>>ブログトップへ

5月 14 2026

神を恐れよ

お怒り(株)の皆さん(苦笑)今日も朝からお怒りです。

昨日ずいぶん出ていたようですのでそりゃそうなんでしょうが、しかし、毎日出ている天罰にそうも逆らいますかね。

なんで理解しないんでしょう。それは神が行われていることであるとです。そういうことをしていてはいけないと、神が教えてくださっていることであるとです。

しかし、そう考えるなら、それほど恐ろしい行為もないんですが(天罰に怒るという行為はまともに神に逆らっているから)だから、それほど恐ろしい目にも遭っていると知ってください。

神が、これほど分かりやすく教えてくださっているにもかかわらず、それでも理解しないからです。自分たちの間違いをです。

なんでいつまでたっても分からないんでしょうね。お怒り(株)の皆さんは、それがです。

悪魔に耳元でささやかれているんですかね。「それはあいつがしている」とでもです。(この会社、悪魔に憑かれている人が多いから)それはもちろん嘘なのにです。

いい加減、理解することです。そんなこと人が出来っこないとです。あなたたちはそのように神に逆らっているからそうなっているとです。

それが事実であるからです。

しかし、最近はクマだけではなく、続々と野生動物が人里に降りてくるようになっているようですね。市街地にクマだけでなくイノシシやシカやサル(今日もニュースになっていましたが)この前など特別天然記念物のニホンカモシカまで現れましたからね。(こちら名古屋にまで)

なんでこれだけ動物たちが降りてくるようになったのでしょう。特に最近はクマの被害がひどくなった。その理由はなんですか?

それを専門家にはききたいのですが、しかし、専門家は生態のことしかいわない。取ってつけたようなことしかいわない。

それでは分からないし解決しないのです。このような自然界の問題はです。(天変地変の方もそうですが)そのような理由ではないからです。このような現象が起きている本当の理由はです。

このような問題を解決しないままでいてよいのですか?

このままではクマの行動範囲がどんどん広がり、どこでクマに襲われるかしれないんですよ。東京都心でクマに襲われるようになったらどうします。もうそれは絵空事ではなくなってきているのです。

その近くまで、すでにクマはきていて、その行動範囲もどんどん広がっているからです。

だからこのままでは東京都心とか、あるいは大阪市内とか、この名古屋市内までクマが出るかもしれないのです。なにせ、名古屋辺りでも、すでに隣の岐阜県の大垣市や関市の町中にまでクマが出没しだしたとニュースになっているからです。

そんなところなど、名古屋から車で一時間かそこらのところであるからです。

私など、岐阜県の大垣市には昔よく仕事でいっていたところですからね。あそこの町中にクマが出たなど驚いてしまうんですが、そういうことがこれから頻繁に起きてくるということです。

なにせ(今年など特に)凄いペースでクマの出没が相次いでいるからです。そうしてそれも、この辺りはクマなど見たことがないという場所にまで、どんどんクマが現われてきているからです。

お隣の岐阜県の皆さんなど、これからは町中でクマと出くわすことが頻繁に起きてくるようになるかもしれません。どうします。これから玄関を出たら、そこにクマがいたなどとなったらです。

