>>ブログトップへ

10月 14 2011

気づかなければならないこと

東京の世田谷区(これは原発とは関係なさそうですが)や横浜市、あるいは千葉県の船橋市や軽井沢で、放射線量の高いホットスポットが見つかっています。やはり放射能はあちこちに飛んでいて、どこに放射線量の高い場所があるか分かりませんね。(それにこの前の台風の福島直撃です。そりゃ、どこの地域からホットスポットが見つかってもおかしくないでしょう)

それに東北から九州までで、桜が開花しているところがいくつもあるとか、おかしな現象が続いています。

桜の開花など気象庁は、これまでのデータからいろいろほじくりだして、無理やり理由をつけていますが、最近の異常気象はハッキリ言って理由が分からない、というところが本音なのではないでしょうか。

地震に津波に台風に大雨、日照り、大雪、それに日本が熱帯のような気候になっているといえば、例年より二十日以上早く初雪が降り、今度は桜まで開花しています。ここ二年ほどの日本はよくよく考えてみれば、不思議な現象ばかり起きています。

それにどれだけの人が気づいているのでしょうか?

もっと深く考えてみてください、このような現象をただの自然現象と短絡的に結論をだしてしまっていいのかどうか。逆に言えば、そのようにしか考えていないから、こんな現象が続いているとも考えられるし、なんでもそうですが、ある方向だけ一面的に見ていては正しい答えも出てこないし、いろいろ多方面から見て初めて正しいことに気づく、ということは、私たちの身の回りの生活からでもよくあることなのではないでしょうか。

それなのになぜ、自然現象だけ、ただこの世で勝手に起きているというような、一面的な見方しかしないのでしょう。そのようにしか見ないので、地震などは百年に一回とか二百年に一回とか、過去の起きた記録ばかり調べています。そのようなペースで地震は勝手に起きていると思っているのです。

大きな間違いです。

それがここ二年ほどの異常気象で分かるのではないでしょうか。

科学でどれだけ説明しても、近年の科学の答えに当てはまらないことが次々と起きているのです。(考えられない大地震、大津波、これまでの観測を上回る大雨〔月にしても日にしても時間にしても〕異常高温、異様な発達の仕方、動き方をする台風、異常な早さの初雪、おかしな時期の桜の開花などなど)

もう気づかなければいけないのではないでしょうか、この世はこの世だけではなく、それ以外の世界から大きな影響を受けているということを。(この世だけでは説明がつかないことがこれだけ起きているのですから)

そして、それに気づくヒントは数千年前からの教えに遺されているということを。

釈尊、キリストが説かれた教えの中に、このような異常気象が起きる原因が書かれてあるのであり、そのような偉大な方々の教えを知るならば、この世に起きるすべてのことは人々の心に原因があるのであり、その心とこの世以外の世界は繋がっているのであり、人々の心のあり方により、その世界から大きな影響をこの世は受けているのです。

だから様々な異常気象など、この世の物質的原因ばかり調べても、当たる時もあれば外れる時もある、という不確かな原因を本当の原因のように思っているのです。(物質的原因が本当の原因であるなら、当たりはずれがあること自体おかしいでしょう。その原因が本当なら、こうなれば必ずこうなると百パーセントそうならなければなりません。そうなっていないということは、それが本当の原因ではないという証拠です)

しかし、釈尊、キリストが説かれた本当の教えを知るならば、それが間違いであるとよく分かります。物質的原因はあくまで二次的要因に過ぎないからです。

一番の原因は心的要因にあったのです。

その一次的要因を知らずに、二次的要因ばかり調べているから、いつまでたっても、当たるも八卦、当たらぬも八卦、という占いか何か分からぬ程度の確立しか当たらない、不確かな科学的根拠というものを根拠としているのです。

