>>ブログトップへ

6月 27 2019

無責任な態度

愛知県清須市で段ボール工場や住宅などが燃えた大規模な火事が起きました。

この前は名古屋市で二人が刺される殺人事件もありましたし、車は減っているし、豚コレラは止まらないし、ほんとこの辺りいいこと起きません。(私がよく行く庄内川も最近はよく死体があがっているんですよね。〔怖〕)

神の心に逆らっている人が多いからでしょう。この辺り、恐ろしいことばかりが起きてきます。(ほんと私の周りだけです。楽しい奇跡が起きているのはです)

ウナッシーさんからまた布施をいただきました。心より感謝します……で、他の人はどうなんですか?まだ、罰当たりな態度を続けるのでしょうか?これだけ災いが現れてきているのにです。

今度は台風ですか。また、梅雨前線と重なってすさまじい雨になるんでしょうね。(すでに、そういう予報が出ています)本当にドンドン悪いことが起きてきます。

どれだけ私がいっても(ウナッシーさん以外のこのブログを見ている人たちが)罰当たりな態度をやめようとせず、愛の行為を(報恩の行為を)行おうとしないからです。

しかし、これは少しひどいですね。(そう思いませんか?ウナッシーさん)

だって、もう自分たちが何もしないから、このようなひどいことが次々に起こされているということが分かっているのです。(それともまだ否定されますか?いつまでも正しことを認めようとしない人は、それこそ病気が現れて来ても知りませんよ。もうごまんと現れているからです。こちらはそういう現象がです)

これまでは、まだそのようなことは本当とは思わなかった、半信半疑であった、などと、とぼけることも出来ましたが、これだけ分かりやすくそれを証明するような現象が(地震が)起きたのですから、それでもまだ私のいうことを無視して、それでいて平気でこのブログを読んでいるのならです。

そういう人は、起きることが分かっていて故意に災いを起こさせているのか、それとも、災いなどどれだけ起きても、人のことなど知らないと、自分さへよければ(助かるなら)それでいいと、そう思っているかのどちらかであるからです。

そのどちらであっても、あまりにひどい考えなのではないでしょうか。

そのような態度は、日本にどれだけ災いが現れても自分は一切知らないと、人のことなど、どうでもいいと、そういっていることと同じであるからです。

それはあまりに無責任な態度でしょう。そのような考えは自分さへも滅ぼすことになるのです。

もうお分かりいただけたと思います。ここに書いていることの正しさはです。

同じ時刻に地震が起きた後、私があれだけ警告したにもかかわらず、それでも(ウナッシーさん以外の)誰も動こうとしなかったがため、今度はあれだけ遅れていた梅雨に(関西方面など)急に入って、そうしてそこに台風までぶつけられるのです。

この台風も、梅雨前線がなければ、この時期はそれほど強い台風になるわけではないので、大した被害は出ないはずですが、急に日本全体が梅雨に入ったことで(梅雨のない北海道以外の)その大したことがなかった台風が梅雨前線と重なって、またどこにどれだけすさまじい大雨被害が出るのか分からないのです。

すでに沖縄など昨日もすさまじい雨になっています。(もちろんそれで冠水被害や土砂崩れの被害が相次いでいます)

これ以上、神から災いを現されてはならないのです。もう正しい信仰をするしかないのです。それ以外で、この(次々に)起きる災いを止める手立てはないからです。

それでもです。それでもまだ私のいうことを無視しますか?このブログを見ている人たちはです。

この教えに唯一従っているウナッシーさんにはちゃんと奇跡が起きているのです。私にも、もちろん起きていますが、しかし、この教えを実践する人が増えてくれば、このような奇跡が次々に現れてくるのです。

そうして、そうなれば今のように次々に起きてくる災いも止まるのです。

どちらにしても、それが一番大きいのではないでしょうか。これだけ災いが起きたら(皆さん方が大好きな)仕事も遊びも何も出来なくなるからです。

それどころか、命までなくすのです。

では、一刻も早く従ってもらうしかありません。この教えを実践する以外でこの災いを止める方法はないからです。

最近、この辺りでは、まだ一部の小学生ではあるのでしょうが、私に頭を下げ、挨拶をしてくる小学生が増えて来ました。

小学生の集団と行き会うと、向こうから「こんにちわ」と声をかけてくるのです。

表面上、そのような態度を取っているだけの小学生では救われませんが、少しずつでも心が変わってきて、反省した思いから、そのような態度を私に取る小学生がいたのなら、その小学生は救われて行くでしょう。

そのような反省する心が自らの心をきれいにして行くからです。そのきれいな心が自分自身を救うのです。

そのような小学生たちは自分で変わらないとダメだと、自分でそう思い、自分でそういう態度に改めたのでしょう。

もうどちらが正しいかは(私か、それとも私に逆らっている人たちかは)小学生でも分かるはずであるからです。

これだけ奇跡が起き続けている私が正しくないはずがないからです。

このような小学生たちのようにです。自分で考え自分で態度を改めた人だけが救われて行くのです。(それが自力です)

