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6月 16 2025

財源と財政破綻

梅雨だというのにです。今週など凄い暑さになるみたいですね。35度超えはもちろん40度近くまでいく日まであるような予報が出ていますが、大丈夫でしょうか。まだ6月中旬だというのにです。

まあ、それもさもありなんですか。先ほども凄い音を立てていたからです。どこかのバカ会社がです。

これだけ怒っているのなら、そんな異常に暑くもなるでしょう。全部自分たちが悪いのにです。それを全部人のせいにしている。

バカに付ける薬はないといわれますが、本当にそうですね。これだけ一方的に天罰がくだっているにもかかわらず、それでも自分たちが悪いのを認めないというのですから、もはや地獄に堕ちるしか方法がないということになります。(そのバカを直すためには)

しかし、本当に地獄に堕ちるなら、想像を絶する苦しい日々が待ち受けているのです。そういうことを少しも考えようとせず、いつまでたってもただ怒っているだけではあまりに進歩がないでしょう。

少しは先に進みませんか。全然先に進もうとせずにいて、あとで死ぬほど後悔するのは自分たちであるからです。

そんな地獄に堕ちないといけない人たちが日本だけではなく、外国にもたくさんいるようです。

いい加減、争いはやめませんか。それをし続け、こちらもまた後で死ぬほど後悔するのは(死ぬ以上の苦しみを与えられるのは)それを計画し、行っている人たちであるからです。

しかし、今日の中日新聞に書いてありましたが、世論調査で現金給付に反対の人が54%もいるようですね。

ちょっと謎な調査結果ですね。現金が欲しくないんでしょうか? この人たちはです。

物価高対策のための現金給付が、これほど貧困化した日本でいらないという人たちがこれほどいることに驚くんですが、しかし、そういう人たちの大半は洗脳されているんでしょうね。

こんな借金が多い(国債の)日本で、また借金などして(赤字国債を発行して)現金給付のバラマキなどナンセンスだと、将来世代につけを残すだけだなどという嘘に騙され、それで反対している人が多いんでしょう。

それもまた哀れです。それほどバカげた嘘もないからです。

国債は別に借金ではないと、国債残高は通貨発行権がある日本政府が、その通貨を発行しているだけのただの記録なんだと知るなら、国債発行を反対する人など(気にする人など)誰もいないでしょうに。

この日本の状況で現金をもらえるのを嫌がる人などいないと思うからです。それに別に現金などいくらもらってもじゃまにはならないのですから、それを国民に配ると政府がいうなら反対する理由などないからです。

しかし、それをすると国の借金(?)が増えるから反対する。

だから、そこら辺の仕組みは知っておいた方がいいでしょうね。様々な嘘でごまかされているからです。

それで政府も嘘に嘘を重ねているからいっていることがちぐはぐにしかならない。よくいわれていますが、こういう現金給付など行う時は(要は政府がやりたいことをしようとする時は)財源が~とはいわないくせに、減税などいおうものならすぐに財源がない。

財源がないなら、現金給付も行えないはずですが、しかし、その金はいくらでも出てくる。その財源は税金の上振(うわぶ)れ分でまかなうというのですが(ずいぶん税収が多いようですから。最近はです。前年度の分だけでなく、その前も、その前も、そうして今年度もどんどん増えるそうですから。政府の税収はです。次々行う増税でです)しかし、そもそもどれだけ税収が上振れしても、その年の予算分を上回ることはないのです。(何度も書いていますが税収より予算が少なかったのはバブル期だけ)

ならそんな税収の上振れ分も関係ないのではないのですか。どちらにしても翌年出す予算の方が多いのですから。

それなら足りなくなるはずです。財源はです。税収の上振れなどどれだけしても予算を上回らないならです。予算を上回るほど税収が増えなければ、財源は出てこないはずであるからです。

なら結局その分は(現金給付の)赤字国債を発行するしかないではないですか。

だから、詭弁だといっているのです。そういう財源論はです。

どちらにしてもそれはすべて国債であるからです。もともと全部国債なのです。政府の出す予算の財源などです。だから、税収の上振れもへったくれもないのです。そんな税収など全部、その国債の残高と相殺して(全部消してしまい)そうして改めて国債発行して、それを予算の財源としているからです。

だから一も二もなくすべての財源は国債なのです。それを現金に換えて、それを財源としているのです。あらゆるものはです。

だから、財源など政府が国債発行するなら出てくるのです。いくらでもです。通貨発行権がある日本政府は自国通貨はいくらでも発行出来るからです。

だから、国債発行などそれをしているだけなのですから(ただ政府が自国通貨を発行しているだけ)だから、国債残高がいくら増えようが、財政破綻も起こさないし、円が暴落するわけでも、金利が上がるわけでもないのです。

国債残高とは、単に日本政府が自国通貨の円をいくら出したかの記録に過ぎないからです。だから、その記録がいくら積みあがろうが、なにも起きないのです。

だって、自国の政府が自国の通貨をいくら出そうが、別に他国には関係ないからです。

ただし、それが出来るからと、自国の事情も考えずめちゃくち通貨発行して、それででたらめなインフレになったとか(今のアメリカのように)または、その通貨発行が少なすぎて、でたらめはデフレになったとか(今の日本はこれに近い。コストプッシュ型インフレとはデフレと同じであるからです)それだと他国にも問題をきたしますが、それ以外は関係ないのです。

