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11月 14 2016

正しい態度

今日も朝からやたら怒っている人がいました。

どこかの会社も微妙に怒っているんですが(苦笑)怒っていてそれで解決する問題なのでしょうか?(その怒っている現象は段々広がっているというのにです)

今の状況をもう少し考えて行動されてはどうでしょう。あなたの取る態度を多くの人が見ているからです。

私たちは自分一人で生活しているわけではありません。周りにいる多くの人たちと一緒に生活しているのです。(町などに住んでいれば生活している人は周りにたくさんいますから。マァ、無人島とか、人っ子一人いない山奥に住んでいる人は別でしょうが)

もし、自分が態度を間違えれば、それに影響され周りの人も間違えるのではないですか?

周りに人がいるなら、多かれ少なかれ自分の取る態度は、その周りにいる人々に何らかの影響は必ず与えるからです。

だから、自分が間違った態度を取るなら、それは自分一人にとどまらず、周りの人々にも悪い影響を与えるということです。

その間違った態度をマネする人は周りにたくさんいると思うからです。(親子や兄弟、友人などは特に影響が大きいでしょう)

では、正しい態度を取るべきでしょう。(罰が当たらないようなです)

自分たちが、間違った態度を取り続けるなら、不幸な人がいつまでたっても減らないということになるからです。(だから自分一人が意地になり「絶対にあいつのいうことなど聞かない」ではないのです。その自分がしている行いは実は多くの人に影響を与えているからです)

自分が正しい態度を取るということは、自分の為だけではないのです。

それは人のためにもなっているのであり、自分一人でも正しい態度を取るということは、実際は自分の為だけではなく多くの人のためにもなっているのです。

だから、正しい態度は自分一人でも取らないといけないのです。それだけでも大きな徳となるからです。

そういう徳がたまってくると、私のようなことが起きてきます。私は一人で(どれだけいじめられようとです)正しい態度を取り続けているからです。

最近の私は、いま起きていることだけではなく、過去に撮ったSDカード(ということは、過去に起きたこと)をもういっぺん見直して整理しているんですが、本当に動物たちとのいろいろな場面が撮れています。(その時は面白い映像が撮れたと思っても、いま見るとそれほど大したことはないという映像もあります。そういう映像を消してまた撮り直ししようと思っているのです。面白い映像などいくらでも撮れますから)

そのSDカードを見直していてもそうなのですが、本当に不思議で愛ある現象がたくさん起きているなと実感するのです。(災いばかり起きている人たちとえらい違いです。ただ行いの違い、それだけなのです)

カモメやすずめがたくさん寄って来る映像、面白い飛び方をしている映像、凄まじい数のカニが出てきている映像、そこらじゅうで魚が飛び跳ねる映像、凄い数の魚が寄って来ている映像など、普通であればです。

何ヶ月もかけないと撮れないような珍しい映像が、私には簡単に撮れるのです。そういう珍しい態度を(普通の人には見せないような態度を)周りにいる動物たちが次々に行うからです。

それは自然にいる動物たちだけではありません。水族館や動物園にいる動物たちも同じなのです。(水族館など行くと、たまにテレビカメラを持って撮影している人たちがいますが〔どこのテレビ局の人かは知りませんが〕少し私について回るだけで、そこにいる生き物たちの変わった映像がたくさん撮れると思います。もったいないですね。私なら生き物たちの不思議な映像をたくさん提供できるというのにです。〔笑〕動物たちの不思議な映像を次々に放送できるなら、視聴率もアップすること間違いないというのにです。〔笑〕)

また、そのような動物たちの不思議で愛ある映像も公開しようと思っていますが(なんせ布施が集まらないことにはどうしようもありませんが)なぜ、私にだけこういうことが起きているのか?

