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5月 05 2014

震度五の地震

早朝、東京で震度五の地震がありましたが、東京の皆さん大丈夫だったでしょうか?

ずいぶん広範囲にわたり揺れたようですが、相変わらず地震予知は予知の予の字もありませんでした。

これだけ大きな地震、東京では、あの東日本大震災以来というではないですか。首都を中心とした、これだけの強さ、そうしてこれだけ広範囲の地震を、まったく予想も出来ないとは、地震学者たちは一体何をしているんでしょうか?

これでは首都直下型地震が、いつ起きるかなど予想できるはずありません。東京の人たちは気をつけないといけませんね。(地震学者の意見など、これでは信じられないからです)

地震学者の意見より、私の意見を信じられた方がいいのではないですか?その方がよほど当たるからです。

というのも、このいきなり東京で起きた地震、何か変だと思いませんか?

震度五の地震で、そうしてこれほどの広範囲に起きたのです。東京でこのブログを前から読んでる人たちなら、前にも似たような地震が起きたことを、記憶している人がいるのではないでしょうか?そうして起きた理由もです。

覚えている人は覚えているでしょうし、覚えていない人は覚えていないでしょう。いっておきますが、このような震度五クラスの地震で、これほど広範囲にわたる地震は、これから少し記憶にとどめておいた方がよいのではないでしょうか。

それがご自身のためだからです。

昨日の、ウナッシーさんのコメントに対する私のコメント、誰も読まれていないのでしょうか?それだと残念ですね。このようなコメントにも、このブログに書いていることと同じような、メッセージがこめられているからです。そのようなコメントもあるからです。

決して私はコメントにも、無駄なことを書いているわけではありません。このブログ同様、コメントもしっかり読んでいただきたいものです。

昨日のコメントで私は、このブログを読んでいる人は「法に縁が深い方」と書きました。そうして「焦ってやらなければいけない人は他にいる」とも書きました。

ご理解いただけなかったんですね。東京の誰も、そのコメントの意味が。(涙)

だから起きたんですよ、この地震は。(だから私、先ほどこのような地震、覚えていませんか?と聞いたのです。このブログを読んでいただければ分かります。前にも同じような震度五クラスの地震が、このブログ関連で何かあった時は必ず起きています)

名古屋も残念な人が多いのですが、東京も残念な人が多いようです。

私も預言者を自称しています。だから予言しておきます。東京のこのブログを見ている人たちが、いつまでたっても誰もこの教えを勉強しようとせず、流布も行おうとしなければ、同じような地震がまた近いうちに起きるでしょう。(天罰です)

だから、早く気づかれることです。自分たちの本当の使命をです。それに気づくのが遅れれば遅れるほど、名古屋のような神の業が頻繁に現れるようになります。(つまり不幸な現象がたくさん現れだすということです)

皆様方が、いつまでたっても、神との約束を果たそうとされないからです。

今さら「そんなこと知らない」は通用しないでしょう。これほどの現象が全国各地に現れているのです。(その中でも名古屋は特にひどいんですが)それを知っていて、そうしてこのようなことがなぜ起きているのか、その理由も、私のブログを散々読んで知っていながら、自分たちのことしかやらない、では天罰は当然降ることになります。

東京の人たちが動いてくだされば、法は世界に拡がります。ご自身の使命の重大さもう少し自覚してください。

東京の人は東京の人でいいでしょう。昨日のコメントではありませんが、名古屋もこれだけ多くの人が法を知ったのです。これはやはり法に縁がある人が、よほど多いということになります。

法にまったく縁がない人ばかりなら、いくらなんでも、これだけ法が一ヶ所で拡がるはずがないからです。(このような現象、高橋先生の時も、園頭先生の時にも起きませんでした。こういう現象が起きたということは、名古屋に生まれている多くの人が、過去世のどこかで、釈尊やキリスト、モーゼという人たちと縁があり、法を聞いたことがあるということです)

