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4月 14 2013

ピント

昨日は何かあったんでしょうか?それとも私のブログに文句でもあるのでしょうか?どちらかよく分かりませんが、本当に進歩のないことを続けている人が多いです。

昨日もずいぶんあちこちで、そうして帰り際まで嫌がらせのようなことをされましたが、何かいいたいことがあるなら、はっきりいえばいいのですが、そんな人は皆無ですね、ただ人が通れば嫌がらせしている、そんな人ばかりです。この期に及んでまだそんなことをしているのですから呆れます。

しかし、学習されませんね。今の状況お分かりでないのでしょうか?

例えば、福島原発でも、誰がどうみても汚染水があふれるのは時間の問題ですよね。

この辺りの人は、中日新聞を読んでいる人が多いと思いますが、二日ほど前の中日新聞に「タンクの増設間に合うか」との見出しで、福島原発の汚染水の記事が載っていましたが、その記事を読んだ人も多いと思います。

その記事には、汚染水を減らす対策の三本柱として「建屋地下の止水」「排水用立て杭の復旧」「地下水くみ上げ井戸の新設」ということが書かれてあったのですが、この記事を見て、これで汚染水の問題が解決できると思った人は一人もいないと思います。

できませんよね、あの対策では。あれでは汚染水が出るのを減らすことしかできず、根本的な解決策にはならないからです。というより、根本的な解決方法はまだないのですから、あのような方法しかないのでしょうが、あの対策では、どちらにしても汚染水はあふれます。

…どうするつもりでしょうか?東電にしろ、国にしろです。

こんなことは前から分かっていたはずです。だから私は一年以上前から、汚染水はいずれあふれるといってきたのです。(前のブログを読んでもらえれば分かりますが)

しかし、あまり前からいっても皆さん反応しないと思い、これまでいわなかったのですが、これだけあふれる寸前まできてもまだ反応しませんか?では一体何時になったら反応するのでしょうか?(汚染水があふれだした後くらいですか?それでは遅いと思いますが…ヘタしたらそれでも反応せずに、自分たちの生活に支障をきたすようになって、初めて騒ぎ出すとかじゃないでしょうね。それでは自分の体にナイフを刺されて、十分ほどしてから痛いといってることと同じです。手遅れですね)

多くの人が、騒ぐのが遅すぎるのではないでしょうか。もう今の原発の状況を見れば大騒ぎになっていてもおかしくはないと思いますが、皆さんまるで無反応です。本当に不思議です。

このような人たちを見ると、どんな奇跡が目の前で起きていても、そのような不思議さにはまるで反応せず、起きた現象だけ見て、そんなことをするおまえが悪いと、私に嫌がらせをしている人たちの気持ちがよく分かります。

まるでピントがずれているのです。

これだけピントがずれていては、それは分かりませんね、今起きている現象の意味が。

こういう人たちに何をいっても無駄でしょう。世の中に何が起きても、何か映画かテレビでも観ているかのようにしかとらえず、自分のやりたいことしかしようとしないのです。

だから、先の予測などまるでしないのです。そのような最悪の事態になるかもしれないとは思っても、それは映画やテレビのドラマを観ているのと同じで、そのドラマを観ている時は心配もするし、もっとこうしろとか、ああしろとか思うのですが、それが終わると自分たちの生活を、同じように続けているだけなのです。自分でそのようなことに関して何かしようとは思わないのです。だってそんな人たちからみれば、他で起きてる出来事など、所詮はドラマの中の出来事でしかないからです。(このチャンネルでは原発問題、このチャンネルでは神の問題、という感じです)

自分の生活に、関連してくるようなことではないと思っているからです。

だから、原発の汚染水の問題でも、神の運動の問題でも、どれだけ危ないことや奇跡が起きていても、真剣に考えようとはしないのです。

所詮はドラマの中の話だからです。

しかし、残念ではありますが、今起きていることはドラマではないのです。現実です。ですから、このまま知らん顔をしていれば当然、自分たちの生活に支障をきたすようになり、最後にはその生活もできなくなるということです。

いい加減、夢から目覚め、しっかり現実を見られたらどうでしょうか?