もう東北地方など、そのようなことが当たり前のように起きているのです。

結局、神をないがしろにしているとそうなるのです。あらゆる災いが起きてくるのです。こんな考えられないような災いまでもです。

考えられないでしょう。2~3年ほど前までは誰がこんなこと思ったでしょう。クマがどんどん人里に降りてきて市街地まで平気でウロウロするようになるなどです。

考えもしなかったんですよ。こんなことはです。クマは人を恐れ、人を見れば逃げるはずであるからです。

そう思っていたのです。わずか、2~3年前までは私たちはです。そうしてクマたちの多くは、そのような行動をたしかに取っていた。数年前まではです。

しかし、それがいきなりです。まったくクマが人を恐れなくなったのです。どんどん人前に出てくるようになったのです。その傾向が去年あたりから急に顕著になったのです。

そればかりか、やたら凶暴になり、人を襲い食い殺すようにもなった。

これはなぜか? ということです。

私たちは、このような(この1~2年で)極端に変わったクマたちのその原因を知りたいのに、そこは専門家はなにもいわない。当たり前のクマたちの生態しかいわない。

だから、そこはクマの専門家といわれる人たちも分からないということです。なんでこうもクマたちが極端に変わってしまったのか、その理由はです。

しかし、クマたちがこうも極端に人間たちを恐れず敵対するような態度を取りだしたのであるならです。他の動物たちもそうなるかもしれない、ということも考えられませんか。

だから増えているのではないのですか。人里にくるようになった動物たちがです。皆クマのような思考回路にだんだんなっているからです。

だんだん人を恐れなくなり、人を敵視するように変わってきているからです。

だって、そうでなければ、そんな動物たちがわざわざ人里までやってきますか。いくらエサが欲しいからとです。

そこに人がたくさんいることは動物たちは百も承知であるからです。にもかかわらず、人里までやってくる。

それは人を恐れなくなったからです。

動物たちが人を恐れなくなるなら、こうなるのです。なんでお前らばかりがエサを独占するとそのようにです。動物たちがそう思うなら、当然動物たちは人間を敵視します。

だから、そのように動物たちの思考回路が変わってきているのです。

だから、なんでそうなったのか? ということです。

それは人間が神を恐れなくなってきたからです。最近は特にです。

ここ数年で他国で戦争が始まり、ミサイルが飛び交って、極超音速だの、戦術核だのいっているからです。

すると、そちらばかりを恐れ、神を恐れなくなる。よけいにです。これまでも神を恐れていなかったが、よけい恐れなくなる。神よりもミサイルの方が怖いとそのようにです。

だから、こうなっているのです。動物たちもどんどん人間を恐れなくです。人間が神を恐れないからです。

するとこうなるということです。考えられない恐ろしい災いがどんどん現れてきて、どんどん不幸になっていくのです。

私たちはです。

一番恐れないといけない神を恐れずミサイルなんぞを恐れているならです。

これがクマたちがこのようになった本当の理由です。

ここ数年で特に人間たちの思考回路が変わった。神よりもミサイルを恐れるようになった。だから、動物たちも急に変わったのです。その考えがです。人間を恐れなくなったのです。人間が恐れるものを間違えているからです。

すると動物たちも間違えるということです。恐れなければいけない人間を恐れず向かってくるようになるということです。

神と人間(人間がつくる兵器)一体どちらが恐ろしいのですか?

その本当に恐れないといけないものを(それはもちろん神)間違えてはならないということです。絶対にです。

このような正しいことを(だから奇跡が起きる)教えてくれるのは、この正法神理だけです。

よいのですか、その神理をいつまでもきかないでいてです。

0コメント

5月 13 2026

次々現れる多くの災い

毎日毎日、大変そうです。昨日も夜まで出ていたようであるからです。

それで今日も朝からお怒りのようです。お怒り株式会社とでも名前を替えてはどうでしょう。どこかの会社もです。その方がしっくりくるからです。(苦笑)

それでは今日も夜までおびえながら仕事をしないといけません。まったく分かりませんね。罰当たりな人たちの考えはです。

怒るより神に頭を下げた方がよほど安心なのにです。昔の人たちは誰もそうしたのにです。

ほんと現代の人たちの傲慢さがよく分かりますが、しかし、こちらもです。昨日負けてまた借金10ですか。どこかの球団はです。

2~3度勝ちこしたからと喜んでいましたが、しかし、今シーズンはここから五割でいってもマイナス10です。

現実は厳しいということをよく知ってください。この後、五割で戦うだけでもむつかしいからです。

しかし、五割で戦っていては借金は返せない。勝ちこしではなく連勝しないとです。さて、どうしますかね。このチームは連勝は出来ても、その後必ず連敗もするからです。

連勝&連敗の(神の)法則はまだ発動中であるからです。

こちらも罰当たりな態度は改めて神理に感謝しませんか。神理に感謝するなら確実に借金は返せるからです。調子は上向くからです。

まだ分からないんでしょうか。今年などこれほどひどい目に遭っていてです。

今年は前評判が高かっただけによけいにダメージ大きいですよね。ダークホースなどと持ち上げられていながらシーズンに入ったら全然勝てなくなった。

まさに天国から地獄。そして少し調子がよくなってもすぐにまた悪くなる。(連敗する)それで気がつくとまた借金が二桁。

今年は球団創設90年だというのに、その記念の年によりにもよって近年ないくらいのひどい成績。(ないどころか、球団初のワーストの記録まで出ている)

