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10月 07 2014

心が変われば起きる奇跡の現象

今回の台風十八号は、大型で強いといわれていただけあって各地で大きな被害が出ました。

土砂崩れや冠水被害が相次ぎ、数十人もの死傷者を出したのです。

この台風だけでも被害が甚大なのに、その一週間前には御嶽山の噴火、その一ヶ月前には広島の土砂災害と甚大な被害が立て続けに起きています。

そうしてまた台風が発生し(十九号)その台風が日本に向かっているとのこと、いつまでこんな災いが続くのでしょう。皆さんの頑なさにはさすがの私も呆れます。

どれだけ災いが起きても、いくらいっても、何一つ自分たちの考えも行いも変えようとしません。それでは災いは止まらないでしょう。(まだ責任転嫁を続けるんですか?いい加減疲れませんか?私はとっくにいい疲れているんですが)

この辺りの人たちもそれは同じで、災いを全部私のせいにして、少しも自分たちの心も行いも変えようとしません。反省するということを全く知らないようです。

そのような多くの日本の人たちの頑なさに呆れていると、あのイスラム国に志願する日本人がいるというのですから驚きます。

間違った信仰は平気でするのに、正しい信仰は誰もしようとしない、本当にそれでは終わってしまいます。

いい加減反省されてはどうでしょうか。

これだけ災いが続いているのです。それを責任転嫁していても状況は悪くなる一方です。(変わらないのではないのです。悪くなる一方なのです)

「自分たちは何も悪いことをしていない」ではないのです。大変悪いことをしているから、悪いことばかりが起きるのです。いい加減それを自覚しなければいけないのです。

本当に悪いことをしていない人たちばかりであるなら、私のようなことが起きてこないといけないからです。

昨日でもそうです。道を歩けば、あちこちで鳥たちが私に向かい鳴いています。

歩いて行く少し前にすずめたちが数羽いて騒いでいます。そうして私が歩いて行くと、飛んで行くすずめもいれば、私の少し前まで飛んで行き、私が歩いてくるのを待って、また少し前まで飛んで行って、しばらく私についてくるすずめもいます。(こういう場面をデジカメで撮ったんですが、小さすぎてすずめがよく映らなかったので消しましたが、今度ビデオでしっかり撮りたいと思います)

そうして、どこかに腰を下ろして座っていても、何か動物たちにかまわれるのです。

昨日は庄内川の岸で腰を下ろしていたら、ガサガサ音がするのでフッと音がする方を見るとカニが数匹いました。

そのうちの一匹が私の前を横切りました。そのカニはスッと行ってしまいましたが、別のカニが一匹、私の方に近づいて来ました。

普通であれば、人がいればカニは逃げていくはずなのに、このカニたちは私に寄ってくるのです。(ついこの間までは、カニたちは私を見ても逃げていたと思うのですが、いつの間にか寄ってくるようになりました)

そうして、その寄ってきたカニは私のすぐ横で何か黙々と食べているようでした。そうしたら、もう一匹寄ってきて、そのカニは本当に私の目の前まで平気で来て、そこで何か食べているのです。

私がしゃべりかけようが、デジカメで撮ろうが逃げようともしません。(おかげでこの二匹のカニはデジカメでしっかり撮りました)このカニたちは全く私を怖がらないのです。

小さなカニが、自分の方から人に寄ってくるということがありえるでしょうか?そんなありえないことが現実に起きているのです。

ここに書かれたことが嘘ではないということは、近いうちに分かります。川に向かって私が叫ぶと、とたんに魚が跳ね出すとか、コウモリなどもバンバン私に寄ってくるとか、そうして、今回のカニがすぐ前まで自分から寄ってきたとか、このようなことはすべて動画で撮ったからです。

その動画を(今日このホームページをつくってもらった会社に送りますので)近いうちにこのブログに貼り付けます。それを見てもらえれば、私がここに書いていることが本当であると分かると思います。

しかし、そこに記録した動画だけでなく、もっと私の回りでは(動物たちの)不思議な行動が次々に起きています。

そのようなこともビデオでしっかり撮って記録し、公開するつもりです。

法を勉強すれば、心が変わればこのような奇跡が起きるということを、多くの人に知ってほしいからです。そうして多くの人の心が変わらなければ、この災いは収まらないからです。

今のままの心ではいけないから、このような災いが連続して起きているのです。

そのような不思議な動画を見て、少しは心を変えられてはどうでしょうか?