大人たちはこのような小学生たちを少しは見習ったらどうでしょう。大人たちがこのような態度を取るなら、災いは段々収まって行くからです。

本当は大人たちが先にこのような態度を取って、そうして子供たちを導いてやらないといけなかったのです。

それにもかかわらず、まだ大人たちは災いを起こすことしかしない。(私のいうことに逆らって)もう子供たちは、そのような大人をあてにせず、自分自身で考え、そうして自分自身で行いを変えたのでしょう。

それが正しいと自分で判断してです。(大人がダメなばかりに本当にけなげです。涙が出ます。〔涙〕)

どちらにしても、子供らのそのような私に対する正しい態度は子供ら自身は救いますが、世の中を救う(災いを止める)までには至りません。

やはり世の中を救うことが出来るのは大人たちであるからです。

大人たちが、いつまでも小学生以下の態度を取り続けていては世の中を救うことは出来ません。

大人が世の中を救うことが出来ないのであれば、そういうけなげな小学生たちにも申し訳が立たないでしょう。

大人は大人としての責任を果たしてください。(無責任な態度はやめてです)そうしないと、そのようなけなげな小学生たちをも滅ぼしてしまうことになるからです。

(そのようなダメな大人たちがです)

0コメント

6月 25 2019

続、神の心

二十四日の午前九時十一分に関東南部で震度4の地震が起きました。その後、十九時二十二分ごろ、今度は静岡でまた震度4の地震が起きました。

これで分かってもらえたと思います。

十八日の新潟で(午後十時二十二分に)起きた震度6の地震は、このブログを見ている人たちがいつまでもボケっとしていたせいで起きたということがです。

十八日の地震も二十二分、二十四日に起きた地震が十一分と二十二分、これだけ合わされてはねえ。これを偶然とはいわない(いえない)でしょう。このブログを見ている人たちはです。

そういうことを(十八日の地震はこのブログを見ている人たちのせいで起きたと)私はちゃんとブログに書いているからです。

そのことをこのブログを見ている人たちはみな知っています。二十四日に起きた地震は、そのことが正しかったと証明するために起こされたのです。

ここまで時間を合わされて、それでもまだそれを否定し、神の心を無視するのなら、次はもう南海トラフでしょう。

または、首都直下ですか。もうそのくらいの危ないレベルまで来ているからです。それくらい、このブログを見ている人たちは神を怒らせているのです。

二十四日に起きた地震は、これからは神を一として(だから最初の地震が十一分に起きたのです)神の心を行えという神からの警告なのです。

しかも(十八日に続いての)二度目のです。

それでもまだ無視しますか?私のいうことをです。

このブログを何年も前から見ていて、今さら知らないはないのです。それでもまだ私のいうことを(このブログに書かれたことを)無視するのなら、その人はどれだけ大きな罪を負うか知れないのです。

如来の教えを知らされるということは、それ相当の責任が伴うからです。

私はそのことをもう何年も前からいっています。(やる気がない人はこのブログを見てはいけないとです)ここまでこのブログ読んでいて、こういう事実を何度も知らされていながら、それでもまだ自分は知らないなどといっている人は、もう大罪人以外の何ものでもないのです。

もう、これほどのことが起こされているのです。それでどれだけ多くの日本の人たちが不幸になったか知れないのです。(自分たちも不幸になっているのか知りませんが)

少しでも自分の責任を感じている人たちは、私のいった通りのことを行ってください。これまでの行いを反省し、感謝して布施の行為をしてください。

とりあえずそれが、如来の教えをきいている人の最低限の礼儀であるからです。最低限の礼儀さへわきまえない人ばかりでは、いつまでたっても神の怒りは解けないからです。

いつまでたっても神の怒りが解けなければ、もう日本全体が危ないのです。

これ以上、神を怒らせては神は本気で日本を潰しかねないのです。

もう真剣に私のいうことをきいてください。今のまま、このブログを見ている人たちが、私のいうことを無視し続けるなら(如来の教えを無視し続けるなら)政治も経済も、あるいはスポーツも遊びも何もなくなるのです。

すべて潰されるからです。(財政破綻どころじゃなく、本当に潰されるのですよ。日本がです)

これだけここに書いていることが起きているのです。本当にそうなるのです。それだけこのブログを見ている人たちの使命は大きいからです。

その大きな使命を(分かっていながら)無視し続けているのです。当然、その罪は大きくなります。

今さらどこにも逃げられないのです。もう腹を決めるしかないのです。腹を決めて如来の教えに従おうと、これまで神を無視していた自分が悪かったと潔く頭を下げるしかないのです。

園頭先生は「同じ時に同じ国に生まれるということは、その国に生まれてなさなければいけない共通的使命を持っているのです」といわれていました。

その同じ日本に生まれて、同じブログをもう何年にもわたり読んでいる。では、その人たちの共通的使命の重さは一体どれほどのものなのかということです。(同じ国に生まれただけではなく、その国の中で、同じものを読み続けているというのですから)

その自覚を持たないといけないのです。それほどこのブログに書かれてあることは重大なことであるからです。

その重大な使命を、このブログを読み続けている人たちは知らされ続けているということです。

そうして、その知らされ続けていることは、みな神の心から出てきているということです。

だから、これほどのことも起きるのです。(普通こんなこと起きないでしょう。地震が同じ時刻に起きるなどということはです。わずか数日の間にです)

