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2025年6月

6月 20 2025

心を(本音を)読む

今日も朝からお怒りですか。またそれで夜まで怒っているんでしょうか。

というか、最近は夕方になるとキレています。怒れば怒るだけ(神も怒らせて)どんどん天罰はひどくなります。自分たちが滅びる前に気づいてほしいものです。

すべて自分たちが悪いとです。

しかし、「イラン攻撃 条件付き承認」と今日の中日新聞に出ていますが、いよいよやる気ですかね。アメリカはです。というか、トランプ大統領はです。

しかし、すでにもうイランに中国が裏から武器を入れているなどという話が出てきています。

そのイランにアメリカが攻撃するならいよいよ世界大戦を覚悟せねばいけないでしょう。日本もです。というか、世界もです。

トランプ大統領は「2週間以内に決断」されるらしいのですが、まさかトランプ大統領が自分の保身など考えているとは思えませんが、正しい判断をしてくれることを願ってやみません。

これはイランとアメリカだけの話ではなく、日本はもとより世界中を巻き込む恐れのある話であるからです。

だからトランプ大統領も神理をされたらどうでしょう。この神理を行うならすべての災いから守られ(園頭先生など戦場で爆弾が降り注ぎ弾丸飛び交う中で禅定され、ケガ一つしなかったという奇跡を二度も体験されていますから)そのような災いをなそうとする人たちには次々に天罰がくだる、そのようなご利益が本当にある本物の神の教えであるからです。

それにわざわざ改宗される必要もありませんし。改宗などしなくてもキリスト教の、そのキリストが本当にいわれた正しい部分だけを説いているのが、この正法神理なんですから(今のキリスト教は主にパウロが語ったもの)だから神理のことはどういえばいいんでしょう。

あえていうなら、キリスト教本物派(福音派じゃありませんが。〔苦笑〕)または本流派といっても間違いではないからです。(いい方ダサいんですが、ちょっとすぐによいいい方が思いつきませんので)

どちらにしても正しい判断を願います。トランプ大統領の判断に世界の命運がかかっているからです。

まあ、そちらはそちらで心配なんですが、こちらはこちらで心配ですよね。なにか自民党の支持率が少しずつよくなってきているというニュースが流れているからです。

あのお米大臣の人気が大きいようですが(苦笑)しかし、あの大臣は全部上のいわれたままのことをいいやっているということはもはや見え見えです。(決して自分の判断でされているのではない)そこはお間違いのないように。

それに自民党の参院選の公約も出てきたようですが、一律2万円の給付やらガソリン価格の定額引き下げやらしょぼいことこの上なく、なんと2030年度には賃金が約100万円増加することを目指すという出来もしない嘘までついています。(それが出来るならとっくにやれていないといけない。もう30年も自民党政権下で貧困が続いているからです)

もはや任せられませんよね。この政権ではです。公約もしょぼくて、出来もしない嘘までついているからです。

しかし、こういう事実が分かっているにもかかわらず、それでも最近は不思議なことに自民党の支持率が上がっている。

それはなぜかということです。

だからそれが現金給付なんでしょう。

別に米だけでなく、給付金もきいているのです。ボロカスいわれてはいますがね。

しかし、こんなに貧困化が進んでいる時に全国民に現金を配るといわれて国民がうれしくないはずがない。

だから皆、口では減税がいいだの、少しばかりの現金など配っても焼け石に水だのいろいろいいますが、しかし、やはり現金がもらえるのは有難い。だから口ではダメだといいながら、現金を配ってくれるなら支持すると、口には出しませんが、そういう人もいるわけです。

少なからずです。実際、今すぐ現金が欲しい人たちなどいま現在の日本にはごまんといるからです。

だからこんな状況の日本で(貧困化が続いている)すぐに現金を配るくらいの有難い話もないのです。だから、それを公約にするくらい票が取れる話もないのにわざわざそれを外し、減税を公約の目玉にしている。

他の多くの政党は国民の表面上の声だけきいてです。しかし、本音は違うのです。大方の国民のいっていることと本音はです。

消費税減税は確かにやってほしい(やらないといけない)減税ですが、しかし、今の国民には現実味がないのです。なにか雲の上の話ですぐに出来るとは思えないからです。

だから、減税で票がたくさん取れるということはないのです。先の選挙ならともかく目の前の選挙で票を取りたいのであれば、この状況なら現金給付なのです。

それを望んでいる人の方がはるかに多いからです。今の日本はです。

だから、自民党の支持率が回復しだしているのです。米問題だけでなく(これを米大臣が解決したなどと、演出して)実は国民が一番願っていた現金給付を公約に入れたからです。

それを自民党は知っているのです。自民党くらい政権を長く保持し続けている政党もありません。だから自民党は国民の本音を知っている。表面の意見ではなく、その本音をです。

