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4月 12 2026

大きな使命と神理流布

昨日は天気もよかったんで久しぶりに白鳥公園の方までいっていました。

あの公園は今は工事中で(国際会議場は改修工事しているし堀川沿いの歩道も同じように工事しているし)まともに歩けないんですが、まあ、工事が終わらないことにはいっても仕方ないですね。

工事している間はやたらうるさいし(工事の連中が私を見ると怒りまくっているし……自分たちが嫌がらせをしてきたくせにです)堀川沿いも工事中で歩けないからです。

しかし、そこら辺まで歩いていくとたくさんいますからね。嫌がらせをしてくる人がです。(苦笑)その私に対する嫌がらせが布施に変わらない限り(そういう心の人が増えてこない限り)名古屋はいいことが起きてはこないでしょう。

いつまでも、それだけ神理に逆らう人が多くては神のご加護もないからです。

しかし、こういう人たちには神理がなんたるかを教えないといけません。そのような人たちにはもれなく天罰がくだり、分かってもらえることでしょう。本当の神の教えとはそのようなものであるとです。

神理に間違ったことをすれば本当に天罰はくだるのであるとです。

このような人たちは比較的心が低い人たちなのです。だからそういうことが起きないと神理を信じない、ここに書いているだけでは分からない、そのような人たちなのですから降ろすしかないということです。

天罰をです。

そういうことが起きてはじめて分かるからです。そのような(心が低い)人たちはここに書いていることは本当であるということがです。神理は本物だということがです。

だから、そういう体験も必要だということです。天罰をくだすということもです。そうしないと分からない(心が向上しない)人もいるからです。

しかし、それが何度起きても分からない人もいます。そういう人はどうか滅ぼされる前に(大きな天罰がくだる前に)分かってほしいものです。そのようなことが本当に現れる神理の偉大さをです。

そうしないと、それを自覚しないままあの世に帰るではこの世に出てきた意味もないからです。死んだ後どれだけ後悔するかしれないからです。

神理にこの世で巡り合っていながら、なにもしないまま(逆らったまま)あの世に帰るではです。

だから、私のしていることはすべて神理の流布になっているんですが(ブログから、辻説法から、嫌がらせを受けることから。〔嫌がらせを受けると自動的に天罰がくだってくるので〕)こちらもいい加減それを理解してもらいたいものです。

そんな神理の有難さをです。

昨日の試合は大敗ですか。(3対9で)逆転負けしたり、大敗したり、はじまったばかりなのに今シーズンはずいぶんひどい負け試合が続いています。

どこかの球団はもうさすがに大きな天罰がくだりつつあるようです。何年たっても自分たちに天罰が降りているということを理解しようとしないからです。

しかし、そういう人はこのブログを見ている人たちの中にはたくさんいます。いい加減理解することです。その降りている天罰をです。それを理解し、神理に感謝しない限り、その悪いことは止まらないからです。

どれだけそれに怒っても(なんて傲慢、天罰に怒るなどです)どれだけそれを無視しても、しらを切っても、その天罰は終わりません。その自分の悪に自分で気づいて(神理の天罰を無視しているという)その悪を反省し、よいことを行うまで(神理に感謝するまで)その天罰は続くのです。

もう一刻も早くこの正法神理を世界に広げなければいけないからです。そうしないと、このままでは世界が滅ぶからです。このまま神理のない世界が続くならです。

しかし、その神理流布には、そのような神理の天罰がボンボン降りている人たちの力が必要なのです。だから生かされている。必要なければとっくに滅ばされています。それだけ長く神理に逆らい続けているならです。

そこも理解しませんか。今アメリカとイランの対面協議が行われているようですが、こういうこともただやきもきして見ているだけではなく、神理を知っている人たちが皆で祈らないといけないのです。

そうすれば神が力を貸してくださり、どう考えてもこんな協議まとまらないだろうと思えることでも(今回がそうですが)不思議とまとまったりするのです。それが神の導きであるからです。

