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5月 09 2021

時代の変わり目 時代の変化

ずいぶんお怒りですね。この近所の人たちなど特にです。

昨日もひどかったですからね。どこかの会社はもちろんですが、出ていって家の近くまで帰ってくるともうあっちで待ち伏せ、こっちで待ち伏せしています。ご近所の方々がです。

それで挨拶されて布施でもされるならよいのですが、みな嫌がらせをしてきますからね。もう近所付合い最悪です。(苦笑)

これだけ近所の人たちから嫌われ嫌がらせを受ける者も珍しいのでしょうが、しかし、一方的に嫌がらせをしているのはそちらですよね。このブログは(神理は)しっかり見ているくせにです。

それで悪いことが起きたら私のせいですか。そういう自分たちの行いを棚に上げてです。

神理を見ていて感謝もせず嫌がらせをしているくせに悪いことだけは私のせい。まったくどれだけ都合いいんでしょう。

そういう態度を取っている限り災いは止まりません。まったく反省する気がないようですが、反省しないなら、その災いは生きている間だけではなく死んだ後まで続きます。

子供ではないのですから、そういう態度を反省されたらどうでしょう。悪いのはすべてそちらの方であるからです。

などと書いても、こういうことを書けば書くだけいきり立ち嫌がらせしてくる人が多いんですが(ほんと子供のようです…こういう人たちはまだ心が幼いのです。だから子供のような態度を取る。肉体は年をとっていても心がまだ幼いからです)しかし、どうしたらいいんでしょうね。

心が子供だからとそれでほっといてはドンドン罰が当たります。(現に当たっています。こちらなど多くの人にです)しかし、いえばいったで、よけい怒るのでよけい罰が当たる。(苦笑)

はっきりいえばどうしようもないとしかいいようがないのですが、だから、そうでない人たちが貴重なのです。心の高い人たちが立ち上がってもらうしかないのです。

まだ幼い心を持った人たちばかりではこんな感じでどうしようもないからです。堂々巡りしかしないからです。

しかし、こういう(幼い心の)人たちは、自分の意見と違う人たちが出てくると変わってくるのです。なぜなら、このような人たちは、そういう態度を取っていてもそれが正しいなどとは決して思っていないからです。

ただ意地になってやっているだけなのです。そういうことをしている人が多いため、それで一緒になってです。

人がやっているから自分もやっている。自分たちの間違いを素直に認めたくないからです。

しかし、こういう人たちは、自分とは逆の態度を取る人たちが出てくると変わってくる人も多いのです。先ほども書きましたが、このような人たちは心からそれが正しいと思ってやっているわけではないからです。

単に意地になりやっているだけであるからです。

だからもう自分たちが間違っていると思っている人も多いんではないですか。なら、早く反省することです。そうしないともうドンドン現れてくるからです。そのような恐ろしい災いはです。

まだ分かりませんか。もう時代が変わっているとです。

心を変えないままでは不幸がたくさん起きる、そういう時代になったのです。だからドンドン増えているのです。災いがです。

時代が変わっているのに心も行いも変えない人が多いからです。

それは特別この辺りだけではなく、日本全体を見ても、そうして世界全体を見ても分かるはずです。

インドなど新型コロナの感染者がドンドン増えているようですが、典型なんではないですか。インドなどはです。

これまではカースト制度が許されてきた。しかし、もうそのような人を差別するような制度を堂々と行っていては許されない。激しい天罰がくだる。そういう時代になったのです。

だから、このようなことが起きてくる。それはアメリカやヨーロッパも同じでしょう。

別に新型コロナが流行る前から、日本はもちろん世界的にも激しい天変地変が増えていたからです。

だから、温暖化、温暖化と騒がれだしていたのであるし、しかしそれは温暖化のせいでも新型コロナのような感染症のせいでもなく、実はもう時代が変わりつつあり、そのようなこれまで(の時代では)許されてきたことがもう許されなくなってきた。