法に縁がある人が、法の勉強をいつまでもこばみ拒否しているから、このような恐ろしい現象が次々に起されるのです。(昨日も今日も〔正確にいえばここんとこずっとです〕サイレンが凄いんですが、これほどの現象が出ている意味が、私もやっと分かりました。それだけ法に縁がある人が、名古屋にはたくさん生まれているということです。だからより凄い現象がこの辺りには現れているのです。それだけ、法の流布の使命を持って生まれてきた人が多いからです)

このような(全国各地で起きている)現象すべて、自分が決めてきた本当の使命を、いつまでもやろうとせず無視していることに原因があるのです。それだけ日本には、法に縁がある人がたくさん生まれているからです。

次々に神の業が現れています。

しかし、それもこれもすべて、多くの法に縁のある人々を、法に目覚めさせるための気づきの現象であるのです。

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5月 04 2014

鳥たちの不思議

昨日はこちら風が強かったですね。昼ごろから急に強くなったように感じました。

あれなんじゃないですか、一昨日あまりに多くの人が私に嫌がらせしたばかりに、昨日は強風を天が吹かせたとか。

それはどうか分かりませんが、昨日はずいぶん風が強かったのは確かです。この辺り罰が当たる人が続出しています。(それを私のせいだと思っている人が多いなら、それは私のせいではなく、自分の心と行いが悪いがための天罰です)ゴルフのトーナメントが行われている時に限って、急に強風が吹き出すなど、何かまたそのような作用があったのではないかと疑りたくもなります。

それだけ心と行いが悪い人が多いからです。

さて、そのような人たちはともかく、心のきれいな人には、不思議なことが起きています。にわかには、信じられないかもしれませんが、私の体験した不思議なことを書いておきます。(ということは、心のきれいな人とは、手前みそになりますが私のことです)

昨日、私の顔を知らないはずの鳥たちが、私を見て嬉しそうに騒いでいたことを書きましたが、この鳥たち、実はもっと不思議なことをしているのです。

昨日のことですが、私はあのブログを書いた後、夕方くらいから家を出てある公園のベンチに座っていました。すると例のごとくすずめたちが寄ってきて、近くの木にとまったりしてジージー、ピィピィ鳴いていました。

ツバメも飛んできて、私の近くを何度も飛んでいきます。そのうち何羽も飛んできたツバメのうちの一羽が私に向かい「ガチャガチャ」と多きな声で鳴いたのです。

どうです、不思議でしょう。

何が不思議かよく分かりませんか?それはそうでしょう。この書き方ではよく分かりません。

では、皆さんにお聞きしますが、ツバメが大きな声で鳴くのを聞いたことがある人は、このブログを読んでいる人の中に、はたして何人くらいいるでしょう?

あまりいないと思います。だって私は、今年初めてツバメの鳴き声を聞いたのです。それまで私は、ツバメが飛んでいるのは見たことがありましたが、鳴き声は聞いたことがありませんでした。ツバメって、あまり大きな声で鳴かないのではないでしょうか。(よくツバメが来る田舎の方では、ツバメもよく鳴いてるんでしょうか?私だけかもしれませんが、私はツバメが大きな声で鳴くとは思いもしませんでした。〔餌がほしいためピーピー鳴いている子ツバメは別ですけどね〕そんな大きな声で鳴いているツバメを、これまで見たことがなかったからです)

その大きな声で鳴かないはずのツバメが、一昨日に続いて昨日も大きな声で鳴いていたのです。だから不思議でしょう、といったのではもちろんありません。(なら書くなよ、といいたくなりますが〔笑〕)

大きな声で鳴いていた、と書いた、その日に大きな声で鳴いたツバメがいたから“不思議だ”と書いたのです。

「ハァ」と思う人もいるでしょう。大きな声で鳴いていたツバメがいた、とブログに書いたその日に、大きな声で鳴いたツバメがいたからといって、一体何が不思議なのか、と思う人がほとんどでしょう。そんなのただの偶然だろうと多くの人は思うからです。

