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9月 21 2013

状況の変化

一日ブログを書かないと、一日啓蒙が遅れたともったいなく感じますね。もうほとんど病気のような状態です。(笑)

昨日は、久しぶりにゴルフを観に行って来たのですが(女子プロが今地元愛知でトーナメントをやっていますので)ずいぶん変わりましたよね、周りの雰囲気が。(ゴルフとは関係ないところが私らしいです〔笑〕)

私とばれないようサングラスをしていったのですが(百均で買ったやつですが)すぐバレました。だいたいもう家を出た時点から、電車に乗っている最中もバレバレでした。やっぱり百均のサングラスではダメですね。(そういう問題ではないですね〔笑〕)

それにしても皆知ってましたね。私のこと。(ゴルフを観に行った本当の目的はそれなんですけどね、市場調査です)電車に乗ってる最中もですからね。一体どこまで拡がったんでしょうか?(もちろん可愛い美人ゴルファーを観に行くのも目的の一つです。〔これは書いておかないと〕本当はあなたについて回りたかったのですが、法の流布の市場調査を優先しないといけなかったものですから…残念です。〔涙〕……誰あなたって?)

だって行きと帰りの電車の中、案外混んでたんですが私の横だけ誰も座りませんでしたからね。(笑)最後に黒人の人が座ったくらいですから。(その人はさすがに私のこと知らないようでした〔笑〕)当然ゴルフ場では皆知ってるでしょう。(来ていた人全員とはいいませんが)嫌がらせみたいなことされたから、その人を祈るそぶりをすると、ビクッとか顔引きつらせる人もいましたから。(笑)

そんな少しくらい私が祈ったからって、どうなるわけでもないでしょう。ずいぶん大袈裟な人が多いようです。(とはいえ、私が祈って何が起きてるんだか知らないんですけどね)

せっかく、あんな自然の場に行ったのです。どこかで祈ろうかと人のいない場所を探したんですが、さすがにそれは無理でした。(笑)

行きも帰りも名鉄電車と(ゴルフ場までの行き帰りは名鉄バスでしたし)名鉄づくしでしたが、マァ、嫌がらせしてくる奴はいる、こちらをにらんでくる運転手はいるで呆れました。最近名鉄に事故が多いのもうなずける話です。(いろいろ最近は事件や事故起こしてますが…まさかそれも私のせいとか思っていませんよね、完全に自分たちのせいです。恐ろしいですよ、いつまでも神を敵に回していると)

別に名鉄だけではありません。それにしても私ずいぶん嫌われていますね。ゴルフ場のスタッフなどにも嫌がらせされましたし。

いろいろ起きてるだけでなく、私の態度もあまりよくありませんからね。よけい嫌われるんでしょう。そりゃ私の態度もつんけんします。何せ私は毎日何十回と嫌がらせを受けているのです。もう、相手が少しでも何かしたら嫌がらせされたと思い祈ったり、よけいなことやったりしますので、よけい嫌われるという図式です。

もうここまできたら仕方ないですね、別に人に好かれるために法の流布を行っているわけでなし、神の命で行っているのです。人に好かれようが嫌われようが、要は法が拡がればいいのです。(マァ、皆さん方もこちらの事情など一切考えず、こういうことをしたからこいつはいやな奴と思われても、それもまた愛がありません。少しは人のことも考える、愛を出す練習をされてはいかがでしょうか?結局そのような愛の心が自分を守るのですから)

そういう意味では、私は目的を果たしていると思いますよ。これだけ法が拡がったんですから。

どこまで拡がっているのか、一度調べてみないといけませんが、何せお金がないので(これだけ仕事して〔法の流布が私の仕事ですから〕収入ほとんどゼロです。皆さんほとんど協力してくれませんので)そんなに調べようがありませんが、まだ、日本中ということではないようです。(北海道の賛助会員の人に聞いていますので。私の噂をそちらで聞いたら教えてくださいと。その人はまだ聞いていないそうです)

