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7月 18 2012

過ぎ越しの祭りとダメ弟子

異常な集中豪雨の梅雨が終わったかと思えば、今度は途端に異常な猛暑(昨日三十九度を超えたところがありましたから)になり、観測史上一位の気温になったところもあって、熱中症の人も続出、ずいぶん極端な天気になっています。

しかし、梅雨が終わったからとはいえ全然安心できません、九州など台風七号が接近して大雨になりまだ警戒が必要です。

今年の夏だけ考えてみましても、ずいぶん早くから台風が上陸して、異常な集中豪雨に異常な猛暑、まだ夏になったばかりだというのに、気象庁が予想した雨の量やら気温やらを遥かに超えてしまっているのですから、最近の天気は異常の度が過ぎています。

私のブログを読んでる皆さんは、現在の日本に何が起きているのかお分かりですか?

このような現象を見れば分かりますよね、もう気象庁の予想などおっつかないような超異常な現象が起き始めた、ということです。つまり、少なくとも近年(気象庁に記録があるデーター)に起きたことがないような現象が、現在の日本に起きつつあるということです。

それも仕方がない話でしょう、私が、もう時が来ているので神の心を知らないといけないと、いくら言っても多くの人が聞こうとしないからです。

神の心を知ろうとしなければ、脱原発などという日本を後退させることも平気でやってしまうのです。もう日本は一度グチャグチャにされないと、神の心など分かる人は出てこないではないでしょうか。

それに神の心を伝えなければいけない、如来の弟子たちがそれを全然しないのです。(マァ、できないというのが実際のところでしょうが)よいことが起きるわけありません。

相変わらずの稚拙なコメントありがとうございます。私が稚拙と書いているからといって、無理して難しい言葉を入れてコメントしてこなくて結構です。余計滑稽です。(毎回笑わしてくれます〔笑〕)

だいたい私が精神疾患なら、何でそんな人のブログをあなたは毎日のように見てるのですか???その理由を教えてください(見てますよね〔笑〕)普通そんな人のブログ毎日見ないと思いますが、なぜ、あなたは毎日のように見てるのですか?(あなたもお仲間ということですか?)それを教えてください。

どうせまともなコメントよこさないのでしょうが、あなたはどちらかといえば人間疾患みたいな感じの人ですよね。(笑)

どんどんコメントください、全部お出ししますね、どのような評価を私のブログを読んでる人がするのか楽しみです。(笑)

あなたが書くなというから過ぎ越しの祭りのことを書きますが(早く119番してください〔笑〕)後々考えると本当に不思議なんですよ、あなたがなぜ今、急にまたコメントをくれるようになったのかということが。

だってこの人、もう半年以上もコメントくれなかったんです。それが私が過ぎ越しの祭りが始まった、という思いが上がってきた翌日(十二日の朝それを知らされ、十三日の夕方この人からコメントがきたのです「最後に伝えておきたいこと」のコメントです)急にコメントをよこしたのです。(しかも、その内容が前と全然変わらないおバカコメントです〔笑〕)

私は、その時あまりのタイミングのよさに驚いてしまいました。

これも天の導きですね、この人のコメントが今後どのように変わっていくのか、見ていることにしましょう。

私のブログを見ている皆さまもよく見ているといいでしょう、それがまた法の証明となるからです。

いずれにしても異常現象の起きる激しさが増しています。しかし、このような異常現象がどれだけ起きても、それで皆さま方の心が変わることはない、ということも天は知っています。(だって、このような現象がもう一年以上も続いていても、私に協力しようとする人がほとんど出てこないというのですから筋金入りです)だからもっと恐ろしい現象が起きてきます。(すでに起きているのかもしれませんが)

もちろんそれは皆さま方が悪いのであり、別に私が悪いわけではありません。それをまず自覚しないとこのような現象は止まりません。

私に協力してもいいと思われる方は早めにお願いします。でないと旧約聖書に出てくる以上の現象がこれから日本に現れるかもしれません。

(女性で協力してくれる人は募集しています。しかし、足を引っ張るような人はもう結構です。何か少しでも私の手伝いをしてくだされば、その人には興味を持ちますが、協力を全くしようとしない人は、どれだけきれいな人でも興味を持ちません〔前でこりました〕意味深なことをどれだけやるよりも、一つの行いの方がよほど興味があります。少しでもいいですから何かお手伝いください)

