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5月 31 2020

宗旨替え

いつまで突っ張るのですか。特にこちらの人たちなどです。これほど危ない状況が現れているのにです。

今日も(日曜日で休みだというのに)朝からどこかの会社など(だと思いますが)ガシャンとかしていました。また出たんではないですか。

コロッと逝く人がです。(わざわざ出て来て教えてくれなくていいのに。〔怖〕)

昨日でも、すぐ近所でメチャクチャ怒っているところがあったんですが(どこかの会社の次にコロッと逝く人が出た会社です)まさかその会社もまた出たんですかね。

コロッと逝く人がです。

そうかもしれません。昨日も休みのように静かなところがあったからです。ある大会社などです。

前にガッシャンガッシャンやって怒っていたところです。そこが急に静かになりました。だからきいたのです。「コロッと逝くのが出てるんだろう」とです。しかし、いくらこちらが声をかけても無視でした。そこはこれまでは、こちらが何かいえば烈火のごとく怒ってガシャンガシャンして来たところなのにです。

まるで人が変わったようです。そういうところがあちこちにあるのです。ドンドン出始めたのかもしれませんね。コロッと逝く人です。

それなのに逆らっているだけでいいのですか?ほんと未だそういう人が多いのです。この辺りはです。

前回のようなブログを書けば書くだけ意地になって嫌がらせをしてくる、そういう爺さん婆さんが山のようにいました。昨日も一昨日もです。

大丈夫なんですかね。老い先短い年寄りがそんな態度を取っていてです。そのまま死ねば確実に地獄行きですよ。

神理が出ていることが分かっているのに、その神理に敢えて逆らっているからです。

まあ、その気持ちが分からないでもありません。特に爺さんや婆さんなど面白くないのでしょう。これまでして来た自分たちの信仰が間違っていたなど認めたくはないからです。

しかし、そういう間違った教えを信仰し続けているから、このような悪いことがあちこちで起きているのです。

では、変えるしかないでしょう。そうしないとあまりに危険であるからです。こういう究極の現象(過ぎ越しの祭)まで現れて来てはです。ボケっとしていたら誰も彼も(正味な話)死んでいかなければいけなくなるからです。

もうゴチャゴチャいっていたところで本当の神の教えが現れたのです。そうしてそれがもう誰も分かっているのです。では、やるしかないでしょう。

面白かろうが、面白くなかろうが、宗旨替えをです。

実際に、そんな間違った信仰をしている人たちがドンドンコロッと逝き出しているからです。

では、変えるしかないのではないですか。それまでしていた間違った信仰をです。正しい信仰(この神理)にです。

くだらない意地などさっさと捨ててです。それ以外で道はないからです。そうしないと本当に危ないのです。誰もです。

それが現実です。特に年寄りなど怒っている暇はないのです。明日死ぬかもしれないからです。コロッと逝かなくても寿命がいつまであるか知れないからです。

この辺りの年寄りは、もう神理が出現していることを知っている人たちばかりなのです。ということは、他の地域の年寄りと比べればこれだけ幸運なことはないのです。

他の地域の(この神理を知らない)年寄りは自分たちの信仰が間違っていると仮に分かっても、では、正しい教えがどこにあるのか、これから探さなくてはいけないからです。

そんなことをしていてはもうほとんどの年寄りが寿命が尽きて死んでいくことでしょう。そんなに簡単に正しい神の教えとなど巡り合えるものではないからです。

正しい神の教えに巡り合う機会など何度も何度も輪廻転生を繰り返し、そのうちの一度の人生でも巡り合えたのならこれほど幸運なことはないからです。

それほど稀有な縁なのです。神理と巡り合う人生などはです。(それなのになんと有難みがない傲慢な態度でしょう。このブログを見ている多くの人たちはです)

しかし、この辺りの年寄りは皆すでにその本当の神の教えを知っているのです。

だからいっているのです。この辺りの年寄りはこれだけ幸運なことはないとです。

すぐに宗旨替えをすべきでしょう。これだけのことが起きて来たからです。(ということは、それだけの気づきを与えられているということですから)今からしても、死後天上界に往けるくらい心をきれいにすることが出来る年寄りなど少ないからです。

今すぐ実践しても微妙なのです。それだけ心が汚れている人が多いということです。特別年寄りだけではなく、このブログを見ている多くの人たちはです。

別にそれはこのブログを見ている人たちだけではないのでしょうが、多くの人の心が汚いから、これだけ多くの災いが日本に起きているのです。

心がきれいな人が多ければ、そんな国にはちゃんと奇跡が起きるのです。

どちらにしても、その日本中で起きている災いがこちらなど究極の災いに変わってきたようです。(うんもすんもなくあの世に引き上げられる過ぎ越しの祭にです)

正法神理への帰依を真剣に考えられたらどうでしょう。そういう時期がもう来ていると思うからです。

間違った信仰などいくら続けていても意味がありません。間違った信仰などいくら続けても、災いが起きることはあっても奇跡など起きては来ないからです。

しかし、正しい信仰はちゃんと奇跡が起きて来ます。

これからは奇跡が起きて来ない限り(そういう正しい信仰をしない限り)いつ自分に恐ろしい災いが現れか知れないのです。そういう現象がもうこちらの人たちには次々に現れて来ているのです。

正しい信仰に目覚めませんか。

すでにそのような時はとっくに来ているからです。

追伸…例の政府が一律で配る十万円の特別給付金のことですが、大都市はずいぶん遅れているそうですね。

そしてその大都市の中でもです。なんと名古屋が一番遅くなる可能性があるとか昨日ニュースに出ていましたが、本当でしょうか?

