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12月 09 2013

世界に拡がることになる神の業

何か前と同じような書き出しになるんですが、他に書くことはありますが、こうも聞こえてきてはねぇ、サイレンが。

この地元の現象を何とかしないとこちらもかないません。では、それを書くしかないでしょう。

昨日でも(切れて?)私が通ると、やたらでかい音を立ててる人何人もいました。パニくってるのか、病気にでもなった人(救急車で運ばれた人)がいるのか知りませんが(これだけサイレンが聞こえているのです。そりゃ病気になる人も出るでしょう)しかし、それを全部私のせいにされ、八つ当たりされていては名古屋が滅んでしまいます。

何とか気づいてもらうしかありません。(自分たちが悪いということをです)繰り返しになっても書くしかありませんね。

私に八つ当たりしても仕方ないでしょう、現にそんなことしていたところで状況は変わらないのです。

変わらないどころか悪くなる一方なのです。昨日も凄かったですし、今日も朝から何度もサイレンがしています。完全にサイレンが響く回数が増えています。ということは、それだけ急病人が増えているということです。

いい加減気づきませんか、そんなことは自爆テロ以外の何ものでもないということを。(神仏に逆らっているんですから、究極の自爆テロです)

そんなことを続けていれば、自分だけでなく周りまでだめになってしまうのです。もう何度も説明していますが、そんな神仏に逆らうような行いは、心のスモッグを大量に発生させることになるからです。

その心のスモッグは神の光をさえぎることになります。そのスモッグで神の光をさえぎってしまえば、どんな恐ろしい現象を起こされるか分からないのです。今のうちに(個々に現れている現象のうちに)早く気づいた方がいいのです。それで気づかなければ、当然のことですが、もっと大きな現象を現されることになるからです。(個々ではなく、今度は全体に現象が現されるということです…どんな現象かはだいたい想像がつくと思いますが)

ここに書いていることは脅しでもなんでもないでしょう、これだけのことが起きているのですから。

警告以外の何ものでもありません。その警告を素直に聞かないからいけないのです。「お前のいうことなど聞けるか」と逆らっているからいけないのです。

だいたい、今のような名古屋の状況になったのも、バスや電車やトラックの運転手連中が、私に嫌がらせを始めたことが原因ではないですか。

そんなことをしていなかった時は、こんな現象、名古屋に現れていませんでした。名古屋に現れている、このような恐ろしい現象の元々の原因をつくったのは、そういう人たちではないですか。何でそれを私のせいにしているんでしょうか?

この辺りで起きている不幸なことも同じでしょう。(前の会社の連中、今日も相変わらずやってますが)この近所の人たちが、私に嫌がらせを始めたから、そんな不幸な現象が起きるようになったのです。そんなことしていなかった時は、そんな現象起きなかったではないですか、それが何でみんな私のせいになるんでしょうか?

私が祈ったから、そういうことが起きだしたとでも思っているんでしょうか?残念ですがそれも違います。なぜなら、私が祈っているから、そんなことが起きだしたのなら、もっと早くからそういう現象が起きていないといけないからです。

だって私は、もう数十年も前から祈りは続けているからです。(法を知った時からですから、もう二十年以上朝や夜は祈っています)

祈りを始めたのは、昨日、今日の話ではありません。では、最近起こり出したこのような現象が、私の祈りのせいとはいえないのではないですか?(個々に対しての祈りも同じです。それを皆の前でやるか、やらないか、それだけの違いです。最近は多くの人の前で堂々とやっているから、最近祈り始めたように見えるだけで、そういう祈りも前からしていました)

ただ、前よりは祈りがきかれるようになった、ということはあるかもしれませんが、その祈りも天がきいてくださることです。当然、間違った祈りなどきいてもらえるわけないんですから、何が起きようと、それはその起きた人に原因があるのであって、原因がまったくないことが現れるわけがないのです。(本人に、悪いことが起きる原因がまったくないのに、その人に悪いことが起きることはないということです。〔善因善果、悪因悪果〕遅かれ早かれ、そのような心では、私が祈って起きたように見える不幸なことは、その人に起きていたということです)

このようなことを考えるのであれば、名古屋で起きている恐ろしい現象の本当の原因は、私にあるのでしょうか?それとも私にちょっかいをかけている人たちにあるのでしょうか?

