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5月 03 2025

神理の正しさ 親への感謝

昨日は凄い天気になりましたね。

雨と風がひどくて、また一時間や三時間、あるいは六時間の雨量が五月では観測史上最多などというところが続出しました。

まだ五月だというのに、まるで真夏のような天気です。なんでこう毎年毎年、ゲリラ(集中)豪雨がひどくなるのでしょう。これも温暖化の影響なんでしょうか。

違うでしょうね。まあ、気温が高いのは事実ですが、それで雨や風がどんどんひどくなっていくというのは別の問題であると思うからです。その温暖化が温室効果ガスのせいということと同様です。(苦笑)

それでいくら二酸化炭素を減らしても、その二酸化炭素を一番出しているのは海なのです。地球全体の二酸化炭素の排出量の60%くらいを海が出しているんですよね。そうして人が出す二酸化炭素の排出量などわずか数%。

それで関係あるわけないではないですか。人が出す二酸化炭素の排出量など地球全体にです。(笑)

にもかかわらず、温暖化を止めるために二酸化炭素を減らせ、だから再生可能エネルギーが必要なんだ、などと大嘘ついていますが(全部金儲けのために。その再生可能エネルギーで大儲けしている人たちがたくさんいますから)これと同様、温暖化のせいで異常気象がひどくなるということも嘘なのです。

こちらは私が保証します。皆さん方の心がよくなるなら、このような異常気象はよくなるからです。

だいたい、日本だけなんではないですか。これだけ毎年毎年顕著に集中豪雨などひどくなっているのはです。

別に雨が降る量が増えているのではないのです。(これは十年前、二十年前と変わらない)集中して降る雨の量が増えているだけなのです。そうして雨が降らない地域は全然降らない。

だから今の日本は大雨が降る地域と日照りがひどい地域と極端に別れ、その極端さがどんどんひどくなっているということです。

だからよく考えてみれば、これは温暖化とは全然関係ないと分かるのではないですか。温暖化と極端さは別の問題であるはずだからです。

それに温暖化で雨量が増しているといくらいわれても実際に雨量は増えていないのです。これだけ異常気象が続いている日本でさえもです。

では、世界も同じなのではないですか。別に地球全体に降る雨の量は増えていないはずです。(調べれば分かりますが)なら温暖化で雨量が増えているというWMO(世界気象機関)のいっていることはおかしいということになります。

だから、基本、こういう世界と名のつく機関や機構は嘘ばかりついているということです。(WHOもそうですが)こういう組織は世界人類のためではなく金儲けでつくられているだけだからです。(それが現実です)

単に極端さが増しているだけなのです。世界でも天気のです。だからすさまじいハリケーンやらなにやらきても、その反面凄い日照りの地域もある。(日照りは、あの大規模な山火事を起こしたカリフォルニアなど有名ですが、あそこは全然雨が降らないそうですね。あそこには例のゾンビタウンなどあるからです。それだけ心が悪い人たちがいるからです)

だから、温暖化は関係ないのです。何度もいいますが、このような異常気象(気候変動)と天気の極端さは別問題であるからです。

それでも温暖化が激しくなっているから、天気の極端さも増しているんだと、無理やり結びつけようとするのでしょうが(WMOのようなそれで金儲けをしている連中は)しかし、こういう人たちがいっている理論にはたくさんの矛盾があるのです。

先ほどから書いていますように、温暖化で雨量が増えているだの、温暖化は人が出している二酸化炭素が影響を与えているだのという矛盾が(というか嘘が)たくさんです。

ということは、そういう意見は違っているということであり(だから皆さん、もう騙されるのはやめましょう。そのような組織にです)だからいっているのです。

それは人の心の問題であるとです。

特別、日本だけに限りませんが、どこの国の人たちもそうだからです。そのような異常気象などの天変地変は人の心を観て天が起こすのであるからです。(一部、人工的に起こされることもあるのかもしれませんが、それは一部です)

だから、人の心がよくなるなら、このような天変地変はなくなるのです。そのような神がつくられた心の法則により天変地変は起こされているからです。

それは私が証明しています。私の周りなどほとんど天変地変らしい天変地変は起こりませんし、何度も書いていますが、あの地球史上最大といわれた2019年の19号台風でさえ、その雲にぽっかり穴まで開いたのです。私が住む名古屋上空を進んでいた時だけはです。(その雲の穴は名古屋を通過したらなくなりました)

