと思われないでしょうか。(他に地域の皆さんはまだ感謝してくれている人もいますよね。でも、報恩の行為がないから、それは感謝しているとはいわないんですが…いけません。よけいなことを書くと他の地域の人たちまで敵に回します。〔笑〕)

こういう自分勝手な都合のいいことをこの辺りの人たちずっと続けているのです。(こういうことを書くと、また怒る人が多いんでしょうね。〔すでに怒っている人がいるし。悪魔に何か教えられているようです〕今日は外に出て行くとトラックの連中などにボコボコに〔ブシュブシュ〕やられるでしょう。〔苦笑〕)

しかし、あまりに自己中な態度だと思いませんか?そういう態度はです。

だから、悪魔などに憑かれるのです。反省をまったく知らず、そのような自分中心の考えしか持たないからです。(横のおっちゃん怒りがMAXです。完全に悪魔にやられているようです。先ほどから〔この辺りのことを書きだしてから〕急に怒り出しました。次々に悪魔に耳元で何か教えられているようです。リアルに凄いですね。〔苦笑〕)

そんな勝手な態度がありますか。いろいろ教えてもらった人に感謝するのは当たり前のことなのです。(子供でも分かることだと思いますが…この辺りの子供はそれが分からないようですが。〔笑〕)

その感謝をまったくしようともしないで、そのブログを書いている人に(いろいろ教えてもらった人に)嫌がらせを繰り返しているのです。

それで悪いことが起きないと(罰が当たらないと)思いますか?

そういう態度を続けているなら罰など当たって当然なのです。それくらい罰当たりな態度もないからです。(そのような態度は、例えばいろいろ説法をしてくれている坊さんに、お布施の代わりに嫌がらせをしているのと同じなのですから、当然罰は当たります)

それでは悪いことも起きるのではないですか?それなのに、何で悪いことが起きると私のせいにして怒るのですか、自分たちのそのような態度は棚に上げてです。

もう少し自分たちの態度を反省されてはどうでしょう。ずいぶんひどい態度を人には取り続けているからです。(こういう人たちはたぶん私だけではなく、他の人にも同じような態度を取っています。そのような自分勝手に気づいていないだけなのです)

この辺り、かなりたくさんの人が怒っています。それで今日はこのようなブログを書きました。

少し反省してほしかったからです。(また反省しない限り、恐ろしい現象は止まりませんし)

私は昨日も庄内川に行ってきましたが、川岸を歩いていると鳥たちがたくさん飛んできて楽しいものでした。

そうして、昨日は横の草むらがガサガサしっぱなしでした。暖かくなってきたので、カニがまた出てきたようです。(何匹も顔を見せました。「お前ら久しぶりだな」と声をかけて歩いていました。〔笑〕)

庄内川を見ているとあちこちでガバガバ水が跳ねていました。(どうも小魚が集団で跳ねているようでした)

「暖かくなってきたから、お前らまた顔を出し始めたな」と川に向かって呼びかけると、それに呼応するかのように小魚が何匹か嬉しそうに跳ねました。

鳥から魚からカニに至るまで、すべての生き物は人の言葉が分かります。そうして、こちらの心も分かるようです。

そのような事実は私の動画を観てもらえれば分かると思います。

こういうことが分かるのも(また奇跡の現象が観られるのも)このブログを読んでいたからです。

少しは感謝されてはどうでしょう。このブログを読み、ずいぶん知らないことを知ったと思うからです。

罰が当たるには当たるだけの理由が、必ずあります。

それをいつまでも人のせいにしていてはいけないのです。

(というか、このような時代になると、それだとかなりやばいんですけどね)

2コメント

4月 22 2016

小さな悪と大きな善

昨日は歩いていても静かでしたね。ブシュとやってきたトラックは一台か二台くらいでした。(西濃かどっかのがです)

たまたまでしょうか?

それとも昨日は天気が悪く雨が降っていたからでしょうか?(窓が曇り私がよく見えなかったとか。〔笑〕)

それとも皆さん、やっと分かってもらえたのでしょうか?…などと書くと、また意地になって、今日はボコボコにやられそうですが(苦笑)これだけ悪いことばかり起きているのです。

少しは反省も必要なのではないでしょうか。(それを、お前のような悪人にだけはいわれたくないですか?〔苦笑〕)

熊本は昨日も大雨や強風が吹き、減ってきたとはいえ、まだまだ地震も続いています。

このような激しい天変地変はもう日本中で起きているのです。

こういう(悪い)現象を減らしたくはないのですか?また、災害にあった人たちを救いたくはないのでしょうか?

