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4月 05 2016

専門家

しかし、誰も折れませんね。

昨日もそうでした。金山の辺りに行ったんですが、歩いて帰ってくると何かそこらじゅうの人が怒っているのです。

怒っているんですが、何もしてこない人も多いのです。(バスやトラックの運転手連中などそういう人が多いように感じました)ブシュとやってくる人は少数なのですが、何かみな雰囲気が変です。

それに怒っている会社は相変わらず怒っています。

昨日など、またどこかの会社の連中が烈火のごとく怒っていて(朝からガンガンやってきたものですから)これではとてもブログは書けないと思ったから、ブログの時間を祈りの時間にしました。

そうしたら今日はやけに静かなのです。(何かいろいろ起きたみたいで)と、そう思っていたら電話の音が響いて、その後また急に怒り出すのがいます。

何かもうそこらじゅうで次々に災いが起き出したようにも感じますが、この辺りの皆さん、本当に大丈夫ですか?

マジでです。反省しないとまずいのではないでしょうか。そうしないとどれだけ病人が出るか分からないような雰囲気だからです。

何でもそうですが専門家はいます。

病気やけがをした時は医者に聞くのが一番ですし、テレビやパソコンが壊れた時は電気屋に聞くのが一番でしょう。

このような神の業が(天罰が)次々にくだりだした時は、その道の専門家に聞くのが一番なのです。

では、その専門家とは誰なのか?ということです。

普通に考えれば、天罰が次々にくだりだした時にどうしたらいいのか聞く人は、坊さんとか霊能者とかいわれる人たちでしょう。

だからそういう人に聞けばいいではないか、と思う人もいるのでしょうが、医者でもそうです。

名医からヤブ医者までたくさんいるのです。

名医に聞けば、自分がなっている病気もすぐに完治するのでしょうが、ヤブ医者に聞くなら、その病気が治らないどころかもっと重くなるかもしれません。

同じ聞くにしても名医に聞かないと意味がないのです。

では、どこに名医がいるのか?ということです。

こういう時の一番の名医は、いわずと知れた釈尊やキリストでしょう。このような方々は正しい人の道を説かれ、多くの奇跡を現し、天罰がくだりそうな人たちを(あるいは下っている人たちを)次々に救われたのです。

その次はこのような如来の弟子たちである菩薩でしょう。

菩薩も法を説いていくつかの霊能力を持ち、多くの人々を救って行かれるのです。(ただ菩薩は如来ほど完璧に法が説けるわけではありません。だから、救える人も限られるのです)

このような神・心の専門家が如来であり菩薩であるのですが、では、現在いる坊さんや霊能者といわれる人たちに、このような方々が果たしているのかどうかということです。

坊さんや霊能者の中に如来や菩薩がいるのなら、その人は名医ということになりますが、如来、菩薩といわれる人がいなかったら、その人たちはヤブ医者ばかりということになります。

では、そういう人がいるのでしょうか?

そういう人を見分ける基準は、このブログの中に何度も書いていますので、あえてここでまたそのことを書くことはしませんが、少なくともです。

少なくとも、このブログを書いている私には如来と同じ現象が現れているのです。(それも何度も書いていますのでここでは書きませんが)

では、こういう時は、その如来と同じ現象が現れている人に聞く方がよいのではないですか?如来と同じ現象が現れているということは、如来と同じことをいっているということになるからです。(同じことをいっているから同じ現象が現れるのです)

こういう時は、現象を見ないといけないのです。口だけを信じては絶対にいけないのです。

口だけでは何とでもいえるからです。(だってそうでしょう。口でなど、どうとでもいえるのです。自分を聖人君子のようにいうことも出来るし、スーパーマンのようにいうことも出来るからです)

しかし、実際にその人は本当に正しい人なのか、ということを見極めないといけないのです。

その人が自分とどれだけ意見があってもです。

その人に災いが起きているのなら、その人の意見は間違っているからです。その人の意見が正しいのであれば、よいことが起きて来ないといけないからです。

悪いことが起きているということは、その人の考え(やっていること)が間違っているというなによりの証拠だからです。(それは仕事でも同じです。正しい仕事の仕方をしていれば儲かるでしょうし、間違った仕事の仕方をしていれば赤字になります。赤字を出している人の意見をいくら聞いたところで、決して自分の会社はよくならないということです)

