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8月 25 2026

科学のおかしさ 神の有難さ

本当に暑い。今日は40度予想のところまであるようですね。

こちらなどせっかくどこかの球団の調子もいいのに(苦笑)意味がありませんね。こうもどこも暑いんではです。

しかし、そんな猛暑の中でもゲリラ豪雨だけは必ず起きてきます。昨日でも関東、甲信、関西などで一時間に100ミリの雨が降ったところがあるとか。

本当に災いが起きまくりですよね。今の日本はです。

地震も多いし台風も多い(いま現在は日本は台風に囲まれているようですが)これではいつどこで大きな災害に遭うか知れません。危なくて仕方ないですね。

こういう時にどうやったら助かるのか? ということですが、やはりそれは神を思うことですよね。それが一番助かるからです。

だって(皆さん方が頼っている)科学は大雨や地震が起きた時に、ちゃんと助かる方法など教えてくれないでしょう。

この地域で地震が起きる確率が何パーセントとか、大雨が降った時は高いところに逃げましょうとか、カミナリが鳴っている時は高いものがある場所からは離れ安全な場所に移動しましょうとか、なにか参考になるのかどうかよく分からないことばかりをいっているからです。今の科学はです。

だってそうでしょう。そんな大地震が起きる確率などいわれても、それでどうするのかとこちらはいいたいし(それで備えておきましょうとかいわれても、そんないちいち地震ばかり気にしていられないし)大雨が降った時は高いところに逃げましょうとかいわれても、そりゃそうだろうとしか思わないし(それは当たり前のことですよね)カミナリが鳴っている時は、高いものがある場所から離れ安全な場所に移動しましょうとかいわれても、そんなに都合よく、そんな場所があるかどうか分からないし、そもそもこのカミナリ理論はです。

本当に正しいのかと私は疑問を持ってるんですけどね。だって、カミナリなど高いところばかりに落ちているわけではないからです。

高い木などにカミナリが落ちているといっても、その木に落ちずに横の地面に落ちたカミナリもたくさんあるからです。

それにカミナリがサッカー場に落ちたり、野球場に落ちたりもしているではないですか。(それで多くの選手が感電したことも)すぐ横に高い場所などいくらでもあるのにです。

しかし、そういうところにはカミナリが落ちず、一番低い地面にカミナリが落ちたこともある。

では、高いところにカミナリは落ちるという理論は正しいのでしょうか? 低い場所にもカミナリはたくさん落ちているのにです。

こういう理由で、私はこのカミナリは高いところによく落ちる理論には疑問を持っているのですが、このブログを見ている人たちはどう思われるでしょうか?

だから私はいっているのです。科学を鵜呑みにするのではなく、もっと疑問を持たないといけないとです。科学にはこのようなおかしな理論がたくさんあるからです。

最近は特に、これまでいわれていた理論が違うと思われるようなことがたくさん起きています。いつまでも、そのまま科学を信じていていいのですか?

特に神の部分は大間違いをしていませんか、今の科学はです。だから、本当の神の教えであるこの神理を信じろと私はいっているのです。

神理には奇跡(現象)という裏付けがあるからです。

だから、このような様々な災いが起きてきた時にはです。まず神を思うのです。そうすれば助かるからです。

大きな地震が起きた時、急に大雨が降りだした時、あるいは激しいカミナリなどなり始めた時でも、まず神に祈るなら(神をどうぞお助けくださいとです)そうすれば、その祈った人は確実に助かるからです。

そういう時にただ怖がっているだけだから、大きな地震など起きたなら家ごと押しつぶされたり、急に大雨など降れば鉄砲水に流されたり、カミナリに打たれたりするのであって、そういう時に神を思っているのならです。

絶対にそのような不幸な目には遭わないのです。少なくともその場は救われるのです。一瞬でも神を思えるのならです。

しかし、現代の人たちは、そのように救われる神を否定してしまった。そのためにこれほど不幸も増えているということです。

神を否定するなら、その人を守るものなどなにもないからです。それでは危険な山場をなにも持たずにサンダルで昇っているのと同じであるからです。

まあ、最近はそういう人が増えたので(苦笑)そういう無謀なことをするのも自由なんですが(こちらもなんでも自由ですから。〔苦笑〕)しかし、危ないと思いませんか。そういう人たちはです。

