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9月 10 2018

危ない電力事情

節電はいいんですが、こんなギリギリの電力状況では冬になったら北海道は大変なことになりますよ。(というか、冬になったら全然足りませんよね。北海道など電力がです)

このままでも十分危ないのに、冬に北海道でまた大停電など起きたら多くの人の命にかかわるのです。(というか、多くの人の命がなくなります)

原発の再稼動を急いだ方がいいと思います。今回のブラックアウトで(原発を止めてしまった現在)いかに電力事情が逼迫(ひっぱく)しているのか分かったからです。(元々それは分かっていましたが、こういう事態でも起きないと真剣に議論しようとしないでしょうから。原発のない電力事情をです。〔原発は危ないという感情論ばかりが先に来てです〕)

いま考えると、よくこんなことも考えず(もしこんなことが〔北海道のブラックアウト〕冬に起きていたらと思うと考えただけでゾッとします)原発再稼動反対とかいってましたよね。

民間人はともかく、そういうことをいっている公人は最悪の事態が起きた場合、どう責任を取るつもりだったんでしょうか。

最悪の事態が起きたら起きたで、知らぬ顔の半兵衛で責任転嫁する人がほとんどなんでしょうが(そういうのが得意な人が多いから。〔苦笑〕)そのような最悪の事態が起きかねないのです。

今のような電力状況ではです。(それが現実ですよね)

それに、このまま原発を動かそうとしないのなら、多分、今年の冬は早く来ますよ。(寒くなるのが早いということです。北海道などです)天がそのようにするからです。

北海道は他の場所と違い(東北などもそうなんですが)冬になって電力がなければ命にかかわる人がたくさん出るのです。(命までなくならなくても、ひどい凍傷になって苦しむ人がどれだけ出るのか分かりません)

とりあえず原発を動かして、当面の電気の安全保障だけは確保しておき、そうして、今後の電力事情を(私情を交えず)真剣に話し合わなければいけないのではないでしょうか。

日本の電力事情は本当に危ない状況でしかないからです。(現実はです。だってほとんど火力発電に頼っているだけなんでしょう。〔ずいぶん古いのもあるようですし〕なんちゅう危ない状況でしょう。その〔古い〕火力発電が故障したらアウトです)

今の日本の現実はとりあえずは原発を動かすしかないのです。

それにこれだけ天変地変が日本は多発しているのに、福島以降、大きな事故を起した原発などないではないですか。

このような事実をみても原発の安全性は分かります。

それなのに、そのような安全性も考えず、日本の電力事情も考えず、原発を再稼動させるななど、これだけ感情的で愚かな意見もないのです。

一刻も早く泊原発を動かしてください。そうしないと今年の冬は北海道に凄まじい惨事が起きることになるからです。

さて、とりあえずの電力事情は原発を動かせば何とかなるのですが、何とかならないのが、日本中で起きている(天罰により)災いです。

マジでです。マジで、そうやって無視し続けるつもりなんですか。私の言葉をです。(まあ、無視している人たちがこの辺りにも山ほどいるんですが…本当に大丈夫ですか。この辺りの人たちなど血尿が止まらなくなりますよ。冗談抜きでです。だって、私のブログを見ている人がほとんどなのに感謝もせずに嫌がらせをし続けているんですから。〔恐〕)

私の言葉を無視すればするだけ災いは起きてきます。(だから当然、従えば従うだけ奇跡が起きてきます。そういう人はたくさんいるからです。〔まあ、たくさんはいませんが〕)

どちらにしても、神の教えに従わない人が多ければ悪いことばかり起きて、日本はどんどん疲弊していくのです。(実際そうなっていますが…いい加減理解してください。〔電力事情ばかりでなく〕今の〔本当に〕危ない日本の事情をです)