その人の考えが違っているから、その人に悪いことが起きてきたのですから、その人と自分が同じ考えであるなら、その考えは変えた方がいいということです。

同じ考えのままでは、その人と同じ(悪い)ことが起きてくるからです。(人の振り見て我が振り直せですよね)

結局、悪いことが起きている者同士でどれだけ話し合っても悪いことしか起きて来ないのです。(それは先ほど書いた会社の例と同じです)

その人たちは、よいことが起きる方法を知らないからです。(黒字の出し方を知らないからです)

だから、私はいっているのです。何でもそうですが、その道の専門家に聞かないといけないとです。

このような時代になったのなら(正法の世)もう、神・心の専門家に聞かないといけないのです。

その道の専門家でなければ、このような時代の対処の仕方など分からないと思うからです。

分かるわけがありません。これまでは末法の世であり、唯物無神論の世であったのです。(正法の世になど、ここ数千年〔キリストが出世されて以来〕なったことがありませんから)

物がすべてで、その物(地位、名誉、金など)をたくさん持っている人が偉い人であり、そのような人たちの意見が一番正しいという時代が長く続いたのです。

金持ちが一番幸せだと思われていたからです。

そういう時代が長く続けば、当然、神や心など二の次になり(それどころか日本では神の存在を否定し)正しい心の在り方など分からなくなります。

神や心が二の次ということになれば、当然ではありますが、その神や心の関係の人はヤブが多くなるということです。

そのような人たちの中に本当の神の教えが存在しないからです。

だから、神や心を説く人はヤブが多かったのですが(本当の神の教えが存在しないのですから、それもやむをえないのですが)その中で本物の如来が現れます。(それが高橋信次先生です)

もう時代が変わることが分かっていたからです。その時代に合わせて如来は現れるからです。

では、その如来の系統でないと名医はいないということになります。本物の神の教えはその本物の如来でなければ説けないからです。

本物の神の教えがないところに名医はいません。本物の神の教えを知らないと名医にはなれないからです。

では、名医がいるのは本物の系統だけということになります。(これは当たり前といえば当たり前の話だと思います。本物の教えがないところに本物が出てくるわけがないからです)

だから私のいうことを聞かないといけないといっているのです。私は本物の系統であるからです。(私は高橋先生の弟子である園頭先生の弟子ですから)

そうして、本物の証である、如来と同じ現象(奇跡)も次々に現れているのです。

本物は本物の系統にしか現れないのであり、その証が奇跡であるということです。

だから私はいっているのです。こういう時代になったら、現象で判断しないといけないとです。

現象以外では判断のしようがないからです。

ところが多くの人が現象を見ずに、口で判断してしまったのです。(適当な噂を真に受けたということです)

その結果、この辺りで大変な不幸が起きているのです。

間違った意見を多くの人が信じたためです。

多くの人が間違った意見を信じ、その間違ったことを行ってしまったのです。(私への嫌がらせ)

だから多くの人が不幸になっているのです。その意見が違っているからです。

災いが起きている人の意見をいくら聞いたところで、奇跡は起きてきません。

奇跡が起きている人の意見を聞いて(それを実践して)ようやく奇跡が起きて来るのです。

誰の意見を信じていいのか、まだお分かりになりませんか?

間違った意見をいつまでも聞いていては不幸にしかならないのです。

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4月 03 2016

善人か、それとも偽善者か

何か、昨日も食らっていたようですが、どれだけ天罰を食らえば分かるのでしょう。自分たちが悪いとです。(どこかの会社ですが)

外を歩けば、やたら怒っている人、黙ってしまった人などたくさんいますが、そういう人たちもまだ分からないんでしょうか?

自分たちが悪いとです。だから自分たちに悪いことが起きているのです。

多くの人はこれまでずいぶん悪いことをしてきているのです。

多くの悪いことをしてきているのですから、自分にその天罰がくだるのはある意味当然のことなのですが、その自分の悪に気づかず自分は善人だと思いこみ「何で何も悪いことをしていない自分に悪いことが起きるのか?」となって「だから悪いことが起きたのはお前のせい」ということになってしまうのでしょうが、まったく違います。(よくここまで勘違いが出来ます)

本当の自分は実は善人ではなく悪人であったのです。

それにこれまで気づいていなかっただけなのです。

人の悪口をいったことはありませんか?嘘をついて人を騙したことはないのでしょうか?人に嫌がらせをしたことはありませんか?