それではいつまでたっても本当の原因は分かりません。

もう気づかなければならないのではないでしょうか、本当の原因がどこにあるのかということを。

そうしなければ、異常現象はまだまだ続くことになるのです。

追伸…不思議ですね、立川のオバちゃんのメールがほとんど気にならなくなりました。(昨日の午後辺りから急にです?)考えてみれば、名前もメルアドも書いてこないような人のメールを、何で今までまともに相手にしていたのでしょう?(その方がよほど不思議ですね)おかしなメールは度々来ているのだし、こんな人のメールを気にする方がおかしいのですが…今考えてみると、それもこれも天が導いた、法の証明のための一つの手段だったように思います。この人は名前もメルアドもまったく書いてこなかったのです。それでもこの人の居場所は分かりました。(東京都立川市のオバちゃんであるということは、その後のコメントを見ても間違いなさそうです)それが自分自身で自覚できたため、この人との縁も終わったのでしょう。(コメント見ると法をまるで分かっていません、話になりませんね)しかし、どこの誰か分からない人の居場所が分かったということは、それは観自在(人の現在過去未来が分かり、その人が今どこにいて何を考えているかも即座に分かる、観ること自在の能力です)の能力が少しづつではありますが、つきかけてきているということでありますし、法を正しく勉強しているのであれば、当然ではありますが付随的にこのような能力はついてきます。(それは釈尊やキリストを見ても分かります)自分のやっていることに間違いはないな、とますます思えました。(しかし、なかなか協力してくれる人は現れませんが)立川のオバちゃんはこんな現象など一つも起きていないでしょうね。(あの程度の法の理解では全然無理です。だから、私にいろいろ起きている現象が、まったく理解できないのです)ですが、立川のオバちゃんの使命も終わりました。もうあなたと議論することもないでしょう。(メールするしないは自由ですがもう相手にしません。ただ、あなたからいただいているメールは、今後どこに流れるか分かりませんので、それはご了承ください)最後にこのオバちゃんに言っておきます。あなたの家に泥棒が入ったとします。その泥棒があなたに今のような生活ではいけないと説教をしたとします。その説教をあなたは聞きますか?まず聞かないでしょう。それと同じことをあなたはしているのです。あなたのいうことなど誰も聞かないのです。あなたは法をどうこういうより、まず、人としてまともな人になってください。法の話はそれからでしょう。それではあなたはあなたでこれから頑張ってください、あなたの幸せを祈っています。  立川のオバちゃんへ…法の証明ありがとうございました。

0コメント

10月 12 2011

大黒天

現在、プロ野球のセ・リーグは中日、ヤクルトのデットヒートが続いていて、どちらが優勝するのか分かりませんね。そういえば今年は野球もゴルフも観に行きませんでした。日本全体も大変な年になりましたし、私も法が拡げられるかどうかまだ分かりませんので、それどころではないといえばないのですが…それにしても中日の森野選手は今年調子悪いですね。

去年までの成績とは打って変わり今年の成績はひどいものです。マァ、プロ野球選手は調子のいい時ばかりではありません、こんな年もあるのでしょうが、私は前このブログに、これから法に縁のある選手はあまりいい成績が出ない、と書いたことがあります。

森野選手も、もしかしたら法に縁があるのかもしれないですね…そういえばゴルフの石川遼選手も今年はあまり調子がよくありません。(去年までは年に何度も優勝していたのに今年はまだ優勝ゼロです)遼君もあるのかもしれませんね、法に縁が…マァ、二人が私のブログを見ていれば当然あるのでしょうが、そんな有名な方々が私のような無名な者のブログなど観ているわけありません。こんなこと書くとまた笑われてしまいます。

しかし、人それぞれこの世に生まれてきている以上、何か使命があります。その使命とは一体どのようなものなのか、一つ具体的な例を挙げ書いてみましょう。

今NHKのドラマでやっていますが、あの松下電器(現、パナソニック)の創業者でありました故松下幸之助氏を例にして書いてみます。

松下幸之助氏の過去世はキリストの弟子でありました“ルカ”という方です。(あのルカの福音書、使徒言行録を書いたといわれている人です…この方は菩薩界の人といわれています)

このルカは、今度日本に高橋先生(釈尊)が出られることになり、その高橋先生の法の流布を金銭面から援助します、という約束を持って生まれられたのでした。(今生の日本では、お金がないと法が拡げられないと天では分かっていましたので、そのような使命を持って生まれた人は何人もいました)