少なくとも名古屋だけ見れば、今のような恐ろしい現象が、名古屋に起きだした本当の原因は、私にあるというより、私にちょっかいをかけている人たちにある、と考えた方がいいのではないでしょうか。

では、名古屋の人たちが反省する以外、この恐ろしい現象を止める手立てはない、ということですし、それをやめれば(そのことを反省すれば)元のサイレンがこうも(四六時中)響かない名古屋に戻るということになります。

今、名古屋で起きている現象は知事や市長に頼んでも、また警察や弁護士に頼んでも、どんな有名な高僧、名僧、宗教家に頼んでも収まらないのです。(どれだけ自分で祈ってもです。もう一年以上もこんな現象が続いているのです。収められる人がいたらとっくに収めているはずですから)

私のせいというよりも、私に嫌がらせを始めたことで、このような現象が起こり始めたのです。(それで、お前のせいというなら、それはそうかもしれませんが)では、私のいうことを聞かないと、この現象は収まらないということになります。

それならもう(どれだけ嫌でも)私のいうことを聞くしかないでしょう。このような現象はいずれ(もう起きていますかね?最近ニュースなど観ていると、人がインタビューなどされていると、よく救急車のサイレンが聞こえていますので)全国で起きてきます。(私のいうことを多くの人が無視しているからです)

ですから、名古屋でこの現象が収まるなら、全国でこのような現象が起きてきた時に、その異常現象の収め方がすぐ分かるということになります。

そのような意味で、この災いを収めることは名古屋の人だけでなく、日本全国の人、ひいては世界の人を救うことになるのです。(いずれ世界各国でこのような現象は起きることになります。だって世界に法が拡がっていないんですから、このような現象は世界で起きてきます。世界中に本当の神の教えである法の存在を知ってもらうためにです)

「お前のいうことなど聞けるか」そんな小さなことにこだわっている場合でしょうか?

(世界に法が拡がるか、拡がらないかは、名古屋の人たちのあり方にかかっています。それならもうやるしかないのではないでしょうか)

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12月 08 2013

災害への対処

大丈夫でしょうか?かなりサイレンが聞こえているようですが。

一昨日など私、直接救急車で人が運ばれるのを見ました。(おじいさんが酸素の呼吸器をつけられ担架に乗せられていました)昨日なども、コンビニに入るとやたら絡んでくる人がいましたが、その人の目を見ると泳いでいるようなのです。少しパニくっているようでした。(どうもパニックになりかけている人が出始めたようですね)

それも仕方がないでしょう、これだけサイレンが聞こえてきてはです。(昨日も夕方くらいから夜にかけて凄かったですからね。もちろん今日も朝から何度もしています)道で会う人皆怒っているようでしたし。

全部私のせいですか、どうあっても反省はされないようです。

もう何度も書いていますが、神に滅ぼされた国(町)などいくらでもあるのです。本当にこのままいくなら名古屋は滅ぼされますよ。神に。よろしいのですか?それでも。

パニックになって、正気を失っているような人は仕方ないにしても(そういう人はもうまともな判断ができませんからね。この近所にもそんな人います。もう何が起きても関係ないと、やけくそでブログの邪魔や嫌がらせをしているようです)冷静な人もいるわけですよね。(両極端に分かれますね。やたら怒って嫌がらせする人と急に静かにする人と)

このブログを書いてる最中でもサイレンが聞こえてきているのです。(さっきも聞こえていました)間違った行い(このブログを書くのを邪魔したり嫌がらせしたり)をする人しかいなければ、事態は悪くなる一方なのです。

冷静な人は私に協力してもらえないでしょうか?もし私がいなければ、もうとっくに日本は潰されていたのですから。

これだけの現象(この辺りの現象だけではありません。現在日本中で起きている異常現象も含めてです)を知るのであれば、そういうことをいうことが、荒唐無稽の絵空事ではないということが理解していただけると思います。

もう神の運動をしなければ、どの道潰されるのです。やるしかないのです。私たち人間は神の命には逆らえないのです。いつまでも逆らっているから、いつまでもこんな状況が続くのです。

高橋先生がいわれるように天変地異は自然現象ではありません。

これだけ毎日、多くの人が救急車で運ばれることが自然現象なのでしょうか?いくら人は病気になるとはいえ、いくらなんでもこれは度が過ぎています。ここまで多くの人が、毎日毎日病気を発症するなど考えられないのです。(だからパニックになる人も出てきているんでしょうが)考えられないことが現在の名古屋で起きているのです。

しかも、その病気を発症する頻度が段々増しているのです。これ以上不自然な(恐ろしい)ことがありますか?

