10月 28 2014
いろいろな場所で起きる奇跡の現象
何かブログの回線の調子がいまいちよくありません。昨日も全然切り替わらなかったので、ブログを書くのをやめました。
この前もそういうことがあり(この前はインターネットから全部でした)それで修理に出そうと思ったのですが、買った店に持って行くとどこも悪くありません。回線が立て込んでいただけではないかということで、そのまま持って帰ってきましたが、また昨日もブログが切り替わりませんでした。
回線の調子が、たまたまよくなかっただけなのかよく分かりませんが、今日はよいようですのでブログを書きます。
昨日は(ブログも書かなかったので)少し早めに家を出て野間に行ってきました。(新規開拓をせよと、天からいわれていますので)あの女子プロゴルフのトーナメントをやった場所です。
前にも書きましたが、ずいぶんあの時、多くのすずめの歓迎(?)を受けたからです。
女子プロのトーナメントの時は(駅にも人がたくさんいて)賑やかでしたが、そういうことがないとこの辺りは静かなものです。(本当に家も会社も少なくて名古屋とはずいぶん違いました)そう考えると、ああいうゴルフのトーナメントなどは、あれも町おこしの一環ですね。
名鉄の野間駅から見回しても(一人、二人歩いている人は遠くにいましたが)人もあまりいなければ鳥もいません。「あれ、今日はやばいかな」と少し思いました。(あんまり静かだったものですから)
しかし、気を取り直して、あちこち歩き回りました。すずめやら何やら動物の不思議を撮るためにです。
野間の海なども行ったんですが(もう何年振りかですね、海など行ったのは)やはり鳥も魚もいません。(海に向かって叫んだんですが、さすがに魚は跳ねませんでした。〔笑〕)
「来た意味なかったかな」と思いながらビデオ片手に歩いていましたが、町中を歩いていると、あちこちで鳥の鳴き声が聞こえ、喜んで寄ってくるすずめも何羽かはいるのですが、しかし、数が少なすぎます。
「何だお前ら、今日は少ないな、もっと仲間連れて来いよ」とか、すずめにいっていたんですが、この前とはえらい違いで、あまりたくさんのすずめが集まってきませんでした。
二時間ほど歩き回っていたんですが、たいしてすずめは寄って来ません。それで今日は日が悪いのでソロソロ帰ろうかと思っていたところ、鳥の集団に出会って(あの鳥の名前また忘れてしまいました)何十羽という鳥が飛び回るところは撮れました。(私が通りかかると、その鳥たちが大騒ぎをはじめたものですから、数十羽の鳥があちこち集団で飛び回るシーンが撮れました)
しかし、肝心のすずめの集団が撮れそうもなかったので(周りを見渡してもすずめがいませんでした)「今日はすずめがいないな」と思い、諦めて帰ろうと駅に向かい帰りかけたのですが、ある道の角を曲がり駅が見え始めた辺りの場所に、なんとすずめが集団でいるではありませんか。
「あれ、何でこんなところにいるの?」とちょっと不思議でしたが、ちょうどいいと思い「お前ら久しぶりだな」とか声をかけながら、ビデオを撮り始めました。
すると(毎度のパターンですが)最初十数羽くらいしかいなかったすずめが、段々増えてきて、最後は数十羽ほどになって大騒ぎしているビデオが撮れたのです。(一体このすずめたちどこにいたんでしょう?周り見渡してもすずめなどいなかったのに)
この前(女子プロゴルフのトーナメントの時)は、この程度の数ではなかったものですから(数百羽は集まっていました。私の周りがすずめだらけでしたから)少々物足りませんでしたが、今日の私は、野間にわずか二時間ほどしかいなかったのです。(この前は半日以上いました。トーナメント会場でも、すでにすずめが騒いでいましたから)
それでは遠くにいるすずめまでは、私がいることに気づきません。仕方がないといえば仕方がないでしょう。もっと迫力のある映像は後にとっておきましょう。数百羽の野間にいるすずめたちが、私の回りに集まってくる映像は、いずれ撮ることが出来ると思うからです。
どちらにしても、わざわざ野間まで行き、それらしい映像が何も撮れなかったんでは話になりませんが、やはり何か奇跡は起こります。
野間でもよい映像が撮れたと神に感謝しています。
このように(もちろん野間に来たと証明するため、名鉄の野間駅の映像はちゃんと撮ってありますし、その動画も公開します)これから私は、あちこちの場所で(鳥や魚などの)奇跡が起きるということを証明していくことになります。
私の動画は、遅かれ早かれ世界の人が観ることになると思いますが、十分、世界の人々に奇跡の国日本を、紹介できるものと思われます。(これからまだどんな奇跡が撮れるか分からないからです)
マァ、動画を観てからで結構ですが、日本の人々は少しはこの法を勉強されてはいかがでしょうか。(私を目の敵になどしていないでです。何度もいいますが、そんな悪者に何度も、こんな小さな生き物が集まってくるという奇跡が起きますか?)
この法を勉強することが日本に生まれた人の使命だからです。
どれだけ日本の人々が、無視をしようが拡げるのを邪魔しようが(今日はまた前の会社、異様に静かです。〔たまに切れるのがいてでかい音をたてますが、いつもと全然違います〕ここでも次々に奇跡が起きているようです)この法は、日本はもとより世界中に拡がって行くことになるのです。
本当の神の教えが拡がらなければ、この世は滅びてしまうからです。
次々に天から順序をいただき、この日本から、この教えは世界に拡がって行くことになります。
何度もいいますが、日本の人々が、いつまでもそれに気づかないふりをしていてよいのでしょうか。
追伸…今度の内閣は次々に問題が発生していますが、大丈夫でしょうか?(よくこれだけ続くものです)
やはりまずい法案があるとこうなります。やることなすことうまくいかなくなるのです。(天がそのようにするからです。簡単にいえば、私とは逆の順序を与えられているということです)
昨日、中日新聞の夕刊に出ていましたが、東のラスベガスといわれるアメリカのアトランティックシティーでは、カジノが次々に閉鎖しているそうですね。(つくりすぎたきらいはあるにせよです)
専門家からは「カジノは街の将来を託せる産業ではないということが証明された」という意見まで出始めているそうではないですか、やはりカジノは一時は儲けても後が続かない、とても産業と呼べる代物ではないということです。
早々に厄払い(IR法案の廃案)はされた方がいいでしょう。そうしないと、このような悪循環は止まらないからです。



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