それが正しいというだけでなく、そのような証明を私はたくさんしているのです。それでもまだ信じないのでしょうか。私のいうことをです。

だから私はいっているのです。こういう話を(神理を)きいているのなら感謝(布施)しないといけないとです。こういう話は他ではきけないからです。このような正しい本当の話はです。

他はところどころを正しく話す人はいても、総合的に、それがすべて正しいという話は神理を知らない人たちでは出来ないからです。だからそのような人たちには奇跡が起きてこないのです。

部分が正しいことをいっていても全体が正しいわけではないからです。全体が正しくなければ奇跡は現れてはこないからです。

だから(他国以上に)日本にこれだけひどい現象が現れているのも(そうして、その現象が毎年ひどくなるも)前回も書きましたが、あまりに徳を得る人が少ないからです。

布施する(徳を得る)文化がないからです。

だからどんどんひどくなるのです。特に日本は起きてくることがです。徳を得ないということは、ひどいことが起きてくるということに他ならないからです。不徳は災いしか現れないからです。

だから別に自分は他に寄付などしているからいいという人もいるのでしょうが、しかし、では、これだけ正しいことを教えてくれるところが(口だけではなく現象まで現わして)他にあるのですか?

そこがどんなよいことを教えてくれるところでも、また困った人がいるところでもです。そこに寄付したからと、それで自分がどれほど救われるのですか?

確かに自分が知らないことを知り、そうして困った人に布施されることはよいことですが、しかし、それをしても自分が救われなければ意味がないでしょう。

まず自分が救われないと、そのようなことは始まらないからです。まず自分の心と体が健康にならないと、そのようなことも出来ないからです。

だから、なにを行うにもまず自分の心がそう思い、そこから始めなければなにごとも始まらないのです。自分がしようとすることはです。

つまり私がなにをいいたいかといえば、その一番最初にくるのは自分の心でしょうと、それをいいたいわけです。

その心を救うのがこの正法神理であるのだから、では、一番最初に布施するのは神理に対してではないのですか、と私はいっているわけです。

自分の心が病んでいるのなら、どういういい話をきこうが、どれだけ困った人がいようが、どうにもならないからです。まず病んだその自分の心を治してからでないと、なにごとも出来ないからです。

だから、布施するならまず神理からではないのですかといいたいわけです。

他では分からない正しいことを教えられ、そうして心まで救われる、その神理にしっかり感謝してからなにごともしないと、その感謝を抜かして他のことに感謝していても、それはいいことにはならないからです。

肝心なことを抜かしてやっていても、その人は幸福にはならないからです。

だから神理を見ているのに神理に感謝もせず、他のことに一生懸命感謝している人は、一番世話になった自分の親に感謝もせず、他の人に一生懸命感謝している人と同じであるということです。

だから、その感謝は徳にはならないのです。まず自分を育ててくれた親にしっかり感謝しないとです。

神の子である人間は神が親なのです。その神の心を正しく書いているのはこの正法神理だけなのですから、その神理に感謝出来ないということは、人間の親である神に感謝出来ないということになります。

だから日本にはこれだけひどいことも起きてくるということを知ってください。

日本には、そのような親に(神に)感謝出来ない人がたくさんいるからです。

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5月 02 2025

布施の文化 徳を得るということ

今日は朝から荒れた天気になっていますね。雨も強いし風も強い。

どこかのバカ会社が休みだというのに一体どういうことでしょう……でしょうね。昨日など、どこかのバカ会社以上にうるさい工事現場がありましたから。

家の近所の大きな工事現場なんですがね。(マンションかなにかつくっているんですかね?)もう凄い怒りよう。私が離れたところを歩いているのに遠くからでもガンガンやってきます。

ここもよけいなことをしてきましたからね。それで止まらなくなったんでしょう。天罰がです。

それをすべて私のせいにして怒りまくっている。勝手なものです。それは自業自得であるのにです。しかし、そんな自分たちがしていた嫌がらせなど忘れたかのように(まあ、忘れているんでしょうが)なにか、私の方が一方的に、その工事現場の人たちを病気にしているかのような怒りよう。

まったく呆れます。それは全部自分たちが悪いのにです。

今日も朝から怒っているようですが(昨日あんなやかましいことをしたからさぞひどいことも起きたでしょうし)自分たちが悪いんだから「嫌がらせをしてどうもすみませんでした」と私に頭を下げ「いつもブログを読んで勉強させてもらっています」と謙虚に世辞くらいいって、感謝の布施をされたらどうでしょう。