そういう人たちと(山にサンダルで昇る)同じことをしているということです。神を否定している人たちはです。

神を思う有難さを知らないだけなのです。多くの人たちはです。実は欠陥だらけの科学を鵜呑みにしているからです。

本当に正しいものには必ず奇跡が現れてきます。そこを基準としてほしいものです。

そうすれば神理の有難さもよく分かるからです。

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8月 24 2026

祈りの奇跡

盆も過ぎたというのにやたら暑いですね。昨日も39度超えのところが出ていましたし、今週などまた40度超えの酷暑日のところが出るかもしれないとか。

この異常な暑さはいつまで続くんでしょうか。まったくもって異常気象ですね。今年もまたです。

というより、今の日本は異常気象が普通になっているんですから罰当たりさがよく分かります。全国各地で異常なことが起き続けているからです。

それこそ罰当たりな人が多い証拠であるからです。

この猛暑(酷暑)もそうですが、昨日もまた震度4の地震があったんでしょう。北海道で。それに加えて例の未明の震度5弱の関東の地震です。

こういう大きな地震って、あの震度7の熊本の地震の余震ではないんですよね。熊本とは関係なく起きているんですよね。(距離が離れすぎているから)だとしたら多すぎませんか。

起きてくる地震がです。このような大きな地震だけでも次から次に起きているからです。

そうして今年など台風も多い。台風18号は沖縄直撃コースですかね。またあの辺りは(沖縄や奄美など)大変なことになりそうですが、その台風18号はこちらの本州の方にはこなさそうですね。

そこはよかったんですが、しかし、台風がこないとなると渇水のところの水不足は解消されません。

本当に大丈夫なんでしょうか。今の日本はです。猛暑に渇水、すさまじい豪雨に台風、そうして大きな地震まで次々に起きてきて、いくつく暇なく災いが現れているからです。

それにもかかわらず誰一人、神のかの字もいわず祈ろうともしないからです。(まあ、私は違いますが)

こちらもそうですもんね。もう毎日天罰がおりているというのに今日もやっています。神理のじゃまをです。わざわざ昨日まで出てきて(日曜日だというのにです)怒っているのがいたのにです。(それでガチャーンとかしてました)

それでも嫌がらせをやめようとしないんだから、どこも同じでしょう。どれだけ災いが起きてきても神など認めない、そんな人ばかりのようであるからです。

しかし、そのような小さな我を出し続ければ出し続けるだけ、このような苦しみは続きます。素直に神に頭を下げませんか。昔の人たちのようにです。

そうすれば心も楽になりますし、このような災いも減ってくるからです。

そのような奇跡を起こすことが出来るこの正法神理を信じ行いませんか。そうすれば必ず災いは鎮まるからです。

この前、母を病院に連れていった時の話です。(この前折った足の骨の検査にです)

母が診察を受けるのを待合所で待っていたのですが、その時、私たちの正面の椅子にちょうど母と同じ年くらいの(もう少し若かったかな)女の人が座っていて、その人はその人の娘と思われる人ときていました。

そうして、その人は片方の足が真っ赤にパンパンにはれて包帯までまいていて、とても痛そうでした。

その足のことを横の娘さんと思われる人にも話していたようですが(もう足が痛くて仕方ないとです)私はそれを見ていて、よほど「オバちゃん、その足を祈ってあげようか」と声をかけたかったのですが、私がいきなり、そんなことをその人にいってもです。

気味悪がられるだけで、その祈りをしてもらおうとは思わないでしょう。まだ私が説くこの正法神理を多くの人が知らないからです。

しかし、もし、私がその人の足を祈ればです。その足の痛みも早く取れ治るのも早かったでしょう。実際にその日病院に連れてきていた私の母の折れた足は、もうほとんど治っていたようであるからです。