「なんでやねん」と突っ込みたくもなりますが(苦笑)ほんとお願しますよ、河村市長。

私など超ド貧乏なんですから。(布施が集まらないためです。なんと神理を説いているにもかかわらずです)

もし、十万円給付が、全国で名古屋が一番ドベなどということになればです。総理を狙う河村市長としましては、その名前に泥を塗ることになりませんか。

そんな器量なしが総理を狙うなどとでかいことをいうな、と思われてです。

そうなってはもう二度と総理を狙う男とはいえなくなります。ここは河村市長、市長の器量で、政令指定都市の中では名古屋が一番に市民全員に十万円を配った、という手柄をぜひ立ててください。

そのくらいの器量をみせないと総理など狙えませんから。

前に河村市長いわれていたではないですか。市の職員一人一人が何軒か手配りすれば十万円などすぐに配れるとです。そういう手でもいいからやってください。特別手当など出せば皆やるでしょう。

前も書きましたが、下げるのは税金だけでいいからです。市の職員も政治家も名古屋に住んでいる人はみな名古屋市民です。名古屋市民全員を豊かにしましょう。区別などせずにです。

そういう政策を取れれば必然的に河村市長の名は全国にとどろき(どこかの首長のように)河村市長の総理待望論も出てくるからです。(笑)

しかし、こちらなど大村知事はよけいなことをいって他の地域の(東京や大阪の)人たちから噛みつかれるわ(あいちトリエンナーレの「表現の不自由展・その後」みたいなバカな展示しているからですよ)十万円給付は一番遅いとかいわれるわ(そうして癌やコロッと逝く人が増えるわ)ろくなこと起きません。

どれだけついていないのでしょう。この辺りはです。結局、神に(神理に)まともに逆らっている人たちが多いから、こういう悪いことばかり起きるのです。(悪い方、悪い方へと導かれるのです)

少しは反省したらどうでしょう。神に対する考えを反省するなら逆によいことばかりが起きてくるからです。この辺りはです。

それだけ神理を知っている人が多いからです。

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5月 29 2020

逆ポルターガイスト現象と未来社会

今日も相変らず大変お怒りなんですが…どこかの会社などです。

昨日もうるさかったのです。この会社はです。(だから書けなかったんですが。このブログがです)しかし、今日その謎が解けました。

何でこの会社、最近は特にひどく怒っていたのか、ということのです。そうして他の会社も何で急に休みのように静かなところが増えたのか、ということもです。

今日の朝、そのすべての謎が解けたのです。どこかの会社の連中に鎌(かま)をかけたらです。

というのも、今日も朝もはよから怒っていたのです。この連中はです。「カーン」とか音を立ててです。その時にふと気づいたのです。

「あれ?この怒り方、前もしてたよな」とです。それでその後、仕事をはじめてもこの連中が怒っていたので(今日は引き気味にです)それで「お前らコロッと逝くのが出てるんじゃないの?」と鎌をかけたわけです。

そうしたらです。急に怒り出して、いかにもその通りといっているようなのです。

その時、私はピンときたわけです。それでこの連中こんな異常な怒り方をしていたのだなとです。つまりこの連中、最近は異常に怒っていましたが、コロッと逝くのが出ていたようです。癌になる人ばかりでなくです。

だから、これだけ異常な怒り方をしていたのです。最近はです。コロッと逝く人までドンドン増え出したからです。

それが分かったら、何で大きな工事現場の連中が急に静かになったのか。それも分かりました。そういうところが最近はいくつもあるのですが、そういうところもやはりコロッと逝く人が出ているのでしょう。

だからあれだけ私が通るとうるさかったところがみな休みのように静かになったのです。

コロッと逝く人が出だしているからです。癌になった時は騒げてもコロッと逝く人が増え出してはさすがに騒げなくなったのでしょう。

誰もです。

だから、大きなところも騒ぐ人がいなくなったのです。私が通って嫌がらせをするのはいいのですが、その後、いつ自分がコロッと逝くか分からないでは怖くて仕方がないからです。

それですべての謎が解けたと書いたのです。

なぜ最近は、どこかの会社が異様な怒り方をしていたのか?ということも、何で休みのように静かにするところが増えたのか?(しかも大きな工事現場まで)ということもです。

コロッと逝く人がドンドン増え出したのなら、それは多くの人の態度が変わるのも必然であるからです。(それはそうでしょう。癌ならまだ治ることもあるのですが、コロッと逝く人が増え出しては、もう、うんもすんもなく人がドンドン死んでいくということになるからです)

そのような、ずいぶん危ない状況になりつつあるのですが(というか、もうなっているのですが)それでも頭を下げませんか?