それにもかかわらず、多くの人はこの現象を無視し、普段どおりの生活を続けているのです。これだけ恐ろしいことがあるのでしょうか?

人が次々に病院に運ばれるのを横目で見ながら、普通の生活を続けているのです。この状況をよく考えてみれば、災害が次々に起こって病人やけが人が続出しているのに、自分は普段どおりの生活を続けているのと同じなのです。

人が次々に病院に運ばれているのです。結果だけ見れば、そのようなことが起きていることと同じでしょう。では、次々に災害が起きているというのに、何も対処をしようとしなくて、自分がいつまでも無事でいられると思いますか?

まず無理でしょう。それだけ災害が起き続けていて、いつまでも自分だけ無事でいられるわけがないのです。何らかの対処をしなければ、自分もいつかはその災害に巻き込まれてしまうのです。

現在の名古屋は、そのような災害(人災)が次々に起きているのです。

しかし名古屋の人は、次々に災害が起きているにもかかわらず、何一つ対処をしようとしないのです。それどころか、自らその災害に身を任しているようなことまでしているのです。(それが私に対する嫌がらせなどの行為です)

そんなことをしていれば、そんなことが起きているその地域の人は、いつかは全員その災害に巻き込まれてしまいます。

高橋先生は天変地異は「人類の心と行為がつくり出したものであった」といわれています。

では、その心と行為を変えないと、この天変地異(災害)は収まらないということです。

最低、自分の身を守る行いくらいされてはどうでしょう。(それが災害に対する対処でしょう)そのような人が増えれば、当然のことですが、多くの人が救われるということになります。

自然災害ではない、明らかな人災が現在の名古屋で次々に起きています。

では、それに対する対処は一人一人が行わなければいけない、当然の行為であるということです。

(こうしている今もサイレンが鳴り響いています)

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12月 07 2013

大天変地異

昨日の話の続きをもう少し書きますが、これまでに滅ぼされた国などいくらでもあるのです。(ソドムとゴモラしかり、アトランティスしかりです)

そのような大天変地異は繰り返し起きているのです。しかし現在の歴史学者は、地球の歴史を一万年ほど前までしか振り返りません。それでは何も分からないのと同じでしょう。

そうではないですか、地球四十六億年の歴史の中のわずか一万年です。その程度のことを調べたくらいで何で事実が分かりましょう。(あまりにスパンが違いすぎます。これでは百歳まで生きた人の人生を、一時間くらいしか振り返っていないのと同じです。百まで生きた人の人生の、わずか一時間ほどのことを知ったくらいで、その人の人生の一体何が分かるというのでしょう。現在の歴史をいう学者はこれと同じことをしているのです。それで正しい歴史が分かると思いますか?)現在の歴史学者のいう歴史を、すべて鵜呑みにしてはいけないのです。(なぜ歴史学者は、一万年前までしか振り返らないのか?それは後述します)

日本最古の歴史書は「古事記」ですが、この古事記を太安麻呂が選出したのが紀元712年で、その五年後の717年に舎人親王(とねりしんのう)が「日本書記」を選出します。

この日本書記の中に次のようなことが書かれてあります。(日本書紀巻三 神武天皇之章)

「天祖ノ降跡(あまつみおやあまくだり)ヨリ以逮(このかた)今ニイタル一百七十九萬二千四百七十歳アマリ」(天皇のご先祖が、この日本の国に天下られてから一百七十九萬二千四百七十歳余り)

世界の歴史書の中で、一百万年代という数字が出てくるのは、この日本書紀だけです。この数字が日本書紀に書かれているということは、この日本書紀が書かれるまでに、そのような伝承があったということが分かります。

こういう数字(百七十九万年)が出てくると、現代の歴史学者は必ず否定するのですが、しかし、日本古来の歴史書にいい加減なことが書かれるわけもなく、やはり、そのような伝承が、この頃(700年頃)までは日本にあったと思われます。(日本の歴史学者は、この数字に驚かなければいけないのですが、日本書紀を信じていないのか、日本の歴史学者でこの数字に驚いている人を私は知りません。日本にこのような貴重な歴史書が残っているのです。西洋から見た世界史ばかりでなく「日本から見た世界史」も書かれてもいいのではないでしょうか?日本の歴史学者の怠慢ですね)

この日本書紀を知るのであれば、日本の建国は神武天皇即位以来二千六百年ということになりますが、そのはるか以前より日本(その頃はまだ日本という国ではありませんでしたが)は存在していたのであり、多くの人々が住んでいたということになります。

ところが不思議なことに、この日本の人口は、今から千五百年ほど前の奈良朝時代で三百万くらい(学者によっては六百万という人もいるようです)百年ほど前の明治時代で三千万くらい、現在で一億二千万ということですが、日本の歴史が百七十九万年もあって、奈良朝時代の人口がなぜそんなに少なかったんでしょうか?