そのようなことは皆悪いことなのです。そういうことをしている人は、どれだけ善人のふりをしていても、それは偽善者でしかないのです。

「そんなことは誰でもしている」ではありません。そういうことをしているから天罰を食らうのです。

人の悪口がよいことでしょうか?嘘をついて騙すことが正しいことなのですか?(それ、ことが大きくなったら犯罪ですよ)人に対する嫌がらせはいうまでもないでしょう。(何とかハラスメントとかこれだけ問題になっているのに、平気でこの辺りの人たちは人に嫌がらせをしています。もう犯罪ですね)

小さな悪でも、そういうことを清算しなければいけない時代にすでになっているのです。

そのように時代が変わったから、こういう天罰(激しい天変地変、数々のサイレンや火葬場の一週間待ちなどです)が起きているのです。

だから時代が変わったのなら、早くそのことに気づき、その時代に合わせた心と行いをしないといけないのです。そうしないと不幸になるからです。(それは商売でも何でも同じです。時代が変わったら、その時代に合わせた売り方をしないとやって行けないのです。商売がやって行けなくなれば不幸になります。それと同じなのです)

つまり、二十一世紀は二十世紀より心のレベルを上げないといけないということです。そうしなければ不幸になるのです。

それは起きている現象で判断出来るのです。

ところが、そういう判断が何時までたっても出来ず(責任転嫁ばかりしてますから)同じ心のレベルのままでいるから不幸になる(天罰を食らう)のです。(これが商売なら倒産者続出といったところでしょうか)

もうこの辺り、相当やばい人たちもいるようですが、この辺りだけではなくです。

他の地域も同じでしょう。そういう偽善者が多いから天変地変が激しくなっているのです。

テレビなど見ていると、原発事故が起きた福島などよく映され「頑張ろう、福島」とかいいながら、多くの有名人が福島まで出かけてチャリティーなどしています。

その光景を見るなら大変立派な行為であると思いますが、それは本当の善なる心からやっていることなのでしょうか?

もしかしたら売名行為なのではないでしょうか?

それがどちらかよく分からないのです。

もちろん、善なる心からやっているのなら、本当の善人でありますが、売名行為でやっているのなら、それは偽善者でしかありません。

同じ行為であっても、心の在り方一つで、その行為が善にも悪にもなるということです。

「忙しい有名人が、わざわざ福島まで出かけて行き、そうして福島の人たちのために慈善活動を行っているのだ。それを売名行為とは何事か」と怒る人もいるでしょう。

しかし、私には、どちらかといえば売名行為なのではないかと思うのです。なぜなら、このような人たちは、そのような話題になる方にしか行っていないからです。

話題にならない方はまったく無視しているからです。

そうではないでしょうか?このテレビに出ている有名な人たちはもう私のことを知っている人も多いのです。

それなのに私のことをテレビの前でいった人は一人もいません。そうして布施してくれた人も一人もいないのです。

これは一体どういうことなのでしょう?(皆さん知っていますよね、私のことは)

こういうことをしているから、私は、福島などで有名人が行っているチャリティー活動などは売名行為ではないのか?といっているのです。

無名な者には、誰もはなもひっかけないからです。

例え有名人といえどもです。私のブログを読み、知らないことを知った人もいるでしょう。心が救われた人もいるはずです。奇跡が起きた人までいるのです。

それなのに、誰一人、布施どころかお礼もいわないのです。

こういう極端な態度を取っていて、福島や他の災害の復興の場所に行って「大震災を忘れるな」とか「絆」とかいわれてもこちらも引きます。

そのような人たちはまったくの偽善者にしか見えないからです。

こういう点から見ても、現在はいかに偽善者が多いのかよく分かります。だから災いも多いのです。

本当の善人は分け隔てなく、困っている人には慈悲の心を表すのであり、自分によいことをしてくれた人がいるなら、何らかの報恩の行為は必ず行うものなのです。

人によって、やったりやらなかったりするのはただの偽善者でしかないのです。

自分が偽善者であると気づいている人は少ないのかもしれませんが、これもまた気づかなければいけないことでしょう。

そういうことが罪となっているからです。

そういう悪いことをしているから、仮によいこと(奇跡)が起きても、それが続かないのです。

よいことをしてくれた人に、よいお返しをしようとしないからです。(いってはいけませんが、そういう人ばかりではないでしょうか。〔苦笑〕)

