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2018年10月

10月 05 2018

正法神理の大事さ

半々くらいでしたね。どえらい怒っている人と、どえらい引いている人がです。

少し前なら、前回のようなブログを書いたら怒っている人ばかりだったんですが、その通りのことが起きているのですから、怒っていても仕方がないわけです。

というか、怒っていてもどうにもなりません。どれだけ怒ろうがわめこうが恐ろしい現象は止まらないからです。

こういうことを私一人のせいにして怒っていたところで、私がそれをしているわけではありません。

私はただ、そのようになるといっているだけで、そのいっていることが(書いていることが)起きて来ているだけなのです。

高橋先生や園頭先生に、こういう心の人が多ければ、このようなことが起きてくるということは教えてもらっていましたし、それに書きながら、こういうことが起きてくると教えられつつ書いているのですから、そういうことも起きてくるわけです。

だから、私は最初からここには天の心が書かれてあると書いているのです。

それをこのブログを見ている多くの人たちが信じなかっただけです。だから、私があたかも、それを行っているかのように錯覚するのです。

書いていることが次々に起きてくるからです。

ここに書いていることが起きてくれば、それを私がしているようにも思えるからです。

しかし、それは違うのです。(だいたい、人がやれるようなことではないでしょう)単にこれから起きてくることを先に書いているだけなのです。

末法の心のままの人たちではこの時代にはいられないと書けば、本当にその通りになり(この辺りの現象もそうですが、多死社会がまさにそれでしょう)このままでは日本は滅ぼされると書けば、そのようになりつつあるのです。

私が最初ここに「日本は滅びる」と書いた時、一体、誰がそれを信じたでしょう。(もう何年前か忘れましたが)しかし、このような状況になればそう思う人も出てくるのです。

誰が日本に(わずか数年の間に)これだけの台風が直撃すると思ったでしょう。これだけの地震が起きると思ったでしょう。また、大雨や大雪が、そうして異常な猛暑が、これだけ続くと思ったでしょう。

しばらく前までは、少々の異常気象にはなっても、日本だけに(この日本だけというのがみそなんですが)これだけ集中して天変地変が起きてくるなどと思った人は一人もいなかったはずです。

地震大国だの、災害列島だの、これだけ頻繁にいわれだしたのは最近ではないですか。

それまでは、日本にどれだけ災いが起きていても、それはただ(今年だけ)の異常気象だの、温暖化の影響だの、いっているだけで、それほど日本に起きている激しい災いを問題視する人はいなかったのです。

そのうちに収まると、そう思っている人たちばかりであったのです。

しかし、私はもう何年も前から、このままでは日本は激しい天変地変が起きてくると、そうして、その天変地変はどんどん激しくなると、何度も、何度も、このブログの中で指摘して、このままでは日本は滅ぶとはっきり書いていたのです。

その書いた通りのことが起きているのです。

原発問題でもそうでしょう。

例えば茨城県の南部は今でこそ地震の巣などといわれ、よく地震が起きることで知られていますが、私はそれが知られる前から、あそこには(反原発である)大きな風力発電所があるからよく地震が起きるようになりますと、そうこのブログに書いていたのです。

そう書いた通り、あそこは頻繁に地震が起きています。

鹿児島でもそうでしょう。

少し前までの鹿児島は、大雨ばかり降ってひどい被害が出ていたのです。

それで私があの鹿児島は原発を動かせば、あのひどい大雨は降らなくなります、とこのブログに書いていたのです。

その書いた通り、鹿児島は川内原発を再稼動させてから頻繁に起きていたひどい大雨がなくなったのです。(多少の大雨はあるでしょうが。日本がこのような状況であるからです。しかし、原発を動かす前までの鹿児島はそれはひどい大雨被害がよく出ていたのです。それは、はっきり覚えています)

そればかりか、原発を再稼動させる前までは爆発的噴火を繰り返していた桜島まで、原発を動かしたら静かになったのです。(いま現在の桜島は、そんな爆発的噴火を繰り返すなどということはないはずです。〔たまに爆発的噴火が起きることはあるようですが〕しかし、原発を再稼動させる前までは桜島は爆発的な噴火を繰り返していたのです)