もう病院の検査も次回一度くればこなくていいでしょうと、母を診察してくれた先生にいわれたくらいであるからです。

私が祈った母の足は、あっという間に(といっても2、3ヶ月はかかりましたが)治ったのです。

だから、私が祈ったお陰もあると思いますよ。母の足の骨の治りがこうも早かったのはです。

母はもう90です。そんな90歳にもなった骨粗鬆症(こつそそうしょう)の婆さんの足の骨が、そんなに簡単に治るとは思えないからです。

こういう奇跡が(よいことが)必ず起きるのです。神理の祈りはです。

だから、神理の祈りが出来るなら、災いは去り、雨が降らないところには雨も降り、そうして毎日おりてくる天罰もおりてこなくなるということです。(急にどこかの会社が静かになりました。またおりたようです。天罰がです)

ソロソロ神を思い、その神の心を正しく説いている神理を信じませんか。そうして行いませんか。そうすればです。

そうすれば天国はあなたのものとなるからです。(今は地獄界が現れていますから)

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8月 23 2026

左翼思想の間違い 神がつくられた世界

今日の未明に茨城、埼玉、東京などで震度5弱の地震があったみたいですね。

そうして昨日は東京や埼玉で、また一時間に100ミリ以上の雨が降ったところがあったようですし、もう次々に起こされますね。天変地変をです。

大丈夫ですか。日本の皆さん、いまだ神を無視していてです。

こちらはこちらで(愛知、岐阜など)渇水がひどいところがあり、雨が全然降らない。それにまた猛暑がひどくなり35度以上の猛暑日はもちろん、今週などまた40度近くまで気温がいくのではないかと予想されているところまである。

本当に勘弁してほしいものです。もうこのような災いはです。心を改めるなら防げる災いであるからです。

少しは神を思いませんか。そうすれば、このような災いはずいぶん減るからです。

そのような神を思わないことと、もう一つ今日の中日新聞に書いてありましたが、また国連が日本の(男系男子に限る)皇室典範や夫婦同姓を批判しているようですが、こういう左翼思想の口車には乗らないことです。

こういうことに従ってしまうと国が(家庭が)バラバラになってしまうからです。

だから、こういう思想に乗っかる人が多いとよけい神が怒り、もっとひどいことが起きてくるのです。何度でもいいますが、左翼思想は悪魔の思想であるからです。

それはそうです。日本の皇室の男系男子継承は日本の伝統であるのです。その伝統を変えるということは(自由とか、進歩とかいう名のもとに)それは日本の伝統がなくなるということになりますので、日本の中心である皇室典範の男系男子継承の部分を、もし変えてしまうなら、日本の伝統の中心がなくなる(変わる)ということになりますので、すると当然日本国民はバラバラになります。

そういうことをするなら、日本の伝統をそのまま守りたかったという人たちと、それを変えてもいいという人たちと、どっちでもいいという人たちと、意見百出(ひゃくしゅつ)となるからです。

しかし、それ以外の意見はともかく伝統を守るということは、これまでその伝統の下で暮らしてきた(男系男子継承の天皇陛下中心の)私たちのご先祖様の思いも入っているということになりますので、そこを無視して、ただ今の時代だけの思想で(ここ数十年だけでしょう。こんな自由平等などやたら強調する左翼思想はです)その伝統を捨ててしまっていいのかということです。

実際いまいわれている左翼思想が正しかどうかも分からないのにです。歴史の正しい評価は、50~100年くらいたたないと分からないからです。

こういうこともあって、軽々に変えることが出来ないのが、その国の伝統なのであり、まして日本は、そのような伝統の下(男系男子で継承されてきた天皇陛下を中心とした)二千数百年も栄えてきた国でありますので、ますます今の思想だけで変えることなど出来ないのです。

それが日本の歴史であるからです。

だから、なんでも自由で進歩するものではないのです。自由も進歩もない変わらないのが、その国の伝統であるからです。(だから伝統は変わらないのです。伝統が変わってしまったら、その国の元々あった伝統はなくなるということだからです)

そのような重みのあるのが、その国の伝統であるのであり、だからその伝統がなくなるなら、その国がバラバラになるのは必然ということになるのです。(まあ、それを狙っているんですが。国連は〔その後ろにいる悪魔たちは〕です)

