>>ブログトップへ

1月 03 2014

新しい時代

年明け早々、ずいぶんとご機嫌が悪い人が多いようです。

これだけサイレンが聞こえてきてはそうなるでしょう。昨日も凄かったですし、今日も朝から凄いです。これでは正月気分も吹っ飛びますね。お正月だからめでたいとはとてもいえません。

それで今年も人の顔見れば嫌がらせです。一体いつまでこんなこと続けるのでしょうか。(早く自分が悪いということに気づく以外、助かる方法はないんですが…)

しかし、この恐ろしい現象、日本中に拡がってませんか?たまにニュースでも救急車のサイレンが聞こえることありますし、昨日の昼にたまたま観ていた箱根駅伝でも、救急車が走っている選手の横を通過していきました。

名古屋ほどではないにしても、すでに全国に現れているんじゃないですか、この恐ろしい現象は。(いよいよ私、全国的に嫌われますかね〔汗〕)

しかし、この現象はさすがに政府でもなんともできないでしょうし、警察が取り締まることもできないでしょう。弁護士に頼んで何とか交渉してもらうといっても、それも無理でしょう。(さすがに神と交渉するのは弁護士といえども無理なのではないでしょうか)

では、この続々と急病人が出て、次々に救急車で運ばれるという、異常現象を収めるにはどうしたらいいのでしょうか?

普通に考えれば、これは坊さんや神主さん、あるいは教祖と呼ばれる人たちの仕事ですよね、このような恐ろしい現象を収めるのは。(それで飯食ってんだし)では、そのような人たちは何をしているんでしょうか?

全国にごまんといますよね、そのような人たちは。(神、仏と呼ばれる偉大な人たちもです)そのような人たちならば、何とかできるのではないでしょうか?また何とかしないといけないですよね、このような神が起こされているのではないか、と思える現象が毎日(毎日ですよ)現れているんですから。(マァ、私のせいになってますけどね、この辺りでは)

しかし、それが収まらない、逆に拡がっているということであれば、そのような人たちの誰一人、この現象を収めることができないということになります。では、宗教的に無能だったわけではないですか?そのような人たちは。

その(宗教的に)無能の人たちを有能だと思って(あるいは全能だと思って…えらい勘違いです)お金(布施)を出し続けている人たちが現在でもいるわけです。では、その人たちは、騙されているということにまだ気づかないのでしょうか?(そういう人たちが無能と知らせるため、こういう現象が現れているということもあるのですから)

しかし、このような現象が全国的に現れてきたのなら、この現象が私のせいということは考えにくくなります。だって、全国の人が私に嫌がらせをしているわけではないのです。

この現象が私のせいであるなら、何で私に嫌がらせなどしていない、私のことを知らない人たちにまで、そんな現象が起きているのでしょうか?(私がやたらめったら多くの人々を、病気にさせているとでもいうのでしょうか?被害妄想もいいとこです)

このようなことを考えるのであれば、私のせいで、この現象が起きてるわけではないのではないでしょうか?

このような現象が起きてきたのは、私にバスやトラックの連中が、嫌がらせを始めたことが原因ですが、それは、きっかけに過ぎなかったのではないですか?このような恐ろしい現象が起きはじめた本当の原因は、多くの人々が神に対し、長い間、傲慢不遜な態度の取り続けた、その結果なのではないでしょうか。

自分たちが、そういう神に不遜な態度を取り続けているにもかかわらず、それを注意した私に嫌がらせを始めた。それが引き金となり、このような恐ろしい現象が現れ始めた。

そう考えた方が、正しいように思いますが、そこはどうなんでしょうか?

だとしたら、今起きている現象は、私のせいなのでしょうか?それとも(知らなかったとはいえ)神に不遜な態度を取り続けている、多くの人たちのせいなのでしょうか?

当然、不遜な態度を取り続けている人たちのせいということになりますが、こういうことをどれだけ書いても、それでも神に対し不遜な態度を取り続けている人たちは、それを認めようとしないのです。自分の罪は一切考えようとせず、ただお前が悪い、それだけなのです。(だから、人に嫌がらせが平気でできるのです。自分の罪は考えないからです。結局、神のことを認めない、考えようとしない人たちとは、傲慢不遜な人たちであり、自分の考えを一切変えようとしない(頑なな)人たちであり、罪を罪と思わない人たちなのです。では、どのような現象が起きようと、私がどれだけ筋を通したことを書こうと、それを認めようとしないのです)

では、この現象は収まらない、ということになりますが、それでもよろしいんですか?