この正法神理にです。

前回も書きましたが、こういうことを一体誰がしているのかということです。それをよく考えないといけないのです。

少なくとも私ではありません。(ほんとマジでそういう発想はもうやめてもらえませんか。こういう状況になってしまっては、それでは私は連続殺人犯ということになるからです)

こんなこと人が起こせるわけがないのです。もうそれを認めませんか。それが事実であるからです。

では、一体誰がこういう現象を起こしているのでしょうか?

皆さん方はポルターガイスト現象を知っているはずです。あれと同じなのです。

ポルターガイスト現象は多くの悪霊たちが物を壊したり、倒したりしているようですが、こちらで起きている天罰のような現象はです。

悪霊ではなく善霊たちが起こしているということです。

だから、悪いことをしている人には悪いことが(災い)よいことをしている人にはよいことが(奇跡)これだけ起きてくるのです。

こちらで起きている現象はただのポルターガイスト現象ではなく、いってみれば逆ポルターガイスト現象であるからです。(おかしな言い方ですが、ポルターガイスト現象は悪霊たちが悪さをしているのですが、逆ポルターガイスト現象は善霊たちが正しい霊現象を起こしているということです)

そういう異次元の霊たちが起こしている現象なのです。こちらで起きている現象はです。ポルターガイスト現象同様にです。

すでにポルターガイスト現象は多くの人が霊現象であると認めているのです。

では、こちらで起きている現象もそれと同じであると認めてはどうでしょう。そう思わなければ考えられないようなことが次々に起きているからです。

そうではないでしょうか?これだけ多くの不幸もです。そうしてこれだけ多くの奇跡もです。多くの光の天使たちの力がなければ起こせないような数多くの不思議な現象が、この辺りにはたくさん起きているからです。

それは多くの光の天使たちがこの辺りには集まって来ているから起きているのです。その多くの光の天使たちの力によってです。

ではなぜ、この辺りには多くの光の天使たちが集まっているのですか?

それはこの正法神理があるからです。

神理の下に多くの光の天使たちが集まるのは必然なのです。それはキリストが福音を説いていられた時もしかり、釈尊が正法を説いていられた時もしかりであるからです。

神理が説かれている場所には多くの光の天使たちが集結するのです。

そう考えなければ説明がつかないでしょう。こちらに起きていることなどです。とても私の一人の力では起こせることではないからです。

こちらで起きている数多くの現象はです。

だから、もうきいてはどうですか、といっているのです。この正法神理をです。きけば天国(多くの光の天使たちの協力を得られて)きかねば地獄だからです。(そんな人は天罰を食らって地獄に堕ちるばかりか、悪霊までやって来てです)

もうこのブログを長く見ている人たちは、目の前に起きていることだけではなく、そういう先のことまで考え、そして光の天使たちのことまで考え、そうして行動をした方がいいということです。

こちらは、そういうことまで(この世で次々に起きていることから、あの世のこと、光の天使たちのことまで)しっかり伝えているからです。

そうして、そういうことが正しいから、これだけ現象も現れているからです。

それはそうと昨日は(一昨日でしたっけ?)それが少なければ、それこそこの世に地獄が出現するかもしれない第二次補正予算が閣議決定されましたね。

その(歳出)額がなんと三十一兆円超とか。驚きましたね。だって、周りの予想では(最初は)一、二兆円とか、せいぜい出ても十兆円程度の話であったからです。それが初めて予想を上回る金額が出て来たのです。

だから、少々驚いたのですが、そこは感謝すると致しまして、それはそれとして有難く使っていただきたいと思います。その補正予算は全額困っている日本国民のためにしっかりとです。

しっかり使わないと補正予算を出した意味がないからです。

しかし、三十一兆円超では安倍総理がいわれていた百兆円の予算にはまだほど遠いですよね。(何かいろいろつけたして百兆だの二百兆だのいわれていますが…そういうごまかしはやめましょう。状況が状況ですから。〔未曽有の非常事態〕)

国債で(真水で)ちゃんと百兆円出してもらわないと、これだけ落ち込んだ経済を立て直すことは出来ません。

すぐに第三次補正予算も決めてくださるでしょう。この程度ではまだまだ多くの国民が苦しんでいることには変わりがないからです。

どうでしょう。あとは全国民を救うということで、第三次補正ではもう一度の一律十万円給付と消費税ゼロくらいすればです。そうすれば二次補正と合わせて百兆円くらいにはなるのではないでしょうか。国債の総額がです。(だから三次補正では一律給付の金額を二十万円くらいにすればいいんではないですか。そうすれば消費税ゼロと合わせて五~六十兆円くらいにはなるはずだからです)