しかし、いずれは日本中に伝わりますね。この調子では。(もう愛知県の人は知ってるでしょうし、それに全国のトラックの運ちゃんたちも知ってるようだし)ある意味ありがたい話です。私の噂話を多くの人がしてくれるんですから。

悪口ばかりでしょうが、しかし、悪口でも何でもいいです。私の話と同時に法の話も当然伝わります。そうすれば、唯物無神論が間違いで、唯心有神論が正しいと多くの人が知ることになります。それでまずは十分です。取りあえず(何百、何十年も続いてきた)唯物無神論思想を潰さないといけませんからね。

もうほっといても唯物無神論は崩れるでしょう。よくやったものです。たった一人で。(実際は、ほとんど天がやってくれてるんでけど〔笑〕)

残念ですね皆さん。私の悪口をいえばいうほど法が世の中に伝わっていくのです。それでは、知らず知らずのうちに多くの人が、大嫌いな私の手伝いをしているということになります。しかし、私の悪口をいっていては法の手伝いをしていることになりません。つまり実際は多くの人が法の手伝いをしているのに、法の手伝いにならないのです。これほど残念なことはありません。もったいない話です。

しかし、それもこれもすべて自分の心の問題なのです。心が変わらなければ、何をやっても(神から)よく観られないのです。こういう心の人が多いのですから、悪口の方がよかったです。その方が早く世の中に伝わります。(このような心の人が多ければ、よい話はあまり人にしません。でも、悪い話なら喜んでするからです)これも天の配剤でしょう。せいぜいこれからも私は嫌われることにします。(笑)

ゴルフ場からこちらに帰ってきたら、とたんに救急車の音が聞こえ出しました。何度も何度もです。本当に恐ろしい現象が終わることなく続いています。

今日も朝からこの辺りまるで雰囲気が違います。また何か起きたようですね。(大丈夫ですか?前の会社かなり変です)

私は神の命でこの仕事をしています。その仕事の邪魔をすること、また非協力的な態度をとること(嫌がらせなど)は、当然大きな罪となります。

このような形で大きく法が拡がりつつあり、次々に恐ろしい現象が現れています。(日本中にです)

もちろん、こんなことこれまで起きていなかったのです。だからこそ、これまで通りのことをしていてはいけないのです。早くそれに気づき、自分自身が変わらないといけないのです。

どれだけ怒ろうが、無視しようが同じです。天が次々に現象を現すからです。

もう心を変えるほかないのです。

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9月 19 2013

異常現象が起きているわけ

先日の台風十八号は竜巻が十も起きたそうですね。こんなこと初めてでしょうが(最近多いです、初めて起きることが)これも温暖化のせいでしょうね、きっと。(笑)

笑いごとではありませんね。その竜巻で家をなくしたり壊されたりする人が多数出ているんですから。

竜巻が一度に十も起きただけで大変ことです。それが台風と同時に起きているんですから、どれだけ異常なことが起きているのか分からないほどですが、それを今度は、その台風のせいにしてしまうところが凄いですね(こんなこと一度も起きたことがないので、正確な理由など分からないはずなのに)責任転嫁もここまでくると神業ですね。(実際は人の業ですけど)

次々に、これまで起きたことがないような現象が現れているのです。こういう恐ろしい状況をいつまで無視するつもりですか?

昨日のようなブログを書けば、それを認めようとはせず、怒ってよけい嫌がらせしてくる連中もいますが、そのような人たちは、では、どんな根拠があって、それを認めようとしないのでしょうか?それを誰か答えてください。

答える人いないでしょうね、根拠などないのですから。感情的にやってるだけでしょうから。

自分たちが悪かったと認めたくない、自分たちのやってることを変えたくない、ただそれだけです。

それだけの理由で、これだけ恐ろしい現象が次々起こされているにもかかわらず、神を認めようとしないのです。自分の心を変えようとしないのです。何が恐ろしいかって、これほど恐ろしいことはありません。