だから、どれほど国民の評判が悪くても自民党は今回の参院選の公約に入れてきたのです。現金給付をです。実は国民はこの現金給付を一番欲しがっていると知っているからです。だからこれを公約に入れることが一番票が取れると分かっていたからです。

だから、今回、この評判が悪かった現金給付を自民党はわざわざ公約に入れた。そうしてやたら宣伝もした。

一律2万円、一律2万円とです。本当に評判が悪いならここまで宣伝しません。しかし、国民が一番欲しがっているのが現金給付と分かっているからここまで宣伝した。

だから、現金給付は別に国民のためでもなんでもないのです。一番票を取れるのがこの現金給付であるから、それを大いに宣伝し(それを国民のために行うなどとまた大嘘こいてです。実は自分たちのためにしているだけなのにです)公約に入れてきただけで票が取れないのであれば、現金給付など公約には入れなかったということです。

だから、そこが自民党が政権を長く保ってきた理由なのです。自民党は国民の建前だけではなく、その心まで読んで、そうして動ているからです。

だからここまで政権を長く保つことが出来た。そういう者たちが(国民の心まで読む)いたからです。

だから、先ほどのトランプ大統領もそうですが、その心を読むということは非常に大事なことであるということです。(しかし、トランプ大統領は読み切れませんけどね。スケールが大きすぎてなにを考えているのか分からない方であるからです)

そうしないと道も開けてこないからです。人の口だけを信用していてはです。

だから他の政党の皆さんも現金給付は公約に入れた方がいいですよ。今一番国民が望んでいるのは、実は現金給付であるからです。

それは自民党が証明しています。あれほど評判が悪かった自民党の支持率が最近回復してきているのは米ばかりでなく給付金もあるからです。その給付金が大きかったからです。

いま現在の日本の状況をよく知ってください。そうして国民の本音を読んでください。今度参院選など出る政党はです。

そうしないといつまでたっても自民党は降ろせないからです。

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6月 19 2025

部分と全体 嘘と真実

今日も朝からお怒りですかぁ……と思ったら意外に静かですね。昨日の今日なので、さぞ怒っていることだろうと思っていましたがずいぶん静かです。

ということはあれですか。ついに滅びたということなんでしょうか。昨日は凄いキレようであったからです。

昨日など夕方くらいからもうキレまくっていましたからね。どこかのバカ会社はです。

相当出ていたようです。天罰がです。昨日は朝からうるさかったんでね。そりゃそうだろうとも思いましたが、しかし、天罰にキレている人たちは現代の人たちだけです。

そんな恐ろしい態度はいい加減反省して感謝の布施をしましょう。そこまでして(天罰まで降ろして)教えてくれる教えなど神理しかないからです。

そうしないと何度でもいいますが(本当のことなので)そんな天罰に逆らっていると死んだ後まで祟られるからです。地獄でです。

よくよくお考え下さい。

しかし、こちらも恐ろしいことが書いてありますね。「米、イラン攻撃検討」などと今日の中日新聞にです。

いやいやマジですか、これはいよいよ第三次世界大戦を覚悟しないといけませんか。テロもたくさん起きだすでしょうしね。

日本など原油まで止まってしまうかもしれず、おまけにアメリカがイランと戦争を始めるなら、またアメリカからどういう要求を突き付けられるかしれません。(金を出せか、自衛隊を出せか、どちらかはいわれるでしょう)

ここは早めにロシアと手打ちをして日ロ同盟など組んでおいた方がいいのではないでしょうか。

アメリカがイランを攻めれば、もはやアメリカは真っ二つに割れ(そもそもいまにもわれそうなのに)テロが頻発するようになるだろうからです。そんなことになれば日本にはいちいちかまっていられないであろうからです。

その間に日ロ同盟を締結してしまいましょう。その方が日本はよほど安心であるからです。様々な安全保障までです。ロシアは距離的にも近く(というか、隣の国だし)資源も豊富で日本にないものがたくさんあるからです。

それにプーチン大統領はトランプ大統領ほどではありません。(様々な意味で)世界ではもうアメリカよりロシアを支持する国の方が断然多いのです。

それはなぜか? ということです。

日本もいつまでも騙されていないで(ディープステートに)ここはいいチャンスなのです。(ディープステートに支配された)欧米から、それこそレジームチェンジするです。それが現政権に(自民党に)出来ないというなら、そこもレジームチェンジです。

そのような大きな過渡期がきているようであるからです。だから、ここでやり方を間違えるなら先はないということです。

しかし、このような時は神に祈らないといけない。

皆さん大いに神に祈りましょう。そうすれば神が正しく導いてくださるからです。神の導きに従い行っていくのであれば間違いないからです。

中東の方はもはや外野がなにをいってもきかないでしょう。あとは神に祈るしかいないのです。我々に出来ることはです。どうぞ一人でも多くの人が前回書いた神への祈りをしてくれることを願ってやみません。