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7月 16 2012

如来のダメ弟子たち

ここ二、三日は、九州だけでなく各地で異常な現象が続けて起きているようですね。

一昨日は京都でも局地的大雨が降り、川が氾濫して多くの民家が浸水の被害にあいましたし、昨日は昨日で各地猛暑となり、熱中症とみられる人五百人以上が病院に搬送されたようです。そればかりか、北海道や茨城で震度四の地震がたて続けに起きたりしています。

この二、三日は、異常な現象に輪をかけたような異様な現象が起きていますが、それも仕方ないことでしょう、どこかのバカ弟子が、またいかれたコメントを送ってきているのですから。(分かりませんかね、あなたの方がいかれているのですよ)

最近は、一時間に百ミリ前後の雨が普通に降りますので、水の被害もあっという間に拡がります。この短時間での極端な集中豪雨は、異常というより奇妙な異様さを感じますね、まったくひどい状態に現在の日本はなっているものです。

それよりひどいのがどこかのオバちゃんのコメントです。(マァ、私も法が説けないので、暇つぶしにオバちゃんの相手をしますが)

まったく稚拙なコメントですね(しかもそれに下品さが加わっています)それを書いてる本人が全く自覚していないのが哀れです。こんなコメント書いてきて恥ずかしくないですか?このブログ名のある人も見ています、本当にいい恥さらしです。

このような人たちが、高橋先生の弟子などと言ってほしくないですし、多分それは嘘ですね。だって、高橋先生の弟子なら、なんで現象を否定するのでしょうか?現象の意味がまったく分からないのでしょうか?おかしいでしょう、現象が起きていることさえまるで分からず、それをただの自然現象とか、二酸化炭素が増えたせいとか言っているのですから、そこらの法を知らない人と何も変わりません。

如来の弟子を公言しているのに現象が起こせないばかりか、今起きている現象にどんな意味があるのかまるで分からないのです。こんな人たちが如来の弟子であるはずありません。これではタイの大洪水の時に「こんな大洪水は仏でもどうにもならない」と話していたタイの坊さんと変わらないでしょう。あの人たちは本物の教えを知らないのですから、そのように言うのも仕方ない面がありますが、この人たち本物の教えを知っていて同じようなことを言っているのですから、どうにもならないダメ弟子です。

だいたい、何も現象を起こせない人が「おまえに現象など起こせるはずがない」などという否定がなぜできるのですか?自分は何一つ現象が起きないんですから、自分は何も現象が起きない、というのは分かりますが、他の人も何も起こせないかどうかなど、何もできない人たちは分からないでしょう。(自分は何もできないのですから)あなたたちにはできなくてもできる人がいるかもしれないし、どちらにしても何もできない人になど、他の人が現象を現しているのか、いないのかなど判断できないのです。(自分が何も現象が現れないのですから、その現象の現し方をその人たちは知らないからです)

つまりあなたたちは、自分では全然分からないことを平気で否定しているのです。本当にあなたたちは如来の弟子ではありませんね、悪魔です。悪魔「口だけ大魔王」です。(笑)

これだけ意識が低くては法は理解できません、私に現象など起きていないと平気で言っているわけです。

この立川のオバちゃんたちのように、これだけ法が理解できていないと、どうしようもありませんが、未来の連中(元の園頭先生の弟子たちで、散々園頭先生の悪口を言った人たちです)は、これほど法が分からなくもありません。多分、この大雨を見て祈っていると思われますが、全然効果ありません。つまり、この連中もどこかのオバちゃんたちよりは法を知っていますが、心ができていないため、その祈りが天まで届かないということです。(それはそうでしょう、園頭先生の悪口を散々言ったのですから、正しく法を理解しているはずありません、そんな人たちの祈りを天がきいてくれるわけありません。一昨日もその未来の本部がある京都は集中豪雨でしたし)