だって、神の業が次々に現れているのに、それをすでに知っていながら、それでも無視を決め込むのです。そのような心こそ一番恐ろしいと思わないでしょうか?(神の業が起きても心を変えないのです。では、どんなことが起きても、自分は心を変えないということになります。〔神の業がこれほど起きてても変えないんですから〕では当然のことですが、どれだけ不幸になっても自分は心を変えないということになり、その人は無限に不幸なことが続くということになります。これほど恐ろしいことはないのではないでしょうか。〔心を変えなければ状況は変わらないからです〕)

神に逆らう恐ろしさは、どれだけ書いても書ききれるものではありませんが、それを実践し続けるというのですから、これほど恐ろしいことはありませんね。

私など恐ろしくてとてもできませんが、ずいぶん勇気がある人が多いようです。(もちろん匹夫の勇ですけどね)

このようなことが起きている原因が私というなら、その起きている理由を知ったのも私ですよね。では、もう少し私のいうことを実践されたらどうでしょうか?聞いてそのことは信じるくせに実践は一切しないんですね。

問題はそこにあると、いつになったら理解していただけるのでしょう?いつまでたっても聞いてるだけだからいけないのです。そういうことをしてはいけない、といわれたらやらないことです。寄付してくださいといわれたらされることです。(何も何万も何十万も寄付してくれといってるわけじゃなし、気持ちだけでいいといってるだけなのですから)

それを聞くのは聞いて、自分たちに都合の悪いことには怒って嫌がらせだけはするくせに、私に都合のいいこと(それはとりもなおさず神に都合がいいこと)は一切しない、そんなことばかりしていて、何でいいことが起きますか、それでは子供と同じではないですか。

そんなことばかりし続けているから、こんな恐ろしい現象が現れ続けているのです。

誰のお陰でそういうことが分かったんですか?誰のお陰でそれだけ意識が変わったのでしょう?

これまでのような、唯物無神論が間違いだと分かったのは私のお陰でしょう。神の存在、あの世、実在界の存在、人間は輪廻転生を繰り返す永遠の生命である、ということを知ったのも皆私のお陰ではないですか。それを信じるだけ信じ、そのことを教えてもらった人には、嫌がらせを繰り返すなど一体どういう神経してるんでしょうか?

やってることが明らかに異常だと気づかないんでしょうか?だから異常な現象を現されるのです。(それは無視している人たちも同じです。これだけのことが分かったのです。〔このようなことは、ここ数十年、数百年の間誰も分からなかったことなのです〕それなのに、それを教えてもらった人に都合のいいことは一切しないというのは異常です)

異常なことを多くの人がしている、それでこのような異常現象が次々に起こされる、簡単な理由です。ただそれだけです。

では、その異常現象が起きなくなる理由も簡単なものでしょう。

そんなことは誰でも分かることですのでもう書きません。一人でも多くの人が、それを一刻も早くやっていただきたいものです。そうしなければより恐ろしいことが起きてくるからです。(これも道理ですね。今日もすでにアホなことやってる連中いますし)

数百年の間、この日本では理解されてこなかったことを、今、多くの人が理解しようとしています。そのことこそが真実のことであり、釈尊、キリストが説かれたことでもあったのです。

それを誰のお陰で知ることができたのでしょうか?

それほどのことを教えてくれた人に、少しくらい感謝されてはいかがでしょうか?(皆さんはすでに、その人からどれほどの恩恵を受けたのか分からないほどなのですから。それくらいこの世で、神、あの世、人の輪廻転生などを理解することは難しいことなのです)