なんで、こんな二重三重の悪いことが起きているのですか? この球団にはです。

いい加減、気づいてください。本当の神の教えである正法神理を無視している罪がいかに重いかをです。

しかし、こちらもひどいですね。去年の(2025年の)クマの出没が5万件を超えていたようですね。

これを一日に換算すると(5万÷365だから)去年は一日に130件以上のクマの出没が全国各地のどこかであったということになりますが(計算上は)しかし、これに(一番出没回数が多いかもしれない)北海道は入っていないんでしょう。

では、もっと多いということになります。日本でのクマの出没はです。

去年から(なにか分かりませんが)急に増えたようなんですが、しかし、今年はその去年のペースを上回っているんでしょう。それに出没範囲もどんどん広がっている。

今日のニュースでは東京都の市街地にまでクマが現われたとか。(八王子)大丈夫なんですかね。このクマ禍もです。ほっといていてです。というか、ガンガンクマを駆除しろなどという方向でいっていてです。(まあ、そちらばかりではありませんが。なにかクマを寄せつけない機械とかおっぱらう機械とかも開発中だそうですが)

クマの祟りがありませんか。前回の話ではありませんが(菅原道真の)そのうちに駆除業者に(ハンターに)急死する人や変死する人がたくさん出てきたら駆除業者もいなくなりますよ。気持ち悪くてです。

そうするとこれもまた前回の話ではありませんが、クマを神として祭ったらどうですか。そうすればクマ禍も鎮まるかもしれないからです。

などという冗談をいっている場合ではありませんか。もうそのクマ禍が、これからどれくらいのペースで、どれくらい広がってくるかしれないからです。

もうあっちでもこっちでも不幸続出。どこかの会社はどこかの会社で、もう朝からたくさん電話がかかってきてさらにお怒りのようですし。

かなりお怒りですね。その怒りとは裏腹にずいぶん音は小さくなりましたが。嫌がらせの音はです。それにもう降りてもいるようですし。どこかの会社には天罰がです。先ほど大きな音が響いてきて、急に静かになりましたから。

だから今日は朝から凄いペースのようなんですが、しかし、それを私に怒っていても、どこかの会社の皆さんもご承知のように、私はこのようにブログを書いています。

そんな私が、あなたたちを次々に病気にしているというのでしょうか。ブログを書きながらです。(はぁ?)

まあ、難癖もほどほどにしてほしいものですが、そんな災いを止めたいのであればです。私は神に祈った方がいいと思うんですが(くだらない責任転嫁などしとらずにです)ここに本当の神の教えである正法神理があります。

もうそれを無視している場合ではないのではないでしょうか。

神理を無視していては、これほど増えてくる災いを鎮めることなど出来ないからです。

0コメント

5月 12 2026

多神教の間違い

まーだ無理してやってきています。どこかの会社がくだらない嫌がらせをです。

昨日も夜まで出ていたようでキレてたのがいたのにです。それでも反省しない。くだらない我ばかり張ってです。

それでは今日も一日天罰におびえながら仕事をしないといけません。他の誰も救われようとはしないのでしょうか?(反省しようとはしないのでしょうか?)本当に哀れです。小さな人たちはです。

ソロソロ目覚めませんか。そのままでは決してよいことは起きてはこないからです。

それは他の人たちも同じで、このまま神理を無視し続けるなら、どんどん悪いことが起きてきます。(現に起きてるし)

そんな偽の教えを信仰している人たちばかりでは、日本はもちろん世界も救われません。本当の神の教えであるこの正法神理を皆が行い、その神理が世界に広がってこそ多くの人たちも救われていくのです。

いい加減に神理に帰依しませんか。いつまでも間違った教えを信じていないでです。

前回も書きましたが、だから多神教などといっている教えは間違いだといっているのです。

日本の人たちが一神教から多神教になった理由が理由であるからです。

菅原道真の祟りが怖くて(道真が亡くなった後、変死する人や急死する人が相次いだので)それで人を神として祭りだして、それから人だけではなく、動物から、大自然から、剣から、なんでもかんでも神として祭って、お祭りをしているというんですから、もう何をかいわんやです。

なんで人間を神にするんですか? おかしいと思いませんか。人間はどこまでいっても人間であり神ではないからです。

しかもその人間でも釈尊やキリストを祭るというのならまだ分かりますが、ただの学者であった菅原道真を学問の神様として祭ったり、戦国武将であった豊臣秀吉を神として祭ったり、海軍や陸軍の東郷、乃木大将も神として祭ったり、あげくにはキツネやサルなどという動物たちをも神として祭り、剣までも神として祭っている。

これどういう意味か分かりますか?