しかし、同じ高橋先生の教えを勉強していて、何で片方は現象の意味が分かり片方は分からないのでしょうか?それが、その後についた指導者の差です。

つまり、同じように高橋先生の教えを勉強していても、その高橋先生の教えを十分ご存知の方に指導を受けるのと、あまり理解していない人に指導を受けるのとでは、その後の法の理解に差が出るということです。

未来の連中は園頭先生に指導を受けましたので、ある程度は法を正しく理解しているのですが、立川のオバちゃんたちは園頭先生に指導を受けていません。(多少は受けた人もいるのですが、結局その人も、園頭先生が高橋先生の教えを正しく継いでいると見抜けなかったのですから、法を正しく理解していなかったということです)他の高橋先生の弟子たちに指導を受けましたので、法をほとんど理解できていないのです。(高橋先生の後継者は園頭先生でしたので、園頭先生が高橋先生の教えを百パーセントご存知だったとすれば、他の弟子たちの高橋先生の教えの理解度は、八十の人もいれば五十ほどしか理解していなかった人もいます。弟子たちによって法の理解度はまちまちでしょう)

立川のオバちゃんたちが指導を受けた、高橋先生の弟子の人は(何人の人に受けたか知りませんが)多分それほど深く高橋先生の教えを理解していなかったと思われます。それで立川のオバちゃんたちは現象の意味がまったく理解できないのです。

しかし、園頭先生が高橋先生の後継者と見抜いて、その園頭先生に指導を受けた人たちでも、平気で園頭先生を裏切ったのです。本当に正しく法を勉強し、一生を終えるということがどれほど難しいかよく分かる出来事です。

まして、如来の教えを実践し、現象を現すなどなおさら難しいことですが、今の日本の現状を見れば、他の高橋先生や園頭先生の弟子たちも似たり寄ったりで、如来の弟子とは言いながら、日本を救える人など誰もいないでしょう。

しかし、如来の教えを正しく勉強し実践している弟子であるならば、現在の日本を救うことができます。如来の教えとはそれほど偉大で、その如来の弟子であるならばそれだけの権威があるのです。

しかし、如来の弟子でもダメ弟子は、どこまでいってもダメ弟子でしかありません。

如来の弟子たちの多くがこの体たらくです。如来の教えを直接勉強していない他の宗教家に、現在の日本を救うことなどなおのことできないでしょう。

では、どうされますか?(如来の弟子たちの中で、ダメでない弟子でしか今の日本を救うことはできないということです)

よく人を見る目を持たないと本当に日本は滅びます。

(近所の人たちに言っておきますが、何か多くの人が私をジロジロ見ているようですが、一体何があったんでしょうか?それを教えてもらわなければこちらも対処のしようがありません。もし、異常なことが起きているのであれば教えてください。〔メールでも何でも結構ですから〕何が起きているのか教えてもらえれば、それを解決できる方法を私は知っているかもしれません。そうしないとその現象はずっーと続くかもしれません、どうかよろしくお願いします)

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7月 14 2012

新・過ぎ越しの祭り

久しぶりに立川のオバちゃんからメールが来ました。「ブログ終わってたんですね」って、オバちゃん毎日私のブログ見てるんだから大分前に知ってるでしょう、白々しいと言ったらありません。

相変わらず下品なコメントです。(せっかくですから公開しましょう。オバちゃんの品性のなさを多くの人に知ってもらわないといけませんから。大丈夫です、ちゃんと祈っておきます)

よく日本の各地がこの大変な状況の時に、こんなコメント送ってきますね、神経を疑います。(やはり相当やられています)この人、私がブログやめて世の中明るくなったって書いていますが、どこ見てそんなこと言ってるんでしょう、これだけ全国各地に記録的な大雨が降って被害が続出しているというのに。(特に九州など目も当てられません)平気でそんなコメント送ってくるんですから、バカと言うより、気が違っているのではないかとゾッとしました。