それ以前はもっと少なかったんでしょうが、しかし、日本の歴史はそれ以前に百万年以上も続いているのです。どう考えても人口が少なすぎると思いますが、そこはどうなんでしょうか?(まさか人口が少ないまま、百万年以上も移行したとは誰も思わないでしょう。その考えはいくらなんでも無理があります)

このようなことを考えても分かります。前に千年倍数のことを書きましたが、この日本だけに絞って考えても、何度も何度も人口の増減を繰り返しているということです。(それも激しいです)

その人口激減の一番最近の激しかった時期が、今から一万年前であったということです。先ほど書きましたが、だから現代の科学者は、この地球の歴史を一万年前までしかいわないのです。

それはなぜか?それ以前の文物がほとんど残されていないからです。

それはそうでしょう、そんな世界の人口が激減するほどの大天変地異が起きたのです。その当時の文物などほとんど土中や海中に消えてしまい、現在ではほとんど残っていません。(しかし、ほとんどであってすべてではありません。そのわずかに残る当時の痕跡がオーパーツです)

その大天変地異とは何だったのか?それがあのアトランティス大陸の陥没です。

前にも書きましたが、この同じ時期にムー大陸も沈んだといわれます。大きな大陸がいくつも沈めば、その影響は全世界に及びます。その影響で日本も大変な天変地異に見舞われ、それでその頃(一万年ほど前)の日本の人口は激減したと思われます。

だから奈良朝時代、それ以前の日本の人口は少なかったというわけです。

このようにわずか一万年前にも大天変地異が起きています。(そう考えないと人口が少ない説明がつきません)

山の上から、貝の化石や鯨の骨などが見つかっていたり(ということはその山は昔海であった証拠です。激しく山や海が隆起を繰り返しているということです)海底に沈んでいる遺跡などありますが、それがそのまま大天変地異の証拠にはなりませんが、何らかの大きな天変地変は過去何度もあったのではないか、と思えるものではあります。(あと地軸移動などでもそれが分かります)

どちらにしても、一万年くらい前の歴史しか振り返らなくては、この地球の確かな歴史も分かりません。

過去大きな天変地異は起きています。

このまま、日本の人々が自分のことばかりを続けるならば、その大天変地異は必ず起きることになるのです。

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12月 06 2013

天変地変が起きるわけ

昨日もよくサイレンがしていました。(今日も朝から何度もしています)本当に恐ろしい現象が止まりません。

昨日のブログをもう少し補足しますが、結局、私がこのブログを書き祈らなければ、日本は浄化されないのです。

私のせいで、今のような恐ろしい現象が起こり始めたのではなく、もし私がいなければ、日本はとっくに南海トラフが起きグチャグチャにされていたのです。それこそあの東日本大震災の時にです。(同時に起きてです)

だから、あの東日本大震災の後から、このような恐ろしい現象が顕著に現れだしたのです。(私が祈って大きな現象が現れ始めたのもその頃からです)

しかし、日本はあの時に滅ぼされていたのです。それがギリギリのところで止められたのは私がいたからです。(法を拡げるチャンスがまだわずかでも残されたからです)

もうとっくに滅ぼされた国が、まだ生き延びたため、それを知らせるために天が次々に起こす現象を、私のせいと多くの人が勘違いしたのです。

もし、東日本大震災の後、多くの人が私のいうことに耳を傾け、法を勉強し行うのであれば、それ以後から今日までの数々の異常現象は、ほとんど起きなかったでしょう。しかし、私の言葉に耳を傾けたのはわずか数人の人しかいませんでした。(そうですよね、寄付してくれた人が数人の人しかいないんですから)

わずか数人の人しか、私の言葉を真剣に聞かなかったのです。(心と行いが伴って初めて人の話を真剣に聞いたというのです。それが伴っていないのは、聞いたというより聞き流しているといった方がいいでしょう)

その結果、今のような異常現象が次々に起きる異常な世界と日本はなったのです。

なって、当然でしょう。なぜなら日本はもうとっくに滅ぼされていた国なのです。それがギリギリのところで残されたにもかかわらず、ほとんどの人が心と行いを変えようとせずにいるのです。