そのため松下幸之助氏が事業を始められると、天が協力し商売が大繁盛して、松下氏が始められた松下電器は、あのような大会社に発展していったのです。

ところが松下氏は松下電器が大きくなると、天でして来た約束などすっかり忘れ仕事に没頭します。生前高橋先生に会えるチャンスはあったのですが、それも果たさず、結局、法にお金を一度も寄付することなくこの世を去られます。しかし、この方は菩薩界の人であったため、神を求める心があったのでしょう。

「物心両面の繁栄により平和と幸福を実現していく」(これは法です)という理念の元PHP研究所をつくり、世に神の心を拡げようとされました。しかし、これではまったく不十分であり、PHP研究所は、松下氏の経営理念が伝わっているだけで、神の心がしっかり世に伝わった訳ではありませんでした。

PHP研究所から出している書籍などを見ても、悪い本とはいいませんが、せいぜい自己啓発くらいが関の山で、神の心を知るところまでは全然いっていません。これは松下氏の心が菩薩界の人であって、世に神の心をしっかり表すまでいっていなかったからです。やはりこの方は高橋先生について、しっかり神の心を勉強しなければならなかったのです。(それを前世ではされたため、この方はキリストやその弟子たち〔主にパウロのことですが〕の業績を後世に遺すという、偉大な使命を果たされたのです)

この松下幸之助氏は、この世では経営の神様などと呼ばれ評価は高いのですが、あの世に帰った現在は、どのような評価をされているのか…あまりかんばしくないと思います。(高橋先生は松下幸之助氏のことを「あの人あの世に帰ったら叱られます。私に協力しなかったのですから」と言われていました)

このように、この世の評価が高い人が、必ずしもあの世でも高い評価を受けるわけではありません。(この世に生まれてきた自分の本当の使命を果たしていないからです)

この世に生まれている光の天使を、金銭面から援助する人を大黒天(日本では七福神の一人で打ち出の小槌を持った人で知られていますが)と呼び、その人は大きな使命を与えられています。

このような人たちが誰もその使命に気づいていないのが、現在の日本であるのです。(前に私はトヨタ自動車にもその使命があると書いたことがあります)

どちらにしても、この大事な使命に気づく人が出てこなければ、法は拡がっていきません。

そのための気づきの現象が(日本の企業だけ見ていても)現在世界各国で次々に起きているのです。(たとえばタイの大洪水など、あれで日本の自動車産業は大きな打撃を受けています。商売ばかりしていてはいけないのです。神の心に気づきそれに協力しなければ、このような現象はまだまだ起きてきます。なぜなら、法は世界中に拡げなければならないからです)

3 コメント

10月 10 2011

法に縁のある人々

名無しさんがまた逃げるといわれました。(これで三度目です)もう、ここらでいいでしょう。逃げるというならどうぞお逃げください。これ以上、立川のオバちゃん(名無しさん)いじめても仕方ありません。しかし、白旗上げて逃げるというなら、私がここに書いたことを全部認めるということになります。

つまり、この方は東京都の立川市に住むオバちゃんであったということです。(天に教えられたことは正しかったということです。ブログを見ている方は申し訳ありませんが、これでご納得ください)

しかし、もしまた一度でも私にくだらないメールを送ってくるようなら、あなたのメールは大切に保管してあります。(ゴミ箱にですが)そのメールを立川はおろか東京中の主なところにメールしますので、そのつもりでいてください。(愛のあるメールですからかまわないかもしれませんが…ではなぜお名前書かれないのでしょう?)

あなたを祈るのも止めますが、しかし、こんな下らないことを私以外の人にもしようものなら、天はあなたをいつも観ています。あなたにどんな現象が起きるか分かりませんよ。(マァ、今回でも悔しいばかりで反省しようとしなければ、私がいくら祈りをやめても何か起きるのでしょうが…)

今回の名無しさん事件は本当に驚きました。まさか、法を知っている人に嫌がらせを受けるとは思いもしませんでした。(それでもこの法の正しさの証明にはなりましたが)法を知らない人に嫌がらせメールを受けるのは(法をまったく知らないわけですから)仕方がない部分はありますが、法を知っている人がこんなことをするとは、少なからずショックでした。(こんなことをすれば、それがいつかは自分に返ってくるということが分からないのでしょうか?)