それは先ほども書きましたが、私一人が(飛び抜けて)よい行いをしているからです。(法を説くほどのよい行いはありません。〔釈尊やキリストがそうですが〕それを〔どれだけじゃまされようと〕毎日のように行っているのです。これ以上のいい人はいません。〔笑〕)

口だけではダメなのです。行いが伴わないと、それはよいことをしているといわないからです。

しかし、そのように本当によいことをしている人には(自分がそれをいわなくても)ちゃんとそれを天が観ていますので(一人一人がやるよいことも悪いこともすべて天は〔神は〕お見通しなのです。お目付け役〔守護、指導霊〕が一人一人についているからです)よいこと(奇跡)が必ず起きるのです。

そのように、よいことをしている人と悪いことをしている人の違いは、周りに起きる現象で分かるのです。

どれだけ怒っても(また何か起きたようです。どこかの会社です)これからは法の世が段々深まっていきます。

そうなると、よい人と悪い人では周りに起きる現象の違いがいっそう激しくなるということです。

自分の態度を正しませんか?

そうすることが、周りに起きて来る現象を正しくする、唯一の方法であるからです。

(ずいぶん次々に悪いことが起きているようですね。またまた何か起きましたか?〔またキレて静かになりましたが〕そのような態度〔それでもじゃまだけはし続けていますから〕を反省されてはどうでしょう。それ以外で、その災いを止める方法はないからです)

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11月 13 2016

法則を知ることの大事さ

昨日は午後から堀川に行ってきました。

堀川につくとカモメが数十羽ほどいました。(まだこれくらいは少ない方です。多い時期は数百羽くらいいますから)さすがにこれくらいいると魚も跳ねなかったんですが、水面を見るとバシャバシャやっているところもあります。

「お前ら、危ないことはやめなさい」と川に向かって、魚たちに声をかけながら堀川沿いを歩いていました。(知らない人が見たらバカだと思われますね。〔笑〕)

すると、後ろからカモメが一羽、二羽と私の頭上を飛んで行きます。ん、と思って振り返ると、なんと数十羽のカモメたちが私の歩いているところに飛んできていて、近くの電信柱や電線にとまりギャーギャー騒ぎ始めました。

それで私も、そのカモメたちに向かい「おう、お前ら久しぶりだな。元気だったか」と声をかけると、よけいそのカモメたちが騒いでいます。

久しぶりに私と顔を合わせたのをカモメたちも喜んでいるようでした。本当に可愛いものです。

回りで憎々しげにそれを見ている人たちとはえらい違いです。(笑)

実際にムッとした顔で、足をザッザッとわざとらしく引きずりながら私の横を歩いて行く人がいました。

そういう光景を見て、ねたんだりひがんだりする暇があるなら、なぜ見習おうとしないのでしょう。

少し愛を出すなら、こういう愛ある現象はいくらでも起きるのにです。

本当に哀れな人たちが多いのですが、その堀川からの帰り道、相変らず怒っている人たちがたくさんいました。(これもまた哀れな人たちです)

運転手の皆さんもずいぶん無理してやっている人もいるようですが(もう悲壮感を漂わせて、必死の形相でブシュブシュしてくる人もいますから。見ていられません)そうかと思うと、引きつった顔で何もしていかない人もいます。

やたら怒っている会社があるかと思うと、変な顔をしてこちらをジッと見ているところもあります。(そこは散々私に嫌がらせしていたところですが、最近その嫌がらせをやめてしまいました)

そうして、最近まで静かにしていたのに、また怒りだしたところもあり、皆さんの態度は本当に千差万別なんですが、そういう人たちを見ていえることはです。

そのような態度を取っているすべての人たちが私に嫌がらせをしているということです。(感謝は少しもせずにです)

ということは、悪いことをしているのは、そういう態度を取っている人たちの方なのです。

そこは大変重要な部分なのではないでしょうか。

私を見て、怒ったり、顔を引きつらせたり、悲壮感を漂わせていたり、変な顔をしていたりしている人たちは、みな私に嫌がらせをしている人たちばかりなのです。

そういう人たちの中で「あなたのお蔭で心が救われ、知らなかったことも知ることが出来た。本当にありがとう」などと私に感謝した人など皆無なのです。(私のブログを読んでいる人は、この中にたくさんいると思いますが)

それで悪いことが起きて私のせいとは一体どういうことなのでしょう?