それで、そのような激しい災いが次々に起きだした。そのような人として(神の子である人間として)許されないことを多くの人が多くのところで行っているからです。

そういうことに対し、ついに神が(天が)鉄槌を食らわされはじめたということです。人間たちがまったく自分たちの間違いに気づかないからです。

そういう時代になっているということです。なぜなら、これから数百年のちには確実にこの地球上に真のユートピアが出現することになるからです。

すでに如来が(高橋信次先生が)そのような予言をされているからです。

このようなことを書けば、まだなかなか理解してくれない人が多いのですが、しかし、もう理解しないといけないのではないですか。この辺りで起きていることを私は逐一書いているからです。それに気づいてほしいから書いているのです。こういうことをわざわざです。

多くの人に時代が変わっているということに気づいてほしいがためにです。

こういうことがこれまで起きたことがありますか? それを考えないといけないのです。

こんなに次々に人が病気に(癌などの)なるということがありえるでしょうか? そうしてこれだけ次々に人が急死するということがありえるでしょうか?

しかし、本当に起きているのです。そういう恐ろしいことがです。

もっというなら、これだけ多くの鳥や魚たちが寄ってくるなどこういう奇跡もこれまで起きたことがありますか?(これは動画でも撮っているのですから嘘ではないと分かるはずです)

しかし、起きているのです。これまで起きなかったような奇跡が次々とです。

何でこれまで起きていなかったようなことがこれだけ起きだしているのですか? この辺りはもちろん、日本も、そうして世界でもです。

そういうことにもっと思いをいだかないといけないのです。単にお前のせいなどと思考停止しているのではなくです。何でこういうことが起きているのかと、もっと大きく深く考えないといけないのです。物事をです。

そういう意味では物事を小さく小さくしか考えない(悪魔の左翼思想に洗脳されている人が多いため)そういう人が増えてしまっているのですが、しかし、それでももう気づかないといけないのです。

これだけ世界に災いが現れだしているからです。だから何かおかしいと気づかないといけないのです。

何でこんなおかしなことが次々に起きだしたのか? ということにです。

それは時代が変わってきたからなのです。だから、起きだしているのです。これまで起き得なかったような不思議な奇跡(現象)がです。

そのように如来がいわれた時代に(真のユートピア)向かって、世の中が(この世界が)進んでいるからです。

だから、こちらで起きているようなすさまじいことも起きるようになったのです。嘘でも作り話でもなく、そのようなこれまでには起きなかった、信じられないことが次々に起きる、そういう時代になっているからです。

だからそれは人のせいではなく時代が変わったせいなのです。時代が変わったためこういう激しい災いも起きだした、そう理解しないといけないのです。それが正しいからです。

しかし、心の低い人たちはそれが分からない。これまで通りで何も変わらないと思っている。世の中は(この世界は)です。

見た目が変わっていないからです。しかし、全然違うのです。見た目は変わっていなくてもその性質が大きく変わっているのです。末法の世と正法の世とではです。

しかし、心の低い人たちはそれが分からない。だからそういう時代の変化についていけない。だからドンドン滅ぼされ始めたのです。この辺りはもちろん、日本でも、世界でもです。

時代の変化についていけない人たちがです。

だから、これほどのことも起きてきた。こちらでも、日本でも、そうして世界でもです。

だから私はいっているのです。心の高い人たちが立ち上がらないといけないとです。

心の低い人たちでは、この時代の変化についていけないからです。何が起きているのかまったく分からないからです。

だから、そのような分からないことをわずか一人の者のせいにして怒りまくっている。そういうありえないこともするわけです。一体いま何が起きているのか全然理解出来ないからです。

だから分かる人たちがやってもらうしかないのです。

もう立ち上がらないといけないのです。心の高い人たちがです。そういう人たちでないといま起きていることは理解出来ないからです。

理解出来ないから、いつまでたっても責任転嫁しているのです。何でこれだけ次々に災いが起きてくるのか分からないからです。

しかし、そのような責任転嫁している人たちの中にも何かおかしいと、そういう責任転嫁していてもしっくり来ないと、そう思う人も多いはずです。(多いと信じたいです。私はです。〔苦笑〕)