やはり、如来の教えを勉強した人は相当やられていますね(私もその一人ですが)法を勉強していながら、それをまったく理解していないのです。自分が人に対して悪いことをしているという自覚が全然ないのです。私は、こんな普通の人でも分かる感覚が、肝心の法を勉強している人たちに、分からないというのには愕然としてしまいました。

高橋先生や園頭先生が亡くなられた後、すぐ正しい法が分からなくなってしまった、ということも、このような人たちを見ていれば分かります。

だから、私は一人で始めさせられたのですね。

普通なら、もう少し昔の仲間(園頭先生の弟子の人たちです。園頭先生の下、一緒に頑張っていたものですから)が周りにいてもよさそうなものですが、誰もいません。もう、そのような人たちを当てにするなということでしょう。今回の名無しさん事件は、あるいはそれを教えられたのかもしれません。

しかし、そうなると、ではどのように法を拡げていったらいいのでしょうか?

新規開拓ですか…(汗)。私は営業を二十年やっていましたので(それと現場十年です)新規開拓の辛さ難しさはよく知っています(笑)。しかも一人ですからね、何もかも一人でやらなくてはいけません。

普通ならちゃんとした会社があって、ある程度お客さんをもらい、そうして、そのお客さんを世話しながら新規開拓をしていくというのが、普通といえば普通なのですが…今回はそれが許されません。

ただ、法の縁に頼り、その縁を頼りに法を拡げていく以外手がないのです。

ずいぶん厳しい修行ですね、私一人だけ…しかし、だからこそ天も全面的に協力してくれて、私が祈ると様々な奇跡(よいことが起きるのも悪いことが起きるのも奇跡です…あまりいいこと起きてませんが〔汗〕)が起きるのであって、何一つもたない私が法を拡げるにはもう天に頼るしかありません。

そのような意味で、私のブログを読んでいられる方々が、法に縁のある方々ということになるのですが、そのような方々のほとんどが無関心です。(それとも法が浸透している最中でしょうか?)

どちらにしても私は天に頼り、法に縁のある人たちから法を拡げていくしか手がありません。今はこのブログに集中し、ここから必ず道は開けると念じながら、このブログをこれからも(書ける間は)書いていきたいと思っています。

さて、これから道が開けるのか、開けないのか、法が拡がるのか、拡がらないのかは、自分の頑張り次第でしょうか?(しかし、私はやるしかありません)

0コメント

10月 09 2011

天使と悪魔④

もう少し神通力のことを書いておきましょう。

釈尊、キリスト、モーゼは、世間で言われているところの“六神通力”といわれる霊能力の最高の力を待たれた方々でありました。(六神通力とは、天眼通〔てんがんつう・霊視〕天耳通〔てんじつう・霊聴〕などの霊能力です。また六神通力は詳しく書きます)

よくテレビの時代劇などで、誰にも分からないような悪事を働き「こんな悪事はお釈迦様でも気がつくめえ」などと、うそぶいている場面を見ますが、残念ではありますが、お釈迦様はどんな悪事も分かってしまうのです。そればかりか、その悪事を犯した人の過去世から、現在何をしているのかまで(たとえば昼食を食べているとか)全部分かってしまうのです。

釈尊やキリスト、モーゼといわれる人の前では、どんな嘘も通用しません。このお三方はこのような霊能力の人類最高の力を待たれた方々であったのです。

そのような偉大な霊能力を持たれた方々であっても、その方々の中でも特に秀でた能力があり、モーゼの大奇跡で有名なモーゼは、大きな現象を出されるのに秀でた方であり、キリストは多くの人を癒された事実を見ても分かりますように、癒しの能力が秀でた方であり、釈尊は、もちろん大きな現象にしろ癒しにしろ行われましたが、高橋先生のところで書いたことがありますが、夢を操る能力でありますとか、高橋先生が言われますには、インドの時(釈尊として肉体を持たれていた時)に多くの弟子たちの前に、あの世の天上界と地獄界を現し、天上界の素晴らしさと地獄界の苦しさを観せて、弟子たちを戒めた、ということがあったそうですので、現象や癒しとはまた別に特異な能力も持たれていた方のようです。

このような偉大な能力は、神がその方々の心に応じて与えられるもので、そのような能力を知ることも大事なことですが、それ以上に大事なことは、このお三方は、そのような偉大な能力を、神から与えられるほど偉大な心の持ち主であった、ということです。