そのような正しい祈りを多くの人がしてくれるなら、中東も神が正しく導いてくださるからです。

それを願いましょう。望外な結果をです。

しかし、中東もイスラエルがいては望外は望外でも妨害の方にしか転ばない気がしてなりませんね。イスラエルにディープステートとくっついている一部のユダヤの人々がいてはです。

そういう人たちがユダヤ教を曲げ、今のイスラエルをつくっているからです。今のように(実際は)世界中から嫌われているユダヤ教をです。

モーゼの十戒には「殺すなかれ」と書かれてあるんですから、その正反対のことをイスラエルの人たちはしているんですから、もはやそれはユダヤ教ではないと分かりそうなものですが、なんでそれをおかしな解釈をして無理やりユダヤ教としているんでしょう。

なにか、その十戒に「殺すなかれ」と書かれた部分を、それはユダヤ教徒に対していわれたもので、異教徒は殺してもかまわないんだなどという、でたらめな解釈をされている人たちもいますが、そんなことを神が(ヤハウェが)いわれるわけないでしょう。

そんな狭量なことをです。

人類みな神の子であるのですから、そこにユダヤ教徒も異教徒もないのです。すべての神の子の人間に対していわれているのです。十戒に書かれた「殺すなかれ」という部分はです。

しかし、旧約聖書の中に、そのユダヤ教を説かれたモーゼがエジプト人を殺す場面が出てきます。

そこの部分だけを取り、だからユダヤ教の十戒はユダヤ教徒だけに当てはめているものであり異教徒は関係ないのだと、異教徒は殺してもかまわないのだと、それが今のイスラエルなんだといっている人たちもいますが、そこは大間違いですね。

イスラエルの人たちが、どういう勘違いであんな大間違いな態度を取り続けているのかは知りませんが、モーゼがいわれた十戒は全人類に向かっていわれたものです。そこはお間違いのないように。

では、なんでモーゼはエジプト人を殺したのか、それが旧約聖書に書かれてあるのか?

その時のモーゼはまだそのユダヤ教を始める前のモーゼであったからです。

この時のモーゼはまだ奇跡が起きだす前の、つまり十戒を授かる前のモーゼなのです。ということは、まだ悟りを開かれる前のモーゼであったということであり、ということは、私たちとなんら変わりないモーゼであったのです。

いっていることがお分かりですか。モーゼや釈尊やキリストも、悟りを開いて多くの奇跡を現わし法を説いて回られる前のモーゼや釈尊やキリストは、私たちと同じ怒りや憎しみや恨みなど持たれるただの人間であったのです。

それが証拠に釈尊は釈迦族の王子であった時代は、戦争で人を殺したこともあれば、妃だけではなく妾なども何人もはべらせ、王子としてどこの国とも変わらない生活をしていたのです。

ただ、他の人とこのような偉大な悟りを得る人との違いは、そのような生活に疑問を持ち、そうして神を思って、その神の心を徹底的に追求し、そのような生活の中から神の心と自分の心と行いを見比べて反省し、そうして悟りを開かれて多くの人たちを救っていった、そのような心と行いが立派で偉大なのであり、だからつまり、モーゼや釈尊やキリストも、悟りを開かれた(そうして奇跡を起こして法を説いていかれた)あとのモーゼや釈尊やキリストが偉大なのであり、それ以前のモーゼや釈尊やキリストが偉大なのではなかった、ということです。

だから、モーゼがあることが問題で人を殺してしまったのは(それも別の書物では殺してまではいないと書かれたものもありますし)それはまだ悟りを開く前のモーゼであり、思い悩み怒りがまだある時のモーゼであるのです。

だからといって人を殺していいとはいいませんが、この時代は今の時代とは違い、人の命をずいぶん低く見ていた時代でもありますし、昔の常識を今の常識で測り、そうしてその部分だけを取って、だからユダヤ教は異教徒は殺してもかまわないと解釈するのは、あまりに拡大解釈が過ぎた偏った見方なのではないでしょうか。

つまり、そのような見方は間違いであるということです。

モーゼや釈尊やキリストの偉大さは悟りを開いた後にあります。

だから私たちもやる気が出るわけです。モーゼや釈尊やキリストさえも私たちと同じように思い悩み、怒り苦しみを持ち、そのような中から反省して、改心し、そうしてあのような偉大な方々になられていったのだという現実を知るならです。

だからなんでもそうですが、部分を見ていては真実は分かりません。そのような全体を見て、そのような真実を知って、そうして語りましょう。いま起きていることを事実のままにです。