どう考えても自分のせいなのではないですか?そのような行いを(罰当たりなです)自分でしているからです。

だから悪いことが起きているのです。原因結果、作用反作用の法則(因果応報)はすべての人に必ず現れるからです。

もちろん、その現れる法則に間違いはありません。必ず正しく現れるのです。(だから私に感謝し、布施でも行えば、そのような人たちには今頃奇跡が起きていたということです。よいことをすればよいことが当然自分たちに返ってくるからです)

そのような人たち一人一人の嫌がらせは小さなものであっても、その嫌がらせを受けている私に取っては、大きなものであるのです。

数が多いからです。(そこらじゅうでそういう嫌がらせを受けるのですから、こちらは大変です)

そういうこちらの大変さを、そのような嫌がらせをしている人たちは考えているのでしょうか。

そんなことは少しも考えず「お前は悪いことをしているのだから、そういう目に遭うのが当然だ」とでも思っているのでしょうか?

だとしたら、そういう人たちはよほど単純なのでしょう。そんな単純な問題でこれだけのことが起きているとはとても思えないからです。

何かよほどの理由がない限り、これほどのことが起きるわけがないと思うからです。

そういう物事を深く考えない単純な人たちが多いからいけないのです。

ただ、正しいかどうかも分からない噂を真に受け(あるいは、自分たちのせいで起きた悪いことをみな私のせいにして)そうして腹を立てて、私の顔を見ると嫌がらせをしている、そのような人たちばかりでは不幸しか起きないのです。

そんなことはないと、自分はお前のこともちゃんと考えている心の広い人間だという人もいるのであればです。

その人は聞いている噂が正しいかどうか確認されたのですか?そうして起きている現象について深く考えられたことがあるのでしょうか?

もし、その人がそういうことをしているのであれば、私に嫌がらせなどしなかったはずです。

少し深く考えればです。その聞いている噂が間違いであるとすぐに分かったからです。

誰でも原因結果、作用反作用の法則は知っているはずです。

原因結果、作用反作用の法則は知らなくても、因果応報、善因善果、悪因悪果、よいことをすればよいことが、悪いことをすれば悪いことが自分に返って来る、こんなことは子供でも知っています。

では、よく考えるのであれば、その噂がおかしいと誰でも分かったはずです。

そんなに多くの人を病気にしている者が、いつまでたってもピンピンしていることはおかしいからです。

そうして、そんな悪人に鳥が寄ってくるような(釈尊やキリストに起きていたような)愛ある奇跡が起きることもまたおかしいからです。

そういうことが起きているのに、その者が多くの人を病気にしている大悪人だなど、どう考えてもその噂はおかしいと、その噂のおかしさを見破れる人が一人もいなかった、それが、この辺りの(もっといえば、もっと広い地域の)不幸に繋がったのです。

そういう人が一人でも、二人でもいたのであれば、そこから、その噂のおかしさが分かり、自分たちがしている間違いも分かったはずだからです。(天がそのように導きますから)

そうすれば、これだけの不幸が起きることもなかったのです。

いま起きている不幸は、自分たちがしていることの間違いによる天罰以外の何ものでもないからです。

しかし、その噂の嘘を見破る人が一人も出て来なかった、それが今日の不幸に繋がっているのです。

では、この起きている不幸は自分たちの不徳の致すところ以外の何ものでもないのではないですか?

自分たちの考えが足らなかっただけの話であるからです。

今からでも遅くはありません。というより、やらなければいけないのです。その足りなかった考えの反省をです。

そうしなければ、この不幸は止まらないからです。

私は毎日のように奇跡が起きています。それに対し、いつ恐ろしい病気が発症するかとビクビクの毎日を送っている人たちもいます。(しかもたくさんです)

心の在り方一つで、そのような人生は大きく転換できるのです。

すべて自分たちの責任であり、他に責任があるわけではありません。金儲けばかりに(仕事ばかりに)せいをだしているのではなく、もう少し、心の法則を勉強してみませんか?