それをしないから、異常なことが起きているのです。

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9月 18 2013

神の力

それにしても最近は不思議なことがよく起こるものです。不思議なことというより、これまで起きていなかったことが起きている、といった方が正確でしょうか。

台風一つとってもそうです。今回の十八号ばかりでなく、東日本大震災の後から来た台風はどれも不思議でした。

ある台風は史上最強に発達し、ある台風は史上最大に発達し、そうして最強の強さのまま日本に上陸したり、上陸したとたんスピードが落ちたり(普通は逆です。台風は上陸すればスピードが増します)あるいは台風が発生して日本に来るまでに、進むスピードが早くなったり遅くなったり一回転したり、それに同じコースを同じように通ってきた台風が、ある台風は最強や最大に発達したのに、ある台風はまったく発達しなかったり、また、海水温が高いところを通って来ているのに(台風は海水温が二十七度以上だと発達するといわれています)日本の近くに来るまではまったく発達しなかった台風が、日本近海に来たとたん急に発達しだして、最強クラスの台風になってしまったこともありました。

気象庁はこのような不思議な現象を、どれも温暖化が原因であるといったのです。

それはあまりにざっくりいいすぎでしょう。温暖化が原因というのであれば、なぜ、最大最強に発達する台風もあれば、まったく発達しない台風もあるのでしょうか?(今回の台風十八号も、それほど強い台風ではありませんでした。温暖化がひどくなっているはずなのに、なぜ、この程度しか発達しなかったのでしょうか?)それに、同じような海水温上を通っている台風が、なぜ、日本近海に来たとたん発達しだすのでしょう。

このような、説明のつかないことには気象庁は答えてくれないのです。説明のつくことだけは答えてくれますが、つかないことは無視するのです。

それも仕方がないことでしょう、分からないとはいえないからです。では気象庁も、気象のことについて、全部正確に分かっているわけではないということになります。(これは、台風一つとっただけです。他の気象もあわせれば、どれくらい分からないことがあるのか分からないくらいです)

こういうことを考えてもらえればお分かりでしょう。これまでの台風もそうですし、今回の台風でもそうです。この台風一つ見ても分かります。明らかに日本に大きな被害が出るよう、仕組まれているということが。

お分かりになりませんか?二年前の台風でもそうです。日本に直撃した台風は、最大、最強に発達したのに、日本に上陸しなかった台風は、まるで発達しなかったのです。その最大、最強に発達した台風も、日本に近づくまではたいして発達していなかったのに、日本近海に達したとたん、いきなり発達しだした台風まであったのです。(これ以上の見え見えの行為はありません)

それに上陸したとたん異常な遅さになるなど、いくらなんでもできすぎです。(なんであの時日本海側に高気圧が、あれほど頑張って張り出していたのでしょうか?)

今回の台風も同じでしょう。台風が来る前に大雨は降る、あちこちで竜巻は起こる、上陸するまで発達を続ける、上陸すればしたでまったく逆の再度(西側)が異常な大雨になる、まったくでたらめですね。これまで気象庁がいってきた気象の常識を、ことごとく外しているのです。

これが偶然とか、たまたまとかでなっている状況でしょうか?

誰が考えても、故意にやられているとしか思えません。では、これだけ日本にとって最悪の状況を、一体誰が作り出しているのでしょうか?

これが神の力なのです。

それほど神の力とは偉大なものなのです。(その偉大な神の力に逆らい続けている人もいます。本当に恐ろしいことです)

これは台風だけに限定して書いています。他の気象、現象まであわせれば、どれだけ日本に、故意に悪いことが起こされているか分からないくらいです。(異常な病の発生などもそうですし)それこそ無数に起こされているということです。

考えられますか?現在の日本に無数に神の業が現されているのですよ。(それも悪い方のです)一体日本の人たち、どういう心のあり方をしているのか?ということになりませんか。

なるはずです。どれだけ罰当たりな人たちかということになるのです。その自分たちの神に対する不遜さが、このような現象を招いているにもかかわらず、それを全部私のせいや他のもののせい(温暖化など)にしているのです。そうして自分たちは一つも反省しようとせず、同じ心を持ち続けているのです。

それが二年前同様今回も、異常な現象を起こす台風を直撃させられた理由です。

このまま皆様方が、心を変えず行いを変えずにいるのであれば、今年はまだ台風になりそうな雲の塊がたくさんあるそうですので、また異常な台風が来ることになります。

どれだけ不幸を起こされれば分かりますか?(神の力は偉大です。このまま多くの人が心を変えずにいるなら、無限に起こされますよ、不幸な現象を)