そうして夫婦同姓の件でもそうでしょう。これは夫婦別姓の件で何度も話していますが、夫婦が別姓になるということは、その家の家族及び家系がバラバラになるということなのです。(子供だけでなく、ご先祖様まで。その別々になった夫婦から家系図がおかしくなるから)

そんなことになるなら当然家族はバラバラになり、国民一人一人もバラバラになるということです。家族だけでなく、家系までおかしくなるなら、家族も親戚もなくなるからです。

だから、何度もいっていますが、このような人類をバラバラにして仲違(なかたが)いさせるのが左翼思想なのです。その真の目的なのです。

だから、このような国の伝統文化にやたら文句をつけ、夫婦同姓にまで口を出してくるのです。別に夫婦同姓の国などいくらでもあるのにです。それを夫婦別姓を認めていない国など日本だけだと嘘までついてです。

そうしてやたら自由、平等を強調する。精神的には人間は自由で平等であるのですが、しかし、物質的にはそれはあり得ないのです。

だってそうでしょう。人間は男もいれば女もいる。そして年の違いもあれば能力の違いもある。そうして先輩後輩もあれば上司と部下という関係もある。

この物質界は実は不平等で出来ているのです。それこそ平等の人たちの方が少ないのです。それぞれ皆が違う能力、目的、使命を持って生まれてきているからです。

だからこの世に生まれてきた理由がみな違うのですから、当然、なんでもかんでも自由で平等には出来ないのですが、それを無理やりそんなことをするなら揉めまくるということです。

だから揉めているでしょう。どこもかしこもです。そうして国までもです。

このような自由、平等を世界でいいすぎているからです。

だからそのようなことを世界で強調したいのなら、自由、平等ではなく、愛と調和なのです。

愛と調和を強調するなら、たがいに愛を出すならもめることもなく、調和(仲良く)出来るからです。しかし、自由、平等では、互いに我を出し合って絶対に揉めるからです。

このような絶対に揉める思想に支配されてきたのが、この数十年(数百年)であるのです。だから世界はいつまでたっても平和にならないのです。

そのような左翼思想が間違っているからです。

そういう間違った思想に特に強く支配されているのが、いま現在の日本なのです。

だからこれほど災いも起きる。災いが起きるには起きるだけの理由が必ずあるからです。

そのような世界を、神がこの世につくっていられるということを知ってください。

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8月 22 2026

大きな違い

本当に暑さがまた復活しましたね。一昨日も暑かったが、昨日はもっと暑かった。こちら名古屋はです。(一昨日は最高気温が35度超え、昨日は36度超え)

盆も過ぎたというのにほんと勘弁してください。昨日はどこかの球団も勝ったようですので今日は多少は涼しいんでしょうか? そんなに簡単にこちらのファンの怒りはとけませんか。しかし、そこはとけてほしいものです。

どこかの球団の今シーズンはすでに終わっているからです。

しかし、そんな暑さだけでなく、昨日はまた関東で凄い雨になったようですが(埼玉などで一時間に100ミリ以上の雨)大丈夫なんですかね。それでまた台風まできているんでしょう。

もういきつく暇なく災害が現れてきますが、それだけでなく三河ではまた渇水でダムの水が減っているとか。(また宇連ダム辺りが)

もう神理をききませんか。そうすれば雨くらい降るからです。そうしてそんな一時間に100ミリなどというゲリラ豪雨も減るからです。

2~3日前に出した動画の中でもいっておきましたが、雨乞いなどすればちゃんと雨は降るのです。ただし、正しい雨乞いをしないといけませんが。自分たちの行いを少し反省して、そうして祈らないといけませんが。

しかし、正しく雨乞いするならちゃんと雨は降ります。一番新しい動画を観てください。そうすれば、それは分かるはずであるからです。私が出す動画は、全部そのような実利があるものばかりであるからです。

にもかかわらず、全然視聴されない。(苦笑)その雨乞いのことをいっている一番最近の動画など視聴回数がゼロですから。(視聴回数が2回となっていますが、その2回は私が自分で観たものですから。〔苦笑〕)あまりにもったいないですよ。