こういう人たちを救うのはボランティアや募金ばかりではありません。

このような災いを減らすことこそ、本当に不幸な人を救う(これ以上不幸な人を出さない)最善の方法なのです。

この法を知り実践する人が増えれば、このような悪い現象は確実に減るのです。

私が実証して見せているんですから、これ以上確実なことはありません。また、実証出来る者がいるうちに伝えないと、それを多くの人は信じないのです。

だからこそ、今やらないといけないのです。

私は悪人ではありません。やるしかなかったのです。やって見せなければ誰も信じなかったからです。

例えばです。(あまりよい例えではありませんが分かりやすいので書きますが)人を殺すことはよいことではありません。(こんなの誰でも知っています)

しかし、自分の国を守るため、あるいは戦争をなくすため、敵の兵を殺すことは悪いことなのでしょうか?

もし、それが悪いことというのであれば、天下を統一した秀吉や家康は大悪人ということになります。

その指揮の下、部下たちが多くの人を殺したからです。(その殺した人たちは兵から百姓に至るまでたくさんいたのです)

しかし、結果的には、秀吉や家康は天下を統一し日本から戦をなくしたのです。

そのやり方はともかく、そのような(人を殺す、あるいは傷つける)悪を重ねましたが、その結果、日本から大きな戦がなくなり、戦乱の世が収まったのです。

つまり、秀吉や家康は悪も犯しましたが大きな善をなしたということです。

だから後に英雄といわれるようになったのです。

理想をいっていたところで何も変わらないのです。(戦国時代に口だけで戦がなくなり天下統一が出来たでしょうか?)

変えなければ、よい世の中は来ません。(現に、現在は不幸なことばかり起きているではないですか)

少々悪いことでも、それをやらなければ変わらないのであれば、やるしかないのです。

だからやったのです。多くの人に気づいてもらおうと思ってです。

しかし、その結果(心までは変わりませんでしたが)多くの人の考え方が変わったのです。唯物無神論から唯心有神論へとです。

多くの人の考えが唯心有神論になれば、心が救われる人がたくさん出てきますし、また、その心を実践できる人が出て来るならば(日本だけではなく)世界が救われていきます。

このパラダイムシフトは大変大きな出来事であったのです。(大変大きな善であったのです)

私は、口だけではなく、祈って天気を変えるということを実際にしているのです。

では、同じことをやれる人もいるであろうし、私と同じことが出来るのであれば、現在激しくなっている天変地変もコントロールすることが出来るはずです。(実際私がしているのですから)

多くの人が、天変地変をコントロールすることが出来るのであれば、いま激しく起きている天変地変を止めることも出来るということです。(そのような人たちの祈りでです)

だから早く実践してくれといっているのです。この教えを実践するなら誰も私と同じことが出来るからです。

やっと気づいたのに、気づいただけで実践しようとしないからいけないのです。

そうして、実践しないから、悪いことばかり起きているのです。やれば変えられることを誰もやろうとしないからです。

祈れば地震を減らすことが出来るし、大雨を降らせることも出来れば(日照りのところなどにです)それを止めることも出来るのです。

大きな台風が来ても、そのコースを変えることも出来るのです。(これは園頭先生がすでに行っています)

そういうことが出来る人が増えれば、少し考えただけでもずいぶん減ると思いませんか、災いがです。(また、このような力は悪に使うことは出来ないのです。なぜなら、その力は自分にも返ってくるからです。悪の心で使えば、その悪で自分もやられてしまいます。だから悪い心では使えないのです)

そういうことが実際に出来るのです。(私がしているんですから、これ以上の本当の話はありせん)

この教えを日本だけでなく、世界の人が実践したらどうなるでしょう。

いま異常気象が世界的な問題となっているのです。(気象だけでなく地震もそうです)少なくとも、その世界的な異常気象の問題は解決できると思います。

多くの人の意識が変わるなら、その異常気象(現象)は抑えることが出来るからです。

やりませんか?この夢のような教えの実践をです。

このようなことばかりでなく、まだ私の周りでは、この教えの拡がるのをじゃましようと一生懸命の人たちがいます。(悪魔たちが今日も朝から頑張っています。〔苦笑〕)