今回の台風でも多大な被害が出ました。命を亡くした人もいれば、家をなくした人もいます。家をなくさないまでも、川の氾濫で家中水浸しで泥だらけになったり、会社が同じように水浸しとなって潰れるところもあるのです。

そのような不幸になる人たちが、日常茶飯事に出ていて何も思わないのでしょうか?それを全部他のもののせいにしていますが、とんでもありません。そのようなことが起きたのは、すべて、このブログを見ていた人が何もしようとしなかったからです。神の運動をいつまでもやろうとしなかったからです。

それはまぎれもない事実なのです。

これ以上の不幸は見るに耐えません。(もうとっくにそうですけどね)

いい加減、神のお心を理解されてはいかがでしょうか。

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9月 17 2013

神の業の不思議

今回の台風十八号は各地に大変な被害をもたらしました。

異常な大雨はもちろんのこと、強風や竜巻と思われる突風なども発生し、川の氾濫、冠水被害、土砂崩れ、家々の破壊など、各地惨憺たる有様となったのですが、この台風被害が明らかになってくると、今回の台風はこれまでには起きなかった、不思議な現象も起きているということが分かってきました。

それが台風が上陸する前に各地に起きた突風です。

不思議なことに、この台風が上陸する前に、上陸して進んでいったコース(愛知県の豊橋に上陸した台風は、そのまま関東甲信を通って東北を縦断し、太平洋に抜けました)の近くで突風被害が多発したのです。

こういうことは、これまで起きなかったのですが、昨日書きました和歌山や埼玉だけでなく、群馬や宮城といったところでも突風が起きたのです。(もちろん他の地域でも起きました)

また雨の降り方もこれまでにないものでした。普通台風といえば、その右側(東側)の勢力が強くなるものですが、この台風は左側(西側)の勢力の方が強かったのです。この台風は雨台風でしたが、その台風の通った進路の左の地域(関西、北陸など)に雨が異常に降り、右の地域(関東、東海など)にはそれほど降らなかったのです。

それで台風の進路の西側に位置する、京都、滋賀、福井が異常な大雨になり特別警報まで出されたのです。

そればかりか、台風の勢力が全然弱まらずに、日本に直撃したというのも不思議でした。普通は日本に近づくにしたがい、台風の勢力は弱まるものですが、この台風はまったく逆でした。日本に近づくにしたがって段々勢力が増したのです。(どこまで運が悪いのでしょうか?)

このような不思議な現象が次々に起きて、今回の台風被害が予想以上に大きくなったということです。

この台風は明らかに、これまでの台風とは違っていました。これまでにないことが次々に起きたのです。

昨日のテレビで、気象庁がその説明をいろいろしていましたが、皆後付みたいな説明でした。突風などの説明も、温暖化になればこのようなことが起きるといわれても、これまで台風が来る前に、こんなに突風が多発したことなどなかったんだし、温暖化は今始まったことではありません。こういうことも温暖化になれば起きるというなら、これから来る台風の前にも、突風被害が多発するようになるわけですし、これまで、このようなことが起きなかったというのも不思議です。(今回、急にこんな現象が起きた説明には、それではならないでしょう。説明不足です)それに台風の左側の勢力が強くなったのも、秋雨前線などの影響だけでしょうか?

そうして極めつけは、台風の勢力が強いままで上陸したことの説明です。

これは台風ができたばかりで、最盛期に上陸したから発達しながら上陸したとかいっていましたが、それはないでしょう。たしか二年ほど前にも、強いまま日本に上陸した台風がありましたが(そのことはこのブログに詳しく書いてありますので、そちらをお読みください)その時は、そんな説明をしていなかったはずですし(たしか海水温が高いためとかいってなかったですか?それで勢力を保ったまま上陸したとか何とか)その時上陸した台風は、そんなできたばかりではありませんでした。つまり、今回の気象庁の説明とは食い違うということです。今回の台風で、予想外のことが起きたどの説明も、とても科学的とは思えないくらい大雑把でいい加減です。

これを信じろという方が少々無理があるのではないでしょうか?