ほとんどの人が、心と行いを変えようとしなければ、当然、前と同じことがその国に起こることになります。ではまた、その滅びの現象が起きてくるということになります。

神の心をまるで知らず、自分たちのことばかりやっていれば、当然また心のスモッグはドンドン発生することになりますので、その心のスモッグが天変地変を起こすことになるのです。

高橋先生は、そのことをご著書「人間・釈迦」の中に次のように書かれています。

<人々の不調和、暗い想念の曇りは偉大な神の光をさえぎった。その結果、大地は怒り、黒雲は天を蔽った。至るところで火山が爆発し、陸は海に、海は陸になった。

ホンのひと握りの心ある人々を残して、人類は、土中に、海中に、消えていった。

こうして人類は、栄えては滅び、滅びては栄えた。

天変地異は、人類がこの地上に住むつくようになってから、何回となく繰り返されてきたものである。

天変地異は自然現象ではない。人類が住みつくようになってから、この地上で、神が有する創造の権能を、人類が行使し、人類の心と行為がつくり出したものであった。>

想念の曇り(心のスモッグ)は怒り、愚痴、足ることを知らぬ欲望などから発生します。

もし私が、このブログを書かず、祈って現象を現さなければ、このことに気づく人が果たして何人いたでしょうか?

この世はこの世だけ、だから表面上笑ってうまくやって、金や地位や名誉を得れば、それでいいのであって、心はまったく関係がない、と思っていた人たちがほとんどなのです。

では、怒ろうが(表面上は怒っていなくても、腹の中で怒っているのであれば、それは怒っていることと同じです)愚痴をいおうが、金や地位をどれだけ望もうがそれでよいのであって、人はどうでも自分さえよければいい、この世だけしかないのだから、自分が面白おかしくやれればそれでいいと、思っていた人たちばかりなのですから、そうなると想念の曇りは増すばかりということになり、心のスモッグは出っぱなしということになります。

そう考えるのであれば、もし、そんな人ばかりであるなら、日本はどうなっていたでしょうか?

日本に住むほとんどの人が、心のスモッグを発生させているのですから、現在の中国のPM2・5の比ではありません。

その曇りで、神の光など完全にさえぎってしまい、高橋先生の言葉にありますように、とっくに日本は滅ぼされていた、ということになります。(そのようなことは過去何度も起きているのですから)

しかし、祈り現象が現れることで私の噂がドンドン拡がり、そうしてこのブログを読んでる人も増え、それで、神の存在を知り、あの世の存在を知り、人の輪廻転生を知って、心の大切さを知ったのであれば、金や地位ばかりを追うのもバカらしいと思う人も出てくるでしょうし、人生観が変わる人も出てきて、心や行いをこれまでと少しづつでも変えようとする人も出てくるわけです。

そうなると、心のスモッグの出る人も減ることになりますから、だから、この程度で済んでいるのです。(まだ日本は滅ばされずに、ギリギリのところで止まっているということです)

しかし、今のように私の話を真剣に聞こうとせず、いつまでも聞き流している程度の人ばかりなら、今起きている現象が物語っていますように、いつかは滅ぼされることになります。

現在は、それをギリギリのところ食い止めている状況である、ということです。(とりあえず、聞き流しているだけではありますが、私の話を聞く人がいるからです)

しかしそれも限界があります。やはり聞き流しているだけでは、わずかにスモッグを減らすことしかできないのです。心のスモッグを出さないようにするためには、高橋先生もいわれていますように、心と行いを変えるしかないのです。(それは法を実践するしかないということです)

心のスモッグを出し続けている人は、まだたくさんいます。(前の会社の連中も、昨日のようなブログを書いたものですから、意地になって邪魔しています。こういう行為は、どれだけスモッグを出しているか分かりません。自分だけでなく、かなり日本も危なくしているということです)

この恐ろしい日本の状況を脱するには“法の実践”もうそれしかないのです。

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12月 05 2013

責任転嫁の罪

……変ですね、昨日また何かありましたかね?