これを現代風に言い換えるならば、例えば、有名な学者を神として祭り、この前の衆院選で大勝ちして女性初の総理となられた高市総理を神として祭り、自衛隊の陸将や海将を神として祭っているということになるのです。

おかしいでしょう。そのように考えるならばです。

だからこんな考えでいるのなら、そのうちにこれだけ人里に出没しだしたクマまで神として祭らないといけなくなります。クマを祭ればクマは山に帰るなどといいだしてです。

そういう発想が多神教の考えであるということです。なんでもかんでも神として祭ればいいというのがです。

だから、多神教などおかしいといっているのです。そういうものは私たち人間が神とすべき対象ではないからです。

大自然でもそうでしょう。そのようなものは(人間を含めた)すべて神がつくられたのであって、だから、そのようなものすべて神がつくられた神の子なのであって、神ではありません。そのようなもの皆が神の子であるから、そこに神が観えるのです。

人間はもちろん、大自然でも、動物でも、植物、鉱物でもです。それらのものにはすべて神の命が宿っているからです。

だから、それを神といってもあながち間違いとはいえませんが、しかし、それらのものすべてに神の命が入っているとはいえ、それは神そのものではありません。

だから、そこは区別しないといけないのです。神と神の子とはです。

だから(神の命が宿っている)そのようなすべてものは皆、大事に大切に扱わなければいけないのですが、しかし、そのすべてのものをつくられた神は別格の存在であり、だから私たちが祭り祈るべき存在は神のみであり、それ以外の存在を祭るのは間違いなのです。

たとえそれが、釈尊やキリストといえどもです。どれだけ偉大な方々でも、神の子である人間を祭ってはならないのです。(だから、釈尊もキリストも、自分を祭れなどとは一言もいわれていません)

そのような方々を敬い、その教えを実践するということはいくらしてもかまいませんが。それはしないといけませんが。

こういうことを考えるのであればです。多神教の考えがどれだけおかしいかはお分かりいただけると思います。

だから、多神教は間違いで一神教が正しいのです。

しかし、その一神教も正しい神でないといけません。間違った神を神としているところもまた間違いなのです。(だから宗教戦争など起こしているところはすべて間違い)

本当に正しい一神教を説いているのは、この正法神理だけです。

だから、神理はしないといけない。日本はもとより世界に広げないといけないと、私はいっているわけです。

0コメント

5月 11 2026

古神道(こしんとう)と神社神道の違い

さてさて、今日も朝からお怒りなんでしょうか。

どうもそのようです。どこかの会社だけではなくあちこちです。あちこちからきこえてきますから。バシバシ、どんどん、ゴホゴホなどとです。(苦笑)

この辺り、多くの天罰が降りているようです。

しかし、こういう人たちもお寺や神社などいき賽銭を投げてお参りとかはするんですよね。

なら私にもすればいいのにね。頭を下げて布施くらいです。そうすれば、その怒っていることは止まるのにです。そのくらいのご利益は確実にあるのにです。

しかし、神社や寺などいっていくらお参りしても、その天罰は止まりません。(だから怒っているんでしょう。なにをしても天罰が止まらないから)

まだ分かりませんか。どちらが本物かがです。本当の信仰を間違えてはならないのです。

本当の神への信仰とは神理を説いている人に感謝し、その説かれている神理を実践することなのです。

だから、寺や神社などいくらお参りしてもなんのご利益もないのです。それは本当の信仰ではないからです。だから起きないでしょう。心がすっきりしたとか、パワーをもらったとかいっているだけで、実際にそんなところにお参りにいってもなんの奇跡もです。

それは、それが正しい神への信仰ではないからです。神への信仰とは、そのような場所にいってただ祈るだけではないからです。祈りとともに神の心を実践しないといけないからです。

だから、神理を知らないといけないというのです。神理を知らないと神の心が分からないからです。

神の心が分からないなら実践しようがないからです。本当の神の心をです。

お寺や神社では神の心が分かりません。ただ、お経をあげたり祈っているだけではです。だから、ご利益がないのも当たり前なのです。神の心を実践しないとご利益はいただけないからです。

まあ、寺など坊さんがいろいろ説法もされますので、そういう話をきいたのなら、よい話をきいただけで終わるのではなく、それを実践されることです。そうすれば少しはご利益もあるからです。その説法に合わせて心をよい方に変えるならです。

その説法も全部正しいわけではないのでね。(だから奇跡が起きない)そこがむつかしいところですが、だから、奇跡が起きているこの正法神理を素直に実践すればいいのに、よりにもよって、その本物の神の教えに逆らっている。