なぜ、今回こんな台風が日本を襲ったのか?気象庁の説明より、私の説明の方が分かりやすいでしょう。(マァ、昨日書いた通りなんですけどね)

神の業が現れているからです。そうして、昨日の説明を補足するのであれば、神の業に科学は通用しない、ということで、このような現象を起こされているのです。(わざと説明しにくい現象、これまでに起きたことがない現象を現されているということです)

そうして、神の業が現されているというなら、このようなことが起こされる、そのすべての原因は皆様方の心にあるということです。

昨日特別警報が出た京都など、今回の台風での水害がもっとも広範囲に及びました。異常な大雨のため桂川が氾濫し(他の川も氾濫したようですが)京都のあちこちが水に浸かったのです。京都はお寺が多く観光地なため旅館もたくさんあるのですが、その多くや各家々が水に浸かったようです。

こんな雨は初めてだと京都の人もいっていましたが、ずいぶん異常な大雨が京都に降ったようです。

なぜ、京都はこんな大雨が降ったのか?

それは原発の再稼動を、知事が反対したことばかりではありません。この京都は日本一の観光地といってもいいくらいですが、その多くの人が観光に来る目的はなんでしょうか?それは先ほども書きましたように、いろいろな古刹、名刹があるからです。

では、その古刹、名刹で何をしているのでしょうか?心のあり方を説いているのでしょうか?心をきれいにすることをしているのでしょうか?(多少はそのようなことをしているところもありますが)そうではないでしょう、そのほとんどは、観光のためだけに古刹、名刹を利用しているに過ぎないのです。神仏の名を利用して金儲けをしているところがほとんどなのです。

それではよいこと起きません。特にこれからの時代は、そのようなことをしていれば即座に現象が現れる、そんな時代となっているからです。だから、今回京都はこんなひどい目にあったのです。しかし、今回だけではすみません。これから京都は、そのような愚かな行いを、多くの人が(坊さんが)改めるまで、恐ろしい現象が起きることになります。(それに未来の本部もありますし…たしか、少し前にも京都は大雨の被害に遭いましたよね)

京都を例にとりましたが、その地域の多くの人の心のあり方により、その地域に様々な現象がこれからは起きてくるのです。(名古屋にも起きていますし)

何度もいいますが、そのような時代となっているからです。

そのような(神の心が即座に現れる)時代となったのですから、逆に今のような心を、多くの人が変えることができるのであれば(神の心を多くの人が知ることになれば)奇跡も次々に起きてきます。(例えば、昨日書きました原発の核廃棄物の件でも、画期的な方法があるようです。しかし、そのような啓示は、原子力を勉強すると決めてきた、そのような使命を持った人にしか降りません。多くの人がこの神の教えを勉強するようにならないと、その方法は分からないということです)

一にも二にも神の心を知る、それから始めないと、これからはもう何も始まらないのです。というか続けられないということです。

それでもまだ拒否し続けますか?(何も私はすぐ神の心を勉強しろとはいっていません。少しずつでも勉強されたらいかがですか?といってるだけなのです。それを頑なに拒んでいるのは皆様方です。だから、こんな異常なことばかり起きているのです。いつまでも人のせいにしていても、異常現象は収まらないのです)

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9月 16 2013

台風上陸の理由

台風が、今日の午前八時頃に愛知県の豊橋市付近に上陸したようです。

やはり今回の台風も異常ですね。(最近の日本に上陸する台風は皆異常です)何が異常かってこの大雨です。各地に異常な大雨を降らせています。

特に西日本から北陸にかけては凄い雨になったようです。京都、滋賀、福井に大雨特別警報(これまで経験したことのない大雨)まで発令されました。名古屋も今、雨風とも凄いんですが、これからまだ関東、東北、北海道が心配です。(台風がそちら方面に進みますので)