神理を一度信じて行うのか、それともまったく観ようともせず行わないのかでは大きく違うからです。

もし、信じて行って、そこに雨が降るなら、これだけ幸運な話もないのです。特に農家の人たちなど死活問題でしょう。雨が降る降らないはです。

正しく雨乞いが出来るなら、そこにそんな激しい雨など降りません。そこに必要な雨が、必要な分しっかり時間をかけて降ってくれるのです。

それが一番いいですよね。必要な雨が仮にその地域に降ったとしても、一度に降ってしまっては恵みの雨どころか、災害につながりかねないからです。

極端な雨より中道の雨がそこには必要であるからです。(まあ、どこでもそうなんでしょうが)

動画でもいっておきましたが、昔の人たちは、なにをする時でも神様のお陰、御天道様(おてんとさま)のお陰とそう思い、神に祈りながらしていたのです。多くの人がです。

しかし、今の人たちは、そのような神を否定してしまったがため、そんな神に祈りながらなにかをする人などいなくなりました。

それからなのです。これだけ天気が悪くなったのはです。どんどん災害が起きてくるようになったのはです。そうして、その災害が止まらなくなったのはです。

昔はちゃんと止まったのです。このようなひどい災害はです。しかし、今は全然止まらなくなった。次から次に起きるようになった。震度7の地震、すさまじい豪雨、そうして次々に向かってくる台風。その間にも猛暑(酷暑)や渇水が起きている。

先ほども書きましたが、もういきつく暇なく現れてくるのです。災害がです。

それはこちらも同じで、いきつく暇なく天罰が起きてくる。(今日もどこかの会社の皆さんお怒りです。毎日おりてくるからです)

なんでこうなったのですか? なんで現代はこうも災いが増えて止まらなくなっているのでしょうか?

それは、こちらなど観れば明らかでしょう。それは「神」を思わなくなったからです。より多くの人たちがです。それこそ自分の都合のいい時以外はです。(だから初詣とか、自分がなにか困った時だけ神に頼る)

それからなのです。どんどん災いがひどくなり止まらなくなったのはです。

それまでは、これだけひどい災いがこれだけ起きることもなく、またひどい災いが起きてもすぐに止まったのです。

皆が神を信じ、なにをする時でも神に祈り感謝していた時まではです。そういう心の人が多かった時まではです。

しかし、現代はそんななにをするにも神を思ってする人などいなくなりました。しかし、そうなってからこれほどの不幸が、不運が繰り返し起きるようになったのです。

では、どうしないと前のような世の中には戻らないのですか?

それは、悪いことを温暖化だの気候変動だの責任転嫁するのではなく、自分の悪いところは悪いと認め、それを反省し、そうして常に神を思って、なにをするにも神に正しく祈りながらしないと、よいことは起きてはこないということです。

そういうことをしても一緒、なにも変わらないではなく、そういう行いは実は非常に大事なことであったのです。

だから、昔は災いが今よりぐっと少なかったのです。皆が神を思っていたからです。

その神を皆が思わなくなってから、多くの災いが起きてきたのです。

これはまぎれもない事実であると思いますがどう思われますか? 無神論をいわれている人たちはです。

神を思いながらするのと、思わないでするのとでは大きな違いが本当に現れるのです。私はそのことをただいうだけではなく、証明もしています。

そのことはもうこのブログを見ている人たちならお分かりであると思います。

そうであるならです。よいのですか、こんな大事なことをいつまでも世に伝えないでいてです。

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8月 21 2026

どこかの球団の影響 大災害が起きる理由 それを防ぐには

昨日は朝から母を病院に連れていっていたんですが、暑かったですね。

昨日など名古屋はまた35度超えが復活。久しぶりですね。名古屋が猛暑日となるのはです。最近の名古屋はわりかし涼しかったからです。少なくとも猛暑日まではいかなかったからです。

恐るべしですね。どこかの球団の影響はです。

そう書いたことはやはり正しかった、ということがまたまた昨日の名古屋などの最高気温で証明されたからです。

というのも前回書きましたが、あのどこかの球団の一イニング大量失点が続いた次の日から、名古屋や岐阜の週間予報の最高気温の予想がいっぺんに上がったのです。

その前までの週間予報での最高気温は、もう名古屋など35度はあまりいかないと(ゼロではありませんでしたが)猛暑日もあまり出ることなく過ぎていくと(少なくともこの一週間は)そうこちらの地方の天気予報はいっていたのです。