これくらいしてくだされば元気も出てくると思うからです。

これだけコロナ禍にやられた我々日本国民もです。

だから、最低そこまではしてもらわないといけないのですが、しかし、今回この補正予算の陰に隠れてスーパーシティ法まで成立させてしまったらしいですね。

政府与党の皆さん方はです。

絶対こういうのがありますよね。よいことだけ決めるというのではなく、よいことの陰に悪いことがです。(ほんと悪の組織みたい。〔苦笑〕)

こんなスーパーシティ法など本当によいと思いますか。だって、超管理社会をつくるということですよね。このスーパーシティ構想などはです。

このスーパーシティ構想は、AIを活用して私たちの生活がより便利になるということなんですが(詳しい説明は省きますが。昨日の中日新聞でも書いていますのでそちらをお読みください)とうことは、より監視が強化され、より個人情報が管理されるということにもなりますから、そうであるなら、より不自由になり、より個人情報の流出も高まるということにもなりますから、そういう社会が本当によいのか?ということになります。

本当によいと思いますか?便利さと引き換えに、自由も個人情報もすべて管理される社会になるのがです。(今の中国よりもっと管理される社会になるのですよ。それでもよいのですか?少々便利になるということだけでです)

だから私はいっているのです。極端はいけないとです。オンライン化も大事ですが、ほどほどがよいとです。

こういうすべてを管理される社会では人の心は成長していかないからです。ある程度の自由がなければ人の心は広がっていかないからです。

だから、オンライン化するべきところはすればいいのだし、自分たちで動いてやれるところはやればいいといっているのです。

そんな、何でもかんでもAIが考え、そうしてオンライン化してしまえば、人は段々何も考えなくなり、動くこともしなくなるからです。

そういう状況で成長すると思いますか?それぞれの人たちがです。それでは退化しかしないのです。人間はです。

いま現在のように、少し科学が発達しただけでも昔と比べればずいぶん人間力が落ちているからです。こういうことを見てもそれは分かるのです。

例えば女性だけ見てもそうでしょう。昔は大家族が多かったのですが、そういう大家族を昔は一人、二人の女性で(母や妻が)切り盛りしていたのです。

それでも十分やれたのです。十人、十五人などという大家族でもです。一人、二人の女性でです。

しかし、いま現在はどうでしょう。今など夫や子供だけでも簡単にダメになってしまう女性が増えました。(一人の子供でも育児ノイローゼとかにすぐになってしまってです)

考えられないダメダメさです。

結局、何でもそうですが、人は持っている力を使わないとダメなのです。どれだけすばらしい力を持っていても鍛えないと出て来ないのです。

そのすばらしい力はです。

だから極端な便利さなど逆に害なのです。私たち人間から見たらです。やるべきところは自分でやらないといけないのです。何でもです。

そうしないとなくなってしまうからです。私たちそれぞれが持っているすばらしい力はです。

だから、そのすばらしい力を発揮するためには少々の不自由さがなければいけないということです。

だから、何でもAIやオンラインでやってしまうスーパーシティ法はいけないというのだし(それに超管理までされますし赤の他人からです)それぞれの人々のために金はかけないといけないといっているのだし(だから百兆円の国債です)そうして、そのすばらしい力をそれぞれが発揮したいというのであれば神理は必要であるといっているのです。(結局、神理を実践しないといけないといいたいわけですが。〔笑〕)

どちらにしても、ずいぶん危ないことが次々に起き出しました。

これからはより正しいことをしていかなくてはもういつ死ぬか分からないのです。(ほんとこちらはもうコロッと逝く人がドンドン増えているようですから)

その正しさの基準は奇跡が起きていることだけなのです。災いが起きていることをやり続けていては、いつその災いが自分に現れてくるか知れないからです。

いま現在、奇跡が起きているのはこの正法神理だけです。

いつまで神理を無視しているのですか?それではあまりに危ないのです。

(何か、昨日からこのブログ、書き直し、書き直しの連続で〔次々に何か事件が起きますから。今日も朝から衝撃の事実が【次々にコロッと逝くという】分かったばかりに半分以上このブログを書き直しましたし〕今回のブログは前半と後半で全然違うものになってしまいましたが〔無理やりくっつけましたが〕そこはご了承ください。何せこちらは次々に状況が変わっていくからです)

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5月 27 2020

誰がそれをしているのか?

大変です。た、た、大変な怒りようです。どこかの会社などです。

さらにこの辺り、やたら怒っている人があちこちにいます。本当に大変なことが起きて来ました。

というか、一体、何が起きているんでしょう?