こればかりは景気対策も働き方改革も何も通用しないのです。日本の人たちが神に逆らい続けている限り、よい方にはいかないからです。そのように仕組まれているのです。

この世のすべてのことはです。

すべてのことに対し神が一であるからです。その神を無視していてはよいことが起きるわけがないのです。

どこの国の誰であろうと、神の意志に従ってこそ本当の幸せが手にはいるのであって(災いも収まってです)従わない限り、よいことは起きてきません。

いい加減、本当の幸せとは何かということを知らないといけないのです。日本の人々は仮の幸せの中で生きているだけだからです。

その仮の幸せはいつ崩れるか知れないのです。

ここに本当の神の教えがあります。それに従ってみませんか。

そうすれば本当の幸せの意味が分かるからです。

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9月 09 2018

神の力の恐ろしさ

一昨日のことです。

家のすぐ裏でアパートをつくっているんですが、そのアパートをつくっている大工連中が、朝からガンガンでかい音を立てて嫌がらせをして来たのです。(本当にうるさかったです。いろいろ起きているようなので怒っているんでしょう…全部私のせいにしてです)

それで「そんな嫌がらせをしていて悪いことが起きても知らないぞ」とかいいながら、ちょこちょこ、その連中を祈っていたのです。

そうしたらです。十時を過ぎたあたりでしょうか、急に静かになったのです。

しばらく静かだったので「ん、どうしたんだ?」と思っていたら、三十分ほどしたらまたガンガン始めたのですが、何か元気がありません。

多少はうるさいのですが、あんまり迫力がないのです。

それでピンと来て「お前ら血尿でも出たんじゃないの?」と声をかけたら明らかに態度が変わりました。

どうも大当たりだったようです。

「本当になったのがいるのか」と思っていると、そのまま昼になりました。そうして、その大工連中が昼飯を食べに行き、一時少し前に帰ってきたのですが、そうしたらその連中が凄い怒りようなのです。

もう烈火のごとく怒っているのがいます。

怒ってガンガンガンガンとかやっているのです。

他の者にも血尿が出たのか、それとも先ほど血尿が出た者にまたひどい血尿が出たのか、それは知りませんが、自分たちが散々嫌がらせをしておきながら、悪いことが起きたら、みな私のせいです。

本当に呆れました。

そういうことが起きると私は何度もいっているのにです。(人のブログを読んでいながら〔本当の神の教えを教えてもらっていながら〕感謝もせずに嫌がらせなどしていると罰が当たるとです)

その私の忠告は一切無視して自分たちは嫌がらせをしたいだけして、悪いことはみな私のせいです。

では、自分たちの行いはどうなのでしょう。

本当に勝手な話です。自分本位で我の塊のような連中なんですが、その日は、そのままうるさかったので出ていったのですが、翌日の昨日のことです。

昨日は朝から十人くらいの一昨日とは別の大工が来ていました。(割りと若い連中が多かったです)

そうしたら、その連中も朝からひどい嫌がらせです。(一昨日の件をきいていたのか知りませんが、もう、うるさいうるさい)

今度は人数が多いので(一昨日は二人でした)かなりうるさかったんですが「お前らそんなことしているとまた悪いことが起きるぞ」とかいって、その連中もちょこちょこ祈っていたのです。

するとです。十時半を過ぎたあたりでしょうか。この連中もまた急に静かになったのです。

一昨日と同じパターンです。それでしばらくしてまた始めたんですが、同じようにその前ほどの迫力はありません。

これはと思い「お前ら血尿が出た奴が出たんじゃないのか」といっていたら、最初はとぼけたようなことをしていたのですが、そういうことが起きると必ず態度に出ます。

しばらくつついていたら分かりました。この連中からもやはり血尿が出た者が出たようなのです。

それが分かりましたので、明日のブログでこのことは書くからな、とその連中に断っておきました。

まさか同じことが二日も続けて起きるとは思っていなかったからです。

それに一度なら、たまたまということもありますが、二度も続けて起きたのなら、もうこういうことは起きるということになるからです。(そのような罰当りな態度をとっていたらです)

何かの力がかかっているとしか思えないのですが(もうこういうことなど何十度〔あるいは何百度〕も起きているからです。それを私一人のせいにされてもねぇ…)何でこういう現象が現れるのか。

また、誰がそんな現象を現しているのか、ということをいい加減、理解しないといけないのです。

しっかりと正しくです。

これこそ神の力以外の何ものでもないんですが、もう神の力を認めてはどうでしょう。こういうことを人がやれるはずがないからです。

このような現象だけではなく、台風が過ぎたと思ったら(二十一号)大地震が起き(北海道)そうして今日、明日はまた大雨が各地に降り、またまた台風(二十二号)が来るかもしれないとのことです。