自国内で自国通貨をどれだけ自国政府が発行しようがです。だから、円の暴落も金利の爆上がりも起きないのです。それは他国の影響でそうなるからです。他国は日本が自国通貨をどれだけ発行しようがしまいが関係ないからです。

しかし、財政破綻は自国の影響でそうなりますね。もちろん、そんな国債発行をしすぎて破綻するということはあり得ませんが、今のように日本の貧困化がすぎてそうなるということは起きるからです。あまりに貧困の度が過ぎて財政破綻を起こすということはです。(日本中が貧困になり〔技術力がなくなり〕なにもまともな物がつくれなくなるなら、そうなったら国は破綻します。供給能力がなくなればです)

だから、そうなる前にです。日本人の供給能力が失われる前に現金配りでもなんでもして、それを維持出来るようしてくれないといけないのです。そうなって(供給能力がなくなって)しまっては取り返しがつかなくなるからです。

だから日本政府はもっと国債を発行してくれないといけないのです。

先ほども書きましたが、いま現在の日本は政府の通貨発行があまりに少ないため、いまだデフレに陥っているからです。コストプッシュ型インフレに隠れたデフレにです。

デフレは通貨発行が少ないから起きているのです。(インフレの時は反対)だからもっと政府の通貨を発行しないといけない。それをしないからずっと貧困化したままだからです。日本はです。

政府の通貨発行が少ないため(国債発行が少ないため)デフレから脱却出来ないでいるからです。

こういう時は政府の通貨発行がもっと必要であるのです。しかし、現政府は逆のことをしている。(バンバン増税して)だから日本は貧困化から抜け出せないでいるのです。

政府が日本を貧困化させるよう、させるよう、政策を進めているからです。(結果がそれを教えています)

だから、そういう仕組みを知るなら、国債が借金で、その国債残高が増えすぎてそれで財政破綻を起こすなどということはあり得ないのです。日本が本当に財政破綻を起こす時は供給能力がなくなった時であり、それはこのまま国債発行を減らしていくなら(表面的には増やしていても〔予算を〕増税するなら、それは減らしているというこになりますので)必ずそうなるということです。

日本は破綻するのです。このまま貧困化が進めばです。

それを止める方法はただ一つ、もっと予算を増やすことです。そうして減税することです。(つまり国債発行をもっと増やす)

それをするなら日本は立ち直りますが、それをしないなら日本はどんどん貧困化し、最後には破綻します。もうそれが見えているのです。そちらの路線に一直線に今の政府など突っ走っているからです。あらゆる手を使い税収を増やし(増税、ステルス増税)支出を抑えているからです。

プライマリーバランス黒字化など、その最たるものでしょう。

これを逆にしないといけない。あらゆる手を使って税収を減らして(それは無税、減税)支出を増やしての(予算倍増の)プライマリーバランスの黒字化ならいいのです。

景気がよくなれば税収がどんどん増えて勝手にプライマリーバランスは黒字化するからです。バブルの時がそうであったからです。

しかし、逆のことをしているのです。今の政府はです。というか、これまでの政府はです。

だからどんどん貧困化していった。日本はです。知ってか知らずかは分かりませんが(知らなきゃよほどのバカだし、知っているならよほどの悪党……どっちもよくない。〔涙〕)大間違い、逆のことをしているからです。

日本を本当に破綻させる、そちらの道を進んでいるからです。これまでの政府はです。少なくともここ30年の政府はです。(だからバブル期まではよかったということです)

だから、そんな政府は大転換しないといけない。(別にやり方をこれまでと逆にするだけなんですから簡単なんですが)それが出来ない政府なら(政党なら)それを変えないといけない。

そうしないと日本は本当に破綻するからです。

本当は財源などいくらでもあるのです。日本はです。その財源をうまく活用出来るか否か、それをうまく活用出来る政治家をこれから私たちは選んでいかないといけないということです。

そうしないと本当に日本は破綻しないといけなくなるからです。

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6月 15 2025

金(かね)

イランとイスラエルが交戦状態に入ったようですね。

イスラエルはアメリカとイランが核協議中にもかかわらず平気で空爆など行うんですから話になりません。そういう不意打(ふいうち)を狙ってやったという噂もあるんですが、どちらにしてもこの戦争が広がるなら、中東戦争に、そうしてそれが核戦争にも発展しかねません。

なんとしても止めてもらうしかありませんよね。その仲介役にロシアのプーチン大統領も名乗りでたとのこと。

仲介はプーチン大統領にしてもらった方がいいでしょうね。アメリカのトランプ大統領ではイスラエル寄りの決め方しか出来ないでしょうからです。それではイランは納得しないでしょうからです。

まったく次々に起きてきますよね。それを(争いを)仕掛けている者たちが後ろにいる間はです。

その後ろにいる悪魔たちを改心させるものはこの正法神理しかありません。軍事力では止まらないのです。軍事力では、やられたらやり返すを永遠に続けているだけであるからです。

しかし、神の力であるなら反省するなら、その力は(天罰は)現れなくなります。しかし、反省しない限り、その力は現れ続けるのです。神の力は無限であるからです。

しかし、その現れる神の力は愛であり、慈悲であるのです。そのような愛であり慈悲である神の力が現れ続けるのであれば、いつかは悪も改心します。

早く気づいてほしいものです。その偉大な神の力が唯一現れるこの神理の大事さにです。

アメリカの軍事パレードが先ほどから始まっているようですが、それで抗議デモが(という名の暴動が)アメリカ全土に広がっているようですが(なんでアメリカ全土に広がる。これも悪魔の仕業)こちらも早くおさまってほしいものです。アメリカで内戦など始まれば世界でも始まるからです。