だから天罰も食らうということです。その天罰が神理が正しいという、神理こそ本物だというなによりの証拠であるからです。(どれだけ泣こうがわめこうが悔しがろうが、それが事実だから仕方ない)

だから、場所も坊さんも神主も関係ないのです。そのような奇跡が起きてくるかどうかなのです。本物か偽物かを見分けるのはです。

だいたい、現代の日本の人たちがありがたがっている寺や神社でもです。寺などはただの宿泊所であったのだし(前に書きましたが)神社でもそうです。

元々は、そんな神社など存在しなかったのです。日本の初めからあった神武天皇が説かれた古神道の時にはです。しかし、神社神道が説かれるようになって、そうしてつくられたのです。いま各地にある神社などはです。

神社は、あの菅原道真公が亡くなられた後の祟りを鎮めるために建てられたのがはじまりで、そこから神社神道がつくられ、それから人を神として祭るようになったのです。

だから神社など、その菅原道真公を神として祭るのはもちろんこと(大宰府神社)豊臣秀吉を祭ったり(豊国神社)あの大日本帝国海軍の大将であった東郷平八郎元帥(げんすい)を至誠の神様として祭ったり(東郷神社)あるいは陸軍大将であった乃木希典元帥を神様として祭ったり、あるいは人以外の物まで祭り(熱田神宮の草薙の剣など)なんでもかんでも神として祭り、ここから日本の多神教も始まったのであり、元々は神武天皇が説かれていた古神道は一神教であったのです。

それはそうです。こんな人から物から(大自然から)なにからなにまで神として祭り上げることが正しいはずがないからです。

神は、この世界のすべてをつくられた創造主である神のみであって、他のなにものも神ではないからです。神は唯一全知全能の神のみであり、他のなにものも神にはなれないからです。

にもかかわらず、他の多くのものを神として祭ってしまった神社神道など大間違いであり、だから、そんな神社などいってお参りしてもご利益などないといっているのです。(宿泊所であった寺はもちろんですが)

元々の始まりが間違っているからです。神の心とは大間違いのところから始まっているからです。

だから、神社などいって祈っていると逆に罰が当たりますよ。当たった人いませんか。神社にお参りなどいき、それからなにか調子が悪いなどという人はです。

それはそうなります。神社に神のご加護はないからです。それどころか本当の神の教えであった古神道を曲げてしまったものとして、神は神社神道に怒りさえ感じているはずであるからです。

ここまで日本の元々ある信仰を否定してしまっては、それは私も嫌われるのでしょうが(苦笑)しかし、事実は事実です。そうして私は口だけではなく、その証拠も(奇跡も)ちゃんと現わしています。

正しい信仰を行いませんか。少なくとも日本に元々あった古神道に戻しませんか。神社などはです。(人を祭るのはやめて、そこを神の教えを説く説法の場とする)

そうしないと日本に起きてくる災いは増えこそすれ減ることはないからです。

よいことが起きてきてこその信仰です。そのよいことが(奇跡が)常に起きてくる神理を信じ行うことです。

そうすれば災いは奇跡へと変わっていくからです。

0コメント

5月 10 2026

神理と終末論

土曜日だというのに昨日も降りていたようです。どこかの会社は天罰がです。

まあ、曜日は関係ないのでしょうが、それにしても恐ろしい。そんなことが毎日起きているというのになんと怒っている。そういう人が多いからです。

そういう(傲慢な)態度がよけいに恐ろしいのですが、歴史上ここまで天罰に逆らっている人たちもいません。

科学に騙されているとはいえいい加減にしませんか。神が存在するかしないかなど自分の心にきいてみるなら(問うてみるなら)すぐ分かるのです。(それが分からないという人は相当曇っているのです。心がです)

神が存在(第一原因者)しないのならなにも存在しません。人間を含めたこの世のすべてをつくられたのが神だからです。

そこまでの超巨大な超越した存在は今の科学ではまだ分かりません。

だから分からないだけなのです。科学は神をです。その分からない神を否定してしまったところに科学の間違いがあるのですが、だからこのようなことが起きているのです。毎日天罰がくだるなどということがです。

神が存在するからです。神でなければこのようなことは出来ないからです。

いい加減、神の存在を認め手を合わせませんか。あなたたちは(別にどこかの会社だけではありませんが。現代の人たちは、という意味ですが)過去の人たちが行ったことがないような大変恐ろしいことをし続けているからです。