しかし、そのような人たちには次々と天罰が下っているのです。(私は何もしていないのに「お前のせいで悪いことが起きた」という顔をして怒っている人が、あちこちにいるんですから呆れます)

その反面、私には次々に不思議な愛ある現象が現れているのです。

鳥などは外に出て行けば毎日寄って来ますし、二、三日前など庄内川で水面を見ていると、小さな半透明のものが流れてきました。

最初はゴミかと思い気にも留めませんでしたが、その半透明のものは、そのまま流れていかずに私の前で止まっているのです。

「何でこのゴミ流れて行かないのだろう?」と不思議に思い、よく見ると、なんとそれは小さなクラゲでした。

小さなクラゲが私の前でずっと泳いでいるのです。

川にクラゲがいるとは思いませんでしたが、それが珍しかったので、そのクラゲを動画に撮りました。

前はこの庄内川でエイも見たことがありますし、たくさんの魚も寄って来ます。

そのような魚たちばかりでなく、クラゲまで寄ってくるというのですから、これだけ不思議で心安らぐ愛ある現象もないわけです。

この教えを実践している人と、この教えに逆らっている人とでは、これほど起きる現象に差があるのです。(従えば愛ある現象が、逆らえば天罰が、次々に現れるのです。これだけ分かりやすい教えもないわけです)

この教えを実践し拡げるなら自分も救われ、世界も救われていきます。

そうして、そのような心のまま死ぬのであれば、死んだあの世でも救われるのです。(そういう心のまま死ぬのであれば、確実に天上界に行けるからです。もちろん天罰を食らって死んでいく人は地獄界です)

これほどの教えがあるのに、それをやらない、それに逆らう、そういうことをしているから、ドンドン悪いことが起きてくるのです。(これもまた実際にそういうことが起きています。すべてに作用するのがこの教えなのです)

こういうことを広げている人が悪人なのでしょうか?

小さな悪にこだわっていると、大きな善が見えなくなります。

これ以上の教えはありません。

自分を救うだけではなく、世界を救うためにも、この教えの実践は多くの人がしなければいけないことなのです。

2コメント

4月 21 2016

どちらが正しいのか

ウナッシーさんからのコメントにも書きましたが、昨日テレビで大地震に関することをいっていました。その件について私の意見を書いておきたいと思います。

マァ、内容的にはどこのテレビでもいっている、同じようなことではありますが、ちょうど私も地震のことを書いています。

どちらのいうことが正しいと思うのか比べてほしいからです。(テレビの意見と私の意見を比べた方が分かりやすいと思うからです)

昨日のテレビの内容は、四百年ほど前に(関ヶ原の戦いが起きる少し前くらいの時期です)数日の間にM(マグニチュード)7.0~7.8くらいの地震が、三回も起きたと書かれた古文書があり、こういうことが起きたことがあるのだから、現在の日本にこれくらいの地震が続いても不思議ではないというものでした。(こんな古文書があるのは知りませんでした。なら、昨日のようなブログは書かなければよかったです。こちらは心の在り方の大事さを説くために、いろいろな例を出して書いているのですが、たまに裏目に出ますね。〔苦笑〕)

しかし、昨日のテレビに出ていたコメンテーターは凄かったです。

これ以外の地震の記録もあるのだから、日本はしょっちゅう地震が起きていて、そうして千年に一度の大地震など起きれば、M7クラスの地震が、その前後に起きても何も不思議ではない、それどころか、千年に一度の地震が起きれば、そういう大きな地震は続くのだとまでいうのです。

その人は、地震の研究家でもなんでもないのにです。

それどころか、地震の専門家が横にいて、そういう地震の関連性はないといっているにもかかわらずです。

専門家でないコメンテーターが、専門家の意見を否定して(それはまだ科学で分かっていないだけだとかいってです。〔笑〕)地震の関連性はあるというのですから驚きますが、今回の地震を四百年前に三度起きた大きな地震にまで関連づけ(その三回起きた地震もまた専門家は、距離が離れているので、その三回の地震の関連性はないといっているにもかかわらずです)大きな地震が一度起きれば、数年後にまた大きな地震が起きることもあるというのです。