多くの争いがです。

しかし、悪魔たちが多くの金を(しかも天文学的な)持っているということはこういうことですからね。あらゆるところに争いをつくれるのです。それこそアメリカだけでなく世界中にです。その金を配り命令すればいいだけだからです。その金に動かされる人たちは世界中にごまんといるからです。

だから日本にも、その多くの金が流れ込んでいるでしょう。それが左翼団体であったり保守の団体であったりです。私は、そんな金が流れているのは左翼の方だけかと思っていましたが、なにがなにが保守も同じですね。

あまりに偏ったことをいう保守など同じなんでしょう。そのような悪魔の金があちこちを経由して、そういう人たちにもいっているということだけだからです。

だからこちらのことは大いに批判するが、こちらのことは絶対に批判しないということにもなるのです。批判しない側から金をもらっているからです。

今のイスラエルのことでも絶対にイスラエルを批判しない保守の人たちがいますが、多分そちら方面(イスラエルロビー)から金が出ているんでしょうね。だからいわない。金が出ているところの批判は絶対しないからです。皆と同じように批判して、その金が止まってはいけないからです。

だからイスラエルのことなど、左翼連中の方が批判しているくらいです。なぜなら、左翼連中にはそちらから金がいっていないからです。それだけの話なんでしょう。金がどこから回っているか、それだけのです。

だから、ビジネス左翼とビジネス保守がいるということです。その二つを争わせ、そのすきにというやつでしょうね。悪魔得意の両建て作戦です。

相反する二つのものをつくり、それを争わせて、その両方に金を出す。それで世の中をコントロールする。必殺の手法でしょう。いつものディープステートのです。

しかし、そんな金で動いているようなら、その人は地獄に堕ちます。

別に金をもらうのは悪いことではありませんが(寄付をするといわれる人がいるなら。その好意は受ければいい)その金をもらった人のいう通りに動くなら、それは悪いことです。

それなら、その金は受け取らない方がいいですし、そうならない自信があるのなら寄付はいくら受け取ってもいいでしょう。この世で活動していくためにはお金は必要であるからです。

頑なに大きな団体からは金をもらわないという人たちもいますが、別に、その団体にコントロールされない自信があるのなら受け取ってもかまわないのです。金は必要にはなってもじゃまにはならないからです。

しかし、その自信がないのなら、やはり受け取らない方がいいでしょう。まあ、私は誰からの布施でも、そうしてその金がどれだけ多額であっても受け取りますが。(笑)

神理は誰かれの区別なく、すべての人を救わなければいけないからです。だから、この人からは布施をもらうが、この人からはもらわないなどという差別は出来ないのです。

どのような(悪い)人であっても、その人が改心し、それで神理に布施したいといわれるのなら、その好意は受けなければならないからです。その好意を受けることで、その人は大いなる徳を授かることになるからです。

だから、神理を説いている人が布施を受けるということは人助けなのです。その布施をしてくれた人が大いなる徳を与えられることになるからです。神理に布施するとは、この世でこれ以上ないよいことを行うことであるからです。

だから、神理に布施するといわれた布施は受け取ってあげないといけないのですが、だからといって多額の布施をしたからと、ああしてほしい、こうしてほしいといわれても、それが神理に沿うことであるなら、それは行いますし、それが沿わないことであるなら、それは出来ません。

それでも金を受け取った以上はやれといわれるなら、別にその布施されたお金はお返しするだけの話ですし、何度でもいいますが、こちらは、その布施がその人のためになると思い、受け取っている(だからそれは受け取ってあげている)だけなのですから、そういう気持ちで神理に布施されるのなら、それはやめておいた方がいいでしょう。

心からの神理への布施は大いなる徳になりますが、腹に一物持ったままの神理に対する布施は、それは大いなる罪になるからです。

そこは勘違いなさらないようお願いします。神理への布施とは、そのようなものであるからです。

まあ、世のため、人のためになるようなものは、すべてそのようなもので、そこに自分の欲が入ればダメなのであって(それはこれをもらわないと生活出来ないとか、仕事が出来ないとか、それも同じです)そのような欲がなく、真に人のためになるためにその金を使うなら、それはどんな団体からいくらもらってもかまわないということです。

自分が、そのような正しい行いを貫くことが出来るのであるならです。

だから私は、それを実践しようと待ち構えているのですが、いかんせん、その布施が集まりません。(苦笑)そのせいで実践出来ずにいるのですが、まあ、布施がたくさん集まっている人たちはです。

その心構えだけは忘れず、その布施の(寄付の)金は使ってほしいものです。そこに自分の欲が入るのなら、その寄付集めは悪いことですし、その欲がなく、真に世のため人のために金を集めているのなら、その金はいくら集めようが善であるからです。

その金の話なんですけどね。

前回も少し書きましたが、総理が全国民に一律の2万円給付を決められたということで、ずいぶんニュースになっています。

しかし、2万円ですか。ゼロが一つ少なくありませんか? 20万円じゃなくて、たったの2万円。

この状況で2万円などなにかの間違いじゃないかと思うんですが、これは選挙前の票目当てのバラマキではないと総理は強調していわれていますが、そこは嘘ではないと思いますよ。この金額ではバラマキもなにも票など増えないからです。