日本には特別な使命があるのです。

日本の人々は、その(特別な)使命を果たさなければ死んでも死にきれないのです。(だから日本に生まれて、その使命を果たさずにあの世に帰った〔亡くなった〕人たちは、今頃、死ぬほど悔やんでいます。すでに肉体的には死んでますけどね。精神は生き続けていますから)

その特別な使命が何かを知っているのはこのブログを見ている人たちだけなのです。

では、その使命を果たさぬことくらいの悪もないでしょう。それを果たそうとしないから、これほど神の怒りを買っているのです。

これほどのことが(これほどの神の業が)日本に起きて(現れて)います。

これ以上、神の心を無視していては日本は滅びるのです。

追伸…本当にこのままでは日本は危ないのです。あまりに神の心に背いている人が多いからです。

特に最近など政治までそれを(神の心から離れる政策ばかりを)率先して行っています。これではドンドン危ない方向に行ってしまうでしょう。

自民党が性的少数者(LGBT)への理解拡大を図る「LGBT法案」の今国会の提出を見送るということが、中日新聞に書かれてありました。

これもまた困ったものです。こんな罰当たりな法案をまたまた自民党は通そうとしているからです。

最近の自民党の出す法案のひどさは目を覆うばかりですが(本当に神を怒りに怒らせています。一部の人たちばかりが儲かるような私利私欲法案ばかりを出してくるからです)このような法案もまた神を怒らせるでしょう。

このような(LGBTの)人たちを神は許されていないからです。

こういう人たちを釈尊やキリストが許されたのでしょうか?

神も、釈尊も、キリストも、こういう人たちを認めてはいません。園頭先生も「神は、この世界を男と女とに、即ち陰と陽とにつくられました。だからして男でもなければ女でもないという人間は一人もいないのであります。男と女しかいないわけですから、この世界は、男と女との関係によって成り立っているわけです」といわれていました。

この世界は男と女とによって成り立っているわけですから、それ以外の人が入って来たら、成り立っているものが成り立たなくなるのではないでしょうか。

そのような(男か女か分からない)存在を神は認めないからです。

神がつくられた世界に、神が認めない人たちがいるなら、当然その世界は神から認められなくなります。

だから私は、こういう人たちは早く正常に戻さないと(元々このような人たちはまともな男であり女であったのですから)いけないと何度もいっているのです。

こういう人たちが増えれば当然神の怒りを買い、神がつくられたこの世界が成り立たなくなるからです。

したがって自民党が出そうとしていたLGBT法案など、神の心に背く罰当たり法案以外の何ものでもなく、最近の自民党はこのようなくだらない法案ばかり出してくるから、よけい日本に災いが起きるのです。

政治の世界で一強である自民党がおかしな法案ばかりを出して、それが神の怒りを買っているからです。(前回書いた男性の育休のこともそうです。こんなこれまでしたこともないようなことを自民党は義務化〔男性の育休の義務化〕しようとまでしているのです。本当に左翼も真っ青な法案ばかりを次々に出してきます。自民党は名前を変えてはどうでしょう。自由民主党ではなく、自由民主社会共産党みたいにです。〔苦笑〕そうしないと最近の政策の〔右から左までの〕幅広さは理解できないからです)

とにもかくにも、こう神の心から離れる行いばかりをする人が多くては災いしか現れてきません。

その事実が分かっているのは、このブログを見ている人たちだけなのです。では、その人たちがボケっとしていたら(神の心に少しでも近づこうとしなければ)神は怒らないでしょうか?

そのような事実をもっと真剣に理解しないといけないのです。

もう時は限られているからです。(これだけ災いが起きて来ては、そう思わざるを得ません)

2 コメント

6月 23 2019

歴史に学ばない人たち

しかし、最近はあれですよね。

男性も育休を取れとうるさくいわれ、そうして取れば取ったで今度は会社内で揉めて、その会社をやめてしまったり、裁判まで起こしている人もいるようです。

育休を取れといわれて取って揉めていれば世話はありませんが、大丈夫ですかね。こんなことをしていてです。

現代は、この男の育休もそうだし、夫が出産に立ち会うことなどもそう。男女平等で、何でもかんでも男と女は半々にすることがいいということもそうです。これまでの歴史上したことがないようなことを次々に始めていますが、よいのでしょうか。

このようなまったく歴史を無視するようなことをしていてです。

これまでの歴史で、男がこれだけ子育てに参加したことはなかったのです。これまでは、男は外で働き、子育ては女の仕事と相場が決まっていたからです。

まあ、片親のところなど(男親しかいない)男が育てるしかないので子供は男親でも育たないことはないのでしょうが、しかし、そういう特別な場合を除いて、男親が仕事を休んでまで子供を育てるということはこれまでなかったのです。

そういうことが本当によいのなら、これまでの長い人類の歴史の中でも、そういうことをしていた時期があってもよさそうなものですが、これまでそういうことをした人たちはいませんでした。

何ででしょうね?