私がいったことを行うなら、必ずよくなるのです。

この正法神理に照らし合わせてみれば、このようなこと(善悪)はすべて分かってくるからです。(だから、北海道の泊原発のこともいっているんですが…よいのですか。私のいうことを無視していてです)

だから、私は日本はこのままでは滅ぶとこのブログに何度も書いていたのです。神の心から外れている人々が日本には数多くいたからです。

このように、私はこうなると教えているだけで、私が何かしているわけではないのです。

それどころか、もし私がいなかったら、日本は必ず滅びて行くでしょう。そうは思わないでしょうか。

神の心を知る人がいなかったら、今回のような激しい天変地変に対しても、多くの人たちは、ただ防災、減災を叫んでいただけでしょう。

そうして日本だけにこれだけ集中して災いが起きていると気づきもしなかったでしょう。

だから、天変地変が多いということで、国が国土強靱化計画を叫んではいても、それはいうだけでやらなかったでしょう。

激しい天変地変などそのうちに収まると思ってです。(どちらにしても政府はやってないんですけどね。これほどの状況になっていてもです。〔苦笑〕)

心をまったく変えようともせず、しっかりした強靱化もしない、個々で少々の防災や減災を行っているだけ、そういうことになれば、日本に起きている天変地変は激しくなる一方なのですから、気づいた時には日本中がすでに激しい天変地変でボロボロにされ、そうしてボロボロになっている日本の人々にこの辺りのように癌が多発するのです。

そうなったら、日本は滅びないのでしょうか?

もし、私がいなかったら(神の心を知る人がいなかったら)そうなることは必然なのです。(神の心を知る)私がいても、そのような方向に日本は向かっているからです。

では、全然神の心を知らない人たちばかりであるなら、もっとひどいことが起きるということになります。

多くの人が神の心に逆らい続けてです。(だいたい無神論の人たちばかりで、神の心など分かる人がいないのですから、神の心に従えるわけがありません)

これだけ起きても(またこれだけ書いても)それでもまだ分かりませんか?

この教えの大事さがです。

この正法神理がなければ少なくとも日本は滅びるでしょう。(何度もいいますが、日本は大きな使命を無視していますから)さすがにここまで来れば、それが観える人もいるはずです。

それともまだ、それが観えませんか?

「目明きめくらに道をきき」とはまさにこのことですね。

目がいくら開いていても、目が見えない人に道をきいたところで分かるわけがありません。目明きめくらに道をききとは、そういう明きめくらの人に道をきいている、トンチンカンな人のことをいっているのですが、しかし、そういうトンチンカンな人たちばかりであるなら、もう日本は滅びるしかないのです。

そういう人たちばかりなのでしょうか。このブログを見ている人たちはです。

昨日も書きましたが、ここまできて、それでもまだ布施の一つも拒否するような人たちばかりであるなら、確実に日本は滅びます。

まだこの正法神理の大事さが分かりませんか。

この教えがなければ、日本はもう滅びるしかないのです。

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10月 04 2018

滅び

正法誌1985年、十二月号より抜粋。

<高橋信次先生の言葉

布  施

布施というと、いかにも抹香くさいひびきを与えるが、布施の意義は、感謝の心を報恩として形に表していくことである。このため、物を献ずる、金を上げることもその一つだが、人にはそれぞれ得手、不得手がある。自分のもっともしやすい方法で人々に奉仕することが、立派な布施になるのである。

正法から布施を抜いたら正法でなくなる。なぜかというと、布施は、正法を信じ、神理を行ずる者の証であるからです。

正法には三つの柱がある。その一つは大宇宙を支配する大意識の存在であり、その二は転生輪廻であり、その三は慈悲と愛の心である。布施の行為は、慈悲の心の現れである。

慈悲は神の心から生まれる。それは、万生万物に光と熱とを惜しみなく与え、生きとし生ける者に、エネルギーを供給し続けている太陽の姿に現わされている。正法を行ずる者は、当然このような立場に立って、人々に接して行くものでなければならない。正法を信じながら、行為として布施が出来ないようでは、その人はまだ本当の正法を理解したとはいえない。