自分がこれまでしてきた信仰は、まったく意味がなかったのであり、また本当に救われることはないのであり、その間違いが現実に現れる時代となったのです。(だから、こんな不幸な現象が現れているのです。間違ったことを多くの人がし続けているからです)

何度もいいますが、すでに時代は変わっているのです。では、その時代に合わせた心になるしかないのではないでしょうか。(分かるまでいうしかありません。それが、この恐ろしい現象を収める唯一の方法なのですから)

0コメント

1月 02 2014

遠交近交(えんこうきんこう)

年明け早々こういう話は避けたいのですが、昨夜あることを天より教えられました。ですから急遽この話を書くことにします。

安倍総理に続いて、昨日、新藤総務相が靖国神社を参拝されました。

私的参拝ということで、それについて私がどうこういうこともないのですが、ただ中国などは相変わらず激怒しているようです。

その中国との問題を、どうにかしたいのであれば、政府の方々は少しの間、静かにしておいた方がいいと思います。その方が、安倍総理と中国の習近平国家主席との会談が、早く行われることになるからです。

日中首脳会談は、一年以上も開かれず、また今回の靖国問題でそう簡単に首脳同士、話ができるわけがない、というのが大方の見方ですが、そうではありません。中国の首脳はもう日本と話す気でいます。だから、しばらくの間、政府の方々は静かにしていた方がいいのです。

中国が今回の靖国参拝で「強烈な抗議」をし、首脳同士の面会はありえないと拒否しているのは、内外へのパフォーマンスに過ぎません。収まりがつかないからそうしているだけで、中国首脳が本気で怒っているわけではないのです。

少しの間、中国の気の済むようにやらせ、こちらはその中国のいうことに合わせて動いた方がいいでしょう。そうすれば、中国との首脳会談は近いうちに必ず再開されることになります。しばらくは中国の気に障る動きはされない方がいいと思います。

どちらにしても、中国との会話が再開されなければ、日中の緊張が続くことになり、それでは両国にとってマイナスであり、そのマイナスはアジアの国々にも波及します。(もっといえば世界にまで波及します)

しかし、日本と中国が調和するなら、その恩恵は両国にとどまらず計り知れないのです。(日本と中国が手を結べば、さすがに韓国も黙るでしょうし)

すぐに調和は無理にしても、やれるところからやっていく、それしかないのではないでしょうか。

これからは遠交近攻(遠い国と手を結び近い国を攻める)外交ではなく、遠交近交(読み方は同じでも意味が違います。〔私が勝手につくったんですけどね〕遠い国も近くの国も同じように手を結ぶ、という意味です)外交をしていかなければいけない時代となりました。

では、それを実践していただくほかありません。

安倍総理も習近平国家主席もまったく知らない仲ではないのですから。(それはもうずいぶん昔の話ですけどね。お二方は遠い昔お仲間だったのかもしれません)

追伸…今年のはじめからずいぶん重い話になりました。今年は世界に法を拡げると、昨日のブログに書いてしまったのです。ということは、世界のいろいろなことが、今年は心に浮かんでくるかもしれません。それはそれで、ちょっと重いです。あんなこと書かなきゃよかったと、新年早々少し後悔しています。(苦)

0コメント

1月 01 2014

2014年の幕開け

明けましておめでとうございます。(今年は違うパターンでいってみました)

なぜ今ブログを書いたかといいますと、よく考えたら、去年はずいぶん法が拡がったなぁ、と思い嬉しくなって、それで年明け早々ブログを書いた次第です。(笑)

今年は去年以上に法が拡がっていくと思われます。(この勢い止めません。今年は世界に拡げるつもりです)

今年は次々に奇跡が起きる、そんな年にしたいものです。

また今年もよろしくお願いいたします。

0コメント

12月 31 2013

意識改革

いよいよ2013年も今日が最後となりました。

今年は周りの状況がずいぶん変わりました。これほど一変に周りの状況が変わった年も初めてですね。

何せ、知らぬ間に超集団ストカー状態となり(最悪です)名古屋中の人に私のことが知れ渡り、名古屋どころか、一体どれくらいの人が今年私のことを知ったのか、想像がつかないほどです。