私一人の祈りでは全然足りません。心のレベルが低い人たちが仮にどれだけ集まって祈っても、それではきかれません。

出来るだけ心のレベルの高い人たちが集まって祈らないときかれないのです。大きなことへの祈りはです。

このブログを見ていて、そうだそうだと賛同出来る、その賛同出来ることが多ければ多い人ほど心のレベルが高いのです。心が高くないと正法神理は理解出来ないからです。

そういう心の高い人たちが皆で祈らないと大きな祈りはきかれないのです。

だから、このブログに賛同しているにもかかわらず(そういう部分が多いにもかかわらず)それでも悪いことが起きている人は(特にたくさん悪いことが起きているような人は)そのような人は確実に神理を行わないといけない使命があります。

その多くの天罰は早く神理に気づけという気づきの現象であるからです。

もうそのような人たちは神理を行わないと自分の心は向上しないのです。そのような人たちはこの世でどれだけ善をなそうと、それだけでは心は向上しないからです。そのような人たちはもはやそういうレベルに達しているからです。

この世のどんな善を行ってもそれでは自分の心が向上しないレベルにです。

だからこの世の善をいくらなしてもなにかもの足りない、なにか心がしっくりいかない、そういう人が多いのではないでしょうか。そのような人たちはです。

そういう人たちは神理を行わない限り、自分の心は満足しないからです。そのような人たちの足りないものは正法神理であるからです。

その神理を実践するなら自分の心は満たされるのです。

そういう使命を持った人が(神理の実践、神理流布)このブログを読んでる人たちの中にはたくさんいます。

その偉大な使命を果たそうとしない人が多いから世がこれだけ乱れるのです。

しかし、目覚めないといけない人たちが目覚めようとしなければその乱れはさらにひどくなります。

神理を見ているだけではなくもう立ち上がってください。神理が分かる(それでも天罰を食らっている)人たちはです。

そういう人たちがいつまでも立ち上がろうとしないため、世の(世界の)滅亡がどんどん迫ってきているからです。

その滅亡を止められるのは、そのような使命を持った人たちだけであるからです。

神理がいつまでも分からない人たちはともかく、神理が非常によく分かる人たちはです。(それは年齢性別にかかわりなくです。男であろうと女であろうと子供であろうと年寄であろうとです。心の高低はみな違うからです)立ち上がってください。

もはやそのような人たちが神理流布に立ち上がらない限り、この世が救われることはないからです。

そのような人たちは、この世を救うための大きな使命を持ってこの世に出てきた人たちばかりであるのです。(だから、逆にいうなら、そういう人たちがボケっとしているくらいの罪もないということです。そういう人たちが神理にかかわらないくらいの大きな罪もです)

だから、それをそのような人たちが自覚し、その使命を(神理流布の)果たそうとしない限りは、この世が救われることはないということです。

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4月 11 2026

神が現わす現象と神理への目覚め

しかし、信じられない負け方ですね。昨日もまた逆転負け。

しかも9回に(最終回に)大量点を(4点)取られての逆転負け。ファンが一番腹が立つ負け方です。(苦笑)これでは本当にファンも減るでしょうね。どこかの球団もです。こういう試合を続けていてはです。

だって今年はまだ12試合しか消化していないのに、その時点でもう6試合も逆転負けがあるんでしょう。凄いペースですね。これでは今年は逆転負けのどこかの球団といわれかねません。(逆転の中日ならかっこいいのにね。逆ではトホホです)

しょっぱなからこんなに逆転負けが多い球団もないからです。

しかし、ここまで逆転負けが多いのも珍しいですよね。これでは親会社の中日新聞も肩身が狭い。(苦笑)

シャレにならないのではないですか。こうも逆転負けが多くてはです。(しかも終盤の)これだけファンを怒らせる負け方もないからです。終盤での逆転負けは普通に負けるよりもはるかに腹が立つからです。(だいたい開幕戦からそうだし)

しかし、おかしいと思いませんか。こうも逆転負けが多いのはです。リリーフが悪いといっても、この球団は元々ピッチャーはよかったのだし、何人かは故障者が出ているとはいえ(ピッチャーがよいといわれていた)去年とさほどピッチャー陣の顔ぶれは変わりません。

