>>ブログトップへ

2月 02 2025

トランプ大統領と本当の信仰

今日はどこも雨や雪が降って荒れた天気になっているようですね。しかし、どこも荒れていますからね。こういう天気にもなるのでしょう。

こちらも大荒れですね。外に出ていくと嫌がらせしてくる人が山のようにいて(最近は少し増えています。このブログが原因ですか? 文句があるなら読むなといいたい)やたら怒っている工事現場もありました。ああいうところが(人たちが)心配ですね。最近はまた一段と増えているようであるからです。

降りてくる天罰がです。

そんなんで帰ってくると今度はどこかの会社がまた烈火のごとく怒っています。哀れなものです。どれだけ天罰がくだれば分かるのでしょう。

自分たちが悪いとです。

口だけではなく、そのように現象としても現れているのです。自分たちの間違いがです。

だから、どちらが正しいのかはもはや火を見るよりも明らかだと思うんですが、それでも認めないようです。こちらの人たちは自分たちの悪をです。

そんな火といえばなんとか鎮火したようですね。あのロスの山火事はです。

二刀流の選手の家は大丈夫だったんでしょうか。家から火が見えたなどといっていたとニュースで流れていましたが、しかし、仮に今回は大丈夫であったとしても、この選手も神理に感謝しない限りこういう不運はついて回ります。

どうか、取り返しがつかなくなる前に(今回も相当やばかったようですし。避難していたくらいですから)私のいうことをきいて素直に神理に感謝してください。それをせずにいて不運になっている人は山ほどいるからです。

しかし、なにか大統領が代わられたらいっぺんに火が消えたようにも感じますが、やはりすさまじいですね。トランプ大統領の神通力はです。(笑)

まあ、前大統領の時は火をつけまくっていた人たちがトランプ大統領に代わられることでそれが出来なくなり、それで山火事の火も消えたと思えなくもありませんが(多分そんなところでしょう)しかし、そんな救世主であるはずの(とりあえず、このロスの山火事だけでなく第三次世界大戦も核戦争の心配も今のところはなくなりましたし)トランプ大統領を相変わらずくさしていますね。日本の新聞はです。(テレビもだけど)

別名、民主党ディープステート新聞はです。(苦笑)

今日の中日新聞の中日春秋にも、そんなことが書いてありました。あのこの前起きた小型旅客機とヘリコプターの衝突事故の原因をトランプ大統領が「多様性政策」のせいにするのはおかしいなどとです。

しかし、まあそれはよく検証してみないと分からないことですので、そう書いている方もおかしいと思うんですが、ただ、このような職業でもなんでもです。

能力で決めるのではなく性別で決めるのはやはりおかしいのではないのですか?

それをいわれているのでしょう。トランプ大統領はです。

なんでもかんでも多様性なのではなくもう少し常識を持ってください。最近はあまりに非常識なことが増えすぎているため、このようになっているからです。このようなひどい世の中にです。

こういうことばかりでなくグリーンランドの購入やパレスチナ人の移住問題にもケチをつけていますが、グリーンランドは安全保障の問題であるのだし、パレスチナ人の移住問題はです。(これはあちこちの国からも反対の声が上がっていますが)

じゃあ、パレスチナの人たちへのジェノサイドをどうやったら止めることが出来るのか? ということです。

私はここが一番の問題であると思うんですが、これが出来なかったんですよね。それを反対しているどこの国もです。イスラエルの一部の狂信者たちによるジェノサイドをどこの国も止めることが出来なかった。

しかし、トランプ大統領が出てこられてから、これも止まったのです。

しかし、トランプ大統領もさすがにいつまでも、そのイスラエルが行うジェノサイドを止めていられるかどうかは分からない。だから移住してくれといわれているのでしょう。パレスチナの人たちにです。

それまでの信仰を乗り越えてです。まずここを生き延びて、そうして新しい生活を始められるなら、そこから神への信仰はいくらでも出来ます。

だから新しい(安全な)場所で、それをされてはどうかとトランプ大統領はいわれているのです。どちらにしてもガザに無理やり残っても、そこはもはやイスラエルの爆撃でがれきの山になっているだけだし、いつまたイスラエルの狂信者たちが爆撃を始めるかしれないからです。