だから私は、もうそんなに暑くはならないなと少しほっとしていたんですが、それがです。

それが、どこかの球団が一イニング10失点のあと8失点した翌日の天気予報を見たら(だから一昨日の)その前日までとは打って変わり、週間予報の最高気温の気温予想が上がっているのではありませんか。急に(最高気温が35、36度の)猛暑日が続出するようにです。

私は「はあ?」と思いました。たった一日でいっぺんに週間予報の最高気温の予想が変わってしまったからです。しかもずいぶん高い気温にです。

その週間予報を見たアナウンサーが驚いていたくらいですから。前日までとは全然違いますねとです。それくらい名古屋の最高気温予想が変わっていたのです。(名古屋だけでなく岐阜なんかも同じでしたけどね)

そうしてその予想通り、名古屋は昨日は最高気温が35度超え(名古屋だけでなく、岐阜県や三重県でも猛暑日が出た)こういうところを見ても分かるはずです。どこかの球団がどれだけこちらの地域に影響を及ぼしているかがです。

二夜連続、あんなだらしない負け方をしなければ、ここまでこちらの地域の気温は上がらなかったのです。猛暑日手前くらいで(この一週間も)いけたのです。

しかし、二日連続の一イニング大量失点。それでまた暑くなってしまいました。そんな情けない試合を続けたばかりに、ずいぶんお怒りになったようであるからです。こちらのファンはです。(だから私は前回のブログにまた暑くならないかと書いたんですが、その心配が見事的中)

それに加えて昨日はサヨナラ負け。それで最下位チームに3連敗したため(通算では4連敗)また最下位転落。(汗)

こちらの地域の皆さん。もうどこかの球団のシーズンは終わっています。真剣にどこかの球団の試合を観るのはやめましょう。もう来年のための消化試合でしかないのだという気持ちで、残りのどこかの球団の試合は観戦しましょう。

そうしないと(40度以上の)酷暑日まで復活したらかなわないからです。(大汗)

このように多くの人の心の影響は大きく現れるのです。だからいっているのです。大災害など起きたところに、かわいそうかわいそうばかりいっていてはいけないと、その地域の人たちの心を変えないといけないと、そのようにです。

昨日はブログを書かなかったので、夜に動画をあげておきました。その動画の中でいっておきましたが、神を思いませんか。もっと神をです。

少なくとも、その地域に神を思う人が多いなら、その地域にそんな大きな災害は起きないからです。昔の人たちは神を思う人が多かったのです。だから、それほど大きな災害も、そうしてそんな大きな災害が続くなどということもなかったのです。

神を思う人が多ければ、自分の傲慢な心も反省出来るからです。

しかし、現代は神を全然思わないので(なにせ無神論ですから)傲慢な心を反省しようとも思わないし、怒りやねたみ、ひがみ(あれもほしいこれもほしいという)足ることを知らぬ欲望などの間違った(マイナスな)心を平気で持ち続けています。

そういう人が多ければ(そうして、そのような心が強ければ強いだけ)そのような地域には大災害が起きるのです。

そのような多くの人たちの間違った心がそこに大災害を起こし、そうして、その心を直そうとしなければ、またそこに同じような大災害が起きるからです。

現代はそのような地域ばかりなのです。それはその地域の人たちの心を直さないからです。

私は、そのようにいうことが正しいということを一つ一つ例を挙げて説明(証明)しています。

しかし、科学は神を否定しているだけで、そうしてこのような大災害の起きてくる順序を説明しているだけで(高気圧だの、低気圧だの、台風だの、海水温が高いだの、低いだの、活断層だのなんだの)その大災害を防ぐ方法など教えてくれないのです。

私は大災害を防ぐ方法、守られる方法を繰り返しいって、なおかつその証明までしています。

では、どちらのいうことをきいた方がいいのですか? よく考えてみてください。

このブログを見ているほとんどの人たちが、それを間違い続けているからです。(だからこれだけひどいことも起きてくるということです)

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