とにかく、そのコメンテーターは何でもかんでも(距離が離れていようが、年数が立っていようが)起きている地震に関連づけ、だから今くらいの地震が起きても何も不思議ではない、日本は地震大国なのだから地震は起きるのだというのです。(つまり、心の在り方うんぬんではなく、日本は地震大国なのだから地震が起きるのが普通だといっているのです)

昨日のテレビの内容を簡単に書けば以上のようになりますが(こんな感じでしたよね。違いますか?違っていたら、それは違うとまたテレビででもいってください。それについてまた書きますから。〔笑〕)こういう乱暴な言い方が果たして正しのかということです。

コメンテーターが専門家の意見を無視して、古文書をたてに、何でもかんでも地震を関連づけてしゃべっているのです。

では、この人のいっていることの根拠はなにかということになります。

少なくとも科学的な根拠はありませんよね。だって、その科学的に地震を調べている専門家のいうことを無視しているからです。

では、何が根拠なのでしょう?

簡単な話です。このコメンテーターは根拠などなしに話しているのです。(古文書など根拠になりませんから。古文書は昔起きたことが書かれてあるだけですから)

この人は、ただ自分の考えを語っているにすぎないのです。

三度も続けて大きな地震が起きたことがあるのだから、今回のような大きな地震が数年間隔で起きても不思議じゃないだろうと(三度も続けて大きな地震が起きたことの方が少ないはずなのに〔だいたい大きな地震は単独で起きているでしょうから〕その少ない方を基準にするというのですからたまげます)千年に一度といわれるほどの大地震が起きたのであれば、その前後に大きな地震が起きても何も不思議ではないだろうと(そういうちゃんとした記録が残っているかどうかも分からないのにです)そうして、日本は地震大国なのだから、これほどの地震が続くのもある意味当然であると、そういう自分の考えを語っているだけなのです。

こういう意見が果たして正しいのでしょうか?

私は正しくないと思います。(むちゃくちゃ大ざっぱに思えますが、大丈夫ですか?テレビでこんなこといってしまってです。しかも専門家を無視してです。多くの人を不安にさせるだけなのではないでしょうか)

繰り返しになりますが、この人は何の根拠もないからです。

しかし、私には根拠があります。だからそのような地震は人々の心が原因で起きていると何度もいっているのです。(だから、四百年前の三度続けて起きた地震でも、関ヶ原〔天下分け目の決戦〕の少し前に起きたのですから、相当武士から町人まで不満がたまっていたのではないでしょうか。〔秀吉の政権末期でもありますし、朝鮮出兵もありましたし〕そのような不平不満の心が大きな地震を起こしたのだと思います)

その根拠とは、私は天変地変を心でコントロールできるのであると何度も見せているからです。(祈って大雨を降らせたこともありますし、地震を起こしたこともあります)

そういうことを多くの人の前で何度も行っているのですから、これ以上の根拠もないわけです。(いったことを行っているのですから、これほど確かなことはありません)

それなのになぜ私のいうことを信じようとしないのですか?

そうではないでしょう。決して私のいうことを信じていないわけではないのです。多くの人が私のいうことは信じているのです。 信じてはいるのですが、認めたくはないのです。

なぜでしょうか?

それを認めてしまっては立場がなくなる人や面白く思わない人がたくさんいるからです。

だから私を悪者にし無視しているのです。

自分の保身やねたみやひがみの心しかない人が多いからです。(本当に小さな心の人が多いということです)

しかし、そんなことをし続けているばかりに、日本は次々に恐ろしい現象が現れているのです。

この辺りで起きている多くのサイレン、東日本大震災や今回の熊本地震、そればかりでなく、全国各地で起きる異常な大雨や強風、竜巻、異常な台風、そのような異常現象が私のことを無視している愚かさを現しています。

もし、私が大きな現象を現し始めた数年前(東日本大震災の後くらいからですから五年ほど前でしょうか)に私のことを認め、そうして、私のいうことを素直に聞く人がたくさん出てきていたのなら、このような異常現象の多くは防げたのです。

私のことを多くの人が認めたのであれば、多くの人の心が変わっていたからです。(心が変われば災いは起きません)