しかし、そうではありません。この現象、実に不思議なことなのです。

なぜかといえば、私が、こういう体験をしたのは二度目なのです。だから、このブログに書いたのです。

一度目は、あの「ジージージー」と鳴きながら飛んできたすずめがいて、でかい虫かと思って驚いた、とブログに書いたその日のことです。

あの話を書いた後、やはり私は外に出て行きました。そうして歩いていると(前とは別な場所です。だから別なすずめだと思いますが)私に向かい「ジージージー」と鳴きながら飛んできたすずめがいたのです。

私はその時「アレッ?」と思いました。だって、あの話を書いたすずめ以外、そんな鳴き方で飛んできたすずめはいなかったからです。それが、その話を書いた、その日に同じような鳴き方で飛んできたすずめがいたのです。

「偶然にしては出来すぎだな」とその時フッと思いました。

とはいえ、まさか私の書いたブログをすずめが読んでいるわけありません。ちょっと不思議に思いましたが「マァ、偶然だろう」と思って気にも留めませんでした。

そうしたら、昨日のブログで「ツバメが大きな声で鳴いていた」と書いた、その日にまた大きな声で私に向かい鳴いたツバメがいたのです。

その大きな声を出して鳴いたツバメを見た瞬間、あのすずめの件を思い出し「エッ」と思ったわけです。

私がツバメの大きな鳴き声を知ったのは、一~二週間ほど前だったでしょうか。その日歩いていると、何か「ガチャガチャガチャ」という音がしてきました。その音が何度も聞こえてきたのですが、私はその音が何の音か知りませんでした。

だから、さほど気にも留めず歩いていたのですが、何度も頭の上から、その「ガチャガチャ」という音が聞こえます。それで顔を上げて上を見たのですが、空が広がっているだけでした。

「おかしな何の音だろう」と思って見回していると、一羽のツバメが飛んでいました。

そうして、そのツバメを見ていると、私の近くを通る時、口を動かして「ガチャガチャガチャ」と鳴いているのです。

「あれ、あの音ツバメの鳴き声なのか」私はその時、初めてツバメの大きな鳴き声を知ったのです。

その時以来、大きな声で鳴くツバメを見ていません。それが一昨日また「ガチャガチャ」という声が聞こえてきたので「あっ、またツバメが鳴いている」と思い、それがツバメの鳴き声とすぐ分かったわけです。

そういう話を書いた、その日にまた大きな声でなくツバメがいたのです。

それまでの一~二週間、大きな声で鳴くツバメを私は見ませんでした。(ツバメが飛んでいるのは毎日見ましたが)それにツバメが大きな声で鳴くのを知ったのは今年初めてです。それくらい珍しいことが、二日も続けて別々な場所で起きるでしょうか?

しかも鳥が、このような行動を取るのは二度目です。すずめもツバメも同じような行動を取ったのです。さもこのブログを読んでいるかのような行動をです。

これって偶然でしょうか?

だから実に不思議だと書いたのです。

多くの人はこのような行動を、ただの偶然だと思われるでしょうが、私は、この鳥が取った、まるで私のブログを読んでいるかのような行動は、偶然ではないように思います。

それは私には理由が分かるからです。私にも同じようなことが起きるからです。その同じようなこととは、天からの知らせ、です。

これは推測でしかありませんが、鳥たちも天からいろいろ教えられているのではないか、ということです。

だから、私を見たことがない鳥まで、私をよく見ている鳥たちと同じような行動を取るのであるし、私が鳥たちのことを書いたことを天から教えられるから、鳥たちの中で、私のブログを知っているかのような行動を取る鳥がいるのです。