それはただ単に昔が男尊女卑であったからだとか、そういうことを考えなかったからだ、という人もいるのでしょうが、私はそれだけではなく、そのような役割を(男と女の)無視したやり方は、後で何か問題が起きてくる(ということは間違っている)気がしてならないのです。

こういうことをいいだしたのは最近のことですから、その答えが分かるのは(男親が専属で子供を育てていいか悪いかは)十~二十年くらい立たないと分かりませんが(その子供が大きくなって)私は、これまでしたことがないようなことはしない方がいいと思います。

なぜなら歴史に学ぼうとしない人たちは滅ぶからです。

もちろん、子供の出産の場に男が立ち会うなどということもそうです。出産もやはり女の(大事な)仕事であったからです。こういうことに男が出しゃばって、後で何か問題が起きて来ないか心配です。

このような役割を無視した男女平等はよいのですが、そういう男女の役割をゴチャゴチャにしてしまい、それがために、ずいぶんあちこちで(これまで揉めていなかったようなことで)揉めているのは確かなようです。

正しいやり方なら揉めないと思いますが、こういうことをいいだしているのは、国連とか、ユニセフとか、そういう人たちなのです。

この人たちは確かによいこともしていますが、分担金とか、寄付金とかをずいぶん懐に入れている人もいるとききます。そういう(いわくつきの)人たちがいいだしていることが果たして正しいことなのでしょうか?

これまでの歴史を無視するような行いは悪のような気がしてなりません。

それは神に対しても同じでしょう。

これまでこれだけ神を無視し、神を恐れない人たちが多かった時代もないと思うんですが、これだけ書いても、そうしてこれだけ現れていても(神の業が)それでもまだ最低限の行いさえしようとはしないのでしょうか?

このブログを見ている人たちはです。(ウナッシーさん以外の)

前回のようなブログを書けば怒っているような人たちばかりです。自分が悪かったと頭を下げる人など皆無です。

多少はいたかもしれませんが(頭を下げるような人もです)しかし、ほとんどの人はあの地震はお前のせいみたいに怒っていました。

凄いですね。何の奇跡も起きていない人たちが何を根拠にそういう発想が出来るのかまったく不思議ですね。

そういう人たちにどれだけ災いが現れているのか知れないのにです。

それを考えれば本当に哀れなものですが(自分たちの大間違いをいつまでも認めようとしないからです。傲慢そのものです)二、三日前の話です。

金山に行ったのですが、久しぶりに金山駅前まで行くと何か様子が違っていました。

何が違うのかすぐに気づきました。「あれ、金山の駅ってこんなに人が少なかったっけ?」とその人の少なさ、活気のなさに驚いたのです。

車も減っているのですから、当然、人も減っているのでしょうが、大丈夫なんですかね。こういう状況で、これだけ多くの人が(分かっているのに)神に対し傲慢な態度を取り続けていてです。

これまでの歴史を知るなら、神に頭を下げようとしなかった(傲慢な)人たちは皆、滅びています。

同じことが起きてくるのではないかと非常に心配ですね。

この辺りは人も車もドンドン減っていて、そうして、日本全体でも、次々に災いが起きているからです。(その災いとは、特別自然現象だけではなく、私生活から政治、経済、教育に至るまですべてにおいてという意味です。〔最初に書いた男女平等などもそうですが〕すべての面で日本は悪い方、悪い方にと進んでいるからです)

それにもかかわらず、少しも心を変えようとしない。そのような神の心を無視する態度の人たちばかりであるのです。

そういう傲慢な人たちばかりであるなら、もっとひどいことが起きてくるのは必然でしょう。

それはこれまでの歴史を知れば分かります。いい加減、そのような傲慢な態度を改めないと本当に滅ぼされてしまいます。

こちらなど、そのよう気配がすでに現れてきているからです。(ほんと名古屋はもう危なすぎます)

その金山に行った行き帰りにちょっと面白いことがありましたので書いておきます。

面白いという書き方は語弊がありますが、金山に行った日のことです。行く途中ある小学校の近くを通るのですが、また小学生の集団と出くわしたのです。

ちょうど下校時間と重なったのでしょうが、しかし、その小学生たちは、前回書いた小学生たちと違い(まあ、顔が引きつったのもいるにはいましたが)態度がずいぶん横柄でちょっかいをかけてくるのもいました。

頭を下げるような小学生など皆無です。

前日あった小学生たちとは全然雰囲気が違っていましたので「こいつら昨日の小学生とは全然違うな。程度悪いわ」と思いながら、歩いて行ったのです。

その帰りのことです。また同じ道を帰って来たのですが、その小学校の近くまでくると消防車が何台も来ていて大騒ぎになっています。

「何だ?」と思い、小学校の横を歩いて行きましたが、どうもこの小学校が火事を起こしたようで、たくさんの人たちが騒いでいました。(校舎の四階でボヤがあったようです。新聞に書いてありました。けが人などは出なかったようですが)