それは、そのような責任転嫁が正しい答えではないからです。

いま何でこれだけ災いが多いのか? それは時代が変わりつつあるからです。

心の時代が末法から正法の世にです。

だから、災いもこれだけ増えてきた。末法の心を持った人が未だ多いからです。

だから、その心を変えるなら災いは減る。末法の心の人が正法の心に変わるなら、災いは減るからです。

これが正しい答えなのです。

それが分かる人はどうぞこの正法神理を勉強し協力してください。そういう人が増えれば増えるだけ災いは減ってくるからです。

いま災いが増えだしていることに対し正しい答えが分かるのは、このブログを見ている人たちだけなのです。

だから、先ほども書きましたが、そういうことが分かる人がたくさん出てきてくれることを(もういい加減です)願ってやみません。そういう人がたくさん出てこない限り、いつまでたっても災いは減らないからです。

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5月 08 2021

不幸のブログ

今日も朝からどこかの会社などお怒りなんですが(朝の五時半頃からでかい音を立てていましたから)どうも止まらないようです。

不幸が(災いが)です。

そういえば昔ありましたよね。不幸の手紙などというものがです。(苦笑)

三日以内に十人の人に手紙を送らないと不幸になるとか何とか、そんな内容のものだったと思いますが(一度もらったことがあります。小学校の時にです。無視しましたが、別に不幸にはなりませんでした。〔笑〕)しかし、このブログはそのブログ版かもしれませんね。

不幸のブログ(苦笑)しかも本物のです。本当にこのブログを読んでいる人は不幸になっている人が多いからです。

『このブログを読んで逆らうなら不幸になります。だから従ってください、このブログを読むならこのブログにです。そうしないと必ず不幸になるからです』などと、今度年金が入り出したら、ブログの表紙にでも入れておきましょうかね。(苦笑)

そうすれば従う人が増えてくるかもしれないからです。このブログにです。(増えませんか、そんなことではです。〔苦笑〕)

しかし、本当にそうだからです。本当にこのブログに逆らっている人たちが不幸になっているのです。

では、これだけ不幸のブログといって、その通りのブログもないはずです。だから従えばいいのです。このブログにです。そうすれば幸せになれるからです。

このブログに逆らうということは神理に逆らっているということであるのですから、それでは幸福になるわけがないのであって、だから、不幸になっている人が多い。わざわざこのブログに逆らっている人がずいぶん多いからです。特にこちらの人たちなどはです。

しかし、素直にこのブログに従うなら従うだけ奇跡が起きだして、ドンドン幸福になっていく。だから、そこは本当に残念です。ケチで不遜な人が多くてです。

そういう人たちがこの不幸のブログを見るなら、本当に不幸になるからです。

それはそうと緊急事態宣言の延長が決まりましたね。そうしてこの愛知県までその対象になるとか。

愛知県も新型コロナの感染者が増えているのですから(昨日は過去最多の感染者を記録したようですし)それも仕方がないのかもしれませんが、しかし、それではまた不幸になる人がたくさん出るんでしょうね。

時短とか休業要請とかまた一層厳しくなるからです。そうして、その補償など政府はほとんどしてくれないからです。一部の協力金でごまかしてです。

通貨発行権がある日本政府はいくらでも金を(自国通貨の円を)出すことが出来るのにです。

しかし、出そうとしない。財政破綻するだの、プライマリーバランスの黒字化だの、わけのわからないことをいっていてです。財政破綻などまったくそんな心配ないのにです。プライマリーバランスなど黒字にする意味などないのにです。(というか、したらまずいんでしょう。〔このコロナ禍という超非常時の〕この状況でです。よけい国民が苦しくなるからです。政府の予算をこれ以上減らされてはです)

そういえばまだ予算が三十兆円くらい残っているそうではないですか。(2020年度の。何でこれだけ困っている人が多いのにそんなに残しているんでしょう)では、とりあえずそれを一気に配ってもらえませんかね。

特別給付金でも消費税をゼロにするでも(一年限定なら限定でいいので)何でもいいからです。そういう全員を対象にするのが一番早いからです。困っている人の手元にお金が届くのがです。

しかし、そんなことをやろうともしない。政府はワクチンだの、オリンピックだの、そちらの方に夢中でいま困っている人たちをすぐに助けようとはしないのです。すぐに助けることが出来るのにです。通貨発行権がある日本政府ならお金がなくて困っている日本の人たち全員をすぐにです。