すべて天からの知らせであり、そう考えないと、今私の周りで起きている鳥たちの行動は説明がつかないのです。

心、すなわち私たち(もちろん人間だけでなく、生き物すべてです)の精神は、すべて天につながっていて、その天からいろいろなことを教えられている、鳥たちは心がきれいなため、その天からの声を皆聞くことができるが、人間は心の程度により、聞くことができる人もいればできない人もいる、だから人の心など、絶対に分からないと思っている人間には分からないことでも、鳥たちには分かる。

そう考えなければ、今起きている鳥たちの行動は理解できないのです。

ここに書いたことを信じるか信じないか、また、解釈の仕方は人それぞれ違うでしょうが、このような不思議なことが、私の周りでは毎日ように起きているのです。

このような現象をどのように思われますか?

しかし、心のきれい汚いで起きる現象は変わってくる、それだけは確かでしょう。

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5月 03 2014

法と憲法

コメントにも書きましたが、昨日は散々でした。ゴルフを観に行ってきたからです。(和合でやっている“中日クラウンズ”です)

別に、ゴルフを観に行ったから散々だった、とはいいませんが、私の状況が状況です。やはり無謀な行為でした。(笑)

よってたかってというんでしょうか、もうそこらじゅうでされました。(もちろん嫌がらせです。来ているギャラリーはもちろんのこと、バスの運転手、ゴルフ場にいるボランティア、ガードマン、メディア、果ては競技しているプロゴルファーまで多士済々です〔笑〕)

「人のせいにするな」とか「どれだけ罰が当たれば自分が悪いと分かるのか」とか「責任転嫁の権化」とか、文句いいたくっていました……文句ではありませんね。説法です、説法。辻説法ですね。(笑)

マァ、嫌がらせもするでしょう。昨日いた半日くらいの間に(昼で帰りました。さすがに頭にきて)何度サイレンが聞こえてきたでしょうか。(十回くらいは聞こえてきました)あんなにしてるんですね、あの辺りでもです。名古屋でもないのにちょっと驚きました。(ゴルフ場の場所は愛知郡東郷町です。といっても名古屋のすぐ横なんですが)

あれだけしていれば、プロゴルファーの皆さんも気づかれるでしょう、今の名古屋の状況を。私が嘘をついているわけでも、大袈裟にいっているわけでもない、ということが分かっていただけたと思います。

それで、ワンパターンの嫌がらせ(八つ当たり)ですか?本当に心を変えようとする人は、誰一人いません。自分たちが悪いということがすでに分かっているのにです。(分かっていると思いますよ。だって昨日でも、あれだけ大勢の人に文句…違いました、説法でした。説法をしたのに、一人として言い返してきた人はいませんでした。ということは、自分たちが間違っていると認めているということですよね。自分たちが間違っていると分かっているから、反論できないんでしょう)

このような人たちを見ていると、今日は憲法記念日ですが、やはり日本で憲法改正など、とても無理ではないかとつくづく思います。

そうではないでしょうか?これだけ周りの状況が変わっているのに(アメリカの力が弱まり、中国やロシアが軍事力でドンドン出てきているのに)それでもまだ、憲法改正の議論が盛り上がるわけでもなければ、解釈の変更をするだけでも喧々諤々(けんけんがくがく)の大騒ぎです。

平和憲法を守れといくらいったところで、諸外国の状況はそれを許してくれません。(これからアメリカの力はドンドン弱まっていきます。そうなれば当然他国〔中国、ロシア、北朝鮮、他〕は軍事力を強めてくるでしょう。その方が外交がしやすいからです)

これだけメディアが発達し、それが分かっているのに、まだ同じことばかりいっている人がいくらでもいるのです。

要は、今の状況を変えたくないのです。ただそれだけです。平和憲法を守れ、などといっていますが、それはただの口実で、実は、諸外国の状況を受け入れたくない、今の状況を変えたくない、と思っている人が多いだけなのです。

だから、身近に危険が迫っていても、それでも自国を守ろうとする議論さえ嫌がるのです。自分たちの生活を変えたくないからです。

しかし、いくら嫌がろうと現実はそれを許してくれません。中国は力ずくで尖閣を取ろうと虎視眈々と狙っていますし、竹島の韓国、北方領土のロシア、拉致や核問題の北朝鮮と、問題のある国は、どこも軍事に力を入れている国ばかりなのです。

それなのに、非武装をうたっているような憲法のままでいいんでしょうか?