そうすればたちまち止まるからです。そのような天罰はです。

私のいうことをきく以外、その天罰を止める方法はありません。神理を見ているのなら感謝しませんか。そんな天罰や奇跡がそんなに次々起きてくる教えなど、この正法神理以外にはないからです。

しかし、そういう布施の文化って、どこの国にもあるんですけどね。(共産国は別でしょうが)

アジアの国々はもちろん(中国にだってあるくらいですから。坊さんに布施する文化はです。仏教文化が残っている田舎の方はですけど)アメリカにだってあるでしょう。教会などに寄付する文化はです。それに大統領選などなると凄い寄付金が集まりますもんね。大統領候補にはです。

だからどこでもそういう布施(寄付)する文化はあるのです。

日本くらいなのです。そういう文化がこうもないのはです。全然ないとはいいませんが(多少はされるでしょうから。お賽銭とかなんとかです……やっす)他の国はもっと積極的にされるのです。

坊さんなど歩いていると布施される人も多いのです。それが徳となると皆が知っているからです。

しかし、そのような坊さんではありませんが、そんな坊さん以上に神理を説いて皆の心を救い、そうして奇跡まで現わしている私にはほとんど布施が集まらないというのは、一体どういうことなんでしょう。

あまりにひどくないですか。そのような布施もせずこのブログを見続けている人たちはです。

どこの国でも、よい話をきかせてもらった人たちは(特に心の面で)その感謝の心を報恩の行為として布施くらいはされるからです。また、そのような「行い」がなければ、それは感謝したということにはならないからです。

だから、もはや不徳もここに極まりということになりませんか。そのような神理をきかせてもらっていながら一切感謝しない、そんな態度を長年続けている人たちはです。

だから、いいことが起きないのです。日本はです。災害大国にもなるのです。神理をきいていながらまったく感謝もしない、そういう人が多いからです。

それに加えて嫌がらせですよ。神理をきいていながら、感謝しないどころか嫌がらせまでしてくる。(ほんと恥ずかしくないですか。そういう態度はです)これではすぐに天罰がくだってくるのも道理でしょう。

神理に対し、これほど不徳を極めた態度もないからです。

それに全然気づいていないようですが(ほんと哀れです)ただでさえ日本の人たちは不徳なのです。他の多くの国々の人たちは(裕福な人はもちろんですが)たとえ自分が貧乏であっても、それでも布施の行為は欠かさないのです。

坊さんなど歩いていれば、どれだけわずかな額といえども布施はされるのです。

そのような神に通じている人がいるから、自分たちも救われていると皆が知っているからです。

そんなのは迷信ですか。そんなのはしてもしなくても同じですか。しかし、そうではないということを日本が証明しているのではないですか。

そのような布施の(徳を得る)文化がなかったばかりに、日本はひどいことばかりが起きているからです。特に天変地変などひどいものであるからです。(地震雷火事親父、まあ、親父はともかく、あとのものはどんどんひどくなっています)

こんな荒れた天気の今日だけではなく、毎日のように異常気象が現れているのです。今の日本にはです。

それは温暖化のせいですか。違いますね。こういう天変地変がひどいのも、それもこれも皆、日本の人たちが不徳であったからです。布施をしようとしなかったからです。そのように神に仕えている人たちにです。(または困っている人たちに)

だからこうなっている。災害大国にもなっている。(それで強制的に寄付などさせられる。皆が困っているからと)本当の神に仕えている人の話を感謝もせずきき続けたからです。

日本の多くの人たちがです。

それがまだ分かりませんか。ここに書いた通りのことが、日本にも、そうして個人にも、起き続けているというのにです。

もうそろそろ理解されませんか。布施の文化をです。徳を得る文化をです。それがなかったばかりに今の日本は大変なことになっているからです。

そうして、それをしていかないと結局自分自身も不徳となって確実に不幸になるからです。

だから他の国の人々は布施をしているのです。人間は徳を得てはじめて本当の幸せを(物心両面での)得られるのであるということを、他の国の人たちは皆が知っているからです。

今の日本は、そんな天災ばかりでなく、死ぬ人も増えてくるなら病人も増えくる。そうして奇妙な事件や事故も増えてくるなら、世界ではもうやめてしまったワクチンまでどんどん打たされる。(世界では使われない農薬や除草剤まで使わされるし)