今がなければ先もないということが日本政府には分からないようです。コロナ禍のせいで関連倒産や解雇や雇い止めになる人がドンドン増えているというのにです。

そういう人たちにワクチンを打ったところで飢え死に(うえじに)してしまったら何もならないでしょう。お金がないのにどうしてオリンピックを楽しむことが出来ましょう。

それより先にいくらでも金を出すことが出来る日本政府がまず金を出すべきでしょう。このような超がつくほどの非常時にはです。

困っているすべての人たちにです。それがいくらでも出来るのですから。政府にはです。どこの、そうして誰の腹も痛めることなくです。国債を発行すればそれですむ話であるからです。

しかし、やろうとしない。こういう面でも不幸ですよね。物質面で日本政府は日本国民をいくらでも救うことが出来るのにやらないからです。一部のことしかです。

このような物質面でも、そうしてもちろん精神面でも、この正法神理が拡がるならよい方にいくんですけどね。そういう神理に賛同して協力してくれる人が増えてくるならです。

皆で祈るなり何なり出来るからです。そういう多くの人の祈りと正しい行いがあるなら、日本政府も動かすことが出来るからです。

しかし、このブログを見ている多くの人が動かざること山の如しです。(笑)

それでは不幸は続くでしょう。そのような動かないこのブログを見ている人たちが次々に不幸になっているからです。

このブログは、そういう意味では不幸のブログかもしれませんね。動こうとしない(神理を実践しない)人たちにとっては本当に不幸が現れるからです。

だからです。そういうブログであるということを承知で読んでくださいね。このブログをずっとただで読んでいる人たちはです。(苦笑)

しかし、そういう人たちはです。生きている間だけではなく死んだ後まで不幸になるということを知らないといけないのです。

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5月 07 2021

世界を救う正法神理

昨日はゴールデンウィーク明けだというのにずいぶん怒っている人が多かったですね。

よほどゴールデンウィークにいいことが起きなかったんでしょうか。(苦笑)しかし、それも仕方がない話でしょう。行いの悪い(罰当りな)人たちばかりであるからです。その怒っていた人たちはです。

だから素直に感謝の布施をするなら、悪いことなど起きてこないのに、どうしてもそれが分からないようです。このような悪いことがよく起きている人たちはです。

今日など朝もはよからまたどこかの会社などお怒りでした。そうして今はドン引き状態です。(それをいったらとたんに怒りだしました。無理してです)また誰かコロッと逝ったんでしょうか?

これだけ恐ろしいことが起きているのにただ怒っているだけ。本当に罰当りを絵に描いたような振舞(ふるまい)です。

それではいいことは起きてこないでしょう。というかそれでは災いしか現れてこないでしょう。それだけ不遜な態度もないからです。

普通であるなら(昔の人たちであるなら)これだけ災いが起きているのならもう完全に手を合わせて頭を下げたはずなんですが、今の人たちは絶対にそういう態度は取りません。

そういうことをいうと(もう頭を下げろとか、神理を見ているんだから感謝して布施しろなどというと)やたら怒りだす人たちばかりです。

何ででしょうね。よほど嫌なんでしょうか。頭を下げるのも布施するのもです。それともヤバイと思っているから(もう頭を下げたり布施をしないとまずいんじゃないかと思っているから)それを認めたくなくて怒りだすのでしょうか。

よく分かりませんが、少なくとももう嫌がらせはやめた方がいいと思いますよ。そんなことをすれば即座に天罰がくだっている人たちが本当にたくさんいるようだからです。

だから昨日嫌がらせをした人たち、今日のどこかの会社のようにすでに何か悪いことが起きている人がいるでしょう。しかもたくさんです。(昨日は金山までいっていたのでたくさんちょっかいをかけられましたから。少々有名な人にまでです…だと思いますよ。私はその人を知りませんが)

もう次々に現れるようです。そのような不遜なことをしている人たちに天罰がです。いつまでたっても神理に逆らっている人がたくさんいるからです。それだけ愚かな行為もないからです。

しかし現代の人たちは、そのような天罰がどれだけくだっても全然恐れようとせず行いを変えようともしません。

ほんと神の業をなめているとしかいいようがありませんが、仏の顔も三度といいます。

さすがにもうそういう人たちは自分たちの態度を反省されないと滅ぼされるのです。すでにそのような哀れな人たちがたくさん出て来ているからです。

しかし、このようなことは普通は起きませんよね。滅ぼされるなどそんなことはです。自分の行いが少々悪かろうがです。

だって悪いことをしている人たちはたくさんいるからです。しかし、そういう悪いことをしている人たちにいちいち罰が当たるなら、そういう悪いことをしている人たちはドンドンいなくなっていくはずだからです。(反省したり、滅ぼされたりしてです)