この、お三方の偉大さはその心にあったのです。そして、それを知るには法を知り、その実践しかないということです。

私に今現在起きている様々な現象は、この法の偉大さを多くの人に知ってもらうための証明であるのです。

どれだけ、私は高橋先生の教えを勉強した、と言われても、それが身になっているかいないかは、その人の言動を見れば分かります。

そこらの犯罪者と変わらないことを平気でしていたり、ただ、高橋先生の言われていたことを(それもほんの一部だけですが)そのまま言っているだけで、心も行いも変えようとしない人に、私と同じ現象が出ているわけがありません。(結局そのような人は、高橋先生の教えを何も分かっていなかった、口だけの人ということになります)

私にはまだこれから、様々な現象が起き、法の正しさを多くの人々に証明していくことになるでしょう。

当然、悪魔はそれを邪魔しようとあらゆる手を使ってきます。しかし、そのような悪魔の所業も法の正しさの証明の一つとして、多くの人が法を知るきっかけとなるはずです。

法は今は小さなともし火ですが、いずれ大火となって世界中に燃え広がることになります。

それには、一人でも多くの方が、釈尊、キリスト、モーゼ、という偉大な方々の偉大な業績を知るとともに、偉大な心を知る、ということが、もっとも大切なことであるといえましょう。

(名無しさんの件ですが〔あまり書きたくはありませんがほってもおけないので〕私が前回書いた、あなたは東京の立川市に住む女である、ということを全面的に否定してきました。〔私は東京の立川市などには住んでいない男である、と言っています〕それなら私も天に教えてもらったことを正しいと証明しなければなりません。〔そうしないと私のブログを読んでいる人たちに、何だいい加減なことを書いて、と思われてしまいます〕しかし、妙ですね、この人私が今月五日に“あなたのお住まいは東京都の立川市ですね”と書いた途端〔それまでは散々人のブログをバカにしていたのが〕急に文面が変わってしまったのですが…?それに、それまで明らかに女言葉で私と書いていたのに「僕は東京の立川ではないです」「あなたに教えているのは悪霊です」などというコメントを送ってきて〔結局僕はなどと書いたのはこの時一回きりですが、笑〕そればかりか「私には三十人の仲間がいる、あなたが私を祈るなら、私は三十人であなたを祈る」などとも書いてきて、何かコメントが小学生のような噴飯ものでしたので笑ってしまいました〔笑〕しかし、この人、メールを送ってくるたびに実は履歴で出るんですよね、住んでいられるお住まいの地域の〔笑、だから私は警察が履歴調べたらすぐ分かると書いたのです〕その履歴と私が天から教えてもらった場所がピッタリあったので、私は、あなたのお住まいは東京の立川市ですね、とコメントしたのです。いろいろ証拠はそろっているのですが…そうですか、真っ向否定されますか〔ここまでくると引くに引けないのでしょう〕では、それを証明しなければいけませんね、どちらにしてもこの人、ずいぶん嫌がらせメールが〔内容はともかく〕手馴れています。今までもこんなことやっていますね、ここで反省しないと、この後もこんなことあちこちでやりかねません。改めて〔この人のために〕祈ろうと思います。もし反省されるならお名前と住所〔メルアド〕入れて謝罪文を送ってください。どちらにしても私はあなたが男か女か、どちらにお住みか、確認しなければなりません、それまでは〔あなたに対し〕やるべきことをやろうと思っています)

0コメント

10月 07 2011

天使と悪魔③

昨日一昨日は北海道から沖縄(本州は太平洋側で)までずいぶん雨が強かったようです。(と言ってもまだ東北、北海道は大雨が降っているようですが)それに一昨日は東京などずいぶん気温が低かったようですね(十一月下旬の寒さだったとか)おかしな現象は起こります、と書いた途端にこれですから先が思いやられます。

名無しさんどうされたんでしょうか?私が、あなたが住んでいるところは東京の立川市ですね、とコメントした途端、うろたえて何度もメールを送ってきて(しかも内容がもう支離滅裂です)最後はハイ、さよならですか、何度も言いますが、そのままハイ、さよならではもうすみません。