神を無視し、神の心に逆らい続けているという考えられない恐ろしいことをです。

だから天も暴れれば(天変地変)動物たちも暴れる。(クマも暴れる)現代の人たちが、これまでの人たちがしたこともないような大変愚かな態度をし続けているからです。

神を認めて、神を恐れ、神に頭を下げませんか。そうすれば、このような災いはおさまるからです。

しかし、こちらもなかなかおさまりませんね。今日の中日新聞の一面に「ロ・ウクライナ3日間停戦」と大きく出ています。

トランプ大統領が、ロシアとウクライナが9~11日の3日間停戦し捕虜1000人を交換すると発表されたようですが、しかし、9日もまだ一部では攻撃が続いているようではないですか。

どうやったら止まるんですかね。このような戦争はです。戦争をやめようとしない人たちが必ずいるからです。

だから、こういう場合でも神理は有効なんですけどね。皆で正しい祈りをするなら、そういう人たちがだんだんあぶりだされて、戦争をやめようとしない人たちに天罰がくだるからです。

そういう人たちに次々と天罰がくだるなら、戦争は自然に終わっていくからです。

しかし、今のように神から離れて自分たちだけでしていると、人の怒りねたみ、欲望などが混ざり合って、終わるに終われなくなるのです。それ以前からの問題と、それを絶対にやめさせたくない(悪魔の)勢力が徹底的にじゃまするからです。

戦争が終るのをです。

そもそも、様々な原因を(わざわざ)つくりだして、そうして戦争を終わらせないようにしている悪魔の勢力は同じ者たちなんですが、そういう人たちにまで(戦争を起こしている人たちだけでなく、それを裏から操っている勢力にまで)天罰がくだるなら、それは終わっていくでしょう。

どれだけこじれている戦争でもです。その戦争をこじらせている人たちの多くに天罰がくだるならです。そういう人たちの支配がなくなるなら、その戦争は終わるはずであるからです。

そういう人たちに例えば癌が次々に発症し、入院などするならです。戦争の指揮も取れなくなるからです。

そうして指示も出来たくなる。そんな病がひどくなるならです。

そういうことが神理なら出来るということを証明しているんですけどね。私はです。もはやこちらでは数えきれない人たちに天罰がくだっているからです。

その多くは私に嫌がらせをしている人たちです。

では、降ろせるのでないのですか。人類全体に嫌がらせをしようとしている者たちに天罰もです。例えば核戦争もじさないと思っている人たちなどまさにそれであるからです。嫌がらせどころか、多くの人たちを死に追いやる者たちであるからです。

そういう人たちには勝手に罰が当たりそうなものですが、それがそうはならない。神は人間に自由を与えていられるからです。その自由はこの世の滅びさえも選べる自由であるからです。

自分たちがなにも気づこうとしなければです。

しかし、気がつけば別なのです。神の子である人間が神の心に気づくなら、そうして神の心に叶う正しい祈りが出来るなら、神は人間のあらゆる望みをきいてくださるのです。

何度でもいいますが、それが正しい祈りであるならです。(だから、例えば欲望の祈りなどはきかれないということです。それは正しい祈りではないからです)

では、そのようなひどい戦争も止めることが出来るのです。神の心に気づいて正しい祈りが出来る人が増えてくるならです。

だから神理流布は大事だといっているのだし、こういう教えがないのなら、人類はいくところまでいってしまい滅びてしまうのです。そんな罰が当たる教えなど嫌だなどと甘い考えでいるのならです。

なんの奇跡も天罰も起きてこない偽の神の教えなどいくらあったところで、平時ならともかく、これほど人類の危機が迫った時などどうにもならないからです。きれいごとだけでは(口だけでは)滅びてしまうからです。

もはや、そのような終末論を信じている人たちが、世界各国にはたくさんいるからです。(もちろん、終末論は間違いです。世の終わりはきません。そうしてキリストが再臨されることによって世が完成するわけではありません。キリストだけでなくキリスト以外の多くの光の大指導霊たちも降りてきて、そうして本当のユートピアがこの世に完成するのです)

しかし、そのような間違った教えを信じている人たちが多ければ多いだけ、終末は(核戦争は)近づいてきます。

それを止められるのはこの正法神理だけなのです。

まだ分かりませんか。神理の大事さ、正しさがです。

神理がこの世に存在しなければ、この世は滅んでしまうのです。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。