アメリカの力がドンドン落ちてきているのに、それでもまだ日米同盟だけに頼り、他国との交渉がうまくいくと思われますか?

靖国問題やら日本が武装するから他国もそうするなど、まさに西洋が東洋を侵略する時に使った、神父を先によこしてキリスト教を説き、武器を捨てさせてから侵略する、その神父の論理そのままです。

何もしなくても、そのような国々は難癖をつけて、日本の資源を奪いに来るのです。自国の資源が少ないからです。(他国の状況お分かりですか?)

そのような国からすれば、それが正義なのです。自国の国民を(自分たちも含めてですが)飢えさせるわけにはいかないからです。

そういう状況を一切無視し、何も変えなくていいという多くの人々、それはこれだけ日本中に天変地変が起きて、そうして名古屋では、毎日のように異常現象が起きているにもかかわらず、それでも自分たちの心と行いを、変えなくていいといっている人たちと、まったく同じ思想であり、その同じ思想とは“自分たちの生活を変えたくない”ただそれだけなのです。

しかし、いくら変えたくなくても、日本の安全保障同様、そのままの心と行いでは、自分の安全保障が保障できなくなります。(名古屋は、これだけサイレンが毎日しているのですから、毎日戦争しているのと同じことです)

憲法であれ、自分の心と行いであれ、周りの状況がドンドン変わっているのです。

では、変えざるをえないのではないでしょうか。自分の考えなり行いなりをです。

それさえも分からず同じことを続けている人は、所詮は進歩がない人なのです。先に進もうとしない人なのです。(そのような人は、もう滅ぶしかありません。正法の世となり、そのような状況になっているからです)

今の状況をよく知り、先を読んで先に動く、そのような人たちだけが進歩していくのです。

追伸…しかし鳥たちには驚きましたね。私がゴルフを観に行くために降りた、地下鉄の赤池駅ですでに「ピーピー」すずめたちが騒いでいました。(私が地下鉄の駅から地上に上がって行き、外に出てすぐです)

もう私のことを、すずめたちは知っているようで「ジージー」というような、おかしな鳴き方をしているすずめもいました。私はマスクに帽子をかぶり、顔がよく見えないようにしていたにもかかわらずです。

それはゴルフ場についても同じでした。あれだけ人がいては、さすがにすずめも寄ってはこないだろうと思っていましたが、何羽も寄ってきましたし、例の「ジージージー」という鳴き方を私が座っている木の上でしているすずめもいました。

もっと、驚いたのは、そのゴルフ場の帰り道です。

赤池の駅からゴルフ場まで、無料の送迎バスが走っているのですが、私は帰りはそのバスに乗りませんでした。(行きに乗っていて、そのバスの運転手や乗っているギャラリーの連中に、散々嫌がらせされましたからね。歩いても三十分くらいの距離だったので、帰りは歩いて駅まで行きました)

昼に出てきてしまい、時間もあることでしたので、帰り道は赤池駅までの辺りをブラブラしながら帰ったのですが、その辺りにいた鳥たちが皆私のことを知っているのです。

すずめは「ジージー」鳴いてるのはいる(それも私の近くに飛んできてです)ツバメが電線にとまって大きな声で「ガチャガチャ」と、私に向かい鳴いているのには驚きましたが(ツバメの鳴き声を知っている人は少ないんじゃないですか?あまり大きな声で鳴きませんもんね。ツバメは「ガチャガチャ」というようなおかしな鳴き方をします)歩いていると、あちこちからすずめが飛んできて、ピーピーギャーギャー大騒ぎです。

この辺りの鳥たちは、私の顔を知らないはずなのに、何で、こうも寄ってきて大騒ぎしているのか、まったく不思議なことでしたが、鳥たちは私の顔ではなく、何かに反応して騒いでいるようです。(こういうことって科学的に説明がつくのでしょうか?)