もう最近は不幸の連続で、しかもその不幸が起きているうちに次の不幸がやってくるという凄まじい状況なのです。(もはや異常とかそういうレベルではありません。誰かにわざとこのようなことを起されているとしかいいようがないのです)

いつまでも多くの人が神を怒らせているからこうなるのです。(本当にいい加減やめてもらえませんか?そのような神を無視する態度はです。こちらもヒヤヒヤです)

いい加減、無神論はやめて本当の神の力を認め、神を畏れてはどうでしょう。そういう態度を日本の多くの人たちが取らない限り、日本に次々に起きる災いは止まらないからです。

北海道地震での土砂崩れで家族が土砂に埋まり、その土砂に埋まっている家族たちに向かって叫んでいる生き残った家族の人がいますが(親や子供の名を読んでです)ああいうのを(テレビで)見ていると本当にかわいそうで見るにしのびありませんが(酷な言い方にはなりますが)そういうことが起きるのが嫌なのであれば、普段から神を思うことです。

そうして神への祈りは忘れないことです。(もちろん正しい祈りですが)

そうすれば、そのような悪いことは起きないからです。神に守られてです。

日本には本当の神の教えが出ています。

しかし、それを多くの人が無視しし続けている、その結果、多くの人が不幸になっているというのが現在の日本なのです。

本当の神の教えを無視していては絶対にいいことは起きてきません。もう少し真剣にこのブログを読み、行ってはどうでしょう。

それ以外で(神の教えを実践する以外で)この日本の惨状を救う手立てはないからです。

何度もいいますが、もう無神論はやめて、この教えに従ってください。(やれる範囲で結構ですから。ただ、今のような状況では全然ダメです。どんどん災いが増えているからです)

そうしない限り、日本に起きている災いは、増えることはあっても減ることはないのです。

(これもまた何度もいいますが、このブログを見ている人たちは布施くらいしてください。そうすれば日本に起きている災いも和らぐからです。そういう〔本当の神の教えに対する〕善の行為を行わない限り、日本に起きている災いは減ることはないのです)

追伸…しかし、北海道は原発を動かしておけばああいうこと(北海道全域で停電するというブラックアウト)にはならなかったんですよね。

では、すぐにでも稼動させたらどうでしょう。

泊原発をです。

もう北海道はすぐに寒くなります。(今月くらいから雪が降るんじゃないんですか、北海道はです…いくら何でも早すぎですか。〔苦笑〕)そんな寒い中、こういうことが(ブラックアウト)起きたら凍死する人が続出するのです。

このようなおそれがあるのに、それでもまだ原発再稼動反対を唱え続ける人など、もはやおかしな宗教に犯されているといっても過言ではないのではないでしょうか。(社会、共産教の信者とかです。〔苦笑〕)

もし、原発を動かすな、他のもので代用して何とかしろなどといっている人たちは(具体的にいってくださいね。何で代用するのかをです)もし冬にまた北海道に大地震が起きてブラックアウトが起き、凍死者が続出したらどうするのでしょうか。

そうなったら責任を取れるのでしょうか?(北海道の寒さは半端ありません。もし真冬にブラックアウトなど起きたら凄まじいことになりますよ)

北海道の冬は早いのです。すぐにでも原発は稼動させるべきでしょう。

(こう考えると、今度の北海道地震は原発を稼動させろという天の導きであったのかもしれませんね。そうしないといつまでたっても原発の研究が進まないからです。〔核廃棄物の安全な処理方法など研究しないとまずいでしょう。今のままではろくな案が出てきていないのですから。地中に埋めるとか、十万年たったら安全だとか、わけの分からないこといっていてです〕正しいことをしないと悪い導きが必ずつくのです。こういうことでも、この教えをしっかり勉強しないといいことが起きてこないというのが分かります。経済や科学や生活などすべてのことの前に、この正法神理があるということを知ってください。〔つまりこの教えを先に勉強しておかないと、何をやるにしてもうまくいかないということです。これから先は特にです〕)