そうなったらまた中東戦争(第三次世界大戦)の心配まで出てくるのです。

それよりはパレスチナの人たちは安全な場所に移住して、しばらくそこで暮らしてはどうかといわれているのです。トランプ大統領はです。

それを考えれば、これまでの信仰などなにほどのことがありましょう。そういう場所や歴史にこだわり、そこに執着し、そこにいないと信仰が出来ないなど、それほど間違った信仰もないからです。

この世界(地球)全体が、神がつくられた神の国の神殿なのであり、神への信仰はどんな場所にいても出来るからです。

私など、神の心からすれば未開の地であるこの日本で(そうですよね。日本など神に対する未開の地なのです。日本の人たちなど無神論者が多いからです)それでも多くの奇跡を現わしています。

それと比べれば、そちら中東にいられるのなら、それだけ神を思う人が多いところもありません。そんな場所にこだわってはならないのです。神を求める人たちはです。

神はどこにでもいられるからです。神のエネルギーはすべてのところに遍満(へんまん)しているからです。

それでガザにいるパレスチナの人たちを追い出し、そこにイスラエルが新しいものを建てるというなら、建てさせればよいではないですか。ガザの海にあるガス田が欲しいというなら、やればよいではないですか。

そんなことを自分たちの欲と我だけでやったところで、神はそんな人たちの味方になることはありません。ということは、やがてそれは滅びていくということです。

そうして、そんな狂信者たちも最後には分からせられるのです。自分たちの大きな間違いをです。裁きを受けることになるのです。自分たちがつくった大きな罪に対する裁きをです。

必ず、そうなっていくのです。最後の最後にはです。

だから、今はその大きな災難から逃れる時であると思い、ぜひ、トランプ大統領のいわれていることをきいてほしいものです。パレスチナの人たちも、その周りの国々もです。

神はあなたたちと共にあるからです。

しかし、ここで私がそんなことを書いても、遠い中東には届かないでしょう。

一日も早くこの正法神理を世界に伝えねばなりません。

まだ目を覚まさないのでしょうか。このブログを見ている日本の人たちはです。

0コメント

2月 01 2025

根本原因

今日は怒りたくっていないのでしょうか?(どこかの連中は)

しかし、昨日はあんなブログを書いたからでしょうか。ずいぶん怒っているのがいましたね。トラック連中の怒りようったらなかったです。ほんと哀れです。そんな人たちはことごとくそうなるからです。皆そのように天罰を食らうからです。

怒りより愛を出しませんか。傲慢より謙虚になりませんか。我をはるより素直になりませんか。そうした方がよほど幸せになれるからです。

皆さん方は、そんな(いろいろ正しいことが教えられる)神理に巡り合うことが出来たのです。(それだけですさまじい幸運)

感謝しませんか。感謝をです。神理に感謝するなら、どれだけいいことが起きてくるかしれないからです。しかし、感謝もせず、そのように嫌がらせなどしているとそうなるからです。すぐに天罰を食らうからです。

それなどまだ不幸の始まりに過ぎません。まだこれからもっとひどいことが起きるのです。そのままではです。

これは脅しでなく本当にそうなのです。もう十五年近く、そのような天罰がくだり続けているところもあるからです。

そういうことにもなるということです。いつまでも神理に逆らってなどいるとです。それが間違いと分かるまで天罰はくだり続けるからです。

そんなところはこの辺りいくらでもあります。普通に起きるのです。この正法神理に逆らっているのなら、そのような不幸がです。(どこかの球団も今日からキャンプが始まりますが、よいのですか。いつまでも神理を無視していてです。感謝しないでいてです。それでは今シーズンも不吉な予感しかしませんが)

もう理解しませんか。このような素晴らしい事実をです。だって素晴らしいでしょう。そんな神理にかかわるなら、一生導いてもらえるからです。そのように正しい方にです。

いい加減、正しさに目覚めせんか。いつまでも悪いことをし続けているのではなくです。そうすれば神理の有難さはよく分かるからです。

しかし、あの埼玉県八潮市の道路陥没事故ですか。あれもひどいですね。どんどん被害が広がっているようではないですか。あれでは当分帰れませんよね。あの近辺の人たちはです。