心で天変地変を現すことも出来れば、防ぐことも出来る、それをはっきり実証して見せたのは私なのです。(防ぐこともしています。あのタイの大洪水を早く引かせたのは私だからです。それなのにそのようなよいことは一つも認めず、祈って災害が起きたことばかりを悪くいって、多くの人が私を悪者にしました。その結果、もっと大きな災いを起こされたのです)

それなのに、多くの人がそれを認めなかった、それが今日の不幸につながっているのです。

そのような愚行をまだ続けるのですか?(心を入れ替える人が増えるのなら、本当に世界が救われるのです。心を変えることで天変地変が収まる事実を多くの国の人が知って実践できれば、いま世界中で起きている多くの天変地変を防ぐことが出来るからです)

少し心を広げてみてはどうでしょう。くだらない愚行を続ける限り、日本が、そうして世界が救われることはないからです。

(本当に世界平和に関わることなのです。この教えを多くの人が認めて実践してくだされば世界が救われるのです。それでもまだ愚かな態度をし続けるのですか?)

2コメント

4月 20 2016

起きる現象の違い

昨日も大きな地震が続いていましたね。(震度5クラスの地震がです)

相変わらず熊本の地震は収まりませんが、明日から熊本は大雨になる予報が出ています。

本当に無慈悲な現象を次々に現されます。

私のいうことを誰も聞こうとしませんが、しかし、自然が相手だから仕方がないと、自暴自棄のように何でもかんでも責任転嫁していてよいのでしょうか?

そのような考えに間違いがあるのではないでしょうか。

よく考えてみてください。

自然が相手ではどうしようもないといわれますが、千年に一度といわれるくらいの大災害が起きたばかりなのです。(東日本大震災)

それからわずか五年しかたっていないのに、また未曽有の大地震が起きているのです。(これだけ大きな地震が続いたことなどないのですから、まさに未曽有の大地震です)

その前を考えてもです。

千年に一度の大災害が起きる七年前には、やはり考えられない大地震が起き(新潟、中越地震。この地震も余震が半端ないくらい起ました)その九年前にも大地震(阪神大震災)が起きているのです。

ここ数百年、数千年起きなかったほどの大地震が、わずか二十年ほどの間に立て続けに起きているのです。

そうして、東日本大震災が起きて、今回の熊本地震が起きるまでには地震だけではなく、異常な大雨も降り、異常な(大きさ、強さの)台風まで来て(これは温暖化のせいにされていますが)大きな竜巻まで起こり、それ以外でも異常現象が次々に現れているのです。

いくら何でもここ数年は、起きる現象が激しすぎるのではないでしょうか?

これだけ起きていて、自然現象だから仕方がないですましていてよいのでしょうか。(ほんと滅ぼされますよ。のんびりしすぎています)

ここ数百年(もしかしたら数千年かもしれませんが)これだけ激しい現象が、これだけ次々に起きたことなどなかったのです。それが近年になり起き出したのです。

では、数百年、数千年前と現代では何が違っているのでしょうか?(そういうことをもっと考えた方がいいのでないでしょうか)

数百年、数千年前と比べ、現代は科学は圧倒的に発展していますが、それ以外では、心、考え方がまったく違っているのです。

文化、文明が発達したのだから考え方が変わるのは仕方がない話ですが、特に神の部分は変わりました。

昔は唯物無神論などという考えはなかったからです。

数百、数千年前の日本の人はみな神を認めていたからです。(唯物無神論はここ数十年の話ですから)

数百年、数千年前の日本の人々はもっと神のことを思っていたのですが、最近の人は神を思いません。

その神のことを思わなくなってから、こういう(超)恐ろしい現象が続きだしたのです。

なぜ思わなくなったのか?

そういう天災は、別に神が起こしているわけではない、それはただの自然現象であると科学者が断言したからです。

そうして天変地変が起きても反省などせず、被害が出ると、こういうことが起きるからやはり神など存在しないのだと、よけいに神を否定し、科学者のいうことを信じたのです。

そのような神に対する態度が段々悪くなってくるに従い、このような恐ろしい現象は増えていったのです。

昔の人は、このような大天災など起きると、必ず自分を反省し、そうして供物などそえて神に祈ったのです。

そういうことをしていた時は、これほど恐ろしい現象が続くことはありませんでした。

そういうことを一切否定し、神を否定しだしてから、このような恐ろしい災害が続くようになったのです。(特にこの二十年は超がつくほどひどいです)

では、そのような考えが間違っていたのではないでしょうか?