だとしたら、いま行っていることは正しことなのですか。ユダヤ教徒の方々はです。

そこをよく考えてほしいものです。

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6月 18 2025

祈りと神理の大事さ

昨日もまた暑かったですね。名古屋の最高気温が35度超えですか。(35・4度)

まだ6月中旬です。これでは先が思いやられますね。明らかにこれも異常気象であるからです。

どれだけ天罰を食らっても懲りない面々ばかりです。(またでかい音を出してるし。どこかのバカ会社が)これでは異常にもなるでしょう、天気もです。

しかし、こちらもいい加減にしないと天の怒りを買うでしょうね。今度はイランがひどいことになっているようであるからです。またイスラエルが始めているからです。

イスラエルもイランのミサイルでやられているようですが、それでアメリカのトランプ大統領まで出てきて、イランに無条件降伏まで求めているとか。

もはや泥沼になりつつありませんか。この時点でイスラエルとイランはです。イスラエルにはアメリカ、イランの後ろには中東諸国やロシア、中国などついているからです。

もうずいぶん前からいわれていますが、イランの核兵器ですか。

まあ、持っているというもっぱらの噂ではありますが、しかし、イランが核兵器を持っているという証拠はないんですよね。(それはアメリカも認めているはずですが……)

それでアメリカと話し合いをしている最中にイスラエルがイランを爆撃。しかもイランの主要な指導者まで暗殺してしまった。

これだけ見るとどう考えてもイスラエルが悪いですが、そんなイスラエルに対してイランは、ハマスやイエメンのフーシ派などを使って攻撃させていた。(あの2023年10月のハマスのイスラエルの急襲はイスラエルの自作自演という話がもっぱらですが)

そんなこんなで、もうかなり前からずいぶん中東はもめているんですが、しかし、はっきりした証拠もないのにアメリカまで乗り出してイランを攻撃してしまっては、またイラクの二の舞になりかねません。(イラクは大量破壊兵器を持っているとアメリカがでっち上げ〔結局、大量破壊兵器などなかったそうですから。というか、それをいったのはイスラエルだそうですが〕イラクを攻撃してフセイン大統領を殺してしまった。その結果イラクは混乱して世界中でテロが頻発しイスラム国まで出来てしまった)

そんなことになるなら、また世界中に(特にアメリカは)テロが頻発し、最悪第三次世界大戦まで引き起こすことになるかもしれません。

今回ばかりは止めた方がいいのではないのですか。トランプ大統領がイスラエルからどれくらいお金をもらっているかは知りませんが、それでそのままイスラエルに加担し、アメリカまでイランとの争いに加わるなら、もはや取り返しのつかないことになるかもしれないからです。

もはやイスラエルの悪事は(その裏にいるディープステートの)世界中の人々に知れわたるところとなっているからです。

だから、今回アメリカがイスラエルに加担するならイスラエルとイランの争いだけではすまなくなります。

だから、そうなってはいけないからといろいろなところから声が上がっているんですが、しかし、それでも我が道をいくなんでしょうか。トランプ大統領はです。

中東どころか、世界中が大混乱におちいるかもしれないのにです。もし、アメリカがそのままイスラエルに加担するならです。

しかし、そうなってはいけないからと、絶対にそれはやめてくださいといくらいってもです。我々の声は届かないでしょう。私たち下々の声などアメリカの大統領に届くわけがないからです。

では、こういう時にはどうしたらいいのですか?

もちろんそれは「神に祈る」しかないということです。だからこういう時のために神理があるのです。本当に神にきかれる祈りなど神理しかないからです。

もう祈る以外ないのです。これほど複雑な中東問題など、どちらがいいのか悪いのかこちらには分からないのだし、それぞれの事情もあります。

どちらにしてもこういう問題はもう神に全託するしかないからです。人では判断出来ないからです。正しい判断はです。

だから祈るしかない、声を上げるだけ上げてあとは祈ればいいのです。その祈りが正しければきかれるからです。

だからこういう時は次のように祈るのです。

「神よ、中東が調和と安らぎのうちに静まってまいりますようお導きください。中東に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」

と祈って、心に平和な中東をイメージしてから

「神よ、いま中東でイスラエルとイランが争いを起こしておりますが、どうぞこの争いが調和と安らぎのうちにおさまってまいりますよう、その指導者たちを正しくお導きください。この争いを起こしている指導者たちに光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」

「神よ、この争いの原因をつくっている者たちに徹底的に現象を現わし、その者たちの罪の深さを知らしめたまえ。その者たちに光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」

と祈って、その指導者たちに天から神の光が降りているイメージをして、そうして今度は中東全体が神の光に包まれ、平和な調和された世界がすでに中東に現れている、というイメージを心にありありと描き、そうしてその心のまましばらく祈ります。