私にはさっぱり分かりません。なにせ私には何も起きないからです。愛ある奇跡以外はです。(昨日や一昨日、堀川や庄内川をのぞくと、もう魚たちはもちろん鳥やカニまで大騒ぎで大変な数が出て来ていました)

そういえば昨日は堀川をのぞいた帰り六番町の辺りを歩いて帰ってきましたが、先週メチャメチャ怒っていた工事現場が昨日は休みのように静かでしたね。(このブログにも書きましたが)そこはずいぶん大きな工事現場なのにです。

その辺りいくつもそういうところがあるのですが(私に嫌がらせをしてくる工事現場や会社など)どこも静かでした。しかし、そこが休みのように静かであったということは、その現場にいる誰もがあれだけしていた私に対する嫌がらせをしなかったということになります。(そこはたくさんの人が私が通ると嫌がらせをして来ていましたから)

では、どれだけひどいことが起きているのか?という話にならないでしょうか。だって大きな工事現場であればあるほど多くの人が働いていると思うからです。

その多くの人たちが誰一人、私に嫌がらせをしようとしなかった。では、相当ひどいことが起きていると想像できます。そうでなければ誰か彼か怒って嫌がらせをしてくるはずであるからです。懲りない人は必ずいるからです。何十人も人が働いていればです。

最近はそういうところが多いのです。やたらうるさかったところが休みのように静かになってしまったというところがです。しかし、その反面、今日のように烈火のごとく怒っている人もドンドン増えています。

それだけ出ているということでしょう。災いが(天罰が)です。そこで働いている人が引くほど(あるいは烈火のごとく怒るほど)多くの災いがです。

トラックの運転手連中など、そういうことが分からないだけなのです。同じところで仕事をしているわけではないからです。あちこち走り回ってたまたま私を見かけた運転手が多いからです。

それで勢いに任せて私に嫌がらせをしていくのでしょうが、そういう運転手連中にもです。ずいぶん出ているんではないですか。最近は特に多くの災いがです。

トラックもドンドン減っているからです。

ほんと恐ろしことが起きていると思うんですが、それで今日の題にも書きましたが、一体、誰がしているんでしょうか?

それをです。

私ですか?

まあ、この辺りは私がそういうことを全部しているように思っている人も多いのですが、やれますか?そんなことを私一人でです。

ということは何ですか、いま私はこのブログを書いている最中なのですが、そのブログを書いている最中にも人を病気にし続けていると、そう多くの人はいうわけですね。

だって、どこかの会社など、このブログを書いている最中にも、電話がかかって来て天罰を食らう人が出ているようだからです。

では私は、このブログを書きながら人を次々に病気にしているということになります。

そんなことやれますか?ただの一人の人間がです。

まあ、人に罪を擦り付けるにもほどがあると思いますが、本当にバカげた話をしています。

そんなバカげたことを思っている暇があるなら、いま起きていることをもっと真剣に考えてはどうでしょう。

こんなことを人がやれるわけがないからです。

もうパニくってわけのわからないことをいっている場合ではないのです。一刻も早く頭を下げ、自分が間違っていましたと詫びを入れるしかないのです。

神に対してです。

そんなことは神にしか出来ないからです。人に出来ることではないからです。

自分が悪かったと頭を下げ、このブログを読んでいて、そういうことがよく分かりましたと、謙虚に感謝して布施してください。

そうすれば、その災いは止まるからです。

しかし、それをしない限り、絶対にその災いは止まることはありません。どれだけ怒ろうが、どれだけ静かにしようがです。

その災いは自分たちの行いが悪いがため起こされている天罰であるからです。

私のいうことを素直にきいて、神に頭を下げ、感謝して布施してください。

それは人がしていることではないからです。神の怒りが、神の心が現れているだけであるからです。

こんなことを書いている最中にもどこかの会社など恐ろしい災いが起き続けているようです。

そういうすさまじい状況に現在なっています。

もう私のいうことを素直にきいてはどうでしょう。何度もいいますが、このすさまじい勢いで起き出している災いは、私がしていることではないからです。

(今日はこれくらいにしておきます。まともにブログを書けそうもないからです。どこかの会社の連中がパニくっていてです)

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5月 26 2020

神理から見たウィズコロナ(コロナとの共存)

さて昨日はウナッシーさんから布施をいただきました。ありがとうございました。

で……他の人たちはどうなんでしょう。(きくだけ野暮ですか。〔笑〕)しかし、どこかの会社など今日も朝からお怒りです。(ほんと毎日大変そうです)

この辺りなど他のところでも災いが(天罰が)起きまくっています。

もう反省されてはどうでしょう。それをどれだけ私のせいにしていたところで増えはしても決して減ることはないからです。天罰は自分自身が反省する以外、止めようがないからです。