それが今年は異様に打たれているのです。よいといわれていたリリーフピッチャーがです。それでファンにとって一番腹が立つ逆転負けをどんどんしている。

前にも書きましたが、私は去年この球団がこれ以上神理に感謝しないなら、今度はファンまで減ることになると書いておきました。その書いた通りのことが起きていると思いませんか。

こんな試合を続けていたら確実にファンは減っていくからです。これだけ腹立つ試合もないからです。

そんな書いた通りのことが起きつつあります。(これも奇跡です)悪いことはいいません。いい加減神理に感謝しませんか。どこかの球団もです。どれだけそんなこと知らないととぼけても、そちらの球団は神理のご利益を受けているからです。それもずいぶんです。

それでまったく感謝しないでは神も怒ります。神理に感謝すれば(布施すれば)そのような(運の悪い)負け方もぐっと減ります。

どうかファンが減っていく前に感謝してほしいものです。この正法神理にはです。

神理こそ正真正銘の本物の神の教えであるからです。(いい加減、分かりませんか。これほど現象を起こされていてです。本物だから起きてくる。これほどの現象もです。そんな本物の神の教えには従わないといけないのです)

しかし、こちらもいい加減、感謝すればいいのにね。神理にはです。昨日も(もうずっとではありますが)ずいぶん天罰が出ていたようであるからです。

にもかかわらず、まだ朝からくだらないことをしています。相変わらずのどこかの会社はです。

今日はずいぶん腰が引けているようですが、しかし、どれだけ腰を引いていても、それでもそんなことをしていては天罰はくだります。

悪いことはきっぱりとやめ、それを身を持って(といってもそちらの身体ですが)教えてくれているこの正法神理に感謝しませんか。

そうすればよいことが起きてくるからです。

それが分からぬ限り悪いことは(天罰は)止まりません。いい加減理解することです。それを理解しない限り、その天罰は永遠に続くからです。

昨日はずいぶん荒れた天気になり各地で大雨や強風が吹いたようですが、それであちこちで倒木が続出しているそうですね。クマ禍に続いて今度は植物禍ですか。そこらじゅうで木が倒れてくるというです。(それもまた怖い)

だって、おかしいからです。最近の木の倒れようは(老木〔ろうぼく〕の桜だけではなくです)これまた異常であるからです。強風だったとはいえ昨日くらいの風はよく吹いているのですから、それで大木がボコボコ倒れるのはおかしいからです。

まあ、これだけ暑かったり寒かったり、また集中豪雨(ゲリラ豪雨)や日照りが続いては、そりゃ木も弱るんでしょう。

だからこのようなことは皆、人の心がすさんだからこうなっているのです。それが天気にも影響し、天気に影響が出るなら、人間はもとより動物植物にも当然影響があります。

だからこうなっているということです。どんどん悪いことが起きてくるということです。

では、これをよくするためにはどうしたらいいのですか。

それは人間のすさんだ心を直せばいいのです。というよりそれしかないのです。いま起きている異常現象を止めるにはです。

だから私は「左翼思想など一刻も早く捨てましょう」といっているわけです。

今の人たちの心がすさんだ一番の原因は、そのような左翼思想が原因であるからです。その弊害がどんどん現れてきているからです。

こういう天気、動物、植物たちの異常もそう。子供の自殺が増えているのもそう。こらえ性のない新入社員が増えたのもそう。ストカーやのぞき魔が増えたのもそう。鬱や育児ノイローゼなど増えたこともそう。もうそんな悪いことを書き出したらきりがないのです。

男は男らしく、女は女らしくという当たり前のことをしてはだめだといい、男と女は同じと、それで同じことをさせて男と女の役割を分からなくさせ、性別をぐちゃぐちゃにし、やたら甘やかせたかと思えば、やたら細かいところまでほじくり出して責め極論ばかりをいって世を混乱させているのは、この左翼思想だからです。

だから、この左翼思想がここまで広がらなければこれだけ人々の心はすさまなかったのです。こんな愛も調和もない、でたらめな極論しかいわない左翼思想が広がらなかったならばです。