その後「神よ、平和な中東をつくってくださり、ありがとうございます。ありがとうございます」と祈って、すでに中東は平和になっているという思いを心にありありと描いて、その後「神よ、ありがとうございました。ありがとうございました」と神にお礼をいって、その祈りを終えてください。

この通り祈らなくても、だいたいこのように祈れるなら、その祈りは神に通じます。

このような祈りを一人でも多くの人がすればするだけ、その祈りはきかれることになります。

このブログを見ている世界の人たちは(今度は日本だけではなく世界の人たちです。第三次世界大戦は世界中に影響することであるからです)出来るものなら、このような祈りをしてください。

このような祈りは一人でも多くの人がしてくれた方がきかれるからです。

こういう祈りをしてくれる人が多ければ多いだけ、天の多くの光の天使たちを動かすからです。天上界のすべての光の天使たちを使って、このような地上の指導者たちの愚行を止めましょう。

世界の問題は世界の人たちが祈らないときかれないからです。そうして世界中の人たちで世界を救うなら、それほどの徳行もないからです。

神理のない世界とはこのような世界なのです。どんどん争いなど起こして、この地球さえも破壊してしまう、そんな恐ろしい世界なのです。

それを止め、愛と調和と安らぎのある世界をつくることが出来るのはこの正法神理だけです。

立ち上がってもらえませんか。世界中の人々がこの神理流布にです。

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6月 17 2025

自分たちの使命 緊縮から積極財政へ

昨日は暑かったですね。名古屋も最高気温が33度を超えて今日はもっと暑くなるとか。もはや真夏ですね。

まさかとは思いますが、去年に引き続きこんな暑いのがまた9月末くらいまで続くんじゃないでしょうね。

それもまたつらい。まさに灼熱(しゃくねつ)地獄であるからです。

しかし、本当の灼熱地獄に堕ちていかなければいけない人たちもたくさんいます。そういう人たちが今日も朝からお怒りです。(苦笑)

分かるまでいいますが、あなたたちが悪いのです。早くそれを理解し、反省してほしいものです。そうしない限り、その天罰は止まらないからです。

昨日は少し庄内川にいっていましたが、この時期は細かい魚たちがたくさん出てきます。昨日も声をかけるとあちこちから細かいのがたくさん出てきて、庄内川一面がなにか雨が降っているような状態になっていました。川面のあちこちで雨粒が落ちてきているようなわっかが出来ていたからです。

どうも底から小さな魚たちがたくさん水面まであがってきているようで、それで水面にそんなわっかがいくつも出来るのです。

それに声をかけているといきなりドボンとかいう音がして大きな魚が跳ねます。そうかと思うと近くの水面が急にうねりだして、でかい鯉が泳いできます。

まあ、しばらく庄内川にいただけですが、大きなのから小さなのまでいろいろな魚たちが出てきて、ずいぶん癒されました。(笑)

そういうのを見ているだけでも面白いからです。

しばらく見ていましたが、いつまでもそうしてもいられないので「お前らまたな」と声をかけて、庄内川から出てきましたが、するとすぐにトラックはブシュブシュやってくる。ドンとか、ガンとかやってくる工事現場はある。

もう事欠きませんね。辻説法をするのはです。(苦笑)いくらでもそのきっかけをつくってくれるからです。そこらを歩いていればです。

しかし、そういうことをしてくる人たちにどんどん天罰がくだっています。

川などいくならたくさんの魚たちと遊ぶことが出来るようになりますよ。神理に帰依すればです。

早くそういう心になってください。そうすれば奇跡も起きてくるからです。

しかし、こちらも止まりませんね。「イラン 空爆死者224人に」などと今日の中日新聞に書いてありますが、あちらまでは私の祈りも届きません。

もっとひどいことに(第三次世界大戦や核戦争に)ならないうちに早く止めてほしいものです。関係者の方々はです。こういうことをやらせておけばおくほど不幸になる人は増え、そうして地獄に堕ちていく人も増えていくからです。

しかし、こちら日本もこのままではどんどん増えていきますね。地獄に堕ちる人たちがです。

とりあえず、幸福になる人を増やさないと、そういう(公の)仕事をしている人たちはです。そうしないと自分が地獄に堕ちるからです。そういう人が(多くの人たちを幸福にしないといけない人が)自分の保身ばかりを考えているならです。

だから、前回の話の続きになりますが、日本政府はいくらでも金は出せるのですから(自国通貨の円は)それを出したからとなんの問題も起きないのですから(だから円や株の暴落も起きなければ金利が上がることもない。そうしてハイパーインフレも起きない。国債などどれだけ発行してもなんの問題ないから)こういう時はもっとどんどん出さないといけない。

政府は国債をです。つまり自国通貨の円をです。そうしないからこれだけ日本の貧困化が止まらないからです。政府が自国通貨を絞りすぎているからです。

だから貧困化が止まらない。もっと出すなら埋まるのです。そんなデフレギャップもです。(ん? インフレギャップでしたっけ?)