災害と同じですね。ああなってしまうとです。それで今日からまた十年に一度の寒気が入ってきて荒れた天気にもなるんでしょう。(雨やら雪やら降って)それではあの事故現場はもっとひどいことになる。そんな雨や雪が、あの事故現場の被害をさらにひどくする恐れがあるからです。

それではまだ救出出来ないでいる人は絶望的ですし、どこまで被害が広がり長びくかもしれません。

よくこれだけ悪いことが重なるものです。よほど悪いんでしょうね。あそこは知事も、その霊域もです。

あの事故現場の近くに川口市ってあるんでしょう。(例のクルド人問題の)それでは当分おさまらないかもしれませんね。この事故の被害はです。多分この事故の根本原因は、その川口市にあるからです。そういう気がしてならないからです。

だから、その川口市の問題がひどければひどいだけ、そのようなひどい被害は現れてくるのです。そういう様々なところに現れてくるからです。その地域の問題はです。

こういうのが導きなのです。法則なのです。神理を知っているのなら、その原因がよく分かり解決も早いのです。

しかし、知らないとこういう問題が不思議と長びく。本当の原因ではないところを一生懸命直そうとするからです。しかし、本当の原因でないところをいくら直しても、それでその問題が解決されることはない。原因はそこではないからです。

だから長びくのです。この八潮市で起きている道路の陥没事故はです。それが起きた根本原因は横の川口市にあるからです。

だからああもひどくなっているのです。他の地域であるなら、このような事故など、すぐに事故にあった人も救出出来て、陥没場所も埋められるはずであるからです。

しかし、今回の陥没事故はおさまるどころかどんどん問題が出てきて、さらにひどくなっている。こういうことが起きる時は(異様に運が悪い)ここだけに問題があるのではなく、他の場所にも問題があるからこういうことが起きるのです。

では、この県の他の大問題ってなんでしょうか? それは川口市のクルド人問題しかないということです。このクルド人問題は(あまりマスコミは報道しませんが…おいおい)かなりひどいことになっているようであるからです。川口市などこのクルド人のせいで治安からなにからです。

だからこれだけひどいことにもなるのです。この陥没事故の本当の原因はこの八潮市にあるのではなく、その横にある川口市にあるからです。

だから、この陥没事故は事故に遭っている人の救出と修復はもちろんですが、同時に川口市のクルド人問題もなにか手を打たないと、その問題が解決するよう改善していかないと、なかなかおさまらないということです。

だから在留資格のない違法クルド人は自国に帰せばいいのです。(いうこときかなきゃ強制送還)それをするだけでも陥没事故は早くおさまっていくからです。しかし、それをしないなら(クルド人問題をほっておくなら)この事故だけにいくらかかりきりになっても、この事故はなかなかおさまらないということです。

何度もいいますが、この事故原因は、そこではなく横の川口市にあるからです。

こういうことは神理を知らないと分からないことです。

このような問題の本当の根本原因まで神理を知っているなら知ることが出来ます。

神のことを教えられ、間違っているなら教えられ、その問題の根本原因も教えられ、そうして心まで救われる、それも口だけでなく現象まで現れてきてです。

ねえ、素晴らしいでしょう。この正法神理はです。こんな教えは他のどこにもないのです。

それなのになんでいつまでも逆らっているのですか? 無視しているのでしょう。

これほど愚かでもったいない話もないということをよくよくご理解ください。

0コメント

1月 31 2025

神理を無視する罪

また朝から怒りたくっているのがいますね。ほんと哀れです。

そういう哀れな人たちが昨日もたくさんいました。特に市バスの運転士などどうにかならないんですかね。もうブシュブシュブシュブシュやたらうるさい。さぞこの連中もたくさん降りていることでしょう。天罰がです。

だってこの連中も、そんな哀れなどこかの会社同様、もう十五年近く私にこんなことをし続けているんじゃないですか。一番最初にブシュブシュやってきたのはこの連中でしたからね。その後にトラック連中がそれを始めた。