我が強いだけでは悪いことしか起きて来ません。素直にきくべきところはきき従うべきところは従う。

そういう(謙虚で正しい)姿勢が出て来ない限り救われることはないのです。

我が強いだけではみな確実に地獄行きです。

そういうことが分かるのも神理があってこそです。そのことに感謝して心からの布施をされませんか。そうすれば救われる人がたくさんいるからです。特にこの辺りなどはです。

しかし、本当にめげませんよね。この辺りの人たちはです。どれだけ天罰を食らっても考えを変えないからです。

唯一そこだけは感心するのですが(私もそれくらいの気持ちで正法神理を実践せねばと思ってです。〔笑〕)昨日安倍総理が緊急事態宣言解除の記者会見をされましたね。

そうして、その場で第二次の補正予算案も発表されました。

その額がなんと百兆円規模だとか、いやはや凄い額です。それだけの国債を発行され現金を日本中にばらまかれるというのですから……そこまではいってませんか。

中身はまだはっきり決まっていないようだからです。

しかし、あの発表の仕方ではそう取られても仕方ないですよね。百兆円も(現金を)配ってくれるのかとです。

まあ、中身がどうなるのかは分かりませんが、大いに期待しましょう。(笑)それで貸付ばかりで現金給付がなければ(少なければ)また内閣の支持率が下がるだけだからです。

そうなればいよいよ安倍政権も風前の灯火となるだけだからです。

だから、第二次補正では前に私が書いていた消費税ゼロと(一年限りなら一年限りでもいいので)もう一回の一律の十万円給付くらいはしてほしいですよね。

だって、この新型肺炎は日本の(税金を払い続けている)全国民に影響が出ているからです。(マスクや消毒液などよけいなものを買ったり、自粛したりしてです)だから新型肺炎の影響で悪くなった人たちはもちろんですが、全国民に対しての救済も必要不可欠でしょう。

そこまでやってはじめてV字回復も望めるからです。

まあ、楽しみに待ちましょう。第二次補正予算の中身の発表をです。(笑)

しかし、今回の新型肺炎の新型コロナウイルスによるコロナ禍によって、これまでの間違いやこれからどうした方がいいのかということの道筋が見えて来ましたよね。

そうは思いませんか?

だって、これまではやれ無駄を削れだの、公務員を減らせだのいっていたことが、どれだけ間違っていたのかよく分かったからです。

今回のコロナ禍でです。

これだけ無駄を削って公務員を減らしたことが、これだけ祟るとは思いもしなかったからです。

そうではないでしょうか。今回コロナ禍で公務員を減らしていたことがずいぶん祟ったのではないですか。

だからPCR検査もこれだけ受けられなかったのだし(検査場所がないのはもちろん保健所の対応もしきれなくて)病床も足りなくなったのだし(無駄を削って病院を減らしたばかりに)貸付金や給付金の振り込みも遅れているのだし(役所の人手不足で)このようなことすべてが何でも無駄と切り捨てて来たこれまでの考えが間違っていたからです。

つまりこれまで(平時では)無駄と考えて来たものが、実は非常時の予備であったのだということを、今回のコロナ禍で多くの人が気がついたということです。

その予備がなければ、多くの人が不幸になるということです。

こういうことはなかなか平時では気づきません。(それに気づいていて警鐘を鳴らしている人たちがいるにはいましたが、ほんの一部の人たちでしたから。そういう人たちはです)だから、多くの人が気づいた時点から直すしかないのです。

そういう間違いをです。

だから、これまでの間違った思想は直して逆の発想をしたらどうでしょう。これまでは非常時の対応などまるで考えていない(短絡的な)発想ばかりであったからです。

その逆の発想をこれからはしていくのです。そうしないと不幸になる人がよけい増えるからです。(ただでさえ不幸が増えているのにです。天罰を食らう人が多くてです)

だから廃藩置県の逆をいって廃県置藩をしてはどうでしょう。そうしないと(だから道州制などもうナンセンスです)今回のようなことが起きた時は対応しきれないからです。

第二、第三の(第二波、第三波の)コロナ禍はまだこれからくるからです。

そういう時にまた保健所が対応しきれずPCR検査が出来ない、病床が足りない、貸付金や給付金がこないでは話にならないからです。

しかし、公を増やすなら、その対応は迅速に出来るからです。

だから藩を復活させるのです。(幕末の時点で藩は日本各地に約三百あったといわれますから)別にそれは都道府県のままでもよいのですが、名称は何でもいいのです。

要は、そのような役所を増やすということです。

そうすれば、密になることもなく(これが一番いけませんから。コロナ禍にはです)何もかもスムーズにやれるからです。(民がするのではなく)役所がしなければいけない仕事がです。

つまり命懸けの仕事ということです。命懸けでしょう。今回のコロナ禍にかかわる仕事など、どれもです。これを人手が足りないばかりに民間にやらせている。

これはおかしいでしょう。民がやる仕事と公がやる仕事は違うからです。しかし、今回などこれほどの非常事態になるとは思わなかったとはいえ、公がやる仕事を民がかわりにやっているというのですから、話にならないでしょう。

日本の公がいかに脆弱かよく分かる出来事なのです。

だから、そうならないために公務員をもっと増やして役所も増やし、そうして官民一体となって乗り切らねば乗り切れるものではないのです。

このコロナ禍のようなすさまじい、そうしていつ終わるとも知れない災いはです。

だから、もっと増やさないといけないのです。公の仕事をする人をです。こういうことが起きて分かったからです。

日本は民より公の(金儲けではなく損得抜きの命懸けの)仕事をする人を、もっと増やさなければいけないということがです。

民は金儲けが主体ですから。(そうしないと会社が潰れます)しかし、公は違うのです。損得抜きで民のために仕事をするのが公の仕事であるからです。

そういう人が圧倒的に足りていないのです。現在の日本はです。そういう(公の)人が無駄で削れというのが、これまでの世相であったからです。

しかし、その間違いがこれで分かりました。これからは大いに公を増やして民が密にならないよう、民の仕事がしやすいよう(それが税金〔公の給料及び世界の信頼〕となるのですから)努めるべきなのです。