むしろ票が減りませんか。この金額ではです。あまりに少ないからです。(苦笑)

それに加えて、18歳以下の子供には2万円上乗せ、そうしてそれは住民税非課税世帯の大人たちにも、いやいやいやあのですね。そういう差別はよくないでしょう。なら、年金で苦しい生活を続けている年寄りはどうするのですか。(私もその一人ですが)

そちらも苦しいんですけどね。そちらも飯も満足に食えず(インスタントもんばかりで)ほしいものも(服さえも)まるで買えずにいるからです。それでもわずかばかり年金が上がっただけで、それ以上に物価はどんどん上がっているからです。

こういう状況で、そんな差別をするなら、そりゃ票は増えないでしょうね。そんなことされたらよけい腹が立つからです。どういう基準そんな差をつけているのかと腹が立って仕方ないからです。

だからこんなわずかばかりの給付をするなら(んなもん、国債発行するならいくらでも出せるのに)せめて一律にはしてほしいわけです。我々年寄りも苦しいことには変わりないからです。(それにみんな苦しいの。こんな状態ではです。そんな30年も貧困化が続いているこんな状況ではです。少しは政治家は恥を知れ。こんな日本にしか出来なくてです)

だから一律4万円でいいでしょう。どうせそれを決めるならです。

そうしてください。この状況では皆が苦しいからです。それに苦しくない人は(いらない人は)返せばいいからです。その金は別に強制ではないからです。

ですから、そんなことをいくらここに書いてもしてはくれないでしょうから、もし、今度政府が出すという給付金を一律4万円にしてほしいと思われる人がいるのなら、次のような祈りをしてください。

「神よ、今度政府が給付金を出してくれるそうですが、そのことには感謝いたしますが、一律といいながら、政府はその給付金に差をつけるようです。どうかその差がなくなりますよう、政府を正しくお導きください。日本政府に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」

と、この程度でいいのです。このように祈る人が多ければ多いだけ、神はその願いをきいてくれます。

給付金をもらえることにはちゃんと感謝して(それはいくらであろうとです)そうして、それを公平にしてほしいと祈るなら、それは正しい祈りですので、きかれます。

そう祈る人が少なければ、その願いもきかれないでしょうが、ある程度多ければ、そのように神が政府を導てくれます。もし、給付金をもらえるのなら、それは公平にしてほしと、そう思う人がこのブログの中にいるのなら、そういう祈りをしてください。

一日一度でいいので、それこそ給付金がもらえる、その日までです。最後まで諦めなければ、どういう奇跡が起きるかしれないからです。

どちらにしても、金はどこからいくらもらってもかまいませんが、要はその金に動かされてはならないのです。私たちはそのもらった金を、自分の意志でよい方に(正しい方に)動かさないといけないからです。

それが出来る人が少ないから、こういう世の中になっているのです。このようなよくない世の中にです。金の動かし方を間違えている人が多いからです。

その金の動かし方を正すのも私たちの心の修行であるということです。

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6月 14 2025

風雲急(ふううんきゅう)の事態

あれ? 昨日はどこかの球団勝ちましたね。

どうしたんですかね。これまでは連勝すると必ず同じくらいは連敗していたのにね。それがもう何年も続いていたのに、昨日は勝った。一昨日は5連勝が止まって負けていたというのにです。

普通ならそこからまた5連敗くらいは続かないといけないはずなのに、それが続かなかった……それはよかったですね。連勝&連敗の法則がなくなってです。

と、ならないところが、この神理の恐ろしいところなんですよね。これがこの球団の誰かが私に布施をして、そうしてこの法則が止まったというのなら、それはよかったですね、ということになるのですが、別に私は布施などもらっていません。この球団の選手どころか、最近は誰からもです。(ほんと神理をなめています)

では、この球団の天罰が終わったわけではありませんね。もっと進んだのです。だから止まったのです。この球団にかかっていた連勝&連敗の法則がです。

だから、この球団の者たちはこれ以上連敗など続けても気づかないと、神理に感謝などしないと、そう判断されたんでしょう。天がです。

ずいぶん続けていられましたからね。このような(連勝&連敗の)法則を天はです。そうして私もそのような話をもう何年も前からいっていた。

しかし、そんな不思議な現象が出続けているにもかかわらず、この球団の人たちは誰一人神理に感謝しようとはしなかった。

なら、次の段階に進むのでしょう。次のもっと分かりやすい天罰にです。そうしないと、この球団の誰も神理に感謝しないといけないということに気づかないからです。もっとひどいことが起きないとです。

だから、これからはもっとひどい現象が現れてきます。この球団にです。もっとひどい連敗をするとか、けが人、病人が続出するとか、あるいは滅ぼされる人まで出てくるかもしれません。

すでに出ているからです。この球団は滅ぼされた人がです。急死した選手がです。

その選手は、新型コロナのワクチンのせいでそうなったのではないかといわれていますが、どちらにしてもそういう選手が増えてくるのかもしれません。これからこの球団はです。

それくらいしないと分からないようであるからです。少々の連敗くらいでは、神理に感謝しないといけないとは気づかないようであるからです。

そうであるならお気をつけください。私のいうことをきかないとそういうことも起きてくるからです。私は天の心を伝えているだけであるからです。

別に、連敗が続かなかったからと負け惜しみでいっているわけではありません。現に私のいうことをきこうとしないため、私の周りにはこれほど多くの天罰が降りているではありませんか。