その心の法則をしっかり知らないと、いつ悪いことが起きるか分からない、そういう時代にすでになっているからです。

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11月 12 2016

神心主義の世の中

今日はどこかの会社も休みのようです。

この連中、最近は少し元気がありません。(ほんと静かに嫌がらせしています。〔苦笑〕)この休みで英気を養い、また来週から頑張ってほしいものです。(嫌がらせは頑張ってほしくありませんが。〔苦笑〕)

なんか、そこらじゅうで天罰を食らっている人がいるのではないでしょうか。(この会社の連中のようにです)

同じように元気がなくなった人、引きつった顔で私に嫌がらせをしていく人など(そういう人は特に運転手に多いんですが)最近は増えているからです。

何でそこまで逆らうんでしょう。従えばいいではないですか。この教えにです。(私にではありません。この法に従うのです)

そうすれば、元気がなくなることも、顔が引きつることもなくなるからです。

この教えに従うなら、笑顔になり元気も出て来るからです。

まったく我が強いにもほどがありますが、昨日書いた、資本、共産主義の下では、結局このようになるのです。

心の大事さを説かないからです。

だから心が狭く小さく貧困になり、愛もなくなって自分のことしか考えなくなるのです。(こういう人たちは、その自分さえも愛せなくなっているのです。罰が当たるのが分かっていて、それでも私に嫌がらせしてくる、これなど自分さえ愛していない何よりの証拠なのです)

資本、共産主義では心のことなどいわないからです。物や平等が第一で人の心などそっちのけであるからです。

しかし、それがいけないのです。

その心を大事にしないから(一としないから)不幸になる人が増えているのです。

結局、心をないがしろにしている資本、共産主義の下では多くの問題が出て来るのです。

しかし、私が昨日書いた神心主義なら、そのような資本、共産主義の下での問題もすべて解決し、幸せな人が増えます。

神心主義は、神、心を一としているからです。

例えば、金持ちが得で貧乏が損だという発想、これなど資本主義の典型的な考え方ですが、そのような思想が貧困を恨み、金持ちをねたみ、今のISのような問題をつくりだし、戦争にまで至っているのです。

しかし、神心主義に、そういう発想はありません。金や物より心が大事であると知っているからです。

では、そういう発想を元々持っているなら金持ちをうらやましがることもなく、貧困を恨むこともなく、自分が置かれた環境で(仮に、その環境がどれだ過酷であろうとです)その環境で生活することが自分の心を一番成長させることであると悟り、そういう環境に感謝し、金持ちの人であろうと貧乏な人であろうと、物があるなしに左右されることなく、同じように付き合い、何らこちらが恥じることもなければ威張ることもない、いま置かれた環境でオホホ、アハハと明るく楽しい生活をしていけるのであり(生活環境と人とはまったく関係ないからです)それが人として当たり前のことであると自覚できるのです。

そうして、神心主義は、心より先に神をおいているのです。

神の心は愛と慈悲と調和です。(まさか神の心を怒りと憎しみと不調和などとはいわないでしょうね。それは悪魔の心です)

では、当然、そのような心は常に持っていないといけません。そういう心を常に持っているなら、あまりに貧困な人には、多少の布施などしてその人の力になってあげたり、またそのようなことをしてくれた人には、報恩の行為として貧乏な人が出来ることを、その布施してくれた人にお返ししたりする、それが人として当たり前の行いなのであり、そういう行いを誰もがするなら、それがよい循環となり、またよいことが起きるということになります。

このように資本主義では足りない部分を神心主義では補うことが出来るのです。

また平等、同権というのが共産主義の典型的な考え方ですが、何でもかんでも平等、同権という考え方が不調和を生み、まとまるものもまとまらなくしているのです。(誰でも平等で同権であるなら、互いが自分のことを主張しあって自分の意見を通そうとします。それではまとまりません)

しかし、神心主義に誰でも平等で同権ということはありません。(ただし同じ神の子の人間という観点からいえば、それは平等で同権です)

必ずこの世には順序、秩序があり、神心主義はまずそれを守るのです。

親のいうことを守るのが子の務めですし、先生のいうことを守るのが生徒(あるいは弟子)の務めです。

会社でもそうです。社長や上司のいうことを守るのが部下の務めですし、そのような順序と秩序を壊してはならないのです。

まず、そういう順序、秩序があって、その中に自由があり平等があるのです。決して、その順序や秩序の外にまで自由や平等があってはいけないのです。(ですから、神心主義は決して自由や平等を否定するものではなく、自由や平等が行き過ぎてはいけないといっているだけなのです)