はっきり言いまして、私はあなたのメールはもう結構で、このまま、ハイ、さよならしてくれるなら、こんなありがたい話はないのですが、天がそれでは許しません。(結局私がこの人をほっておいても、このままでは天が何かを起こします)

あなたがいくらごまかしても、私はすでに天からあなたのことを知らされています。あなたは東京の立川市に住む年配の女の人ですね。

一昨日の東京の異常な寒さ、夜に起きた熊本の震度五の地震は皆あなたのせいです。(この人のせいで、震度五の地震が起きたのはこれで二度目ですが〔前回は福島でした〕熊本の地震が起きた時間が、十一時三十三分というのがまた何かを暗示していますね、何せ三は神の数字ですから)あなたは私に対し、必要以上の嫌がらせメールを送り、そして私のブログを散々バカにしたのです。私が何度もこのブログは天の心を書いている、と言っているにもかかわらず、平気で私のブログをバカにしたということは、それはすなわち神をバカにしたことと同じです。

ですから、必要以上に天が怒っているのです。

このような状況で、このままあなたとのことを終わらせるわけにはいきません。やはり、何らかの形でけじめはつけていただきます。

前から言っていますように、名前と住所を書かれて、ちゃんとした謝罪のコメントをお寄せください、そうしないと天が許さないのです。あなたが今回のことを心から反省し詫びを入れなければ、天は収まらないでしょう。このままではあなたやあなたの近辺に何が起きるか分かりません。(あなたの周りに何か起きれば、あなたはともかく〔自業自得ですが〕東京の人が迷惑します)

とにかく(あんないい加減なメールではなく)ちゃんとした返事をください。くれなければ、昨日のコメントに書きましたように、私は私で動かなければならなくなります。よろしくお願いします。

熊本も一昨日は災難でしたね地震など起こされ。しかし、熊本出身のある方(といっても何人もいられるようですが、その中でも、ずいぶん熱心に私のブログを読まれているあなたです)がちっとも協力してくれません。(だからスランプ長引くのです)熊本出身の方々が私に全然協力してくれないのも、最近熊本に災難がよく起きている原因であると思います。(いいかげん気づいてご協力ください)

しかし、普通であれば自分が言ったことが一つでも当たれば、我こそは神の使いなり、我こそは神そのものなり、などと大袈裟に騒ぎたて吹聴する輩が多いのに、私など、ここに書いたことが次々に当たり(今回も無記名の嫌がらせメールの犯人の居場所まで言い当てていて)現象も次々に起きているにもかかわらず静かなものです。(笑)

高橋先生や園頭先生もそうでしたが、どれだけ大きな奇跡を起こされても、決してそれを大袈裟に言われる方ではありませんでした。(本物は謙虚だからいけません)

しかし、本物の神の使いは普通の人とは違うのです。神の教えを述べる本物の預言者は別格であり、神と同じように敬い恐れなければならないのです。

当然、高橋先生や園頭先生は別格であったということです。

それにもかかわらず、高橋先生は、より以上に謙虚で気さくな方でありました。高橋先生など普段から、普通の人以上にへりくだった態度を取られていたため、勘違いしてしまう人もいて、高橋先生は偉大な方であったのに、少し不思議なことができるやさしいおじさん程度にしか思わない人もいたのです。そのため完全になめた態度で高橋先生に接する人もいました。

園頭先生も同じで偉そうな態度を取られる方ではありませんでした。そのため先生をそれほど偉大な方とは思わない人もいたのです。

しかし、如来とは偉ぶらない、謙虚な方であるのであり、そのような態度の奥に深い愛と慈悲の心があり、そして神と同等の智慧と力を兼ね備えた方々であり、神同様の恐ろしさも持っていられる方々であり、私たちは、そのような謙虚な態度の奥に隠れている、先生方の本当の偉大さに気づかなければならないのです。

そして、偉大な先生方の心の奥を理解し、先生方を常に敬い、先生方以上のへりくだった態度をとらなくてはならないのです。

今回、そのような先生方の心を(先生方の弟子でありながら)まったく理解していない人たちが、たくさんいるということがよく分かりました。

このような人たちがいかに間違っているのか、それもこれから証明していきたいと思っています。

3 コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。