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9月 15 2013

人の責任か自分の責任か

昨日のブログを書いて、改めて一昨日のブログを読むと、よくこんなことうわの空で書いたなと思いますね。やはり誰かにコントロールされたようです。(誰かに書かされたという感じです)

なるほど名古屋中でサイレンが聞こえてくるはずです。すでに名古屋中の人が、私のことを知っているからです。(昨日も昼から夜まで、また今日も朝からよくサイレンが聞こえています)ということは、近いうちに日本中で、サイレンの音が響くということになりますね。ソロソロ日本中の人が私のことを知り始めるからです。

何でこんなことが日本中で起きているんでしょうか?(その噂が拡がりつつある者に問題があるのか、それとも、その噂を知りつつある人たちに問題があるのか、ということです)

よろしいんでしょうか?法の後継者に嫌がらせしたり、無視したりしていて。

ということは、現在名古屋を始め、日本中で起きている異常現象は、やはり皆さんが思っているように私のせいでしょう。私のせいでこのようなことが起きているのです。(一昨日のブログを読んで、私もそれを認めざるを得なくなりました)別な言い方をすれば“私のせいでこの程度ですんでいる”ということになります。

違いますか?違っていません。

やはり天は、あの東日本大震災の時に日本を滅ぼすつもりだったようです。しかし、あの頃、多くの人が私を知りつつありました。だから、ギリギリのところで止めたのです。(原発事故も含めてです)もしあれ以上のことが起きていたら、日本は復活することができず、疲弊し滅ぶまでは行かなくても転落の一途を辿ったでしょう。(あれ以上の地震が起き、あれ以上の津波が来て、そうして原発が水素爆発を起こし、チャイナシンドロームを起こしていたら、もう日本の回復は無理だったでしょう)ギリギリのところで止められたので、細い道ですが日本は復活の道が残されたのです。(日本が復活できるかどうか、まだ分からない状況ですけどね。しかし、もしあの時、私がいなかったら、私のことを多くの人が知りつつなかったら、確実に悪い方の目が出ていましたね。もう日本に法が拡がる目がなくなるからです)

そうして、あの大震災の後、私が祈ると様々な現象が現れました。(その起きる現象が、法の後継者としての証拠であったのですが)しかるに日本の多くの人々は、私を認めようとせず無視し嫌がらせを続けたのです。

すると何が起きたのか?

異常な天変地変、異常な病の発生、その他、様々な異常現象が起き、日本中のいたるところで災いが続出したのです。

それを多くの人が私のせいにしました。しかし、その多くの人の思いの裏を返せば、それはすべて私を中心に起こされたものであった、ということになります。

であるならば、私のいうことを聞くべきではないのでしょうか。多くの人はその逆の態度(無視や嫌がらせ)ばかりとっています。

それでは、日本中に起きている災いは止まらないでしょう。そうして、その起きている災いの原因をもっと突き詰めるのであれば、それはそのような態度を私に取り続けている、大勢の人々のせいで、このような災いが日本中に起こされているということになります。

そうであるなら、そのような態度を取り続けている大勢の人が、態度を改めないと、現在日本に起きている災いは止まらないのではないでしょうか。

一向に態度を変えない人が多いのですが、そこはどう思われるのでしょうか?

もうこんなことを何度も書く必要はないでしょう。なぜなら、そのことをもう多くの人は知っているからです。自分たちがこういう態度をとっているから、このような災いが続いていると自覚しているからです。自覚していながら、それを認めないだけです。それを認めてしまえば、これまで起きた災いが自分たちのせいになるからです。私のせいにしていた多くの災いが、すべて自分たちのせいになるからです。

自分の責任になるから認めない、ただそれだけなのです。

しかし、自分の責任になるから認めないといくら思っていたところで、責任がある人々に、その災いが起きてきます。(それが今起きている現象です)