しかし、すでに大間違いのその左翼思想がこれだけ広がってしまった。では、どうすればいいのか、ということです。

だからそれは、左翼が認めない神を認めて、左翼思想とは逆の神への祈りと感謝と反省を忘れず、愛と調和の心を進めていくしかないということです。

つまりそれはこの正法神理を行うしかないということです。このような世の中をよくするためにはです。

早く目覚めてくれませんか。神理を見ている人たちが神理にです。

もはや神理に目覚める以外で救われる道はないからです。

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4月 10 2026

世を平和にする女性の愛の力

こちらは朝からずいぶん強い雨が降っています。この雨で水不足解消となればいいのですがまだまだ予断を許さないようです。

三河の宇連ダムはずいぶんダムの水は増えたようですが、まだ平年の半分くらいだそうであるからです。

今度はクウェートが無人機で爆撃されたようですが、こちらも予断を許しませんよね。イスラエルが停戦をぶち壊しているからです。

なんとかならないもんですかね。これでは悪の枢軸はイスラエルということにもなるからです。

しかし、アメリカは絶対にイスラエルには手を出さない。(なにせ大スポンサーですから)これでは災いはおさまりません。イスラエル政府は狂信者に乗っ取られているようであるからです。

そんな狂信者にも神理は有効であるのですが(しかし、信仰者なら信仰で勝負してほしいものです。〔祈りでです。それなら私がいくのに〕なんで爆弾?)その神理を世界に広げようとしません。神理を知っている日本の人たちはです。(自分が見ているだけで)

これでは世界の災いは減らないでしょうね。増えていくだけでです。

だから日本の災いも増えていく。神理の無視ほどの罪もないからです。

前回の話の続きをもう少し書きますが、そのような神理の祈りでです。子供が変わるなら夫も変わるのです。自分が反省して神理の祈りをするならです。

しかし、現在など例えばドメスティックバイオレンスなど起きている家庭では、暴力をふるう夫から妻を逃がすみたいなことをしています。それでは解決しないでしょうね。

そういう暴力をふるう夫を改心させない限りはです。

そういう場合は、前回書いた息子にした祈りを今度は夫にすればいいのです。

自分がこれまで犯してきた夫に対する罪を反省し(これを謙虚に反省出来るかどうかが大きいのです。夫にいいすぎたり、夫の気に食わないことをしていたことなどをです。そんなことはない。全部夫が悪いでは話にならないのです。これが出来ないと祈りはきかれないからです)そうして心から前回書いたような祈りを夫に対してするわけです。

そうすると妻の話などきかなかった、そうしてすぐに暴力をふるってきた夫が、暴力をふるわなくなり、妻の話をきくようになり(この時に絶対にいいすぎないように。女性は知らず知らずのうちにいいすぎていますから)だんだん変わってくるのです。

妻のいうことをきかなかった夫がきくようにです。

そのような愛の力を(男などよりはるかに深い)神は女性に与えていられるのです。

だから、女性はそれを実践しないと生まれてきた意味がないのです。夫と子供を通して女性は成長するようつくられているからです。(男は外の人たちを通して)

ところが左翼思想は、そういうことが起きたらすぐに別れろ、それでもついてくるなら逃げろとしか教えません。これではダメなのです。心が成長しないどころか、退化していくのです。そういう悪いことから逃げ回っているだけではです。

それを乗り越えてこそ自分の心は成長するからです。

だから、そんな暴力をふるう夫から逃げ回っていても、結局、夫につかまりそれで妻はその夫に殺されてしまった、などという事件も増えているのです。そういう行為は心を退化させるからです。

心が前に進まず後退するなら、そういう最悪の結果も現れるのです。女は、そのような男たちの愚かな行為を愛の力で癒す、そのような使命があるからです。

だから、自分の夫が前から粗暴な人であろうと、結婚してから粗暴になってしまった人であろうと(これはほぼ100%妻のせい)その夫をやさしい夫にすることは妻なら出来るということです。

妻の愛は母の愛であり、それほど深い愛の心を夫に与えられるのなら変わらない夫はいないからです。母の愛が神の愛であるからです。

そのような女性の深い愛が世に満ちるなら、このような世界で起きている戦争などすぐになくなるでしょう。(戦争は男が外でつくっている最大の罪)

だから「女性版イエス・キリストよ、出てこい」とこう叫びたいわけです。私はです。(笑)