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9月 07 2018

最悪のパターン

北海道で震度7の地震が起きました。

もう連続ですね。一体どれだけ起きるんでしょう。これからまだ大きな天変地変がです。

それにしてもひどいですね。今年の夏など大阪地震から始まり(六月)西日本豪雨、殺人猛暑、次々に襲来する台風、そうしてとどめにこの北海道地震です。

今年は災害の夏といっても間違いではなさそうです。(といっても、その前から毎月のように災いが起きていましたが、今夏はずっと災害が起きっぱなしという感がありました。あの殺人猛暑の影響でです。〔本当に暑かったんですが、あの猛暑は災害級とのことです。では、毎日災害が起きていたということになります。全国的にです〕)

そうして、この後は秋雨前線の影響で大雨が降るともいわれています。もう次から次に現れてきます。

恐ろしい現象がです。

これほど続いても、それでもまだ皆さんは神を思おうとはしないのですか。防災、減災などといっているだけなのでしょうか。

ちょっと信じられない態度ですが、しかし、これは最悪のパターンですね。

こちらもそうなのです。もうどこも半分パニくっているところばかりなんですが(昨日も朝からあちこち回っていましたが)それでも誰も頭を下げないのです。

意固地になり怒りまくっているところがほとんどで「すみませんでした。助けてください」という人などゼロです。(子供までそういうなまいきな態度ですから。この状況に全然ビビッていないのです。怒っているだけなのです。全部私のせいだと思い込んでいるのでしょうが〔本当に哀れです〕それにしても怖くはないのでしょうか?いつ自分が病気になるのか知れないのにです)

だからいっているのです。最悪のパターンだとです。

これでは救われようがないからです。

だってそうでしょう。キリストはいわれています。「求めよ、さらば与えられん」とです。

いっている意味が分かりますか?

つまり、何でもそうですが、求めなければ与えられないのです。

どれだけ困っても、神に助けを求めなければ、その人を神が助けることはないのです。

神が勝手に、その人が困っているからと助けの手を差し伸べるということはないからです。

神は「神よ、助けてください」といった人だけを助けるのであり、神のことを思わない人を助けることはないのです。

それは別に神が冷たいとかそういうことではなく、そのように仕組まれているのであり、そのような仕組みがないと神を知ろうとしない人は、永遠に神を知ることはないからです。(それはそうでしょう。困った時に何もいわなくても次々に神が助けていたら、誰も神など思いません)

だから、そのように仕組まれているのであり、すべての道は神に(神の心を知ることに)つながっているということです。

だから、最悪のパターンだといっているのです。

こちらの人は悪いことは(すべて)私のせいだといって怒っている、他地域の人たちは、日本は災害列島だから、こういう天変地変が次々に起きだしても仕方がないと諦めてしまっている、これでは誰も神を思わないのです。

では、神に救われようがありません。誰も神を思わないからです。

どれだけ悪いことが起きても、それでも神を思わない、これは確実に滅ぼされるパターンであるのです。(ほんと恐ろしいです。日本の人たちは困った時の神頼みさえ拒否するというのですから)

災害大国か何かしりませんが(もう、そういう後付けはやめませんか。何でも起きてきた後に理由をくっつけて納得するのはです)これだけ次々に災いが起きているのは世界でも日本だけなのです。

その違いを早く理解しないといけないのです。(他国と日本と一体何が違うのかということをです)

日本には本当の神の教えが出ています。(そこが大きく他国と違います)そうして、そのことを知っている人もたくさんいます。

それにもかかわらず、その本当の神の教えを無視している人たちばかりなのです。

本当の神の教えを無視していては永遠に、その国にいいことが起きてくることはありません。

本当の神の教えの偉大さを、その凄まじさを、早く知らないといけないのです。

(ほんとやばいんですけど…〔この辺りなど相当やばいです〕それでもこの教えを無視しますか?)

追伸…北海道の地震が起きること(起すこと)が分かっていたので、それで急がされたのですね。

前回のブログはです。

前回のブログは一昨日の夜に公開したのですが、私はあまり夜にブログを公開することはありません。それなのになぜしたのか?