これを公を増やさず何でもオンライン化すればいいという人もいますが、それもまた間違いなのです。

ある程度のオンライン化はもちろん必要ですが、すべてをオンライン化してしまってはいけないのです。

すべてをオンライン化してしまえば(例えばマイナンバーにすべて一元化してとかです)一変でその人の情報が分かってしまいます。

つまりそれは、その情報がどこかから漏れれば、その自分の情報はすべての人が共用化出来るようになるということです。

国がどれだけ厳しく管理したところで、情報は必ずもれるからです。(影の世界政府などにもです。つまり自分の情報を一元化などしたら、その情報はどのようにでも自由に使うことが出来るということです。それくらいのことを自在に出来る人は世界にいくらでもいるからです)

だからある程度のオンライン化は必要ですが、これもほどほどがいいのです。だから、あとは人海戦術が必要なのであり、だから公を増やさなければいけないといっているのです。

公を増やすなら、そういうことは(人海戦術は)可能であるからです。

だから何でもそうですが、中道が大事なのです。片方に偏ってはならないのです。すべてのことはです。

あまりにオンライン化が進めば(会社や学校などもです)人としての交流もほとんどなくなって、人情も希薄となり、ただでさえ希薄といわれている人間関係がよけい希薄となります。

人は人としての関係の中で学ばなければいけないものがたくさんあるのです。極端なオンライン化はそれを妨(さまた)げるのです。

それではいけないのです。私たちは人間同士のつながりの中で学んでいかなければいけない心の勉強があるからです。その心の勉強が一番大事なことであるからです。

だから、極端なオンライン化も間違いであるのだし、人手をかけてやらなければいけないところはやればいいのだし、オンライン化するところはすればいいのだし、そのバランス、共存が大事であるということです。

この正法神理から見たウィズコロナはこのような世界なのですが、どう思われるでしょうか?

神理にあまり興味がない人たちはです。(笑)

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5月 25 2020

地獄の世界

しかし、前回のブログなど読むとよく分かりますね。

何十年、何百年、何千年、あるいは何万年前であってもです。神理(仏法)は変わらないということがです。

そうしてこの先、何十年たとうが、何百年たとうが、何千年、何万年たとうがです。絶対に変わらないのが神理であり、変わってしまってはそれは神理ではなくなるのです。

その神理を正しく理解し実践している限り、奇跡は起き続けるのであり、心は救われ続けるのです。

その神理の極意とは「悪をつくらず、多くの善を行い、心を清くする」たったそれだけのことだというのですから、これだけ簡単で分かりやすい話もありません。(笑)

その神理を伝えられ続けていてです。何で感謝一つ出来ないのでしょう。それがまた不思議でならないのです。私などはです。

これだけ簡単な話もまたないのにです。それをするなら悪いことなど起きずに奇跡まで起きてくるのにです。

それなのに、そんな簡単な(そうして人としての当たり前の筋を通すという)行為をせずにいて、災いばかりが起きている人が多いというのですから、これもまたこれだけ不思議な話もないわけです。

何でそんなことをしているのかと、災いが起きた方がいいのかと、そうして自分は人としての筋を通さない方がいいのかと、そのように思えるからです。

だとしたら、人として相当ひねくれていますが(苦笑)こちらの人たちなど感謝しないどころか嫌がらせまでしてきます。(そしてこのブログを書くじゃままでです。今日もやってますが……そうしてまた何か起きたようですが。さっき凄い音を立てていましたから)

まったく不思議ですよね。こちらの人たちなどです。自分たちは、散々、神のことを教えられ、そうして心まで救われているのに、何でじゃまや嫌がらせなんでしょう?

そのお返しがです。

それで最近私は、嫌がらせをして来た人たちに「何で神理をきいているのに感謝もしないで嫌がらせをしているんだ。その理由をきかせてくれないか」ときいているのです。

私にはまったくその理由が分からないからです。

しかし、その理由を話してくれた人は一人としていません。なぜでしょうか?

そういうことをしている人たちの心はあまりに複雑怪奇で私には考えも及びませんが(やっていることが、人としての道をあまりに外れすぎているのでしゃべりようがないのでしょうが)しかし、そのような人たちは死ねば当然地獄に堕ちます。