私は本当のことをいっているのです。もっと大変なことになってもいけないからです。

いい加減、私のいうことを信じ神理には感謝してください。そうすれば、そんな恐ろしいことは起きてはこないはずだからです。

しかし、こちらも大変なことになりましたね。

イスラエルがイランを空爆したとか。しかもイランの核施設ばかりを狙ってです。

ついにやりましたか。前からそれは心配されていましたからね。だから、核戦争が起きかねないと書いていたのです。(前回も書きましたが)

これでもしイランが核兵器など持っていて、イスラエルに対して使ったのなら(核施設ばかり狙われたということで)イスラエルも当然使うであろうからです。イスラエルなど平気で使うであろうからです。核兵器をです。(あの狂った政府ならやるでしょう。イスラエルは当然持っているでしょうからね。核兵器をです)

そうなるなら、地球史上初の核兵器の打ち合いということにもなりかねません。なんとしても止めてもらわねばなりませんね。これ以上のイスラエルの狂気はです。アメリカがイスラエルに軍事兵器の供給をやめてくれるなら(ついでにウクライナにも)それですむからです。

戦争は終わるからです。

いきなり核戦争にはならないのでしょうが、どちらにしてもあの(狂気の)イスラエル政府を止めてもらうしか、それを回避する方法はありませんが、どうされるのでしょう。トランプ大統領はです。そのご英断を期待するしかありませんね。

しかし、それどころではありませんか。トランプ大統領もです。今日のこの後が危ないからです。この後、アメリカ各地で大暴動が起こるのではないかというもっぱらの噂であるからです。

だから、行うんではないのですか。それに合わせたかのように今日この後、トランプ大統領は軍事パレードをです。アメリカでそういうことを(大暴動からの内戦を)起こさせないためにです。

もし、アメリカがそんなことになるなら(内戦など始めるなら)もはや世界がどうなるかしれないからです。

そうなるなら、今度は中国が動き出すですか。

それは分かりませんが、そうなるなら、さて、日本はどうするんでしょうね。中東は核戦争を起こすかもしれず、アメリカは内戦を起こすかもしれず、横では中国がいよいよ動きだすかもしれない。そうして北朝鮮、韓国もどうなるかしれない。(大統領が〔超左翼に〕代わった韓国は北朝鮮と手を組むかもしれないし)

もはや四面楚歌という感じですか。日本はです。

なんと日本はアメリカ以外ではヨーロッパ(の裏にいるディープステート)と手を組んでしかいないからです。そんな遠くのヨーロッパといくら手を組んでいたところで、こうなってしまうとなんの意味もないからです。(そもそも助けないし、ヨーロッパの国々は日本が他国から攻められてもです。日本などあちらから見たらただの便利屋にすぎないからです。そんな便利屋を助ける国などないからです。なぜそれが分からない)

そういう大変なことになっているんですが、お分かりなんでしょうか。日本のお歴々は今の日本の(もちろん世界もですが)危ない状況がです。

ほんと国民に二万円を配っている場合ではないのではないですか。(これもたった二万円ですって。皆さん祈りませんか。こんな金額では話にならないでしょう。また祈り方は書きます)もしかしたら日本がなくなってしまうかもしれないからです。横の大国やら小国やらに占領されてです。

その懸念はありますよね。もし、そんなことなど起きたら(中東戦争やアメリカの内乱)日本一国ではなにも出来ないからです。はっきりいうなら、軍事力などないに等しいからです。今の日本はです。憲法うんぬんより、アメリカがいなくてはです。

だから、核武装などしても同じなのです。核武装などしていてもミサイルを撃ち込んでくるところはくるでしょうし(普通にやられていますから。ロシアでもインドやパキスタンでもです)どちらにしてもアメリカがいなくてはなにも出来ないからです。

そのアメリカからの指示がなければ日本はです。(それとも日本一国でやれますか? 誰が指示を出すの? 総理ですか。いま現在のです。〔汗〕)

だったらどうするのかという話です。もはやどうにもならないのではないのですか。本音のところはです。

神にでも祈りますか? 助けてくださいとです。しかし、自分たちがなにもしようとせずいきなり神に祈られても、神もその願いをきいてはくれないでしょう。

まず、自分たちでやるべきことをやらないとです。

では、その自分たちの(日本の)やるべきことって一体なんなんでしょう。軍事力の増強ですか? 核武装ですか? そんなことをしようとしたところで今すぐには出来ないでしょう。日本はです。何度もいいますが、そんなのは全部アメリカのいいなりであるからです。

では今の日本は一体なにが出来るのでしょうか?