真の善人になってくれる人がこれから増えてくることを望むばかりです。

そのような本当の善人が増えれば増えるだけ災いが減るからです。

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4月 02 2016

本当の教え

昨日はこのブログを書いたすぐ後に、この辺りで地震が起きましたね。(震度3~4の)

その地震が南海トラフ大地震につながるのかどうなのか、専門家がテレビで話していましたがさっぱり分かりませんでした。

つながるかもしれないし、つながらないかもしれない、どちらともとれるようないい方しかしていなかったからです。(ああいういい方なら誰でもできると思うんですが。〔苦笑〕)

要するに分からないということでしょう。

実際分からないと思います。その南海トラフを起こすも起こさないも、そこに住む人たちの心次第だからです。

これからこの法が日本に拡がって行くなら南海トラフは起こらないし、今のような一部の人だけがこの法を実践しているだけで、ほとんどの人が無視するか、じゃまするかしかしないのであれば、南海トラフは起きるということです。

それを教えられたのでしょう。昨日は高橋先生の予言まで明らかにしたからです。

ここまで教えられて、それでも動こうとしないのなら南海トラフを起こすという警告だったのではないでしょうか。ずいぶんこちらでは激しい現象が起き出しているからです。(そうですよね。どこかの会社の皆さん、この辺りの人たち)

昨日書きましたが、どちらにしてもこの数百年の間に地軸が変わるのです。(高橋先生がいわれるには、三百年後〔高橋先生がそういわれてすでに四十年ほどたっています。ということはあと二百六十年以内〕にはもう日本の気候が変わっているのですから、それまでには変わります)

その地軸が変わる時には凄い天変地変が起きると予想されます。

だから、それが今起きても決して不思議ではないということです。どちらにしても、その激しい天変地異はここ数百年(二百六十年以内)のうちに起きることになるからです。

そのすさまじい天変地異から逃れることが出来るも、出来ないも、心次第なのです。だから私はいっているのです。

この法をもっと真剣に勉強しないといけないとです。

それぞれの人々の心が向上する、これ以上のものはないからです。

これだけお蔭が現れているのです。それはこのお蔭だけ見ても分かるはずです。

どれだけ霊験あらたかといわれる場所に行こうと、評判のいいパワースポットに行こうと、また、お蔭があるといわれる仏像に祈ろうと、どれだけお経を上げようと、これだけ多くの人にお蔭が現れることはないのです。(それはこの辺りの人たちだけではなく、このブログを読み奇跡が起きた人たちも含めてです)

そうして、その法を説いている私自身にも次々に奇跡が起きているのです。

説いている人にも奇跡が起き、それを信じ行った人にも奇跡が起き、そうして、それをじゃましてる人たちには次々に災いが起きる。

これだけはっきりお蔭が現れる教えがどこにありますか?世界中さがしたって、これほどお蔭が現れる教えなどないのです。

これほど分かりやすい現象が、これほど多くの人に現れているのに、何でいつまでも逆らい続けているのですか、もっと真剣に勉強しようとしないのでしょう。

まったく意味が分かりませんね。

この教えに逆らったって悪いことが起きるだけなのです。それに他のことをしたところで(例えば間違った信仰を続けたり、訳の分からないパワースポットに行ったところで)この法を実践するほどお蔭が現れることはないのです。(気分くらいは変わるかもしれませんが)

では、そういうことをしているだけ時間の無駄ではないでしょうか。何でそんな無駄なことを何時までも続けているのですか?

いいですか、よく考えてみてください。今、子供が生まれたとします。

キリストがこれから百四十年後にはこの世(アメリカかカナダ)に生まれられるのです。

では、その今、生まれた子の子か孫は確実にキリストに会えるということになるのです。(医学の発達でこれから平均寿命がもっとのびるかもしれません。〔それこそ平均寿命が百歳くらいにです〕そうなれば、子世代の人たちも会えるでしょうし、孫世代の人たちは確実にキリストに会えますね)

自分の子や孫たちは確実にキリストにお会い出来る人が出てくるのに、いつまでも法に逆らったり、他の間違った信仰を続けたりしていてよいのでしょうか?