それなら悪いことをする人はドンドン減っていくはずですが、そういうことは起きていない。世間ではです。

しかし、起きるのです。この正法神理にかかわるなら、そのようなことがです。

だからもっとも嫌うわけです。悪魔たちがです。この正法神理をです。この神理が世に広がるなら、自分たちの住む場所がなくなっていくからです。悪魔たちの住処は、そのような悪を行う心にあるからです。

しかし、神理が広がるなら、そのような心の人たちが段々減っていきます。減らざるを得なくなるわけです。先ほど書きましたように反省するか滅ぼされるかするからです。神理にかかわった悪い心を持っている人たちがです。

だから悪魔は必要以上にこの神理を嫌い流布をじゃまするわけです。様々な悪魔と同じような心を持つ人々の心の中に巣くってです。この神理が広がってしまうなら悪魔が存在出来なくなるからです。

だから私など集団ストーカーにもあうわけです。それだけ多くの悪魔に心を奪われた人たちが世の中にはたくさんいて、そのような人たちは悪魔にコントロールされているからです。

そういう人たちに私は目の敵にされるわけです。悪魔から見たら私ほど憎い者もいないからです。

これだけ奇跡と天罰が同時に起きる教えを説いている者など他にいないのですから、当然そうなるわけです。

だから、私がもう憎くて憎くて仕方がないという人などはもう相当悪魔にやられています。早くそのような人たちは自分の心を反省された方がいいでしょう。そういう人たちはもういつ天から滅ぼされるか知れないからです。その人たちはすでに神理にかかわってしまっているからです。(神理にかかわっているから私のことを知っているからです)

しかし、悪魔からこれだけ憎まれている教えは当然ではありますが、世界をも救うことが出来るのです。

だから私が前回ブログに書いたことは本当にそうであるということです。

もうインドでは一日の新型コロナの感染者が四十万人を超えたそうですね。本当にすさまじい数です。

しかし、それほどの感染者もインドがもしカースト制度をやめると宣言するなら、それだけで感染者は減ってくるのです。そのような正しい心が感染を抑えるからです。(だから誰かインドに助言してあげてください。インドのモディ首相がカースト制度をやめると宣言されるなら、それだけで感染拡大は抑えられるとです。本当にそうなるからです)

よく考えてみてください。今これだけすさまじい感染拡大を続けているインドの新型コロナウイルスの感染を、止めるなどという発想が普通出てきますか?

そういう発想自体、出ては来ないはずです。インドなどこれだけの勢いで感染拡大が続いていてはです。

しかし、不思議なことに神理を知っている人なら出てくるのです。そのような発想がです。

だから釈尊でもキリストでも出て来られたということです。そのような発想がです。それこそ世界を滅ぼすようなことが起きてきても、それを解決出来る方法が心に浮かんでくるからです。神理を知っている人にはです。

そのような神理を知っている方々は教えてもらえるのです。世界を救う方法をです。

天からです。どれだけ窮地に陥ってもそこから救われる方法をです。

だからこのような時でも不思議とそういう発想が出てくるわけです。神理を知っている私などです。

そのようなすさまじいことが起きてくればくるだけ、不思議とそれを解決出来る方法が心に浮かんでくるからです。

天がそのように導いてくださるのでしょう。だから、そういうことも書いてしまう。

そういうところが、このブログを見ている多くの人たちとのギャップとなっているのでしょうが(あまりに書くことが現実離れしていて)しかし、心にぽっかり浮かんできたことはそれは天からの教えであり、本当にそれを行うなら鎮まるのです。災いはです。