自分たちに責任があるから、その責任を取らされるのです。しかし、そのような現象がいくら起きても、多くの人たちは自分の責任を認めようとはしません。では、それでことが終わるのか?ということです。

もちろん終わりません。その責任を大勢の人たちが認め反省するまで、このような災いは続きます。

異常な天変地変、異常な病、その他、考えられない悪いことが続くのです。(原発問題でもそうです)多くの人が反省し心を変えるまでです。

今日明日は台風が心配ですが(福島など震度四クラスの地震も連続して起きていますし)救急車のサイレンなども連日鳴り響いています。

しかし、それだけではもうすみません。今後は不治の病を発症する人も増えてまいります。(未来のように癌などのです)異常な天変地変はもちろん続きますが、現在鳴り響いているサイレンにプラスそのような不治の病(癌、心筋梗塞、くも膜下出血、原因不明の突然死など)も現れてくることになります。

多くの人が、異常な天変地変や病(インフルエンザ、風疹、手足口病など)だけでは心を変えようとしないからです。では、それ以上の現象を現すしかないということです。

現在名古屋で、次々に病人が救急車で運ばれていますが、その病が段々重くなる人が増えてくるということです。多くの皆様がいつまでも、神の心に逆らい続けているからです。

このような状況が続けば、日本は疲弊していき最後には滅んでしまいます。

しかし、天はそれも持さずの心でこのような現象を現し続けているのです。すでに日本は滅ぼされていたからです。(法を理解しようとしなければ結局滅ぼされるということです)

それでも法の後継者のいうことを聞きませんか?

(今日明日も各地、異常な大雨になるという予報が出ています。もう甘いことをいっている場合ではありません。一刻も早く目覚めてもらう人が出てこないと、どれだけ被害が拡大するか分からないからです。何度でもいいますが、心を変えられた人から、ご協力ください)

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9月 14 2013

昨日した不思議な体験

法の後継者に、嫌がらせなどすれば凄い災いが起きるということは、現在の名古屋(また日本)を知るならばよく分かります。

高橋先生や園頭先生に嫌がらせをした人は、さすがにいなかったですからね。多少はそういう人もいたかもしれませんが、いかんせん私は数が違います。(何人いるのか見当がつきません。それくらいされます。小さなことも含めれば)だから、こんなことが名古屋に起きていたんですね、私も初めて知りました。(ほんと驚きました)

…ンッ、おかしな書き方ですか?別におかしな書き方をしたわけではありません。なぜなら、昨日のブログ、私が書いた覚えがないからです。(読み返してみると、何か自分では書きづらいようなことも書いていますし)

変な書き方ですが、実は昨日のブログを私は書いた気が全然しないのです。

このブログを書いていると、他に気をとられながら思いつくままに書いている、ということがたまにあるんですが、そういう書き方をすると、あっちへとんだりこっちへとんだりして、普通はまともな文章になりません。ところが、このブログは違うのです。なぜか、そんな書き方をしている時でも、ちゃんと文章になっているのです。

後で、こんな書き方してよく文章になってるな、と思うことがあるんですが昨日がそうでした。しかし、昨日はそれが一段とひどかったのです。

というのも、昨日のブログは書き出しからすでにおかしかったのです。

何がおかしいかって、昨日のブログは救急車や消防、パトカーなどのサイレンの件から書いているのですが、私そんなことを、書こうとは思っていなかったのです。(それはそうです。だって、先ほども書きましたように、なぜそんなことが名古屋で起きているのか、その理由を知らないのですから)

ところがブログを書き出す直前に、その話題が急に心に浮かび、それを思いつくままに書いたのが、あの書き出しです。しかし私は、なぜ名古屋でこうもいろいろなサイレンが聞こえてくるのか、その理由を知りませんでした。だから、その後どう書こうかと普通は考えるものですが、昨日は違っていました。それを考える余裕がなかったからです。