昔の人たちは、大きな天災など起きると、必ず、自分たちを反省し、神に詫びを入れたから、それ以上の大きな災害が、これほど続けて起きるなどということがなかったのではないでしょうか。

その神の対する思いの違いが、大きな天災を現される、現されないの違いになっているのではないでしょうか。

なぜなら、このような天災は科学においてもです。なぜ起こされるのか、分かっていない部分はたくさんあるからです。

それに、そのような人々の思いと、天災が連動していないと確信できる証拠など、どこにもないからです。(それどころか、釈尊は人々の思いと災いは関連しているといわれていますが…)

これほどの大天災が次々に起こされているのです。もう少し謙虚になり、自分たちの神に対する思いを反省されてはどうでしょうか。(昔の人のようにです)

そうすれば、これほどの災いも減ってくるかもしれないからです。

非科学的という前に、もう少し、その昔ながらのやり方も学んではどうでしょう。そのような昔は、これほどの大災害が続けて起きることなどなかったからです。

何でも非科学的という前に、歴史に学ぶという謙虚な姿勢は大事であると思います。

多くの人が、そのような謙虚さを忘れた結果が、このような大きな天災を次々に呼んでいる、そう思えてならないからです。

追伸…今の人たちは、ずいぶん傲慢になっているのだけは確かであると思います。

今日も朝からどこかの会社は大騒ぎですが、どれだけ悪いことが起きているのか知りませんが、もう熊本の地震を見れば明らかなのです。

考えられないことが起きる時代になったのはです。

私が人を病気にしているのなら、あなたたちはもうとっくに全員病院送りです。(それだけうるさいことをし続けているのですから)

しかし、まだピンピンしている人もいるのですから、それが私が人を病気にしているわけではない何よりの証拠なのです。

もう自分たちの心が現象として現れる時代になったのです。だから、その自分たちの心が現れているだけなのです。

心の中で人を殺したことがない人がいますか?(私はそういう憎たらしい人がいました)誰だって人の一人や二人殺していると思います。心の中ではです。

それが思いだけだから、この世の罪にならないでいるだけなのです。

しかし、そのような思いをいつまでも強く持っていると(反省出来ないと)もうそれが現象として自分に現れるのです。

そのような心が現象として現れたら自分が死ぬことになります。そのような心が現れる時代になったのです。(だから、浜松のように死ぬ人も増えているのです)

今のように誰も神を思わなくなり、そうして反省もしなくなったから、この辺りで起きているサイレンや熊本のような未曽有の大地震も起きるようになったのです。(そのような人々の心が現れてです)

その自分の心が悪いばかりに起きている現象を、多くの人はいつまでも責任転嫁しているのです。(ひどい人はそれを神のせいにしています。最悪ですね。自分のことを棚に上げてです)

まず自分が悪いと、その反省がなければ、このような悪い現象はいつまでも続くのです。実際に自分の心が悪いから自分たちに悪いことが起きているからです。(それは私を見てもらえれば分かります。私の心がいいから奇跡が起きているのです)

起きる現象は嘘をつきません。もう少し謙虚に自分を反省されてはどうでしょう。

その反省がなければ、この災いは止まらないからです。

2コメント

4月 19 2016

原因

昨夜もまた大きな地震が熊本で起きたようですね。(震度5強)

これだけ大きな余震が頻繁に起きると夜もおちおち寝られないどころか、生活することも出来なくなります。

早く余震が収まってくれることを願うばかりですが、あの熊本は自動車や電機の大手メーカーの一大拠点だそうですね。

それで今回の地震で熊本から部品が入らなくなったので、トヨタなどの自動車メーカーや電機メーカーなどは、工場の生産を中止するところも出てきているそうですが、それで分かりました。

今回の地震の原因がです。

今回の地震は何か違和感があったのです。いつもであれば、これだけ大きな地震が熊本で起きたのです。

そうであるなら私は、この地震の原因は熊本県の知事が悪いとか、熊本の人々の心が悪いとか書くのですが、今回は何かおかしかったのです。

これほど大きな地震が何ヶ所も、しかも何度も起きているのです。では、何かよほど大きな原因があるのではないか、ずいぶん前からよほど悪いことをしているのではないか、と思えたからです。