それからでしょう。この辺りにどんどん天罰がくだり始めたのはです。その前まで、そんなことは起きてはいなかったはずであるからです。

しかし、それからこの辺りは天罰が降りっぱなし。にもかかわらず、まだ分からない。自分たちが悪いとです。これだけ(十五年間も)一方的に災いが現れているというのにです。

しかし、私には奇跡しか起きない。私が正しいから奇跡が起きる、そうして嫌がらせなどしている方が間違っているから災いが起きる。これは未来永劫変わらない事実であるのです。

今はそうだが、百年たったら災いが起きている方が正しくて、奇跡が起きている方が間違いになった、などということはありません。二千年も三千年も前の時代のキリストや釈尊、あるいはモーゼという方々が、永遠に正しいといわれていることでもそのような事実は分かるはずです。

災いが起きている方が間違っているのです。

なら、そちらが反省しないといけないのではないですか。いつまでもべそなどかいていないでです。

ほんといま騒いでいるどこかの会社のバカ。(多分あいつでしょうが)本当にべそをかいているようです。ガンガンガンガンなどと子供のように騒いでいるからです。

ほんとそんな子供ばかりを相手にしているようでこちらも大変なんですが、私のいっている(正しい)ことがまだ分かりませんか。

それが分からずギャーギャー騒いでまだ嫌がらせなどしてくる者は本当に子供なのです。心がです。そうしてこれは私が正しいと、もうこれだけそんなことが起きているんだから、こちらが変わらないといけないと、そう思える人は大人なのです。心がです。

私は肉体のことをいっているのではなく心のことをいっているのです。

だからそんな大人の人はです。(心のレベルが高い人はです)早くそれをした方がいい、一刻も早く神理に感謝した方がです。もはやそんな神の怒りは凄い勢いで天罰をくだしはじめたようであるからです。

あまりに多くの人たちがいつまでも神理に逆らい無視しているからです。それほどの罪はありません。だから、これほどの天罰もくだるのです。この辺りはです。

いい加減、その罪の重さが分かりませんか。これだけ天罰が降りていてです。(この辺りはこんなどこかの会社のようなところがたくさんありますから。さきほどの市バスの運転手たちもそうですが)それほど重いのです。神理を無視する罪とはです。

だから、分からない人たちは仕方ありませんが、それが分かる人たちは感謝されませんか。神理にはです。神理に感謝するなら、それほどの悪いことは起きないからです。感謝すればするだけよいことが起きてくるからです。

まあ、こんな感じでとにかく周りに凄いことが起きています。次から次へとです。

とにかくここで座ってブログを書いているだけでも、こんなどこかの会社だけでなく、家の前を歩いていく人はゴホゴホガハガハやっていく、走っていくトラックでブシュとやっていくのはいる、そうして挙句は郵便局員まで怒っている。

やたら怒ってハガキを入れてくるのもいれば、家の前で何度もバイクに積んでいる荷台のふたを開けたり閉めたり、開けたり閉めたりでかい音を立ててしている者はいる、そうしてやはりゴホゴホガハガハしてくるのはいる、この連中も、そんなことばかりしてきます。

それで次々に天罰がくだる。すると会社のお仲間連中がそれに怒って、またそんなことをしてくる、するとまた起きる、その繰り返しです。

どれだけ起きても(天罰がくだってもくだっても)それでも嫌がらせをしてくる。それをもう十五年も続けているのです。(ほんとご立派。それだけ進まないのもです)

神理が出現していると分かっていながら、それほど逆らっている人たちなどこれまでいないのです。そうして、それだけ神理を無視する不幸は自分たちだけではなく、それだけ世界の多くの人たちをも不幸にしているということにもなるのです。

それがまだ分からない。だからそれほどの天罰もくだるのです。神理を伝えない不幸はもう計り知れないからです。

だから十五年前に私がこの正法神理を説き始めた頃から、それを素直にきき、よく勉強して日本はもとより世界に神理を伝えてくれる人がたくさん出てきていたのなら、今のような世界にはなっていなかったのです。