もうそれが間違っているとはっきり分かっているのにです。

それではキリストにあわせる顔もないでしょう。

キリストも私と同じ、この法を説かれるからです。

キリストがこの世に出て来られる時期も迫っています。

それなのに、いつまでもこの法に逆らっていてはいけないのです。

追伸…私のこの世での最後の仕事をこの前教えられました。

それが、先ほど書きましたキリストが、この世に出世された時に誰が本物のキリストかを証明することだそうです。

私は死ぬ前にあの五大湖の辺りに行き、あの辺りに住んでいる人々に、今この辺りで起きている同じ奇跡を現さなければいけないそうです。

五大湖に住む多くの鳥や魚たちを呼びよせるのです。壮大な奇跡がその時、あの辺りで現れるそうです。

そうして、それを見ているそこに住む人たちに「これから百数十年後に、この地にキリストが生まれます。その方は今の私と同じ奇跡を現し多くの人を癒すでしょう。そのような奇跡を現される人こそ本物のイエス・キリストなのです。決して偽キリストに騙されてはいけないのです」と説くことになるでしょう。

私がこの世を去る前の最後の仕事がそれだそうです。

本物のキリストと偽キリストの見分け方を、その地に住む人たちに教えておくのです。

そうすれば、その人たちが(というか、世界の人たちが)偽キリストに騙されることはないからです。

偽キリストが世を惑わす時代ではもうないからです。

このように天上界では着々とキリストがこの世に誕生する準備が進められています。

しかし、それをするにもこの法が世界に拡がり、そうして多くの人が法を理解しないと何の意味もなくなるのです。

今の名古屋の人たちのように、鳥や魚が寄って来る奇跡をどれだけ現しても「それがどうした」という態度では、私のいうことなどその地の人たちは誰もきかないからです。

そういう意味でも、この法は嫌でも世界に拡げてもらはないといけないのです。そうしなければ、百数十年後に出世されるキリストの証明も出来なくなるからです。

法の流布は今だけではなく、将来にわたっての世界の命運を握っているといっても過言ではないのです。

日本の人たちの大きな使命が少しはお分かりいただけるでしょうか。

法を知っている人々がモタモタしていては、世界の運命が変わるのです。(もちろん悪い方にです)だから、これだけのことが起きているのです。

日本で起きていることは、日本の人たちだけの問題ではないからです。

早く手伝っていただけませんか?

そうしなければ大変なことになるからです。(もうなっている人たちもいるようですが…本当に大丈夫ですか?そのままでです)

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4月 01 2016

予言の実現

千葉県に、北極と南極の磁場が入れ替わった磁場逆転期の地層があるそうですね。(それでずいぶん千葉県は話題になっているようですが)

この「北極と南極がごろりと入れ替わったことがある」という話は、すでに園頭先生から聞いていました。

地球四十六億年の歴史のうちに、この磁場の逆転は何度も起きているそうですが、このような時はすさまじい天変地異が起きるともいわれています。

しかし、ここまで極端にはかわりませんが、近いうちに地球の地軸がずれるということだけは確かなようです。

それも高橋先生が予言されているからです。

高橋先生は次のような予言を残されています。(この予言は1975年前後に残されたものですから、それからすでに四十年ほどたっています)

「あと百八十年するとカナダにキリストが誕生します。その時にはじめて地球(世界)政府が出来ます。地球政府が出来る前に地上の人類はいろいろなことを経験しなければいけません。地球政府が出来たからといって、それで完全に地球が平和になるわけではありません」

「七百八十年後、エジプトのナイル流域は緑豊かな沃地(よくち)となり、宇宙基地がつくられ地球の人々は他の天体に行けるようになります」

「今から約一万年前、海中に没したアトランティス大陸の文明を築いた霊魂たちが地上に出生してくる。その若者たちが現在の科学文明を引き継いでより以上に発展させるし、世の中を指導するようになって行く」