唯一出来ることがありますよね。今の日本でもかろうじてです。

それが外交です。

だからいっているではないですか。まずロシアとよりを戻せとです。それ以外ないからです。今の日本をかろうじて保てる方法はです。(それもロシアがどれだけ日本を重く見ているかにかかっていますが)

ロシアならアジアのどの国に対しても顔がききますし(当然中国にも)アメリカともよりを戻しかけています。(だったらそれをしてもアメリカは怒らないでしょう)ウクライナとの特別軍事作戦も、もはや圧勝との話であり、日本がウクライナに対する態度を変え(もはやウクライナにお金など一切出しませんと)ロシアに詫びを入れるなら(ロシアの資金を使い込んで申し訳ありませんでしたと)許してもらえるでしょう。

ロシアも日本のことをです。

だからプーチン大統領は安部元総理のご夫人とも会われたはずであるからです。日本ともよりを戻す気でいられるからです。

なら、やるべきでしょう。日本はロシアとのよりを戻すのを急ぐべきでしょう。そうしないと、周りの国々はもちろん(中国、北朝鮮、韓国などの)中東ともどうなるかしれないからです。

その時に一番頼りになるのがロシアであるからです。(周りの国だけでなく中東からの原油など止まれば日本はアウトです。その時のロシアの石油は大変貴重です)

そのロシアとの道筋を安部元総理のご夫人がつくってくれたのです。(あるいはあの世の安部元総理がつくってくださったのかもしれないし)急がねばいけないでしょう。ロシアとの会談はです。

現実を見るならロシアとうまくやれるかどうかが今の日本の命綱であるからです。こうも世界が風雲急を告げだしたのであるならです。

どちらにしても、今のプーチン大統領が率いられるロシアはそんなおかしな国ではありません。ロシアもはめられているのです。ディープステートにです。

もうそれに気づいている多くの国々がロシアには参集しています。(ブリックスやグローバルサウスなど)日本もやるべきでしょうね。ロシアとは(ケンカするのではなく)手を組むべきでしょう。

いま頼れるのはロシアしかないからです。

どちらにせよ、いま世界は風雲急を告げているのは確かなことです。ここでやり方を間違えたのなら日本はなくなるのです。

こういう難しい状況であっても神に祈りながら行うなら正しい道に導いてもらえます。

一にも二にも神への祈りを忘れてはならないのです。

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6月 13 2025

世界に必須である正法神理

相変わらず朝からくだらないことをしているのがいるんですが(もちろんどこかのバカ会社)しかし、懲りません。

昨日も夜まで出ていたようなのにです。(それでよけい怒っているのかもしれませんが)

にもかかわらず今日も朝からじゃましている。(神理流布の)史上初でしょうね。これだけ神をなめている人間もです。ここまで神が導かれているというのにです。

それなのに、そんな神の御心は一切理解せず、神の業を人のせいにして、それで怒って、それを正しく伝えている私に嫌がらせをしている。

これほど愚かな人間たちは本当に史上初でしょう。

しかし、現代はそんな(なにも理解しようとしない、無知な)人が多いから困る。昨日もブシュブシュやっていったトラックなどいましたが、今頃は大いに後悔していることでしょうね。最近は早いからです。天罰が降りてくるのがです。

その天罰は分かるまでいいますが死んだ後まで続きます。今のことだけしか考えないのではなく、もっと先のことも考えた方がいいのではないでしょうか。それほど短絡的な考えしかしないのは現代の人たちだけであるからです。

そんな浅い考えのままではまだこの後、どれほど不幸になるかしれないからです。

まあ、そのようにされてはいるんですが(悪魔たちの左翼思想に洗脳されて)しかし、早く気づいてほしいものです。そんな自分たちの愚かさにです。

しかし、私が書いたとたん負けましたね。どこかの球団もです。

そちらもまだ無視を続けますか。神をです。この神理をです。するとまた連敗が続きますが、それでもよろしいんですか?

しかし、前日まであれほど調子がよかったのにね。打線も上り調子で8点も取っていたのに、ここに書いたとたん零封負け(0-4)いやいや変わりすぎでしょう。あまりにです。

こういうことが起きるのですが(コロリと調子が変わってしまう)神理に感謝するなら、そんな呪いも解けます。

いい加減、神理に感謝しませんか。神理に対する感謝は自分たちが救われるだけではなく世界も救うからです。

今日の中日新聞の一面にインドの旅客機の墜落のことが載っていますが(それで290人が死亡)こういう悲惨なことも起きなくなるでしょうしね。神理が世界に広がるならです。本当の神のご加護があるからです。

それに連日、あのアメリカのロサンゼルスの不法移民に対する抗議デモが報道されていますが、それがもうアメリカ全土に広がり(なんでこんなデモがアメリカ全土に広がる。明らかにおかしい。明らかに誰かがやらせていると分かります。金をばらまいてです)明日になど(14日)そのデモが、アメリカ全土で大暴動に変わるのではないかとも噂されています。(金をばらまいている人たちからそういう指令が出るならそうなるでしょう。そのために雇〔やと〕われたプロが、あのデモ参加者の中にはたくさんいるからです)

こういうこともです。アメリカの心ある人たちが正しく祈るなら未然に防がれるのです。

そんな計画をしている人たちに次々に天罰がくだったり、そんなことをしてはいられないようなことが起きたりするからです。神への祈りを正しく出来る人たちがアメリカに増えるならばアメリカにです。

神理が広がるなら、こういう手もあるということです。平和に事をおさめる。神に正しく祈るという、そのような最良の手がです。するとそのように導かれるということです。神によってです。

本当にそういうことも起きるのですよ。別にそれは私の周りに起きていることを見てもらえれば分かるはずです。

しかし、その神理がアメリカに広がっていないため、皆で正しい神への祈りをすることも出来ず、これからアメリカはいよいよ内戦に入るのではないかという噂まで出ている。

そういう噂は前からありましたが、それだけアメリカ国内は不穏な状態に陥っているようです。(ほんと大リーグ観て騒いでいる場合ではない)