もうどんどんひどいことが起きてくるのです。それも次から次に日本にはです。

それはなぜですか? なぜ日本にはこんなひどいことばかりが起きてくるのでしょうか。

それは不徳な人が多いからです。だからこうなるのです。どんどん悪い方に導かれるのです。日本の人々がそれを望んでいるからです。

不徳とは、そういう(よくない)ことが起きるということであるからです。

それが嫌なら徳を得ませんか。徳です。そうすれば、そんな悪いことばかりが日本に起きてくるということもなくなるからです。そうして日本がどんどん悪い方向にいってしまうということもなくなるからです。

徳を得る人が増えてくるなら、神がよい方向に日本を導いてくださるからです。

しかし、徳を得る人が増えてこない限り、そんな導きもありません。悪いことが起きてくるから徳を得ないといけない、自分が幸せになりたいから徳を得ないといけない、ではなくです。

徳を得ることが人として、神の子の人間として、やるべき当たり前のことであるということを、もっと日本の人たちは知らないといけないのです。

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5月 01 2025

悪魔と光の天使の戦い

さて、今日から五月なんですが、あれ? どこかのバカ会社は休みのようですね。

今日からゴールデンウイークなんでしょうか? まあ、このままずーっとゴールデンウイークのままならこちらは大変助かるのですが(苦笑)そうもいかないでしょう。

神理が(正法が)現れる時は魔が競い立つといわれます。

神理がこの世に出現した以上、悪魔たちはもはや必死でしょうね。神理をつぶすことしか考えないからです。

他の偽の教えなどいくら流行っても悪魔たちには関係ありませんが(むしろありがたい。偽の教えに乗じて自分たちの勢力も伸ばせるから)しかし、本当の神の教えである正法神理が流行るなら、自分たちのいる場所がなくなり、あろうことか改心する者たちまで出てきてしまう。

悪魔たちが一番嫌うのは自分たちの力が落ちることなのです。自分たちの力が落ちれば自分たちの住処がなくなり、自分たちの住処がなくなるなら、自分たちは天に帰らないとけなくなる。自分も改心してです。

悪魔たちにとってはそれが一番嫌なのです。(悪魔は悪に染まっていますから)自分たちの力が(支配が)なくなっていくことがです。そうして、好き勝手出来なくなることがです。

だから必死になる。私一人に対して寄ってたかってですから。あちらにもこちらに悪魔に憑かれたのがいて、もう嫌がらせのし通し。しかし、こちらも(神の側も)そんな人たちに次々に天罰を降ろす。

私の後ろには神から遣(つか)わされた光の天使たちがたくさんいて、その光の天使たちが次々に力を現わすからです。天なる力をです。

だから、悪魔に憑かれた多くの人たちに天罰がくだる。一人でそんなことが出来るわけがないからです。

私の周りで多くの人たちに天罰がくだっているということは、それだけ多くの光の天使たちが、私の後ろにはついているということに他ならないからです。

そんな光の天使たちと悪魔たちの戦いが、すでにこちらでは激しく行われているということを知ってください。その戦いは目には見えませんが、私の周りに起きていることで判断してください。私がいっていることが嘘か本当かはです。

にもかかわらず、相変わらずそれを静観している人が多い。それどころか悪魔の側に立ち(精神的に)私に攻撃してくる人も多い。(どこかの会社などその典型)

しかし、それでは多くの光の天使たちをも敵に回すことになります。私は口でそういっているだけではなく、いった通りのことが起きています。

神の側につきませんか。そうすれば多くの奇跡が現れてくるからです。

最近はそんな悪魔たちに加勢する人が多いため(静観も加勢しているのと同じですから。悪魔たちにです)どんどん不幸な現象が現れています。

いつまでたっても悪魔の側に立ち、光の天使に力を貸そうとする人が少ないからです。

どちらが悪魔で、どちらが光の天使なのかは起きてくる現象が教えています。いい加減、光の天使の側にこられませんか。そんな悪魔の側にいつまでもいても不幸にしかならないからです。

実際にどんどん不幸になっているからです。悪魔の側にいる人たちはです。(それを責任転嫁しているだけ)

何度でもいいますが、光の天使の側にくるなら多くの奇跡が現れてきます。もう急がないといけないのです。そうしないと悪魔が現わす災いはどんどんひどいものとなっているからです。