女性は、それほどの深い愛を神から与えられています。その愛を出し惜しみしていてはいけないのです。それぞれの女性が自分の愛を100%開放してこそ世の平和はなるからです。

だから園頭先生はやたら女性にきびしかったのです。夫が悪くなるのは妻のせい、夫が浮気するのも妻のせい、夫が仕事が出来ないのも妻のせいなどなど、夫が悪いことは全部妻のせいにしていられました。

今の左翼思想に洗脳された女性陣がきいたら怒り狂うでしょうね。そんな話はです。(苦笑)今の自分さえよければいい(愛のない)左翼女性がきいたらです。「それは全部夫のせいでしょう」などといってです。

しかし、園頭先生は、それだけ深い女の愛の力を知っていられたからそういわれていたのであり、どんなダメ男でも女性の愛(神の愛)があるなら変われるのです。

その女性の100%の愛の開放は、神理の実践を行わない限り出てくることはありません。

少々きびしことではありますが(左翼思想に洗脳された今の女性では。昔なら別に普通のこと。良妻賢母という言葉もあったし。今は死語)やってみませんか。女性の真の愛の実践をです。

女性はそれをしない限り心は成長しないからです。また女性の心の成長が(愛の実践が)ない限りはです。

世に平和がくることはないからです。(平和をもたらすのは男と女の共同作業ですから)

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4月 09 2026

神理の祈りの偉大さ

「米イラン 2週間停戦」と今日の中日新聞にデカデカと載っているんですが、それが決まったとたんイスラエルがレバノンに大規模攻撃。

またこれです。イスラエルがぶち壊しです。

これでホルムズ海峡の通行は不可能となるんでしょうね。残念なことです。(というか、日本にとっても世界にとっても死活問題)どこもイスラエルを止められないからです。

こういうイスラエルを、いまだ擁護している人たちがいるのには呆れますが(ほんと何者なんでしょう。そういう人たちはです)もはやこの暴走イスラエルを止められるのは神だけなんですけどね。

なにせアメリカでも止められないようであるからです。

皆で神理の祈りをするなら止められるのに、本当に残念です。いまだ神理を無視している人ばかりでです。

それどころか、まだやってますからね。この辺りの人たちは(どこかのバカ会社は)神理流布のじゃまをです。これではいいことが起きるわけがない。本当に本当に残念です。神理に不可能はないのにです。

例えば前回の話ではありませんが、だから園頭先生は物のつくり直しは出来ても子供のつくり直しは出来ないと。だから子供はちゃんと教育しないといけないと、よくいわれていたのです。

子供が働かない、引きこもって外に出ない、家で暴力をふるい暴れる、などなど、そういう子供を持つ親たちがたくさん園頭先生の下には相談にきていたからです。

最近でもこういう相談は多いんでしょうが、それでそんな相談を受けたカウンセラーとやらの人たちは、こういう子供を、家族を、救うことが出来ているんでしょうか。

今のようなカウンセリングの仕方ではとても無理だと思いますが。そんな「あなたは悪くない」とか「もう頑張らなくてもよい、あなたは十分頑張っているのだから」などというアドバイスではです。

そんなものはただの傷のなめあいでしかないからです。それで慰めあってそれでどうにかなる話ではないからです。特に親子の話はです。何年も何十年も苦しんでいる話であるはずだからです。

では、どうすればいいのか? ということです。

何年も何十年も息子が働かない、あるいは引きこもって家から出ない、暴力をふるって暴れる、こういう子を持つ親はです。

そういうことはいけないと親がいくらいっても同じでしょう。(もちろん他の人がいってもきかない)そんなことはこれまでもいってきたはずであるからです。しかし、それでも直らないから、そのような人たちは相談にきているからです。

だから、そのような時はです。祈るしかないということです。神に祈るしかです。

しかし、その祈りも正しいものでないといけません。そういう時はただ神に祈るのではなく、その子の実相を思い、そうして自分のことを反省しながら神に祈るといいのです。

「あなたは神の子である、神の子である、素晴らしい神の子なのである」という祈りをして、その子供の実相をよく観て(心の目で。人間の真実の姿はみな素晴らしい神の心を現わす神の子)「お母さんは〔あるいはお父さんは〕素晴らしいあなたのことをよく観ることもせず、自分の我を出して間違った教育をしてあなたの素晴らしさをなくしてしまいました。そこは本当に反省しています。これからはお母さんもあなたの素晴らしさを認めてあなたに感謝します。だからどうぞあなたもまた神の子である自分の実相を表に出し、幸せな生活を送っていってください。どうぞこんなお母さんを許してください」と祈るのです。