「百八十年後、キリストによって地球政府がつくられ、七百八十年後に真の世界平和が実現するが、その時は人種、宗教の差別はなくなり、国境もなくなってどこへでも自由に行けるようになる」

高橋先生は百八十年後にキリストがカナダ(園頭先生のご本を読みますと、キリストが誕生されるのはアメリカのシカゴと書かれてあるものと、カナダと書かれてあるものと両方あるのです。だからキリストが誕生される場所はまだはっきり決まっていないのでしょう。五大湖周辺であることだけは確かなようです)に生まれられるその前に、人類はいろいろなことを経験しなければいけないといわれています。

それが現在世界中で起きている様々なことでしょう。(激しい天変地変やテロや戦争など)

これまでの人類の業がキリストの誕生前に次々に現れだしたようにも思えますが、そのようなことに加え、先ほども書きましたように、これから地球の地軸がずれるということも高橋先生の予言で分かります。

なぜなら、現在のエジプトは熱帯の砂漠地帯であるからです。そのエジプトが七百八十年後には緑豊かな沃地となっているのです。

ということは、この数百年の間のどこかで地球の地軸がずれ、世界の気候が変わるということです。

そういうことも合わせて、これからの日本のこと世界のことを考えないといけないのです。(高橋先生はこれから三百年もすると、日本の東北より上の地方は寒くて住めなくなるといわれていました。多分その頃、地軸移動が起きるのではないかと思われます)

昨日も書きましたが、これからは飛躍的に人々の心と科学が発展することになります。

その中心となる人たちが、高橋先生の予言にありますようにアトランティス大陸に生まれていた人たちなのです。(アトランティスは大変高度な文明を持っていたといわれています。その文明は現在よりも高度であったようです。高橋先生はアトランティス大陸が海中に没する時、多くのアトランティスの人々が、宇宙船のようなものに乗って脱出したといわれていました。そのアトランティスの人々がエジプトにわたり、そうしてあのエジプト文明を築いたといわれていました。あのピラミッドやスフィンクスなど、どうやってつくったのか、未だに謎が多いのですが、アトランティスの人々がその科学を駆使してつくったとなれば、その精巧さの意味も分かります。この法が拡がり、もっと科学が発展すれば、いずれそのような謎も解けると思われます)

この人たちは大変優秀で心の高い人たちで(菩薩界の人たちだそうです)このような人たちが中心となり、これから人々の心と科学を飛躍的に発展させていくのです。

いま若い人たちの中で(スポーツなど特に顕著ですが)ずいぶん優秀な人たちがたくさん出てきました。

このような若い頃から天才といわれる人たちが菩薩界から出て来た人たちで、このような人たちは(スポーツだけではなく)多くの分野でその才能を発揮し、これから世界を飛躍的に発展させていくのです。

しかし、その大元となるのが心であり、その心が発展しないと、すべてがうまくいかなくなるということです。

その心の発展に必要なのが、この法なのです。

最近は、その菩薩界から生まれてきた人がたくさん出てきたようです。

だから、この法が多くの人に知られ始めたのです。菩薩界の人々は、この法に触れるとそれが本物であるとすぐに理解することが出来るからです。(私がここに法を書いて、それを実践し奇跡が起きている人たちそのような人たちです。心が高いからこの法が本物と分かるのであるし、本物と分かるから実践するのであるし、実践してすぐに結果〔奇跡〕が現れるのです。そのような人たちはすでに過去世で法の実践を行っているからです)

科学を飛躍的に発展させるのも心が元であるのだし、世の中を指導して行くのも心が元であるのだし、人種や宗教の差別をなくし、国境をなくして世界を平和にするのもすべて、人々の心が元なのです。

その大元である心を、まずよくしないとすべてのことはよくならないのです。

その大元の心をよくすることが出来るのは、この法しかないのです。

高橋先生の予言は着々と進行中です。高橋先生の予言が進めば進むほど世の調和が深まるのです。

そうして本当の世界平和の実現も早まります。

この法を世界に拡げることが、その一番の早道なのです。

(いつまでたっても協力していただけませんが、もう少しこの法の大事さを理解していただけないでしょうか)

追伸…ずいぶん、恐ろしいことが起き出したようです。(昨日も何か次々に起きたようですね。お蔭で今日はずいぶん静かです)