ということを書いているのにです。またまた悪魔の手先となっている人たちがおかしな法案を出してきましたね。例の選択的夫婦別姓制度を導入する改正案です。

なんで今こんな法案を出してくるのでしょう。今は減税でしょう。まずそれをしてからやってもらえませんか。こういうのはです。

この貧困化が著(いちじる)しい日本で、なにより優先されるのは減税であるからです。(それと給付金も。なんで減税はよくて給付金はいけないんですかね。あまりその違いが分からないんですが? だって、給付金も減税も税金を減らす〔政府から金を出させる〕ことには変わりないですよね。一回こっきりと恒久の違いをいうなら、給付金も別に続ければいいだけの話だし。ベーシックインカムのようにです。とにかく国民にもっと金が〔日本の自国通貨である円が〕回らないからこういうことになっているんですから〔日本は30年も不況が続いているんですから〕それを回してもらえるなら別にどちらでもよいのではないですか。というより、どちらもしてくれた方がいいのではないのですか。公明党がいうように給付金&減税、そうしてその財源は国債。そういうやり方をです。だから今回は〔今回だけは〕公明党の政策に一票です。〔苦笑〕今の状況はこの党がいいではなく、その時、その時の政策で決めるしかないからです。政策が全部いい政党などないからです)

そんな減税を急がないといけない時なのに、その裏でまたこんな法案など出してきて、一体この法案のどこがそれほど急ぐというのでしょう。

今日の中日新聞にも、その夫婦別性の導入を急げみたいな社説が載っていましたが(さすが左翼新聞)この夫婦別性を導入して一体誰がそんなに助かるというのでしょう。

もう、こんな法案をわざわざ出さなくても通称使用で不便なく出来るようになっているはずだからです。仕事もなにも大方のことはです。

それなのになんでまだこんな法案に固執するんでしょう。だから悪魔の手先であるといっているのです。こんなもう必要ではなくなった法案にいまだ固執し、それを出そうと必死であるからです。

この法案は家族から先祖からすべてをバラバラにする法案に他ならないのにです。

だって、そうでしょう。夫婦の姓が別々なら夫婦はバラバラになるのだし、親と子の姓が違うのなら親子はバランバラになるのだし、そんな家族で姓がそれぞれ違うなら、その家族の先祖は一体誰なのか(戸籍壊し)ということにもなるからです。

姓が同じであるから家族は一体になれるのであって、いくら血縁関係があるとはいえ、姓がバラバラなら、その家族は一体どちらの先祖に与(くみ)するわけですか?

その家族の先祖を考えただけでもバラバラになるではないですか。そんな夫婦別姓など入れてしまったらです。

それに子供の気持ちはどうなるのですか。子供は父母が同じ姓がいいといっても、それは選べないのです。親が夫婦別姓を選ぶなら、子供はどちらかの親の姓にするしかないのです。

それを子供は嫌とはいえないのです。だとしたら、こんな不自由で(どこが自由だ)家族先祖がバラバラになる法案もないではないですか。

一体この法案のなにがそれほど大事なんでしょう。こんな法案など世を混乱させる以外のなにものでもないからです。(それが悪魔の狙い)

家族のことや先祖のことまで考えるなら、そんな自分個人の小さな都合など大した話ではないのではないですか。その家族の在り方やこれまでの家族の歴史などまで考えるならばです。

そんな個人の都合など、それこそ夫婦で話し合うなり、そういうことを問題にしているところと話し合うなりして、解決していけばそれですむ話であるからです。

しかし、家族は一度壊してしまうなら修復は出来ない話であるからです。

そんな小さな問題を大きくし(個人的な)また世界では夫婦別姓ばかりだなどと嘘までついて(実は夫婦同姓の国の方が多い。ヨーロッパくらいでしょう。夫婦別姓が多い国々はです)こんな家族先祖バラバラ法案(夫婦別性制度改正案)など通そうとしているのが、このような悪魔の手先たちであるということです。(だからこういう法案に賛成しているところは悪魔の手先であるというのです。このような法案は人のためではなく、世を混乱させるため、金のためだけにやっているからです。それが見え見えだからです)

だからこういうことをしている人たちに騙されないことです。

いつまでも悪魔に騙されているならどんどん不幸になっていくからです。

早く神の側に、光の天使たちの側にきませんか。そうすれば多くの奇跡が起きてきて幸せになれるからです。

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4月 30 2025

奇妙な事象と神理に出会った意味

ええんですかいのー(どこの言葉?)いつまでも、そんな怒って嫌がらせを繰り返していてです。(もちろんあの会社です。〔苦笑〕)

ここんとこ書いていますが、また最近は恐ろしいことが増えています。あまり神に逆らってばかりいると、天罰ばかりでなく急にボケるようなことも起きてくるかもしれません。

いい加減やめたらどうでしょう。そのような傲慢な態度はです。危ないことがどんどん増えてくるからです。

前回の話の続きではありますが、よく考えてみればです。そんな恐ろしい話は、そんな表に出ていることばかりではなく表に出ていないこともたくさんあるはずです。表に出ている部分などほんの一握りのはずであるからです。