そうしてロシアウクライナもいつ戦闘が終わるかしれず、今度はイスラエルがパレスチナ人へのジェノサイドだけでは飽き足らず、対イラン作戦の準備まで完了したとのこと。それで中東地域でのアメリカ大使館の一部の職員が退避しだしたとのこと。

こちらは本当に核戦争の恐れまで出てきています。イスラエルとイランがぶつかるならです。

もはや世界の(地球の)危機ともなりかねないんですけどね。神理を知っている人たちがこのまま指をくわえて見ているだけならです。

しかし、神理がない世界などこんなものでしょう。どんどんひどくなって滅びの道を進んでしまうのです。大方の人がそんな気がなくても、一部の力を持っている人たちがそうなってしまえば(悪魔に憑かれてどんどんひどくなってしまえば)結局そうなってしまうからです。

滅んでしまうのです。世界はです。それほどの軍事力は既にあるからです。世界を滅ぼしてしまうくらいの軍事力は世界にはです。(本当に自業自得ですね。これほどの軍事力など持ってしまってです。一体、どこを相手にそれを使うつもりなんでしょう。意味が分からない。もはや、軍事力を持てば持つほど地球が危ないということが分からないようであるからです)

だから、私は核廃絶をいっているのですが(アメリカの高官もそれをいわれている人がいましたが、もっと早くいってほしかったです。〔涙〕)それもすぐには出来ない。

ではもう頼るのは神しかないでしょうね。そのようなあり得ないバカな方に(核戦争に)いかないよう神に祈るしかです。

その神に本当に通じているものはこの正法神理しかありません。

もはや世界の危機なのです。神理の大事さがまだ分からないのでしょうか。

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6月 12 2025

神理と政治 心の大事さ

今日も朝からあちこちお怒りのようです。頭を下げれば、それですむ話なのにです。

しかし、誰一人それはしようとしない。お前が悪いの一点張り。自分は一切悪くなくて悪いのは全部お前。ほんとあり得ない発想なんですが、それをずっと通しているところがこちらの皆さんの凄いところで、一人として謙虚に頭を下げようとはしない。

自分が悪うございましたと、いろいろ教えてくださりありがとうございますと、謙虚に布施する人もいない。

これでは止まりませんよね。どんどん出てくるわけです。天罰もです。

早く気づいてください。自分たちのすさまじいまでの傲慢ぶりをです。そうして分かるまでいいますが、あなたたちは神に逆らっているのです。(私の後ろにいるです)

平気で神に逆らっている人たちなど今生の人たちだけです。いつまで続けるのでしょう。そんな恐ろしいことをです。

いい加減気づいてください。自分たちのしていることの恐ろしさをです。

そんな態度はこれまで誰も取ったことがないからです。そんな、それだけの長い間、自分たちがどれだけ滅ぼされても、それでも天罰に(それはすなわち神に)逆らい続けるなどという、そんな恐ろしい態度はです。

しかし、こちらはずいぶん調子がいいですね。こちらも神に逆らっていることには変わりがないのにです。

どこかの球団が、苦手なはずの交流戦で同率とはいえ一位になっている。

えええ、一体どうなっているのでしょう。誰か心変わりする人でも出てきたのでしょうか?(するとソロソロしますか、誰か私に布施をです)

しかしまあ、そんな選手もいないでしょうね。こういうことはこれまでもありましたからね。交流戦、わりと調子がいい時もありました。しかし、その交流戦が終わると調子が悪くなり最後は定位置におさまってしまうのです。(安定の最下位とまではいいませんが、Bクラスに)不思議なことにです。

しかし、これで5連勝で昨日は14安打も打って8点も取った。普通であるなら、もうちょっとやそっとで調子を落とすことはなく、これからそこそこの戦いもしていけると思うんですが、このチームはこの後が怖いですからね。

これで一度負けると、そこから今度は連敗が始まります。(そろそろやばくないですか。〔苦笑〕)こちらもそういう話をして長いんですが、もう少し神を畏れて(信じて)神理に感謝の布施をされませんか。

そうすればそういうことも起きなくなるからです。その調子なら、後半戦も楽しみだからです。

もうこれほどの現象が現れているのです。いい加減信じ行いませんか。少しずつでも神理をです。そうすれば自分たちはもちろん、世界の人たちも救われるからです。

九州の雨はもう大丈夫なんですかね。

しかし、台風の影響もあるとかでまだ数日は油断出来ないんでしょう。しかし、その後も晴れれば晴れたで異常な暑さになるだろうし、雨が降ったら降ったで異常な雨になる。

どう考えがえてもおかしいでしょう。こんな極端な天気はです。(それも超極端)それを温暖化といって、それを二酸化炭素のせいにしていますが、しかし、その二酸化炭素を一番出しているのは海なのです。

地球上の60%以上の二酸化炭素は海から排出されていて、人間の出す二酸化炭素の排出量などわずか数%なのです。

なんでそんなわずかな人間が出す二酸化炭素が地球温暖化に影響を与えているのでしょう。その数%しか出していない二酸化炭素を減らせ、などとやっているんですから、いかに再生可能エネルギーの普及が無駄なことなのか、金儲けの一点の理由しかないのかはよく分かることなのですが、しかし、それが原因なのです。