だから私は、そんなしょぼい現金給付なら一律にしろと、高い方に合わせろとそういっているのです。少しでも市場に政府がよけいにお金を出してくれるなら、その分は確実にインフレギャップは埋まるからです。

そうすれば市場はだんだん正常に戻っていくからです。

だから今はバラマキをしないといけない時なのです。これだけ日本が貧困化している時はです。だからこういう時にバラマキをしても無駄にはならないのです。多くの人たちがお金に困っているんですから、そこにお金を出すなら、そりゃ、みな使うからです。

だから、ここでトランプ大統領のように100万円とか、200万円とか、それくらいのレベルで給付金を配ってくれるなら、ずいぶん市場も動いて、景気も活発化してくるのにね。

そんな、それが貯金に回るとか、なんとかいうのは今の日本の実情を知らない人たちがいうことで、ずいぶん我慢している人たちが多いのです。現在の日本はです。食べたいものも食べず、買うものも買わず、それにいきたいところにもいかずにです。

そういう人たちに金をわたしてなんでそれを貯金するのでしょう。使いたくても使えない、そんな人たちが現在の日本にはごまんといるのにです。

そういう人たちにある程度の大金をわたすなら、大方使いますよ。それは必要経費であるからです。

また給料が上がって、金回りがよくなった人たちでもです。そこに100万円渡したら貯金しますかね。逆に使いませんか。それはよけいな金ということでです。まあ、貯金する人もいるのでしょうが、しかし、その貯金した金でもです。いつかは使うのです。使うために貯金はしているからです。

では、その金は先々生かされてくるということになり、無駄になるということはないのです。必ずどこかでその金は使われ、市場に出てくることになるからです。

そのように無駄になるというのは、それこそ、それを儲かるかどうか分からない、外国株のニーサなどにつぎ込んでしまうなら、それは無駄になるかもしれませんが(外国に金がいってしまい)しかし、それでもとりあえず証券会社の売り上げには貢献します。(手数料などのほんのわずかな金額ですが。〔苦笑〕)

全国一率で金を配るなら、いうほど無駄にはなりませんよ。これほど貧困化している日本に金を配るならです。貧乏人は必要経費としてその金を使い、お金がよけいにある人たちはよぶんな金としてやはり多くは使われると思うからです。

いま日本に多くの金を配るなら干天(かんてん)の慈雨(じう)のように使われていくのです。

いま現在は昔ほど活発に動いていないからです。そのお金が回っていないためにです。生活も経済もギリギリでやっている人が多いからです。

そこに金を回すなら、大いに動くのです。その金が生活も経済も大きく動かすからです。生活や経済を回すための燃料が金なんですから、その金を回せば回すだけ生活も経済も活発に回ってくるのです。

それを無駄などというのは、そういうことをしたくない側の人たちがそういうのであって(そういうでっち上げを)今の日本に多くの金を回すなら、凄い勢いで使われていくのです。

だからいっているでしょうが、年金でも倍にするなら、凄い勢いで使われていくとです。にもかかわらず、くだらない年金改革などして、また経済を冷やすようなことをしている。

そういう問題も景気がよくなれば解決していくんですよね。いい加減、財務省もそちらに舵を切りませんか。いつまでも日本の貧困化を進めるのではなくです。

ある財務省の幹部の方がいわれていたそうですね。

「日本の景気がよくなるなら、税収は増えるんですから、私たちは税収が増えるなら文句はないのですから、それはそうした方がいい」とです。

しかし、そうすることが出来ない。

なぜ出来ないのでしょうか。財務省がもっを積極財政を推進し、もっと金を出すなら、日本の景気はいっぺんによくなり、日本の貧困化も解消されるのにです。

しかし、それが分かっているのに、それをしようとしない。

それをじゃまする勢力があるからです。その勢力にいつまでも財務省は抗(こう)しない。だから、財務省解体デモなど起こされるのです。

いつまでも日本の敵対勢力に迎合(げいごう)し、自分たちの保身しか考えないからです。

しかし、公的機関がそれではいけません。前にも書きましたが、警察官や消防士が自分の身ばかり考え、困っている人を助けようとしなかったらどうなるのですか?