私たちは、現実に生かされている。このことは何びとも否定できない。米粒一つにしても、自然の恵み、自然の環境、人々の協力があってはじめて出来るのである。洋服にしろ、靴にしろ、そのほかもろもろの生活用品は、すべて自然の条件と人々の協力の賜物である。

この現実をよく考えるならば、感謝の心が芽生えてくるのは当然のことである。今日のわが国は、物が豊かになって金さえ出せばなんでも手に入る。そのため、ややもすれば、人々の協力や物に対する感謝の心が失われ、何とはなしに過ごしてしまう。

人間は自分を過信したり、感謝の心が失われてくると、動物以下に成り下がってしまう。どんなにうまいことを百万言しゃべっても、行為のない人が行くべきあの世の世界は、現世では想像できなほどの苦界であることを知るべきである。人が逃避的になったり、世を怨んだり憎んだりするのは、多くの場合、どうしてそうなったのかの事実を理解することが出来ないでいる場合が多いのであるから、よくよく心しなければならない。

人はまず、素直に今ある生活環境に目を向け、生かされていることの現実に感謝しなければならない。

正法者は、このような現実を素直に認め、感謝の心を報恩として、形に現して行くべきである。慈悲の心は神の心であり、その心は布施となって、無理なく、自然に行えるようになることが大事である。魂の前進、向上は、布施という慈悲の菩薩行を通して、はっきりと約束されよう。

解 説

現在の宗教指導者は、布施とは本山や本部、神社仏閣に献金することだと説いているために、しかも、現世利益を説いているために、献金しては願いごとばかりをしていて、大宇宙大自然の恵み、人々によって与えられた恩恵に感謝することを忘れている。感謝の心が失われてしまって、何ごともすべて当たり前だと考えるようになったのは、家庭教育、学校教育の罪でもある。

(中  略)

正法を行ずる者は、すべての人に、すべての物に感謝しなければいけない。>

最近は日本同様、この辺りの現象も激しくなっているようです。

異常なトラックの減り方でもそれは分かるのですが(また一段とトラックが減りました。もう普通車の方が断然多くて〔少し前まで道路を走る車はトラックの方が多かったですから〕トラックは普通車の一~二割くらいしか走っていないのではないでしょうか)道路を走る車自体も少なくなっていて、いつも道路はガラガラ状態なのです。(平日も朝も夕方もそうです。この辺りはです)

どこに行ってしまったんでしょう。名古屋の車はです。

トラック自体もたくさん走っていた頃に比べれば、二~三割くらいしか走っていないのではないでしょうか。その走ってくる二~三割のトラックも半分くらいは他の地域のトラックで(三重や岐阜、尾張小牧など)名古屋ナンバーのトラックなど少し前と比べたらもう一割か二割走っていればよい方です。(前はこの辺りで見かけるトラックはほとんどが名古屋ナンバーでしたから)

ということはです。

すでに名古屋のトラックの運転手は滅ぼされたといっても過言ではないのではないですか。

わずか、一割や二割くらいのトラックの運転手など代わりの運転手でどうとでもなるからです。(というか、最低それくらいの数は維持できるということです。誰か彼か、他の運転手を使ってです)

転職した人もいるのでしょうが、そんなにたくさんの人がトラックの運転手から転職したとは思えません。まあ、全員が全員、いなくなっているとは思いませんが、私にブシュとやって走り去る、多くの運転手がいなくなっているのは確かでしょう。

これだけ走るトラックが減っているからです。(何でいなくなっているんでしょうか?本当に癌かなんかですか?)

それはトラックだけではなく、バスや電車も同じようなものだと思うんですが(人が代わって運転を続けているだけでです。皆、怒っていますから)だとしたら、ずいぶん恐ろしいことが起きているようですが、その自覚は運転手の人たちにはあるんでしょうか?