そういう順序と秩序があるとはいえ、親や先生や会社の社長や上司などはです。

決して愛ということを忘れてはいけないのです。

子に対する愛、生徒に対する愛、部下に対する愛、これを一として、そうして、指導、教育をしていかなければいけないのです。

愛、慈悲、調和が神心主義の基本であるからです。(愛があるなら、子や生徒や部下も自分の意見をいうことが出来ますから。愛の心からです)

こういう心で生活して行くのであれば、人をうらやむこともありませんし、努力も惜しむこともなくなり(愛の教育を受けるなら当然努力することが大事と分かりますから)自分がベストを尽くした今ある立場が一番であると自覚し、揉めることもなくなります。(人をねたむこともひがみこともなくなるからです)

どうですか、簡単に書きましたが、もし、神心主義に変わるなら、いま資本、共産主義の下で起きている様々な問題が解決していくと思われないでしょうか?

ISなどの問題でも貧困や差別ということが根底です。そうして戦争などでも欲の深い人が先導して起きて来ることであり、日本国内で起きている問題でもです。

神心主義になるなら起こらくなりますし、すべて、そのような揉め事に解決の道がついてくるのです。(実際、園頭先生が指導されていた頃の正法会では、病気が治った〔これは園頭先生がおられるので当然ですが〕揉めに揉めていたことが丸く収まった、行方不明の人が見つかった〔最近は認知症の人が増えました。こういう奇跡はありがたいです〕酒乱の人が治ったなど、そのような奇跡的事例には枚挙にいとまがありませんでした。これは園頭先生がいられたから、というのではなく法を実践すればこういう奇跡が起きるということです。だから神心主義〔法〕を実践するならストーカー殺人やら無差別殺人やら、そういう防ぐことが出来ないことまで防ぐことが出来るのです。人の力プラス神の力まで働くからです)

そのような愛と慈悲と調和の心が解決の道をつけるのであるし、この神心主義を実践すると、神の力まで降りてくることになります。

そうなると、いま世界中で起きている異常気象まで収まり、あちこちに奇跡まで現れてくるということです。

そのようなことは私が証明しています。

その私ですが、今日など、朝ねていたら外からすずめの鳴き声がよく聞こえてきました。

それでカーテンを開けると目の前の家の屋根にすずめが止まり、こちらを見てピィピィ騒いでいました。

それで「何だそこにいたのか、元気か」と声をかけるとすずめは、その屋根の上で喜んで跳ね回っています。

そのうちにもう一羽飛んできて、二羽でピィピィ鳴きながら、その家の屋根の上を飛び回っていました。

それに気づいた人もこの近所には何人かいるのではないでしょうか。私が声を出していたのとすずめの鳴き声でです。(また私も「朝からすずめが寄って来て大騒ぎだよ。こんな愛ある現象ばかり起きるわ。少しは見習え」とかいっていましたので。〔笑〕)

神心主義を実践するなら、今の資本、共産主義で起きている問題も段々解決していき、もっとよい世の中が現れるのです。

やりませんか、この神心主義をです。

そうすれば平和で愛ある世の中が実現するからです。

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11月 11 2016

神心主義(しんしんしゅぎ)

相変らずテレビはアメリカ大統領のニュースばかりですね。

話題沸騰といったところですが、今月の十七日にさっそく安倍総理がトランプ氏と会われるようで、さすがに安倍総理、動かれるの早いです。

トランプ氏は大統領に決まってから、ずいぶん紳士的な態度を取られているようですが、どれだけ紳士的な態度を取られても、いわれる(要求される)ことが紳士的であるかどうかは分かりません。

まずは会談後に安倍総理がどう動かれるのか?それで今後のことがある程度分かるのではないでしょうか。

トランプ氏との会談後、政府内が騒ぎだし、また解散総選挙などの話が出て来たら(そういえば、解散総選挙の話は最近全然聞かなくなりましたね)相当やばいのではないでしょうか。