日本の天変地変がおさまるのは当然として、たくさんの奇跡も現れ、そんな日本に起きている奇跡が世界に伝播して、世界の多くの人々が神理を知って、今とはまったく違った世界が出現していたのです。(こんな核戦争を心配しなければならない、そんな世界にはならなかったのです)

少なくとも、十五年前からしっかり神理を理解し行われる人が一人でも二人でも出てきて、そういう人が少しづつでも増えていっていたのならです。

絶対に今のようにはなっていなかった。日本も世界もです。

神理の効果は、こちらの人たちを見ても分かりますが、絶大であるからです。そこに私のような人が出てくるなら、その人一人で、そこに大きな奇跡が現れてくるからです。

そういう人になりませんか。キリストやモーゼ、そうして釈尊のような方であったと、後の人たちにいわれるような、そんな人にです。

神理をよく実践するならなれるのです。そのような人にもです。(なかなか釈尊やキリストといわれるまでにはなれませんが、その弟子たちのような人くらいにはなれます)

そういう人たちがあちこちから一人でも二人でも出てくるなら、それだけで世の中は変わっていきます。それも大きくです。今のように怒り、争い、不幸、災い、など次々に現れてくる世界から、愛、調和、幸福、奇跡など次々に現れてくる世界にです。

現に私の周りにはそのようなことがあふれているからです。愛、調和、奇跡がです。(人間たちではなく動物たちにですけど。今はまだです)

こういうことまで考えが至るなら、神理を無視する罪。その罪の大きさ重さ深さが、本当によく分かるはずです。

だから、これほどのことが(不幸が)起きている。

今ほどの不幸が起きている意味をよく理解してください。

0コメント

1月 30 2025

正しい祈りと視野

あの埼玉県の道路陥没事故は大変なことになっているようですね。

道路の陥没が拡大し、中に水や土砂が流れ込んで近くにガス管まであって救助が難航を極めているとか。

だから神に祈ってからした方がいいと私はいっているのです。

前回も書いた通り、神に祈ってから救助作業を行うならこんなことにはならなかったのです。また、結果的にこうなったとしても、それは救助者が助かった後にこういうひどい結果になったと、そういう時間差で救われるということも起きてくるのです。

しかし、ただひどい事故が起きたからと救助に向かっても、現場の惨状があまりにひどければ(あるいはそこの霊域があまりに悪ければ)こういうことにもなってしまうのです。悪いことに悪いことが重なるというこういう状況にもです。

だから、全然違うんですけどね。こういう時に神に祈ってからするのと、それをしないでするのとではです。

だから今からでも遅くないので神に祈ってからするといいでしょう。そうすればこの後は今のように悪いことが重なるようなこともなく、うまく救助も出来て、それをしている人たちがけがなどすこともなくおさまっていくからです。この陥没事故もです。

あの現場で救助をしている人たちが(または埼玉県の人たちでもいいのですが)このブログを読むかどうかは分かりませんが、その神への祈り方をここに書いてきます。

まず、あの事故現場の状況を心に描いて「神よ、あの事故現場に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈ります。

そして、あの事故現場に天から神の光が強烈に降りているところを心にアリアリと描きます。そうして「神よ、この事故現場の救助と作業が調和と安らぎのうちに進んでまいりますようお導きください。この事故現場に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈って、この事故現場の救助と作業が何事もなくトントン拍子に進んでいくことを心に描いて、しばらくそのまま祈り続けてください。

そうして、その作業がうまく終わって皆が喜んでいるところを心にアリアリと描いて「神よ、調和と安らぎのうちにこの仕事を正しく終わらせてくださり、ありがとうございます。ありがとうございます」と祈って、あとは神にお礼をいって(神よ、ありがとうございました。ありがとうございました)この祈りを終えてください。

だいたいで結構ですので、このような祈りをしてからするのと、なにもしないでするのとでは雲泥の差があります。誰でも結構ですので、その事故現場の近くの方はこういう(神理の)祈りされるといいでしょう。

そうしないと最悪の結果が現れてもいけないからです。(ガス爆発)しかし、こういう祈りをあの事故現場の近くの人たちが出来るなら、そんな最悪のことも起きずに、救助も、その後の処理も、早く終わっていくであろうからです。