この小学校なら、こういうことも起きるだろうなと思って歩いて行きました。これだけ(心の)程度の悪い小学生が多いのです。さもありなんと、そう思ったわけです。

心と行いが悪いところに悪いことが起きる、これは神理なのです。

こんな傲慢な態度を続けていてよいことが起きてくるわけがないのです。なんで、如来の教えをきいていて、少しも感謝せず、嫌がらせなど平気でしてくる人までいるのでしょう。

そういう人ばかりであるから、日本はこういう(悪い)ことばかり起こされるのです。

昨日も群馬などでは凄い雨になったそうですが、また、激しいゲリラ豪雨が次々に降って、あのような大きな地震まで起きても、そうして、それが自分たちのせいであると分かっていても、平気で知らん顔をして自分のことだけやっている、どういう神経をしているのでしょう。

少しは自分たちが悪かったと思う心は出てこないのでしょうか?このブログを見ている人たちはです。

このブログを見ている人たちが、少しも神の心を理解しようとしないからこういうことになっているのにです。

この災いを止める方法は、そのような人たちが心を入れ替えるしかないのです。少しでも神の心を理解するしかないのです。

そのような神の心を何年も前から教えられ続けている人たちがです。

どちらにしてもです。特にこの辺りの人たちなど、今の心のままではもう災いからは逃れられないでしょう。

遅かれ早かれ現れると思います。災いはです。(今の名古屋の状況を知ればそれは分かると思いますが…)

だから、その災いから逃れる方法を書いておきます。それをしない限り、災いから逃れることは出来ないからです。

それは簡単なことなのです。反省して、感謝して、そうして愛の行為を行うことです。

そうすれば、災いが現れることはありません。災いから逃れる方法は、唯一これのみなのです。

それ以外では、どれだけお経をあげようと、滝行など行おうと、また有名なお寺や神社に行ってお参りやお祓いなど行おうと、何をやっても無駄です。

そういうことではこの災いを祓うことは出来ないからです。(それで災いは起きないと思うならどうぞおやりください。そういうことをしている人たちにも、すでに次々に災いは起きているはずであるからです)

そのようなやり方は正しいやり方ではなかったのです。

災いなど起きて来たら、昔からこのようなやり方をしていたのだから、これが正しいやり方であると、それも歴史に学んでいる方法であるという人もいるのでしょうが、残念ですが、それは誰がしていたことなのですか?

釈尊がされていたことでしょうか?それともキリストがそのようなことをされたのでしょうか?

釈尊やキリストがお経をあげろといわれたことはありませんし(だいたいキリストがお経などあげるわけがない)滝行をやれとか(釈尊はそのような肉体行を捨てて悟られたのです)どこかのお寺や神社にお参りやお祓いに行けなどというわけがありません。

釈尊やキリストは自分でそのようなことをされていたからです。特別なことやところに行かなくても、すぐその場で災いなど祓う方法を教えられていたからです。

釈尊もキリストも災いなど起きている時は私と同じことをいわれたのです。(歴史に学ぶにしても、正しい人から学ばないと意味がないのです)

悪いことが起きている時は「これまでの自分の行いを反省し(悔い改め)感謝の心で愛の行為を行いなさい」と、そういわれたのです。

それ以外で救われる道はないからです。

だから私はいっているのです。反省して、感謝して、布施しなさいとです。

少しでも反省するなら、その反省した分だけ心はきれいになります。そうして、少しでもきれいになったその心で、心を救われている私に感謝して布施するなら、それだけ徳になる愛の行為もないのです。(心を救われている者に感謝して報恩の行為をするのですから、これだけの愛の行為もありません)

それが一番いいことだから、私はそうしなさいといっているのです。

そういう行いをするなら、その人に災いが起きてくることはないからです。そうして、災いがすでに起きた人にも、そのような心と行いを実践するなら、奇跡が現れてくるからです。

だから、そうしなさいといっているのです。何度もいいますが(災いばかりが起きているこの辺りの人たちにとって)それが一番いい方法であるからです。

歴史に学ばない人は滅びます。

このブログを見ている人たちの多くは、その歴史に学ぼうとしないのです。

0コメント

6月 20 2019

神の心

十八日に新潟で震度6強の地震が起きました。

山形でも震度6弱、その他、秋田、岩手、宮城、福島など広い範囲でも震度5~4の地震が起きたようです。

ずいぶん大きな地震が起きましたね。

その地震が起きたのが二十二時二十二分(午後十時二十二分)その日の午前中に私がブログを公開したのが十時五十分二十二秒、なんか微妙にあっていますね。

地震が起きた時間とブログを公開した時間がです。(午前と午後の違いはありますが、秒を分に変えたらそのまんまです。怖いくらいピッタリですね)

たまたまですかね。それとも前回のブログに書いたように、いつまでもこのブログをボケっと見ている人が多いため起こされたんでしょうか?