無理難題をトランプ氏からいわれ、それでいろいろな動きを安倍総理がされ出したのかもしれないからです。(だって、トランプ氏からあまりに無理なことをいわれれば、TPPの練り直しやら、日米同盟の見直しやら、それに伴う憲法改正やら、やらなければいけないことが続出しだします。とても、トランプ大統領になってから解散総選挙などしている暇はなくなると思うからです)

マァ、一度や二度の会談くらいでは分からないのかもしれませんが、今のまま収まるとはとても思えません。

何らかの混乱は起きると思います。今度大統領になられる方は、オバマ大統領とは考えがまったく違う方でありますし、初めて政治の世界に足を踏み入れる方でもあるからです。(それにあの方、本職のビジネスの方も極端なことをしていられるようですし)

私も、このような混乱に乗じて名古屋をまとめ(もちろん法の考え一色にです)打って出たいと思うのですが、相変らずそこらじゅうで反発を食らっています。(名古屋の皆さん反抗期でしょうか。〔笑〕)

名古屋を法の考えでまとめるなど程遠いですね。(苦笑)

しかし、大丈夫でしょうか?そういう態度をいつまでも取っていてです。

どこかの会社などずいぶん元気がなくなりました。(それでもコチョコチョ何かして来ています。本当に哀れです。そういうことをしている最中にも何か起きているようなのにです。〔ところどころでキレたり、シーンとなったりしていますから〕)

それに相変らずあちこちで怒っている人がいます。(昨日もそういうところがありました)

そうして、トラックの皆さんも元気かと思えばそうでもなさそうだし(おかしなことが起きているんですよね。昨日庄内川の川岸を私が歩いている時は、ずいぶん横を通るトラックにブシュブシュされたのですが、帰り道、この前の道を歩いて行くとまた道路がすいていてトラックが全然通りませんでした。〔小さなトラックが二、三台通ったくらいです。大型トラックはゼロでした〕普通の日の夕方に、なぜあの車の通りの多い道路にトラックが一台も走っていないのでしょう?本当に不思議です)一体何が起きているんでしょう。

本当に面妖ですね。この辺りの人たちの態度はです。

普通でない態度を取らざるを得ないのでしょう。もうあちこちで普通でないことが起きているからです。

起きると思いますよ。そのような態度ではです。

もう何度も同じことを書いていますので、クドクド同じようなことは書きませんが(それでも書いていますかね。何度も同じことをです)心を救われている者に感謝もしなければ、ガセネタを真に受けて嫌がらせをしていたことを反省もしない(まだガセネタだと思っていない人も多そうですが)それで知らぬ顔で生活していても、いいことが起きるわけがありません。

そういうことをしている全員に天罰はくだるのです。(遅かれ早かれです)そのつくった罪はそのままであるからです。

それに、ほとんどの人が無神論であったのです。(または、偽の神を一生懸命信仰しているか)この罪も相当重いのであり、そのような重い罪もまた天罰の対象となるのです。

そういう人がすでに全国にあふれているのです。だから、これだけ多くの人が毎年亡くなっているのでしょう。(多死社会)

しかも、その亡くなる人が毎年増えているというのですから(ということは、天罰を食らう人が毎年増えているということですから)これだけ危ない状況もありません。

そういう危ない状況がすでに全国で起きているというのに、その本当の理由を分かっているこの辺りの人たちがいつまでたっても、それを私一人のせいにしているのです。

だから、この辺りは特に天罰が当たるのが激しいのです。その原因を分かっていながら、いつまでたっても責任転嫁をし続けているからです。(そのような態度は当然罪を倍加させますから)

もう素直に自分が悪かったと、神に頭を下げられたらどうでしょう。

救われる道は、もうその道しかないからです。(素直に自分が悪かったと認め反省する)

これまでの自分たちの生き方が間違っていたのです。

物が第一、この世がすべて、神など存在しない、人生、面白おかしく生きればそれでいいなど、どれも短絡的発想であり、こういう考え方は間違っているのです。

しかし、こういう考え方をして来た人が多いのでしょう。なら、天罰は食らいます。そのような考えは大間違いであったからです。

それにすでに時代も変わっています。だからこれだけ多くの人たちが天罰を食らうようになったのです。

末法の世から正法の世にすでに変わっているにもかかわらず、多くの人がそれに気づかず間違った考えをいつまでも改めようとしないからです。

物が第一という、資本主義ではダメなのです。そういう考え方では、もうこの時代通用しないからです。(だから、そういうことを〔例えば、仕事とかです〕一生懸命している人たちも天罰を食らっているのです。そのような資本主義だけではすでに天罰を食らう時代になっているからです)

もちろん、何でも平等という共産主義ではもっとダメですが、では、何がいいのか?