自分のやりたいことだけやっていればそれでいいのでしょうか。

多くの人が、その考えを改めなければ(ピントのずれを直さなければ)いずれは自分自身を滅ぼすことになるのです。

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4月 13 2013

多くの人を救うには

昨日は何かあったんでしょうか?雰囲気が微妙でよく分かりませんが、皆さん何もやる気がなさそうですので(もちろん神の運動に関してです)何が起きても不思議ではありませんが、昨日書いたような、この辺りでおかしな現象が次々に起きる、という感じではまだなさそうですので、福島に大地震が起きるということは今のところなさそうです。

そういうブログを昨日書いたら、今日の早朝五時三十三分頃、淡路島で震度六の地震が起きました。

これだけ大きな地震が起きるのも久しぶりです。今日の朝のニュースはそのことばかりでした。

この地震と、昨日書いたブログが何か関係あるのか、といわれれば、普通は偶然そうなったと考えますが、このブログを前から見ている人たちは、そのように考える人は少ないでしょう。

もちろん偶然ではないでしょうね(また起きた時間も意味深だし)昨日のブログに関連して天が起こしたのだと思います。

いっておきますが、昨日書いた福島に起きるであろう大地震は、もちろんこの程度ではありません(この程度の地震では原発が爆発するわけないですからね)もっと、大きなものになると思います。少なくとも、今日起きた地震以上の大きな地震が福島に起きる、それを天が多くの人に知らせたのです。

今日淡路島で起きた震度六の地震は、そのための地震であったと思います。どちらにしても、その方向に進んでいるように思えてなりません。(最悪です)

十中八九そうなると分かっていても(十中八九って)そんな不幸にならないようベストを尽くすのが私の使命です。(いずれにせよ私が諦めたら、そこで終わってしまいますし)最悪の事態にならないよう努力を続けるしかありません。

ノアの方舟の話は誰もが知っていると思いますが、しかし、あの時はノアやノアの家族の人たち以外、大雨が降り大洪水になるなど誰も信じませんでした。(だから滅ぼされたのです)

しかし、今回は大方の人が私のいうことを信じ、起きていることも分かっているはずなのに、それでも神を見ようとせず神の心を学ぼうとしません。こういうことは過去なかったのではないでしょうか?

このような現在の日本の人たちを、後世の人たちはどのように評価するのでしょう。大いに興味のあるところです。(今の日本に生まれてる人たちは、そんな神を信じず滅ぼされた人たちよりも愚かな人たち、という評価を得るかもしれませんね。神の力をこれだけ見せられても、神の運動をしようとされないのですから)

結局私が、このように毎日ブログを書いているということは、そのブログを毎日誰か彼かが読むのですから、それだと正しい法がここに書かれてあれば、私は毎日のように法を多くの人に説いているということになり、そうであるならば釈尊やキリストや他の預言者の方々と、同じ事を知らず知らずのうちにやっていたということになって、それならいろいろ天から通信が入り、現象が次々に起きだしても何も不思議ではありません。

だから起きているんでしょうけどね、いろいろなことが…。これだけいろいろ起きている私のいうことを無視し、嫌がらせまでやりますか…まさに命知らずです。

しかし、そのような心の人が多ければ多いほど、昨日書いた原発の爆発が起きるのは早まるでしょう。ですから、そのような人はことごとく祈り、少しでも早く、また、一人でも多くの人の心を変える努力をし続けなければならないのです。私がそうしなければ、もっと大きな不幸が迫ってくるからです。

心と行いを変える人が多ければ多いほど、原発の危機は遠のき、奇跡が起きるのも増えます。この日本を滅亡から救うのは、神の心を多くの人に知らせそれを実践してもらうより他に手はないのです。

ですから私は、どれだけ多くの人に祈りを嫌がられ、ブログを書くのを邪魔されようが、できるだけ多くの人を祈り、このブログを毎日のように発信して、心と行いを変えてくれる人を増やさなければなりません。

結局そのような行いが、そのような人たちも含め、多くの人たちを救うことになるからです。

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4月 12 2013

架空の話……でしょうか?

昨日はこの辺り、何も起きなかったように感じましたがどうだったんでしょうか?(それとも何か起きたんですかね?)

日本の行く末が決まってきたように思いますので、そのような現象より、もうそちらに向かい進むだけなのではないか、とも思えます。

昨日、一昨日辺りからでしょうか、私の心の奥から次々に思いが上がってきています。書いていいことだけ書いておきましょう。

近いうちに福島原発の辺りに、大きな地震が起きることになります。そして、その地震が引き金となり原発が爆発します。その爆発によって、放射能が日本中に拡散することになります。

その福島原発に大きな地震が起きる前には兆候があります。その兆候とは、今私の周りで起きている現象が、もっと激しく現れるということです。つまり、私に嫌がらせをしている人たちに、次々に現象が現れ大騒ぎになるということです。

今でも噂になっているようですがこの程度ではありません。一変に現象があちこちの人に現われ、大変な騒ぎになるようです。そのような騒ぎの最中に、福島原発の辺りに大地震が起きて、そうして原発が水蒸気爆発(でしたっけ?)を起こし日本中に放射能が拡散、そしてその放射能を浴びた日本の人たちは、時を経るに従って、癌や白血病を発症する人が続出して最後は滅びる、ということになるそうです。(もちろんそうなれば高濃度の汚染水はあふれ、日本のすべての大地を汚染するでしょう)