そこは覚悟しておいた方がいいでしょう。そういう(大間違いな)行いをし続けていては天上界など絶対に往けないからです。

高橋先生のご著書である「人間・釈迦」に次のような場面が書かれてあります。

<コリータは、ふと今は亡き母のことを思い出した。人情の常として、他界した母親は、現在どんな世界で生活をしているのだろうと、彼もまた思うのだった。

彼は、目を閉じ、母を念じた。すると、母の生前の顔がくっきりと眼前に浮かんで来た。

「おや……母がいる。一人淋しそうにして、こちらを見ている。何を欲しがっているのだろう」

コリータは自分の眼を疑いながら、しかし、薄暗いところに立っている母をみつめていた。

場所は、コリータの家の近くのような感じだった。

母は明らかに水を欲しがっている様子だった。

そこでコリータは、その場を立って、托鉢の鉢の中に水を入れ、母親に差し出した。

ところがどうだろう、水のいっぱいはいった鉢を母親の口元まで持っていくと、どういうわけか、水が火になってしまうのだった。

コリータは何度も繰り返した。そしてなんとか母親に水を与えたいと思ったが、どうしても火に包まれてしまった。

コリータはこの疑問が解けなかった。

そこで彼は、ブッダに自分の体験を話し、そのわけをたずねた。

するとブッダは、

「コリータよ、心眼が開かれておめでとう、よく精進を続けてくれた。ところでそなたの母は、生前、バラモン種の出身で多くの信者から布施をいただきながら、他人に対して奉仕の心も行為もなく、自我が強く、虚栄に満ちていた。

母親の世界は火炎地獄である」

と、コリータの目をみつめながら静かにいった>

コリータ(大目連)の母は我が強くて虚栄に満ち、感謝の心も(奉仕の心も行為も)ありませんでした。そういう人は火炎地獄に堕ちるのですが、そういう人が多くないですか?

このブログを見ている人たちもです。(苦笑)

我が強くて虚栄で(プライドだけはやたら高い人が多いですから。このブログを見ている人もです。お前に何が分かるみたいなです。ではこのブログを読むなよといいたくなりますが。〔笑〕)感謝の心も行為もない(奉仕の心も行為もない)まさに火炎地獄に堕ちたコリータの母とそっくりです。

どちらにしてもです。もうこのブログ(神理)を書き始めて十年になります。その間、このブログを見ている人で亡くなった人もいるでしょう。年寄りもたくさんこのブログは見ているからです。

別に十年も書き続ければです。年寄りだけではなく、若くても病気で亡くなる人もいれば事故で亡くなった人もいたでしょう。十年という期間は、それなりに長いからです。

しかし、これだけはいえるのです。

この神理をただ見ていただけで、感謝一つせず亡くなっていった人たちはみな地獄に堕ちているとです。

そこは間違いないと思います。神理を知らされたのなら感謝するのは神の子の人間として当たり前のことであるからです。この世で神理を伝えられるくらいの恩はないからです。

せめてそれくらいは理解してもらいたいものです。このブログを長年見ている人たちはです。

何度もいいますが、後悔先に立たずです。地獄に堕ちてから後悔しても遅いのです。地獄は皆さんが思っているほど生易しい世界ではありません。本当にこれでもかというくらい苦しい世界なのです。

そうして本当に実在する世界でもあるのです。

傲慢で不義理な態度をし続けていれば、そのような人たちは死後は確実に地獄に堕ちていきます。

せっかく正法神理を知らされたのです。少しの実践くらい(奉仕の心で感謝の布施くらい)されてはどうでしょう。

その少しの実践が自分自身を救うからです。

追伸…今日にも新型肺炎の緊急事態宣言が全面解除されるようですね。

その新型肺炎の収束は見えてきつつあるのですが、しかし、もう経済などガタガタで第二次補正など相当出さないと(もちろん現金をです)もう持たないところ(企業)が続出でしょうね。

ところで例の政府の十万円給付なんですが、名古屋などやっと今週から郵送申請の方が始まるらしいではないですか。

今頃ですか。

まあ、行政の方もいっぱいいっぱいでそんなに早くはやりたくても出来ないのでしょうが、こういう状況を考えるとです。二重行政の無駄をなくそうなどといっていた人たち(党)がいかに間違っていたかが分かります。(というか、平時の時の目の前のことしか考えていなかったのかがです)

二重行政どころか、三重行政でも足りないくらいです。このような非常時にはです。

だから、そういう人たちもです。さすがにもうそのような短絡的な考えは反省されたと思いますが、その政府が出す十万円をです。

いらないなどという短絡的な考えの人もいるようですが(何でこれだけ経済が危機的状況にある時に十万円をもらわないのでしょう。その十万円を何かに使うなら、その分、経済的に助かる人たちがたくさんいるのにです。十万円をいらないなどという、このような考えも本当に自分のことしか考えない短絡的な考えです)もし、このブログを見ている人たちでそんな人がいるのならです。

その十万円はもらってこちらに寄付してくださいね。私はちゃんと使うからです。というか、こちらはここ数年、ほしい物も買わず、食べる物まで不自由して(ほんと最近は安い物ばかり食べています。お蔭でずいぶんやせました。〔涙〕)神理を伝え続けているからです。

いらないなら、それくらいしてくれても罰は当たらないでしょう。というか、そういうことをしないから罰も当たっているからです。

今のままただこのブログを見ているだけではみな地獄行きです。少しの奉仕の心くらい見せてはどうでしょう。

それが当たり前の人の道であるからです。

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