どれだけジタバタしたところで、神から離れたところで何をいってもダメなのです。

常に神に祈り、神とともにあらねば何事もうまくいかないのです。

それは、そのような恐ろしい現象を止めるだけではなく、例えば原発なども同じなのです。

神に祈りながら復興の仕事をしているのですか?そんなことはしていないはずです。だからうまくいかないのです。

正しいやり方を少しもしようとせず(それを知っていても教えようとせず)何が手に負えないから原発はやめろですか。正しいやり方をしていないからいつまでたっても手に負えないのです。

私は祈って、多くの奇跡を現しています。

それなのに、なぜそのことを伝えようとはしないのですか。祈れば神の奇跡が現れるということは多くの人が知っているはずなのにです。

それを少しも伝えようとせず、神に頼っても仕方がないですか。だから、人間の手に負えないものをやってはダメですか。

それは勝手に自分たちが限界をつくっているだけなのではないでしょうか。

いつまでも神に頼らないばかりにです。

祈れば奇跡が起きるということを多くの人は知っているはずです。なぜ、そのような場に行っているのに、それを伝えようとはしないのですか?

だから私はいっているのです。神から離れたところで何をいってもダメだとです。

手に負えないとか、無理だとかいう前に、もう少し神の心を勉強し実践されてはどうでしょう。

そうすれば、無理なことも無理でなくなると分かってくるからです。

(偉大な神の力を知るならばそれは分かります。ただ、このブログを読んでいるだけではダメなのです。少しでもこの教えを実践しないとダメなのです)

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3月 31 2016

神の計画

今日は書いてもよいのでしょうか?(もう私一人では決められませんから。〔苦笑〕)

昨日はどこかのバカ会社がうるさくて書けませんでした。(完全にキレたのが一人、二人いてです)

仕方がないので、ブログを書くのを途中で諦め祈りの時間にしました。(頭に来たから徹底的に前の会社を祈りました)

そうしたら、すぐにその祈りがきかれたようで、また何か起きたようでした。まさに天罰覿面です。(昼少し前にです。そうしたらよけいキレ出しました。逆効果ですね。〔苦笑〕)

ここに書いたことを行えば奇跡が、逆らうなら災いが本当に起きるのです。それだけ現象が現れるブログの書くのをじゃましているんですから、災いが起きて当然です。

どう考えても自業自得だと思うのですが、しかし、怒っているのはどこかの会社だけではありませんね。

一昨日など、JRなんとかの荷物を運んでいるトラックの運転手連中がやけに怒っていました。

何台かそのトラックを見たのですが、私をにらみつけている運転手はいる、おかしな表情でこちらをジッと見ているのはいる、私がそちらを見ていたら運転席から思いっきり文句をいっているのはいる(残念ですが、遠くて何をいっているのか聞こえませんでしたが)と明らかにテンパっている人たちばかりです。

バスの運転手といい、電車の運転手といい、今度はトラックの運転手まで超怒っている人がたくさんいるのです。

一体どうしたのですか?

それだけ災いが起きだしたということでしょうか?(多分そうでしょう)

では、心を入れ替えてはどうでしょう。それ以外、その災いを止める方法はないからです。

自分たちが悪いから自分たちに悪いことが起きているのです。私のせいではありません。

と、どれだけ私がいってもこの辺りの人たちはきこうとしませんが(昨日もそういう人いました。私が何をいってもきかないのです。私が近くを通るとひたすら嫌がらせです。そうして辻説法をしている私を白い目で見ていました)悪いことが起きている人が悪いのです。

よいことが起きている人がよいのです。

この辺りの人はそれを認めようとしませんが、どうして、奇跡が起きている人が悪者で、災いが起きている人がよい人なのでしょう。

それでは釈尊やキリストは悪者で(釈尊やキリストには奇跡しか起きていませんでしたから。災いなど起きませんでしたから)その釈尊やキリストに悪いことをして天罰を食らった人が(例えば、ダイバーダッタやユダが)よい人ということになります。