少しでも心がよい方に変わるのなら、災いではなく奇跡が起きてくるからです。

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10月 06 2014

成果主義は是か非か

台風が静岡県の浜松市付近に上陸したそうですね。これは関東縦断コースです。ずいぶん強い台風でもあり、その近辺の方々は十分お気を付けください。

静岡や関東は凄い雨と風になっているようですが(ウナッシーさん大丈夫でしょうか?)この雨と風で少しは心が洗われ、反省される人が出てきて、法に帰依される人がたくさん出てくるといいんですが、雨や風では体は洗われても心までは洗われません。

そのような現象を通し自分で気づくしかないのです。

何で、こんな恐ろしい現象ばかりが起こされるのか?早く関東の人たちにも気づいてほしいものです。(それはこちらの人も同じですが。こんな天気にもかかわらず、どこかの会社は無理してでかい音を立てています。もうやめるにやめられないのでしょう。〔心の中は怖いばかりのはずなのに〕本当に哀れです)

いろいろ心配事は尽きませんが、今日の中日新聞の中日春秋の欄に年功序列のことが書かれてありました。

最近、安倍総理が年功序列型賃金の見直しの必要性を強調され、日立製作所では管理職の給与を年功序列ではなく、成果主義に全面的に改めるそうです。

国際社会に年功序列はなく、世界共通の人事制度に合わせるということですが、もちろんこれは法ではありません。

こういう結果だけ重視の愛のない行いは神の心ではないのです。

昔ダイエーが同じようなことをしたことがあります。(たしか社員の給料を年俸制にするとかでした)その時園頭先生が「これでダイエーはダメになる」といわれました。

その当時のダイエーは、次々に店舗数を増やし、いろいろな会社と提携し、プロ野球の南海ホークスの経営権を譲り受けてダイエーホークス(現、ソフトバンクホークス)を発足させたり、福岡ドームをつくったりと羽振りがいいことこの上なかったんですが、そんな時に園頭先生がそのようなことをいわれたのです。

いくら園頭先生がいわれたからとはいえ「あのダイエーがダメになる?」と不思議でした。

しかし、園頭先生のお言葉通り、その後のダイエーはドンドンダメになっていき、現在はイオンの子会社となっています。

プロ野球球団まで所有していた大会社のダイエーが、ドンドンダメになっていったその原因の一つは、年俸制にあったのです。(すべてとはいいませんが。元々ダイエーのやり方は問題があったようでしたから。特に価格にです。価格破壊の度が過ぎています)

これは一つの例ですが、それほど成果主義はいけないということです。

年功序列とは、それだけその職場で長く仕事をされたことの証でもあり、長年その職場で苦労して仕事をされた(または年をとられた)その徳には、やはり敬意を評さなければいけないのであって、もし、その人たちがいなかったら、その職場は続いていなかったかもしれないのです。

だから、そのような人たちの実績には感謝しないといけないのであり、それを一切無視して、いま現在の実力だけで給料を決めてしまうというのは、あまりに愛のない短絡的な行為であるということです。(ある程度は仕方ないにしてもです)

ですから、完全成果主義を取り入れるような愛のない会社は繁栄しません。(ですから、そんな極端なことをしている外国の会社は、二極化が進み、一時は繁栄したように見えても結局はダメになるのです)したがって、そんな成果主義を取り入れた日立製作所も、これから段々ダメになっていくということです。