昨夜は関東も大変な雨に見舞われたそうですが、こんなことをしている人がいるんですからそれも仕方のない話です。

このままでは九州はグチャグチャになってしまいますが、それでもよろしいのですか?同じ如来の弟子でも、立川のオバちゃんのようなバカ弟子では九州を救うことはできませんが、私ならできます。もちろん皆さんのご協力が必要ですが…あっ、そんなこと書いても無駄でしたね、このブログを見ている多くの皆さんも、自分さえよければいいという人が多いのですから、九州に何が起きようと関係ない人ばかりでした。私も何度同じことを書けば気がすむのでしょう、まったく学習しません。何かニュースキャスターの人たちの顔を見ていると、引きつった顔をした人も多いのですが…きっと顔だけですね。(そのような極端な二重人格みたいな人それはそれで怖いです)

それはともかく、勘違いしてもらっても困りますが、別にブログを再開したわけではありません。天から知らされたことがあったから書く、ただそれだけです。(それにしてもこのオバちゃんすごいタイミングです。私はこのことを来週にでも書けばいいと軽く考えていたのですが、オバちゃんから急にコメントをもらい〔半年ぶりくらいですか?何でまた急に…?これも天の導きでしょう〕腹がたって今日一気に書いてしまいました)

しかし、ここ二週間ほどブログを書かなかっただけでも、ずいぶん恐ろしいことが続けて起きているようですね。

記録的な大雨(というより、これまで経験したことがないような大雨ですか…気象庁の予想を遥かに上回る集中豪雨となっているのです、異常ではすみませんね、わずかな数日で一ヶ月を超える量の雨が降るなど)それに伴う川の氾濫、土砂崩れで多くの人が命を亡くし、住む場所を奪われた人もたくさん出て、未だ避難生活を続けている人もいます。それにひどいカミナリや竜巻も発生し、このような状況が当分続くと言われているのですからたまりません。

そればかりか一酸化炭素中毒で十人近くの人が病院に運ばれたり、ベッド工場が火事になって六千㎡以上が燃えてしまったりという奇妙な事故まで起きて、異常現象というよりはおかしな事故まで最近は出始めています。

私がブログを書かなかったわずか二週間くらいの間に、ずいぶん異常なことが続けて起きているようですね……。

このような異常現象が続けて起きているところに誠に申し訳ありませんが、もう一つ異常現象が起き始めたようです。

私は前に、私の家の周りには私に嫌がらせする人がいますと書いたことがあります。(私がそのような連中のいる工場の近くを通ると、わざとでかい音を立てて嫌がらせをするのです。そのような連中が私の家の周りにはたくさんいました)

ところが一週間くらい前からです。そのような嫌がらせがピタっとやんだのです。(全くということではありませんが、何か嫌がらせをしている人も無理してやっているように感じられました)

そればかりではありません、私が家を出ると遠巻きに私の方を見ている人が何人もいます。何か近所のあちこちの人から見られているようなのです。見られているようなのですが、私が見ている人の方に顔を向けると、皆スッーと向こうを向いてしまいます。

ですから一体近所で何が起きているのか分かりませんが、明らかに一週間ほど前から、私の周りの雰囲気が変わりました。

私は「これは近所で何か起きたな」とすぐピンときました。

そう思っていたところ二日ほど前のことです(十二日)朝、目が覚めると、一つの思いが心の奥からポッカリ上がってきたのです。

その思いとは『過ぎ越しの祭り』ということでした。(昨年の八月頃このブログに書いたと思います)

どうやら(近所で何が起きているのか全然分かりませんが)いよいよ始まったようです「過ぎ越しの祭り」が。

それも仕方がありません。日本の多くの人が神にソッポを向き、神の使いを無視し嫌がらせを行っているのです。そのような現象が現れるのも当然といえば当然でしょう。

日本の各地で現在起きている異常現象と相俟って、これで「過ぎ越しの祭り」まで起きてきたとなると、恐ろしさの度が過ぎているようにも思えますが、神を信じない人々には、その恐ろしさも理解できないでしょう。(こんなことを書けばまた皆さんに笑われるのでしょうが…笑われても仕方ありません、私は天から知らされたことを書かなければいけないからです)