それは警察官(消防士)失格といわれるのです。そういう機関に身を置く以上、ある程度は命懸けで尽くしてもらわねばならないからです。

それが外国のいいなりではあまりに情けないでしょう。だから命懸けでやってもらえませんか。財務省の人たちもです。自分たちの仕事はです。命懸けで日本をよくする(貧困化から救う)仕事はです。

緊縮から積極財政に変えてくれるなら、それはすぐに出来ることです。

それをしてください。そうしないとあなたたちも地獄に堕ちますよ。そのままではです。

それでは自分の使命を果たせていないからです。

(だからもちろん、自分の保身ばかり考えている政治家も同じです。政治家が自分の金儲けばかり考えているなら、それは失格です。当然そんな人も自分の使命を果たしていないんですから、地獄に堕ちるのです)

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6月 16 2025

財源と財政破綻

梅雨だというのにです。今週など凄い暑さになるみたいですね。35度超えはもちろん40度近くまでいく日まであるような予報が出ていますが、大丈夫でしょうか。まだ6月中旬だというのにです。

まあ、それもさもありなんですか。先ほども凄い音を立てていたからです。どこかのバカ会社がです。

これだけ怒っているのなら、そんな異常に暑くもなるでしょう。全部自分たちが悪いのにです。それを全部人のせいにしている。

バカに付ける薬はないといわれますが、本当にそうですね。これだけ一方的に天罰がくだっているにもかかわらず、それでも自分たちが悪いのを認めないというのですから、もはや地獄に堕ちるしか方法がないということになります。(そのバカを直すためには)

しかし、本当に地獄に堕ちるなら、想像を絶する苦しい日々が待ち受けているのです。そういうことを少しも考えようとせず、いつまでたってもただ怒っているだけではあまりに進歩がないでしょう。

少しは先に進みませんか。全然先に進もうとせずにいて、あとで死ぬほど後悔するのは自分たちであるからです。

そんな地獄に堕ちないといけない人たちが日本だけではなく、外国にもたくさんいるようです。

いい加減、争いはやめませんか。それをし続け、こちらもまた後で死ぬほど後悔するのは(死ぬ以上の苦しみを与えられるのは)それを計画し、行っている人たちであるからです。

しかし、今日の中日新聞に書いてありましたが、世論調査で現金給付に反対の人が54%もいるようですね。

ちょっと謎な調査結果ですね。現金が欲しくないんでしょうか? この人たちはです。

物価高対策のための現金給付が、これほど貧困化した日本でいらないという人たちがこれほどいることに驚くんですが、しかし、そういう人たちの大半は洗脳されているんでしょうね。

こんな借金が多い(国債の)日本で、また借金などして(赤字国債を発行して)現金給付のバラマキなどナンセンスだと、将来世代につけを残すだけだなどという嘘に騙され、それで反対している人が多いんでしょう。

それもまた哀れです。それほどバカげた嘘もないからです。

国債は別に借金ではないと、国債残高は通貨発行権がある日本政府が、その通貨を発行しているだけのただの記録なんだと知るなら、国債発行を反対する人など(気にする人など)誰もいないでしょうに。

この日本の状況で現金をもらえるのを嫌がる人などいないと思うからです。それに別に現金などいくらもらってもじゃまにはならないのですから、それを国民に配ると政府がいうなら反対する理由などないからです。

しかし、それをすると国の借金(?)が増えるから反対する。

だから、そこら辺の仕組みは知っておいた方がいいでしょうね。様々な嘘でごまかされているからです。

それで政府も嘘に嘘を重ねているからいっていることがちぐはぐにしかならない。よくいわれていますが、こういう現金給付など行う時は(要は政府がやりたいことをしようとする時は)財源が~とはいわないくせに、減税などいおうものならすぐに財源がない。

財源がないなら、現金給付も行えないはずですが、しかし、その金はいくらでも出てくる。その財源は税金の上振(うわぶ)れ分でまかなうというのですが(ずいぶん税収が多いようですから。最近はです。前年度の分だけでなく、その前も、その前も、そうして今年度もどんどん増えるそうですから。政府の税収はです。次々行う増税でです)しかし、そもそもどれだけ税収が上振れしても、その年の予算分を上回ることはないのです。(何度も書いていますが税収より予算が少なかったのはバブル期だけ)

ならそんな税収の上振れ分も関係ないのではないのですか。どちらにしても翌年出す予算の方が多いのですから。

それなら足りなくなるはずです。財源はです。税収の上振れなどどれだけしても予算を上回らないならです。予算を上回るほど税収が増えなければ、財源は出てこないはずであるからです。

なら結局その分は(現金給付の)赤字国債を発行するしかないではないですか。

だから、詭弁だといっているのです。そういう財源論はです。

どちらにしてもそれはすべて国債であるからです。もともと全部国債なのです。政府の出す予算の財源などです。だから、税収の上振れもへったくれもないのです。そんな税収など全部、その国債の残高と相殺して(全部消してしまい)そうして改めて国債発行して、それを予算の財源としているからです。

だから一も二もなくすべての財源は国債なのです。それを現金に換えて、それを財源としているのです。あらゆるものはです。

だから、財源など政府が国債発行するなら出てくるのです。いくらでもです。通貨発行権がある日本政府は自国通貨はいくらでも発行出来るからです。

だから、国債発行などそれをしているだけなのですから(ただ政府が自国通貨を発行しているだけ)だから、国債残高がいくら増えようが、財政破綻も起こさないし、円が暴落するわけでも、金利が上がるわけでもないのです。

