8月 12 2016
ご利益
今日はどこかの会社が来ています。(最悪です)
朝からでかい音を立てていましたからね。じゃまする気満々のようですが、これだけ起きることが違っているのにまだ分からないんでしょうか?
自分たちの間違いがです。
マァ、なんぼなんでも、もう分かっているんでしょうが、分かっているけど認めない(分かっちゃいるけどやめられない)ただそれだけのことでしょう。
しかし、それだけのことですが、では、この後どうするのか?ということになりますと、これからも法に逆らい続けるというのなら、もう一生(それどころか、死んだ後まで)いいこと起こりません。
そんな先のないことをいつまで続けるつもりですか?
それでは不幸にしかならないのです。
本当に何を考えているのか(先のことを考えているのか、いないのか)まったく分かりませんが、そういうこれからも不幸が続くと分かっているのに、それでも考えを改めない、不幸で痛い人たちはこの辺りたくさんいるようです。
しかし、これだけ簡単でやりやすいこともないのに、なぜ、それだけ頑なにこの教えを勉強することを拒否するのでしょう。
私は、どこどこのパワースポットがいいからそこにお参りに行きなさいとか、滝行でもしなさいとか、お経をこれだけ上げなさいとか、そういうめんどくさいことは一言もいっていないのです。
ただ、神を思うとよいですよ、神に祈ってから何かをするとよいですよ、といっているだけなのです。
そのように「少し自分の心と行いを変えるだけでいいですよ」といっているだけなのです。
それだけで十分ご利益があるのです。(もうそれだけしただけの人にどれだけご利益があったか分からないくらいです)
これだけ簡単でやりやすいこともありません。ほんの少しだけ心と行いを変えれば、一変に神からご利益をもらえるからです。
そのこれだけ簡単で、これだけのご利益があった人がたくさん出ているものがあるにもかかわらず、多くの人が、それをすることを拒否しているのです。
そうして、未だにたいしてご利益がない(あったとしても、それは地獄のご利益でしかない)どこどこのお寺にお参りするといいとか、どこどこのパワースポットに行ったらパワーをもらえたとかいって喜んでいるのです。
なんでそんな無駄なことをし続けているのか、本当に意味が分かりません。
そんなことをいくらしたところで、実際にご利益などないからです。あると勘違いしているだけだからです。(そこらでいわれている適当な口コミを信じてです)
だって、そういうことをしている人はこれまでもたくさんいたはずですが、では、私のいうことを聞いた人たちのように、奇跡が次々に起きたことがある人がいるのでしょうか?
どこどこの場所に行って、お参りをしたら(あるいはパワーをもらったら)周りに次々に奇跡が現れた、などという人がいるのでしょうか?
いないでしょう。そんなに次々に奇跡が起きるような場所があるなら、もうとっくに評判になっていないといけないからです。
しかし、それほどのご利益があるところなど聞いたことありません。(少々のご利益があるところはたくさん聞きますけどね。例えば、ここの神社にお参りしたら宝くじが当たったとかです。〔苦笑〕)
では、そんな場所などないということであり、今よくいわれている、パワースポットなど本当にご利益があるかどうかは分からないということです。
というより、そんなところに行ったところでご利益などないのです。(もうはっきり断言します。その方が分かりやすいですから)
本当にご利益があるのなら、私のいうことを聞いた人たちのように奇跡的なことが次々に起きないといけないからです。
それが本当のご利益があるということだからです。
一つや二つよいことがあったなど、それはご利益があったのか、それともたまたまそういうよいことが起きただけなのか分からないのです。
そういうよいこと(奇跡)が次々に起きて、はじめてご利益があるといえるのです。
では、今よいといわれているどこの場所もご利益などないといえるのではないでしょうか。
それほど次々に奇跡が起きる場所などどこにもないからです。
場所などではなく心なのです。自分の心の中に本当のご利益があるのです。
その心の中のご利益の現し方を多くの人は知らないでいるだけなのです。
いつまで、本当は何のご利益もないのに、ご利益があると勘違いして無駄なことをし続けるのですか?
そんなことはしているだけ時間の無駄なのです。
本当のご利益がある教えがここにあります。(どれだけ奇跡が現れたらそれが分かりますか?)
本当にご利益がある教えを無視し続け、いつまでもご利益のない無駄な信仰をし続けている、本当にもったいない話ですね。
追伸…尖閣沖に集まっている中国船で、ギリシャの大型貨物船と衝突して沈没した船があったそうですね。
そうして、その沈没した船の乗組員を助けたのは、日本の海上保安庁だったそうではないですか。(海猿ですか。〔笑〕)
ずいぶん間の抜けた話です。
日本の海域に勝手に侵入しておいて、他国の船にぶつけられて沈没した中国船をたくさんいる同じ中国船が助けることが出来ず、日本の海上保安庁に助けられたというのですから。(他国に知られたらカッコ悪いことこの上なしですね。〔苦笑〕中国の公船まで来ているというのに、その公船は何をやっていたんでしょう?)
マァ、亡くなられた方もいるようですので、こんな言い方をするのもどうかと思いますが、あまり悪いことをしていると当然天罰は食らいます。(この辺りの人たちなど食らいまくっていますから)
嫌がらせをするのもほどほどにしたらどうでしょう。やり方は他にいくらでもあるからです。
あまりに露骨な嫌がらせはいいこと起きません。(特に日本にちょっかいをかけるとです。何度もいいますが、日本自体が天罰食らっている人がたくさんいますから。それだけ日本に神の業が現れているということです)
もう少し話し合いをされてはどうでしょう。もう力ずくで国を奪う時代ではなくなっているからです。(様々な国内事情があるにせよです)



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