十八日の地震はです。

だとしたら、このブログを見ている人たちはずいぶん罪深いのですが、あれだけの地震が起きるには起きるだけの理由があります。

起きた時間を通して神の心を教えられたのでしょう。

早くこの教えを拡げろとです。いつまでもボケっとしているなとです。このブログを見ている人たちはです。

もうそういうことを書いても、それを信じない人の方が少ないでしょう。このブログを長く見ている人たちならです。

嘘を(適当なことを)書く者に奇跡など起きないからです。

この辺りの人たちは、その天の思いに思いっきり逆らっているから、これほどのことが起こされているのです。なんか凄いようですね。もう、この辺りで起きている災いはです。

小学生などずいぶん態度が変わってきました。ここ数日でです。

変わらないのもいますが(相変らずちょっかいをかけてくるのもです)昨日も小学生の集団と行き合いましたが、もう顔が引きつっている小学生がほとんどで、頭を下げてくる小学生もいました。

ここ数日は、顔を引きつらせた小学生とか、泣きそうな顔をした小学生をよく見ました。

やっと正しいことが分かって来たのか、それともよほど危ないことが起きているのか、それは分かりませんが、態度を変えた小学生が急に増えたのは事実です。

どちらにしても、私に対する態度は変えた方がいいでしょう。これまでは(小学生とはいえ)あまりに態度が不遜であったからです。

そういえば、中学生などはやたら怒っているし、高校生などは狂ったように大声を上げているのがいます。(どこの高校とはいいませんが)

そういう学生連中を見ていると分かりやすいですね。若い分、感情がよく表に現れてくるからです。

つまり、たくさん起きているのでしょう。

危ない現象がです。

それは周りの人を見ても分かります。この近所の連中はやたらうるさいんですが(どこかの会社など毎日もう大騒ぎです。何をそんなに騒いでいるんでしょう)少し離れると、もう歩いている人など暗い顔をした人ばかりです。

ずいぶん元気のない人が多いのです。(お蔭でこちらは静かでいいのですが)そうかと思うとやたら怒っている会社もあります。

本当に極端なのです。(変わらないのは運転手連中だけです。トラックなどずいぶん減ったのによく頑張ります。〔苦笑〕)

小、中、高校生、そうしてこの辺りの人たちの態度、それを見ていれば分かるでしょう。もう、嫌というほど現れているのではないでしょうか。

災いがです。(まあ、車もガラガラですから、それはそうなんでしょう)

しかし、残念ではありますが止まらないでしょうね。まだまだドンドン起きてくるでしょう。

災いはです。

この辺りの人たちの心が変わらない(汚い)からです。いつまでも私のいうことを無視して神の心に逆らい続けているからです。

それでは止まるわけがないのですが、それでまだ、そのような傲慢な態度をし続けますか?(まだ、頑張りますか?)これだけ気づきの現象が次々に現れて来ているのにです。

それではこの辺りの人たちだけではなく、日本全体が壊れてしまいますよ(ボケっとしている人が多いと書いただけで、あんなに大きな地震を起こされるくらいですから)いつまでもこの教えを無視し、自分本位なことをしている人たちばかりではです。

もうこのブログを見ているほとんどの人が神の存在を認め、そうして起きている奇跡も認めているはずです。

では、少々の手伝いくらいはしてくれてもいいのではないですか。深く手伝えとは誰もいっていないのですから。(やる気のない人たちにそんなこといってもどうせやりませんから。ねえ、ウナッシーさん。〔苦笑〕)

少しくらいの協力も拒否して自分のことばかりしているからこういうことも起こされるのです。このブログを見ている人たちがあまりに(神に対し)ケチくさいことばかりしているからです。

なんか、カッコ悪いとでも思っているんでしょうか?現代の人たちはです。神の心に従うことがです。

しかしもう、そういうこといっている時期も過ぎたでしょう。これほどのことが起きているからです。

昨日会った小学生たち、私に頭を下げるくらいの心を持っている小学生は救われて行くのでしょうが(そのような小学生は神を思う心があるからです。〔そういう自覚があるないにかかわらずです〕)それ以外の小学生は、これだけこの辺りに災いが起きているのです。

今の心のままでは危ないでしょう。

そのような心のままでは神に守られることはないからです。

不幸になってもかまわなければ心を変えなくてもよいのですが、不幸になるのが嫌なら、私のいうことを素直にきいて、せめて頭を下げるくらいすることです。

あなたたちは、本当に貴重なものを読んでいるからです。(もちろんこのブログ〔如来の教え〕です)それに対する感謝の心は(絶対に)忘れてはならないからです。

他の中、高生もそれは同じですが、中、高生は小学生ほど素直じゃありません。(苦笑)そこは自分で判断すればいいのですが、これだけはいっておきます。

あなたたちに起きている病気などの災いは自分が悪いから(心と行い)起きているのであり、私のせいではありません。

私があなたたちを病気にしていたら私が病気になります。そうなっていないのが(私は病気になどなっていませんから)私があなたたちを病気になどしていない何よりの証拠なのです。(それに全然知らない中、高生を次々に病気になどしますか?そんなのがいたら、それはただの気違いです。気違いに奇跡は起きません)

しかし、私に嫌がらせなどして、それで罰が当たるということはあります。

では、罰当たりな態度は改めるべきでしょう。あなたたちが先ほどの小学生と同じように、最初から私に感謝して頭を下げているのなら、そんなことは起きていなかったはずであるからです。