というのも、昨日は(昨日のブログの中でも書きましたように)前の会社の連中がうるさくて、そちらにばかり気をとられ、ブログのことをよく考えている余裕がなかったのです。だから、次にどう書こうと考えるより先に、思いついたことをブログに羅列していったのです。(私的には、ただ思いついたことを羅列した、そういう感じしかありませんでした。とてもブログを書いた、という実感がなかったのです。だから私は、昨日のブログは書いた気がしない、と先ほど書いたのです)

つまり他のことに気をとられ、うわの空で書いた、それが昨日のブログでした。

最初から最後までです。(昨日など、前の会社の連中、このブログを書き始めから書き終わるまで、ずっとガンガンやってましたから。いつもなら、そういう音もそれほど気にならないんですが、昨日は違っていました。妙にその音が気になり、そちらばかり気にしていました)

「うるさいな」と思いながら書いていたものですから、これは文章にならないな、今日はブログを書くのをやめようかとも思い、書いたブログを読み返してみると、ちゃんと文章になっています。

「よく文章になってるな」と不思議に思いながら書いていったのですが、その極め付けが、昨日のブログの公開時間です。

私はいろいろな人に気を使っているため(笑)同じ時刻にブログを公開しないのです。ところが、昨日と一昨日、同じ時刻にブログを公開しています。なぜ、この時刻になったのか?ということです。

さすがに読みのいい子たちも、この時間は読みきれなかったでしょう。(笑)読めるわけありません。だって私、この時刻に公開する気などさらさらなかったんですから。(これまでも同じ時刻を続けた、などということはなかったんじゃないでしょうか?あったかもしれませんが、あまりこんなことしません。最近は多くの人に気を使っているからです。〔笑〕)

では、なぜ同じ時刻にブログを公開したのか?ということですが、これがまた不思議なのです。というのも、私、昨日のブログを公開する時刻はすでに決めていました。(だいたい一日前に決めるものですから)ところが、なぜか昨日は、その決めた時刻を、ブログを公開する直前に忘れていたのです。というか、勘違いしていたのです。

なぜだか分かりませんが、公開する少し前までは、この時刻に公開しようと決めていた時刻を、昨日はブログを公開する直前に一昨日の時刻と勘違いしてしまったのです。

それを、公開してから気づきました。「???」「アレッ?何でこんな間違いしたんだろう?」

まったく不思議でした。決めていた時刻を、公開寸前に勘違いするなど、これまでなかったからです。

ザッと書きましたが、このよう不思議なことが連続して起こり、そうして、自分が書いた気が全然しないまま公開したのが、昨日のブログでした。

だから昨日のブログは、私が書いた覚えがない、と最初にことわったのです。

そんな他に気をとられながら、まともな文章が書けるでしょうか?まず無理だと思います。まともなものは書けないでしょう。ところが昨日のブログは、最初の出だしから、すでに自分が知らない話題だったのです。そうして、書いている途中も、なぜそんなことを書いたのかあまり覚えていません。ただ、思いついたことをパソコンに打ち込んだ、それだけだったからです。

しかし、読み返してみるとちゃんと文章になっています。それで公開したのですが、その公開時間まで間違えて、つまり、昨日のブログは最初から最後まで、うわの空でやっていたということになります。

ということは、昨日ブログを書いたのは私ではなく他の誰かであった、ということにならないでしょうか?

こういう不思議な体験をしたのが、昨日のブログです。うわの空で文章が書けるでしょうか?私がうわの空だったといっているのですから、では、誰か別の人(霊)が入って(または私をコントロールして)書いたと思われないでしょうか?