何か「早く公開しろ」とせかされていたからです。(心の中からです)それでいつもは朝に公開するのですが、前回だけは夜に急いで書いて公開したのです。(半分くらいは前日に書いていましたので…本当は朝〔五日〕に公開しようと思っていたのですが、周りがうるさくて書けなかったのです)

そうしたら、翌日の未明に(三時八分ころ)北海道の地震がありました。

それで急がされたんだなと後で思ったわけです。台風二十一号のことと北海道地震のことは別々に書けということでしょう。(もしいつものパターンで翌日〔六日の朝〕に書いていたら、北海道地震と二十一号のことをゴチャゴチャに書かなければいけませんでした。それを天はさけたかったのでしょう)

しかし、それはともかくこれだけ悪いことが続いているのです。(これ以降もまだ続きますしね。心を変えない人ばかりだから)もう消費税上げは無理でしょう。

今回の台風と地震で関西や北海道の経済も相当の打撃を受けています。(西日本豪雨があったばかりですし、関空も完全復旧などいつになるか分からないし)

これで消費税など上げたら、もうどれだけ景気が悪くなるか知れないからです。それにこれまで災害被害にあった人たちにも傷口に塩です。

とても上げられる状態ではないと思いますが、それでもやるつもりでしょうか。政府のお歴々はです。

だとしたら鬼ですね。

(やらないと日本が破綻しますか?国債では破綻しないという専門家もたくさんいますが。〔赤字国債で破綻した国などありませんし〕そこらへんをはっきりさせたらどうですか?今度の自民党の新総裁はです。そうしないと日本の不幸がさらに重なるからです。〔破綻などすることはないのに、破綻する、破綻すると騒がれたらです。税金で必要なことが何も出来なくなるからです〕)

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9月 05 2018

反省

台風二十一号は凄かったですね。雨でなく風であれだけ物が壊れるとは思いもしませんでした。

次々に新しい災いが現れてきますね。(罰当りな人たちが多いとです)

こちらも凄い風と雨で家が壊れるかと思いました。よく屋根が飛ばされなかったなと思います。愛知県庁の屋根も、この強風で飛ばされたようであるからです。

全国的にもずいぶん被害が出ているようですね。

和歌山も木がボキボキに折れていましたし、三重県は竜巻まで起きたようですし、京都でも渡月橋の欄干がなぎ倒されていました。

しかし、あの大阪の被害のひどさはまた別格ですね。

関空は水没するわ、タンカーは激突するわ、家々の屋根は飛びまくるわ、車も強風で次々にひっくり返っていました。

大阪などまだ大阪地震があったばかりです。それに西日本豪雨もあって、今回またこれです。ずいぶん災難が続いていますね。

まだこれから台風の時期は続きます。今年これ以上、台風が来るようならもう西日本など壊れてしまいます。

もう、台風は勘弁してほしいものです。

しかし、皆さん方の心が変わらなければ、このような災難はまた起こります。(それもすぐにです)

いい加減、反省されてはどうでしょう。そうしないと悪いことがいつまででも続くからです。

しかし、反省、反省といっても、その反省の仕方をよく分かっていない人も多いと思います。園頭先生が反省のことを分かりやすく正法誌に書いていられます。そこのところを抜粋しておきます。

1984年八月号より抜粋

<だから反省は、ただ「悪かった」という反省だけではいけないので「ではどうすることが正しかったのか」「これからどうすればよいのか」ということも同時に考えなければいけないのであります。

反省は、一歳から五歳、五歳から十歳と、年齢を追って反省するという仕方もあれば、金の問題、女の問題、酒の問題等、問題毎に焦点をしぼってやる方法もあります。どうでもいいような細かいことに、こだわらないことです。反省と、記憶を思い出すこととを混同しないことです。反省したからといって、過去の記憶が消えるわけではありません。思い出そうと思えばいつでも思い出すことが出来るために、反省が出来ていないといつも悩んでいる人がたくさんいます。二度と同じ間違いはしないというのが反省で、二度と同じ間違いをしなければそれで反省は終わったのであって、記憶していることを思い出したから反省が出来ていない、と思ってはならないのです。