だから裏にはもう山ほどあるということです。そんな危ない(ワクチン関連の)話はです。

私の家族でもそうだからです。前にも書きましたが、急にボケた私の母でもあやしいのです。だって、いろいろ調べましたが全然悪いところはなかったからです。

前に母が急にボケたという話を書きましたが、その急にボケた母をすぐに病院に連れていき、脳のレントゲンやらなにやらしてもらいましたが、脳が縮んでいるわけでも、脳の血管が詰まっているわけでもなく、いたって健康だったのです。私の母の脳はです。

だから最初はなんで急にボケたのか全然分かりませんでした。

それで脳以外のところも調べて血液検査などもして、ようやく分かったのがビタミンB1が足りないということでした。

それでかっけのような症状が出て、それが脳まで影響を与えているのではないかということになり(それ以外でおかしいところがなかったので)それでビタミンB1を取り始めたのですが、確かにそれで体は健康になっていったんですが、ボケの方はあまりよくならず(多少はよくなったんですが)ボケたままのところはもうずっとボケたままなのです。

その脳の医者は、このビタミンB1さえ取ればボケも治りますよ、といっていたのにです。

しかし、結局、母はボケたところはボケたままである程度の会話は出来ますが、肝心な話はもう全然出来ないという状況になっています。

ということはです。その母がボケた原因はビタミンB1の不足ではなかった、ということになりませんか。ビタミンB1の不足であったのなら、そのビタミンB1の不足がなくなるなら、脳の医者がいっていたようにボケも治らないといけないはずであるからです。

しかし、母はビタミンB1をどれだけ取っていても(現在も取り続けています)もうボケが治るということはないようだからです。

まあ、年も年なので(来年90歳)認知症の症状が出ているといえばいえるのですが、しかし、急に現れますかね。そんな症状がです。急にボケたという連絡をあの時は(1~2年ほど前)施設から受けたからです。

よく考えてみればです。その時は例のワクチンを三回接種してしばらくたった頃だったのです。母がいきなりボケてしまったのはです。

もちろんそれがワクチンのせいとはいえませんが、ただ、体の方をいろいろ調べてもまったく問題がなかったのでねえ、母はです。

そうして、これが原因(ビタミンB1不足)だろうという物を取っても改善しなかったのでねえ。母のボケの方はです。

では、なにが原因であったのか? ということになるからです。

いくら年を取っているとはいえ体の方は(脳の方は)まったく問題がなかったのに、なんで急にボケるのかと不思議でならないからです。

だとすると、考えられるのはそれしかないと、今になって思うわけです。前回も書きましたが、これだけ奇妙な事故など続くとです。

だから、裏では凄いと、もしかすると表に出てきていないだけでもう相当数あるのではないのかと、そう思うのです。こんな急にボケてしまったりするようなことは、ワクチンと関連付けて考えるなどしないと思うからです。

例えば私の母などただの年寄りの認知症で終わってしまうだろうからです。

これがもしかしたらワクチンのせいとは誰も思わないでしょう。しかし、こういう奇妙なことが起きてくるとです。まったく脳など悪くないのにいきなりボケてしまうなどという奇妙なことが起きてくると、あのワクチンがあやしくないかとも思ってしまうわけです。

なにせ、原因不明であるからです。今のところの母の急激なボケはです。

例えば、ワクチンを打ってすぐに急死した人はワクチンのせいということが分かりますが、しばらくしてから急死するのは、それはなんのせいか分かりませんからね。

そういう話もよくききます。別にそれはワクチンのせいではないだろうといくらいわれても、そのワクチンを打ちだしてから急に増えているのです。死ぬ人もです。

しかし、死ぬ人はそんな数字に出てくるのでよく分かるのですが、しかし、急にボケてしまった人まではね。さすがに統計は取らないでしょう。ボケた基準も分かりませんし。

だとしたら、そのような人が相当出ていても分からないということになります。それは数字に現れてはこないからです。

増えていませんか。そういう人がです。急にボケてしまう人がです。それが車の運転中にでも出れば、最近増えている奇妙な事故も起きるからです。運転中に急にボケて自分のしていることが分からなくなるなら、逆走でも、どこかに突っ込むことでもいくらでもしてしまうからです。