そうして「神よ、私が息子の心を曇らせたその罪をお許しください、息子に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください。どうぞ息子を正しくお導きください」と祈り、そのような祈りを何日も何日も続けていると、そのうちに子供についていた心のスモッグがだんだん取れてきて、その心のスモッグが取れると、その子は普通に戻るのです。

普通のまともな子供にです。

それで、急に子供がよくなった、親不孝であった子供が親子孝行になった、家庭内暴力などふるっていた子供が、暴力をふるわなくなっただけでなく親の世話をよくするようになった、そのような声が園頭先生の下にはよく届いていたそうです。

園頭先生は、そのような神理の祈りの指導をされていたからです。

そのような子供になったのは、そのような子供になる原因を親がつくっているのであり、親はその原因をよく反省して、そしてダメなその子ではなく、その子のすばらしい実相を観て、そうしてその実相を神に祈るなら、実相がだんだん表に(表面意識に)現れてきて、そのダメだった子はよい子に変わるのです。

というよりも、元々はその子はよい子なのですから(人間みな神の子)そのよい子に戻るということです。

これは子供だけでなく夫あるいは妻にもいえるのです。(ただ妻の方はなかなかむつかしい。女は業が深いからです)

だから、人をよく変えるには神への祈りが必須であるのですが、その祈りがないカウンセリングなどしたところで本当に人はよくなるのでしょうか?

そこは疑問なんですが、だからこのような正しい祈りがある正法神理は無敵であるといっているのです。祈って神の力を降ろしてもらえるなら不可能はないからです。

100%ではないにしろ、それなりのよい結果は現われてくるからです。

しかし、どれだけそれをいっても理解しないようです。このブログを見ている多くの人たちはです。

いつまでも神理流布を行わなくて、本当によいのですか?

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4月 08 2026

左翼教育の弊害

寒いですね。今日はです。

昼からは暖かくなるようですが、そのような寒さと同様昨日は寒い試合をしていましたね。どこかの球団もです。(苦笑)

昨日負けて、いよいよ単独最下位ですか。そこの一人旅だけは勘弁してくださいね。

あまりに負けるようならファンも離れていくからです。

神理に感謝しませんか。そうすれば、そこまで負けることもないからです。

しかし、こちらも今日は寒いので元気ありませんか。わりとおとなしいからです。(もちろんあそこの会社です)

昨日も夜まで出ていたようですが(天罰が)そちらも反省して神理には感謝しませんか。そうすれば悪いことは起きなくなるからです。

昨日は歩いていたら、やたら怒っているオバちゃんが(家の雨戸をガタガタやってしめている。雨も降っていないのにです。〔苦笑〕)2~3いましたが、あれは昨日書いた私のブログに文句でもあったんでしょうか。超左翼のオバちゃんだったんでしょうか。

そこは分かりませんが、しかし、もう結論は出ていますからね。左翼教育が子供を自殺に追い込んでいると。すぐに仕事をやめるようなこらえ性(しょう)のない若者を増やしていると、そのような結果が現れているからです。

それは左翼教育のせいではないというなら、それは違うというだけの証拠を見せてください。こんな左翼教育が始まる前までは、こういう人たちは少なかったからです。(だから昭和の時代は)

しかし、左翼教育がひどくなっていってだんだんこういう人たちが増えてきたのです。

これ以外でも小、中学校などのいじめは増える、学級崩壊は増える、大人になったらなったで、仕事もしない引きこもりは増える、ストカーやのぞき魔は増える(最近は学校の先生までしているんですから)おまけに離婚まで増えている。