人間が神になることは出来ません。神の心をもっともよく知る如来にはなれます。その如来に至る悟りの段階があって、その段階を一歩一歩、地に足をつけて歩むところに、人間の生きていく姿があります。五官の煩悩にとらわれている自分が、だんだん煩悩を離して調和させながら一つ一つ悟っていき、やがて大悟していくのです。中国の坊さんで、大悟十三回小悟数知れずといった人があります。

「あ、そうか」「あ、そうか」という小さな悟りは、気をつけていると毎日あるといってよいのです。だから毎日毎日を、よく考えて生活しなければいけないので、ぼんやりと無関心に過ごすことが一番いけないのです。よく考えて生活する人は、ぐんぐん進歩しますが、ぼんやり過ごす人は進歩が見えないということになります。>

皆さん方は(特に)神について反省することが多々あると思います。(神は存在しないなどと思っていたことなどです)そこを反省するのなら、このようなひどい災いも段々減っていきますが、神への反省がまるで出来なければ、このような災いはもっとひどくなっていくということです。

神への思いを少し反省されてはどうですか。そうすれば、今回のような天変地変は減っていくからです。

(あまりに神に対し不遜な人が多いのです。そのような思いがよけい天変地変を増やしているのです)

追伸…最近の大阪の災いの多さはまた異常ですね。(ここんとこ立て続けですもんね)

大阪の人たちの気質ということもありますが(その気質が最近、急に悪くなった、ということはありませんので)それよりもカジノ法案とか、大阪都構想とかの政策がまずいからでしょうね。

そのような政策が神を怒らせているのです。

だから、最近の大阪は悪いことばかりが起きるのです。そういう政策が間違っているからです。(だとしたら、よかったですね。大阪都構想など実現しなくてです)

そういう政策は見直した方がいいと思いますよ。

それ以外で、これだけ急に大阪が悪くなった理由は考えられないからです。

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9月 04 2018

菩薩行

台風二十一号は、四国か紀伊半島辺りに上陸してそのまま列島を縦断していく予想が出ています。

日本のど真ん中を縦断ですか。しかもこの台風、二十五年ぶりの強さだそうですが、また多くの被害が出るんでしょうね。

まあ、他人事でもありませんが、この台風、すぐ近くを通っていくからです。(またはこちらを直撃するかもしれないし)

相変わらずこのブログを見ている人たちは神を信じようとしませんが、しかし、凄いですね。特にこの辺りなどもう相当出ているはずだからです。

神の業がです。

それにもかかわらず、いまだ逆らいまくっています。それは他の地域の人たちも私のいうことをきこうとしないはずです。

これだけ神の業が身近に現れているこの辺りの人たちでも、いまだ神の教えに逆らっている人たちばかりであるからです。

しかし、この辺りは悲惨ですよ。(日本全国も悲惨なところは多いんですが)工事現場など、私が通るところはもうほとんど災いが起きているんではないでしょうか。

すべてそのようなところは、私が通ると何か嫌がらせをして来たからです。(でかい音を立ててです)そうするとそういうところには必ず何か悪いことが起きるのです。(もう分かりますから、次に通った時には態度が全然変わりますから)

昨日も、朝から出ていったんですが、大きな工事現場などみな引きながら怒っているのです。皆が皆、同じような態度を取っているのには笑いましたが(全然、別の工事現場なのにまるで打ち合わせしたかのように同じ態度を取っていたからです)それだけ同じように災いが起きているということでしょう。

だから、同じような態度になるのです。同じような大きな工事現場には、同じようにたくさんの災いが起きているはずであるからです。(大きな工事現場は私が近くを通るとたくさんの人が嫌がらせをしてきます。〔人数が多いことをいいことにです〕だから、そういうところはたくさんの災いが起きるのです)

それは工事現場の人たちばかりではありません。

歩いているとよく嫌がらせをされますが、それでも最近は減ったのです。そのような嫌がらせをする人がです。(だいたい、トラックの運転手が減っていますし)

歩いてくるおっちゃんやオバちゃんたちがずいぶんおとなしくなり(家や工場の)静かなところが増えたのですが、しかし、急にまた怒り出すところもあって日によって変わることは変わるのですが、それでも総じては減りましたね。