そういう(感謝の)心があったのなら、逆に奇跡が起きていたはずであるからです。

そのような正しい態度を取らなかったのは自分のせいです。(どういう噂をきいていたとしてもです。噂に左右された自分が悪いのです)だから、自分たちに不幸なことが起きたのです。

自分の判断が悪かったからです。

間違ったことをいっている者に奇跡など起きません。いい加減、奇跡の起きている者のいうことを信じることです。

それ以外で救われる道はないからです。

まあ、そのような学生たちは、それでよいとして(心を入れ替え感謝の心さえ表すなら救われて行きますから)肝心なのは、暗い顔をして歩いている(または怒りたくっている)大人の人たちです。

そういう人たちは感謝の心だけでは救われて行きません。いい加減、するべきことをしてください。

何度もいいますが、それ以外で救われる道はないからです。

よく考えてみてください。すべての人たちはやがては死ななければいけないのです。早い遅いの違いはあっても、死なない人など誰一人いないからです。

どれだけ栄耀栄華を極めていても、どれだけ体が丈夫で、健康を長く維持できたとしても、それでも死はやってくるのです。

この世に死から逃れられる者など一人もいないからです。

そうして、その死とは、この世の修行の清算であるのです。その死んだ時に、この世でやってきたことの正否がはっきりと分かるのです。

この世でどれだけ成功した人であろうと、また、長く健康であって長生きした人であろうと、この世で如来の教えとであっていながら、その教えを無視し続けるなら、その人の罪は重いのです。

それは死ねば分かるのです。

如来の教えを無視し続け、そうして死んで行った人たちは、その行き場所は地獄しかないということを知るべきでしょう。

その人たちが如来の教えを無視し続け、神を怒らせたその罪は(今回の地震でもそうですが)もうすさまじいものとなっているからです。(ご本人が知らないだけでです)

これ以上の罰当たりな態度はやめてください。(そうしないと本当に日本が壊れます)そうして少しのお返しくらいはしてください。

動物でも、如来の教えをきくなら(そのお返しの)感謝の心くらいはちゃんと表しているからです。

神の子の人間が動物以下のことをしているから、神も怒るのです。

神の心をこれだけ伝えているのです。

そうであるなら最低限の行いはすべきでしょう。それが神の子の人間としての最低限のあるべき姿であるからです。

追伸…罰当たりな人たちといえばです。

皇統つぶしを続けているバカバカ週刊誌の連中もまた罰当たりな態度をし続けていますね。まだ、それをやめようとはしないからです。

しかし、日本の中心である皇統を壊し、日本の人々をバラバラにしようとするなら(そういう自覚があるかないかは別にしても、それは悪いことですから)当然そのような人たちは裁かれて行きます。

だから、罰は当たるのです。自分たちのしていることは間違っているからです。

金のためか何のためか知りませんが、間違ったことはです。(それが仕事であろうと何であろうとです)早くやめた方がいいのです。

それが一番、自分のためであるからです。

自分がしていることは、自分だけではなく、すべて神はお見通しなのです。ごまかしはききません。(神だけでなく、実は多くの〔あの世の〕人が知っているのですが…)

それは(先ほども書きましたが)死ねば分かります。

誰でも死はやってきます。その時に後悔だけはしたくないものです。

2 コメント

6月 18 2019

愛の行為

四~五日前でしたか、庄内川に行ったんですが、すずめやツバメ、ムクドリなどがたくさん寄って来ました。

川岸を歩いているとあちこちから飛んできます。橋の下で休んでいると、ツバメが二~三羽、私の周りをグルグル飛び回って全然離れていきません。

十分くらいですか、ずっと周りを飛んでいましたね。あまりに近くまで飛んでくるので、うっとおしいので私が帰ったくらいです。(笑)

それで「何でこんなに鳥やら魚やら寄ってくるんだろう」と、その時、考えていたんですが、ふと思い浮かんで来たことがありました。

そういえば、前にブログに書いたことをすずめやツバメがすぐにしたことがありました。(こういう飛び方をして来たすずめ〔ツバメ〕がいたと書いたとたん、同じ飛び方をしたすずめ〔ツバメ〕がいたのです)それで、鳥たちはこのブログを読んでいるのではないかと書いたことがあったんですが、そのことがぽっかり浮かんできたのです。

まさかとは思いましたが、よく考えてみればです。動物たちは人の心が分かるようです。(そういう実験は何度もしましたから。例えば、鳥や魚を見ながら「お前はかわいいな」と念じていると、鳥や魚たちが急に喜びだしたりするのです。そういうことが何度も起きました。私の考えが分かっている証拠でしょう)

それを考えるならです。私が書いているブログは当然心に描きながら書いています。(心に何も浮かんでこずにいきなりブログを書くことは出来ませんから。〔笑〕)その心を動物たちが読むことが出来るなら、ブログを読むということは可能でしょう。

あるいはそういう順序で動物たちはこのブログの内容を知っているのかもしれません。

これは想像ですが、もし動物たちがどのような順序であろうとこのブログの内容を知るのであれば、それこそ、そういう(愛ある)態度をしまくるということもよく分かる話なのです。