資本主義も共産主義もダメなら、それ以外の考え方などないではないか、などという考え方もまた短絡的なのです。

なければつくればいいのです。この時代に一番合った主義、主張をです。

そうしないと、資本主義や共産主義を信じている(しか信じていない)すべての人にいずれは天罰がくだるからです。そのような考え方だけではもうこの時代、生きていけないからです。

この時代は神と心を一としないといけない時代なのです。

そうであるなら「神心主義」でしょう。(あまりにそのまんまでちょっとダサいですか?他のネーミングが思い浮かばなかったものですから)

マァ、呼び方は何でもいいのですが、そのような神と心を一とした考え方、生き方、それがこの時代には必要なのであり、そういう生き方をしていれば、そこかしこで奇跡が起きるのです。

この時代に一番合った生き方が、この神心主義であるからです。

何も、この生き方は特別新しいことをするわけではありません。今の生き方はそのままで、ただ、物中心であった考え方を、神と心を中心にする考え方に変えるだけなのです。

それだけで、これまで起きていた災いはなくなり、奇跡が起きて来るのです。これだけ楽でよい考えもないのではないでしょうか?

考え方を少し変え、行いを、その考え方に合わせるだけで周りに起きて来ることが(よい方に)変わって来るからです。

物(あるいは人)中心である資本主義や共産主義の考えのままでいるから、災いが起きているのであり、その考えを神と心が中心である神心主義に変えるなら、いくらでも奇跡は起きて来るのです。

そのような心と行いが、この時代に一番合っているからです。(一番正しいからです)

これから世界は混乱期に入ります。そうであるなら、しっかりした正しい考え方は必要であると思います。

そういうしっかりした考えが自分になければ、このような混迷の時代になりますと、自分がどう考えていいのか分からなくなり、自分も同じように混乱することになるからです。

しっかりした考えの元(法)一つにまとまって、世に打って出ませんか?

正しい考えの者たちが一つになって立ち上がるなら(資本主義と共産主義しかない)世界を変えることが出来るからです。

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11月 10 2016

高橋先生の予言

昨日は世界に衝撃が走りましたね。

なんとアメリカ大統領が政治経験がまったくない、トランプ氏に決まってしまったからです。(もう昨日からそのニュースばっかりです。〔苦笑〕)

皆さん予想が大外れですね。(苦笑)多くの人がヒラリー氏が有利とかいっていましたので。

しかし、そういう予想を多くの人がしていたというより、そうなって(ヒラリー氏が大統領になって)ほしいと多くの人が願っていた。そっちのいい方の方が正しいでしょう。

そういう多くの人の思いが、予想となって現れていたにすぎないからです。

やはり政治未経験の人が大統領になってしまっては(しかもアメリカのです)多くの人が不安に思うのは当たり前のことだからです。

アメリカの国内問題がいかに根深いか、このような人が大統領に選ばれるということでも、それが分かりますが、しかし、世界中で難問が山積しているこのような時に、よりにもよって門外漢が世界のリーダー(アメリカ大統領は世界のリーダーですから)として選ばれる、これは世界が前途多難ですね。

日本の人々は民主党が政権を取った時のことを知っています。その怖さはよく分かるのではないでしょうか。(あの時の民主党はみな政治家でした。それでも初めて政権を取ったら全然ダメだったのです。今回はその政治経験もない人なのです。そのような人がアメリカ大統領、まるで漫画の世界ですね)

だいたいトランプ氏ってどんな政策を出しているのでしょう?

アメリカ国民が痛快になる暴言と、後はオバマ大統領のやることの反対のことをいっているだけのような気がしますが、トランプ氏って何かそれらしい政策を出しているんでしょうか?