それが何かは分かりませんが、人間たちは私を悪魔でもあるかのように嫌い、鳥たちは私が天使でもあるかのように、嬉しそうに寄ってくるのです。

人間には感じないことを鳥たちは感じているようです。

そのような感覚を鳥たちだけでなく、私たち人間も持っていたように思います。しかし人間たちは、あまりに心が汚れてしまったため、その感覚をなくしてしまったのです。

鳥と人間では、どちらの心がきれいなのでしょう?それは比べられないくらい、鳥たちの心の方がきれいなのではないでしょうか。(よけいなことを考えない素直な分です)

そのような私に対する評価は、鳥が正しいのでしょうか?それとも人間が正しいのでしょうか?それはいずれ分かることでしょう。

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5月 01 2014

神が定めしルール

昨日、一昨日の雨は、やはり各地に大雨をもたらしました。

和歌山県の新宮市や三重県の尾鷲市など、三百ミリ前後の大雨が降って、四月の観測史上最多。そうして私の地元、名古屋市でも、やはり四月の観測史上最多の雨が降ったようです。

和歌山県や三重県など、地形的に大雨になりやすい地域でありますが、名古屋まで月間最多の雨が降るなど、名古屋の皆さんよほど天から嫌われているようです。

しかし、名古屋はこれだけいろいろ起きていて、それに加えて大雨まで降って、踏んだりけったりなどという話しではすでになく、踏んだりけったり、どつかれたりぶん投げられたり、くらいのレベルでしょうか?

などという話はどうでもいいんですが、名古屋はこれだけ悪いことが続いているのです。(はっきりいってもう書ききれません)名古屋の皆さん、いい加減、反省されてはどうでしょうか。

神やあの世の存在、人の永遠の生命など(この世に出てきても)ちょっとやそっとで分からないことを教えてもらい(まずそんなこといわれても、この世では信じませんから。それを大勢の人々が理解できたなど、それだけでも奇跡です)数々の奇跡まで目の前に現れているのです。(現れっぱなしですけどね、悪い方の奇跡が)

感謝こそすれ、怒ったり嫌がらせしたりするなど、信じられないくらいの罰当たりな行為なのではないですか。それでもまだ、そんな罰当たりな行為を続けますか?(もう罰が当たりっぱなしなんですけど)

私に感謝の行為をされてはどうでしょう。そうすれば、よい方の奇跡が一変に起こり始めます。その逆のことをしているんですから、悪い現象が起きるのは当たり前でしょう。(いろいろ教えてもらったら、感謝の行為をするのが当たり前のことだからです)

どれだけ自分たちに非はない、と言い張ろうと、これだけそうではないという(悪い)現象が出続けているのです。(今日もすでにサイレンが何度か聞こえていますが)これだけの現象が出続けていて、自分は何も悪くない、は通らないでしょう。

今日から五月です。四月までの自分は捨て、五月から新しい自分に生まれ変わられるなら(それには反省するしかありませんが)起きる現象も変わってきます。

月の替わり目が、気持ちの変わり目に、ぜひなっていただきたいものです。

私は一年のうちでこの五月が一番好きです。

体温から十二度ほど引いた気温が、一番快適な気温といわれます。それくらいの気温の日が、五月は多いですからね。それに梅雨前でカラッとしています。天上界の気温もこれくらいの気温だそうですから、自然が多いところにいくと、新緑も鮮やで本当に天上界にいるようです。

そのような気持ちを持続したいものです。(この辺りの人は、地獄界の気持ちを持続している人が多いですからね)

先ほど十二という数字をいいましたが、この十二という数字は(倍数も含めて)人との関連が強いのです。(ちなみに、男女の身長の差も十二センチほど違っているのが、一番いいそうです。それくらいの差が一番しっくりくるそうです)

一年は十二ヶ月ですし、一日はこの十二の倍数の二十四時間です。人の体温は三十六度で、人の一分間の心拍数は六十回程度、脈拍数は七十二回程度、その倍の百四十四は血圧、その倍の二百八十八は赤ちゃんが母親のお腹の中にいる日数です。(四十八も、何か関連することがあったのですが忘れました)

このようにすべて十二という数字が元になっているのです。

不思議ではありませんか?