そうかどうかは分かりませんが、もし、高い世界の霊(釈尊、キリスト、モーゼまたは七大天使)が私に降りて、それを書かせたというのであれば、あそこに書いてあることは事実でしょう。(現状、私に起きていることを考えれば、その可能性が高いのですが…)

そうであるなら、やはり反省しなければいけないのは、私ではなく、このブログを見ている皆さんということになります。

嫌がらせばかりしているのではなく、少しは反省されてはいかがでしょうか?その方がよほどよいこと起きるのですから。(高い世界の霊が協力してくれますからね)

追伸…今日も公開時間間違えました。(笑)ということは、まだ誰かが私の中に入っているのかもしれません。(笑)

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9月 13 2013

法を説いている者の大事さ

最近は、ほんといろいろなサイレンが聞こえてくるんですが(昨日もよく聞きました。救急とか消防、パトカーなどのサイレン)何かこの辺り事件でも起きてるんでしょうか?(前こんなにいろいろなサイレンが毎日聞こえてきましたかね?)

しかし、毎日何か事件が起きているというのもおかしな話です。(それなら、全国ニュースにガンガン流されるでしょうから)やはり何か現象が現れていますね、この辺り毎日のように。(名古屋中で、救急車のサイレンはしているようですし、名古屋の皆さん何か心当たりないですか?)

もう、はっきり書かないと、理解しない人はいつまでも理解しようとしません。書きにくいこともはっきり書いておきましょう。(それが一番被害が少なくすむ方法だからです)

法が現れる時、その法を知りながら法にそむいたり、逆らったりすれば当然のことですが災いは起きます。それは過去の書物を見ても明らかなことなのです。(聖書など見れば分かりますが)

あの未来の人たちでもそうです。あの人たちは皆園頭先生の弟子でした。(今の人たちは知りません、初期の人たちです)その弟子だった人たちが師にそむき、その師の悪口まで言い出したのです。

その結果、何度も書いていますように、ある人は会社をリストラされ、ある人は会社を潰し、また、ある人は変死され、ある人は癌で亡くなったのです。特に、癌になる人は凄かったのです。毎月のように何人かの人に癌が発症し、亡くなっていったのです。

はっきりいえば、私があの未来にいる最後の二年ほどの間に、二、三十人の人が癌で亡くなったのです。この人たちは法を教えてもらいながら、その師を裏切ったからです。そうして、ただ裏切ったというだけでなく、その師の悪口までいったからです。だから、このような恐ろしい災いが起きたのです。(ということは、そのような災いが起きたのも、この人たち自身のせいということになります)

高橋信次先生の教え(法)を継いだのは園頭先生であり(だから、園頭先生の悪口をいう人に災いが起きたのです。法を説いた人への悪口は、その法を汚すことと同じだからです。つまり釈尊、キリストの悪口をいっていることと同じだからです)その園頭先生の教えを継いだのは私です。

その法を継いだ私の悪口や嫌がらせを、毎日のように名古屋の人は行っているのです。この名古屋の町に災いが起きるのも、ある意味当然ではないでしょうか。(また、災いが起きているということが、法を継いだという証拠にもなりますし)

結局、未来に起きたことと同じことが、現在の名古屋で起きているということです。

しかし、未来は(その当時)わずか二千人ばかりの人たちでした。その中で数十の人が(もっといたかも知れませんが)不幸になったのです。では、それを名古屋の人口に比較してみたらどうなるのでしょうか?

名古屋中の人が、私を知っているわけではないでしょうし、悪口をいっているわけではないでしょう。仮に一割の人がそういうことをしていると考えましても(二百万の一割ですから)二十万の人たちということになります。

二十万ですよ(二千人などとはわけが違います)その中の一割に不幸な現象が起きたとしても二万人です。二万の人に不幸が襲うのです。今のようにあちこちで救急車や消防、パトカーのサイレンが聞こえてきても、決して不思議ではないのではないでしょうか。

こう考えれば、現在、名古屋で起きてることの辻褄が合います。(名古屋中で聞こえてくるサイレン)

これを私のせいと思う人も多いのでしょうが、先ほどの未来の人たちの時にも書きましたように、そうなったのは、法を説いている人の悪口をいったから、その人たちに災いが起きたのであり、法を説いている人の悪口をいわなければ、そんなことは起きなかったのです。では、悪口をいわなければ(嫌がらせをしなければ)こういうことは起こらないということになります。