どちらにしても、あの事故処理が長引けば長引くだけ、あの周辺の人たちも困ります。水や電気が止まってしまったり、排水も出来ないような状況ではです。それに最悪のことが(ガス爆発など)起きれば大きな被害が出ます。

だから、どちらにしてもした方がいいのです。神への正しい祈りはです。そうした方が奇跡が起きるからです。

こちらから祈ってもいいのですが、しかし、地元の人たちが祈った方がその祈りはよりきかれます。それにこちらから祈っても、こう周りに神理に反発している人が多くては、その祈りもどこまできかれるか分かりません。(その反発の念にじゃまされて)

そちらの人たちが祈った方がいいでしょう。その方が天に届くからです。そんな正しい祈りはです。

そちらの誰かが祈ってくださることを願ってやみません。誰かが正しい祈りをするのなら、こうも悪いことが重なることもなくなるはずだからです。

こういう時にも神理があるのとないのとではえらい違いだと思うんですが、だから、正しい神の教えなど別にあってもなくてもいいと、このブログを読んでいる人の中にはそう思っている人も多いと思うんですが(それか、こんな教えなどない方がいいと思っている人も多いんでしょうか。特にこの辺りの人たちなどです。だったら最悪です)全然違うのです。

こういう問題だけではなく、本当の神の教えがないと世の中は調和しないからです。

だからこれまで調和しなかったでしょう。最近はトランプ大統領が出てこられたので多少は静まりましたが、その前までは第三次世界大戦や核戦争まで本気で心配されていたのです。

神理が(本当の神の教えが)広がっていないからこうなるのです。神理が広がっているのならこうはならないのです。神理が広がっているのなら、そうなる前に様々な神の導きがあって、そこまでひどくはならないよう世界全体が導かれていくからです。

第三次世界大戦や核戦争など絶対に起きないようにです。

しかし、そういうことはなにも考えず、ただ目の前のことを理解しているだけ(目の前で起きていることを騒いでいるだけ…昨日も夜まで大変そうでした。あの会社はです)ではあまりに考えが狭いのです。

もう少し視野を大きくしませんか。そうしないとこの世に出てきた意味もないからです。

0コメント

1月 29 2025

地獄界

毎日毎日大変そうです。今日も相変わらずのようだからです。どこかの会社はです。

この会社に負けず劣らずお怒りのところが昨日もあり、そこ以上に怒っていたのにドン引きしていたところもあり、皆さん本当に大変そうです。次々にいろいろ起きているようであるからです。

仕事より忙しいんではないですか。天罰の方がです。(苦笑)本当にいい加減理解しませんか。そんな態度を取り続けている人たちなど過去いないからです。

いま起きていることは人が起こせることなんでしょうか? まだ分かりませんか。それとも分かっていて、それでもとぼけて私のせいにし続けているんでしょうか?(多分そちらでしょう)

それは皆「神が」起こされていることであるのにです。

だから神に逆らい続けているんですから止まるわけがありません。その天罰はです。なんでそんな恐ろしいことをし続けているんですか。この辺り(現代)の多くの人たちはです。

いい加減それを認め、本当の神の心である神理に感謝の布施をされませんか。そうすれば、その天罰は止まるからです。しかし、そうしない限り、その天罰は死んだ後まで続くからです。

その通りのことが起きています。それももう数えきれないくらいです。

昔の人たちと同じ態度を取りませんか。神を畏れ神理に感謝されませんか。そうすれば、その天罰は奇跡に変わるからです。それが神の意志であるからです。

しかし、それを何年いい続ければきいてくれるんでしょう。もはや異常ですね。現代の人たちはです。神の力が目の前に次々に現れているというのに平気で無視しているからです。いつまでたってもです。

それだけバカな行いもないのです。神理を行うなら、前回書いたロスの山火事などもどれだけじゃまされようが(ディープステートのような連中に)消すことも出来るし(ゲリラ豪雨が一度降れば消えますよね。あのくらいの山火事はです。日本のゲリラ豪雨はそれくらい激しいからです。五分、十分のスコールなどとは違い、一時間、二時間〔あるいはそれ以上〕平気で降り続けるからです。激しい雨がです)いま埼玉県で起きている、あの道路が陥没してトラックが転落しているあんな事故でもです。