このようなことは明らかに左翼教育の弊害でしょう。違うのですか。

そりゃそうなりますって小さな時から左翼教育などガンガンされたらです。なんでも自由で甘やかされて育てられたらです。

なんでも自由なら、学校にいこうがいくまいが自由だし、学校で騒ごうがなにをしようが自由(それで学級崩壊が増えている。そういう騒ぐ子供を先生は叱れないから。下手に叱って叩こうものなら、すぐに暴力教師といわれるから。では、どうやって止めるのか。こんな先生のいうことをきかない子供をです)そんな学校になどいきたがらない子供も増えてきて、そういう子を無理やり学校にいかせるならすぐに自殺。

そういう子供が、そのまま大人になるなら、仕事にいこうがいくまいが自由で、自分が少し気に食わなければすぐにその仕事をやめる。それではどういう仕事をしても面白くないから(そんな自分の思い通りの仕事などこの世にはないから)そのうちに仕事などしなくなって家に引きこもる。あるいはぶらぶらしてストーカーにでもなって(そういう人は愛を人一倍欲しがるから)人に迷惑をかける。

そうしてそれは結婚しても同じで、少し気に食わなければすぐに離婚。子供がいてもいなくても全部自分たち優先で(夫婦別姓論などその典型)子供のことなど考えもせずすぐに別れる。

それはそうなるでしょう。左翼教育とはそういものだからです。すべての中心は自分なのであり、愛と調和などかけらもない教育であるからです。

こういう愛のない自己中な人がどんどん増えているのです。するとこんな殺伐とした世の中になる。だからそれは左翼教育の弊害でしょう、と私はいっているのです。それ以外考えられないからです。

この左翼思想が広がる前までは、このような自己中心的で自分勝手な考えの人は少なかったからです。

だから最近は鬱(うつ)なども増えているんでしょう。左翼教育などしていたら心は強くならないからです。そうして育児ノイローゼも増えている。左翼教育は家事育児のことなど全然教えないからです。家庭に入るのは悪などといってです。(はあ?)

しかし、女の子が家事育児を教えられずに大人になり結婚して子供が出来て母親になって、それでその子をちゃんと育てることが出来るのですか?

それぞれの家庭で、母親があんたは女の子だからと家のことや料理など教えていた子なら、そのような結婚生活も育児もちゃんと出来ていくのでしょうが、そういうことをまるで教えない左翼教育をそのまま実践している(なんでも自由で男も女も平等でなどと)家庭の女の子など、そういうことをいきなりやらされてもできっこありません。(それは男も同じ。自由気ままに好き勝手にやってきて、結婚して子供が出来て父親になるなら責任感が全然違ってくるから)

だから、増えたのです。鬱や育児ノイローゼがです。そういう教育をまるで受けていなくて結婚して家庭を持ち、いきなり環境が大きく変わってしまったのなら、それに対応出来ない人が増えたからです。

なんでそうなったのか? それは何度でもいいますが、左翼教育はそのような(家庭の)ことは全然教えないからです。

だからこう考えればです。内部から崩壊させるのが、この左翼教育というものなのです。こういうこと以外でもやたら対立をあおり(女は男に負けるななどといってです。なんで男と女を競争させるのか? 男と女は調和しないといけないのにです。男女が調和してこそ〔陰陽の調和〕より以上の力が出せるのにです)細かなことにまで因縁をつけ(ああいっていけない、こういってはいけない)なんでも反対。

これでは絶対に(相手に合わせて一緒にやりましょうなどという)調和はしないのです。

それではいい世の中は絶対につくれないからです。愛や調和がない世界ではです。

だから今あるもめごとや悩みなど、ほとんどは左翼思想がつくったといっても言い過ぎではないくらいなのです。

こういう教育を数十年も続ければこうなります。皆が勝手気ままにバラバラになり、嫌なら学校でも仕事でもすぐにやめる。そうして自分の思い通りにならなければ平気で相手を殺し(ストーカー殺人などその典型)苦しくなればすぐに自殺。鬱やノイローゼも増え、引きこもりも増える。

こんな悪魔の思想である左翼教育などし続ければです。

それが正しいということはこのような結果が教えています。このような悪いことばかりが起きてくるこのような結果がです。

よい結果が現れているのはこの正法神理だけなんですけどね。

まだ分かりませんか。神理の大事さがです。

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