また、私に協力するのであれば奇跡が起きます。(それは、高橋先生や園頭先生の弟子たちに、多くの奇跡が起きたことでも、その事実が分かります)

法を説いている者の悪口や嫌がらせなどもってのほかなのです。

その法が、この世に存在しなくなるなら、この世は滅ぶしかないからです。だから、法を説く者にそんなことをしてはいけないのです。多くの人々を救える唯一の者だからです。

今日も朝から、その法の流布(このブログを書くの)を一生懸命邪魔している輩がいます。(もう書き始めから、ガンガン音を立てて邪魔しっぱなしです)こんなことを続けていて、よいことが起きるはずがないのです。(もちろん名古屋中にです。天は相当怒っていますから)

そうして自分たちに悪いことが起きれば、それを全部私のせいにしているのです。(一切反省なしです)

こういう愚かなことをしていて、よいことが起きてくるのでしょうか?(あまりに法を説く者を甘く見すぎているのです)

気づいた人から始めなければ、何も始まりません。今のような状況から脱するためには、法を信じそれを行ずるしかないのです。

一人でも多くの人が、一日でも早く、法に目覚めてもらう、それ以外に救われる道はありません。

この現象は、それを多くの人が理解するまで続きます。(すでに、そのような時代になっているからです)

法へのご協力よろしくお願いいたします。

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9月 12 2013

法に対する罪

昨夜の帰り道、よく通る公園を通って帰ってきたんですが、その公園は私が帰る頃は、いつもたくさん人がいて、あまりその公園に私はよらないことにしていたのです。(最近は横を素通りしていました)というのも、その公園の中に入っていくと、そこにいる人たち皆私のことを知っていますので、必ず誰かに嫌がらせみたいなことされたからです。(わざわざあの辺りで待ってる人もいましたし)

ところが昨日は人っ子一人いませんでした。初めてですね、私の帰り道にあの公園に誰もいなかったのは。(いつもは誰か彼かいましたからね、犬を散歩させている人とか)

アレッ、珍しいな?と思って、その公園のベンチに十分ほど座っていましたが、誰も来ませんでした。

昨夜は不思議でしたね、あの公園にあの時間体に誰も来ないとは?

あの辺りの皆さん、ずいぶん私のブログを、熱心に読んでいる人が多いのではないでしょうか?それで最近のブログ(最近のブログは内容ちょっと怖いですから)を読んで、昨日はビビッて誰もあの公園に近づかなかったとか?

ハハ、そんなことはないでしょう。昨夜はたまたま誰も、あの公園に私が帰る時間にいなかっただけでしょう。たまたまです、たまたま…しかし、もしたまたまでないのなら、ずいぶんあの辺りの人も私に嫌がらせしている人が多いです。それを反省もせず、そのままにしておくと何が起きてくるか分かりません。怖いと思うなら早く反省された方がいいと思います。

しかし、そんなこと書いても、たいしてビビる人いないでしょう。この辺の人見てください、どういうブログを書こうが平気です。昨日も凄かったんですから。(邪魔や嫌がらせしたくられましたから)今日も凄いですよ、朝から邪魔したくって……と書きたいところなんですが、何か今日は前の会社変ですね?邪魔するにはするんですが、今一迫力がない、それに何かいろんな人が怒っています…このパターンは…また何か起きたんですかね?(会社の様子が変わるんでよく分かるんですが)

そういえば、昨日はずいぶん救急車のサイレンが聞こえましたが、これで前の会社にまた何か起きたというなら、まっ、まさか、始まったんじゃないでしょうね。(癌はともかく心筋梗塞や、くも膜下出血などは救急車を呼ぶでしょうから)

昨日書いた恐ろしい現象が……。(大汗)

なんてね、マァ、それはないでしょう、昨日書いたことが、今日から起きだすなどまるで漫画です。(笑)