その人はなにをしているのか分からないからです。

あのワクチンのウイルスなどが固まって脳に集まってしまうなら、そういうことも起きるのではないのですか。急にボケてしまうようなこともです。

このように非常に危ないと想像出来ることも起きています。そうであるなら、その前に神理のご利益で、そのウイルスを抑えてしまいませんか。

そうすれば安心であるからです。それを信じる信じないはその人の勝手ですが、しかし、実際に神理に感謝している人はひどい風邪にかからないのです。

私はもちろんそうですし、しょっちゅう風邪をひいていたという伊藤さんが、その風邪にかからなくなったといわれるのです。

だから、そんなお陰が神理にあるのなら、そんな危ないウイルスもいなくなると思いませんか。風邪も新型コロナも同じコロナウイルスには変わりがないからです。

どちらにしても、ずいぶん危ないと噂されているあのワクチンを打ってしまった人は、気をつけた方がいいでしょう。様々な噂が(私の母の場合は体験談ですが)すでに出ていて、それを裏付けるような事象までたくさん現れてきているからです。

しかし、そんな危ないワクチンを打ってしまった人たちはいまさら気をつけようがないのです。

そのワクチンのウイルスが脳に集まれが脳が、心臓に集まれば心臓が、そうしてそれ以外のところに集まれば、それ以外のところがおかしくなると、もっぱらの噂があるのです。

では、そんなもはやなんともならない状況であるのなら、それがなんとかなるという噂のものでもやってみてはどうですか。そうしないと、もう、そんな危ないワクチンを打ってしまった人たちは、そのワクチンのウイルスの影響をいつどこでどのように受けるかしれないからです。

そういうのがまるっきりのデマであるなら、ほっとけばいいのでしょうが、これだけ奇妙な事件事故が相次いで起きています。

何度もいいますが、神理のご利益を信じる信じないはその人の勝手ですが、しかし、それではあなたたちはなんで神理と出会ったのですか?

その意味をよく考えることです。

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4月 29 2025

次々に起きる奇妙なこと

祝日であるというのにです。(昭和の日)

朝からまたお怒りのところがあるようですが(どこかのバカ会社は休みだというのに本当に残念です)しかし、神理に感謝するなら、そんな怒るようなことが起きてくるのではなく、楽しい奇跡がたくさん起きてきます。

怒りより感謝です。感謝されませんか。神理に感謝をです。そうしないともうどんな恐ろしい目に遭うかしれないからです。

しかし、恐ろしい事実が判明していますね。一昨日の(その前でしたっけ?)東北自動車道での逆走事故でもです。

なんとあの逆走していた車は、前から車がくることが分かっていたのに、スピードを落とさずそのまま突っ込んだらしいではないですか。ブレーキ痕がなかったようであるからです。

明らかにおかしいですよね。この逆走事故を起こした運転手も、またそのニュースを流しているテレビ局もです。

だって、運転手はもちろんですが、そのニュースを流しているテレビ局などブレーキ痕がなかったというところまでは放送していても、誰もそれ以上は突っ込まないからです。

こちらの放送局で一局だけありましたかね。その部分を専門家にきいているテレビ局がです。(他にもあったのかもしれませんが、私がテレビで観たのはそこだけです)

そうしたらその件をきいた専門家が、それは逆走していた車が正面衝突を起こす前に一台の車と接触して、そのことでパニックになって、それでスピードも落とさずに正面衝突を起こしたのではないか、などという苦しい(明らかに苦しそうでした)取ってつけたような理由を説明していましたが、しかし、そんなことはあり得ないでしょう。

逆走していた車が、一台の車と接触を起こしただけでパニくって前から車がくるのが分かっているのに、逆走を続けて、前から走ってきた車にノーブレーキで突っ込むなどということはです。

なにか、この事故を単に進む道を間違えただけのただの勘違いにどうしてもテレビ局などしたいようですが、なんでそんなことをするのでしょう。こういう事故が最近は増えているというのにです。

それなのに、なんでこんなことになったのかという原因究明をしっかりしないでは危なくて仕方ないではないですか。なんでそこを(一番大事なところを)避けるのでしょう。

逆走して正面衝突を起こした車がスピードを落とさずに突っ込んでいたなど、これだけおかしな事件もないのにです。

そうして、何度でもいいますが、最近はこういうおかしな事件、事故が続いているのにです。

本当に最近は多くないですか。こういう事故がです。逆走ばかりでなく車で走っていたらいきなり意識をなくして突っ込んだとか、訳が分からなくなって突っ込んだとか、そういうのを年のせいやら勘違いやらにしていますが、明らかにおかしいでしょう。