どれだけその災いがすさまじいことであってもです。天から神の力も降りてくるからです。神理を説いている者にはです。

だから今回起きだしたこのすさまじい感染症もです。鎮める方法はあるということです。別にそれは科学的な面だけではなくです。心の面でもです。

だから物心両面が揃わないとダメだということです。このようなすさまじい災いを鎮めるにはです。

そうして、その心の部分が抜けているため、いま世界はこれほどの困難に直面しているということです。

大事な心の部分を無視して物質面だけで進んでいるからです。いま現在の多くの人たちはです。だから救われない。

人間は物質(肉体)だけではなく心があるからです。その心を救わないと本当に救われたことにはならないからです。

その心の面を救うなら物質面も救われていくということはあるのです。その物心両面を救うことが出来るのがこの正法神理なのです。

それなのに無視ですか……本当に愚かなことをしています。このブログを見ている多くの人たちはです。

しかし、その多くの人たちがこの正法神理の偉大さに気づかない限り、救われることはないのです。自分も、そうして世界もです。

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5月 06 2021

災いの本当の原因

さて、ゴールデンウィークも終わりました。またうるさい連中が来て怒っているようです。(もちろんどこかの会社ですが)

さぞ、ゴールデンウィーク中も悪いことが起きたんでしょうね。本当に哀れです。私に頭を下げて布施するなら止まるのにです。そのような災いはです。

しかし、インドで起きている災い(新型コロナ)はすさまじいですね。今や新型コロナの一日の感染者の世界の四分の一はインドで発生しているそうではないですか。

それで世界各国で様々な支援をしているようですが(ワクチンや酸素ボンベなど送って)しかし、そんな支援では、凄い勢いで感染拡大しているインドの新型コロナウイルスの感染者を止めることなど出来ないでしょう。

今回のインドの二重変異ウイルスは、ワクチンさえもきかないのではないかといわれているからです。

では、どうするのか? ということになりますが、自然に勢いが衰えるのを待つしかありませんか、これではです。

しかし、そう簡単にこの感染拡大の勢いが止まるとは思えません。では、この凄い勢いで広がる新型コロナウイルスの感染拡大を止める方法はないのかということになりますが、ありますよ。このすさまじい勢いの感染拡大を止める方法はです。

インドの人たちが私のいうことに従うなら止まります。このインドの凄い勢いで感染拡大している新型コロナウイルスの感染はです。

などと書けばまたはったりだろうと、みな信じないのでしょうが、しかし私は、はったりをこのブログに書いたことなど一度もありません。ただ信じないだけなのです。

このブログを見ている多くの人たちが私のいうことをです。

しかし、こちらで起きている災いは(天罰は)私のいうことをきくなら止まるのですから、インドの新型コロナウイルスの感染拡大もです。私のいうことをきくなら止まるのではないですか。同じ災いにはかわりがないからです。

では、どうやったらこれだけ勢いを増す新型コロナウイルスの感染を止めることが出来るのか? ということですが、インドの場合はカースト制度をやめればいいのです。そうすれば新型コロナの感染力はとたんに落ちます。

嘘だとも思うならやってみればいいのです。目に見えてその感染は落ちてくるからです。インドがカースト制度をやめればです。

こういう国は特に分かりやすいのです。そのような誰が考えても分かる悪い制度が露骨に存在しているからです。

今どきこんな露骨な身分制度がある国がありますか? 辺境にある後進国ならともかくです。これだけ発展していて、人口も世界一、二を争うくらいの国で露骨な身分制度がまだ存在している。

ということは、インドは堂々と人間差別を宣言して実際にそれを行っているということになります。(さすがに中国でもそれはしていないでしょう。堂々と人間差別の宣言まではです。陰ではしてるようですが)

しかも多くの人にです。(世界で二位ですからね。人口はです。ということはそれだけ多くの人にそれだけ悪いことをしているということになります)

だからこんなことにもなるのです。それだけの悪いことを国全体で当たり前のように行っているからです。勝手に人間がつくり出した身分で人間を差別するなど、これだけ悪いこともないからです。(インドにはいわないんですね。誰も人間平等とはです)

こんな悪いことを国全体で堂々と行っているから、こういうことにもなるのです。それだけ多くの災いも現れてくるということです。

それだけ多くの悪をインドは国全体で行っているからです。

だから、その一番の悪を(カースト制度)取り除けば災いの多くは消えるのです。だから私はいっているのです。

インドはカースト制度をやめるなら、これだけ凄い勢いで増えている新型コロナの感染はおさまりますよとです。その一番の感染原因は、他の何ものでもなく実はその一番悪い行いであるカースト制度であるからです。

だから、その災いの一番の原因を取り除くなら、そこで起きている多くの災いはなくなるのです。

信じませんか? そんなことはです。

また、そんなわけないだろうと、一笑に付しますか私のいうことをです。

しかし、こちらの場合を考えてみてください。ではなぜこちらにはこれだけ多くの災いが現れているのですか?