しかし、いっておきますが、本物の教えが出現した時は、その教えを潰そうとしたり、その教えの流布を邪魔したり(またはまったく協力しようとしなかったり)した時には、必ず、恐ろしい現象は起きてきます。

そのことを、現在の日本に生まれている人は知らない(または認めない)だけで、本物の教えが出現した時に、そのような態度を取る人が多ければ、恐ろしい現象は必ず現れるのです。

これまではただの伝説、あるいは迷信だと思っていたことが、実は実際に起きることなのだということを、多くの人たちが早く理解しないといけないのです。でなければ、そのような現象は止まらないからです。(現実に起きているでしょう、現在の日本に)

もし、恐ろしいことが前の会社に連続して起きているなら、それは、本物の教えが出現しているにもかかわらず、その教えの流布を、邪魔しているということはないのでしょうか?もし、それをし続けているというなら、その会社に起きている恐ろしい現象は止まりません。そういう人がいなくなるまで、その現象は続くでしょう。

この辺りの人も同じです。本物の教えを説いている者に、嫌がらせなどしていないでしょうか?もし、それをしているというなら、そのようなことをしたすべての人に、いずれ恐ろしいことは起きてきます。(本物の教えを説いている者に嫌がらせするということは、法を潰そうとしていることと同じだからです)

このブログを見ている人にお聞きします。本物の教えが出現している、という自覚があるにもかかわらず、それをただ見ているだけという人はいないのでしょうか?もし、そのような人がいるのであれば、そのような人は、本物の神の教えが出ているということを知っていて、それを勉強しない、その教えの流布に協力しない、ということですので、これも罪になります。(確信犯ですからね)

ここに書いた、そのような人たちすべては罪人となるのです。

もちろん、人それぞれの心のあり方、また法に対する態度により(法の流布を邪魔した、または潰そうとしたような人たちは、それはもう最悪の罪を犯したことになりますので、あの世に帰った後、それはそれは厳しい修行をさせられます。もちろん地獄で)一人一人の罪の度合いは違ってきますが、そのどの人も、本物の教えが出ていることを承知でそのような態度を取ったのです。罪人であることには変わりないのです。

それだけ、この“法”とは偉大なものであるということです。(皆さん、この法の出現をあまりに甘く考えすぎていないでしょうか?)

それでも心を変えないのでしょうか?

どちらにしても、より恐ろしい現象が始まったようです。そんな気がしてなりません。

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9月 11 2013

起きて当然の現象

前回、如来の金を奪うと書きましたが、神理を聞いていて一銭も出さない人など、これと同じことをしているのです。(その人に何が起きたのか?変死しました)

だいたい皆さん態度おかしいでしょう。何か人のブログを読んでやっているという態度で、上から目線で、面白くないことを書けば嫌がらせ。それどころか、毎日ブログを読んでる連中が、このブログ書くのを邪魔しているということまでしているのです。(やってること無茶苦茶です)これでは罰が当たらない方がおかしいと思いますが、そこはどうなのでしょうか?

ご心配なく、だから罰は当たるでしょう。(もう十分当たっているようですが、全然こりないので)これは近いうち癌患者が続出するのではないでしょうか。(理由は、この辺りの人ならお分かりいただけると思います。あまりはっきり書きませんが、他の地域の皆さんに引かれてもいけないですから)

ちなみに未来の人たちなど、だいたい癌になって、半年くらいで亡くなる人が多かったように感じます。そうなる前に少しは反省され、出すもんだされたらいかがでしょうか?まだ起きてこないうちにやった方がよいと思いますが、これまでの現象で、これから何が起きてくるかだいたい予測がつきませんか?いい加減学習された方がいいと思います。神の業とはこのようなものなのですから。

今、何も起きていないのは、反省の時間を与えられているからです。まだ反省できない、ということを天が見極めれば、また、恐ろしい現象は必ず起きてきます。何か病気になっていて、それが急によくなったなどという人は危ないですよ、そこで反省できなければ、いよいよ最悪の状況になるからです。