それこそ、アメリカが一変によくなるような驚天動地の策とかをです。

そういう策でもある人なら、たとえ政治が未経験であれ、アメリカの大統領に選ばれるというのも分かりますが、まるで策もないのに(これまでの政治家ではダメだから他の人で。などという安易な選択で)選ばれているのであれば、アメリカの内情は相当深刻であるといわざるを得ません。

あまり、トランプ氏のことは気にしていなかったので、そこらへんはよく分かりませんが、どちらにしても世界が混乱することだけは確かでしょう。

あの方が、回りのいうことを黙って聞いて、その通りにするなどとはとても思えないからです。(経営者として大成功をした人ですし、ずいぶん我が強そうです。そういう人はまず回りのいうことを聞きません。ということは、自分のやりたいようにやるということです)

日本もこれから政策の練り直しを迫られそうですね。(安倍総理大変です)

すでに株は急落していますし、TPPなど暗礁に乗り上げかねません。

対中、対北、対ロ、アメリカがそのような国々との態度をガラリと変えてきたら、当然日本も対応を考えないといけないし、最悪日米同盟もどうなるか分かないでしょう。(金をもっと出さないとアメリカ兵を引くとかいっていますし)

本当にこの先どうなるか予想がつきませんが、ただ私は、今回アメリカ大統領がトランプ氏に決まったことで確信したことがあります。

その確信したことというのは、高橋先生の予言です。(もちろん何度も書いている「アメリカの没落」です)

その予言は、このトランプ氏によって、先鞭をつけられるのだなとです。

そうでなければ、まったく政治経験のない人がアメリカの大統領に選ばれるなど、どう考えてもおかしいからです。

いくら国内に不満があるとはいえ、まったく政治経験のない人に多くの人が国の未来を託すなど、とてもまともとは思えません。

それほどまともな考えでない人が、アメリカ国内には多いのでしょうか?

そうではないでしょう。

つまり、このようなことが起きたのは天上界の力が作用しているのではないのかと、私には思えるのです。

天上界が、内から外から力を加え(いろいろな導き)そうしてアメリカにこのような世にも稀なことが起きた、そう思えるのです。

そうでなければ漫画でもない限り、こんなことが起きるはずがないからです。(何度も書きますが、アメリカ大統領は世界のリーダーなのです。そのことを当然アメリカの人たちは知っています。それにもかかわらず、政治に未経験な人を今回大統領として選んだのです。そこには自分の考え以外の別の力も加わっているのではないかと思えてならないのです)

そうであるなら、今度の大統領は必ず何らかの口を出してきます。回りのいう通りには動かないでしょう。

自分のやり方を通し、そうして失敗を繰り返しながら、段々アメリカは衰退していく、そのような道が出来上がっているのではないのかと思えるのです。

そのようなシナリオにはうってつけの大統領であるからです。(何度もいいますが、政治未経験の人が大統領をやるのです。失敗するのが当たり前だからです)

これはあくまで私の予想にすぎませんが、私の予想が当たる、当たらないは別にしても高橋先生の予言は必ず当たります。

そうであるなら、そういう予想はしておいた方がいいでしょう。

高橋先生の予言は、これからキリストがアメリカに出世される百五十年後以内に起きることであるからです。

アメリカの没落は世界の混乱を意味します。

では、それ相当の覚悟と準備だけは怠りなくしておかねばいけないでしょう。

そうしなければ、日本も同じように混乱、没落をしていくからです。

追伸…これからは激動の時代に入ります。それだけは確かでしょう。

法を理解するなら、アメリカの没落に巻き込まれなくてすみます。(また没落にかかわる多くの人々も救えます)

これからは政治や経済が没落し、本当の神の教えが輝きだすのです。(そのような時代になっているからです)

それは今年に入り、イギリスのEU離脱や今回のアメリカ大統領選を知るなら分かります。

そういう政治や経済の面でアッと驚くようなことが次々に起き出しているからです。(このようなことが起き出すことこそ、これまでのような物が第一である資本主義の没落の始まりではないかと思えるのです)

これから心の時代が始まります。(すでに始まっています)

そうであるなら、その心を説く、この本当の神の教えである法(正法神理)こそ、一番大事なものであるのです。

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