このようなところにも、神が定めたルールはあります。

すべて偶然のようで、実は、すべて必然に起されていることなのです。

よいことをすればよいことが起きる、悪いことをすれば悪いことが起きる。「善因善果 悪因悪果」これもまた神が定めたルールです。(釈尊が、そのようにいわれているのですから間違いありません)

悪いことをしているから悪いことが起きているのです。決して人のせいではありません。

悪いことをよいことに変えればよいことが起きます。

よいことが起きてほしいのなら、よい行いをすることです。

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4月 30 2014

力の覚醒

しかし、よく降りましたね。

昨日の名古屋は一日中雨が降り続き、夜などかなり激しい雨になりました。その雨が、今日の朝まで続いていたのですが、やっと小降りになり上がり始めたようです。

この大雨、今日は関東の方でも警戒が必要とのことですが、また、大雨の季節になりました。今年も心配ですね。(今年は初めから、異常現象がハイペースですから)

それにしても、やはりよほどのことが起きているようです。昨日でもこの辺り、サイレンが凄かったですからね。

雨同様、一日中聞こえてきたように感じましたが、あんな雨が降っていて、それでも聞こえてくるのです。どれだけサイレンがしていたか分かりませんね。夜までずっと聞こえていました。(今さっきもしていましたが)

また、サイレンが増え始めたように感じますが、そのような救急車で運ばれる人プラス癌患者続出です。(癌は推測ですけど)一体どれだけ不幸な人が、名古屋には毎日現れているのでしょうか、ちょっと想像できません。(名古屋、このままでは終わっちゃうんじゃないですか?)

まったく漫画でも描かないような、恐ろしい現象が名古屋に現れているのですが、大丈夫ですか名古屋の皆さん、法に帰依しないで。(これ現実に起きていることなんですけど、本当に大丈夫ですか?それだけ心と行いを変えようとしないで)

昨日ブログを書いていて思ったのですが、一昨日に行った公園でも、二~三ヶ月前に行った時には、すずめもあんな騒ぎ方はしませんでした。(私がいても、ほとんど無視でした)

それが、一昨日行ったらえらい騒ぎになったのです。よく考えたら、このような状況になったのは、ここ半月かそこらくらいの間にです。

それまでは、何ヶ所かの場所では、すずめが騒ぐということはありましたが、あまり行かない公園などで、すずめが私を見て大騒ぎするということはありませんでした。ほとんど無視されていたのですが(マァ、それが普通でしょうが)それがこの半月ほどの間に、その状況がガラリと変わり、どこの公園に行っても、また、そこらを歩いているだけでも、すずめがいれば何か反応して騒ぐという状況になったのです。

この半月くらいの間に何が変わったのでしょうか?そういえば、この辺りの会社の雰囲気が(前の会社、今日は一昨日に比べてずいぶん静かです)毎日のようにコロコロ変わり出したのも、そのくらいの頃からではなかったでしょうか?

何か分かりませんが、半月ほど前から、私の周りで起きていることが、明らかに変わり出したように感じるのですが、それは私の気のせいでしょうか?(これまで起きていたことに、拍車がかかったように感じますが)

少なくとも、すずめの態度が変わったのは気のせいではありません。(それは実際そうだからです)では、この半月ほどの間に、私の周りで起きていることが変わった、と感じていることも、あながち私の気のせいとは思えませんが、そこはどうなのでしょうか?