ということは、次々に法が多くの人に拡がっていったということになり、そのような意味では、私の目標としている、多くの人の意識改革はできたのではないかと思っています。(それだけ多くの人が、神の実在を知り、あの世の実在を知り、人は輪廻転生を続ける永遠の生命である、ということを知ったのですから)

そのようなことを知ると知らないでは大違いです。すぐ信じる信じないは別にしても、そういうことがあるかもしれないと、思うようになるだけでも大きいでしょう。(それだけでも、その後の人生観が変わってくるからです)

これだけ多くの人に私の噂が拡がったのです。よい噂であれ悪い噂であれ、私の噂をしてくださった方々には感謝しています。結果的にそれが法を拡げることになったのですから。

そうして年末年始も休まず、私を空から見張り続けてくれました(見張りって〔笑〕)ヘリやセスナの方々にも感謝しています。

しかし、私は総理大臣ではありません。そのような恐れ多い行為はもうおやめください。(何せ、飛んでこられるとやたらうるさいですから)できましたら、その費用、寄付していただけないでしょうか?(こればっかりです)

私の上空を飛ばれると、私がそこにいるのが一発で多くの人にばれます。(そうすると皆に嫌がらせされます〔涙〕)ほんと来年はご勘弁ください。それでなくても最近は、私が歩いていると、すずめがピーピー鳴きだし、私の上を飛び回るすずめまでいますので、あちこちで私がいるのがばれまくっているのですから。(あんまりうるさいんで、電線に止まっているすずめに向かい「お前ら、シッー」と口に指を当てて注意するのですが、一瞬静かになるだけで、すぐまたうるさくなります。へたなとこ歩くこともできません。〔涙〕)

このようなことを考えますと、今年の漢字は「輪」ですが、私は「変」ではなかったかと思います。

変化の「変」です。私の周りの状況が一変したこと、多くの人の意識が変わったこと、そうして数々起きる異常現象も変につながります。

私としましては、今年の漢字は「変」でしょう。

来年はこの漢字を、奇跡の「奇」や「愛」や調和、平和の「和」や、世界に法が拡がる「拡」にできればよいと思っています。

今年は多くの人の意識が変わりました。来年はさらに多くの人の意識改革と共に、今度はその変わった意識を、行為として現してもらわなければいけないと思います。(そうしないと異常現象が止まりませんから)

そのような意味では、行為の「行」とか、飛躍の「飛」という漢字も、来年末の漢字として書ければいいなとも思っています。

今年もいろいろありました。もちろんこの調子では(名古屋はもちろんのこと、全国各地で異常現象が止まりませんので)来年も引き続きいろいろあるでしょう。

そのいろいろ起きる出来事を、災いから奇跡に変えるのは一にも二にも、多くの人の意識改革が必要であり、その変わった意識の実践が必要であるということです。

来年はぜひ、よい(災いではなく奇跡ばかり起きる)年にしたいものです。今年はいろいろお世話になりました。(嫌がらせされた方々も含めてですが〔笑〕)

来年もよろしくお願いいたします。

どうぞ皆様、よいお年をお迎えください。

追伸…今年の漢字が「輪」というのがどうもピンとこないのですが…(オリンピックが決まったからでしょうか?)何か揉めてばかりいたような感じを受けますし(領土問題やら国会やら何やら)最後に靖国神社のことでまた揉めましたので、よけいそう感じます。

総理の参拝のことで、靖国問題を書いていましたら(中、韓に対し)これまでたまっていたものが一変に出てきたみたいで、書くのが止まらなくなりました。(笑)

中、韓は靖国問題だけではなく領土問題もあります。今回も中国など靖国問題にかこつけて、人のところの総理を呼び捨てにするとは、何たる無礼な態度でしょうか。

そのような態度が正しいのかどうか、一度中国を祈りましょうか?何が起きるか見ていましょう。

ああいけません、また書き出したら止まらなくなりますので、これくらいでやめておきますが、しかし、中国、韓国に対し、もう少し日本は毅然とした態度を取るべきではないでしょうか。(何べんもいっていますが、こちらは何も悪いことはないのです。いうべきことはいうべきです。それが中、韓のためにもなるのですから)

いうべきことはいい、腹を割って話さなければ話にならないでしょう。腹を割って話ができなければ、協力も何もできるわけないんですから。

来年は本当の「輪」ができる年としたいものです。(それには中、韓も押すばかりではなく、少しは引いてはどうでしょうか?〔日本など引きっぱなしなのですから〕押してばかりでは交渉にならないでしょう…ああまた止まらなくなります。これくらいでやめておきましょう〔笑〕)