元々、そういう成果主義のような極論は神の心ではないのであって(中道ではありません)それでよくなるわけがないのです。

愛があって調和があり、そうして中道であるのが神の心なのですから、家庭はもちろんのこと、経営もそれに沿ったやり方をした方がよいのであり、その方がよほど会社も繁栄し従業員も幸せになれるのです。

すべては、そのような神の心(愛、調和、中道)を元にするか否かにかかっているのです。

何をするにせよ、その心だけは絶対に忘れてはいけないのです。

それが幸せの道だからです。

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10月 05 2014

嘘のつけない現象

昨日ああいう話をブログに書いたら、その話が一変に拡がるようで、この近辺の人たちの態度がよそよそしいことよそよそしいこと、それでもこの辺りで人とすれ違うと何かやっていきます。

呆れますね、自分たちが悪いとは毛ほども思っていないようです。(認めたくないだけかもしれませんが)

すでに時代が変わり、よいことにせよ、悪いことにせよ、起きてくることが変わっているのに、それでも末法の世の考えのままです。(私に起きていることや皆さん方に起きていることで、その事実はお分かりいただけると思います。末法の世では、こんなこと起きませんでした。それが正法の世になり起き出したのです。よい心も悪い心も即座に現象として現れる時代となったからです)

時代遅れも甚(はなは)だしいのですが、そういう人たちが未だたくさんいます。いい加減時代が変わったことを理解しないと、それこそ命が危ないのです。(だから、広島の土砂災害や御嶽山の噴火などで、多くの人が命を落とすようになったのです。マァ、どこかの会社は癌になっている人が多いようですが)

何が起きても悪いことは私のせい(または他のもののせい)……そのような責任転嫁ばかりして反省しようとしない人が多いため、恐ろしい現象が次々に現されているのです。

今日明日は大荒れの天気になるようです。このような最悪の天気にもなるのです。自分たちが悪くないはずがないでしょう。早く謙虚に反省されてはどうでしょうか。

どれだけ怒ろうが、無視しようが、神に対する態度と責任転嫁を改めなければ恐ろしい現象は続きます。

悪いことをしているのは、私ではなくあなたたちの方なのです。(起きる現象がそれを物語っています。私には、これまで誰も起きたことがないような奇跡が起き、私以外の人には、これまで起きたことがないくらいの勢いで災いが起きています。これは自分の心が現象化しているのです)

しかし、認めようとしない人たちに何をいっても無駄でしょう。心が変わるのを待つしかありません。ですから昨日のことでも書きましょう。(命を落とす前に気づいてください。すでにそのような危ない状況なのです)

私は昨日またデジカメを持って出かけました。今度は魚の奇跡を撮ろうと思ってです。

最初中川運河に行ったんですが、中川運河にしては珍しく、私が呼びかけても大して魚が寄って来ませんでした。(数匹くらいは寄ってきて跳ねていたようですが、中川運河でこれではねぇ、話になりません)

「何でこんなに魚が少ないんだろう、まさかあの強い台風がこの辺りを直撃するのを予知して、どこかに逃げたんじゃないだろうな」と少しドキッとしたんですが、鳥たちは別に変わった様子はありません。(そういう魚や鳥の行動はよく見ておかないといけませんからね)

少し不安に思いながら、今度は堀川に行ったんですが、堀川に行って少し安心しました。というのも、その中川運河の魚がこちらに移動してきたのではないか?と思えるほど元気よく魚が跳ねていたからです。

私が堀川に行くと近所の人が(かどうかはっきり分かりませんが)一人、二人、堀川に来て川を見ていました。

そうして私が川に向かって呼びかけ始めると、あちこちで魚が跳ね出しました。昨日はまたとくによく跳ねていました。それをデジカメでも撮りましたし、見ている人たちもよく分かったようです。(笑いながら見ていましたから)

