11月 17 2019
滅びつつある日本
北海道は暴風雪で大荒れのようですね。そうして(今日は天気がいいみたいですが)また明日から荒れた天気が続くとか、全国的にこんな天気ばかりです。
本当に一週間以上、よい天気が続くことなど最近はありませんね。一週間もすると、どこかの場所で異常気象となります。
ずっと続いていますね。こんな天気がです。
これでまた異常寒波などくるようなら、今回の台風(十五号、十九号、二十一号に伴う豪雨)の被災地の人たちなど非常に心配なんですが、そんな天気ばかりか、なんと今度は俳優が急死(心不全)したらしいですね。(この人は三十四歳とかいわれています。ほんと若いです)そうして囲碁の女流棋士までやはり病気で急逝したとか。
いよいよ有名人まで出始めましたかね。
コロッと逝く人がです。
例えば有名人だけとってもです。前回のブログでも書きましたが、あの急死した落語家から始まって、俳優、漫才師、サッカーの元日本代表GK、また俳優に女流棋士、そうして先ほど書きましたが、大荒れの天気の北海道の北海道大学の名誉教授とか、ヨネックスの創業者もこの数日で亡くなっていて、イタリアに行っている有名漫画家も脳卒中で倒れたとか。(重体)
ここ数日で立て続けです。亡くなったり、重病で倒れたりする人がです。
ここらで起きているようなことが、有名人の間でも起き出しているというのですから驚きますね。
こういうことを考えるとです。有名人などこの日本全体から見たらほんの一部の人たちなのです。
しかし、そんな一部の人たちの中にもこちらで起きていることと同じようなことが起き出しているのです。
ということはです。もうどこでもそんなことが起きているのではないでしょうか。
だって、無作為に抽出した一部の人たちを調べれば全体の傾向が分かるといわれているからです。
その条件にピッタリなのではないですか。有名人などはです。
ここ数日で亡くなった有名人だけ見ても、俳優、落語家、漫才師、棋士、大学教授、スポーツ選手、経営者などなど、様々な職種の人がいて年齢も皆違います。
これだけ多様な人たちならです。無作為に抽出した人たちと同じような条件になるのではないでしょうか。
そうであるなら、有名人に起きていることは全国的にも起きていると考えても、さほど間違いではないように思いますが、では、こちらや有名人に起き出していることはです。
すでに全国的にも起き出しているのではないでしょうか。そう考える方が自然であるからです。
なら出ているのでしょう。もう日本のあちこちでコロッと逝く人や癌で亡くなって行く人がです。
これだけの異常気象が日本は続いているのです。そうであるなら人の身体が異常になってもおかしくはないからです。
だから、これからは、多くの人たちが(凄いスピードで)ドンドン亡くなって行くのではないでしょうか。
そのような気配が、すでにこちらには現れて来ているからです。
しかし、亡くなるということはです。それは滅ぼされているということになりますよね。
では、滅ぼされている人がドンドン出ているということになりませんか。日本中にです。(このような病だけではなく、今回などいくつもの台風や豪雨でも多くの人が亡くなりましたから)
しかし、異常気象だけとってもです。こういうことがもう何年も前から続いているのです。ということはつまり、すでに日本は滅ぼされつつあるということです。
このような次々に起きてくる危ない現象で亡くなる人を見れば、そう思わざるを得ないからです。
よく考えてみればです。すでに滅びつつあったのですね。日本はです。もう何年も前からこのような危ない現象は起きているからです。そうしてその危ない現象はドンドン増えているからです。
このような(滅ぼされつつある)危ない現象は、これからも激しくはなっても止まることはないでしょう。
それはこれまでの現実を見れば誰でも分かるはずです。
それでもまだこの正法神理を無視するのですか?逆らい続けるのでしょうか?
もはやこの正法神理を実践する以外、救われる道はないのにです。
それがいつまでたっても分からない。理解しない。本当に哀れですね。
このブログを見ている多くの人たちはです。
(今のままでは本当に危ないですよ。大丈夫ですか。私のいうことを無視し続けていてです。すさまじい災いが、正法神理を知らない人たちはもちろんですが、知っていても実践していない人たちに次々に現れているからです)
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追伸…こちらの人たちは相変わらずお怒りの人が多いのですが、今度はコロッと逝く人まで次々に現れて来ているのです。
お怒りもごもっともでしょう。(苦笑)
しかし、何でもかんでも私のせいによくするものです。そんなに私が人を病気にしているのなら、自分が病気になるはずなのにです。(私もコロッと逝きたいです。こんなひどい目に遭っているより楽ですから。〔苦笑〕)
一昔前なら、人が祈って人を病気にするなど思いもしなかったはずですが(逆にそんなこといくらいっても、笑われて〔またはこいつは頭がおかしいとか思われて〕それで終わりだったのですが)ほんと変われば変わるものです。
多くの人たちがです。(ずいぶん皆さん変わられたのですね。それ、誰のお蔭ですか?)
しかし、残念ですね。皆さん、変わったのはいいんですが、中途半端な変わり方しかしていないので、皆ドンドン不幸になって幸福になっている人がいないというのですから、これだけ哀れな話もありません。
何でそんなところで止まっているのですか?
人が人を祈って病気にするのはいいんですが、では、その先の考えには誰も進まないのでしょうか?
その先に正しい答えがあるのにです。(そこには誰もたどり着こうとしない。いやいやすばらしいです。すばらしいほど中途半端です)
例えば、祈って病気になったのなら、では、その病気は祈って治るのではないのかとかです。あるいは自分の行いを変えれば治るのではないかとかです。
そういう進み方はまるでしないのですね。どの人もです。祈って病気になっただの、祈って大雨が降っただの、そこまでは進んでもです。
しかし、その先には一歩も進まない。だから不幸になるのです。もっと考えを進めようとしないからです。
もっと考えを進めるならです。
人を祈って病気に(不幸に)などするなら自分も病気になる、祈れば必ずその祈りは自分に返ってくる、だから自分も正しい祈りをするならきかれる、自分の行いを変えれば自分に起きてくることも変わってくる、などなど、いくらでも幸せになる道は現れてくるのにです。
しかし、それ以上、進もうとしないため、ドンドン不幸が現れてくる。その場所はまだ天国に行く途中であるからです。
その先に天国があるのであり、途中で止まっていては、その場所は地獄でしかないのです。地獄のその先に天国があるからです。
もう次々に亡くなる人まで出てきました。どうせ進むならです。先の先まで進みませんか?
少々の苦労はしますが(しかし、今している苦労よりはよほどいいと思うんですが……今の苦労はまったく先がない苦労ですから)その自力で進んだ先の先に天国が待っているからです。



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