0コメント

12月 30 2013

中、韓の政治戦略

青森、秋田、山形、富山など大雪になっているそうですね。(秋田など十二月の降雪量が、これまでで最多となっているようです)そればかりか、雪国でもない兵庫まで大雪となり、どこも平年の三倍ほどの雪が降っているそうです。

ずいぶんな大雪となっているようですが、この雪はまだまだ続くようで、年末とはいえ異常気象は収まらないようです。(異常気象に年末年始は関係ありませんね)

こちらの異常現象(サイレン)も収まりませんしどうしたものでしょうか。

こちらの人もそうですが、まったく反省しようとしません。どの人も自分に罰が当たっているとは思っていないからです。(こちらの人は全部私のせいですから)

神は畏れない、責任転嫁はする、傲慢不遜、これでは罰が当たるのも仕方がないのではないでしょうか。(三拍子揃っています)

もう少し謙虚な心を持たれてはどうでしょう?そうしなければ、この異常現象は収まらないのです。

早くそれに気づいてもらうほかないのですが、この話をしていても全然話が進まないので、安倍総理の靖国神社参拝の話をもう少し書いておきましょう。

総理のフェイスブックには、総理の靖国参拝を「いいね」が七万件を超え、コメントも肯定的な意見が多いようです。

インターネットの世界では、総理への支持がずいぶん強いのですが、中国、韓国は相変わらず反発を強め、韓国は対日外交凍結とのことですが、中国、韓国とは、これまでも外交凍結のような状態が続いています。

ということは、状況はさほど変わらないのですから、こちらは、この総理の参拝を機に、日本の立場をしっかり(中、韓だけではなく)世界に説明した方がいいのではないでしょうか。(理解してもらうまで何度でもです)

ぺこぺこ謝ったり、どっちつかずの態度を続ければ、同じことの繰り返しであり、そればかりか、中、韓はもっと強い態度に出てきます。(そのうち、国会議員が靖国参拝することもまかりならん、とか言い出しますよ)そのような態度では、ことはいつまでも終わらないでしょう。

それは靖国神社の代替施設をつくっても同じでしょう。今度はその施設になん癖をつけてくるからです。

それはそうでしょう。この歴史問題は、中、韓の対日本用の政治戦略なのです。どういう施設をつくろうが、なんだかんだと理由をつけて文句をいってきます。それとも本当に新しい施設をつくればことが収まると思いますか?

もし、そういうことを本気で考えている人がいたとしたら、ずいぶん考えが甘いですね。それで終わるわけがないのです。(中、韓のお国柄を考えてください。別の施設をつくったから、もうこの問題は解決した、などというと思われますか?)

結局、この中、韓の対日本用の政治戦略(歴史問題)を変えさせない限り、この問題は終わらないのです。

だから、やるしかないと私はいっているのです。引いてはいけないといっているのです。

日本は日本の立場でものをしゃべって、それを世界に納得してもらわないと、いつまでたっても、日本に対する中、韓の政治戦略は終わらないのです。(日本を仮想敵国に見立てるための反日教育、歴史問題外交)

ですから、官民一体となって、その中、韓の対日本用の政治戦略を世界に明らかにし、日本はそのような国ではありません。このように考え、平和への努力を今も続けていますと、世界に訴え続けないといけないのです。

これは官民挙げてやるしかないのであって(中、韓は官民挙げて世界に、日本は悪い国であるとアピールしているんですから)ですから、メディアの協力は欠かせないといっているのですが、そのメディアが(どことはいいませんが)相変わらず日本に批判的なこと(ということは、中、韓に良心的なこと)ばかり書いています。(北朝鮮のコメントまで紹介してますからね、どこかの新聞社は。あれだけ独裁国家である北朝鮮のコメント紹介しますかね)

これでは日本はいつまでも、中、韓にやられっぱなしで、世界の誤解を受けっぱなしになります。それでは日本はもとより中、韓にとってもいいことではないでしょう。(何度もいいますが、こんな中、韓の政策正しいとはいえないからです)

もう年も明けます。来年からは、諸外国の立場にも気を配りつつ、日本は日本の立場で、日本の正当性を世界にアピールしていかないといけないと思います。

何度も同じことを書きますが、その始まりの年と来年はしたものです。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。