このブログの内容を動物たちが知るなら、動物たちはこのブログの価値もよく分かるはずであるからです。

この教えに従えば奇跡が、逆らうなら災いが、これだけ起きていると書いているのですから、そういうことを書いているのなら、当然、動物たちはそのことを素直に信じるでしょう。

そうであれば、動物でもこのブログの価値は分かります。

だから動物たちは私にこれだけ愛ある態度を示してくるのではないでしょうか。それだけ価値あるもの(如来の教え)を知らせてくれているのですから、そのお返しとしてです。

つまり私は価値ある如来の教えを知らせているのです。人間だけでなく、動物たちにまでです。(動物たちはそこまで理解しているでしょう。釈尊が説法されていた時は、鹿やすずめたちもきいていたとちゃんと仏典など書かれてあるのですから、同じことが起きているだけです)

そうであるなら、その感謝の印(しるし)として、動物たちは愛の行為を私に返してくれているのです。

報恩の行為としてです。

動物たちは、私のブログを見れば心が救われ成長すると分かっています。(如来の教えとはそういうものです)そのブログを何度も見る機会を与えてくれているのです。

それは動物たちは嬉しいはずです。そうして、そのお返しを何かしたいと思っているはずです。

しかし、動物たちは私に何かしたくても何もすることは出来ません。(動物たちが私に布施することなど出来ませんから)だから動物たちは、私に愛の心を一生懸命返してくれているのです。報恩の行為としてです。

他に出来るお返しなどないからです。

だから、動物たちがこれだけ私に(嬉しそうに)寄ってくるのです。如来の教えを伝えてくれたありがたさと、そのお返しの愛を私に返そうとしてです。

そのように考えないと動物たちのこのような態度は説明がつかないのです。

まあ、現在の生物学者など、私のこのような意見を理解する人はいないと思いますが(笑)心の世界を知っている私にはそう思えてなりません。

動物たちは、そのような筋はよく知っているはずであるからです。動物たちは、そのような神からの教えを素直にきけるよう仕組まれているからです。(それが本能です)

人間のようにひねくれたきき方はしないのです。(苦笑)

しかし、こう考えるならです。動物たちでさえ、ちゃんと私にお返しはしてくれているのです。それに比べて、少しのお返しも出来ない人たちって、一体どうよということになりますが、万物の霊長である人間であるならです。

せめて動物以上の愛は見せてほしいものです。(笑)

追伸…香港のデモは、なんと過去最大の二百万の人々が参加するまでに膨(ふく)れ上がっているそうですね。

いやはやすさまじい数です。

しかし、残念ですね。この二百万の人たちがです。デモなどするのではなく、一斉に祈ったら、すさまじい現象も現れてくるのにです。(もちろん正しい心で正しい祈りをするならという注釈付きですが)

そうして、そういう祈りが出来るなら平和的にこのような問題(条例の改正)も解決していくのにです。

これほど多くの人が、一度に同じことを祈ったら、それこそ指導者の一人や二人などすぐにでも代えられるでしょう。(様々な現象が現れて来てです。そうせざるを得なくなるのです)

そうであるならデモなどして警官隊とぶつかることもなく、話し合いだけで解決が出来ます。これだけ平和的な解決策もないのではないでしょうか。

話し合いと祈りだけで解決していくからです。

だから、この教えを早く拡げないといけないと私はいっているのです。そうなれば世界各国で起きている紛争も順次解決していくからです。

神の裁きには誰も逆らえないからです。(神は正しい方に正しい奇跡を現します。誰も文句をつけようがありません……でも、この辺りの人たちは文句タラタラみたいですが。〔苦笑〕)

この正法神理が世界に拡がるなら、各国の指導者は誰も本気で国家国民のために働くようになります。そのような指導者が自分本位なことをするなら、国民がすぐに正しい祈りをするようになるからです。

そうなれば、間違ったことをしている指導者も正しく神から指導されていきます。指導者は、いやでも正しい行いをせざるを得ないのです。

正しいことをしなければ、その指導者に天罰がくだるからです。(これが本当にくだってしまうから正しい祈りはやっかいなのです。〔笑〕)

いつまでボケっとただこのブログを見ているだけなのですか?早く立ち上がってください。

世界の人々がこの正法神理を待っているからです。

(何かリニア中央新幹線の件で静岡の知事が補償しろだのなんだのいっているらしいですね。〔静岡県にリニアの駅がつくられないことに怒ってです〕そうして愛知県の大村知事が、そのことに対し怒っているそうですが、それはそうでしょう。リニアは日本にとって大事なものなのです。それを自分のところ〔静岡〕に駅がつくられないからと難癖〔なんぐせ〕つけてくれば怒るのは当然でしょう。リニアは日本全体が協力してつくらなければいけないものであるからです。〔後々このリニアがどれだけ日本に貢献するかしれないのです。地域だけの問題ではないはずです〕静岡県の知事はもう少し大きな視野で物事を考えてもらいたいものです。〔この人、浜岡原発の稼働にもやたら反対している人ですよね。この状況でも<アメリカとイランが戦争しそうな>まだ反対するんでしょうか?だとしたら、ずいぶん残念な知事ですね〕)

2 コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。