ですから、その原因を熊本の人たちだけに当てはめるのも、何か無理があるように思えたのです。

だから、今回の地震の原因をこれまで書かなかったのですが、しかし、その予感は当たっていました。

この大地震の本当の原因は熊本の人たちにあったわけではなかったからです。

それが昨日のテレビのニュースを観ていて分かったのです。

だから私はいったのです。こんなことをしていたら天罰を食らうとです。

その通りのことが起きているではないですか、だから反省しないといけなかったのです。大会社の人たちはです。

私は何度もここにそれを書きました。

大会社ばかりそんなにも儲けてはいけないとです。もっと下請け企業に利益を分配しないといけないとです。

それなのに大手企業は政府がいおうが、誰がいおうが、これだけ儲かっているのに(何せ、内部留保が過去最高ですから)頑として、その利益を分配しようとはしなかったのです。

自分たちだけ儲けて喜んでいたのです。(だから自分たちの給料を上げるのは分配にはなりません。自分たちが儲けたものを自分たちで使っているだけだからです)

分配どころか、これだけ儲かっているにもかかわらず、なお下請け企業に値下げさせているのです。

これだけ悪い(無慈悲な)ことをしていたら天罰は当然くだります。

その天罰がくだっているのです。だから、全国的に自動車や電機の大手メーカーの生産中止が相次いでいるのです。

そういう無慈悲なことを(自分たちだけ儲けて、下請けからは搾取する)もう何十年も続けていたからです。(だから、熊本から大分にかけての地震の被害の補償を大会社にしてもらったらどうでしょう。この大地震の原因は大会社の人たちの心にあったからです)

もうそういう無慈悲なことはやめたらどうでしょう?

大会社がそのような愛のない行為を続ける限り、やはり愛のない行為を天からも起こされるからです。

よく考えてみてください。何でこれだけ悲惨なことが次々に起こされているのでしょう。

本当に今回の大地震は悲惨なのです。

今回の地震は、余震の多さだけではなく、大きな地震が起きたからもう大丈夫だろうと家に戻ったとたん、もっと大きな地震を起こされたり、大地震が起きたすぐ後に大雨や大風を吹かされたり、天変地変だけでも悪いことの連鎖が起きています。(これだけ悪い現象が続けて起きるのも珍しいのではないでしょうか)

このような特別愛のない現象を次々に現されるのは、大会社が愛のない行為を長年続けて来たらです。

だから、同じ愛のない行為を天からも起こされるのです。その自分たちが長年している愛のない行為を反省させるためにです。(多くの熊本の人たちが泣いているだけ、多くの中小企業の人たちも泣いているということです)

もうこういう愛のない行為はやめたらどうでしょう。そうしないと、この(愛のない)熊本の地震は収まらないからです。

即刻、無慈悲な態度は改め、愛ある態度を取ってください。そうすれば、この大地震は急速に収まっていくからです。(大企業が下請けに、これから値上げすると何らかのアクションを起こしてください。そうすれば、この大地震は収まっていきます。〔そのような愛の行為が災いを減らすからです〕しかし、それをしないのなら、この地震は大きく広がり簡単に収束することはないでしょう。奇跡が起きている私がいっているのですから間違いありません)

もう悪い心と行いが如実に現れる時代になったのです。

そんな無慈悲な態度を多くの人が続けているのなら、同じ無慈悲な現象を天からも現されるのです。

もちろんそれは、誰においても同じなのです。

悪いことばかり起きている人たちは(どこの人たちとはいいませんが)悪いことばかりしているのです。

だから、悪いことが起きるのです。自分が悪いことをしているからです。(その自覚があるなしに関わらずです。先ほどの大企業も悪いことしている自覚などないでしょう。しかし、第三者から見れば〔そうのような下請け搾取は〕どう考えても悪いことなのです)

この法をいつまでも知らずにいて本当によいのですか?

法を知らないから、このような不幸ばかりが起きるのです。私は法を知ってるから奇跡が起きているのであり、災いが起きている人たちは、この法に逆らっている人たちばかりなのです。

法に従えば幸運が、逆らえば不幸が起きてきます。

正法の世になり、法を知らないことほど、法に逆らうことほど、危ないことはないのです。

いつになったらそれが分かるのですか?

それが分からない間は、天罰を食らい続けるのです。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。