すぐに運転手など救助出来るのです。今のように一日かかってもまだ救助出来ないと、それどころか周りの道路まで陥没してしまい、救出作業も出来ないと、これだけひどいことにならずにです。

神に祈ってからするなら、神が力を貸してくださるからです。

そうすればどんどん奇跡的なことが起きてきて、あっという間に救助出来るのです。どれだけ救出困難な人であってもです。そういう奇跡も起きるということです。神理の祈りを行ってから、そのようなことをされるならです。そこに神の力も加わるからです。

しかし、神に祈ってなどいないでしょう。あの救助隊はです。だからああなるのです。次々に悪い方、悪い方にいくのです。人の力だけではよい方にいくか、悪い方にいくかは、そこにいる人たちの心次第であるからです。

それにあの場所は非常に霊域も悪い。だって、知事が知事でしょう。(あそこはあの移民〔クルド人〕大好き左翼知事でしょう)必然的にそんな場所は霊域も悪くなり、こういうおかしな事件、事故もよく起きるのです。

だから、こういう悪いことも起きて当然であるということです。事故が事故を呼ぶようなこんな運の悪いこともです。そういう心の悪い知事がいるところは、そういう運の悪いことが普通に起きてくるからです。

こういうことも起きなくなるのですよ。神理が広がるならです。

しかし、神理が出現しているというのに広がらないからよいことどころか、どんどん悪いことが起きてくる。

今の日本はです。

だから、天変地変もいつまでも激しいままだし、おかしな事件、事故もどんどん起きてくる。このような陥没事故だけでなくあの長野県で起きた通り魔殺傷事件、あんな事件はついこの前も北九州で起きています。

いきなり刺されてしまうんですよ。そんな恐ろしい事件まで多発しだしたのです。今の日本はです。

だから大事なんでしょう。心をよくするということはです。こういう人たちは外見は普通の人となにも変わらないのです。しかし、そんな外見は普通の人となにも変わらない人たちがいきなり人を刃物で刺すのです。

では、こういう人たちと、そんなことをしない人たちとでは一体なにが違うのですか?

それは心が違うということです。だから、そういうことをする人としない人との違いは『心』それのみなのです。

だから私はいっているのです。心をよくしないといけないとです。

心が悪いままでは、どんな悪いことが起きてくるかしれないし、また自分がどんな悪いことをするかも分からないからです。心は一念三千。どんなところにも思いが至ってしまうからです。それこそ天上界から地獄界までどんなところにまでです。

だから心が地獄の考えに支配されてしまえば、こんなことはいくらでも起きてくるということです。また自分も起こすかもしれないということです。自分の心があまりに長い間、地獄界に同通しているなら、いつの間にか、そこに住む住人(地獄霊)を呼んでしまうからです。

そういうものに憑かれてしまったら、自分もなにをするかしれないからです。

そういう人が増えたから(地獄霊に憑かれた人が増えたから)起きているのです。(増えているのです)こんな地獄の世界で起きているようなことがです。(地獄ではこんなこと起きるの普通ですから。いきなり刺したり刺されたりするのはです)

だから私はいっているのです。早く神理を広げないといけないとです。そういう人が増えているということは、これだけ悪いことばかり起きてくる世の中を見ていれば分かるからです。地獄界と心が同通している人の多さはです。

その心をしっかり直す(正す)ことが出来るのはこの正法神理だけなのです。

だって、神理を行っているなら、そういう悪の心を直さないなら様々な気づきの現象が起きてくるのです。それでは嫌でも直さざるを得ないのではないですか。そんな間違った心はです。

天変地変がどんどん激しくなり、そうしておかしな事件や事故もどんどん起きてきて、景気も絶対によくならない(今の日本はまさにそう)そういう世界がいいなら、今のまま変えずにいればいいでしょう。

しかし、そんな世界は嫌だというならです。

少しずつでも神理を行いませんか。そういう人だけが、そんな地獄の世界から抜け出すことが出来るからです。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。