どう考えても、そんな考えを持っている人たちの方が間違っているでしょう。

つまりこの辺りの多くの人たちが大きな間違いをしているのです。

だから、悪いことばかり起きるのです。自分たちの考えが間違っているからです。

こんな簡単な理屈がなぜ分からないのか、本当に分かりませんが(というか、自分たちの間違いを認めたくないから我を張っているだけですよね)この理屈を認めない限り、よいことは起きて来ないのです。

悪いことが起きる原因は皆さんの方にあるからです。

高橋先生の予言を具体的に書いてみると次のようになります。

2150年頃、キリストがアメリカ(またはカナダ)に出世される。そうしてアメリカに世界政府をつくられる。

2450年頃、モーゼがエジプトに出世される。(多分この時に、モーゼのお力で〔多くの奇跡を現され〕世界のほとんどが真のユートピア化すると思います)

2750年頃、釈尊(エル・ランティー)キリスト、モーゼ、七大天使がエジプトに勢ぞろいされ、地球全体が真のユートピアとなり、その地球から他の天体へと移動することになる。この時に(まだ人数は未定ですが)如来や菩薩も共に移動する。

今世紀中に(今世紀中にですよ)世界政府が出来(これはキリストが中心となりつくられる世界政府ですので、今の国連のようなあんな組織にはならないと思います。神の心でつながる真に世界のためになる、そのような世界世府が出来ると思います)地球全体がユートピア化し、そうして他の天体に移動することになるということです。

これはどういう意味かお分かりですか?

それはつまり、ここ数百年のうちに飛躍的な心の発展と科学の発展が行われるということであり(心が飛躍的に発展しないと、地球全体がユートピア化することはありませんし、飛躍的な科学の発展がなければ、他の天体には行けません)ということは、よほど今のうちから心も科学も発展させないと、この神の計画に間に合わなくなるということです。(それはそうです。数百年などというと何か長そうですけど、実際はあっという間です。〔一年たつのことの早さはどうでしょう。それが数百回重なっただけです〕モタモタしていては間に合わないのです)

わずか数百年のうちにそれを行わないといけないのです。だから、このようなことが起きてきたのです。

神の計画に合わせてです。(だから私は原発を進めないといけないともいっているのです。原発程度で止まっていては飛躍的な科学の発展などとても望めないからです)

この神の計画はすべての人が知っていることなのです。(自分の心の奥を知ることが出来ればです)今さら、そんなこと知らない、俺は関係ない、は通りません。

みな承知で、この時代に生まれて来ているからです。

それなのに、悪いことばかり起き出したら、自分の心は棚に上げ、悪いことが起きたのはお前のせいですか?(飛躍的に心のレベルを上げなければいけないというのに、なんというレベルの低さでしょう)

そんなくだらない泣き言にこちらはいつまでもつきあってはいられないのです。

神の計画は着々と進められているからです。

この法を信じ行った人だけが、2750年の他の天体へ行くための切符を手に入れることが出来るのです。(即ち法をしっかり行えた人だけが如来、菩薩になれるということです。如来、菩薩になれるということは、当然ではありますがこれ以上の幸せはありません。心が高くなるほど人は幸せになれるからです)

いつまで、自分の小さな殻の中にとじこもっているのですか?

その殻を破らない限り、この神の計画に乗ることは出来ないのです。

追伸…別に乗らなくてもいいという人は、それはそれでかまいません。地球に居残ることになるだけだからです。(居残り組は絶対に出ますから)

ただし、その後の地球はもう一度はじめからやりなおすということで、激しい天変地変が起き、恐竜のような生物も復活し原始時代のようになります。

そのような厳しい生活を長く送った後(それは一世代だけの話ではありません。何世代にもわたりという意味です)この地球に他の天体から、他の如来や菩薩がやって来て、その人たちの下ようやく地球居残り組は救われることになるのです。

つまり居残り組は長い(数千年、あるいは数万、数十万年)苦しみの後に、やっと救われるということです。(それはそうです。落第者なのですから)

それでもよいならそうしてください。本人の自由ですから。

私が嘘を書いていないということは、次々に起きる奇跡で証明できます。

いつまでモタモタしているのですか?それではとても間に合わないのです。

(今のままの心で如来や菩薩になれますか?〔ボサーとした人にはなれるかもしれませんが・笑〕今生で如来、菩薩になれなければその人は失敗者なのです。それくらい今生は心のレベルの合格値が高いのです)

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