嫌がらせをする人はです。(怒っている人は増えていますけどね)

私に嫌がらせをしていいことが起きた人などいないんですが(誰かいますか、私に嫌がらせをして奇跡が起きたなどという人がです)…それでもまだそんな罰当りな態度を続けるのですか。

この辺りの人たちはです。

逆の態度を取るなら、一変に(今度は)奇跡が現れてきますが、それでも続けますか。そういう罰当りな態度をです。

「これだけこの辺りに悪いことが起きてきたのは、すべてお前のせいなのだから、絶対にお前を許すことは出来ない」ですか。

くだらない感情論ですね。

だって、本当に悪いのはこの辺りの皆さん方の方だからです。だから、そちらに悪いことばかりが起きているのです。

悪いことをしている方に悪いことが起きるのは道理であるからです。

だいたい、先に嫌がらせをして来たのは皆さん方の方でしょう。

だから、悪いことが起きているのであって、私のブログを読んでいたのなら、素直に感謝して布施でもしてくれていたのなら、次々に奇跡が起きていたのです。

それなのに、そういう自分たちが心を救われたことには一切感謝せず、くだらない噂をそのまま信じて、散々私に嫌がらせをして、誰も積極的に私を支持する人はいなかった。

間違った噂を信じて間違ったことをやり続け、正しいことを少しもしようとしなかった。

それが原因で(この辺りに)次々に災いが現れるようになり、それで災いが現れる人が増えているのであって、それをいくら私のせいにして怒っていたところで、実際はそれは全部自分たちの罪なのであって(自分たちの行いの間違い)その自分たちの罪を多くの人は私のせいにして感情的に怒っているだけなのです。

だから(何度も書きますが)そちらに悪いことばかりが起きるのです。悪いことをしている方に罰が当たるのは道理であるからです。

本当に怒りたいのは私の方なのです。

だって、そうでしょう。こちらは神の教えを説いて多くの人の心を救っているのに、それは少しも感謝されず、一方的に嫌がらせです。

それもよってたかってです。

しかも嫌がらせをしている人たちは、みな私のブログを読んでいたにもかかわらず、それを隠して素知らぬ顔で私に嫌がらせをし続けていたのです。

悪いことが起きているのは皆お前のせいと、その一点だけを頑なに信じてです。(こすいやり方です。もし、私がそれほどの悪者だというのなら、そういう悪者のブログを読むなどおかしなことです。それなのに自分は私のブログをこっそり読んで救われていて、その救ってくれた人には、その救われたことは黙って悪者にし続ける、本当にこすいやり方です)

そうして後は何も考えようとしなかったのです。

自分たちの行いや時代がどんどん変わっていること、悪いことはすでに日本中で起きていることなど、悪いことが起きだした理由は他にいくらでも考えることが出来たのに、そういうことは一切考えず、すべてその悪いことが起きている原因を私一人に擦り付け、そうして、私一人が悪いことが起きていることの犯人と決めつけて嫌がらせをし続けている。

こんなことを一方的にされたのなら、怒らない方がおかしいでしょう。

しかし私は、皆さん方のようにただ怒っているだけではなく「心を入れかえてください、そうすれば救われます」と、そのような罪を擦り付けている人たちまで救おうとしているのです。

これだけ行いが違うから、起きてくることも違っているのであり、少しは見習われてはどうでしょう。

私に罪をなすりつけ怒っているだけの人たちはです。

私のような行いをです。

このような行いを菩薩行というのであり、だから私には奇跡が起き続けているのです。

罪を擦り付けられ続けても、嫌がらせをやり続けられても、それでも怒らず(少々は怒りますが…怒るというより叱っているのです。あまりに愚かな人たちが多いからです)そういう人たちをも救おうとしているからです。

くだらない小さな心でいつまでもいては救われることはありません。

大きくおおらかな、人をいつでも許すことが出来る、そのような心にならないと救われないのです。

いま現在、その救われない人たちがたくさんいます。早く心を変えられてはどうでしょう。

心を変えようとしない限り、救われることはないからです。

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