これから多くの恐ろしい出来事がこの日本に起きてくることになります。それもこれも日本の多くの人々が神を信じることをせず、神の使いを無視しバカにした結果でしょう、そのような行いがいかに神を冒涜しているのか、いやというほど知らされることになります。(当然、立川のオバちゃんたちも恐ろしい目に遭います。せいぜい今のうちにお笑いください)

このようなことを書いても、きっとまた多くの人は、私の書いたことを無視しバカにすることでしょう。しかし、これからそれが、どれほど愚かなことであるのか身をもって知ることになります。

これから何が起きてくるのか、時間の経過とともにそれが理解されることでしょう。

(私にご協力いただけた方々は神は過ぎ越されます。そのような方々に過ぎ越しの祭りが行われることはありませんのでご安心ください。もちろん神が過ぎ越される方法はありますが、それを書いても意味がないでしょう〔私もさすがに学習しました〕それにしても私の近所で一体何が起きてるんでしょうか?)

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7月 01 2012

最後に伝えておきたいこと

さて、いよいよ最後のブログとなりました。ここまで長かったです…普通は短かったと書くところでしょうが、なぜか私は長く感じました、やはり多くの人が立ち上がってくださることを、一日千秋の思いで待っていたからだと思います。

結局その思いは叶いませんでしたが…。

しかし、大丈夫でしょうかこの先の日本は。法を説く人がいなくなってしまうのです。(後の高橋、園頭両先生の弟子たちは、何一つ現象を起こせないんですからまるでダメだし)これまで以上に何が起きてくるか分かりません。(昨日も北海道で、六月としては観測史上最高の気温が観測されたところもあるし、最近亡くなる人も多いですもんね、癌とか、心不全とかで)それに神の心とは、別方向に進んでいくような気がしてなりませんが…、しかし、もうそれを言っていても仕方ありません。今出ている人たちが神の使いを認めなかったのです。あとは天がどのような判断を下すか、運を天に任せるほかありません。

神をまったく認めようとしない現在の人たちに、このような予言を遺しておいても、あまり意味がないのかもしれませんが、このブログは心ある人も(少数ではありますが)読んでいられると思いますので書いておきます。

このブログを再開した始めの頃「私は先に来て伝える者です」と書いたことがあります。

そう書いたとおり、本当の救世主は私の後から来られる方々です。

なぜ、方々と書いているのか、ということですが、そのような方がお二人これから出てこられるからです。

では、そのお二人とは誰か?ということですが、それは『高橋先生』と『園頭先生』のお二人のことです。

高橋先生と園頭先生…そのお二人ならすでに出ていられて去られた方々ではないか、と思われる人も多いと思いますが、そうではありません。

もう一度そのお二人が来られるのです。(その意味はその方々が自ら証明されるでしょう)

そのお二人が高橋先生と園頭先生である、と理解された時、初めてこの法が本当の神の教えであったと多くの人々が知ることになり、神の実在、天上界の存在、人の輪廻転生が証明されることになります。

その方々は明日来られるかもしれないし、五年、十年先に来られるかもしれません。だから「目を覚ましていなさい」と、キリストが言われた言葉をここに書いておきます。

「偽予言者に心せよ、羊の装いをして来たれども、内は奪いかすむる狼なり。その果によりて彼らを知るべし」

とキリストは言われました。

これから様々な異常現象が起きれば、それに乗じて「我こそは神なり」「本物の救世主なり」という偽予言者が現れ、多くの人を惑わすでしょう。

しかし、そのような偽予言者に惑わされてはならないのです。そのような者たちは様々な不思議な業を現し、多くの人を惑わしますが、そのような不思議な業だけに心を奪われてはならないのです。

偉大な方々は桁違いの神の御業を現し、神の心を説くでしょう。今度こそ、その教えを信じ神の御業を神の御業と認め、素直にその方々に従うことです。そうすれば、天国は一人一人に現れることになるのです。

いずれにしても、これ以上天の心を無視し、自分の我を通すのであれば、これまで以上の現象が日本に現れます。(ですから、これまで以上に天が起こす現象には気をつけなければならないのです。それを無視しているなら、その現象に滅ぼされることになるからです)