もう、自分たちは滅ぼされつつあるという自覚はです。

これを私一人のせいにしているというんですから、いやはや凄まじいの一言なんですが(ほんとマジですか)これは、嘘でも大げさでもなく、事実起きていることなのです。

だから、最初に高橋先生や園頭先生がいわれている布施の部分を抜粋したのです。

それをしなければもうこの辺りの運転手の人たちは滅ぼされると思うからです。

この辺りの運転手が滅ぼされれば名古屋の人たちも同じでしょう。(名古屋だけではなく東海三県あたりもですか。その辺りの人たちにも似たようなことが起きているはずであるからです)そうしてそれは、日本も同じなのです。(これだけ集中して天変地変が起きているのですから)

魂の前進、向上は『布施』という慈悲の菩薩行を通してはっきり約束されるのです。(そう高橋先生が書かれています)

その魂の向上がなければ、この時代を生き抜くことは困難なのです。

そういう時代がすでに来ています。

それを無視しているのなら、そういう人たちはもう滅ぶしかないのです。

追伸…沖縄知事選は前知事と同じことを主張している候補者が当選したようですね。

しかし、同じ考えで同じことを主張するのなら、また同じことが起きるのではないでしょうか。

そのような前知事の考え方が間違っていたから、前知事はあのようなことになったからです。

もう間違った考えでいると、すぐに罰が当たる(自浄作用が起こる)そういう時代になっています。

くれぐれも判断は間違えないでほしいものです。

(台風二十五号が沖縄に迫っているようですが〔沖縄の人たちがおかしな知事を選ぶからです〕もう滅びそうなところばかりです)

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10月 02 2018

未来図

台風二十四号は凄かったですね。暴風で家が壊れるかと思いましたよ。(名古屋は直撃ですから)

静岡は過去最大規模の停電に見舞われ(ウナッシーさんとこは大丈夫だったでしょうか?)東京も暴風の倒木で交通網が混乱、各地で被害が続出です。

続けてまた二十五号がこちらに来るかもしれないと天気予報ではいっています。(これでは台風一過ではなく台風一家ですね)ほんとこれ以上は勘弁してほしいものです。

皆さん(罰当りなです)いい加減、心を入れかえてもらえませんか。そうしない限り悪いことがずっと続くからです。

皆さん方が心を変えるのなら、これからどういう世界がやってくるのか?

今の状況では想像しにくいのですが、これからやって来る未来の世界を参考に書いておきましょう。(そういうことも書いておかないと、まったくよい未来図が描けないでは、そういう世界はつくれませんから)

園頭先生が、シルバーバーチとアガシャという高級霊の霊言を正法誌に書いていられます。その中に、未来のことが書かれた部分がありますので、それを抜粋しておきます。(シルバーバーチは、霊訓や霊言集などの本がたくさん出ていますので知っている人も多いと思いますが、アガシャといわれる霊は高橋先生ともキリストともいわれています)

1985年、一月号より抜粋

<この世界が仏国土、ユートピアになるには、人々の心がすべて平和になって、正しい政治、正しい経済、正しい教育が行われるようになり、人種の差別も国境もなくなることである。自分一人の心がきれいになったとしても、まわりの人々が間違った政治や教育の影響を受けて心を暗くすれば、それは世界が平和になったことにはならない。だから正法を信ずるならば、周囲の人々にも自分と同じ心と喜びと広さを持ってもらいたいと思うのは必然である。

シルバー・バーチはいう。

「私たちの教えが地上に広がっていくと、人間の一切の差別は消えていく。国と国との垣根、民族の差別、階級や、人種や、またあらゆる宗教や宗派の差別は、消えていく。

各宗教はやがて悟るであろう。

教会も、聖書も、教条も、すべてこれらの権威は地に墜(お)ち、捨て去られつつある。この時、霊的真理の権威だけが、永遠に残る。

ここに光がある。ここに智慧がある。ここに生きた真理がある。

地上は今、破滅と混沌で一杯だ。絶望と争いと苦渋が満ちみち、理性はすでに地に墜ち、利己が地上に君臨している。私たちは理性の回復を求める。

私がここへ来たのは、神法を人々に伝えるためである。もし人々がこの神法に従いさえすれば、神の恵みは無限に人々の中に降り注ぐ。

神は戦争をつくり給わず、神は病を与え給わない。人間が勝手にでっちあげたものを、神がつくりだしたと誤解してはならない。神は罰をちらつかせて、人を嚇(おど)すことはしない」