私の後ろを自転車で走り抜けていく中学生がいたのですが、ちょうど私の後ろを通る時に少し大きな魚が川で跳ねたのです。「バシャ」と大きな音がしましたが、それを見た中学生が「すげぇ」と大きな声を上げながら自転車で走って行きました。

もう堀川に来ている人は、私が来ると魚が跳ね出すということはみな知っているのですが、このように興味を示すのは、ほんの一握りの人たちで、あとのほとんどの人たちは無視したり嫌がらせをしたりしていきます。(堀川の岸は皆よく散歩やらジョギングやらしていますので)

こういう人たちの神経が分かりません。

普通は、こういうことが起きれば驚くか(自転車で走って行った中学生のようにです)興味を持って見るか(二、三の見物に来ていた人たちのようにです)のどちらかでしょう。

せっかくこんな神の奇跡が目の前に現れているのです。もう少し素直になられてはいかがでしょうか。見たいはずなのに、わざと見ない、全くひねくれていますね。

それはともかく、この場面をデジカメで撮ったことは撮ったのですが、デジカメでは、やはりいまいちリアルさに欠けると思います。

ですので、デジカメの動画は次のビデオのための予告編程度にして、少しだけこのブログに乗せようと考えていますので、興味のある方はまたご覧ください。

昨日の堀川は魚がよく跳ねただけではなく、多くの魚が私の近くに集まってきていたのです。岸のすぐ近くをウヨウヨ泳いでいました。それも撮ったんですが、それが少し(川面まで)距離があるため、デジカメでは全然水の中の魚が撮れていませんでした。(水もあまりきれいではないものですから)

そういうこともあり、これではあまりにリアルさがないと思い、やはりビデオでズームができないと、水の中の魚まで取れないと思って、それでビデオを買うことにしたのです。(お金もないのにです)

こういう奇跡が起きているということを、この辺りの一部の人が知っているだけではいけません。日本はもとより、世界の人たちに知らせねばなりません。(そうすれば当然法は世界に拡がるからです)

もちろん後世にも遺さないといけないのです。(法を知るなら、このような奇跡が起きるとビデオで記録しておくなら、多くの人がその奇跡を信じるからです。法の偉大性を理解できるからです)

私はただ、釈尊やキリストが述べ伝えられ、そうして今生は高橋先生、園頭先生が述べ伝えられた、この法の正しさ偉大さを一人でも多くの人に伝えたいだけです。

それだけなのに、その邪魔をしたり、それを知っているのに何もしようとしない人が多いため、現在の日本には凄まじい災いが起きているのです。

何度も聞きますが、本当に悪いのは私なのでしょうか?それとも、このブログを読んでいろいろなことを知り、そうしていろいろな奇跡まで体験しているのに、それでも感謝一つしようとしない人たちなのでしょうか?(マァ、嫌がらせだけはしてきますが〔苦笑〕)

それは現れる現象が教えているのではないでしょうか。

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10月 04 2014

次々に起きる異常現象

どうも癌になる人が一変に出たみたいですね。本当に不幸な人たちです。

昨日のウナッシーさんのコメントの返事にも書いたんですが、前の会社の様子がかなりおかしかったので(かなりですね。昨日のブログにも書いたんですが、こちらまで息が詰まりそうな雰囲気でした。また騒ぎ方も尋常じゃなかったし)「何だえらい人でも癌になったのか?」とかいっていたんですが、どうも反応がいまいちでした。

それで「まさか一変に癌になる人が出たんじゃないだろうな」といったら、やたら怒りだしたのがいたものですから(ガンガンやってました)これは一変に癌になる人が出たな、と分かったのです。(なんか大変なことが起きているようですが大丈夫でしょうか?)