そのような普通に健康だった人が急におかしくなる、そんな事件や事故がこれだけ相次いでいるのはです。

今回の逆走事故もそうではないですか。その逆走事故を起こした人は40歳代の普通に評判のいい普通の人であったそうですね。(そういうインタビューをテレビで観ました)

そういう人が高速道路を逆走し、しかもそれに気づかないまま何キロも走って、途中接触事故など起こしているのに、それも無視してそのまま走り続け、前から車がくるのが分かっているのにブレーキを踏むこともなくハンドルを切ることもなく、そのまま突っ込みますか。

これはどう考えてもおかしいのです。普通の人であるなら、前からきた車と接触した時点でおかしいと気づくはずですし、それに気づかなくても接触事故など起こしたら、車を止めるくらいはするからです。

しかし、この運転手は、それもせずに同じスピードを出し続けたまま道路を突っ走っていき、そうして前から車がくるのが分かっていたのに、そのまま突っ込んでいった。この運転手は恐怖心というものがなかったのでしょうか?

そもそも人が前から車がくるのが分かっているのに、右か左どちらにもハンドルを切ることもなくノーブレーキで突っ込みことなど出来るのでしょうか。

仮にこの時パニックなっていたとしても、前から車が迫ってくるならハンドルを切るか、ブレーキを踏むかのどちらかくらいはするはずだからです。本人にその気がなくても、体が勝手に動いてしまうはずだからです。防衛本能が働いてです。

しかし、そんなことをまったくしていないのです。この正面衝突を起こした運転手はです。実に奇妙なのではありませんか。この事故はです。この運転手は変な薬を飲んでいたり、酒を飲んでいたわけでもなかったからです。

そういう事実があるなら話は別でしょうが、そんな事実はなかったそうです。

そんな事実もなく、正常な人が、そんな善悪の判断がつかずまた恐怖心もないような異常な事故を起こすでしょうか?

これではまるで正面衝突を起こした方の運転手が、意識をなくしていたか、あるいは狂っていたとしか思えないような事故であるからです。

しかし、この逆走事故を起こした運転手が意識をなくしていたというのは考えられないことでしょうね。意識をなくしていて高速道路の逆走をなんキロも続けられるはずがないからです。

では、狂っていたのでしょうか。この運転手はです。

私は、そちらの方だと思いますけどね。この運転手は狂っていた、というよりも頭がおかしくなっていた(意識が混乱していた)のではないかと思うのです。

最近はそういう事故が増えているからです。運転中に急に意識をなくすことはもちろん(急死してしまう人もいるし)なんでそんな事故を起こしたのか分からない、という人も増えているからです。

つまり、急に自分のしていることが分からなくなる、そんな事故もです。

だからそう考えるなら、こういう事故も考えられますよね。例えば、逆走事故を起こした運転手が車を運転しようとした時まではまともであったのに、運転中に急に意識がおかしくなって、それで高速道路に入って逆走して、そのまま前からきた車に突っ込んでいった、こういうことならです。

意識がこんだくしているのであるなら、恐怖心もなく前からきた車に突っ込んでもいけるはずであるからです。その人はもはや正常な考えが出来ないでいるからです。

だからそのようなことは可能性の一つとして考えられることではありますが、なにか奇妙なことに、最近はそういう事故が多発しているのです。(前もありませんでしたっけ? 逆走車がノーブレーキで前からきた車と正面衝突を起こしたなどという悲惨な事故がです)

そうして、こんなおかしな事故ばかりでなく感染症などもどんどん増えています。

大丈夫なんですかね。あのワクチンはです。

免疫力の低下だけでなく(それはもう明らかでしょう。これだけ感染症になる人が増えているのならです。はしかに引き続き百日ぜきの患者もすでに昨年を上回ったそうですが、感染症になる人がこれだけ増えているということは、それは免疫力が低下している人が増えている証拠であるからです)頭までおかしくなりそうであるからです。

それも急にです。あのワクチンのせいではないだろうといくらいわれても一番疑われる話ではありますよね。そのワクチンを打つ人が増えてから、こんな奇妙なことが増えているのは確かであるからです。(そうして死ぬ人も)

神理のご利益は様々な災難から守られるのですが、よいのですか、いつまでもその有難い神理を無視していてです。

どうか自分が狂う前に(あのワクチンを打った人は誰でもその可能性がありますから)正しい判断をしてほしいものです。

狂ったあとに正しい判断など出来はしないでしょうからです。

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