アガシャはいう。

「共産主義は、物質的進歩によって平和が来ると、雄弁に約束するが、その目的と基礎とに魂がなく失敗に終わる。

世界を平和にする本当の物質的進歩は、人生においてもっとも重要な、精神、霊の存在を理解している人々の自発的な協力によってうちたてられる。このような理解があってはじめて、無限供給の巨大な門戸は自動的に開かれる。

経済的な悩みを癒す単純な万能薬(例えば無限供給を祈れば無限供給がくる。金持ちになると思えば金持ちになる。というような「生長の家」で説いているような)を宣伝している種々なるグループがあるが、それはニセモノである。

教育者が、人間はこの地球という物質的な環境だけで生きている生物ではなく、宇宙的生存者があることを認めるようになった時、教育は根本的な一大変革を起すであろう。

経済的には、世界は一種の資本主義形態と銀行形態とを持ち続けるであろうが、非常に変化し改良されて、すべての人々の利益となるように理想化されるであろう。

全世界に理解と世界同胞主義とがみなぎりわたるであろう。人々は学び、ついで、学んだことを、美しく表現するであろう。戦いは消滅するであろう。欠乏は抹殺されるであろう。刑務所や慈善設備は空(から)になるであろう。

原子力は人類を滅ぼすためではなく、人類を向上させるために用いられるであろう。婦人は、美しい調和したやり方で、本当の意味での平等の状態を保つようになるであろう。

子供や青年もまた、世界中にわたって大きな力を持つようになり、多数の者がすぐれた心霊能力を示すであろう。これから前世において、人生の意義をよく学んだものが生まれてくる。

彼らは幼少でありながら、すみやかに深い真理、人生の意義を把握するようになり、大人はそれらの子供たちのいうことをきかなければならなくなる。

(高橋先生は、今から一万年前、アトランティス大陸の文明を築き上げた高度の知識と智慧を持った霊魂が生まれてくるといわれた)

かくして闘争の精神はことごとく協調の精神とかわり、この精神を持った人々が『世界の新しき光』として、古い汚物と歪曲を除き去り、地上天国の黄金の光と共鳴し合うようになるであろう」>

未来はこのような世界が来ると、シルバーバーチもアガシャもいわれているのです。

こういう世界が来るのはまだ何百年も先の話なのでしょうが、しかし、そういう世界にこれから進んで行くことは確かなのです。

だから、そのようなユートピアの世界に進むことに逆らっている人たちに、次々に災い(だからこのような災いは、天罰というより自浄作用ということです)が起きるのです。

この辺りの人たちはもちろんですが、日本もそうです。もっというなら世界全体もそうなのです。

もうユートピアの世界に向かって進まなければいけない時が来ているのです。

それなのにその方向に向かい進もうとしない、それでは災い(自浄作用)は起こります。

ここに書いた通りのことが次々に現れています。

では、従ってはどうですか。それが一番、幸せになれる方法であるからです。

(というか、やらないといけないのです。日本の人々が法をここで止めてしまっているため、これほどの災いが〔日本はもとより〕世界中に起きているのですから。起きるわけです。このような地上天国の未来が決まっているのに、その幸せな未来に進む道を日本の人たちがここで止めてしまっているからです。〔この地上天国はこの正法神理なしではなしえませんから〕ほんと信じられないことをしています。日本の〔このブログを〕見ている人たちはです)

追伸…アガシャの霊言の中に『原子力は人類を滅ぼすためではなく、人類を向上させるために用いられるであろう』と書かれたところがあります。

アガシャは原子力を用いてはいけない(脱原発)とはいっていません。人類を向上するために用いられるといわれているのです。

脱原発がいかに間違いが、このような高級霊の言葉からでもそれがよく分かります。

どれだけ危険であろうと、これだけ巨大なエネルギーを使わない手はないのです。有効利用しなければいけないのです。

それもまた人類向上のための試練なのです。

今のままでは今年の北海道の冬は大変危険なものとなります。

泊原発の再稼動を急いでください。

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