このような温暖化はです。そうして気候変動はです。

二酸化炭素ではなく、そういう嘘をついてでも自分たちが儲ければいいという、そのような欲深な心がです。

そのような心が地球温暖化を促し、異常気象をもたらしているのです。そのような良心に反する間違った心は天気をも変えてしまうからです。そういう心の人が多ければ多いだけ天気も同じように間違うからです。

そのように出来ているのです。この世界はです。人の心と天気は(特別、天気だけではありませんが。周りに起きてくることは)連動しているからです。

私はそれを伝え続け、そのような証明もしています。いい加減理解してもらえないでしょうか。とりあえず、今の日本の異常現象を止められるのは、そのことを知っている、このブログを見ている人たちだけであるからです。

その人たちが、神理に口をつぐむなら、日本の異常気象は永遠に止まらないからです。

自分が動かないと変わらないのです。政治と同じようにです。政治は選挙の時に投票にいかないと変わりませんが、神理も同じなのです。

ボーっと読んでいるだけでは変わらないのです。読んで理解し行わないとです。

ここに嫌がらせはやめないといけないと書いてあるのなら、それをやめないといけないし、神理を読んだのなら感謝しないといけないと、感謝の布施は行わないといけないと、そう書いてあるのなら、それをしないといけない。

そうしないと変わらないからです。変わらないどころか、どんどん悪くなるのです。神理を見ている人たちが最低限のこともしないでいるとです。

だからそれは政治も同じでしょう。政治もただ見ているだけでは変わらないどころか、どんどん悪くなるのです。この三十年どんどん日本が貧困化しているのが、そのよい例ではありませんか。

それどころか、それで出生率もどんどん落ちて死ぬ人までどんどん増えている。

政治が劣化しているからです。日本の多くの人たちが(半分くらいの)政治にあまり興味を持たずほっておいたからです。

するとこうなる。どんどん悪くなる。すると自分たちも困るということです。政治は自分たちの生活に大いに関係しているからです。

それを勝手に、自分たちとは関係ない、自分一人が投票にいっても変わらないと判断して、ボーっと見ていた結果がこのようなことになっているのです。このような悲惨な結果にです。

それと同じで神理も自分たちとは関係ないと思ってこのブログを見ている人が多いのでしょう。

だからなにもしようとしない。自分と関係ないなら、別に自分がなにかする必要はないからです。暇つぶしにブログなど見ていればそれでいいからです。

しかし、神理に対しなにもしないとこうなる。このような悲惨な結果になる。関係ないことはないからです。大いに関係あるからです。人の生活と神理はです。

だから、これだけのことが起きている。人の心と人は切り離せないからです。心がない人などいないからです。(そういう人は死んでいますから)

その人とは切り離せない、人の心をよくするものが神理なんですから(政治は人の生活をよくするもの)これもまた必須であるのです。人にとって神理はです。

だから関係ないなどとやっていると、悪いことが起きてくる。神理くらい人に関係するものはないからです。神理がない(要は神の心を知らない)人ほど不幸になるからです。

だから、その通りの結果になっているのです。神理に反発するということは、その神理を知ろうとしないということであり、だから不幸になっている。神の心は知れば知るほど幸福になり、知らなければ知らないほど不幸になるからです。

だから、その通りの結果が出ていませんか。この神理に反発する部分が多い人ほど不幸になっていると、そのようにです。

まあ、このブログを見ている人の生活まではよく知りませんが、別に不幸になってもよいという人はいいのですが、しかし、それでは先ほどの政治のように、それをほっておくなら不幸はそこで止まらずもっとひどくなるのです。

それでは自分だけどころか、家族も周りも日本もです。

同じだからです。神理も政治もです。先ほども書きましたが、神理は人の心をよくするものであり、政治は人の生活をよくするものであるからです。

両方とも人からは切り離せないものであるからです。

政治をよくしないと人の生活はよくなってきませんし、神理を実践しないと(神理はいいも悪いもないからです。神理は最初からいいからです。神理は元々が神の心であるからです)人の心はよくなってきません。

心などどうでもよくて、生活がよくなればそれでいいと(要は金持ちになればそれでいいと)そう思う人もいるのかもしれませんが、どれだけお金があってもです。

怒りや苦しみで心がいっぱいであるなら金などいくらあっても楽しくはないでしょうし、自分が鬱(うつ)でもなるなら、そんな人生もやはり楽しくはないのです。

逆にお金はそれほどなくても、心が愛と安らぎで満たされ、幸福感がいっぱいであるなら、それほど楽しい人生もありません。

要は心なのです。その心が楽しいか楽しくないかで、自分の人生は決まるのです。自分が幸せであったかどうかはです。

そうではないのでしょうか。人というものはです。

まあ、自分は鬱でも幸せだという人は神理も必要ないのでしょうが、そのようなことを理解するなら神理くらい必要なものもないのではないでしょうか。私たちにとってです。

そのような必要なものの基準を一度よく考えてみてください。金なのか物なのか、それとも心であるのかをです。

それで本当に必要なものがなにかが分かれば、自分の人生も変わっていくからです。その人生を大きくよい方に転換させるのがこの正法神理であるからです。

神理を信じ行ってみませんか。しばらくでもいいからです。(別に一生しなくていけないものではありませんから。〔もちろん一生した方がいいのですが〕)一時でもすれば違いは分かるはずであるからです。

心が神に通じているなら、どれほどの愛と幸福感が得られるかしれません。

その神と本当に通じることが出来るのが、この正法神理であるのです。

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