私は、このような放射能が原因でなる癌や白血病で死ぬことはないそうです。(このような病気で死ぬ人は全員地獄往きですからね)原発が大爆発を起こしたしばらく後に、そのような病気ではないことで死ぬことになります。

つまり、その原発が大爆発を起こした時点で、日本は終わりということになりますので(日本に出ている人が皆失格ということです)自分の使命を終えた私は、そのような(失格した)人たちとは別に、一足先にあの世、実在界に帰るということです。(地獄に堕ちる人たちと一緒に死にたくありませんもんね。もちろん私の往く先は天上界です。そこらへんが皆さんとちょっと違います…大分違いますかね。しかし、その時点で皆さんとは永遠のお別れです…喜ばれる人もたくさんいるでしょう〔笑〕)

さて、ここに書いた話は架空の話でしょうか?それとも数ヶ月以内に起きるであろう予言なのでしょうか?

それは『神のみぞ知る』といったところでしょうか。(また、こんなこと書くと皆に嫌がらせされます〔涙〕…それでも書かなければいけないのはなぜか?ということです)

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4月 11 2013

日本の行く末

パソコンがもう壊れました。仕方ないので古いパソコンで書いています。(さすが安物です。早く直さないとやりにくくていけません)

昨日、東電の社長が汚染水の件を、タンクを新設するだの、余裕を持ってできるだのいっていましたが、誰があんな会見信用するのでしょうか?子供でもあるまいし、まずあのような言葉を信用する人はいないでしょう。

だって、汚染水は毎日増え続けているのです。(日に四百トン?雨が降ればもっと増えます)タンクを新設し続けるわけにもいかないし、いつかは汚染水の行き場はなくなります。汚染水を処理できない以上必ず汚染水はあふれます。

昨日、中日新聞に「汚染水処理 破綻」と書いてありましたが、その見方が正しいでしょう。

今のところ解決方法などないのですから、もう破綻しているといった方が正しいのですが、それを東電がいってしまうとパニックになりますので、はっきりいわないだけでしょう。ただ、それだけです。

今後、東電はどうするつもりでしょうか? ギリギリまで危ないのをだまっていて、汚染水があふれ出す寸前にでも本当のことをいうのでしょうか?(原子力規制委員会が監視を強めるとかいっていますので、垂れ流しはできないでしょう)

しかし、ギリギリに本当のことをいわれてもどうしようもありません。誰が見ても汚染水があふれ出すのは時間の問題なんですから(少々パニくっても)正直にいったらどうでしょうか、もう無理ですと。汚染水があふれる出すのは時間の問題ですから助けてくださいと、それをいわないと政府も我々国民も真剣に考えませんよ、原発事故のことなど。(だって、最悪の事態なんて誰も考えたくありませんからね、そのようなことが分かっていても、はっきりいわれるまでは皆無視しているでしょう)

そう正直にいえば、助けてくれる人が出てくるかもしれませんよ、例えば私とか。(はったりだと思いますか?私が天からいろいろ指示を受けてること知らないんですか。これまでもいいところでアドバイスしてるでしょう…アレ、してませんでしたっけ?)

しかし、東電はもちろんのこと、他の人々もいつまででも神を無視し、神の運動を手伝わないのであればもちろんいいません。

このまま黙っていて、日本がどのようになるか見守ろうと思います。高濃度の汚染水があふれ出し、日本中が放射能で汚染され(日本どころか世界まで危ないです)日本が滅びることになっても、それも仕方がないと思っています。

当然でしょう、日本の人々は現在に至るまで神を無視し続けて、神の運動を少しもやろうとしないのですからね。(私も汚染されて死ぬことになりますが、それも仕方がないでしょう。神の教えを伝えきれなかったのですから。私も腹決めました)

神を無視し続けていれば、このようになるということを、現在の人々だけでなく、後世の人々にも知らしめておかないといけません。だから、日本はこれからかなり恐ろしい目に遭うのです。(すでに、かなり恐ろしいことが起きてるところもありそうですし)

あと二ヶ月もすれば梅雨に入ります。こういう時に限ってよく雨が降ると思いますよ、福島は。(私がここに書くことは天気予報の長期予報より当たります)

いつまでも神の運動を手伝おうとしなければ、恐ろしい未来が待っています。(それももうすぐそこにです)その時まで多くの人は事実を見ないようにして、現在を楽しむだけなのでしょうか?