まったく皆さん反省していないのです。それで神の業が終わるわけがないでしょう。少しも反省しないということになれば、これまで以上に恐ろしい現象が、また現れ始めるのです。そうなってからまた騒ぎだすのですか?いつまでそんなこと続けるつもりですか?不幸な現象が連鎖していくだけです。いい加減神を畏れられたらどうでしょうか。

どれだけそれをいっても、多くの人は考えを変えようとはしません。どれだけ愚かか分かりません。(だって、何度もいいますが、この辺りだけでなく、日本中でこれだけのことが起きているのです。それでも考えを変えようとしないなど、愚かとしかいいようがないではないですか)

このままでは、確実に起こり出しますね。近いうちに(癌など含めた)不治の病が続出しだすということです。(何度もいいますが、私はそのような現象を目の前で見ています)

早く反省された方がいいでしょう。私のいうとおり、散々私のブログを読んだ人は、少しの寄付位した方がいいと思いますし、ブログは読む、そのブログの書くのを邪魔はする、嫌がらせはするなどしている人は、すぐにでもそんなことをやめ、そのようなことをした反省と、その償いは(私への償いではありません。もちろん神への償いです)された方がいいでしょう。

そうしないと、その罪は自分たちだけにとどまらず、日本中に波及することになります。(日本中で起きている異常気象、大分そのような人たちの行いが影響しています。それはそうです。逆によいことを多くの人がすれば、その影響は日本中に波及します。逆のことをしていても同じなのです。個人の問題にとどまらないのです)

どれだけそれをいってもやろうとしないのでしょうが、それでもいい続けるしかないでしょう。そうしなければ、この恐ろしい現象は止まらないからです。(ここら辺、恐ろしい現象が大分起きてると思うんですが…あの救急車のサイレンを聞いているだけでも、それはよく分かります。おまけに最近は消防のサイレンもよく聞きます。何か放火みたいなことをする人がいるようですが、そのような人にいっておきます。そういうことをして死んだ人は、火炎地獄に堕ちるそうです。高橋先生がいわれていました…さぞ熱い世界なんでしょう)

また、しばらくしたら恐ろしい現象が始まるでしょう。誰一人現在の心を反省しようとしないからです。

追伸……これだけ厚かましい人が多いのです。私もよほどのことをしないと、そのような心に風穴は開けられないと思い、かなりきついやり方をしていますが、この辺りの人、心に風穴を開ける前に、精神的におかしくなる人も出てくるかもしれませんが、それはその人に根性がなかったということで、ご了承ください。(私などよってたかって皆にいじめられていますので)

今のような甘い風潮では、どちらにしても心は鍛えられません。(ということは、この世に出てきた意味がない、ということになります)死ぬか生きるかギリギリのところでないと、人の心など成長していかないのです。だから、これからもかなりきついやり方を続けるつもりです。(皆様方が反省しない限り)もし、私の言葉をそのまま心に入れてしまうようだと、その人にその現象が現れます。この辺りの人は、心のあり方をよほどしっかりしないと、これからは危険度がさらに増すということになります。(私に嫌がらせした子供など、百パーセントそのような病がいずれは出ます。その親御さんは私に早く詫びを入れた方がいいでしょう。私は子供も大人もありません。皆同じように祈ります。心は皆大人だからです)

もう日本が潰れるかどうかのギリギリのところまできています。私も神の心をいつまでも悟ろうとせず、私に嫌がらせをしてくる人に対しては、死ぬ気で祈ります。だから、私に嫌がらせしてくる人は、自分はどうなってもよい、その覚悟だけは持ってしてきてください。(私も北斗の拳のケンシロウの「お前はもう死んでいる」の向こうを張って、祈った後「お前もう病んでいる」とでもいいましょうか。その方が話題になりそうですし…バカだと思われますね、そんこといってたら。しかし、もう私も恥も外聞もなく必死です)

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