それは、神理に対し不遜な態度を取っている人が多いからです。

そういう不遜な態度を取っている人が、そのような態度を反省するなら、こちらで起きている多くの災いは消えるのです。起きなくなるのです。

そのような不遜さが原因でこちらは災いが起きて(天罰がくだって)いるからです。

同じなのではないでしょうか。理屈はです。

それを多くの人たちは信じないだけなのです。そんな自分たちの行いが(そのような心が)悪いから災いが起きているなどとは思いもしないからです。特に現代の人たちはです。

目の前に現れている物質面でしか原因を見ないからです。

しかし、それでは分からないのです。物質面だけしか見ていなくては、その災いが起きている本当の原因はです。

だから災いが止まらない。災いの本当の原因を知らないからです。現代の多くの人たちはです。

だから早く、そのような正しいことに気づく人がたくさん出てきてくれることを願ってやみません。

正しいことに気づく人がたくさん出てこない限り、こちらで起きている災いも、日本で起きている災いも、そうしてインドで起きている災いも、決して止まることはないからです。

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5月 05 2021

知るべきことを知ろうとしない罪

もう神理に対し詫びを入れて布施しなさいって。怒っていても滅びていくだけだからです。

やってもらうしかないのです。そうしないと本当に滅びるからです。

何かみな平気そうですが、本当に滅びているんですよ。すでにこちらなど多くの人がです。

この辺り、それをどれだけ理解している人がいるのか知りませんが、しかし、本当に起きているのです。そういう恐ろしいことがです。

いつまでも私のいうことを真剣にきこうとしないからです。

昔から神理をきいている人はちゃんと感謝の布施をされたのです。だからそういうことも起きなかった。多くの人が神理を信じ従ったからです。

しかし、もちろん昔でも神理に逆らう人はいました。そういう人たちがどうなったかは多くの人がすでに知っているはずです。

そのような不遜な人たちは本当に滅びたのです。本当にです。それは聖書など見れば分かるはずです。

本当に滅びているのです。そういう態度を取り続けている人たちはです。だから現代も同じことが起きている。神理に逆らっている人が今生は特に多いからです。

だから数千年前に起きていたことが現代でも起きているだけなんですが、それを現代の人たちは理解しないのです。というよりこのブログを見ている人たちが頑なにそれを認めようとしないのです。

どれだけ天罰を食らっても、一切それを認めず、いつまでたっても責任転嫁し続けている。だから、いつまでたっても天罰がくだり続けている。

いつまでたっても天罰を天罰として認めず自分たちの罪を認めずにいるなら、その天罰は止まりようがないからです。その人が間違ったことをしているから天罰がくだっているからです。

では、その天罰を認めないということは、自分の罪を認めないということであり、その罪を認めて反省しない限りは絶対にその天罰は止まらないということになります。

だから、止まらない。自分たちの罪を絶対に認めないからです。このブログを見ている多くの人たちがです。

しかし、その罪が原因でそのような天罰が起きているのですから、その原因を取り除かない限り、絶対にその天罰は止まりません。

その原因を具体的にいうなら、自分たちの神理を無視している罪を認めて、それを反省し、神理に感謝して布施しないことには、その天罰は止まらないということです。だから、それをすればいいのです。というか、するしかないのです。

しないと天罰は止まらず不幸にしかならないからです。しかし、それをすれば天罰は(災いは)止まり、幸せな生活も出来てくるからです。

しかし、何があっても頑なにそのような態度を取ろうとしない。私のいうことを無視したり、逆らってたりしているだけで、自分の行いをまったく変えようとしない。

このブログを見ている多くの人たちはです。その結果が、これほどの災いです。(たくさんの天変地変が起き、多くの人が病気になり急死して、すさまじい感染症まで現れてくる)