それはそれでかまわないと思います。それが、その人の人生なのですから。

しかし、それではいやだと、神を信じ、もっと人生を真剣に考え、その意味を知りたいと思われる方は、私にご協力ください。

(細い道ではありますが)まだ救われる道はあるのです。

ここに書いたことを、信じられても信じられなくても結構ですが、近いうちに福島原発の高濃度の汚染水はあふれ、日本中が放射能に汚染されることになる、これだけはまぎれもない事実でしょう。

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4月 10 2013

神を一とする

今年は何か変ですね。いつまでもカゴメが堀川にいると前に書きましたが、そればかりか、すでに夜になるとコウモリが飛んでいます。

いくらなんでもこんなに早くコウモリが飛び始めるでしょうか?(普通は五月か六月くらいからじゃないですか、それが今年は三月の末から飛んでいました)

ここら辺はおかしなことが起きているので、いろいろなところでおかしなことが起き始めたのでしょうか?

理由は分かりませんが何か変ですね。(波動が変わってくるといろんな面で変わってくるのかもしれませんが…よく分かりません)

変といえば、最近は変なことが一変に現れてきたように感じます。(約束の三年が過ぎたからでしょうか?…それもよく分かりません)

今日、北朝鮮がミサイルを発射させるかもしれないし、それに福島原発の汚染水の問題もかなり深刻なのではないでしょうか。

すでに、汚染水の処理が破綻しているのではないかと新聞に書いてありましたが、どちらにしても、このままだと汚染水があふれ出すのは時間の問題でしょう。(もう、この汚染水の問題だけでも冷静にいられるような状況ではないように思いますが、皆さんずいぶん冷静です)

騒いでも仕方ないと達観している人が多いのかもしれませんが、しかし、汚染水があふれ出せば日本は元より、世界中にそれが拡がる可能性があるのです。(というか、海に流れ出せば当然そうなります)そんな達観している場合でしょうか? 

というより状況がお分かりでないんじゃないでしょうか? これ大変な状況ですよね。

だって、放射能に汚染された水があちこちに拡がるかもしれないのです。ということは、どこにどのようにその汚染水の影響が出てくるか分からないのです。(何せ放射能は色も味も臭いもないのです。どこに混じっているのかまったく分かりません)

汚染水の混じった水を知らずに飲むかもしれないし、そのような汚染水に影響された物(例えば魚でもそうですが)を食べるかもしれない、空気に混じるかもしれない、そうなれば放射能の影響で、いずれは癌や白血病になる人が続出するということになります。

汚染水があふれ出せば、どこにホットスポットが現れるか分からないし、食べ物や飲み物も安心して取れなくなるということです。これって大変な状況なのではないでしょうか。

汚染水などあふれ出せば手がつけられなくなるのです。今のうちに何か手をうっておかないと後々パニくるでしょうね。もう東電だけに任せている状況ではないのではないでしょうか。(というより、その東電もパニくってませんか?)

北朝鮮のミサイルを防ぐことも大事なことですが、放射能に汚染された水があふれ出せば、その影響は世界に及びます。そうなったら日本はどのように責任を取るのでしょうか。もう全力で福島原発の収束を目指さないといけない時が来ているように思います。

どちらにしても、このような日本の状況は、もうこの世の人だけで、あれこれやっていても解決できるような状況ではないように思えますが、それでも神を無視されますか?

いつまでも日本の人々が神を無視しているなら、汚染水があふれ出して、世界中の人々の命にかかわる大失敗を犯すことになります。(当然でしょう、天が協力しませんので)そうなったら北朝鮮だけではありません。世界中の国々から日本は嫌われ孤立するでしょう。そうなれば必然的に日本は滅びるということになります。

神を無視しているということはこのようなことなのです。(いい加減それが、どれほど取り返しのつかないことなのかご理解いただけないでしょうか)

その最悪のシナリオがすでに見えているのです。それでもまだ神を一とすることをされませんか? 

自分を一としてやっている状況では、もはやなくなっているということを理解すべきでしょう。これ以上、多くの人が神を思わず自分を一としてやっているなら確実に日本は滅びます。

この危機的状況を打開するには、もう神に頼るしかないのです。神を一として(祈りながら)やるべきことをやらなければ、日本の復活はないでしょう。それどころか日本の大失態で世界中に害を及ぼすことになるかもしれないのです。

このまま日本の多くの人が神を無視し続ければ、日本が滅びるだけでなく、世界を滅ぼすかもしれません。それだけ神を無視する罪は深く大きいのです。

日本を復活させ、世界を救うのは今この時、多くの日本の人々が神を一とできるかどうかそれにかかっています。

多くの人々が神を一とできた時、初めてそこから日本復活の兆候が見え始めるのです。

今の日本の状況を、多くの人があまりに軽く見すぎているのではないでしょうか。

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