今日も朝からやたら怒っていますが(でも中身スカスカですね。同じことやってても全く違います。気を入れてこちらの邪魔ができないようです。それはそうでしょう、内心は癌のことばかり気にしているんでしょうから)怒っている場合ではないでしょう。

この人たち、一番最初にやらなければいけないことを完全に間違えています。これだけ大きな間違いをよくするものです。

あの世から出てきて数十年で、こうも人は神の心を忘れてしまうものでしょうか?あまりに哀れです。

この人たちが、今一番初めにやらなければいけないことは、神に詫びることです。そうして私にも詫びて「どうぞこれまでの行為を許してください。お助けください」と頼まれることです。

それ以外、助かる道はないからです。

即、謝らなければいけない状況なのに、それを一切しようとせず、神を畏れようともせず、まだ怒っているんですから傲慢の度が過ぎています。(自分で救う方法など何も持ち合わせていないのですから、ただ傲慢なだけです。少し謙虚になってみなさい、一変で神の恐ろしさが理解できますから)

もう、こういう人たちに何をいっても無駄かもしれませんが、自分が助かりたければ、自分が地獄に堕ちたくなければ反省されることです。そうしなければ、その恐ろしい現象はどんどん広がるからです。(これは何も、その会社の人たちだけにいっているのではありません。この辺りの人すべてにです。ずいぶん嫌がらせをしている人が多いですから)

別に、このようにいうのは命令でもなんでもありません。そうすることが人として当たり前のことだからです。悪いことをしたと思ったら反省するのが、人として当然のことだからです。

その当然のことをしないから、そういう恐ろしい目に遭うのです。当たり前のことを当たり前にすれば救われるのです。

自分が悪いのを認めようとしなければどうしようもありませんが、それが傲慢な証拠なのです。これだけ起きることが違っているのであるし、辻説法で私がよくいっている、神からあの世から生まれ変わりから、何から何まで教えてもらい、散々心を救ってもらっていながら、感謝一つせず嫌がらせをしているのです。

そんなことをしている人たちが、よいことをしているわけもなく、もう自分が悪いのを認めざるを得ないでしょう。

だから、この辺りのどの人も自分の非を認め、私に感謝してください、そうしなければ救われないのです。(だってそうですよね、この辺りのほとんどの人は、私を知って心が救われた人なんですから)自分たちの罰当たりな行為が、自分たちに天罰を食らわせているのです。

それは誰のせいでもありません。自分のせいなのです。早くそれを自覚されることです。そうしなければ恐ろしい現象は、ドンドン勢いを増すでしょう。(現にそうなっています)

しかし、ここに書いたことが次々に起きています。本当に恐ろしいことです。

台風十八号も、たった一日で一変に強く大型になったそうですね。(急速強化というらしいんですが)

なぜこんな大きくて強い台風が出来たのか?また、深いところまで海水が暖かかったからとかなんとかいっていましたが、何度もいいますが、それは二次的作用にすぎません。

全く皆さんの心がけが悪いと、こうも悪いことが続くのか、という見本のような現象ですが、皆さんがいつまでも私のいうことを無視し、神を無視しているから、このようなことが起こされるのです。

このブログを見ている人たちは、それはもう十分お分かりであると思います。(分かっていながら、それでも無視しているその態度、これもまた傲慢といわざるを得ません)

明日、明後日は、台風と秋雨前線が相まって大荒れの天気になる予報が出ています。

御嶽山のこともありますし、また各地大変な被害が出るでしょうが、それでもです。今日すぐにでも反省される方が出てくるのであれば、明日、明後日の大荒れの天気も幾分軽くなると思います。大荒れの天気が少しでも軽くなるのであれば、それで救われる人も出てくるはずです。

皆さんの心はすぐに周りに現れます。奇跡を願い反省されてはどうでしょうか。

そのような反省の心はすぐに天に伝わるからです。

追伸…ずいぶん恐ろしい現象が、次々に現れだしたようですが、そんな殺伐とした話ばかりでもいけないので、私が昨日したことを書いておきましょう。

昨日、私は午後からデジカメを持って出かけました。日頃、私に起きていることを動画に撮り、このブログに貼り付けようと思ったからです。(そうすれば私のいうことが嘘ではないと、このブログを見ている他の地域の人たちにも分かりますので)