それは、この辺りの人たちだけが知っていることなのでしょう。この辺りの人たちずいぶん秘密が多そうです。(笑)

今日の朝、その理由らしきことが心に浮かんできました。それが“力の覚醒”です。

ここ半月くらいの間に、また一段と私の本来の力が表に現れ始めたようです。ですから、この辺りで起きている現象が変わったのです。(一段と激しくなったということです)

一昨日の早朝、実は不思議な夢を観たのです。

その夢の話を、一昨日は書こうかと思っていたのですが(一昨日のブログに書きましたように)あの騒ぎです。それで書けなくなったのですが、その夢の話を簡単に書いておきます。

その夢とは七百五十年後の夢で、私が宇宙船に乗って、他の天体に向かっている途上から始まりました。

その宇宙船には、たくさんの人が乗っています。宇宙船の窓から外をのぞくと、真っ暗な中に多くの星々が光っていました。

その目的の星に行く前に、違う星に寄って、休憩がてら食事をしようということになり、私たちの乗っている宇宙船は、別の星に立ち寄ることになります。

そうして休憩する星に到着したのですが、その星は、現在の地球と同じような町が並んでいて、皆がその町々で働いていて、私たちが横を通ると皆ニコニコしながら「こんにちは」とか「お疲れ様です」とか、声をかけてきます。

この町のすべての人たちが、私たちを知っていて、私たちの使命も目的も知っているようでした。

そうして、ある店に私ともう一人の連れの人と入り、食事を注文しました。店内を見渡すと、同じ宇宙船に乗っていた人たちも、たくさんいました。(大きな店であったものですから)

私は食事が来るのを待っていたのですが、その間、同じ宇宙船に乗ってきた人たちの顔を、ジロジロ見ていました。しかし、知った顔の人は一人も居ませんでした。

一緒に来た連れの人はよくしゃべる人で、一人でしゃべっていて、私は、その人のしゃべるのを黙って聞いていましたが、その人も私の知っている人ではありませんでした。旅に出ると、知らない人とでもすぐに友達になれますが、そんな感じで、今しがた知り合いになったばかりの人のようでした。

「誰も知ってる人いないなぁ……」と思い、寂しさを感じているところで、目が覚めたのですが、この夢はきっと正夢でしょう。

多分、七百五十年後はそうなると思います。今のままなら…。(誰も法の勉強をしっかりしようと思わないのですから、当然そうなります)

私の力がまた一層現れだしたのも、このままではいけない、多くの人が失敗する、と天が思ったからでしょう。

もし私の本来の力が、まともに現れたら、日本は一瞬で吹き飛びます。そこまでの力は現れないでしょうが、私の周りの現象が激しさを増したのは、やはり今のままではいけないということを、天が教えているからです。

今年は初めから、異常現象が異様なペースで起きています。

それでも頑なに、多くの人は考えを変えようとしませんが、それでは異常現象に拍車がかかるだけでしょう。

もう心と行いを変えなければいけない時が来ています。変えられてはいかがでしょうか。

(今私が大きな祈りをしたら、一体何が起きますかね。〔中国くらいで試しましょうか?あそこの軍事力シャレになりませんから〕もちろん冗談ですが、これから私に祈られる人は、かなり危ない現象が起きるかもしれません。〔これまでも起きているようですが、尚一層のです〕気をつけていただきたいものですが、ただ、これまでどおりの態度を続けるのであれば〔もちろん嫌がらせです〕遠慮なく祈らせてもらいます。もうこのまま誰も心と行いを変えようとしなければ、確実に南海トラフは起されるからです。私は、より大きな災いを防がねばなりません。だから、そのようなこともしなければいけないのです。心と行いを少し変えてくだされば、それで良いのです。何でそれだけ拒否されるのですか?しかし、それが遅れれば遅れるほど、状況は深刻になります。現在の名古屋の状況をよくご理解ください)

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