しかし、そればかりでなく経済的な面でも災いは現れてくるのです。そういう心の人たちばかりではです。

こんなコロナ禍で多くの人がドンドン経済的に苦しくなっているのに、今日の中日新聞にはまだ財政健全化だの、財政出動限界だの書いてありました。

まだそんなことをいっています。日本の財政など健全であり、財政出動に限界などないのにです。まだいくらでも政府は国債など発行出来るのにです。

出来るでしょう。別にまだインフレになっているわけでも、金利が上がっているわけでも、円が暴落しているわけでもないからです。財政出動などしても別に何の問題が起きているわけでもないからです。

それなのに一体何を基準に、そういうことをいっているのでしょう。

今日の中日新聞に載っていたある大会社の社長でも、財政出動が限界で民間資金をもっと活用させなければいけないなどといっていましたが、まあ、その大会社のように民間資金があるところはやってもらえればいいのですが、ないところはどうするのでしょう?

このコロナ禍で、その民間資金が足りなくなったところがたくさん出ているのです。

それに対し、政府は無限に、その資金が(自国通貨の円が)出せるわけです。自分たちの腹を何も痛めることなくです。(財源は国債で)

だから民間がやれるところは民間がやればいいのであって、しかし、このコロナ禍のような非常時にはやはり政府が、そのいくらでも出せる資金を(自国通貨の円を)まず出すべきでしょう、といっているのです。政府は無限で民間は有限だからです。出せる資金がです。

そうしないことには(無限に資金を出せる政府が資金を出さないと)救えるところも限られてくるからです。

しかし、いくらでも円が出せる政府ならいま日本で円がなくて(資金がなくて)困っているすべての人々に、その円が出せるからです。

何べんもいいますが、自分たちの腹も、そうして誰の腹も痛めることなくです。そういう仕組みであるからです。今の経済はです。

だからいっているのです。その政府の財政が限界とは一体どういう理由なんでしょうか、とです。政府の財政に限界などないからです。(インフレにならない限りは)

だから、その理由をはっきりいってほしいですよね。そういうことをいっている人はです。

その理由とは、例のこれ以上政府が国債を発行すると財政破綻を起こすというやつでしょうか? 起こさないでしょう。国債ではです。(笑)

そんな国債で財政破綻を起こした国などないからです。その国債を中国などどれだけ利用しているか知れないからです。(そうして国内を発展させ、軍事力を増し、ドンドン情報を得て他国を侵略し、やりたい放題です)

だから、これもまた災いなのです。こんな経済が痛んでいるところに、もっと痛い経済論をぶち込んでくる人々が日本経済のお歴々であるからです。

こういうことすべてです。すべて知るべき正しいことを知ろうとしないから起きてくることなのです。

だから災いが起きている。

知るべき正しいことを多くの人たちが知らないからです。または知ろうとしないからです。本当に知るべき正しいことが分かっていても、あえてそれをしようとしない。無視している。

自分の考えを変えることが嫌だからです。

しかし、多くの人がそれをしているばかりにドンドン不幸が現れているのです。

自分たちが知るべきことを、認めるべきことを(自分たちの間違いを)認めようとしないからです。

そうしてその間違いを正そうとしないからです。

しかし、自分たちが知るべき正しいことを知って、自分たちの間違いを認め反省し正しい行いをしない限り、絶対に災いは止まりません。

災いが止まらなければドンドン不幸になるのです。まだこれから多くの人がです。

だから知るべきことを知ろうとしない罪はそれだけ大きいということです。正しいことが何か分かっていて、それを無視している罪はです。それほど大きいのです。

それでもまだです。それでもまだその大きな罪をつくり続けるのですか。それをしている人たちはです。

しかし、それではまだこれからどれだけ不幸になるか知れないのです。自分もそうして他の多くの人たちもです。

一部の知るべきことを知ろうとしな人たちのせいでです。その人たちが知るべきことを知って素直に反省し、正しい行いをするなら、多くの人が救われるのにです。

しかし、その人たちが何もしようとしないため(一切、自分たちの間違いを認めず態度を変えようとしないため)災いは起き続けるからです。まだこれからもです。

どれだけ罪を増やせば気がすむのですか。その知るべきことを知ろうとしない罪は自分が知らないだけで、ずいぶん多くの人たちを不幸にしているのです。

それだけ自分たちがつくっている(このブログを見ているだけで布施一つしようとしない人たちの)罪は大きいということです。

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