それで撮るには撮ったんですが(すずめや亀、コウモリなどをです)画面が小さすぎてよく分からないようです。

すずめはまったく映っていなかったし、コウモリも何度かこちらに飛んできたのですが、それも小さく映っているだけなので、何か普通に飛んでいるだけのようにしか見えないし、亀など(近くの用水にいるものですから)すごく可愛い仕草が撮れたので喜んでいたら、それも画面ではほとんど分からないようでした。(水中に二匹の子亀がいたので、私が上から「上がってこいよ」とその子亀たちに声をかけると、私を見て、その子亀たちは水の底から水面に上がってきたのですが、その上がってくる時の仕草が、一生懸命前足をバタバタさせて本当に可愛かったのです。それでその可愛い仕草がまともに撮れたと喜んでいたら、実際画面を見たらその子亀たちが小さすぎてよく分かりませんでした。がっくりです)

やはりビデオカメラじゃないと分からないようですが(今度ビデオで撮ります)とりあえず、感じだけは分かってもらえるのではないかとも思い、いくつかその動画をこのブログに載せようと思います。(自分では動画の貼り付けなどできないので、このホームページをつくってくれたところに頼もうと思いますが…社長安くしといてください〔笑〕)

こういう画像も法の証明となります。載せておかないとまずいでしょうね。

このように私と、その周りの人とでは起きていることが天と地ほど違います。本当に残念です。少し心を変えるなら、いくらでもこんなこと起きるからです。

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10月 03 2014

激しさを増す異常現象

台風十八号が非常に強い勢力に発達しているようですね。

しかも、その勢力の強いまま日本に向かって来るそうではないですか、それに秋雨前線の影響で各地大雨にも警戒が必要とのこと、どれだけ悪い目に遭えば気がすむのでしょう。

まだ御嶽山の捜索が続いているところに、この秋雨前線と台風です。台風と大雨だけでも心配なのに、ここで大雨になれば御嶽山は今度は土石流を警戒しなければいけません。

少し間が空けば、土石流に何らかの手も打てますが、こう立て続けではどうしようもありません。雨があまり降らないことを願うしかありませんが、今の状況では秋雨前線が日本にかかってくることは確実であり、非常に強い台風十八号も(これだけ勢力が強まると)日本を直撃する可能性が高そうです。

これだけ悪いことが続いているのです。もう日本国民全員が、それこそ神に祈りを捧げ、懺悔しなければいけない状況なのに、それでもまだ、一向に考えも態度も変えようとしない人が多いというのですから、一体どれだけ罰当たりなんでしょう。

科学者のいうことを真に受け、いつまでも自然現象と自分たちは関係ないなどと思っていると、本当に滅ぼされます。いい加減、自分たちの心と行いを反省されてはいかがでしょうか。

この状況だと本当に祈らないと大変なことになりますよ。(もちろん法を知っている人がです)

それでも皆さん今度も傍観されるのですか?自分たちの仕事が忙しいですか?次々に不幸になる人が出ているというのにです。

今日は前の会社もずいぶん雰囲気が違います。やかましいのはやかましいんですが、かなり元気がありません。また何か起きましたね。(本当にすごい雰囲気です。こちらが息が詰まりそうです。朝からこの雰囲気では書くことを変えざるを得ません。本当にこの会社、勘弁してほしいです)

前の会社もそうですが、あなたたちは毎日このブログを書くのを邪魔しているのです。それがどれだけ恐ろしいことかお分かりでしょうか?(何度それを書いても理解してもらえませんが)

自分たちに起きている、その恐ろしい現象だけではありません。あなたたちは現在日本に次々に起きている異常現象にも、影響を与えているのです。(もちろん悪い方にです)