国債残高とは、単に日本政府が自国通貨の円をいくら出したかの記録に過ぎないからです。だから、その記録がいくら積みあがろうが、なにも起きないのです。

だって、自国の政府が自国の通貨をいくら出そうが、別に他国には関係ないからです。

ただし、それが出来るからと、自国の事情も考えずめちゃくち通貨発行して、それででたらめなインフレになったとか(今のアメリカのように)または、その通貨発行が少なすぎて、でたらめはデフレになったとか(今の日本はこれに近い。コストプッシュ型インフレとはデフレと同じであるからです)それだと他国にも問題をきたしますが、それ以外は関係ないのです。

自国内で自国通貨をどれだけ自国政府が発行しようがです。だから、円の暴落も金利の爆上がりも起きないのです。それは他国の影響でそうなるからです。他国は日本が自国通貨をどれだけ発行しようがしまいが関係ないからです。

しかし、財政破綻は自国の影響でそうなりますね。もちろん、そんな国債発行をしすぎて破綻するということはあり得ませんが、今のように日本の貧困化がすぎてそうなるということは起きるからです。あまりに貧困の度が過ぎて財政破綻を起こすということはです。(日本中が貧困になり〔技術力がなくなり〕なにもまともな物がつくれなくなるなら、そうなったら国は破綻します。供給能力がなくなればです)

だから、そうなる前にです。日本人の供給能力が失われる前に現金配りでもなんでもして、それを維持出来るようしてくれないといけないのです。そうなって(供給能力がなくなって)しまっては取り返しがつかなくなるからです。

だから日本政府はもっと国債を発行してくれないといけないのです。

先ほども書きましたが、いま現在の日本は政府の通貨発行があまりに少ないため、いまだデフレに陥っているからです。コストプッシュ型インフレに隠れたデフレにです。

デフレは通貨発行が少ないから起きているのです。(インフレの時は反対)だからもっと政府の通貨を発行しないといけない。それをしないからずっと貧困化したままだからです。日本はです。

政府の通貨発行が少ないため(国債発行が少ないため)デフレから脱却出来ないでいるからです。

こういう時は政府の通貨発行がもっと必要であるのです。しかし、現政府は逆のことをしている。(バンバン増税して)だから日本は貧困化から抜け出せないでいるのです。

政府が日本を貧困化させるよう、させるよう、政策を進めているからです。(結果がそれを教えています)

だから、そういう仕組みを知るなら、国債が借金で、その国債残高が増えすぎてそれで財政破綻を起こすなどということはあり得ないのです。日本が本当に財政破綻を起こす時は供給能力がなくなった時であり、それはこのまま国債発行を減らしていくなら(表面的には増やしていても〔予算を〕増税するなら、それは減らしているというこになりますので)必ずそうなるということです。

日本は破綻するのです。このまま貧困化が進めばです。

それを止める方法はただ一つ、もっと予算を増やすことです。そうして減税することです。(つまり国債発行をもっと増やす)

それをするなら日本は立ち直りますが、それをしないなら日本はどんどん貧困化し、最後には破綻します。もうそれが見えているのです。そちらの路線に一直線に今の政府など突っ走っているからです。あらゆる手を使い税収を増やし(増税、ステルス増税)支出を抑えているからです。

プライマリーバランス黒字化など、その最たるものでしょう。

これを逆にしないといけない。あらゆる手を使って税収を減らして(それは無税、減税)支出を増やしての(予算倍増の)プライマリーバランスの黒字化ならいいのです。

景気がよくなれば税収がどんどん増えて勝手にプライマリーバランスは黒字化するからです。バブルの時がそうであったからです。

しかし、逆のことをしているのです。今の政府はです。というか、これまでの政府はです。

だからどんどん貧困化していった。日本はです。知ってか知らずかは分かりませんが(知らなきゃよほどのバカだし、知っているならよほどの悪党……どっちもよくない。〔涙〕)大間違い、逆のことをしているからです。

日本を本当に破綻させる、そちらの道を進んでいるからです。これまでの政府はです。少なくともここ30年の政府はです。(だからバブル期まではよかったということです)

だから、そんな政府は大転換しないといけない。(別にやり方をこれまでと逆にするだけなんですから簡単なんですが)それが出来ない政府なら(政党なら)それを変えないといけない。

そうしないと日本は本当に破綻するからです。

本当は財源などいくらでもあるのです。日本はです。その財源をうまく活用出来るか否か、それをうまく活用出来る政治家をこれから私たちは選んでいかないといけないということです。

そうしないと本当に日本は破綻しないといけなくなるからです。

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