この台風ずいぶん大型に発達したため(私は、この異常に大きく発達した時点で「ああこれは日本を直撃するな」と思いました。これまでもそうです。異常な発達をした台風に限って日本を直撃していたからです…なぜこうなるのでしょうか?)かなり離れていた時から、日本に大きな影響をもたらしました。(東京など大雨になったようです)

そうして近づくにつれ各地に大雨を降らせ、和歌山や埼玉では竜巻のような突風まで発生しました。とにかく今回の台風も日本各地に大きな被害をもたらしています。

まったく、これでもかというくらい異常現象を起こされますが、それでも皆さん相変わらず、このような時に右往左往しているだけで反省がありません。

それでこんな異常な台風を直撃されてはたまったものではありません。いい加減、神に従順になっていただきたいものです。それに今回の台風の直撃はその理由だけではありません。お分かりだと思いますが、確認のためもう一度書いておきます。(そちらの理由の方が大きいからです)

もう一つの理由とはもちろん“原発”です。

昨日、原発の稼動がゼロになりました。そのとたん台風が直撃したのです。(十五日に稼動がゼロになり、十六日に台風直撃)これ偶然でしょうか?この世に偶然などありません。すべて必然です。『原発をゼロにしてはならない』それを理解してもらうため、この台風は直撃したのです。

考えてみてください。今回の台風で特別警報が出た地域は京都、滋賀、福井ですが、そのいずれも前回原発の再稼動を強硬に反対した地域です。(福井はそうでもなかったかもしれませんが、あそこは原発がたくさんあり、特に重要な地域ですので、絶対原発事業を反対してはならないということで)だから、今回は大阪も大分雨が降ったんではないですか、問題の市長さんがいるところでもありますから。

何度もいっていますが、脱原発は間違いなのです。原発は進めなければいけないのです。

原発を進め、その技術力を高めていかなければ、この原発事故の収束もおぼつかなくなるのだし、核廃棄物の処理はどうするのでしょう?

今原発をやめたところで、大量の核廃棄物は残るのです。それに日本だけが脱原発をしたところで、原発を進めている国はいくらでもあります。その国が核廃棄物を出し続けるのです。日本だけ原発をやめたって、それで核廃棄物が出なくなるというわけではないでわないですか。その出続ける核廃棄物をどう処理されるんでしょうか?

それを地中などに埋められては、地球全体が汚染されます。(そんなことになれば七百五十年後に、私たちがエジプトに出られなくなります。バカなことはやめてください)

もう、これだけ核廃棄物が世界中に溢れている現状、今さら原発をやめることなどできないのです。原発の研究を進め、核廃棄物の処理技術を確立する、それしか道は残されていないのです。

それに日本はただでさえ疲弊しているのです。ここで原発技術を捨ててしまったら、この先どうやって日本を発展させるのでしょうか?原発事業を進めていかないと、日本は発展していかないし、発展しなければ、原発事故の収束もままならないし、現在毎日のように出る(これは皆さんのせいですが)天変地変で不幸になる人たちをどうやって救うのですか?(国が疲弊すれば、そのような人たちの補償など何もできなくなるんですよ)それこそ福島原発で被害にあった人たちも救えなくなるのです。

だから原発推進なのです。

原発を進めて(もちろん他国にも売り込み)原発技術をドンドン高め、石にかじりついても核廃棄物の処理技術を完成させるのです。(原発は数千億単位の商売ができるそうですが、そのようにして、物、金、人すべてをそろえなければ、技術力の向上にはつながりません。だから原発推進なのです)

それがもし完成するのであれば、日本はもちろんのこと世界を救うことになるのです。

核廃棄物の処理技術の確立、それをしなければ日本はもとより世界が生き残れなくなります。(それほどもう核廃棄物は溜まっているのではないですか)

そのことを天が教えているのです。

今回の台風は大きな意味があります。それは法を早く知らなければいけない、ということと、脱原発を行ってはいけないということです。

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