その方々にお会いできるか、できないか、それも自分自身の心にかかっているといえるのです。

(今回で私の書くブログは終わりにします。加藤さんに言っておきますが、どうぞ、あなたはあなたで元気でやってください。もう私とあなたとは関係なくなるでしょう。せっかく会えたのに残念ですが仕方ありません…残念でもありませんか、あなたには足を引っ張られた記憶しかないように思いますし〔笑〕…本当に呆れました。あなたは私の手の回らないところを手伝わなければならなかったのに、手伝うどころか足を引っ張り続け、それで私のやってることをダメにしてしまったのです。〔だから天も怒っていたのです〕その意味お分かりですか?私は恥を忍んで、あなたとのことをブログに書いたことがあります。しかし、あなたはその真意を悟ろうとせず、普通の人と同じように私を見て自分の我を出し続けたのです。〔この世は一を聞いて十を知らないと修行にならないのです。いちいち、これはこうであれはこうでなどとは教えてくれません。全部自分で悟るのです〕私はその間、あなたの心が変わらないと私の道は開けない、だからこのような心の女にならないといけない、と女の心のあり方を何度も書き、園頭先生の本から抜粋して、このような女になりなさいとよい女の手本まで書いたのに、あなたはそれを一切無視して一向に心を変えようとはしませんでした。そうして自分の小さな我の中にとどまり私の足を引っ張り続けたのです。あなたは毎日私のブログを読んでいたようですが、一体何を見ていたのですか?あなたは私の言うことを一つも真剣に聞こうとはしなかったのです。本当ならあなたは、私のブログを読んで自身で悟って周りの人たちを教化し、私に協力させなければならなかったのに、それどころか逆に私への態度を、周りの人からたしなめらているくらいなのですから話になりません。〔それでも素直に聞こうとしませんでしたが〕もうこの女を当てにしていてもしょうがない、一人で法を伝えるしかない、そう思った矢先に『もうよい』という思いが心から上がってきたのです。やはり私一人で法を伝えるということは無理だったのでしょう〔釈尊やキリストならともかく〕日本のあちこちをぶっ壊して、それで「法を伝えることはできませんでした」では、天も困ります。結局私一人ではそうなりかねないのです。〔男の愛は破壊の愛ですから〕そこに女の愛が加わって、初めて調和しながら法を伝えることができたのです。〔それだけあなたの使命は重大だったということです〕しかし、あなたは私が〔もちろん天もですが〕期待したことを何もしようとしなかった、その結果、私はもう法を説くことができなくなってしまったのです。あれだけ私のブログを読んでいながら、少しも法を理解しようとしなかったあなたの責任は大きいと思います。しかし、それも仕方ありません、すべて私が望んでしたことです。今さら「おまえではダメだった」と言ったところで愚痴にしかならないでしょう。もうあなたと会うことは無くなりましたが〔永遠にです〕あなたはあなたで頑張ってやっていってください、どうぞお元気で)

1コメント

6月 29 2012

ありがとうございました

今回最後のブログにしようと思っていたのですが、少々意外な方から寄付をいただきました。(意外でしたね、この方私のブログを読んでいられたんですね)

お陰さまで最終回のブログ書きそびれてしまいました。(どちらにしても、もう法を書くことができませんので同じことだと思いますが)

案外有名な方が私のブログを読んでいられるのかもしれませんが、残念ですね、このような方々が協力していただけるなら法は世界中に伝わるのに。(どこかのオネエチャン顔だけですし)

お礼だけいっておかないといけませんので、それだけはお伝えてしておきます。

ありがとうございました。

寄付していただいて、これで終わりです、とも書きづらかったものですから、お礼のブログを書かしていただきました。

それから賛助会員になっていただいた方々には心より感謝いたします。私の力不足でこれ以上ブログを書くことができなくなってしまいました。そこは申し訳なく思っていますが、皆様には神の祝福がいただけると思います。

どうぞこれからも法の勉強は怠らず精進していっていただきたいと思っています。

ご協力いただいた方々には心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

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