それだけ神を怒らせれば、自分たちに悪いことが起きるだけでは当然すみません。そのような態度が、異常気象をも引き起こすのは当然の結果であるということです。(それは逆のことを考えてもらえれば分かるはずです。よいことをする人が増えれば、そのよいことをした人だけでなく、気象も穏やかになります。人の意識は自分のことだけでなく、周りの現象にも影響を与えるのです)

そのような意味では、名古屋の皆さん、ずいぶんこの異常気象に貢献されているようです。私に嫌がらせをし続けているんですから。

どうします。そのせいで(別に名古屋の人たちだけのせいとはいいませんが)悪い現象が次々に起きて(当然自分たちにも起きているんでしょうが。まだサイレン聞こえてきますので)日本まで滅びかけています。

いつになったら責任転嫁をやめ、反省されるのですか?

などと書いたら、また今日は表に出て行ったら多くの人にいじめられるんですが、しかし、それが事実なんですから書かないわけにはいきません。

それに状況が状況です。今すぐ反省される人が出てくるのであれば、今回の大雨と台風被害も少しは軽減されるからです。

誰も考えを変えようとせず、このまま傍観を決め込むのなら、また大変な被害が出るでしょう。それこそ御嶽山にも大土石流が発生するかもしれません。(それに、これからまだマグマ噴火が起きるかもしれませんし)

改心される方が誰も出て来なければ、今度もまた大きな被害が出るのです。(それは天気予報を見ていれば分かります。今のままなら確実に日本各地で大雨になりますし、台風も日本に上陸するかどうかは分かりませんが、どちらにしても、大きく影響を与えるコースを通るのは間違いないからです)

広島の土砂災害に続き、御嶽山の噴火、そうしてこの台風と大雨で、また多くの人が亡くなるようなことにでもなれば、どれだけ悲惨な状況になるか知れないのです。

私に協力してください。

他の宗教をしている人たちでもそうです。あなたたちの先生で、私と同じことができる人がいますか?うちの先生はこういう奇跡を起こした、ああいう奇跡を起こしたと口でいうことはいくらでもできますが、それを実際見た人がいるんですか?体験した人がいるのでしょうか?

同じ信者の人がいうことなど信用できません。そんな奇跡が起こせるなら、誰にでも起こせなければ嘘だからです。(病気治しやら、飛び跳ねたりするような、小さな奇跡ではもちろんダメですよ。そんなこと地獄霊に憑かれてもできるんですから。神の業とは違います)

多くの人の目の前で(もちろん信者ではない人のです)その奇跡を起こして見せてください。そうしたらその先生は偉大であると認めます。(そんな偉大な方なら、今回の台風のコースを変え日本に来ないようにしてください。そうすればとりあえずの危機は回避できますから)

口では何とでもいえます。しかし、大勢の人の前で堂々と奇跡を行える人など、今の宗教団体の教祖といわれる人の中には、一人もいないのです。

しかし、私は多くの人の前で奇跡を行い(それが災いと思っている人も多いんですが、だからこれだけ嫌われているのです)今現在も奇跡が起きています。

教祖といわれる方で、私のような奇跡が起きている人が誰かいますか?歩いていると鳥が嬉しそうに騒ぎ、寄ってくる人がいるのでしょうか?川に向かって声をかけると魚がたくさん寄ってくる人がいるのでしょうか?

それくらいの動物に対する愛がなければ、とても教祖などとはいえないのではないですか?

私はいつでも寄って来ます。これは別に自慢しているわけでもなんでもなく、それくらい心が違うんですから、私のいうことも聞いてください、といっているだけなのです。

もう一刻の猶予もありません。改心した人からご協力ください。そうしなければまた、大きな被害が出ることになるからです。

私に協力する人が多ければ多いほど、今回の被害は少なくすみます。これだけのことが起きているのです。(しかも私のいう通りのことがです)

真剣に、このブログに書いてあることを考えられてはいかがでしょうか。(前の会社もパニくっていたってその状況は変わりません。〔それにうるさいしみっともない〕早く反省したらどうですか?助かる道はもうそれしかないのです)

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