昨夜など、家の近くまで来たら急に人が増えて、私の方に寄ってくる人が皆、嫌がらせのようなことをしていくのです。それに、いつもそんなところに人いないだろう、というようなところに人がいてこっちを見ていましたし、昨夜はこの辺り明らかに様子が違っていました。

それに、昨日あんなブログを書いたものですから(昨日でも昼から前の会社の連中、あのブログ見て怒ってガンガンやってたのいましたから…大分迫力はありませんでしたが)今日は朝から凄いだろうなと思いきや、全然たいしたことありません。(悪魔に憑かれたのが一人二人ガンガンやってるだけです)

どうもこれはまた何か起きましたね。前の会社に起きたのか、この近所で起きたのか分かりませんが、とにかく立て続けにこの近辺で何か起きているようです。

あれだけうるさかった前の会社の連中が、一変に静かになってしまうんですからね。ずいぶん恐ろしいことが(続けて)起きているようです。

それでも無視しますか?この法を。

昨日でもあんなブログを書いたのです。ずいぶん怒っている人がいました。(特にトラックの運ちゃんで…思いっきりブシュとやってったのが何人もいましたから。それにバカにして人を見てヘラヘラ笑っているのもいました。この大変な状況が分からないのでしょうか?〔サイレンガンガン響いているのに〕今の状況を理解できない人の方がよほどバカです。もちろんそういう人たち、特別にしっかり祈っておきました)

しかし、ではどこに間違いがあるのでしょうか?何か間違ったことを書いたのでしょうか?あのようなことをしている人がいるから、していると書いているのだし、恐ろしいことが起きているから、起きていると書いているのです。

別に間違ったことを書いているわけではないでしょう。だから、それに天が呼応するように恐ろしい現象がまた起きているのです。

私が正しいことを書いているから、その証明のような現象が起きるのであり(それもすぐにです。昨日も救急車のサイレンだけでなく、ウーウーウーウー、消防かパトカーか分かりませんが、ずいぶんサイレン鳴らして走っていました)皆さんが間違っているから、不幸な現象を起こされるのです。

これだけ分かりやすい結果が出ているではないですか(それも何回も何十回も何百回もです)何で自分たちが悪いということを認めようとしないのでしょうか。これでは駄々をこねている子供と同じではないですか。

今、私に嫌がらせをしている人たちなど、自分たちの間違いを認めたくないので、私に八つ当たりをしている、ただそれだけの人たちなのです。そういう小さな考えの人たちに何も起きないわけないでしょう。すでに時代は変わっているのですから。

私が祈っているから悪いことが起きている、などと思うのは大きな間違いなのです。だってそうでしょう、何度もいっているように、祈りは正しい祈りしかきかれないのです。(人を呪うような間違った祈りは別ですよ。そういう祈りは念の強い人が祈ればきかれますが、しかし、自分もその祈りを受けることになり、自分も大変な目に遭います)

では、私が祈って不幸になった人がいるとしたなら、それはその人の罪なのではないですか?私はその人を「正しくお導きください」としか祈っていないんですから。(私に何も悪いことが起きないのが、正しい祈りをしている証拠です)

私に間違ったことをしてくるから(例えば嫌がらせとかです)私はその人を「正しくお導きください」と天に祈っているだけであって、それでその人に悪いことが起きたのなら、それはその人が正しいことをしていないから、そのような現象を通して、その人は天に導かれているのであり、それなら悪いことが起きたのも、正しいことをしていないその人のせいではないですか。なんでそれが私のせいになるのでしょうか?

だから、責任転嫁ばかりしていると、私は何度もいっているのです。

不幸な現象がもう何度も起きています。いい加減理解されてはどうでしょう。神の業を。

何度もいいますが、私が祈り、このブログを書くことによって、この世界は浄化されているのです。(そうですよね、悪い心〔間違った思い〕の人たちに、次々に気づきが与えられているのですから)

もし私がブログを書かず祈らなければ(そうであるなら、汚い心の人は汚いままということになります。自分の心が悪いということに全然気づかないんですから)今頃日本は(目には見えませんが)大変な心のスモッグに覆われ(中国のPM2・5真っ青です)とっくに南海トラフ級の超大災害が起こされているのです。

そうであるから、私がここに書いたことがすぐに実現したり、祈ったことが現象化したりするのです。(それがよい証拠なのではないですか?南海トラフ級の大災害を、いつでも起こす準備が天にあるから、それより被害が少ない現象をすぐに天は起こすのです。そういう現象が自然に起きているのではない、ということに早く気づいてほしいからです。早く気づかないと、もっと大きな災害を起こさなければいけなくなるからです)

恐ろしい現象が次々に起こり始めました。しかし、それをいつまでたっても人のせいにして、自分を反省しようとしなければ、いつまでたっても事実は分からないのです。

起きている現象には必ず深い意味があります。それを自分で気づき、自分でよい方向に進まなければ、よい場所、安住の地には永遠に辿り着けないということです。

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